今日の撮影画像は明日UPさせて頂きますが、霊団が降らせてきたインスピレーションがもうメチャクチャで、全然頭の中で整理、理解、解釈できていません。コイツらは何を言ってるんだろう、とにかく宇宙最大級に意味不明。こんなものどう説明しろというのでしょうか。

山の帰りの車の運転中に霊的知識のMP3を聞きながら、自伝書籍のアイデアをさらに考えたりしています。現在撃っている内容に追加したい項目がいくつか出てきてまして、それを追加すると書籍1冊のボリュームが増えすぎてしまうので2冊目以降にそれについて書くとかも考えています。

霊団は12年13年ずっとピーチクパーチク言ってくる、僕はずっとそれに翻弄されっぱなし、しかし物質界の状況には一切変化なし、邪悪も滅ぼされなければ奴隷の女の子も救出できない、霊的知識普及も進行してるのかしてないのかサッパリ見えてこない。この人生は一体何なんだ。

頼むから人生破壊以外の事、多少マシな事を1度はやってみせてくれよ。あんたたちの頭の中は一体何がどうなってるんだよ。何でこんな気持ちで生活しなければならないんだよ(祈)†

えっとー…まず自伝書籍原稿7%完成中と書いておきます。まだまだ完成には程遠いですが何しろ目次項目数がハンパなくたくさんありますので、毎日少しづつであろうと撃ち続ける以外にUPの方法はありません。ホントにこの絶望感に押しつぶされそうですが、やるしかない、もう止まる訳にはいかない。

あの最悪の部屋を脱出して作業時間を増やす事ができればもう少しサクサク撃てるのではないかと思ったりもしますが、その脱出がどうもがいても叶わないんだからまずは今の環境の中で撃つしかない。とにかくいつかは脱出してみせる。このまま一生を終える事は死んでも認めないし許さない。

明日の山の準備ですので今日の作業はココまでですが、帰還後の長文ブログネタとなるインスピレーションは(もういつも同じ事書いてるので僕もイヤなんですが)枯渇状態、ギリ撃てなくもないといった感じで、もうボイコットして自伝原稿撃った方がイインジャネ、とも思うのですが。

この晴れない気持ちはどうやったら解消されるのでしょうか、僕の残された物質界人生で果たしてその日がやってくるのでしょうか。帰幽までこの最悪な気持ちを引きずって生きろ、というのでしょうか霊団は。それはそれはイイ性格だこと。

本当なら描いた絵はWordPressに順次UPするところなのですが、何しろ書籍用の絵ですのでそちらが販売開始される前にUPするのは問題あるかなぁと思いましてガマンしてます。もう7枚くらい描いてますが、それでもまだ100分の7です、全然ゴールが見えません。

