「正しい道に」第3次世界大戦の気配が迫る、霊的知識普及が急務なのです(祈)†

260225正しい道に

現在書籍2冊目の本文を撃っているところですが、テーマが重すぎて僕の物的脳髄ではまとめる事ができないという事態になっています。今回のブログも重い内容になりそうで僕には撃ち切れないと思いますが、全ては語れなくてもさわりだけでも撃ってみるつもりです。少ないインスピレーションを羅列します↓

【目次】霊団が降らせたインスピレーション(祈)†

サァコマッタナ、どう撃てばイイんでしょうか。僕の能力では表現しきれない重い内容が含まれています。不完全燃焼になってしまいますがとりあえずサラッと流す撃ち方にするしかないと思います。

謝らない

霊団は事ある毎に僕に対して「ゴメンゴメン」言ってきます。それは導きを失敗して僕がココまで怒り憎しみを爆発させる事になって、使命遂行が進展しなくなった事に対する謝罪だと思うのですが、僕だって分かってるのです、霊団はゴメン言うけどホントは僕の未熟が原因だと霊団も言いたいはずだと。

で、今回いつもの「ゴメンゴメン」と正反対の「謝らない」というインスピレーションを降らせてきました。正直ムカつきますがコチラこそが霊団の本心なんだろうと思います。悲しいですが僕も霊的知識をココまで獲得している人間ですから、大局で見た時に僕の小我の反逆が間違っている事はじゅうぶん理解しているのです。

じゃあ僕が間違っているんだから霊団の言う通り閉じ込められたままの人生を選択するのかと言われれば、それはできないのです。それだけはどう頭をひっくり返してもムリなのです。

で、僕はどうしても閉じ込められるのがムリ、霊団は謝らないと言ってきている、という事は平行線ですね。で、僕は霊団に13年間ダマされて人生を完全に破壊されていて動くに動けない状態にされています。その上チカラ関係は霊団の方が明らかに上ですから、もう僕が自力で脱出する事は不可能という事が決定したと言ってイイのではないでしょうか。

そう言われてもなお僕はこれ以上閉じ込められるのが絶対に耐えられないので、反逆は続行します脱出できないとしても。この問題は僕の物質界生活中に解決する可能性はゼロでしょう、霊団が謝らないと言ってきた時点で。で、霊団は別にダメージゼロ、僕だけが割を食わされる事になるのです。

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実はわたくしなんです

ハイ、このインスピレーションは何でしょう。このひとことだけでは判断できませんが、もしかしたら「100の光の霊団」のリーダー格の方の言葉かも知れません。その方がどのような方であるかを僕が知ったら、従わざるを得ない気持ちになるはずだ、たぶんそういう意味でこういう事を言ってきているのでしょう。

例えばその方が2000年前に物質界で生活していた方だとして、その時代にこういう自己犠牲の活動をして非業の死を遂げた方ですとか、そういう話を聞かされれば、僕の心もきっと動くんだろうと思います。僕だってそういう謙虚な姿勢で生きていたいですよ、誰も好きでこんな反逆してるんじゃないんですよ。

ただとにかく、閉じ込め続けるのだけはやめてもらってイイですか。それと使命遂行とは全然関係ないでしょ。前から100回200回も説明してますが、僕という霊媒を使うつもりならサークルメンバー問題を解決しなければならない。しかし僕を閉じ込めているあの場所にサークルメンバー候補の人間がいますか。それは僕よりあなた方のほうがよく分かっているはずじゃないんですか。

霊的な事を全く理解していない同僚の方々に囲まれて僕は霊的な話が全くできない人生をやらされています。僕という霊媒を使いたいならサークルメンバー候補になりえる人間のいるところへ僕を移動させるのが筋だろう。あんたたちのやっている事は交霊会の妨害以外のなにものでもない。

罪に問われるべきは交霊会をできないように僕をあの場所に閉じ込め続けているあんたたちの方なんじゃネィのか。ホントに新規の霊言を降らせる気迫があるなら何としても僕を移動させるはずだ。絶対におかしい永遠に納得できない。

