「ブルーアイランド」テキスト見直しを開始中「The Scripts Of Cleophas」スキャン再開中、今の僕にやれる限りの作業をやっていますが、間もなくあの最悪のところに戻らねばならないのかと思うと言いようのないユウウツ感が襲ってきます。

で、実は僕が閉じ込められているところと関連のあるムービーを発見しまして、それらを見ていたのですが、見れば見るほど僕が脱出しようとしている事が正常な反応に思えてならないのです。こんなヒドイ状況になっているとは知らなかった(申し訳ありません、詳細が語れないのです)あんなノーフューチャーなところに僕を全力で閉じ込めようとしてくる霊団の方が圧倒的におかしい。

テキストの作業を続行しつつ自動書記テストも再開させます、ここ数日できずにいましたので。そして今日はロードランも敢行します。やるべき事をガンガンやります。もし“ある脱出アイデア”が成功したらこういう生活になる、というテストの1週間だったのかも知れません。だいぶ生活リズムは分かりました。そして作業が進む事を確認できました。何としても脱出するという決意に一切変更はありません。

2連続の山のアタックのダメージもだいぶ抜けました。週2で山に行き続ける事ができたらどんなにイイだろう。まぁこれは夢で終わる可能性が大ですが、時々は週1を週2にしてみたいと思いました。さぁいま僕にできる作業を全力でやるのです。僕は「1歩も退く気はない」(祈)†

「きっての大事業」そう言うなら結果を出すところまで仕事をやり切ってくれよ(祈)†■2024年10月16日UP■
「きっての大事業」そう言うなら結果を出すところまで仕事をやり切ってくれよ(祈)†
「これに答え得た人間がいたであろうか」これは霊団が僕に課した霊的仕事の事で、過去、物質界の邪悪を攻撃する仕事を仰せつかった霊能者がそれを実行した事がほとんどない、みんなその仕事をやろうとしなかったという意味かも知れません。ハッキリ言いますが、僕もこの使命遂行、やんなきゃよかったとかなり本気でそう思っています。こんなヒドイ人生やらされる事になるとは夢にも思っていませんでしたからね。そうだと知っていれば絶対にやらなかった。僕の人生目標は「帰幽後に霊界で賜る霊的褒章」であり、物質界で仕事を果たし切って初めてその褒章に辿り着けるという事を僕は知識として知っていましたから、目標到達のためにはこの仕事を受けざるを得なかったのですが、にしてもここまで人生破壊が進行するとは思っていませんでしたよ。霊団がココまでヒドイ事をする人間だとは思っていませんでしたので。しかも現在の僕は反逆の度合いが尋常ではありませんので、もうガンバってみたところでどのみちあまり美しいところには赴けそうもない事が分かっていますので、それで余計心が腐ってしまうんですね「もうそこまでしてやる必要ネィんじゃネィのか」となってしまうのです…続きを読む→
「目指す事は安全」僕がこれほどムカつかされるのは身の安全のためという事のようですが(祈)†■2024年5月22日UP■
「目指す事は安全」僕がこれほどムカつかされるのは身の安全のためという事のようですが(祈)†
実は何もやる気がないのではないか。この12年の霊団の動きを見ればおのずとそういう回答が導き出されるのではないか。僕は霊団の事を「口だけ霊団」と公言していますが、この言葉は実は大正解なのではないか。本当にこの霊団とか名乗っている奴らは最後まで口だけピーチクパーチク動かして何もやらずにボケっと見てるだけで終わらせるつもりなんじゃないのか。要するに「アキトくんの場合はインスピレーションで事足りているのでわざわざ低次元の霊媒現象をやらなくても我々の目的をだいたいにおいて達成している」という事なのかも知れません。インスピレーションが霊界側にとってもっとも自然な交信方法という事は霊的知識をお勉強して頂ければ分かります。霊媒現象というのは霊力に感応しない物質界の人間に霊的な事を理解させるために霊界側が物的次元まで波長を下げる犠牲的仕事ですが、物質界の人間がインスピレーションを受け取れるようになってくれれば、そしてさらにそのインスピレーションによる導きに従ってくれれば、霊界側はその犠牲的仕事をせずに済み、思念の送信だけで目的達成できますからこんな簡単な事はない、という事になります…続きを読む→

