“ある脱出アイデア”の初期費用、支払う寸前まで行ったのですが…どうしてもこの数字は出せない、とにかくムリ、という事で以前やろうとしてくじけていた「複数WordPress運営」に着手しました。同一サーバ内に別ドメインでWordPressインストール、ようやくできました。

まだ作り込みはこれからですので皆さまにお見せできるようになるのは来年以降になります、使命遂行の作業をおろそかにする訳にはいきませんので。しかしこうやって脱出がまた遠のいていくという事なのか…。このアイデア実行も脱出のためにやっている事なのですが実際はまずそうはならないだろうと予測されます。しかしやるしかないのです、他にどうしようもないのです。

WordPress複数運営は以前からの夢でしたのでかろうじてその1歩は踏み出せました。あとは継続できるかどうかです。コレがもっとも高いハードルでしょう。さぁ脱出なるか、脱出できないとしてもせめて作業時間を増やせるようにしたい(勤務日数を減らすという事)動かなきゃ何も変わらない、やるしかない。

霊団がウソみたいにダンマリを決め込んでいます、もう完全にホッポラカシ、しかしそういう態度に出られたからといって脱出の可能性を捨てる訳にはいかない。昨日今日の思いつきじゃないんだ積年の悲願なんだ。どうしてもイヤなモノはイヤなんだ。

1サイト(このWordPress)でできない事を2サイトでアレコレテストします。1サイトの更新をおろそかにしないように、使命遂行の諸作業に影響を出さないようにしつつ2サイトを作り込んでいきます。フラーの新規デザインはもう完全に終了の予感ですね、もうそっちに回すパワーは捻出できそうにありません。現在カラーリング中の26は完成までもっていきます。作業続行中(祈)†

「他人のために」僕という霊媒から新規の霊言が降れば人々のお役にも立てると思いますが(祈)†■2024年2月14日UP■
「他人のために」僕という霊媒から新規の霊言が降れば人々のお役にも立てると思いますが(祈)†
これまで物質界で犠牲の使命遂行をおこなってきた無数の霊覚者たちも、全体から見た時に無限分の1といえる極小の活動をしていたと言えます。ひとりの人間が永遠の中の一瞬である物質界生活中にできる仕事量など、宇宙の永遠の営みの中のホンの些細な出来事でしかありませんが、それをひとりひとりがおこなって積み重ねていく以外に地球圏全体を霊的に向上させる方法はないのかも知れません。恐ろしく気の遠くなる話ですが。で、霊団が僕にやらせようとしているのが「霊媒として機能して新規の霊言を物質界にもたらす事」のようなのですが(「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を滅亡させる事、奴隷の女の子を救出する事じゃネィのかよ、だったら霊性発現以降のこの11年は一体何だったんだよ、と言いたくて仕方ありませんが)確かに霊言を降らせてそれを拡散させる事ができれば、多くの方々のお役に立つ事ができるのでしょう。僕もぜひその状況になって欲しいと思っています。拡散の準備ならすっかり整っています。書籍復刊のための作業を経てAffinityPublisherへの苦手意識もだいぶ克服されており、書籍をガンガン作るスキルがかなり身に付いてきていますので、霊言さえ降れば、それを余す事なく書籍化して皆さまにお読み頂ける状態にする事ができます…続きを読む→
■アナログ絵334「フラー21カラーリング」UP。カラーコンセプトはショートケーキです(祈)†■2022年2月6日UP■
■アナログ絵334「フラー21カラーリング」UP。カラーコンセプトはショートケーキです(祈)†
フラー21のカラーコンセプトが「イチゴのショートケーキ」という事もありましたので(フラー21本体のカラーリングが生クリーム&スポンジケーキ)アナログ絵334のUPに合わせて「イチゴのショートケーキ」を撮影しようという事で普段は絶対に買わないスイーツを購入してこのような画像を撮りましたが、買っておいてまさか捨てる訳にもいきませんのでもちろん食べる訳ですが、僕はこういうモノを食べると100%の確率で具合が悪くなるのです。事実2個入りショートケーキを1日1個で2日に分けて食べました。それでも少し具合が悪くなったくらいです…続きを読む→
「地上に知れ渡るのか恐るべき事実だな」真実は必ず知れ渡る、隠し通す事は不可能です(祈)†■2024年7月24日UP■
「地上に知れ渡るのか恐るべき事実だな」真実は必ず知れ渡る、隠し通す事は不可能です(祈)†
その男性が失われた良書を復活させようとしている事をシルバーバーチ霊が「真一文字に突き進みなさい」と言って鼓舞しているシーンがあります。僕はこのシルバーバーチ霊の「真一文字に突き進みなさい」の言葉が大好きで、画家時代から人生の指針としていたほどです。で、続いてシルバーバーチ霊が秘書の女性に話しかけ始めますが、ココで評価が一変します。シルバーバーチ霊はこの秘書の女性を「黄金の心を持つ女性」と言ってベタ褒めします。女性は赤面して「私は無力な人間です」と言いますがシルバーバーチ霊はこの女性をココぞとばかりに褒め続けます。この秘書の女性は出版業の男性を影で支えているのみで、実際の作業は男性がやっているのですが、霊界側では女性の方がこのように評価されるのです。これは物的成果を見ているのではなく“心の持ちよう”を見ているからこうなるのではないかと僕は思ったりするのです。つまりこの秘書の女性には私利私欲、自己主張のようなものが全然心の中になかった、献身的姿勢を貫いていたのではないか、それをシルバーバーチ霊が読み取っていたからベタ褒めしたのではないかと僕は予測するのです…続きを読む→