「神がシフトチェンジ」僕にとってキビシイ方向への変化でもやらないよりマシ(祈)†■2025年4月30日UP■
「神がシフトチェンジ」僕にとってキビシイ方向への変化でもやらないよりマシ(祈)†
これまでの努力を無に帰す訳にはいかないという事情があります。というのもバーバネル氏のバックにはバーバネル氏さえしり込みするほどの猛烈な高級霊の方々が控えておられるのですから、僕という霊媒を使えずじまい、霊言を降らせずじまいなんて事になったら、その高級霊の方々の仕事さえも“ふい”にする事になってしまう。そのバックの高級霊の方々とは、僕が聞いたところによれば「モーセ氏(紀元前12世紀ごろのヘブライの予言者)」および「エリヤ氏(紀元前9世紀ごろのヘブライの予言者)」なのだそうです、エリヤ氏がシルバーバーチ霊ですよ。バーバネル氏としては僕という霊媒を使用しての仕事を失敗に終わらせる訳にはいかないという事情があるので、苦し紛れで“親友”という言葉を使っているのではないか…僕にはそう聞こえるのですが。イヤ、僕だって自分という霊媒から新規の霊言が降ってきて欲しいと思ってますよ。ただ、申し訳ありませんがハッキリ言わせて頂きます。バーバネル氏、あんたはやり方がヘタクソだ。僕の守護霊様を見習え、と本気で言いたいのでです…続きを読む→

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ムービー永久無視

コレも過去、何度となくブログに書いてきた事ですが、霊団は長い年月にわたって、僕が大キライな場所、現在も僕が閉じ込められている場所のムービーをトランス時(目を閉じている時)に延々流しこんで強制的に見せてくるという事をやってきます。

僕はその場所、その仕事が大キライですから(同僚の方々を悪く言うつもりは全くないんです、いつもお世話になっていますので)霊団がその場所のムービーを僕に見せてくるたびに僕は激しい怒りに包まれる訳ですが、しかし霊団は僕にそのムービーを見せる事をやめようとしないんですよ。

もう3年、イヤ5年くらい見せられているでしょうか。そして今回はそのムービーを強制的に見せてくるにとどまらず、僕の心まで操作してくるという悪行をしてきました。

ムービーを見せられている間、僕がまるでその部屋で起こっている出来事に大変関心があって夢中になっているかのような心境にさせられるのですが、ムービーが途切れて通常のトランスに戻った瞬間に「あ!またやりやがったなコイツら」と僕の怒りが大爆発するのでした。

霊界の人間はこのように物質界の人間の心を操作する事をかなりの頻度でやっているそうで、僕も知らないうちにかなり霊団の思う方向へ誘導されてこの13年間生きてきたんだと思いますが、このようにその心象操作を見破る事もあり、その見破った時の怒りは通常の数倍となるのです。

僕が霊団に反逆する事を決意した最大の理由が他でもないこのムービーで、僕がコレを見せられる事をイヤがっている事を霊団は把握しているはずなのに延々と見せてくる、見せれば見せるほど僕の心が反逆の方に振れると分かっているはずなのに延々見せてくる、何かがおかしと思いませんか。

僕にその場所に閉じ込められている事を納得させるために、心を入れ替えさせるためにそのムービーを見せ続けてくるのでしょうか。イヤ、全く逆の結果になってるだろ、それはおかしい。明らかに僕をムカつかせるためだけに見せてくるとしか思えないのです。

僕が霊団の事を「イジメっ子」と言っているのにはちゃんとこういう伏線があるのです。明らかにおかしい、僕を回心させようとしてるのであればあのムービーを見せないのが普通だろ、見せれば見せるほど逆の方向に進む事くらい分からないのかコイツらは。

僕をムカつかせる事が完全に主目的だよコイツら。物質界の邪悪「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を滅ぼそうなどとは夢にも思ってない、奴隷の女の子の事は見殺しにするとハッキリ言ってきている。物質界がどうなろうと知った事ではないんだよコイツらは。

「イジメっ子の国(地球圏霊界)にはもう暮らせない」こんな狂った世界はない(祈)†■2025年6月25日UP■
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僕は霊団の事を「コイツらは人間ではない」とまで表現しています。それは「人間の定義とは“心がある”という事だ。しかし霊団には心がない、なのでコイツらは人間以外の何かだ」と言う結論に達し、こういう言葉を公言するようになったのです。霊団側にもやるべき仕事があるはずです、その仕事とは、思い通りにならない鈍重な物質界での仕事であり、霊界の人間は基本的に物質に働きかける事ができませんから、僕のような霊質と物質を媒介する特殊な人間を霊の道具として使用し、仕事を進めなければなりません。で、霊界であれ物質界であれ、僕たちは同じ人間です。ともに仕事をしようと思ったらそこに「信頼関係」が必要になってくる事は皆さまも想像に難くない事と思います。一方が自分たちの都合だけを押し付けてもう一方の事情を完璧に無視し、ゴリ押しで事を進めようとしたら、当然そこに衝突が生まれるのは火を見るより明らかですね…続きを読む→