あぁぁぁキビシかったぁ、目次の項目数の多さをご覧頂ければお分かりになる事と思いますが、それだけ挿入タグ数も多い事になり、想像以上に時間がかかりました。長文テキスト撃ちを中止して大正解、やってたらグチャグチャになってふてくされて寝ていたと思います。

スピリチュアリズム、霊的知識の主要部分を効率的にお勉強できる良書だと思いますので(この1冊で完結していては真の理解には到達できないのですが…)導入としてはスバラシイ書籍だと思っています。ドイル氏の英語原文ももちろん素晴らしい事と思いますが、近藤千雄先生の翻訳文も本当にスバラシイ。サクサク読める、分かりやすい、この当たり前の事が実はとってもムズカシイんですよ。

あぁぁ疲れたぁぁ、止まらず次の書籍に突入するつもりですが、ちょっと待ってもらっていいですか。山より疲れる、ロングドライブより精神的にこたえる。ちょっと回復の時間を下さい。まだまだテキスト化しなければならない書籍が本当に恐ろしいほど殺人的に控えています。一生かかっても終わらないかも知れないマジで。

語りたい事もあるのですがまずは切らせて頂きます。ハァァツライ作業だ。これだけやっても僕はペナルティの対象だというのか。実に公平だ、納得できる、これからもガンバろうという気持ちにさせてくれる。霊団に何と言われてもやってやるぞ(祈)†
「大後悔」帰幽後に僕が大後悔するという意味、閉じ込める理由もそこにあるようです(祈)†■2024年9月25日UP■
「大後悔」帰幽後に僕が大後悔するという意味、閉じ込める理由もそこにあるようです(祈)†
僕がももちゃん、シルキーを何が何でも描き続けている理由がお分かり頂けるでしょうか。ももちゃん、シルキーは「奴隷の女の子」です。つまり僕なりに僕の保有スキル(絵)を駆使して奴隷の女の子たちの存在を広めよう、消滅させないようにしよう、後世にこの邪悪を伝えようとしているのです。皆さまに共感して頂けないかも知れませんが、僕は本当に悔しいんですよ奴隷の女の子たちを助けてあげられないのが。かといってもし僕が本当に日本の中心に赴くなんて事があったら、もちろん100%殺されます。デマハウス(皇居)の中は国民の目が届かない完全なる無法地帯であり、その中で働く全員が(皇宮警察も含む)強姦殺人魔の忠実な家来ですので、僕がそこに入ろうものなら間違いなく殺され、病死だの事故死だのと虚偽の報道でうやむやにされて、そこから視点外しの明るいニュースをドバドバ流して国民の記憶の中からたきざわ彰人の事、および奴隷の女の子の事を消そうとしてくるに決まっています。本当に頭にきているんですよ、「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の事も、そして何もしようとしない霊団の事も。僕が霊団に反逆の意思を明確に表明している理由の一端でもご理解頂けると僕は嬉しいのですが…続きを読む→
「駐車場で待つように」霊の導きに従う事は難しい、普通こんな状態では待てません(祈)†■2024年10月9日UP■
「駐車場で待つように」霊の導きに従う事は難しい、普通こんな状態では待てません(祈)†
霊団は僕に「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体および奴隷の女の子の悲劇の惨状を猛烈怒涛に教えてきました。僕は初期の頃こそ戸惑いましたが、精神的に克服してからはそれら情報を徹底的に拡散していきました。そしていくつかの具体的攻撃も受けつつ(【1】僕を引っ越しさせてその家を放火して僕を殺す計画があった【2】文仁がセブン時代に僕を脅迫してきた、僕は脅迫罪でポリーチェPOLICEに訴えを起こしていますが反故にされています【3】ポリーチェが理不尽な出頭要請をしてきて僕をポリグラフ検査(ウソ発見器)にかけようとしていた、等々)それらを霊団の導きを受けて回避しながら使命遂行を続行してきました。あえて断言しますが僕はこの12年、いつ暗殺されてもおかしくありませんでした。現在もかなり危険な状況と言って間違いないでしょう。そしてあるところから霊団は「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁および奴隷の女の子に関する情報をほとんど降らせてこなくなり、僕という霊媒を使う使うと、そればかり言ってくるようになります…続きを読む→