ずっと「やってやる」と思っている“ある脱出アイデア”ですが、これが初期費用が掛かるモノで、今まさに開始寸前まで行っているのですがどうしてもその最後の1歩が踏み出せません。数字が大きくて手が出せないのです怖いのです。この数字はたとえ節約が順調に進んで十分な蓄えができたとしてもやっぱり怖いかも知れない数字なのです。

なので以前やろうとしてできなくてくじけていた「WordPressをもうひとつ立ち上げる」作業を再開させています。まずは独自ドメインを取得したのに利用できない問題を何とか解決させました(レンタルサーバにメールしました)

えー、まず第1のハードルを突破しましたが、要するに同一サーバ内で複数のWordPressを運営する事になりますのでチョト複雑な操作が必要なようです。チョトマテ、まだそこまでお勉強できてない。まだ複数のハードルがあります。

えっとー、ドメインは有効になったから「コントロールパネル」から「WordPressインストール」を実行して、チョトマテ、ちゃんと調べてからにしないと大変な事になる、データベースも作成しないといけない、このデータベースが怖いんですよ。慌ててインストールするのはよしましょう。しっかりお勉強してからにしましょう。

んー、まずはコチラ、つまり自分でWordPressをもうひとつ立ち上げる方のアイデアを実行してみましょう。なぜならコチラは無料だからです。どうしても“ある脱出アイデア”の方の初期費用を出せないのです。ただしこのふたつめのWordPressが無事立ち上がっても脱出にはつながらないでしょう。脱出のためにはアクセス数が必要ですので。

モチョト時間がかかりそうですが、ずっとやりたいと思っていた「WordPress複数運営」がようやく現実味を帯びてきました。1サイト(このサイト)ではできない事を2サイトでいろいろやってみたいのです。アドセンス合格を目指したい。

そして「スノーシューショック」から立ち直る事をアレコレ考えています。昨日低温対策用のグローブを注文してキャンセルしましたが、今日、別のモノを注文しました。スノーシュー大好きの僕にとって、コレを入手する事は悲しい事でもある、そういうモノです。しかしもうどうしようもない。もうこれ以上重ね着できないほどレイヤーを着込んでいるのに保温が足りないと感じる、これではもう-20℃には耐えられない事は明白。