さぁ明日は一応グラデーション撮影ができそうですのでせめてそれに集中してわずかでも気持ちを明るくしてきましょう。僕の心が本当に晴れる時は霊団と手が切れた時だ。コイツらの管轄下にいる限り永久に最悪をやらされる。もうシャレじゃなく本当に地球圏を離れたい(祈)†
「エゴイスト」そういうセリフは明仁、文仁、徳仁、悠仁を倒してから言ってくれよ(祈)†■2023年1月11日UP■
「エゴイスト」そういうセリフは明仁、文仁、徳仁、悠仁を倒してから言ってくれよ(祈)†
「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁は全く滅亡させようとせず放置している。奴隷の女の子はひとりたりとも救出しようとせず完全に見殺しにしている。僕の人生を完全に破壊したが、使命遂行は全く前進させない。最低最悪のところに何が何でも閉じ込め続けようとしてくる。誰だって怒るに決まってるだろ。反逆するに決まってるだろ。人の心を一体何だと思ってるんだよ。人の人生を一体何だと思ってるんだよ。一体あんたたちの頭の中は何がどうなってるんだよ。これだけヒドイ状態にさせられても僕がエゴイストだと非難されなければならないのか。それはよかったですね…続きを読む→
「アチコチ手を回しすぎた」僕への導きが度を越していたという意味、当たり前だろ(祈)†■2025年2月12日UP■
「アチコチ手を回しすぎた」僕への導きが度を越していたという意味、当たり前だろ(祈)†
かのシルバーバーチ霊の霊媒として60年もの長きにわたり霊言を降らせ続けた「ミスタースピリチュアリズム」とまで呼ばれるモーリス・バーバネル氏は世界的に知られた偉人中の偉人と言ってイイでしょう。まさに霊媒として前人未到の大成功を収めた大功労者と言えると思います。そのバーバネル氏が僕という霊媒を使用して新規の霊言を降らせるという話がもし真実だとしましょう。そうなるともちろんバーバネル氏の物質界時代の「大成功体験」が仕事の進め方に少なからず影響を及ぼすと思うのです。これは皆さまも想像に難くないのではないでしょうか。自分の時はこうだった、ああだった、だからアキトくんでもこうする、ああすると、当然そういう思考回路が働くと思うのです。霊団およびバーバネル氏は「物質界生活者の陳腐な想像からくる戯言」と一蹴するでしょうが、人間というのは死んで肉体を脱いでも性格には一切変更はありません。物質界生活によって培った性格、人格をそのまま携えて霊界生活に入ります。霊界生活に突入して物質界時代には知り得なかったたくさんの事を新たに学んでより視野が広がりますので物質界時代そのままの思考回路という訳ではないでしょうが、人間の本性はそうそう変わるモノではないと思います。バーバネル氏が僕を導くその手法にはやはりバーバネル氏の性格が反映されていると思います…続きを読む→

さて人間が霊的存在である以上は、心霊現象を起こす力は当然人間の構成要素の一部を占めていると観るのが自然である。ただ、個人によってその割合が多い人と少ない人とがあり、多い人はそれだけ霊的影響を受け易くなるから、必然的に、霊媒の仕事に携わる傾向も強くなる。

古来、予言者とか霊覚者と言われた人はみな霊的要素の強かった人で、いながらにして霊界(注1)の存在者を感知し、同時に、それらの霊魂がかつては地上で生活した人間であること、また条件さえ揃えばいつでも姿を見せ、あるいは声を聞かせることが出来るということも知っていた。

さて、そこまで判ると今度は、そうなると当然それらの存在者が生活している場所があるはずだという考えが生じ、それがいつしか“あの世”という言葉で表現され、かつ認識されるようになってきた。

その認識の方法および表現の仕方は当然その人の地上的体験による影響をまぬかれない。つまり地上的体験によって身につけた認識方法によってその霊的情報を理解するという宿命を背負っているのである。

さて、さらに人間が進化して動物的段階から道義心をもつ段階へ至ると、人間界に善と悪とがある以上は死後にも善と悪の区別があるはずだと考えるようになり、尚かつ、地上生活と死後の生活との間に道徳的因果関係、つまり地上で善いことをした人間は楽しい境涯へ行き、悪いことをした者は苦しい境涯へ送られるのが当然だという信仰が生まれた。

この信仰がさらに発展すると、死後の世界にも沢山の段階があり、また地上からすぐ次の世界へ行く途中、および死後の世界においてひとつの段階から次の段階へと進んでいく途中にも、衣更えをするための“中間境”というものが無くてはならぬということまで想像するようになった。

が、ここでひとつ疑問が生じる。本人の霊的体験ないし他の霊媒による霊界通信等によって得られた来世の概念が、その人の宗教観や信仰に似ているのはなぜかという疑問である。

このことについて「霊訓」(注2)のイムペレーターは「人間を通じて得られるインスピレーションは必然的にその人の主観によって脚色される」と言っているが、まさしくその通りであろう。「水は方円の器に従う」というが、インスピレーションもこれと同じで、霊媒の性格等によって何らかの脚色は免れないようである。

この脚色ということについてひとつの注目すべき傾向がある。それは、人間が理知的に進化して物事を合理的に考えるようになるにつれて、インスピレーションもアカ抜けのしたものになってきていることである。