聖徒たちは、自分たちがメリタ島に投げ込まれたことを知りました。彼らに与えられた歓迎は実に勇敢なものでした。神が海から現れたという知らせは、すぐにその小さな国中に広まりました。農夫や漁師たちは、パウ​​ロが住んでいた島の長の家のまわりに群がりました。そして彼らは、海の神が姿を現し、崇拝できるようにと祈りました。

彼らの中には、ヤギや羊を連れてきて、それを殺して、異邦人の前に置き、なだめようとした者もいました。パンとワインを運んだ者もいました。確かに、これらの供物は100人の宴会に十分な量でした。それを知ったルカとアリスタルコは、心を乱されました。なぜなら、彼らはこれらの無知な人々を説得しようとどれほど努力しても、依然としてパウロは神であると主張したからです。

宿主のパブリウスから、熱病と下痢を患っていた弟を治したと聞くと、彼らの信仰は大いに増した。(*)そしてついにパウロが住居から出てきたとき、彼は奇妙な問題に直面した。この民の恥ずべき無知をどうしたら軽減できるだろうか。どうしたら彼らに真の礼拝の仕方を示すことができるだろうか。どうしたら彼らを神への信仰に導くことができるだろうか。

聖霊が彼の耳元でささやき、彼はその命令に従って、島民全員に宴会を開いてそこに座り、太陽が微笑み、海のささやきが彼らの耳に優しく響くように命じた。

(*)「パブリウスの弟はいつも病弱だった。下痢で血をたくさん失ったので、顔は灰色で、老人の角質のような顔になっていた。病気のせいで髪とあごひげが白くなっていたため、見知らぬ人には彼がプブリウスの父親のように見えた。プブリウスは冗談で彼の兄弟を父親と呼んだと言われている。彼の言葉の重々しさと物腰の厳かさは、まさに老人のようだった。」

注:使徒行伝はプブリウスの父親が治癒したことについて述べている。

人々が食べ始めたとき、パウロはパンとワインを祝福し、彼らに話しかけて言った。「子供たちよ、私は神ではないが、唯一の神の使者である。神は私に治癒の力を与え、荒れ狂う海から私たち全員の命を守ってくれた。神は慈悲深く、愛に満ちている。そして今、神は私を通してこう語っている。

「この命令を私の民に伝えなさい。私は自分のために供え物を欲していないと彼らに告げなさい。しかし、私は、あなたの隣人である貧しく飢えた人々、あなたの海岸に打ち上げられた難破船の船員たちに、食物と衣服の贈り物が与えられることを望んでいます。

これらのことに関してあなたたちが私に従い、私を信じるなら、私はあなたたちの父となり、あなたたちを見守ります。あなたたちは祝福され、私とあなたたちの隣人の愛の中に命と喜びを見出すでしょう。」

このように、パウロは簡単な言葉で、この親切だが野蛮な人々を味方につけようと努めました。そして、しばらくして、彼らはパウロが偉大な神のしもべであることを理解するようになりました。そのため、彼らはパウロを崇拝してはいませんでしたが、彼は力強く、それでも宥(なだ)められなければならないと信じていました。

そこで、彼らはパウロと聖人たちにたくさんの贈り物をしました。そのうちのいくつかは喜んで受け取りました。なぜなら、アドリアで何度も荒れ狂う航海を彼らを運んでくれた勇敢な船が嵐で襲われ、衣服、お金、そしてすべての所有物を失っていたからです。

1シーズンが過ぎた後、兵士たちは再び囚人を鎖で縛り、アレクサンドリアからやって来て冬の間港に停泊していた船に乗り込んだ。こうして、多くの疲れる旅の後に、パウロはイタリアの海岸を見て、新しい生活と友人や見知らぬ人々との出会いに備えた。

ある春の夕方、彼らがローマの町に近づき、遠くからその高い塔と神殿を見たとき、彼は肉体的にも精神的にも勇敢だった。

ユリウスは仲間に停止を命じた。彼らが休んでいる間、3人の聖人はひざまずいて、パウロがこの町のユダヤ人と遭遇し、後には、知られている世界の境界にまで権力を及ぼしていた若き皇帝と威厳をもって対峙しなければならない時が来たときに、彼を助けてくださるよう神に祈った。

