表紙のアイデアはほぼ固まりつつあります、さっそく線画を描き始めようと思っているところですが、その表紙にすると当初予定していた書籍タイトルを変更しないといけなくなる。さぁ困ったな、表紙の絵も、タイトルも、どっちも重要です。

んーまだ時間がありますのでじっくり考えましょう。老眼に悩まされつつ書籍内に挿入する絵をさらに描いています。絵の枚数が増えるとページ数も増える、書籍のボリュームが増えすぎる可能性もありますが絵は絶対にあった方が分かりやすい。ココは妥協しない、トコトン描いていきます。

昨日まで描くつもりだった表紙と今日思いついた表紙、もうこうなったら両方描きましょう、それでイイ方を採用する、そうすればクオリティは上がるはずだ。できるだけ早く描き上げて1冊目を完成させ、出版社探しをやらないといけません。

自分で出版社を立ち上げて全て自力でやるつもりでいたのですが、どう考えてもパワー的にムリだと思うので何とか僕の書籍を出してくれるところを探してみるつもりです。書籍のタイトルの時点で「ウチはムリです」とはじかれる可能性99%と予測してますので結局自分でやるハメになるのかも知れませんが。

以前「バキュンフォント」とか言っていた時がありました。これはつまり「伏せ字」で、このバキュンフォントを本文内で使用してダイレクトな表現を回避しないとAmazonのガイドラインに引っかかって出版できなくさせられる、ヘタしたらアカウントをやられる可能性さえあります。

それで困っている訳ですが、まずは自伝を完成させる事に集中し、この問題はあとで考えましょう。奇跡的に正義の心に燃えた出版社が見つかってくれるとイイのですが…。さぁ苦しい作業続行中(祈)†
「デビルストッピング」強姦殺人魔(悪魔)が停止中という意味か?分からないなぁ(祈)†■2024年4月10日UP■
「デビルストッピング」強姦殺人魔(悪魔)が停止中という意味か?分からないなぁ(祈)†
物質界生活中に邪悪な人間の手によって苦しめられ、大いに試練を味わわされた僕たち善良な国民は帰幽後、明るい境涯に赴き、大いに自由を堪能する事になります。そして物質界生活中に奴隷の女の子を強姦殺人し続けた明仁、文仁、徳仁、悠仁は、魂も凍る暗黒の底の底に落ちて千年万年にわたる正真正銘の地獄を味わわされる事になります。そういう意味では「神の公正」がこの宇宙に厳然と働いており、それに身を委ねている限り何も恐れる事も心配する事もないという理屈になるのですが、結局物質界が最悪の場所である事は変えようとしないという事ですか、その部分だけがどうにも納得いかない。確かに霊的知識によれば真の安寧(あんねい)は霊界にこそあり、物質界生活中に幸福を求める事自体が本末転倒であり、物質界でどれだけ頑張るかによって帰幽後の霊界での幸福度が決定するという意味では、霊界での幸せを求めて物質界人生を耐え抜く事が重要と言えるのですが…続きを読む→
「復刊事実上消滅」「霊媒として機能する条件」について説明させて頂きます(祈)†■2024年7月3日UP■
「復刊事実上消滅」「霊媒として機能する条件」について説明させて頂きます(祈)†
「シルバーバーチ愛の摂理」より抜粋 ある日の交霊会で菜食主義の是非について問われて こんなことを言うとまたわたしは不評を買うことになるでしょうが、真実は真実として申し上げねばなりますまい。理想的な霊媒のあり方としては、アルコールや肉類、タバコ、その他、人体の質を低下させるものは極力控える方が霊媒の進化にとって良いに決まっています。地上にあっては霊は肉体を通して自我を表現するしかありません。となれば、その肉体の質が高ければ高いほど霊媒の表現力も大きくなる道理です。したがってその肉体を汚すもの、間違った刺激を与えるものは、いかなるものであっても霊にとっては障害であり良いものではありません。肉体は霊の宿なのですから。これでもうわたしの答えはお判りでしょう。動物の肉、タバコやアルコールによる刺激があなたの心霊的(サイキック)ないし霊的(スピリチュアル)な能力の開発に益があるでしょうか。もちろん無いに決まっています。適度に摂取するのであれば害は少ないというのは当たり前の理屈ですが、理想を言うならば、霊媒は大地からの産物のみに限るのが好ましいと言えます…続きを読む→
「そう、バカだよ」これはもちろん僕の事、悔しいですが反論できません(祈)†■2025年3月19日UP■
「そう、バカだよ」これはもちろん僕の事、悔しいですが反論できません(祈)†
これまでの歴史で、現在の僕のように真実を公言してきた「勇者」の方々は、ことごとく暗殺されてきました。以前僕は「スナイパーチーム」とブログで書いていました。これは強姦殺人魔、天皇一族の命令を受けて真実を公言する人間を暗殺する事を仕事としているポリーチェ(POLICE)の事で、このスナイパーチームが多くの勇者を暗殺してきたのです。国民の安全を守るはずのポリーチェ(POLICE)が強姦殺人魔の忠実な子分であり、国民の暗殺を生業(なりわい)としている(していた、と過去形で言いたいのですが…僕も何度も暗殺の危機に直面してきました)これ以上の邪悪があるでしょうか。物質界がいかに腐りきっているか、いかにウソと洗脳に塗り固められているか、それを思い知らされます。しかし国民もヴァカではありません。分かっている人は分かっているのです、そして真実に目覚める人の割合が時代の進展とともにどんどん増えていて、もう邪悪の人間たちにも洗脳しきれなくなっているという意味で霊団がこのインスピレーションを降らせてきた…続きを読む→

