【2/12】霊関連書籍の内容の抜粋です(祈)†「ベールの彼方の生活④」

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—–2章1
『ベールの彼方の生活④』2章 聖なる山の大聖堂【1 起源 1918年2月5日 火曜日】貴殿はかの“聖なる山の大聖堂”の起源と構造について語ってほしがっておられる。それは第10界と第11界の中間に位置している。という事は両方の界から見る事ができるという事であり、→

『ベールの彼方の生活④』→どちらにも属していないという事です。その起源はこうです。ずいぶん昔の事ですが、試練の末に首尾よく第10界から第11界へと向上していく者が大勢いた時代がありました。しかし第10界は下層界での修行の旅の中で身につけた霊力と霊性の全属性が仕上げられ→

『ベールの彼方の生活④』→まとめ上げられる界であると言えない事もありません。つまりここで雄大な旅程の1段階を終え、次からはそれまでとは次元の異なる進化と発達の段階が始まる、その大きな節目に当たる界なのです。

『ベールの彼方の生活④』そうしたスピリットが向上の過程において果たしてきた仕事はおおむね守護と強化の目的を帯びていた。たぶん貴殿は守護霊と呼びたいであろう。その任務は確かに発達を促進するし、向上するにつれてますます崇高性を帯びていきます。

『ベールの彼方の生活④』が、地上ならびにその後に続く下層界において見守られ援助を受けている者との関係においては、様々な様相を呈していても、本質においては同じ次元に属する事です。しかしこの第11界に突入するスピリットには別の次元の仕事が待ち受けております。

『ベールの彼方の生活④』いよいよ“創造性”を帯びたものとなっていきます。同じく宇宙の大いなる神秘を学ぶにしても現象として顕現しているところの“動”のエネルギーではなく、“父の館”に住める大天使の元に近づくにつれて見出されるところの潜在的創造エネルギーについて学ぶのです。

『ベールの彼方の生活④』そうする事によって彼らはそれまで身につけた霊性に加えて、より高い霊性を身につけ1界また1界と上の界へ融合していき“創造”の神秘の巨大さを崇高なる美しさの中で明かされる境涯への突入に備えるのです。

『ベールの彼方の生活④』それが聖堂の使用目的の1つであり、実はそれが最大の目的でもあります。その他はここで述べるほどのものではありません。それよりは貴殿は聖堂の建物の平面図と立面図を描写してほしがっておられるようです。

『ベールの彼方の生活④』吾々もそのつもりでおりますが、それに先立ってぜひ心しておいて頂きたい事があります。それは今述べた使用目的の叙述においてもそうなのですが、その様相についての吾々の叙述は不完全を免れないという事です。

『ベールの彼方の生活④』それというのも聖堂は物質ではなく霊質によって出来上がっているのみならず、その霊的大気と環境が昇華作用によって“強烈さを”測り知れないほど増しております。それを力学ないしエネルギーの潜在力の用語に置き換えて何と呼ぶべきか―

『ベールの彼方の生活④』吾々はいい加減な当てずっぽうは控えたい。何となれば地上の言語ではとても当を得た表現は不可能だからです。聖堂建立の目的を一言にして言えば、様々な異質の様相をもつ2つの界の融和です。

『ベールの彼方の生活④』つまり第10界を去って第11界へと突入する段階に至ったスピリットたちがここに集結し、かなりの期間滞在しながら折ある毎に第10界ないしそれ以下の界へ降りては、それまでと同じようにその界の住民の援助と守護と指導と啓発に従事する。

『ベールの彼方の生活④』しかしそれと同時に上層界のスピリットに付き添って第11界へと足を踏み入れる事も始める。初めのうちはあまり深く入りません。またあまり長く滞在しません。霊力を強化し、その界の精妙なバイブレーションに慣れるにつれて少しずつ奥へ踏み入り、かつ又、→

『ベールの彼方の生活④』→滞在期間を長くしていきます。戻ってくるとその聖堂で休息をとります。と言っても多分その間に下層界への任務を言いつけられて降りていく事になろう。

『ベールの彼方の生活④』現に貴殿はそうした任務の1つとして私が霊団と共に下層界、それも地獄とも言うべき境涯まで降りていった話を受け取っておられる。あの任務は吾々にとって実に厳しい試練でした。
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『ベールの彼方の生活④』何しろ吾々が足を踏み入れた界は1つや2つではなく、地上からこの界に至るまでの全域に亘った上に、さらに地上より低い界までも踏み込んだのです。忍耐力と環境への適応能力と、霊団全体が身体的ならびに精神的に一丸となって吾々の通常の生活環境と気候とは→