フゥゥ、こうやって結局霊団の思惑通り全く脱出できずに時間だけが流れて行くストーリーになるんですよ。それは悔しいですが、しかし費用が出せないものはどうしようもない。今の自分にできる事をやるより他にどうしようもない。チョトお勉強に入ります(祈)†
「主なブログ」年度別ページ切り出し完了中。自分を助けるための作業となります(祈)†■2021年12月16日UP■
「主なブログ」年度別ページ切り出し完了中。自分を助けるための作業となります(祈)†
この作業、ずっとやらなきゃやらなきゃと思っていて全然着手できなかったもので(スンゴイ億劫だったため)ようやくこのようにまとめる事ができました。アナログ絵の固定ページを分割したのと基本的に仕組みは一緒です。トップページを設けてそこから個別ページに飛ばすようにする事によって更新作業を簡略化させて使命遂行の殺人的忙しさから自分を守るのが目的です…続きを読む→
10年ぶりに霊団が「法悦の霊力」をごく弱く降らせてきました。説明してみましょう(祈)†■2022年8月31日UP■
10年ぶりに霊団が「法悦の霊力」をごく弱く降らせてきました。説明してみましょう(祈)†
霊関連書籍「コナンドイルの心霊学」の中で、物質界生活中のイエス様の事を「罪深き人間を赦し」と表現しています。霊団がやっているのはこれと同じだと言えなくもないのかも知れませんが、イヤやはりそれもおかしい、そもそもコイツら(霊団)が僕に教えてきたんだから。許すなら最初から教えてこなければよかっただろ、霊団は僕より僕の性格を知っています。僕の性格は「1歩も退く気はない」です。その僕の性格を計算に入れて僕に「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体および、奴隷の女の子ももちゃんのSOSを教えてきたんじゃないのか。僕なら脅迫に屈せずにこの仕事をやり切ってくれると思ったから僕にコレをやらせたんじゃないのか…続きを読む→
「飴(あめ)ちゃん投げつける」僕の反逆に対して霊団が猛烈に不快感を示しています(祈)†■2023年9月13日UP■
「飴(あめ)ちゃん投げつける」僕の反逆に対して霊団が猛烈に不快感を示しています(祈)†
認めたくありませんが、まぁ脱出は結局実現しないでしょう。最後の最後まで閉じ込められる事になるでしょう。しかしそう思ってあきらめながら暮らすのは僕的には絶対に有り得ないのです。僕はいつでも全力です。自分にできる事を全力でやるのです。とにかく当分は絵を描き続けます。死んだ魚の眼をしながら無目的でただ物質界に残り続けるなんて死んでもガマンできない。何かに燃えなければ生きられない。霊団が使命遂行やる気なしの態度をこれほどハッキリ撃ち出しているんだから僕は僕本来の燃えるモノを追いかける以外にないだろう。いつかは反逆から手を引かざるを得なくさせられるだろうと容易に予測できますが、その「下を向きながら生きる」姿勢が許せないんだよ。最後の1秒まで全力でやるべき事をやれよ。人の人生これだけブチ壊してるんだから責任を果たせよ…続きを読む→

もっとも、霊界から得た情報を根拠としているとはいうものの、それだけで死後の世界がオランダ庭園のように整然としたものである、と想像するわけにはいかない。

というのは、地上へ戻ってきて情報を伝えてくれるスピリットにも一定の範囲がある – “戻ってこれる”程度のところまでしか地球圏から遠ざかっていないスピリットばかり、ということも考えられる。常識的に考えれば、大体において他界後あまり年数がたっていないスピリットから送られてくるもので、年代的に遠く離れるほど幽(かす)かとなっていくことであろう。

そういう考えのもとにイエスの死後の記述を改めて読むと、弟子たちに姿を見せた(物質化現象)のは死後3年以内に限られていて、その後は初期キリスト教徒の中にもイエスを見たという人はいない。

スピリチュアリズムの歴史を見ても、出現した古いスピリットの中で身元が確認されたケースは稀れである。私が読んだものに限って言えば、ローレンス・リディアードで生まれて1677年にロンドン北東部のストーク・ニューイントンに埋葬された、マントンと名のる男性からの通信がいちばん古い。清教徒革命の時に将軍オリバー・クロムウェルの従軍牧師だったことが分かっている。

そうした次第であるから、いかなる通信もそれをもって最終的なもの、絶対的なものと考えることは禁物である。その辺の事情を暗示しているのがジュリア・エイムズからの通信である。彼女は他界直後の体験の素晴らしさに夢中になり、通信を受け取るための専門の施設、いわゆる“ジュリア局”の創設をしきりにステッドに要請した。

ところが、その後、年数がたって霊界の事情が詳しく分かってくると、死んで霊界入りする人間のうちで通信を送りたがるのは100人にひとりもいないことが分かったと述べ、現に彼女自身も、ステッドをはじめとする知人・友人がぜんぶ他界してしまうと、それきり通信を送ってこなくなっている。

そういうわけで、われわれが入手するものはどうしても部分的で断片的で不完全なものでしかないといえよう。しかし、それはそれなりに辻褄が合っており、地上の人間にとっては興味しんしんなものがある。何しろそれは、われわれ自身およびわれわれの愛する者たちが死後にたどる過程にかかわることだからである。

では、そうした通信が異口同音に教えてくれていることを、ひとまずまとめてみよう。まず、死後といっても、その直後と、しばらくしてからとでは、かなりの違いがあるらしい。つまり死後の世界も段階的に広がりがあり、直後の目を見張るような体験がひと通り終ると、さらに異なる環境が展開する。

といって、前の界層と新しい界層との間では、地上界と死後の世界との間よりも、通信・連絡は容易であるという。低い界層から高い界層へは行けないが、高い界層から低い界層へは意のままに行けるようである。

生活形態は基本的には地上生活と同じで、霊的身体による主観と客観の生活であるが、霊体をはじめとして環境を構成している成分が、物質にくらべてはるかに意念の影響を受けやすく、その人の個性と思想が環境に反映しているという。食事や金銭、痛みといった肉体に付随したものが無くなり、精神的なもの、芸術的なもの、思想的なもの、霊的なものが大勢を占め、それだけ進歩も早い。

