実は僕は「リライト」というものを全然やった事がないのですが、いま過去記事を見返して…(祈)†

どんなブログにも「アクセスが集中する記事」というものが必ず出てきます。僕の使命遂行WordPressにももちろんそういうたぐいの記事が存在し、本来ならそのアクセス集中記事をリライトする必要があるのですが、いま改めて読み返してみて、どうにもその気になれないのです。

というのも僕の場合は霊団が降らせるインスピレーションに基いてテキストを撃つという手法を取っておりその霊団のインスピレーションはほぼ毎日止まらず降り続けていますので、その降ったインスピレーションの処理にイッパイイッパイで過去インスピレーションになど構っていられないという事、そしてその過去記事はその当時の状況、僕の理解度に基いて撃ったテキストであって現在はそれとは違う理解に到達しているという箇所も多く見受けられ、それを再度説明する気にどうにもなれないという事、等々があります。

まぁ正直言ってメンドクサイんですよね。日々の更新でイッパイイッパイ、とても手が回らない、過去の事情と現在とを照らし合わせてかなりメンドクサイ修正、説明をしなければならず、その説明なら日々の最新ブログの中で書いてるよ、2度手間ジャネ、となってしまってどうにもリライトに着手できずにいます。

「Paul In Athens」全ページスキャン完了してますがココから地獄の作業が始まります、スゴイヤダ。あとホワイトイーグル霊の書籍ですが、訳者の訳文がどうにも気に入らないので英語の原書を入手して自力でGoogle翻訳にかけようかと思っているのですが、これも想像を絶する地獄の作業でして、どうにも着手し切れません。

2サイト立ち上げについて考えていますが、どうも無意味な作業のような気がする、という気持ちが沸き上がってきます、これは霊団がそういう風に気持ちを持って行かせているような気がしてならないのですが、イヤ、それを言ってしまったら永遠に最悪に閉じ込められてしまう、そこは切り替えないと、と自分に言い聞かせています。

イヤなのです、どうしても閉じ込められるのがイヤなのです。死んでもこれを受け入れる訳にはいかないのです。最後の1秒まで霊団に抵抗し続けるぞ。アナログ絵378、5ページの線画に入ります(祈)†

■2021年6月2日UP■
「長持ちさせようとは思っていません」霊団の言葉ですが、全然そうなってないだろ(祈)†
「ピーチピチ(佳子)の発言にばかり注目するな」と霊聴に言ってきたのですが、これは霊団から皆さまへの警告と思われます。つまり「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁がパレットから奴隷の女の子を購入し続け四肢切断、強姦殺人し続け死肉を食べ続けている邪悪の真実、ピーチピチ(佳子)は奴隷の女の子たちと全く同じ手法で文仁が赤ちゃんの時に美人から盗んだ女の子であり、文仁、紀子と1ミリも血がつながっていない「赤の他人」であるという真実、そして奴隷の女の子たちの存在、悲劇の実情に国民の注目、関心が集まらないように「視点外し」のニュースを休みなく流し続けて国民が真実に目覚めないようにしている、つまり(どういう経緯かは僕にも分かりませんが)ピーチピチを逮捕とか言っているのも要するに「視点外し」で、国民の注意関心および議題を問題の本質から逸らすのが目的という事です…続きを読む→
■2021年8月26日UP■
「再生」に関する僕の理解に霊団が「正解」と言ってきました。んんん説明してみましょう(祈)†
僕たち肉体をまとって物質界で生活している人間は、たかだか70~80年の尺度でしか自分の人生を考えられませんが、霊界上層界で生活する霊格の高い方々は「人生を永遠という尺度で考えます」僕たち人間に死はありません、人間とは肉体の死後も霊界で永遠に進歩向上の生活を続ける存在ですが、霊界上層界の方々は「知識」としてそれを知っているだけでなく「永遠の人生を自分の霊体で体現している方々」ですから、当然「永遠の尺度」でモノを考える状態がデフォルトの訳です…続きを読む→
「死刑台確定」これ以上最悪のインスピレーションがあるでしょうか、永遠に許さぬ(祈)†■2023年8月2日UP■
「死刑台確定」これ以上最悪のインスピレーションがあるでしょうか、永遠に許さぬ(祈)†
あなたは自分の心を偽っています。霊界には「ウソ」というものが存在しません。ありのままの自分の姿が衆目に晒され、その人の霊体、オーラを見ればその人がどういう人物なのかが一目瞭然で分かるのだそうです。物質界でウソをつき通して偽善者のフリをし続ける事ができたとしても、その物質界生活時のウソを帰幽後の霊界人生で恥辱という名のもとに存分に清算させられるのです。そしてたぶん物質界に再降下させられる事になるでしょう。物質界人生を正直に生きる事と、物質界での失敗の清算で何度もやり直しをさせられるのと、どっちが効率的進歩向上の道だと思いますか。正直に生きた者が最後は必ず勝利者となります。なぜならこの全宇宙が【神の絶対的公平、公正】によって経綸されているからです。ですので僕はたとえこの使命遂行の先に死刑台が待ち受けているとしても、僕が画家時代から大好きだったシルバーバーチ霊の言葉の通り「真一文字に突き進みます」そして帰幽します。皆さまはその時「正直者がバカを見る」とお思いになる事でしょうが、それは永遠の人生の中のホンの一瞬である物質界の事しか見つめる事ができない近視眼的視点から導き出される回答です…続きを読む→

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Posted by たきざわ彰人(霊覚者)祈†