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正しい道に

ハイ、最後にコチラのインスピレーションについてお話させて頂きますが、とても重い内容となりますので、その全てを説明する能力が僕にはないと思われます。言葉足らずになると思いますがどうかお許し頂きたいと思います。

まず、現在「第3次世界大戦」の危機が迫っている事は皆さまご存じの事と思います。その危機の中、昨日の山からの帰りの車の運転中に「シルバーバーチの霊訓」のMP3を久々に聞いたのです。するとシルバーバーチ霊が第2次世界大戦の大混乱の中でも交霊会を中止しなかった事について語っている部分を聞いたのです。

その瞬間、その内容の重さ、そして僕の霊団に対する反逆の未熟さを思い知らされて胸が締め付けられたのですが、同時に「僕が2冊目の本文を撃つのに苦戦している理由がコレだ」とも思ったのです。

僕は2冊目で霊的知識ど真ん中の内容の書籍を出そうとしていますが、僕の物的脳髄では説明しきれない箇所が多々あってどうにも撃ち進められずにいるのです。今回のシルバーバーチ霊の言葉を受けて「どうりで僕には撃てない訳だ」と納得してしまうのでした。

イヤ、単なる霊的知識と割り切って撃つ事はできると思いますが、その本を出す事の意義、重大性を考えた時に「僕の人間の器で出すべき内容ではない」と思えてくるのです。僕に果たして戦争回避を訴える文章が書けるだろうか、そう思ってしまったのです。

そして自宅に戻ってから「正しい道にというインスピレーションを霊団が降らせてきて、その意味の深さ、重大性が分かってしまったのでメモしない訳にはいかなくなってしまったのです。

僕は霊団に本気の全力で怒り憎しみの念を抱いています。コレはもう覆される事はないと思います。霊団に対する信頼心も完全に消え去っており、僕という霊の道具で霊団が仕事をするのはもう不可能ではないかと思っています。

しかし霊団がもしシルバーバーチ霊の仕事を続行しようとしている高級霊の集団だったとしたら、僕という霊媒を使用してなんとしても第3次世界大戦を回避させるような霊言を降らせてくるのではないか、そう思って、その重さにドン引きしたのです。

反逆者の僕が語れる内容ではないと思いつつ少し説明させて頂きますが、僕が思う「戦争回避の方法」としてもっとも有効なのは↓

地上人類が霊的知識を理解し、その悟りに基づいて生きる事

だと思っているのです。どういう事かと言いますと、戦争の原因がことごとく物的欲望に起因していると思うからです。しかし僕たち人間というのは霊界で永遠に生きる存在です。現在の物質界人生は、修行のために一時的に降下してきているだけであって、肉体には寿命が設定されていますから全員が100%帰幽して霊界に帰る訳です。

物的戦争を勃発させる理由は物的欲望に発した理由でしょう、霊的理由で物的戦争を起こす事はないでしょう。しかしその物的欲望は帰幽したら雲散霧消してしまうものです。実体のない影のようなものです。

霊界生活に慣れ親しんだ方々が物質界を見下ろした時、戦争を引き起こそうとしている人間は「幻想に向かって駄々をこねている」ように見えるのではないでしょうか、その立場に立った事がないので断言はできませんが。

物質界人生など、永遠の霊界人生と比べれば、まるで取るに足らないものです。イヤ、重要性がまるでないとは言いません、その苦難の物質界人生をどう生き抜くかによって帰幽後の霊界人生が大きく変わりますので、もちろん大事なのですが、一瞬で終わるモノと、永遠に続くモノ、どちらがプライオリティが高いですか。

もし物質界に生活する全ての人間が霊的知識を理解していて「物質界生活中にこういう事をすると帰幽後の霊界人生でこういう弊害が出る」と知っていれば、戦争などという愚行はおきないと思うのですが、皆さまいかがでしょうか。