詳細はお話できませんが僕はこの先さらにさらにキビシイ状況に追い込まれた生活になる事が決定していまして、それに備えて徹底的に節約せねばならず、以前から考えていたあるアイデアを実行に移しました。

もう限界ギリギリの生活になってしまいますが、それでも僕は脱出するのです。脱出の先に光があるのです。閉じ込められた先にあるのではありません断じて。何としても脱出の先の光に到達するためにキビシイ現状を耐え抜く、そのための節約アイデア実行です。

さぁ自伝に集中しています、テキストを撃ち続け絵を描き続けています。もうココまで来たら止まってはいけない、一気に行かないと。そして最重要と言ってもイイでしょう「表紙」の作業も始めています。まず「テスト版」を制作しようかなぁと思っています。

そのテスト版表紙を(本番用として使用しないのに)しっかり完成させて、そこで問題点を洗い出して改善版の表紙をわざわざもう1回描くのです。こうして段階を踏めばクオリティが上がるはずです。書籍の中身をどんなにガンバって撃っても表紙に魅力がなければページを開いてもらえません。

Amazonで、霊的なモノと関係ないジャンルの書籍をたくさん見て回ってます。霊的内容単体で書籍を書いても誰にも見てもらえないと僕は思っていまして、何とか需要のあるジャンル、しかも霊的なモノとコラボさせてもおかしくないジャンルを構築して、2冊目以降はそのふたつをミックスした書籍にして霊的なモノに興味を抱いた事すらない人が「コレは何ですか?」といって思わず手に取ってしまうような書籍にできないかと考えているのです。

あるセミナー受講で大失敗してしまいましたが、このアイデアはそのセミナー関連で予習した内容が活かされています。転んでも何とか知識を活用しようという執念ですね。

自伝テキスト、そうですね12%完成中といったところでしょうか。挿入する絵、100枚だと仮定して現在10枚描き上がっています。たぶん枚数は増えると思いますのでまだまだ先が長いです。絵をガンガン描いているのにWordPressにUPできないのは結構フラストレーション溜まりますね。まぁでもネタバレになってしまいますので仕方ありません。

