霊界上層界には「とびぬけた善人」という方々が生活しておられるそうですが(祈)†

今回は霊団のインスピレーションがほぼ皆無でしたのでボイコット(全然書かない)する事も視野に入れましたが、んー、少しだけ撃ってみようと思います。かなりムリヤリな目次になりますが、このようになっています↓

【目次】霊団が降らせたインスピレーション(祈)†

【1】【2】がかろうじて僕がクロッキーにメモしたインスピレーション、【3】が僕の個人的所感となります。もう使命遂行続行の意味がほとんど消し飛んでいまして、今度という今度こそ使命遂行やめてやろうかなという気持ちが再燃(もう10回20回も再燃してますが)してます。まずは首を傾げながらもテキスト撃ってみましょう。

宇宙進出ムリ

コレは単純に僕に対するダメ出しのインスピレーションで、過去このようなブログを書いたりもしてますが(コレ書いて1年も経過してるのか、信じられない気分だな…)↓

「銀河生活」帰幽後の生活の事を言ってますね、使命遂行はもう終わりか?(祈)†■2025年3月26日UP■
「銀河生活」帰幽後の生活の事を言ってますね、使命遂行はもう終わりか?(祈)†
僕はこの方は「紀元前9世紀ごろのヘブライの予言者エリヤ」だと思っていまして、シルバーバーチ霊本人が「3000年前に物質界で生活していた」とお話していますが、年代的に合致しますし、何よりエリヤ氏はインペレーター霊の時も中心的役割を果たしていたそうで、霊界側でさぞ珍重されている人物だという事がよくよく伺えるのです。※霊媒モーゼス氏を使用して自動書記通信を降らせた時のリーダー霊がインペレーター霊(紀元前5世紀のユダヤの霊覚者で旧約聖書のマラキ書の筆者マラキ)ですが、このインペレーター霊の上に、インペレーター霊に直接指示を出しつつイエス様とも直接通信を交わしていた「プリセプター」という高級霊が控えていたと言います。このプリセプターが他でもないエリヤ氏なのです。で、どの書籍だったか忘れましたが、このエリヤ氏は現時点で地球圏霊界のほぼ最高位の状態にまで進歩向上を果たしており、間もなく地球圏を離れて全く別次元の惑星圏に向上していく1歩手前のところまできているそうで、地球圏を離れる前の最後のご奉公という事でこの仕事を引き受けた、という事がどこかに書いてありました…続きを読む→

要するに僕がずっと反逆で「帰幽後に地球圏から離れてみせる」と息巻いていますが、それを受けて霊団が過去「銀河生活」とインスピレーションを降らせてきたのです。

しかしもうその銀河生活もないよ、と霊団にダメ出しを喰らっているという事になります。まぁ、悲しいですがこれだけ霊団に全力で反逆していますから、当然ペナルティを喰らう事になります、仕方ないでしょう。

で、そのペナルティを喰らいたくないから霊団の言う事を聞いて閉じ込められる事を容認する、それは僕は有り得ないのです。霊団に対する不信感がMAXに膨れ上がっていますので、僕はもう警告を受けようが脅されようが霊団の言う事は聞けない、そういう心境なのです。

ま、この考え方は破滅的ですよ、自分の未来を最悪にするモノであり、霊的知識を獲得した人間が選択するモノではないですよ。しかしこう言ってしまうくらい僕は霊団のイジメ閉じ込めにムカついているという事なのです。

ココまで言われてもまだ使命遂行を続けないといけないんですかね。僕はこの13年(間もなく14年)何度となく、本当に数えきれないくらい画家活動に戻ろうとして、何とか踏みとどまって使命遂行を続けてきましたが、もうイイんじゃないか、今度こそ霊団と縁を切ってやると、そういう気持ちが燃え上がってます。

ハッキシ言って今すぐにでも画家作品を描き始められます。強いて言えば現在使用中のシルキー(デスクトップPC)の性能がやや足りないので新規のシルキーを入手しないといけないとか、せいぜいそれくらいの問題があるだけで、描くのはいつでも再開できるのです。僕の中に作品のアイデアは常にありますので。