人間とは霊的存在であり、霊界人生が本当の人生であり、物質界は修行のために降下しているだけのトレーニングセンターという事を知っていれば、人生目標が物的金銭などではなく霊界での生活に切り替わると思うのです。

帰幽後の霊界人生をいかに幸福なモノにするか、そのためにはどのような物質界人生を送らねばならないのか、そういう視点を獲得する事ができれば、間違いなく同胞を大量虐殺する核戦争などは起きないはずなのです。

それをもしやってしまったら帰幽後に自分がどれほどヒドイ暗黒に落とされるかを知らないからそういう愚行が平然とできてしまうのです。戦争は霊的知識の無知が生み出す愚行の産物だと僕は思っているのです。

あの国の地下には資源がナンチャラカンチャラ、それを奪ってやるナンチャラカンチャラ、イヤ、地球のモノは僕たち人間の所有物ではありません【神】の所有物であり、僕たちは物質界生活中に一時的に神からリースで借りて生活しているのです。奪うも何もそもそも僕たちのモノではありません。

ハイ、僕のキャラには合わない、とても重い内容になってしまいましたが、イヤ、まだ全然説明が足りないですよね、もっと深い部分まで切り込んでお話すべきだと思うのですが、僕の文章力ではそこまで表現できないと思います。

もし僕という霊媒が機能する事があったら、霊団が僕を経由してシルバーバーチ霊のような珠玉の言葉を降らせてくれる、のかも知れませんし、僕の反逆心が災いして愚にもつかない霊言が降ってしまうのかも知れません。

「正しい道に」という霊団の言葉には基本的に同意します。しかし、僕を正しい道に戻そうとする事と、僕を閉じ込めてイジメる事がどうつながるのかが永遠に分かりません。

僕という霊媒を使用してシルバーバーチ霊のような珠玉の霊言を降らせようと考えているのなら、なおさら閉じ込めるのは逆の効果になるだろう、交霊会開催を妨害してるんじゃないのかと思われても仕方ない事をあんたたちはやってるんだぞ、ドォユゥ事なんだよ、首を1億回ひねっても理解不能。

なので僕という霊媒は機能しないまま物質界人生が終わるだろうと思われるので、せめて僕の独力でもイイから何かしら霊的書籍を物質界に残しておくべきではないかと思っているのですが、テーマが重くて僕の人間力、力量ではテキストを撃ち切れないかも知れないという恐怖心が襲ってきます。
そして皆さまは僕、たきざわ彰人が撃った文章よりもシルバーバーチ霊のような高級霊の方が降らせて下さった霊言の方をお読みになりたい事と思います。その皆さまの期待に霊団はなぜこたえようとせず明けても暮れても僕を閉じ込めようとするのか。本当に永遠に意味不明なのです(祈)†