衣服は実質的には不要なのであるが、地上時代の習慣と、慎ましさと、美的センスが、その人特有のものを身につけさせている。また老若といった地上特有のものが消えて“老い”が若さを取り戻し、“若さ”が成長して大人らしくなり、みなそれぞれの霊性を表現した容姿になるという。

「早いよ早すぎる」強姦殺人魔を滅ぼすのが早すぎるのだそうです、地球圏霊界おかしい(祈)†■2024年12月18日UP■
「早いよ早すぎる」強姦殺人魔を滅ぼすのが早すぎるのだそうです、地球圏霊界おかしい(祈)†
これは僕が語るにはテーマが深すぎますが【神】はこの全宇宙の全事象に配剤しており、全てが神の意思であり、善なるモノはもちろん神の意思ですが、僕たち物質界の人間にはどうしても理解がムズカシイですが「悪」も神の手中にあり、悪さえも神のご意志成就に間接的に活用される、という事を霊的知識でお勉強しています。※「ベールの彼方の生活3巻8章“暗黒界の探訪”」参照。その考えでいけば、霊団は「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を「まだ活用するつもり」だから温存しているとか、そういう意味でしょうか。そのために僕たち国民がさらに長い年月にわたって苦しむ事になってもその温存が必要だと言いたいのでしょうか。チョト納得がいかないんですけども。ハイ、スノーシューショックから立ち直れない状態でのテキスト撃ちでしたので脈略がなくて申し訳ありませんでした。このへんで切らせて頂きます。何が早いのかがどうしても分かりません、全然遅いだろ、強姦殺人魔がのさばる時代がこれほど長い世紀にわたって続いているのにそれを滅ぼそうとしない霊界側の動きが全然意味が分かりません。地球圏霊界というのは一体どういう組織なのでしょうか…続きを読む→
「復刊事実上消滅」「霊媒として機能する条件」について説明させて頂きます(祈)†■2024年7月3日UP■
「復刊事実上消滅」「霊媒として機能する条件」について説明させて頂きます(祈)†
「シルバーバーチ愛の摂理」より抜粋 ある日の交霊会で菜食主義の是非について問われて こんなことを言うとまたわたしは不評を買うことになるでしょうが、真実は真実として申し上げねばなりますまい。理想的な霊媒のあり方としては、アルコールや肉類、タバコ、その他、人体の質を低下させるものは極力控える方が霊媒の進化にとって良いに決まっています。地上にあっては霊は肉体を通して自我を表現するしかありません。となれば、その肉体の質が高ければ高いほど霊媒の表現力も大きくなる道理です。したがってその肉体を汚すもの、間違った刺激を与えるものは、いかなるものであっても霊にとっては障害であり良いものではありません。肉体は霊の宿なのですから。これでもうわたしの答えはお判りでしょう。動物の肉、タバコやアルコールによる刺激があなたの心霊的(サイキック)ないし霊的(スピリチュアル)な能力の開発に益があるでしょうか。もちろん無いに決まっています。適度に摂取するのであれば害は少ないというのは当たり前の理屈ですが、理想を言うならば、霊媒は大地からの産物のみに限るのが好ましいと言えます…続きを読む→
「成長している」霊団が僕を最悪の中に閉じ込める理由がコレなのだそうですが(祈)†■2024年9月11日UP■
「成長している」霊団が僕を最悪の中に閉じ込める理由がコレなのだそうですが(祈)†
僕はずっと「反逆」という表現を用いていますが、これは反逆ではなく正当防衛だ、僕が脱出しようとしているのは人間として至極当然の事だと、かなり本気で思います。理不尽にもほどがあるだろ、全く何の結果にも到達させないつもり、ただ苦しみだけを延々味わわせると言われて誰がそれに従うか?んんん要するに「視点の置きどころ」が僕たち物質界生活者と霊界生活者とでは根本的に違うという事ですね。霊界には時間の概念がありませんし、物質界で学ぶべきを学ばずに下層界でたむろしている大量の低級霊に長年悩まされている事情もありますから、地球圏を経綸している方々としては強姦殺人魔の問題のみならず地球圏が抱えている問題も解決させたいという願望もあるのでしょう。で、悔しいですがこういう風にまとめるしかないでしょう。僕は霊団の仕事の進め方に超超超ムカついています。しかし現在僕を導く仕事をしている「100の光の霊団」のメンバー達も、かつて物質界生活中に現在の僕と同じような目に遭わされてそれを耐え抜いた方々であるという事です。でなければこの仕事を与えられませんので。できない人間にやらせる訳がありませんからね…続きを読む→