もっとも、これも一概には言えない。たとえばスピリチュアリズム思想の発端となった米国ハイズビル村における通信(注3)などは、霊媒の考えはもとよりのこと、その当時の宗教思想とはまるきり違った高度なものだった。それを考えれば、脚色といっても枝葉末節のことにすぎないことがわかる。

今どきの霊界通信で「死後の世界は天国と地獄しかない」などと言ってくるものはない。たいていは「下は暗黒の世界から上は無上の幸福境まである」というふうに表現している。

結局、脚色といっても或る程度のことであって、重要な意味をもつ根本的な問題に関しては、ほとんどが一致した通信を受け取っているのである。イムペレーターの言葉は“或る程度”という言葉を挿入して読む必要がありそうである。

「4000文字を一気に書く」自動書記、やるならやって下さい、書籍化の準備は整ってます(祈)†■2024年5月8日UP■
「4000文字を一気に書く」自動書記、やるならやって下さい、書籍化の準備は整ってます(祈)†
初期の頃に「隔離フィールド」という霊現象が僕の身に起こりました。どの霊関連書籍にも全く同様の記述がない、全く未知の霊現象のためやむなく自分でこのように命名した霊現象となります。この隔離フィールドの詳細説明は諸事情で割愛させて頂きますが、実はこの隔離フィールド時に「地縛霊、低級霊のジャマを一切無視する修行」のような事をずっとやらされていたのです。半強制的に地縛どもの声を霊聴に流されて、寝ている時以外はずっとその地縛どもにムカつく事を言われ続けながら生活する、という状態を延々やらされていたのです(ちょうどセブンで仕事を始めた頃です)それはもう最初は大変な精神的苦痛を味わわされました。しかしその修行の成果もあって、低級な声のほとんどを無視する事ができるようになっています。2度とあの「隔離フィールド」の状態にさせられるのはゴメンですが、僕がもし自動書記霊媒として機能するようになったら、あの時と似たような状態にさせられるから覚悟しておきなさいと霊団が言っているのかも知れません…続きを読む→
「とんでもない悲劇が」まだ試練を浴びせ足りないのか、地球圏霊界を脱出したい(祈)†■2024年6月12日UP■
「とんでもない悲劇が」まだ試練を浴びせ足りないのか、地球圏霊界を脱出したい(祈)†
どうもこのプレアデスの男性と霊団の動きが似ているような気がしてならない。これは霊界上層界の、守護を命じられた人間(霊)を進歩向上させるための厳格なルールみたいなものがあって、それを順守しているのでプレアデスの男性と僕の霊団の動きが似てくるのではないか、なんて思ってみたりみなかったり。で、エレナさんはその邪悪の宇宙人どもに「脳内にチップを埋め込まれている」そうですが、それを取り除くシーンも紹介されていて、そこでプレアデスの男性と女性クルーとの間でバトルがあって、結局チップを取り除かずエレナさんの脳内に残したのです。これもおかしいだろう、取ってやれよ。たぶんですが、霊格が高まった方々にとっては肉体に起こる出来事など「ホンの一瞬の過ぎ去っていく出来事」であり、エレナさんの脳内にチップが残されているか取り除くかが問題なのではなく、エレナさんが物質界人生で学ぶべき事をしっかり学びきる事をプレアデスの男性は優先してわざと取り除かなかったのではないか、なんて思ってみたりみなかったり。肉体などというモノは自動的に脱ぎ捨てるものであり、現在の肉体のエレナさんの姿がその女性本来の姿ではない、エレナさん本来の外郭(霊体?)はプレアデスに保管してあって、地球圏での仕事が終わったらエレナさんはその衣服に着替えて、肉体に埋め込まれたチップともども脱ぎ捨てて、そんな低次元のモノとはすっかり縁が切れるのだから、それよりも経験を積ませる事を男性は優先させたのではないか…続きを読む→
「オーバーステップ」霊界側の当初の予定から逸脱しているという事のようなのですが(祈)†■2024年8月14日UP■
「オーバーステップ」霊界側の当初の予定から逸脱しているという事のようなのですが(祈)†
要するに「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の滅亡に到達しかねないところまでオーバーステップしているという意味ももちろん含まれているでしょう。到達すればイイじゃネィか、それが目的で僕の霊的スイッチをONにしたんじゃネィのかよ。僕がどれだけ霊団の導きの方向性をイヤがっているか皆さまにご理解頂けるでしょうか。僕は反逆のペナルティで帰幽後にヒドイ状況に、イヤ物質界生活中の現在ですでにペナルティは発動しており、僕は徹底的に自分の心と正反対の状況に閉じ込められていますが、霊団は僕にはペナルティを課すが「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁には指1本触れようともしないこの宇宙最大級の理不尽。この状況を納得できる日はもう永遠に来ないでしょう。そんなに邪悪を守り通したいのか。地球圏霊界とは正しいおこないをする人間より邪悪の人間を守り通すというのか。ほぉー、これは何とも美しい世界だ、あこがれる、ぜひ住んでみたい。あー地球圏に生まれてよかったなぁ。正しいおこないをすればするほど苦しい状態にさせられ、邪悪なおこないをすればするほど守られる。本当に物質界なんて必要ネィんじゃネィのかと、かなり本気でそう思うに至っています…続きを読む→