そういう事を言ってしまうくらい、もう霊団の導きの方向性に嫌気がさしているという事です。当たり前でしょ、この13年、人生を徹底的に破壊されてきたのです。その破壊人生を修正するつもりも皆無で明けても暮れてもイジメを繰り返してくるんですから、誰だって気持ちが離れるに決まってるでしょ。

帰幽後、僕は宇宙進出はムリ、霊界生活においても薄暗いところに閉じ込められるという事になるようです。それはよござんしたね。もうやる気ない。本気でどうでもよくなってきた。

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アマチュア根性丸出し

コレも僕に対するダメ出しのインスピレーションです。そういうムカつく事ばかり言われているのでもう全然クロッキーにメモする気にもなれず、インスピレーションが枯渇しているんです。このインスピレーションも正直削除対象でした。

つまり僕の精神状態の事を言ってるんですね。僕は曲がりなりにも霊性発現し、数々の霊的体験を有しています、そして霊的知識も相当に獲得しています。その僕がまるで霊的な事を何も知らない人間のような言動をしている、という事を霊団は言っている訳です。

そこまで霊的人間になっておきながら苦難の意味を理解しようとせず反逆し続けている、その僕の姿勢を「アマチュア根性」と霊団が表現しているという事なのです。悔しいですがそれは正解です。

物質界における苦難は霊的進歩向上に不可欠の修行であり、それなしでは向上は得られません。なので霊的知識を獲得した人間、もっと言うと悟った人間が取るべき態度は「この苦難を与えて頂いてありがとうございます」となるのですが、僕はどうしてもそういうキザなセリフを言う気になれません。
「きっての大事業」そう言うなら結果を出すところまで仕事をやり切ってくれよ(祈)†■2024年10月16日UP■
「きっての大事業」そう言うなら結果を出すところまで仕事をやり切ってくれよ(祈)†
「これに答え得た人間がいたであろうか」これは霊団が僕に課した霊的仕事の事で、過去、物質界の邪悪を攻撃する仕事を仰せつかった霊能者がそれを実行した事がほとんどない、みんなその仕事をやろうとしなかったという意味かも知れません。ハッキリ言いますが、僕もこの使命遂行、やんなきゃよかったとかなり本気でそう思っています。こんなヒドイ人生やらされる事になるとは夢にも思っていませんでしたからね。そうだと知っていれば絶対にやらなかった。僕の人生目標は「帰幽後に霊界で賜る霊的褒章」であり、物質界で仕事を果たし切って初めてその褒章に辿り着けるという事を僕は知識として知っていましたから、目標到達のためにはこの仕事を受けざるを得なかったのですが、にしてもここまで人生破壊が進行するとは思っていませんでしたよ。霊団がココまでヒドイ事をする人間だとは思っていませんでしたので。しかも現在の僕は反逆の度合いが尋常ではありませんので、もうガンバってみたところでどのみちあまり美しいところには赴けそうもない事が分かっていますので、それで余計心が腐ってしまうんですね「もうそこまでしてやる必要ネィんじゃネィのか」となってしまうのです…続きを読む→

↑こういうブログも過去書いていますように、僕という霊の道具を使用して霊団はやりたい事があるようなのですが、やるやると口だけピーチクパーチク動かして一体何年が経過しているでしょうか。

これから始まる大事業にくらべれば、現在キミが味わわされている苦難など全く取るに足らないモノだと、そう言いたいのだと思いますが、イヤだから、いつ始めるつもりだよ、イジメのみで全くやる気なしじゃネィかよ。もうあんたたちにはついていけネィよ。という心境なのです。

2年3年だったら全然問題なかったと思います。13年14年はムリでしょ絶対に。僕はもう霊団のイジメ閉じ込めに耐えられません。かといって脱出できる見込みが恐ろしいほどまったくありません。信じられない絶望感の中で日々を過ごしています。もう限界です。

