なにかを見せられたような気がするのですが物的脳髄に何の記憶も残されていません。肉体から離脱して霊体でどこかに行って見て聞いて帰ってきているはずなのに、その時の記憶が全然残らない、これが霊的に開眼していない人間の通常の状態です。

僕は曲がりなりにも霊的人間となり、幽体離脱時に霊体で見聞きした内容を多少物的脳髄に持ち帰って反芻する事ができるようになりましたが、実はこの能力さえも自分の能力ではなく、守護霊が霊体での体験が他の記憶と混ざって薄まらないように保護してくれているから反芻できているのであって、決して自分が優れているからではないという事を知らないといけません。

で、霊的な事に感応できるようになっている僕ですが、インスピレーションはまぁまぁの頻度で受け取っていますが幽体離脱時映像は今日のように全く物的脳髄に何の情報も残らない、何のために霊性発現したのか意味が分からないという事が頻発してます。

ま、そうそう毎日伝えたい事ばかりありませんよ、と霊団側に言われてしまえばそうなのですが、ややモヤモヤします。この人たちは本当に物質界の問題を解決するつもりがないんだ、何もしないまま僕をただイジメ続けて老衰までひっぱり続けるつもりなんだと、そういう絶望感が襲ってくるのです。

2冊目の作業が進まないと言いながら今できる事をやれという事で、2冊目本文で使用する絵を先行で描き始めています。2冊目完成予定は…んんん、まさか12月とかになってしまうのだろうか、何しろまだ設計図も完成していない、本文を撃ち始めてもいない、挿入する絵の枚数が尋常ではない、7月くらいにUPしたいと思っているのですが、ちょっとそれは甘い計算かも知れません。

「Parish The Healer」の英文テキスト見直しを早く終わらせましょう。実は英文見直しが途中で止まっている書籍が何冊も残されていて、本当はそちらもやらないといけないのですが、イヤ、僕は本を作りたいのです。じっとしてるのがどうしてもイヤなんです。脱出できなくても何かしたいのです。2冊目を書くのを霊団にあきらめさせられる可能性があります。それには従わないぞ(祈)†

「早いよ早すぎる」強姦殺人魔を滅ぼすのが早すぎるのだそうです、地球圏霊界おかしい(祈)†■2024年12月18日UP■
「早いよ早すぎる」強姦殺人魔を滅ぼすのが早すぎるのだそうです、地球圏霊界おかしい(祈)†
これは僕が語るにはテーマが深すぎますが【神】はこの全宇宙の全事象に配剤しており、全てが神の意思であり、善なるモノはもちろん神の意思ですが、僕たち物質界の人間にはどうしても理解がムズカシイですが「悪」も神の手中にあり、悪さえも神のご意志成就に間接的に活用される、という事を霊的知識でお勉強しています。※「ベールの彼方の生活3巻8章“暗黒界の探訪”」参照。その考えでいけば、霊団は「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を「まだ活用するつもり」だから温存しているとか、そういう意味でしょうか。そのために僕たち国民がさらに長い年月にわたって苦しむ事になってもその温存が必要だと言いたいのでしょうか。チョト納得がいかないんですけども。ハイ、スノーシューショックから立ち直れない状態でのテキスト撃ちでしたので脈略がなくて申し訳ありませんでした。このへんで切らせて頂きます。何が早いのかがどうしても分かりません、全然遅いだろ、強姦殺人魔がのさばる時代がこれほど長い世紀にわたって続いているのにそれを滅ぼそうとしない霊界側の動きが全然意味が分かりません。地球圏霊界というのは一体どういう組織なのでしょうか…続きを読む→
「そのへんで切り取ってもイイからもっとなかよくしましょうね♪」イジメっ子が寝言を言っている(祈)†■2026年1月28日UP■
「そのへんで切り取ってもイイからもっとなかよくしましょうね♪」イジメっ子が寝言を言っている(祈)†
僕個人としてはあるところ(日本の中心)に行く事に1ミリたりとも興味はありません。僕はずっと公言していますように「帰幽後に賜る霊的褒章」が人生目標であり、日本の中心に行ってアンナ事コンナ事になったりしたら(なりやしませんが)僕の霊格が間違いなく下がる訳ですから、肉体の死後、美しい上層界に赴けなくなってしまう訳です。それは僕の人生目標と正反対ですので、そういう物的富とか権力とかのところに行くつもりは全然ないのです。真の富、真の宝は霊界にあるのであって物的富などガキのオモチャです。僕はそんなモノには1ミリも興味はないのです。そんな物質臭の漂うところに行ったら帰幽後の幸福が遠のいてしまいます。しかし僕にもひとつだけ心に引っかかるものがあります。それが他でもない「奴隷の女の子たちの救出」です。僕は日本の中心に行く気はない、しかしそうなると奴隷の女の子をひとりも助けてあげられないという事になる。この矛盾に僕はずっと苦しめられているのです。えー、細かい事が書けないのですが、もし僕が奴隷の女の子たちを救出できたとしましょう。そうなると今度は奴隷の女の子たちと僕との関係のお話になってくるのですが…続きを読む→

