描いても描いても終わりが見えないとはこの事で「無間地獄」という表現がピッタリきます。しかし現時点の僕の考え得る限り「読みやすくしよう」という事で、できる限り絵を入れていこうと思っているのです。

もうココまで着手しているのですから本として完成させるところまでやり切らねばなりません。僕はコレまでの使命遂行人生で、いろんな事をやろうとしてきましたが、その中で霊団に「ヤメレ」言われて頓挫させられたモノがいくつもあります。

たとえばタブレット用の壁紙ダウンロードとか、スタバタンブラーの壁紙ダウンロードとか、ティラノビルダーナンチャラカンチャラを使用しての読書アプリ制作とか。細かく言うとまだあると思いますが。あ、最大のモノは「トレイルムービー」か。

どれもノリノリで始めたのですが、霊団にダメ出しを喰らってやめさせられたり、あとは僕が苦しくて続けられなかったという事もありますが、今回の自伝書籍はそういう事にならないようにしないといけません。何しろずっと「いつかはやらなきゃいけない」と思って心の中でくすぶっていたモノですので。

イヤー苦しい作業で完全にマイッテますが、僕が画家時代から掲げている言葉に「感情と手は別レイヤー」というモノがありますから、とにかく手だけは機械的にサクサク動かし続けないといけません。永遠じゃない、続けていれば必ず終わる、という事ですね。

あ、自伝書籍を無事カタチにできたら「PRムービー」も作りましょうか、トレイルムービーみたいな感じで。トレイルムービーもハッキシ言って復活させたいです。霊団もトレイルムービーは推してましたからね。作り続けるのが地獄だったんですよ。長文テキスト撃ちと共存させられなかったんですよ…。

さぁとにかく続けましょう。UP目標の期限を早めます、7月末までに原稿と絵はUPさせる、そこからAffinityPublisherの作業に移行して出版社めぐりをやります。ボケっとしているヒマはない、脱出がかかっているんだ。命をかけてやれ(祈)†

「無色で味はない、マヒして殺す」これはフグ毒「テトロドトキシン」の事では?(祈)†■2022年5月25日UP■
「無色で味はない、マヒして殺す」これはフグ毒「テトロドトキシン」の事では?(祈)†
そのフグを3千余年の人類創世の歴史始まって以来の究極無二のバカ、大量強姦殺人魔、秋篠宮文仁が僕に食べさせて殺す事を画策しているという意味なのですが、そもそも食べられないのにどうやって食べさせるつもりなのか、という事になります。それについても霊団は何度となくインスピレーションを降らせているのです、そしてそれは皆さまにお話できない内容なのです。が、今回は少しだけ書かせて頂きます。こういう事です。奴隷の女の子を使って僕を殺す、となります。霊団から相当に具体的な事を言われていますが、とにかくその説明はできないのです。どうかご了承下さい。「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁、特に文仁が最も積極的に僕を殺そうとしています。その殺す手段、手法について霊団からかなり深い部分まで情報を得ています。が、お話はできないのです…続きを読む→
「奴隷の女の子、助けるつもりは全くありません」霊団を永遠に許す事はありません(祈)†■2022年9月28日UP■
「奴隷の女の子、助けるつもりは全くありません」霊団を永遠に許す事はありません(祈)†
奴隷の女の子たちを助けてあげてしまったら、その人間の「罪障消滅」を遅らせる事になり、永遠の視点で考えた時、必ずしもその人間を助けてあげる事にはならないのだ。これは霊的知識としては理解しても、どうにもこうにも釈然としません。奴隷の女の子の存在を知らされずにいたのであれば「知らなかったのだから助けてあげられるはずもなかった」と言い訳もできますが、僕は霊団に奴隷の女の子の存在を徹底的に教えられてここまで使命遂行してきたのです。知らずに犯す罪より知っていて犯す罪の方が何倍も重い、と霊的知識にあります。奴隷の女の子たちが今こうしている間も「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁に四肢切断、強姦殺人され続けている事を知っていながら、助けようともせずその悪行を黙って見ているという霊団の考えには、何をどう頭をひっくり返しても賛同する訳にはいきません…続きを読む→
「霊体で会議に参加し続けてるんですよ」物的脳髄でその様子を全く反芻できません(祈)†■2023年1月25日UP■
「霊体で会議に参加し続けてるんですよ」物的脳髄でその様子を全く反芻できません(祈)†
どの人間も例外なく物質界に降下するにあたり、指導霊と相談したうえで「こういう試練を体験すればこれだけ向上を果たせる」と考え、自分でその人生を選択して降下してくるのだそうで、つまり奴隷の女の子たちも「殺される人生をあえて選択して降下してきた人間たち」という事になるのですが、僕はそう言われて奴隷の女の子たちを見殺しにする気にはどうしてもなれません。これは僕の個人的意見ですが、物質界に降下するにあたり、基本的には「こういう人生を送る事になる」という概要は決まっているのでしょうが、中には例外もあるのではないかと思っているのです。僕の「霊性発現」はその例外に当たるのではないかと思っているからです…続きを読む→