霊団は僕を脅し、侮辱する事を言ってきます。だから、僕が使命遂行者としての資格不十分だと分かっただろ、僕の前から消えてなくなってくれ、他のもっとご立派な人間、聖人君子みたいな後光が射している人間のところに行ってくれ。

僕はもうイジメっ子につきまとわれるのは断る。今週もクロッキーにメモしなかったインスピレーションが複数あります。すべてムカついてメモできなかったのです。その時点でもう信頼関係もへったくれもないじゃないですか。共に仕事するなんてもうムリなんですよ。使命遂行は事実上終わってるんですよ。頼むからもういなくなってくれ。

「やり直し」最悪の極致のインスピレーション。まさか物質界再降下か?(祈)†■2025年12月17日UP■
「やり直し」最悪の極致のインスピレーション。まさか物質界再降下か?(祈)†
地球圏霊界の人間というのは、一体何がしたくて生きているのだろうか。人生の目的をどこに設定しているのだろうか。それは僕たち物質界の人間の近視眼では決して理解できない、2000年5000年規模の大俯瞰の目線に立たないと理解できない大目標なのかも知れません。帰幽後に僕もその視点を獲得して霊団がやりたかった事を理解できるようになり、その目的成就に協力しきれなかった自分のふがいなさを後悔する事になるのでしょうが、今はその大目標が肉眼に映じません、理解できませんのでどうしてもイヤなモノばかり押し付けられて反逆する事になるのですま、把握などしたくないですが僕は霊団との付き合いが長いですのでコイツらの性格はだいぶ把握しているつもりです。こういう画像もUPしてますが、コイツらの人間的特徴は「何もしない」という事です↓これまでの13年間のパターン通り、今回の「やり直しのインスピレーションも、口だけピーチクパーチク動かしているだけで実際は何もしない、ただイヤでどうしようもないところに延々閉じ込められるだけだと思っています…続きを読む→

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とびぬけた善人の話

今回はチョト変則的な事を撃たせて頂きますが、コチラはインスピレーションではありません。僕がふと気づいた事を書き残そうと思います。

どの書籍だったか忘れてしまいましたが、とびぬけた善人ではあるが知識や経験にやや足りないものがある、そういう人は帰幽後、その霊格の高さから上層界に赴くが、リーダー格の仕事をしたり重要な任務を仰せつかったりといった、重要な仕事をするには足りないものがたくさんあります。

そういう「超善人だが抜けている」人間は上層界で絵画を額縁にはめる仕事とかソファにカバーを取り付ける仕事とか、そういう事をやっているとどこかの書籍に書いてあったのですが、どの本だったか思い出せません。

で、上層界に赴くほど霊格が高い人間が、そういう単純労働に従事しているというのは明らかに霊格と実際の能力との間に乖離がありすぎて異常事態なのですが、僕はこの話の件でふと思ったのです。
アリ?この“とびぬけた善人”というのは、ひょっとして日本人の事を言ってるのではないか?

日本人全員がそうだとは言いませんが、ひと昔前の日本人であればあるほど、疑う事を知らず誰にでもやさしく接する性善説に基いて行動していたと思うのです。その人間がたとえ極悪人でも、まずは無条件にやさしく接する、そういう姿勢で生きていた日本人がたくさんいたと思うのです。

結果裏切られたりヒドイ痛手を受けたり、もっとヒドイのになると身内に危害を加えられたりダマされて借金を抱えさせられたり、そういう目に遭った善良な日本人がたくさんいた事と思います。しかしその方々は決して復讐などせず、怒りを内に閉じ込めて善良な生活を貫いて帰幽します。

その先に待っているのは物質界生活時の不遇を補う霊的褒章であり、上層界での至福の生活であり、それを享受している日本人の方々(僕たちのご先祖)がたくさんいるのではないかと僕は思ったのです。

この善良な日本人の方々は、物質界生活ではその善良さを悪用されたり侮辱を受けたり騙されたりして辛酸をなめさせられる事になりますが、それは物質界のみの話であって霊界生活ではその善良さがごく自然に周りの方々に受け入れられ、ともに善良な方々同士で睦みあって生活をしますので極めて自然なのです。