ハァァ大キライな物的雑務に行ってきた関係で全然作業ができません。しかしココから少しでもやるしかありません。人生の時間の大半を無意味の極致の仕事に奪われ、残されたわずかな時間でかろうじてやるべき作業をやる、そんな苦虫をかみつぶしたような人生はもうウンザリです。使命遂行の作業を全力でやりたいんですよ僕は。なぜやらせないようにしてくるんですか霊団は。

ってグチりつつ、イヤでイヤでどうしようもない物的雑務に行ってきました。今回はこれまでとやり方を変えてみたところ、いつもより少ないストレスでその物的雑務を終えられる事を発見しましたので、今後はこの手法で行こうと思います。ってか、その前にこの場所を脱出する事が最優先なんですけども。

えー、2冊目の設計図を新たに撃ち直さないといけないのですが、僕は以前、国連に向けてメールするというカードを切りました。国連そのものの存在意義が世界的に問われていて日本国内でも脱退すべきという声が多数上がっているそうですが、僕は切れるカードは全て切らないといけない人間ですので、ダメもとで「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体を発信してくれ、とメールしたのです。

もちろん返信など来ません、完全に無視されてそれで終わりですが、んー、もう1ヶ所、メール出してやろうかなぁというアイデアを思いついています。ま、チョト待ちましょう。まずは2冊目の設計図を完成させる事に集中しないといけません。本を何冊書いたところで脱出できない事はじゅうぶん分かっています、それでもやるのです。

「Parish The Healer」英文テキスト見直し58%完成中。コレは完全に眠気との闘いで首がガックンガックン下に落ちながらの見直しですのでそこらじゅう間違っているかも知れませんが、それでも進めるしかない、今の僕にはコレ以上どうしようもないからです。