チョトこの忙しさを今後続けるのは肉体的精神的ともにマズいのではないかというくらいの忙しさになってしまっています。えっと、どういう事かと言いますと、僕は毎週“長文ブログ”を撃って(霊団に撃たされて)ますよね。

その週1の長文テキスト撃ちでさえツラくていつも「ボイコットしてやる」と本気で思いながらかろうじて撃っている状態なのです。その苦しい長文テキスト撃ちが週1ではなくて毎日になってしまっているという事です。

2項目めをほぼ撃ち終えて、さらに絵を描いてます。ちょ…っとこれはムリかも知んない、イヤ、今回はくじける訳にはいかない、ココでくじけたらもう2度とこの自伝に着手できなくなるかも知れない。このタイミングで撃ち切らないといけない。しかしキツイ。僕はなんて作業を始めてしまったんだ。

霊関連書籍のテキスト化の作業は完全にストップしてしまっています。それはそうです同時進行できる訳がありませんので。んー、こうなったら超集中して自伝書籍UPを9月初頭に設定しているのを早めて、7月末くらいに設定し直して一気に撃ち切るくらいの事をやった方がイイかも知んない。そうでもしないとくじけそう。

全然脱出につながらないのにこの殺人的作業負荷。チョト頭がクラクラしてきました。精神的にヤヴァイかも知んない。ココまでしないと書籍1冊出せないという事なのか。んー恐ろしい。しかしやる、自信なくなってきましたけど(祈)†

「霊的知識なんて知った事か」文仁が原始人である事を証明する思念となります(祈)†■2022年3月23日UP■
「霊的知識なんて知った事か」文仁が原始人である事を証明する思念となります(祈)†
宇宙一のバカ、文仁は肉体の死後にも人生がある事、地上時代の行いと帰幽後の霊界生活との因果関係を全く理解しておらず、自分のこれまでの大量強姦殺人の人生が自分の未来を地獄の底に落としている事を全く理解しておらず、ただ自分を嫌っている幼い女の子をレイプする事しか頭にない原始人、という事になります。僕から皆さまにぜひ強調したい事としましては「霊的な事を子バカにするという事は、この原始人、文仁と同レベルの人間である事の証明となり、大変な恥となりますよ」という事です。皆さまはそんなに強姦殺人魔が好きですか。そんなに霊的な事がキライですか。今あなたが生き、動き、呼吸し、考えを巡らせる事ができるのは全て霊の賦活作用があるからなんですよ…続きを読む→
「あなたは理解しなくてはなりません」何を言ってるのかサッパリ理解できません(祈)†■2022年5月18日UP■
「あなたは理解しなくてはなりません」何を言ってるのかサッパリ理解できません(祈)†
とにかく理不尽のレベルがタダ事ではない。努力すればするほどヒドイ状況にさせられていく。どれくらいのレベルの不自由な肉体をまとわされるのかは分かりませんが、義肢、義足ですからもちろん日常生活に支障が出るレベルでしょう。当然絵も描けない、そもそも絵の才能を剥奪され、現世での努力を全く無に帰せられる。そして使命遂行上必要と思われるテキスト撃ち、情報拡散等々の作業も満足にできない、そういう肉体をまとわされての再降下になるのかも知れません…続きを読む→

本書を恩師間部詮敦(まなべあきあつ)氏の霊に捧ぐ(訳者)

まえがき

私は、かねがね、今まで自分が読んだ霊界通信を1冊にまとめてみたいと思っていたのであるが、その望みがようやく本書となって実現した。引用したものには私なりの解説を加えてある。全般的に観たかぎりでは、これで死後に関する一通りの知識は得られるのではないかと自負している。

もちろん人によっては説明不足の感を抱かれる箇所が無きにしもあらずだろうと思う。私もその点は充分意識しており、もっと専門的なものを出さなくてはと思うのであるが、それには大変な時間と労力とを要する。そういった科学的あるいは分析的な仕事は後輩にゆずって、私としては、ひと先ず、そういった専門的な仕事の資料を提供するだけで満足させていただきたいと思う。

死後に関する資料はすでに相当な分量にのぼる。時間と労力と情熱のある若い学徒は霊界(注1)の社会制度、生活手段、教育、進化といった個々の問題について詳しく分析研究して、ひとつ霊界の百科辞典のようなものを拵えてもらいたいものである。私としては、本書が死後に関する一般的知識を得る上でお役に立てば、それで満足である。