『ベールの彼方の生活④』→全く懸け離れた条件下での問題を処理していく能力をこうまで厳しくテストされた事は、それなりの意図がありました。聖堂の居住者であり、第11界への突入の段階を迎えた私にとってはそれが最終的な試練であり、私に付き添った霊団のうち12名にとっては→

『ベールの彼方の生活④』→第9界より第10界への向上のための試練であり、残りの2名にとっては第10界よりこの聖堂へ入ってそこの居住者となるための試練でした。また私が例の1団を暗黒界から救出し光明界へ向けて導く任務を与えられた事には特別の意味があった事に気づかれるでしょう。

『ベールの彼方の生活④』いよいよ創造的能力が威力を増し鍛えられていく上層界へ召される前の、私にとっての最終的な試練だったのです。その時はそれが理解できず、今なお本当に理解しているとは言えませんが、こうした中にも私の最終的な啓発はすでに始まっているらしく、→

『ベールの彼方の生活④』→かつてあれほどの苦界に身を沈めていたのが今はどうにか寛ぎを見出し、少なくとも約束した道に励む者にとって幸せとは何かを知る事ができるまでになったあの者達を待受けている栄光が、私にも少しばかり見通す事ができるように思えるのです。

『ベールの彼方の生活④』【ではあなたはすでに第10界から第11界へ入られた訳ですか。】まだ恒久的に第11界の住民になった訳ではありません。今の所まだ聖堂の住民の1人です。ですが次第に第11界の環境条件に調和していきつつあります。

『ベールの彼方の生活④』そうした生活を構成する要素は数限りなく、しかもそのうちどれ1つを取ってみても極めて重要な事ばかりなので、そのうちの1つでも見逃さずにお伝えしたいと思う一方、その1000分の1を語るにしても貴殿にはその時間も用語もないという情況なのです。

『ベールの彼方の生活④』聖堂での滞在はまず必ずと言ってよいほど長期間に及びます。私の場合は格別に永くなる事でしょう。その理由はこうです。私には監督し援助し向上の道から外れないようにしてやらねばならない大事な預かりものがあります。バーナバスの民の事です。
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『ベールの彼方の生活④』今でも私は時おり彼らの目に映じる身体をまとって自ら訪ねなければなりません。ですから、いつ何時でもその状態になれるよう体調を整えておかねばなりません。それも現在の界層から1つや2つ下がった境涯ならまだしも、遥か下界の言うなれば宇宙の暗い果てに→

『ベールの彼方の生活④』→降りていかねばならないのです。従って今の私には2重の仕事がある訳です。この聖堂のある台地へ立って一方の手は天上へ向けて“何ものかを得んとし”もう一方の手は下界へ下ろして“何ものかを与えん”としている。そうです。そういう訳です。

『ベールの彼方の生活④』どうやら分って頂けたようですので、これ以上駄弁は要らないですね。私の言わんとするところはお分りでしょう。【ザブディエル霊は第11界へ入られたのでしたね。】いかにも。重要な任務は11界へ移った訳です。

『ベールの彼方の生活④』ですが時おり聖堂へ立寄られ、そこで曽ての身体的条件をまとわれて下界へ降りていかれる。戻られるとやはり聖堂を通過して本来の任務地へと向かわれる。さて、聖堂の様子や環境についてはこの度はこれまでとしよう。引き続き聖堂の内部を紹介する事にしようと思います。

『ベールの彼方の生活④』が、今回はこれにて終りとします。貴殿は力を使い果たしておられる。【最後に一言お名前の事でお聞かせ下さい。“リーダー”というのが唯一私が存じ上げてるお名前ですが、これが私はどうも感心しません。】これは恐れ入りました。

『ベールの彼方の生活④』しかし地上の聖賢がいかなる名言を吐こうと(※)名前というものにはある種の力があるものです。私は聖堂より上の界においては別の名で知られておりますが、下層界では“アーネル”の名で呼ばれております。宜しかったら貴殿もそうお呼び下さって結構です。

『ベールの彼方の生活④』(※どの名言をさすのかは心当たりがないが、私の知る限りではシェークスピアの「ロメオとジュリエット」にこんな1節がある。)→

『ベールの彼方の生活④』→
(いったい名前に何の意味があるというのか
バラと呼んでいるあの花、
あれをどう呼びかえようと
あの美しさに何の変りもあるまいに―訳者)

『ベールの彼方の生活④』【私の母からの通信に“アーノル”という名前の方が出てきましたが…】地上には天上の名前をうまく表現する文字の配列も語句もありません。ご母堂が紹介されたのはこの私です。どちらでもお好きなようにお呼び下さい。いずれにせよこれからはその名前でいきましょう。

