分かり切った事ですが、まず自伝というジャンルからして、そんな書籍誰にも読んでもらえません。オサンの自叙伝など誰が読みたいと思いますか。しかも出版社経由でなくAmazonで個人で出している、僕という人間自体が無名ですので、本を出したところで売れない事は分かっているのです。

しかし僕はそれでも書きました。設計図を完成させてから実際に原稿を撃ち始めるのに2年かかり、本文を撃ち始めてから完成まで7ヶ月半かかってようやく出版にこぎつけた渾身の自伝書籍ですが、これがもう、悲しいほどに売れない、読んでもらえないんですよ。それが当たり前なんです。

しかし、ようやく販売冊数が〇〇桁に到達しました、この発表はハッキシ言って恥ずかしいです、こんなモノ逆に言わない方がイイと思います。隠しておいた方が「もしかしてこの本売れてるかも」と勘違いで思ってもらえるかも知れないじゃないですか笑。

ま、かろうじて〇〇桁になりましたけど、コリャ〇〇〇桁〇〇〇〇桁は絶対ムリだな、という事が一目瞭然です。つまり「脱出などできない」という事です。しかし僕は2冊目を書こうともがいています。立ち止まるのがイヤなんですよ。設計図作成に苦戦してますが、コンテンツはじゅうぶん揃ってますので何とかなる、撃てるはずだ。

先ほど霊団がまたカチンとくる事を言ってきました。それについて説明するかどうかはまだ分かりません。ボイコットする可能性もじゅうぶんあります、根本的にイヤがってますからね。期日前投票を既に済ませているのにYouTubeで街頭演説のムービーを見まくってます。んー、2冊目苦戦中、しかしあきらめない(祈)†

「悔し涙を拭う必要はありません」これは帰幽後に悲しみが喜びに変わるという意味です(祈)†■2023年6月21日UP■
「悔し涙を拭う必要はありません」これは帰幽後に悲しみが喜びに変わるという意味です(祈)†
次第にあの土地の光輝と雰囲気が馴染まなくなり、やむなく光輝の薄い地域へと下がって行った。そこで必死に努力してどうにか善性が邪性に勝(まさ)るまでになった。その奮闘は熾烈にしてしかも延々と続き、同時に耐え難く辛き屈辱の体験でもあった。しかし彼は勇気ある魂の持ち主で、ついに己れに克(か)った。その時点において2人の付き添いに召されて再び初めの明るい界層へと戻った。そこで私は前に迎えた時と同じ木蔭で彼に面会した。その時は遥かに思慮深さを増し、穏やかで、安易に人を軽蔑することもなくなっていた。私が静かに見つめると彼も私の方へ目をやり、すぐに最初の出会いの時のことを思い出して羞恥心と悔悟の念に思わず頭を下げた。私をあざ笑ったことをえらく後悔していたようであった。やがてゆっくりと私の方へ歩み寄り、すぐ前まで来て跪き、両手で目をおおった。鳴咽(おえつ)で肩を震わせているのが判った。私はその頭に手を置いて祝福し、慰めの言葉を述べてその場を去ったのであった。こうしたことはよくあることである。†…続きを読む→
「助けてくれ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の宇宙最大の寝言の思念です(祈)†■2023年8月9日UP■
「助けてくれ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の宇宙最大の寝言の思念です(祈)†
霊界とは完全なる自己責任の世界であり、物質界生活時に果たさなかった仕事の責任を完全なカタチで取らされるようになっています。その責任を果たさないと高い境涯に向上する事は許されません。「身元の確認はしましょう」と言ってきたアナウンサー的男性も、天皇一族が強姦殺人魔だと知っていながらコイツらの事を善人だというニュースを流しまくり、自身も善人を装って物質界人生を送ったその自責の念、後悔の念が霊的向上の阻害となっており、その罪障中和の目的で「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体を公言する僕の背後霊として仕事をする事になった男性ではないのか。僕はその可能性は十分にあると考えるのです。ちなみにテレビ業界には今回の「身元の確認はしましょう」の男性と同じように、心の中ではよくないと知りながら、仕事を失わないために「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の事を善人であると洗脳ニュースを流し続け、そのおこないに後悔し心を痛めている人間がスゴイたくさんいると思っているのです…続きを読む→