苦しい、ハッキシ言って苦しい作業です、だから今までやろうとしなかったのです。しかしもう行け、もう止まるな、もうやれ、1冊目では脱出できなくても2冊3冊4冊と書き続けろ。その先に光があるはずだ。ただ書くだけじゃダメだ、クオリティにトコトンこだわれ。シナリオのお勉強もしただろ、おもしろくする事も考えるんだ。何が何でも脱出するためにアレもコレもやっているのです(祈)†
「7ヶ月で死刑」これが霊団が僕を最悪の中に閉じ込め続ける最大の理由のようです(祈)†■2024年2月7日UP■
「7ヶ月で死刑」これが霊団が僕を最悪の中に閉じ込め続ける最大の理由のようです(祈)†
コイツらが僕を憎もうが憎むまいが、奴隷の女の子を信じられない人数、強姦殺人しまくって遊んできたコイツらは「神の因果律」によって自動的機械的に帰幽後、暗黒の底の底に落ちていく事になります。そこに僕の裁量などありません。自分のおこないによって自分を地獄に落としている、ただそれだけの事です。「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁、コイツらは自分たちが1番偉いと本気で信じ込んでいます、この宇宙、上には上がいる事を全く理解できません、物質界生活中、生まれてから死ぬまでワガママ放題、自分の全人生をウソで塗り固め、国民を虐げて私腹を肥やし続けてきた奴らですから人格が全く形成されていません、幼稚極まるガキという事です。そんな奴らが反省などできる訳がありませんからいつまでもどこまでも暗黒の底の底でのたうち回りながら僕に対する憎しみを燃やし続ける事になるでしょう。しかしその憎しみの念は上層界で進歩向上の生活を送る僕には全く届きません。霊界は思念フィルタリングという機能がありますので下層界の邪念は上層界に届かないのです。(※「ベールの彼方の生活2巻」7章 天界の高地 3 霊界の情報処理センター 参照)…続きを読む→
「考えたらダメです厳禁」これは「小知を働かせてはならぬ」と同じ意味と思われます(祈)†■2024年10月2日UP■
「考えたらダメです厳禁」これは「小知を働かせてはならぬ」と同じ意味と思われます(祈)†
僕は何しろ霊団に本気の全力で反逆していますので、時々霊団をあからさまに軽蔑、侮蔑するような思念を心に燃やしたりします。それが宜しくない事は霊的知識的にも、これまでの経験上からも十分承知しているのですが、とにかく閉じ込められるのが頭にきて頭にきてどうしようもなくてそういう宜しくない事を考えたりするのです。(その僕の思念はもちろん霊団に伝わっているという事ですよ)で、霊団が「もっと我々を軽蔑しなさい」といった趣旨の事を言ってきていますが、これはもちろんその言葉の通りの意味ではなく逆説的な意味で言っているのでしょう。えっと、例えばですが、僕が帰幽後に向上したい一心で霊団におべっかを使うとしましょう。しかし霊界に“ウソ”というモノは存在しません。霊団には僕が本心ではないおべっかを言っている事が一目瞭然であり、僕はそれを知識として知っていますので、無意味なウソをつく事はせず、宜しくないと分かっていながらも霊団に対し罵詈雑言の思念をぶつける事があるのです。ウソの思念を並べ立てるよりその方がよほど正直だと思うからです…続きを読む→

次に霊界の生活形態について観てみよう。第一に認識しなければならないことは、エーテル界の生活が地上生活と同じく実感のある主観と客観の二元的生活であることである。古来、死後の世界が数多くの霊覚者や宗教家によって説かれて来たが、その世界は何かしら実質のない、ふわふわとした世界のような印象を与える。

が考えてもみるがよい。もしも人間が何らかの形で死後に存続するとすれば、当然その世界の環境に合った形体を具えていなければならないはずである。そして何らかの形体をもって生活する以上は、その形体は環境を実感をもって感識するように出来ているはずである。

もちろんその実感は相対的なものであって、われわれ地上の人間には感識できないものかも知れない。現にわれわれはその存在を感識していない。しかしその世界に住む者には立派に実感があるはずである。

要するに霊界では、どんなに高い界層へ行っても、どんなに低い界層へ行っても、みな主観と客観の二元的生活が営まれていると思えばよい。主観と客観の生活だからこそ体験というものが得られるのであり、その体験から得た教訓を交換し合うことも出来るわけである。

主観と客観とは自我と他我といってもよいし、内と外、あるいは表と裏といってもよい。大自然はこの二元性によって貫かれているのである。

この問題は霊界通信でもよく扱われる。通信者が言うには、霊界は地上の写しのようなもので、それが上へ行くほど精妙になっていくにすぎないという。

しかし、ここで注意しなければならないことは、彼ら霊界の人間が地上の人間に通信を送るためには、どうしても地上の言語を使用しなければならないということである。そうなると、地上とは比較にならぬほど広くかつ次元の高い世界のことであるから、中には地上の言語では絶対説明できないことがあるはずである。

極端に言えば、空気に住む小鳥が水中に住む魚に空の生活の説明を強いられるに似たような事情もあろうと思われる。そんな時に彼らは何らかの記号を使用して象徴的に説明せんとするのであるが、そうなると今度はその記号をどう解釈するかが問題となってくる。