さぁ霊団にムカつき、物的雑務にムカつくのは自由にやればイイとして、手だけは感情と切り離して動かし続けねばなりません。僕は出版業で生きていきたい。その願望が叶う可能性は限りなくゼロに近い、しかし0.00001%でもやるのです。そうしないと心がもたないからです(祈)†
「死んだ人間にできるだけ真実を教えようとします」僕が霊界の仕事をしているという意味です(祈)†■2023年10月4日UP■
「死んだ人間にできるだけ真実を教えようとします」僕が霊界の仕事をしているという意味です(祈)†
【神】が経綸するこの全宇宙には目的があり、それは「進化」の一語に尽きると思います。全天体、全存在(生命)が進化を目的として永遠とも思える霊的向上の旅を続けています。霊的進化のゴールと言える至福の境涯ニルバーナは存在せず、神の御胸に向けての永遠の進化の旅が続くのですが、僕たちが現在在籍している地球圏は神が経綸する全宇宙の中のほぼ最低ランクの存在の場であり全く進化が足りません。イエス様を最高指揮官とした地球圏経綸の任に当たる天使の方々は、物質界の知的暗黒時代(特に中世ヨーロッパ)を打破して霊的知識を普及させるべく「スピリチュアリズム」を勃興させました。これまでの地球圏霊界でこれほど大々的な計画が実行に移された事はないそうです。イエス様がそこまでしなければならなかった理由は、物質界で学ぶべき事を何も学ばずに無知のまま帰幽して下層界にたむろする、シルバーバーチ霊の言葉を借りれば「難破貨物」ともいうべき低級霊があふれかえってそれがいよいよ上層界にまで悪影響を及ぼし始めてきた事が一因だそうです…続きを読む→
「んーゴメンね面倒起こすわ」やればいい、ますます僕の心は霊団から離れていく(祈)†■2024年11月26日UP■
「んーゴメンね面倒起こすわ」やればいい、ますます僕の心は霊団から離れていく(祈)†
要するに霊界生活とはひたすらに向上、向上の人生であり、上層界の天使から仕事を賜り、それを果たし切る事によってひとつ、またひとつと上の境涯へ赴き、ついには2度と物質圏付近に降下できなくなるまでに物質臭を脱ぎ捨てる時が来るのですが、霊団メンバーももちろん僕という霊の道具を使用しての仕事で自身の向上を目指している人間たちという事になります。そしてもちろん使われている僕も(仕事を果たし切れば)帰幽後に向上を果たす事ができる訳で、僕は人生目標を霊界に置いている人間ですから「だったらブーブー文句言ってないで仕事やればイイじゃネィか」となるのですが、あまりにも自分の心と正反対の状況に閉じ込められているために反逆せずにいられなくなっているという事なのです。で、霊団が言っているのは「この使命遂行を果たし切ればアキトくんも我々と一緒に上層界に召される事になるんだよ、しかしキミの反逆が度を越せばキミも向上できないし、我々も責任を取らされて向上できないという事になるんだよ」と言ってきている訳です。んーこれは心を締め付けられるインスピレーションですね。僕だってもちろん向上したいですよ、2度とイヤ永遠に物質界に降下したくないと思っていますし…続きを読む→

地上での死因がいかなるものであれ、それが霊体に永久的な傷害を与える事があるように誤解されては困るからです。そういう事は絶対にありません。そうした傷害はショックの後遺症にすぎません。正しく矯正すれば跡形もなく消えてしまいます。完全に回復します。

もう1つ強調しておきたい事は、自ら望まない限り、何の看護もされないまま放って置かれる人は1人もいないという事です。迎えに来てくれる人が1人もいないのではないかなどという心配はご無用です。

縁故のある人がいますし、それとは別に愛の衝動から援助の手を差し伸べようと待機している人も大勢います。誰1人見捨てられる事はありません。誰1人見失われる事はありません。誰1人忘れ去られる事もありません。

すばらしい法則が全ての人間を管理し、どこにいてもその存在は認知されており、然るべき処置が施(ほどこ)されます。地理上の問題は何の障害にもなりません。こちらには距離の問題がないのです。霊界全体が1つの意識となって、全てを知り尽しております。

地上と霊界との間の親和力の作用によって、今どこそこで誰が死の玄関を通り抜けたかが察知され、直(ただ)ちに迎えの者が差し向けられます」

– 爆撃で死亡した子供はどうなるのでしょうか。

「子供の場合は大人にくらべて回復と本復までの期間がずっと長くかかります。が、いったん環境に適応すると、今度は大人より進歩がずっと速いのです。回復期は魂にとって夜明け前の薄明かりのような状態ですが、決して苦痛は伴いません。そういう印象をもって頂いては困ります。

一種の調整期間なのですから…つまり魂が新しい身体で自我を表現していくための調整です。それには地上時代の体験が大きく影響するのですが、子供の体験は限られています。そこで本復までの期間が長引くわけです。

そして、念のために申し添えておきますが、たとえば母親が地上に生き残り子供だけが他界した場合でも、地上時代に子供がいなくて母性本能が満たされずに終った女性がその看護に当ります。こちらへ来てその母性本能を十分に発揮するチャンスが与えられるわけです。」