これまで死後の問題は信仰の領域とされてきた。が19世紀半ばから霊媒の組織的調査研究が盛んになるにつれて、その霊媒を通じて死後の事情が次々と明るみになってきた。むろん、その内容において必ずしもすべてが一致しているわけではない。その矛盾については本文で取り上げるが、少なくとも死後の世界の存在は単なる“信仰”から“事実”となってきた。

今や問題は果たして死後はあるかではなくて、死後は一体いかなる世界かということである。本書は、私が入手し得たかぎりの資料に基いて、その大まかな全体像を紹介したものである。かくして明るみにされた世界は、人間の理性を納得させるだけの合理性に貫かれた、あくまでも明るく進歩的な“動”の世界である。

深遠なる生命哲学の問題はさておいて、少なくとも肉体の死後に、ひとりの例外もなく、生命躍如たる明るい世界が待ちうけているという知識は、この悩み多き人生を生き抜く上で大いなる励みになるに相違ない。

おしまいに、本書の編纂に当って次の著書のお世話になった。記して感謝の意を表したい。

W・H・エバンズ


Practical Occultism
by J.J.Morse
モールス「実用神秘学」

In the Dawn Beyond Death
by C.D.Thomas
トーマス「死の彼方の夜明けに」

Life Beyond Death with Evidence
by C.D.Thomas
トーマス「実証による死の彼方の生活」

They Survive
by G.Cummins
カミンズ「彼らは今も生きている」

The Life Beyond the Veil
by G.V.Owen
オーエン「ヴェールの彼方の生活」

Arcana of Spiritualism
by H.Tuttle
タトル「スピリチュアリズムの秘義」

Heaven and Hell
by E.Swedenborg
スエーデンボルグ「天国と地獄」

Great Harmonia
by A.J.Davis
デービス「偉大なる調和」

Views of our Heavenly Home
by A.J.Davis
デービス「天界の住処」

Nature’s Divine Revelations
by A.J.Davis
デービス「大自然の神的啓示録」

(日本語訳は便宜上の直訳に過ぎない – 訳者)

「おかげでだいぶ助かりました」殉教の死を遂げた方々が僕を使用して仕事しているのです(祈)†■2023年12月27日UP■
「おかげでだいぶ助かりました」殉教の死を遂げた方々が僕を使用して仕事しているのです(祈)†
霊的知識を獲得した人は、宜しくないおこないをして帰幽した先にどれだけの地獄が待ち受けているかを知っているので自動的に悪行にブレーキがかかるのです。シルバーバーチ霊も仰っていますように、邪悪な人間というのは霊的成長における「幼児」であり、霊的知識が全く頭に入っていないワガママのお子ちゃまであり、物的金銭を人より多く所有する事でしか自己表現ができない原初的人間という事になるのです。金銭など帰幽後、1円も霊界に持って行けません。そして霊界生活にお金など必要ありません。必要なものは全て思念で拵える事ができます。物質界生活中にお金をため込んでも自分の未来にとって全く無意味という事を悟れていない人間という事なのです。人間は本来が霊であり、その霊が修行のために一時的にトレーニングセンターである物質界に肉体という鈍重な衣服をまとって降下しているのであり、そのトレーニングセンターでのおこないが帰幽後の生活環境、霊界にて赴く境涯を高くしたり低くしたりするという霊的知識の基本中の基本さえ知らない人間が、その無知から邪悪なおこないをするのです…続きを読む→
「何のために霊能やってるんだ」物的手段に訴えるな、霊団に従え、という意味です(祈)†■2024年5月15日UP■
「何のために霊能やってるんだ」物的手段に訴えるな、霊団に従え、という意味です(祈)†
この地球、この宇宙は全て【神】のものです。今僕たちがまとっている肉体さえ僕たちのものではありません。全て神からの賜りものであり、僕たちの所有物などというモノは存在しません。物的金銭を蓄積する事ほど愚かな事はありません。肉体は100%朽ち果てるようにできているのですから人間は自動的に帰幽して物質界を離れます。その時、霊界に物質は持って行けません。100兆円稼いでも1円も霊界に持って行けないのです。物質界での金銭の蓄積は全く無意味である事を物質界生活者が理解するのはまだ1000年以上先の話かも知れません。物質界生活中に僕たちがやるべき事は「心を鍛える」という事です「自分を磨く」という事です。それが帰幽後の霊界生活に役立つのであって、霊界人生に何の役にも立たないおこないは、少なくとも僕、たきざわ彰人のブログをご覧の皆さまには慎んで頂きたい、その悟りの壁を突破して頂きたいと願わずにはいられません…続きを読む→