霊界では物質界のように悪い人間に警戒しながら生活するとか、本当は優しくしたいけどその優しさに付け込んでくる悪党がいるので優しさを出し切れないとか、そういう歪んだ生活をやらされる事はありません。

霊界では同じ霊的発達程度の方々が親和力によって引かれ合って同じ境涯で生活しますので、イジメられたりダマされたりという事がまったくないのです。つまり優しさ発揮し放題、優しさもらい放題となるのです。

コレは幸福の絶頂とも言える生活で、物質界でどんな苦しい思いをするとしても善なる思念に基いた人生を貫き通す方が帰幽後に受ける幸福がけた違いに良くなるという意味で、ぜひとも理解しておきたい霊的知識と言えると思うのです。

そして、その上層界で生活している、霊格が高いが明らかに足りないモノがある方々は、その足らざるモノを補うためにたぶん物質界に再降下する事になるんだと思います。ココで僕が思ったのが「アリ?僕ももしかしてそのパターンだったんじゃネィのか」という事です。

えー現在の僕は霊団に対する怒り憎しみで完全に心が支配されていますが、霊性発現前の僕はいわゆる「性善説」ど真ん中で生きていた人間だったと思います。例えば少年時代ですが、僕はイジメっ子ともイジメられっ子とも遊んでいました。僕は完全に中立でどちらに付く事もなかったのです。

成人してからはさすがにそういう生活はできなくなりましたが、山に行くようになってから少年時代の性向が顕著によみがえるようになります。さらにドリームワーク(画家活動)を開始してから少年期のような性格がドンドン復活していったのです。

職場では確かにムカつかされる事、理解してもらえなくて悲しくなる事がありましたが、自分の作品を誰にジャマされる事なく思いっきり描く事ができていたので「苦しくても楽しかった」のです。そして山に行くのがもう楽しくてしょうがなくて、鳥ちゃんシカちゃんと話しながら山の中を夢中でガンガン進むのでした。

そんな生活をする事で僕の性格は、当時30後半~40代前半だったにもかかわらず「疑う事を知らない少年」のような状態になっていたのです。誰にも会わず、ずっと山に行き続けていましたので人間臭が消えていったと言えばイイのでしょうか。

太古の霊覚者の方々は霊的仕事をするにあたって人間から隔絶した生活をしていたそうですが、僕も意図せずその状態になっていた訳です。それで人格が精錬を極めで霊性発現に至った、という事だったのかも知れません。僕の人格が、というより守護霊様の導きがウマすぎた、という方が正解なのですが。

今にして思い返してみても、ドリームワーク時代の僕は現在のような怒り憎しみの状態とはかけ離れた精神状態でした。信じた道を突き進んでいて心は喜びに満ち溢れ、誰にでも冗談を言って笑わせるような明るさがあったのです。現在の僕は1日中ムスッとしていてその頃の面影もありません。

で、上層界のとびぬけた善人の話を思い出した時「アリ?もしかして僕ももともとそういうところにいて、足りないモノをお勉強するために物質界に降下した人間なんじゃネィのか」とチョト思ったりしたのです。

現在の僕の怒り憎しみの姿勢は断じて褒められるモノではありませんが、以前の僕は結構上層界の方々のような、良く言えば善人、悪く言えば不思議ちゃん、みたいな性格だったと思うのです。この「不思議ちゃん」というフレーズは自伝の中でも出てきますが笑。

眠気防止対策でYouTubeを見まくってますが、その中で「外国人問題」に関するムービーを多数見てます。見れば見るほど日本人というのは海によって外界から遮断されてきたので性善説を強く心に宿した民族だと僕は思ったりします。

僕たちのご先祖の方々の多くが、上層界で生活しているのではないかと予測されるのですが、それは日本人として誇るべき事であり、ぜひ僕たち日本人は善なる心を失わず生きていくべきだと強く思うのです、現在の混乱した国内事情の中でそのように生きる事がすごく難しい事は承知していますが。