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「後悔するぞ」あくまでも脅し続けるつもりか、もはや何の興味もない(祈)†■2026年2月18日UP■
「後悔するぞ」あくまでも脅し続けるつもりか、もはや何の興味もない(祈)†
もうムリなんだよ、以前には戻れないんだよ。脅してくる時点で信頼関係破綻してるだろ。そして僕の性格は知ってるだろ「1歩も退く気はない」だ。脅されてそれに従いながら仕事を進める、そんな事は僕はできネィんだよ。脅されれば脅されるほど僕は反逆心に火が付くんだよ。あんたたちは完全に失敗した、もう修復は不可能なんだよ。後悔?あぁ存分に後悔させてもらうよ。そして僕は「【神】の因果律」の公正を絶対に信じる。僕は僕にできる限りの事をやる、それでもなおペナルティを喰らうならそれは全身で受けるつもりです。しかし神の因果律の公正を考えればあんたたち(霊団)も存分にペナルティ対象になると思うぞ。大勢で寄ってたかって物質界に取り残されたひとりの人間を徹底的に脅して追いつめてイジメている、じゅうぶんに制裁の対象になると思うぞ。あんたたちは僕の事を脅して怖がらせようとしてくるが、僕はその言葉をそのままあんたたちに返したい気分だよ。「神の因果律はあんたたちをどう裁くかな」と思ってるよ…続きを読む→
「言うべき事を言っている」つまり僕の反逆が間違ってると言いたい訳ですよ(祈)†■2026年2月11日UP■
「言うべき事を言っている」つまり僕の反逆が間違ってると言いたい訳ですよ(祈)†
モチョトなんか救いのひとつもあってイイんじゃネィのか。あまりにも突き放し過ぎじゃネィのか。我々も過去、物質界人生で耐えがたき辛酸をなめさせられた、その時は神を憎んだモノだが、その苦難の経験が我々に向上と幸福をもたらしてくれたのだ、そして今ではその当時の苦しみに感謝している、キミたち物質界の方々もいずれそういう心境になる。そう言いたいのか。霊界生活者が物質に働きかける事ができないのは知ってるが、僕のように霊力に感応する人間を介して影響力を行使できるはずだろ。物質界の人間の中には正義を信じて死にもの狂いで闘っている方が何人もいるよ。せめてそういう人たちに救いの手を差し伸べるのがあんたたちの責務じゃネィのか。今の危機に満ちた日本を見ても何もしネィってか。「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁はホッポラカシにするってか。奴隷の女の子は見殺しにするってか。うん、実に立派な方々だ。心から尊敬申し上げます。僕は絶対立ち止まらないぞ。最後の1秒まで闘い続けてみせる。それが反逆?おもしろい寝言だな(祈)†…続きを読む→
「骨抜きにする」僕の反逆を骨抜きにするという意味、確かにそうなるんだろうな(祈)†■2026年2月4日UP■
「骨抜きにする」僕の反逆を骨抜きにするという意味、確かにそうなるんだろうな(祈)†
とにかく僕は地球圏霊界の人間が信じられなくなりました。そこまでして強姦殺人魔を守り通したいのか。そこまでして奴隷の女の子を見殺しにしたいのか。そこまでして僕をイジメ続けたいのか。その先に一体何の光があるというのか。【神】は子等(僕たち人間)に「自由意思」という絶対的権利を授けて下さっているはずですが、霊団は僕の自由意思を完全に無視して僕を骨抜きにすると言ってきます。僕は霊界上層界の法律に精通していませんが(物質界生活中にそれを知るのは不可能)それは霊界の法律違反のはずだと思うのです。常識的に考えてそうでしょ。が、霊的知識には「神の業(仕事)は時に人智を超える」というのがあります。僕たちが想像もできない大どんでん返し的導きによって僕が状況変化させられるとか、そういう事もあるのかも知れませんが、僕の予測ではそれもないと思います。ただ僕を閉じ込める事にだけ集中しているように見えるからです。イジメが目的化しているのです。僕は霊団の事をずっと「口だけ霊団」と公言し続けています。今回の骨抜きナンチャラカンチャラもただ言ってるだけで実際は何もしないでしょう。事実この13年間、霊団がああなるこうなる言ってきてその通りになった事がひとつもないのですから…続きを読む→
「そのへんで切り取ってもイイからもっとなかよくしましょうね♪」イジメっ子が寝言を言っている(祈)†■2026年1月28日UP■
「そのへんで切り取ってもイイからもっとなかよくしましょうね♪」イジメっ子が寝言を言っている(祈)†
僕個人としてはあるところ(日本の中心)に行く事に1ミリたりとも興味はありません。僕はずっと公言していますように「帰幽後に賜る霊的褒章」が人生目標であり、日本の中心に行ってアンナ事コンナ事になったりしたら(なりやしませんが)僕の霊格が間違いなく下がる訳ですから、肉体の死後、美しい上層界に赴けなくなってしまう訳です。それは僕の人生目標と正反対ですので、そういう物的富とか権力とかのところに行くつもりは全然ないのです。真の富、真の宝は霊界にあるのであって物的富などガキのオモチャです。僕はそんなモノには1ミリも興味はないのです。そんな物質臭の漂うところに行ったら帰幽後の幸福が遠のいてしまいます。しかし僕にもひとつだけ心に引っかかるものがあります。それが他でもない「奴隷の女の子たちの救出」です。僕は日本の中心に行く気はない、しかしそうなると奴隷の女の子をひとりも助けてあげられないという事になる。この矛盾に僕はずっと苦しめられているのです。えー、細かい事が書けないのですが、もし僕が奴隷の女の子たちを救出できたとしましょう。そうなると今度は奴隷の女の子たちと僕との関係のお話になってくるのですが…続きを読む→

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Posted by たきざわ彰人(霊覚者)祈†