しばらくして彼らは再び出発し、愛する友人たちがアッピア街道で彼らを迎えた。それでパウロは、7つの丘の町に入ったとき、慰められ、心が荒廃したり恐れたりすることはなく、今や彼のすべての夢が実現するか破壊されるかが来たことを知った。

「牛ちゃんイイわぁぁぁ♪」牛ちゃんと思いっきり遭遇♪よかったわぁぁぁ♪(祈)†■2022年6月22日UP■
「牛ちゃんイイわぁぁぁ♪」牛ちゃんと思いっきり遭遇♪よかったわぁぁぁ♪(祈)†
撮影中ずっと話しかけていたので結構疲れましたが、長い撮影を終えて「ゴールタイムが遅れるからもう帰るわよ♪牛ちゃんまた来るわよ♪」と言ってデジ一眼をザックにしまっていると、牛ちゃんが僕の動きに合わせて大移動を開始。僕が帰る方向にずっとついてくるのでした。そして柵の一番端まで来てそこでたくさんの牛ちゃんが群れながら僕を見送ってくれたのでした。僕は少し感動しつつ牛ちゃんに声をかけながら手を振ってお別れし、ゴールの駐車場に急いだのでした。僕は物質界では徹底的にヒドイ目に遭わされながら生活しています。霊団に完全に人生を破壊され心の中は怒りでイッパイの状態で使命遂行していますが、今回のアタックでは牛ちゃんたちのおかげで少し心が安らいだのでした。牛ちゃんは霊界の人間(霊団)と違って優しかったです…続きを読む→
今回は霊団のインスピレーションをほぼ全て無視し、僕の心境を語らせて頂きます(祈)†■2024年8月7日UP■
今回は霊団のインスピレーションをほぼ全て無視し、僕の心境を語らせて頂きます(祈)†
これは詳細説明できないのですが、実は霊性発現初期の頃に「隔離フィールド」という霊現象に長らく苦しめられた時期がありました。この時の実際の状況は諸事情がありまして説明できないのですが、どうもこの隔離フィールドの時から現在までが1本の線でつながっているのではないか、僕の人生はこの隔離フィールドからおかしくさせられたのではないか、という気もしているのです。ごめんなさい、これは説明できないのです。僕という霊媒から新規の霊言を降らせたいのなら、いくらでも方法があるはずだろう、サークルメンバーのいるところに僕を移動させる、自動書記で霊言を綴る、できなかったなどとは言わせない、絶対にできるはずだ。コイツらは言ってる事とやってる事が完全に正反対だ。僕がある方向に動くととにかく脅して止めてくる。何の結果にも到達しないようにしているとしか思えない。で、僕は反逆(脱出)などと言っていますが、実際に脱出が実現したとしましょう。そうなると僕は現在の生活より自由に使用できる時間を増やす事ができるようになり、使命遂行に多くの時間を割く事ができるようになり、さらに霊的仲間を求めて外洋に飛び出す事もできるようになります。現在の生活では困窮を極めているためにそれができません…続きを読む→

まずは昨日の富士先生グラデーション撮影の画像をUPですが(全然撮り足りない、もっと先生の美しい撮影がしたいです願)長文テキストを撃とうかどうか悩みつつトランスを維持していると霊団がムカつくインスピレーションを複数降らせてきます。

元々霊団にムカつかされてテキスト撃ちに嫌気がさしている状態で、さらに追加でムカつく事を言われてわざわざそれを説明するテキストを撃つ気になれず「ヤパーリ今回はやめとこう」という事になり「コナンドイルの心霊学」の全文UPを目指す事にしました。

何とか今日中にUPさせ、すぐ次の書籍のテキスト見直しに着手します。って、スキャン途中の書籍もありますし描かないといけない絵もありますのでそんな簡単な話ではないんですけども。

もうムカつくインスピレーションの説明をするのがヤダ。この人生は一体何なんだ、なぜいつまでもコンナ事をやらされねばならないんだ。もうイヤだ、本気でヤダ、まずは作業に集中中(祈)†