アイデアを膨らます事はできるんですよ、事実目次の項目数は増えてます。しかし全体をまとめる事ができずにいます。さぁチョト落ち着きましょう、書籍の方向性、目的をもっとハッキリさせて、そこに特化して撃った方がイイのでは。膨らませて全部入りにするんじゃなくて。

マイッタナァ、項目数はじゅうぶんすぎるほど書き出してある、コンテンツ量は豊富にある、なのに全体としてまとめられずにいます。ネタがないんじゃない、かなりあるのですが書籍1冊としてしっかりまとめられずに頭を抱えています。タイトルをガラッと変えて方向性を絞り込もうかな。ちなみに霊的知識について解説する書籍となります。

チョ…ト離れて頭を冷やしましょう。イヤ、大丈夫だ、必ず打開できる。本文テキストは撃てる、あとは全体のまとめ方を決めるだけだ。落ち着け、たきざわ彰人。

「Parish The Healer」79%完成中、来週の日曜ぐらいに全文UP…できるかなぁ。とにかくケリをつけて2冊目のめどを立てましょう。先ほどロードランも行ってきましたが、モチョト汗をかいて頭を冷やすべきかも(祈)†

「無色で味はない、マヒして殺す」これはフグ毒「テトロドトキシン」の事では?(祈)†■2022年5月25日UP■
「無色で味はない、マヒして殺す」これはフグ毒「テトロドトキシン」の事では?(祈)†
そのフグを3千余年の人類創世の歴史始まって以来の究極無二のバカ、大量強姦殺人魔、秋篠宮文仁が僕に食べさせて殺す事を画策しているという意味なのですが、そもそも食べられないのにどうやって食べさせるつもりなのか、という事になります。それについても霊団は何度となくインスピレーションを降らせているのです、そしてそれは皆さまにお話できない内容なのです。が、今回は少しだけ書かせて頂きます。こういう事です。奴隷の女の子を使って僕を殺す、となります。霊団から相当に具体的な事を言われていますが、とにかくその説明はできないのです。どうかご了承下さい。「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁、特に文仁が最も積極的に僕を殺そうとしています。その殺す手段、手法について霊団からかなり深い部分まで情報を得ています。が、お話はできないのです…続きを読む→
「牛ちゃんイイわぁぁぁ♪」牛ちゃんと思いっきり遭遇♪よかったわぁぁぁ♪(祈)†■2022年6月22日UP■
「牛ちゃんイイわぁぁぁ♪」牛ちゃんと思いっきり遭遇♪よかったわぁぁぁ♪(祈)†
撮影中ずっと話しかけていたので結構疲れましたが、長い撮影を終えて「ゴールタイムが遅れるからもう帰るわよ♪牛ちゃんまた来るわよ♪」と言ってデジ一眼をザックにしまっていると、牛ちゃんが僕の動きに合わせて大移動を開始。僕が帰る方向にずっとついてくるのでした。そして柵の一番端まで来てそこでたくさんの牛ちゃんが群れながら僕を見送ってくれたのでした。僕は少し感動しつつ牛ちゃんに声をかけながら手を振ってお別れし、ゴールの駐車場に急いだのでした。僕は物質界では徹底的にヒドイ目に遭わされながら生活しています。霊団に完全に人生を破壊され心の中は怒りでイッパイの状態で使命遂行していますが、今回のアタックでは牛ちゃんたちのおかげで少し心が安らいだのでした。牛ちゃんは霊界の人間(霊団)と違って優しかったです…続きを読む→
「行為のひとつひとつに責任を取らされます」僕の人生はやはりカルマの解消なのでは(祈)†■2023年5月3日UP■
「行為のひとつひとつに責任を取らされます」僕の人生はやはりカルマの解消なのでは(祈)†
イエスは死を超越した真一文字の使命を遂行していたのであり、磔刑(はりつけ)はその使命の中における1つの出来事に過ぎない。それが生み出す悲しみは地上の人間が理解しているような“喜び”の対照としての悲しみではなく、むしろ喜びの一要素でもある。なぜならテコの原理と同じで、その悲しみをテコ台として正しく活用すれば禍転じて福となし、神の計画を推進する事になるという事でした。悲劇をただの不幸と受止める事がいかに狭い量見であるかは、そうした悲しみの真の“価値”を理解して初めて判る事です。さてイエスは今まさに未曾有の悲劇を弟子たちにもたらさんとしておりました。もし弟子たちがその真意を理解してくれなければ、この世的なただの悲劇として終わり、弟子たちに託す使命が成就されません。そこでイエスは言いました「汝らの悲しみもやがて喜びと変わらん」と。そして遂にそうなりました…続きを読む→