自伝の中でも書いていますが、確かに僕の幼少時は明らかに浮いた存在でした。しかしとにかく絵を描いて明るい少年でした。本当に「不思議ちゃん」という言葉がピッタリだったと思います。それで僕ももしかして上層界で額縁に絵をはめていたひとりだったのではないか、なんて思ったりもしたのです。

つまり「足りないモノがあって物質界に降下した人間」という事になり、いま僕はその足りないモノをお勉強させられている、と考えると霊団の執拗なまでのイジメの意味が汲み取れるのかも知れませんが、霊団のイジメを正当化するような事を言うだけでムカついてくるのでチョト分かりません。

ハイ、今回はいつもと違うアプローチの事を書かせて頂きました。僕の物質界降下前のルーツが、もしかしたら「もともと上層界で生活していたが、その先、さらに上の界に向上するにあたって足りないモノがあるのでお勉強のために再降下させられた人間」なのではないか?と思った、という事を書かせて頂きました。

で、僕のルーツは皆さまには関係ありませんので置いておくとしても、僕たち日本国民の「美しい国民性」は絶対に失ってはいけないという事を最後に述べさせて頂こうと思います。その美しい善なる性向は物質界生活中には理解を得られず誤解を生み苦難の元になる可能性がありますが、しかしそれに挫けて善の心を失ってはいけない。

善を貫いた先にスバラシイ霊界生活があるという事をぜひ皆さまにお伝えしたいのです。僕たち人間が人生目標として据えるべきは霊界人生であり、断じて物的目標を人生目標にしてはなりません。

僕はもう霊団に対する反逆が度を越してしまっていますので、帰幽後に上層界に赴いてソファのカバーを取り付ける事はできませんが、皆さまはぜひ日本人が本来持っている善なる心を失わず生きて欲しいと思うのです。その先に喜びにあふれた霊界生活が待ち受けている事を1ミリの疑いもなく理解して下さい。

僕たち人間は霊界が元々の住処です。物質界は修行のために一時的に降下させられてきているだけの場所です。幸福は霊界で享受するモノであり物質界で幸福を得ようと考える事がそもそも間違いです。って、僕はココまで霊的知識を獲得しておきながら霊団に徹底反逆しているので愚か者と言われてしまっている訳ですが…(祈)†

