霊的知識を1冊にまとめるのがそもそも無謀な発想なのですが、もう後戻りできない(祈)†

まず野菜切りに時間がかかりすぎて困ってまして、何とか時間節約できないものかと思うのですが、僕は実は以前スライサーを使っていた事があるのですが、コレすごく怖いんですよ。指をかなり深く切ってしまった事があってそれ以来怖くて使わなくなったのです。
野菜を切るのに時間がかかってしょうがないですが、しかし間違いなく節約できているのでまだこの方法で行くしかなさそうです。野菜をど真ん中で食べているので身体も基本的に調子イイですし。
そして2冊目の作業、ボツの恐怖と闘いながら何とか進めていますが、僕の物的脳髄で霊的知識を1冊の書籍にまとめるという発想がそもそも問題であり「自分の身の丈に合わない事をしてしまった」と後悔してますが、イヤ、もうココまで進めているんだから何とか本文を撃ち続けましょう。
本文を撃っていて何度も躊躇するのです「この文章間違ってるんじゃないか、僕の認識不足なんじゃないか、僕の知識量でこの説明はできないんじゃないか」こういう考えが常に僕の心に浮かんできて撃つ手が止まるのです。
しかし、もうこうなったら「もしかしたら間違っているかも知れませんが、これまで僕がお勉強してきた内容、および13年、14年の霊的体験からこのように書かせて頂きます」というスタンスで何とか書き切れないかと思っています。どうしても止まりたくないんですよ。
恐ろしい、ボツの恐怖が常に忍び寄る。しかし進め、万が一ボツになってもすぐ次のアイデアに切り替えて続行するんだ。今の自分にできる限りの事をやれ。止まるな、たきざわ彰人(祈)†
■2024年9月18日UP■「お前の行動に制限を加えていたんだ」この最悪人生は霊団主導でやらされているという事です(祈)†
コレは「ペナルティの内容」という事でイイと思います。確かにこの数年、僕は脱出しようとしてありとあらゆるアクションを起こしてきましたが、成功確率0%、信じられない事に何ひとつ上手く行っていません。明らかに脅しと受け取れるインスピレーションを多数受け取り、泣く泣く脱出の試みを頓挫させられた事が何度あったか知れません。そこまでして閉じ込めてくるのが僕には異常と思えてならず「そのパワーを物質界の邪悪の滅亡に使えよ」と言いたくて仕方ありませんでした。使命遂行開始初期の頃、霊団は「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体を僕に果てしなく怒涛に教えてきて、ももちゃんを筆頭とした奴隷の女の子の存在も猛烈に教えてきました。僕はその導きに従って天皇一族の邪悪の正体を徹底的に情報拡散してきた訳ですが、あるところから霊団が全く正反対の行動をとり始めます。「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を全く滅ぼすつもりがない、奴隷の女の子に関してはまるっきり助けるつもりがない、見殺しにするつもりであるとハッキリ言ってきて、僕は耳を疑う事になります…続きを読む→
■2024年11月26日UP■「んーゴメンね面倒起こすわ」やればいい、ますます僕の心は霊団から離れていく(祈)†
要するに霊界生活とはひたすらに向上、向上の人生であり、上層界の天使から仕事を賜り、それを果たし切る事によってひとつ、またひとつと上の境涯へ赴き、ついには2度と物質圏付近に降下できなくなるまでに物質臭を脱ぎ捨てる時が来るのですが、霊団メンバーももちろん僕という霊の道具を使用しての仕事で自身の向上を目指している人間たちという事になります。そしてもちろん使われている僕も(仕事を果たし切れば)帰幽後に向上を果たす事ができる訳で、僕は人生目標を霊界に置いている人間ですから「だったらブーブー文句言ってないで仕事やればイイじゃネィか」となるのですが、あまりにも自分の心と正反対の状況に閉じ込められているために反逆せずにいられなくなっているという事なのです。で、霊団が言っているのは「この使命遂行を果たし切ればアキトくんも我々と一緒に上層界に召される事になるんだよ、しかしキミの反逆が度を越せばキミも向上できないし、我々も責任を取らされて向上できないという事になるんだよ」と言ってきている訳です。んーこれは心を締め付けられるインスピレーションですね。僕だってもちろん向上したいですよ、2度とイヤ永遠に物質界に降下したくないと思っていますし…続きを読む→























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