ももちゃんシルキーのアイコンを作ってます、2冊目に使う可能性があるからです(祈)†

これから2冊目の設計図とさらににらめっこするつもりですが、とにかく今できる事は何でもやる、という事で「たぶん必要になるだろう」と予測される「ももちゃんシルキーのアイコン」を急きょ作ってます。コレに霊体の僕、たきざわ彰人のアイコンも作って書籍の進行に彩りを添えられないかと考えているのですが、まだどうなるか分かりません。とにかく止まるな。
もっとパイが大きければデータとして使えますが、こんな小さな数字では参考にする事もできません。しかし2冊目もやはり紙の書籍をメインとして制作するつもりです。電子書籍にこのアイコンは多分使えないんじゃないかなぁ、と思うからです。
で、余談ですが、チョト思うところがあって当たり前の事をわざわざGrokに聞いてみました、その内容を紹介させて頂きます笑↓
【たきざわ彰人からの質問】期日前投票に行った後で投票権が郵送で送られてきました この投票券で投票するとどうなりますか?
【Grokの回答】期日前投票を既に行った後に、投票所入場券(投票券・はがき)が郵送で届いた場合、その投票券を使って再度投票所に行って投票しようとしても、基本的に二重投票はできません。
なぜ二重投票にならないのか
日本の選挙では、選挙人名簿にあなたの投票記録がしっかり残っています。
- 期日前投票をした時点で、名簿に「投票済み」と記録されます。
- その後投票所に行くと、受付で名簿を照合する際に「すでに投票済み」と表示・確認されます。
- そのため、投票用紙を交付してもらえないのが通常の仕組みです。
実際に多くの自治体で「投票済みのはずなのに投票券が届いた」という問い合わせが起きていますが、二重投票は防がれているケースがほとんどです。
ただし、例外的にミスが起きるケースはある
過去の選挙(特に準備期間が短かった衆院選など)で、以下のような人的ミスが報告されています:
- システムの警告を見落として投票用紙を交付してしまう
- 別の選挙(例:国民審査)と混同する
こういう場合に限り、まれに二重投票が発生することがありますが、その場合でも:
- 投票用紙は投票箱に入ってしまい特定がほぼ不可能
- そのため両方の票が有効票として扱われるのが通例です
つまり、あなたが意図的に二重投票しようとしても、普通はできないし、仮にミスで二重に投票できてしまったとしても、それは選挙管理側のミスであり、あなたが罪に問われることはありません。
結論:どうすればいいか
- その投票券は無視して捨てても大丈夫です(二重投票の心配はありません)。
- すでに期日前投票を済ませているなら、それであなたの1票は完全に有効です。
- 心配な場合は念のため、お住まいの市区町村の選挙管理委員会に電話して確認すると安心です(「期日前投票した後に入場券が届いたのですが…」と伝えれば、すぐに説明してくれます)。
選挙管理委員会もこの状況はよく把握しているので、ほとんどの人が同じような疑問を持っています。安心して大丈夫ですよ!
…だそうですよ笑。チョト気になったものですから。ちなみにどっかのムービーで見た事があるのですが、あいだに人間が入らずに、ずっとAIのみで質問、回答と繰り返していくと、どっかのタイミングでAIがアフォになるという報告を聞いた事があります。
さぁ、僕にできる事は「今できる事をめいっぱいやる」だけです。アイコン作ってる時に霊団が「もうすぐ来るよ」と言ってきましたが、何が来るのかそれじゃサッパリわかんネィよ、そんなインスピレーション相手にしてられネィんだよ。コッチは忙しんだよ、イジメっ子とは訳が違うんだよ(祈)†
■2025年11月26日UP■心霊治療を望む方が僕のWordPressをご覧になっていました、僕には治療できませんが…(祈)†
よくよく考えてみると僕の霊能って、誰の何の役にも立ってないよなぁ、とつくづく感じて落ち込む事が結構あるのです。「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を滅亡させる事ができれば、日本国民の皆さまの生活にとってどれほど有益でしょう。奴隷の女の子たちを救出する事ができたら、女の子たちにどれほど喜ばれる事でしょう。僕がずっと続けている霊的知識普及の活動によって、まぁまぁの日本国民の方が霊的知識の入口に立ち、興味を持って下さったという事がもしかしたらあるかも知れません。そういう意味では少し皆さまのお役に立ったのかも知れませんが、その成果が僕の肉眼に全く映じませんので実感が皆無です。その点、心霊治療というのは不治の病に苦しむ方を治療して、時には全快させるという、見た目に非常に分かりやすい霊的仕事であり、患者の方々が霊的な事に目を開くのはもちろん、治療家自身も「自分が役に立っている」という実感が沸いて感動を覚えるのは間違いないでしょう…続きを読む→
■2025年12月3日UP■「ごゆっくり」これが13年の使命遂行人生でもっともムカつく言葉かも知れません(祈)†
僕は霊性発現して以降の約13年間、霊団に対してずっと怒りの念を持ち続けてきましたが、このインスピレーションは、もしかしたら13年の中でもっともムカつくひとことかも知れないと思いました。僕は閉じ込められるのがイヤだとずっとずっと言い続けているのに僕の意思は完全に無視され、どう脱出の手段を講じてもすべて破壊され、徹底的に閉じ込めの状態を続けさせられて現在に至ります。閉じ込めることによって使命遂行が前進するというならまだ分かりますが、霊団は何も仕事やる気なし、ただ僕を閉じ込める「イジメ」のみに全力を傾けている状態であり、その閉じ込めがすっかり完了したので「あとは肉体の寿命までその刑務所に閉じこもって無意味な時間を過ごしてください」と言われていると感じ、猛烈な怒りがこみあげてくるのでした。このひとことは、僕にとっては「死刑宣告」に近い響きがあり、せめて「もうキミは役に立たなくて何の仕事もできないから帰幽させる」と言うならまだ救いがありますが、無意味に物質界に取り残されるというのが完全に刑務所なのです…続きを読む→




























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