– 地上では子供の方が新しい環境への適応が速いですが…

「それは純粋に物的要素に関しての話です。今お話しているのは霊に関わる事です。霊が霊的世界へ適応していく場合の事です。霊的世界は多くの点で物的世界とは大きく異なっており、同時によく似た面もあります。

問題は“自覚”です。それが全てである事を理解しなくてはいけません。自覚がすべてのカギです。私がいつも知識こそ霊にとって掛けがえのない宝であると申し上げている事はよくご存知と思いますが、その知識が自覚を生むのです。

こちらは精神の世界です。小さな精神(幼児)もそれなりの適応をしなくてはなりません。もう1つの要素として償(つぐな)いの問題がありますが、子供の場合は償いというほどのものはありません。子供は地上的体験に欠けていますが、同時に地上的な穢(けが)れもないからです。」

「36の材料組み合わせてお菓子ができる」とにかくイエス様はお喜びという意味です(祈)†■2023年12月6日UP■
「36の材料組み合わせてお菓子ができる」とにかくイエス様はお喜びという意味です(祈)†
2000年前のイエス様の磔刑を思い出してみて下さい。この物質界はとにかく嫉妬、嫉妬、嫉妬であふれかえっています。イエス様も多くの霊能を発揮した事によって当時の律法学者どもの嫉妬をかって磔刑にされて殺されました。この地球圏物質界は一見進歩が進んでいるように見えますが、それは物質面のみが異常に発達しているだけであり、精神面はまだ全然進歩していないと思います。霊的知識がまるっきり理解されていない事がその証左といえるでしょう。僕がある状態になる事をおもしろくなく思っている人間がそれはそれはたくさんいるのです、そいつらが僕をそういう状態にさせないよう陰湿極まる妨害をしてくるに決まっています。それが世の常です。僕に関する言われなき悪い噂をメディアを駆使して広めたりして国民に僕という人間の悪印象を植え付けようとイメージ操作をしてくるでしょう。(例えば守護霊様の背の低さを悪用するなどして)そういう事を絶対にやってくるはずです…続きを読む→
「私たちは始まっている頃に殺されました」何と「100の光の霊団」に関するメセです(祈)†■2022年7月20日UP■
「私たちは始まっている頃に殺されました」何と「100の光の霊団」に関するメセです(祈)†
【神】から神性の火花を賜って個的存在を獲得した僕たち人間は「永遠の存在であり死はありません」僕たち人間は物質界生活後も霊界で霊的表現媒体をまとって永遠に生き続けるのです。その永遠の人生の中のホンの一瞬である物質界生活中に善いおこないをするか悪いおこないをするかによって、その後の人生に天と地ほどの差が生じます。皆さま、このふたりの人間、どちらが【かしこい】と思われますか。先ほど、王の生活をうらやましいと思う事が、霊的知識の無知から導き出される愚劣の極致の発言と書きました。近視眼という事です。どちらの人生が僕たちの歩むべき人生だと思いますか。もっと言いましょう【神】は僕たち子等に、どちらの人生を歩んでもらいたいと望んでおられると思いますか…続きを読む→
「言う事聞かないと危ないよ」霊団は僕を危機から保護しているという事なのですが(祈)†■2022年10月26日UP■
「言う事聞かないと危ないよ」霊団は僕を危機から保護しているという事なのですが(祈)†
守護霊様の導きがウマすぎて霊界側の予定に全く入っていなかった少年が霊性発現に到達してしまった。予定外の霊の道具が物質界に出現して霊界側はアラアラ、どぉしましょう、この道具に何の仕事をさせましょう、となって霊界側で緊急会議まで行われた(僕は幽体離脱にてその会議に出席しています、もっともその内容は全く反芻できませんでしたが)そして「イエス様ハンドリング」と題した霊的使命遂行が開始され「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体、奴隷の女の子たちの悲劇の惨状について霊団が果てしなく教えてきて僕は現在の理解に到達する事になる。SNS等で徹底的にヒドイ目に遭わされながらも僕は情報拡散を続け、現時点では「天皇一族が強姦殺人魔」という認識はゴマかし切れないレベルまで日本全土に浸透するに至っている…続きを読む→