そういったことを考慮すると、霊界通信で霊界とは地上の写しのようなものだとか、地上と同じく主観と客観の生活であると言ってきても、それはあくまで生活全体を抽象的に表現しているに過ぎないことを忘れてはならない。

何と言っても第六感、第七感と次第に新しい感覚が発達し、しかもそれが上へ行けば行くほど鋭くなっていくというのであるから、そこに展開される生活模様の複雑さ精妙さは、到底五感に縛られた人間には想像も理解もできないはずであり、ましてそれを限りある言葉で説明することは更に困難な仕事に違いない。

すべてを直感によって認識する生活がわれわれ地上の人間に想像できるだろうか。テレパシーが通信の手段の全てという生活が誰に想像できよう。無数の色と音が理想的に融合し合った世界とは一体どんな世界だろうか。

人間には想像も理解もできない。それを強いて表現せんとすれば、象徴的に表現する以外に方法がないであろう。が象徴的表現は誤解され易い。といって、ありのままを表現したところで何のことか皆目わからないということになる。

しかし、霊界通信が口を揃えて宇宙の合理性または自然性というものを説いていることは大いに注目を要することである。生活が複雑となり精妙となっていくのはいいが、もしどこかに合理性が欠けていたり自然法則と矛盾したりする世界が存在するとしたら、それこそ大変である。

それ故われわれとしては、死後の世界が地上と同じく主観と客観の物的生活であって立派に実感があること、上に行けば行くほど生活模様が複雑精妙になっていくこと、そして、それにもかかわらず最後まで合理性で貫かれている、ということさえ理解されれば十分であろう。

「愛の試練・霊障イペルマルシェ」再び。まだやってくるか、超頭にくるんですよ(祈)†■2023年5月31日UP■
「愛の試練・霊障イペルマルシェ」再び。まだやってくるか、超頭にくるんですよ(祈)†
眠気防止対策でポテチを食べたりするのですが、今回に関しては全く効果がなく、とにかく運転中に目が閉じまくり何度も反対車線に飛び出しそうになります。僕は上半身を激しく前後にガクガク動かしながら(ハンドルに近付けたり遠ざけたりして)運転を続けますが、何をどうやっても目が閉じ続けます。駐車場に続く林道セクションに入ってからも全く目が開く事はなく、180度カーブを曲がり切れなくて何度も岩の壁にぶつかりそうになりながら、頭を振って上半身を徹底的にゆさゆさ動かし続けて強引に目を開けながら運転を続け、かろうじて駐車場に到着したのでした。そして車内で着替えを始めると、さっきまでの運転時の目を閉じられていた状態がウソみたいにまるっきり普通に着替えているのです。猛烈に眠いのであれば着替え中も眠いはずです。その瞬間に「これは完全におかしい、超久々にバーバネル氏がやりやがったんだな」と理解したのでした…続きを読む→
「死ぬぞ」僕が日本の中心に行くと100%殺されるそうですが、ならなぜこの仕事をやらせた(祈)†■2024年1月31日UP■
「死ぬぞ」僕が日本の中心に行くと100%殺されるそうですが、ならなぜこの仕事をやらせた(祈)†
物質界の問題を僕という道具を介して解決しようなどとはサラサラ考えていないのではないか。事実放置してますし。僕の帰幽後の状況がよくなるために苦難を与え続けている、まぁそれは了解としても、あんたたちのやっている事はどう考えてもおかしいんじゃないのか。邪悪に目をつぶりすぎている、奴隷の女の子を見殺しにしすぎている。どうやってもその部分は納得できない。で、僕にその問題を解決する能力がないというなら最初からやらせなければよかっただろ。霊界の人間は物質界の人間の心の中が丸見えだ。僕というキャラがどれだけの力量でどういう仕事はできてどういう事が不得手なのか、僕本人よりあんたたちの方が把握しているはずだ。だったら僕という道具を使用して物質界の邪悪を滅ぼせるか滅ぼせないか事前に分かってたはずだ。つまり最初から何もしないつもりだったんじゃないのか、だから今、僕を閉じ込める事にのみ全力を集中させて僕に何もできないようにしているんじゃないのか、油断していたら僕自身の努力で事態が前進してしまうかも知れないのでそうならないように全力で僕を封じ込めようとしている、そういう事なんじゃないのか。あんたたちは一体何がしたくて生きてるんだよ。霊界の仕事って一体何なんだよ…続きを読む→