※まとまりがない文章で申し訳ありませんでした。あ、毎週の事か…。

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「我々に対してガーやるとね」僕がヒドイ状態にさせられるという事しか言ってきません(祈)†■2026年3月18日UP■
「我々に対してガーやるとね」僕がヒドイ状態にさせられるという事しか言ってきません(祈)†
本当に信じられません「心を捨てろ」そう言われてるも同然の状態です。だったら泥人形を作ってそれで仕事すればイイだろ。地球圏霊界の人間がココまで壊滅的な導きをするヤツらだと知って非常にショックを受けています。帰幽後、僕も例外なく地球圏霊界に帰る事になりますが、そこには僕を脅したヤツらが半笑いで待ち受けているのです。正直言ってそこに帰りたくありません。何とか別のところ(惑星圏)に所属させてもらう方法はないのだろうか。それには霊格を高めて資格に到達するしかないんだよ、と言われるんだと思います、たぶん。なら、その「地球圏を離れるパスポート」を手に入れるために全力で仕事して霊格を高め、一刻も早くイジメの国、地球圏から離れたいです。もちろんこの願望は叶わないでしょう。ってか、帰幽して全体像を知らされて僕が間違っていた事が分かって反省させられるのがオチでしょう。もう何を信じてイイのか分からない、そんなに僕の心を殺したいのか。僕を無気力のダメ人間にしたいのか…続きを読む→
「いきなり始まるぞ」その手の事を数えきれないくらい言われてきましたが1度も(祈)†■2026年3月11日UP■
「いきなり始まるぞ」その手の事を数えきれないくらい言われてきましたが1度も(祈)†
1億歩譲って霊団の言う通り、僕の身に余るような高級霊の方が僕に付いて下さったとしましょう。その方が高級霊であればあるほど自分の身元は明かしません、間違いなく明かしません。イヤ、明かしてみたところで僕が理解できないでしょう。「アキトくん、私は紀元前7世紀ごろに物質界人生を送っていた予言者の〇〇です」などと言われても、僕はそんな人知りませんし、そういう人物が実際にいたかどうかの証明などできないじゃないですか。霊的知識的に考えても高級霊であればあるほど自分の身の上を明かしたがりません。高級霊の方々からしてみれば、遥か昔の陳腐な物質界生活時代の事などとっくの昔に忘れ去っているものですので、そんなモノをほじくり返されるのが単純に不愉快でしょうし、ついた物質界の人間(ココでいう僕)の霊的成長の阻害になる事を懸念して自分の正体を明かさないという事なのです。コレは僕も賛成で、僕たち物質界の人間は上層界の高級霊の方々にくらべると近視眼でしか物事を判断できない宿命に置かれていますので、どうしても「こんなスゴイ方が自分について下さっている」と聞かされるとおかしなバイアスが働いて謙虚が崩れる愚かさを拭いきれないと思います…続きを読む→
「通過点」あの、コレって全事象に当てはまる言葉ですよね、曖昧の究極形(祈)†■2026年3月4日UP■
「通過点」あの、コレって全事象に当てはまる言葉ですよね、曖昧の究極形(祈)†
受精の瞬間に霊がその個体に宿って人間としての人生を始めます。(誕生日が人間人生の始まりではないんですよ)そして成長してオトナになって人生経験を積んで帰幽して霊界人生に帰って、そこから本当の人間の人生が始まる訳ですが、その全人生のどの部分にも「通過点」という言葉をあてはめられますよね。こんなつらい事、あんなうれしい事があった、おかげで今がある、という風にすべて通過点として考える事ができます。帰幽後の霊界人生も、ココまで向上したらゴールとかそういうモノはありません。霊界での進歩向上は永遠無限ですので。どれだけ経験を積み、お勉強し、向上を果たしてもその先にまだまだ至福の境涯が無限に広がっているのです。ですので僕たち人間はどれだけ霊的に向上してもいつまでもどこまでも「通過点」という事になるのです。向上し尽くして神の御胸に到達すれば終了、と思われるかも知れませんが、そこに到達するのは永遠の時を要しますし、シルバーバーチ霊のお話を聞いていますと、その先にもさらに何かあるんじゃネィのかと思えてくるのです…続きを読む→
「正しい道に」第3次世界大戦の気配が迫る、霊的知識普及が急務なのです(祈)†■2026年2月25日UP■
「正しい道に」第3次世界大戦の気配が迫る、霊的知識普及が急務なのです(祈)†
僕が思う「戦争回避の方法」としてもっとも有効なのは「地上人類が霊的知識を理解し、その悟りに基づいて生きる事」だと思っているのです。どういう事かと言いますと、戦争の原因がことごとく物的欲望に起因していると思うからです。しかし僕たち人間というのは霊界で永遠に生きる存在です。現在の物質界人生は、修行のために一時的に降下してきているだけであって、肉体には寿命が設定されていますから全員が100%帰幽して霊界に帰る訳です。物的戦争を勃発させる理由は物的欲望に発した理由でしょう、霊的理由で物的戦争を起こす事はないでしょう。しかしその物的欲望は帰幽したら雲散霧消してしまうものです。実体のない影のようなものです。霊界生活に慣れ親しんだ方々が物質界を見下ろした時、戦争を引き起こそうとしている人間は「幻想に向かって駄々をこねている」ように見えるのではないでしょうか、その立場に立った事がないので断言はできませんが。物質界人生など、永遠の霊界人生と比べれば、まるで取るに足らないものです。イヤ、重要性がまるでないとは言いません、その苦難の物質界人生をどう生き抜くかによって帰幽後の霊界人生が大きく変わりますので、もちろん大事なのですが、一瞬で終わるモノと、永遠に続くモノ、どちらがプライオリティが高いですか…続きを読む→

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Posted by たきざわ彰人(霊覚者)祈†