– でも、私たちは聖人君子の状態で生まれてくるわけではないでしょう?

「それはそうです。しかし恨みを晴らすために、あるいは思い切り貪欲をむさぼる事を目的に生まれてくるのと、善悪を知らない言わば“原料”の状態で生まれてきて1個の製品となっていくのとは意味が違います。」

– その違いを“悪行を犯す、犯さない”で説明できないでしょうか。

「出来ない事はありません。ただ私はあなたの表現の仕方に賛成できないのです。私は人間の魂の発達の目標をあなたのおっしゃる“聖人君子”となる事だとは思いませんし、又、罪悪の恐ろしさを知るために地上へやってきて人類みんなで悪い事をし合う事だとは考えません。

その考えは絶対に間違っています。確かに中にはある種の悪だくみを抱いて地上へやってくる者もいないではありません。しかし、その数は極めて限られています。

真の悪人と言える人間は、幸いにして極めて少数です。罪悪の大半は – それを罪悪と呼ぶならばの話ですが – 無知、間違った育ち方、過った教育、迷信等から生まれているものです。」

– 地上で欲の深かった子供は霊界でもしばらく欲深で、その意味で地上的体験をした事にならないでしょうか。

「あなたがおっしゃるのは、もし子供が生まれつき欲が深い場合は、死後もその貪欲性が意識に刻み込まれたままか、という事でしょうか。もしそうでしたら、それは有りうる事です。

ですが、寿命が短ければその貪欲性の発現するチャンスも少ないわけですから、それだけ矯正が容易という事になります。地上でほとんど発現しなかった貪欲性と、50年も70年も生きて完全にその人の本性の一部となってしまった貪欲性とでは大変な差があります。」

「あるんですよねぇ復活」僕が反逆をやめて復活という意味、フッ、甘いな(祈)†■2025年12月10日UP■
「あるんですよねぇ復活」僕が反逆をやめて復活という意味、フッ、甘いな(祈)†
反逆者の僕が言っても説得力がないですが、僕は一応「イエス様の怒涛の連続顕現」を受けて(自伝の中でも詳細に説明していますが)イエス様と約束して使命遂行人生に突入したという経緯の人間です。なので「イエス様との約束は果たす」という僕なりの責任感を持っているつもりです。その思いがあるから、この13年間ムカつかされ続けても耐えて使命遂行を続けてきたのです。この霊的仕事を果たしきる事の重大性をじゅうぶん認識しているから何とか耐えてココまでやってきたのです。霊的知識によりますと、霊界の人間は守護を任された物質界の人間を、あえて限界までしごくという事をやるそうですが、僕から言わせれば「しごきにも限度があるだろ、あんたたちのやっているのは完全にイジメであり許せぬ」という事になるのです。お子ちゃまの理由と言われるのでしょうが、それでも僕なりのれっきとした理由があって反逆しているのです…続きを読む→
■アナログ絵384-528、一挙UP。自伝に挿入した線画群です。本文なしでは分からないかも(祈)†■2025年12月27日UP■
■アナログ絵384-528、一挙UP。自伝に挿入した線画群です。本文なしでは分からないかも(祈)†
絵をたくさん挿入すれば当然ページ数が膨らみます、自伝は500ページオーバーの大著となってしまいましたが、長文をダラダラ読む、という状態にならないよう文章を細かく段落で切って、できる限り平易な表現を心掛けました…続きを読む→