『ベールの彼方の生活④』その名前で宜しいか―いや貴殿に“感心”して頂けるであろうか?【これは1本やられました。結構です。そうお呼びする事にしましょう。】ぜひそうして頂きましょう。何しろ今までの名前では貴殿に耐え難い思いをさせ、あまり好意をもって頂けなかったのですから。

『ベールの彼方の生活④』ではお寝みを申し上げましょう。アーネル†(原著者注―アーネル霊が署名したのはこの日が最初で、それ以降は必ず署名し、さらに十字の記号を付した。)

■2021年1月22日UP■
「インスピレーションはクロッキーにメモしないとダメ」昨日の自分を反省しています(祈)†
そのプライオリティの高さを考えればいわゆる霊関連書籍によく出てくる「滅私」だの「謙虚」だのといった言葉を額面通りに実行しなければならないのですが、何しろ僕はデザインの人間でありそういう宗教臭の漂うモノが大大大Daiッキライですのでどうしても時々脱線してしまう訳です。※昨日も少しだけ霊団からインスピレーションが降っていたのですが、何しろ僕は霊団が憎くて憎くてしょうがないですので昨日は霊団が僕の霊聴に言ってくる事をスルーしてクロッキーにメモを取らずにふてくされてたという訳で、それを反省しているんですね…。メモらないと忘れちゃうんですよ何しろ毎日の事ですからね…続きを読む→
■2021年1月21日UP■
「強姦殺人魔を『さま』をつけて呼ぶ」この洗脳を完全に撃ち破らねばならないのです(祈)†
「私はその映像が見たい、その情報を知りたい」などとは一言たりとも言っていないのに反射動作でテレビのスイッチを入れると半強制的に洗脳映像が流されてきてそれを見させられ、自分の人生と何の関係もないニュースの事で頭の中をイッパイにさせられてしまって、肝心な「問題の核心部分」に注意、関心が向かないようにさせられ、あさっての方向を見させられながら日々の生活を送らされている。これが「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁がメディアを牛耳って自分たちの邪悪の正体を隠し通すために徹底的に国民の洗脳を行っている、その具体的手法となります。僕がブログで散々書きまくっています【視点外し】という事になります。(※僕は霊性発現3ヶ月前、2012年3月頃から一切テレビを見ない生活に突入し、部屋にそもそもテレビがない状態で8年以上経過していますが何ひとつ困った事態になった事がないという経験に基づいて「視点外し」のお話をしています。テレビを見なくなった今、つくづく心から「テレビを見ていた時代は何て関係ない情報に翻弄されて頭の中を別の方向にもっていかされて生活していたんだろう」と思うからです)…続きを読む→
■2021年1月20日UP■
「パニックです」僕の想像以上に情報拡散が進んでいるという意味にとらえたいところですが(祈)†
霊団がアナログ絵316の内容に対して「この絵に描いた通りなのだ、アキトくん自信を持ちなさい」という意味のようですが、それは了解ですが20年以上前に幼少時のピーチピチ(佳子)が文仁、紀子と全く似てないという事で大騒ぎになったそうですね、僕はその騒ぎを全く知らないのですが、僕がこうして公言の限りを尽くす前から正義に燃える方々によって文仁のバカっぷりが暴露されていたという事。「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁、コイツらの頭の中は「人生イコールS〇X」S〇Xのために赤ちゃんのピーチピチ(佳子)を盗み、母親の吉井園さんを強姦殺人して国民にウソをつき通そうとしているのです。このキ〇〇イどもは1億回殺しても殺し足りないという怒りを感じるのはまさか僕だけではないはず、多くの方が僕と同じ怒りに包まれているはずです。なら僕たちの取るべき行動はただひとつ「明仁、文仁、徳仁、悠仁を死刑にする」コレです。間違いなく実現させねばなりません…続きを読む→

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カテゴリー: 未分類   作成者: たきざわ彰人(霊覚者) パーマリンク

たきざわ彰人(霊覚者) について

元画家、山を愛する霊覚者です。果てしない山へのアタック及び高負荷の作品描画によって霊性発現となりました。イエス様の怒涛の連続顕現に浴させて頂き、イエス様のご意志に従い霊的知識普及の使命遂行中です。イエス様ハンドリング(霊の導きに従う)により強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁は死刑になり「人類の恥」となります(祈)† 日本の象徴は「富士山」であり、断じて強姦殺人魔ではありません。 The symbol of Japan is "Mt. Fuji", it is not a rape murderer at all. 日本の天皇一族は強姦殺人魔です。死刑にしましょう。 The Emperor family in Japan is a rape murderer. Let's make a death penalty.

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