2冊目はハッキシ言って重い内容となります、僕が書くには役不足の感が否めない(祈)†

これから書くつもりの2冊目はど真ん中の霊的内容の書籍であり、霊的知識をガッツリ解説する内容となりますので、本来であれば霊団が僕という霊媒を使用して霊言を降らせて、その降った内容を僕が本のカタチにまとめる、というのが理想形のはずなのですが、僕という霊媒が機能する可能性はもう無いと僕は考えているので、僕には荷が重すぎるとしても「もう僕が物的脳髄で書くしかない」みたいに切羽詰まっている部分もあるのです。

そうすると霊団は「イヤ、だったら最初から書かないで下さい、あやふやなモノを書かれるくらいなら最初から出さない方がよっぽどマシです」みたいな事を言ってくるのかも知れません。んん、それは僕もチョト同意ですが、立ち止まるのがイヤなんですよ僕は。

ヤパーリ内容が重くて僕にはまとめられない、となってこの2冊目、最終的にくじける可能性は確かにあります。しかしくじけるとしても本文を相当のボリューム撃ちますよね、それが自分の中で“使える材料”となり“お勉強(もっと言うと反省)の素材”になると思いますのでやらないよりはやった方が絶対にイイと思うのです。

何としても書き切る覚悟ですが、霊的知識ど真ん中の内容で間違いが許されませんので責任重大であり、僕の能力の範囲外なのかも知れません。しかしまずは体当たりしてみましょう。そして絵をガンガン挿入してトコトン読みやすくします。霊関連書籍の復習も全力でやらないといけません(祈)†

「迷える霊との対話」第4章 意識的・無意識的に人間に害を及ぼしているスピリット(祈)†■2026年1月7日UP■
「迷える霊との対話」第4章 意識的・無意識的に人間に害を及ぼしているスピリット(祈)†
博士「かりにその女性というのが、あなたのお母さんだったとして、そのお母さんにわがままなスピリットが憑依して気狂いじみた行動をさせたとしてみましょう。あなたはほうっとけますか」スピリット「オレは気狂いじゃない。他人(ひと)に気狂いじみた行動をさせた覚えもない」博士「その女性が、自分の髪を切って、家を飛び出すというのは気狂いじみてます」スピリット「男が髪を長くしていて、平気でいられるわけがないじゃないか」博士「あれは女性の身体で、切ったのは女性の髪で、あなたのものではないのです。あなたはもうその女性の身体から離れたのですから、考えを改めないといけません。言うことを聞かないと、土牢に閉じ込められますよ。さっきあなたは“インディアンがオレをつかまえて”とおっしゃいましたが、素直にしないと、別のインディアンがつかまえに来ますよ」スピリット「来たら、今度こそ負けんぞ!」博士「よく聞きなさい。私の妻は霊媒なのです。あなたのような方に身体を貸してあげて、気づかずにいる現実を知っていただくチャンスを与えてあげているのです。このチャンスを有り難いと思わないといけません。今でも、あなたのほかに何千というスピリットが順番を待っているのです…続きを読む→

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Posted by たきざわ彰人(霊覚者)祈†