何も言ってこない、寝坊するに任せておく霊団って一体…。もう使命遂行が終わっていると理解できる一瞬(祈)†

こんなにツライとは思っていませんでした。特に出来事と出来事の前後の整合性を思い返しながら撃つのがスゴク苦しいです。まぁ誰もそんなところは見ませんからあまり気にする必要はない、それより読みやすくおもしろく書く事に集中すべきと思いますが、とにかくこの自伝原稿は撃つのが苦しいです。これはトレイルムービーより苦しみのレベルが上かも知れません。

イヤー苦しいからこそ可能な限り早く撃ち切る事を考えるべき、これはダラダラ長引かせるほどボツ率が上がるな。一気に撃ち切るべきだと思う。霊関連書籍のテキスト化の作業はいったん凍結して自伝に集中しましょう。こうなったら6月末までにテキストを撃ち切るくらいのスケジュールで行きます。

6月末までにテキスト、7月末までに絵を、こういうつもりで行ってみましょう、絶対そんな早くUPできませんが、そういう気持ちで撃っていきましょう。危機感の表れです。想像以上の苦しさです。

ただあの場所を離れる、たったこれだけの何でもない事を達成するために、なぜこれほどまで猛烈にパワーをかけねばならないのか、しかもこの自伝を書き上げたとしても間違いなく脱出にはつながらない、5冊10冊と書き進める事ができればもしかしたら脱出できるかも知れない、その時僕は何歳になっているのだろうか。

殺人的絶望感です、とても心を維持できそうにありませんが、しかしこの自伝はずっと心に引っかかっていたモノですから何とか書き切ってみましょう。とにかく急ぎましょう、これは命にかかわる、って帰幽カモンですから別にそれでもイイんですけど、毎週の長文撃ちがかわいく思えてきました。

絵も描かないと、手を止めるな、作業を続けるんだ、イヤこれはトラウマになる。この自伝1冊でトラウマが爆発して2冊目以降を書けなくなったりなんかして。じゅうぶんあり得る。そうなればまた脱出方法を考えないといけない。何なんだこの地獄ループは(祈)†
「あなたに悲しみの光を」悲しみでイイから事態を進展させてくれ、閉じ込めは許さぬ(祈)†■2024年1月24日UP■
「あなたに悲しみの光を」悲しみでイイから事態を進展させてくれ、閉じ込めは許さぬ(祈)†
「我々はアキトくんを守ってあげようとしているんだよ」そう言いたいのでしょうが「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁に四肢切断、強姦殺人され続けている奴隷の女の子を目の前にしてそのセリフを言ってもらっていいですか。「目の前にある恐ろしいものを」これも僕が日本の中心に行ったらそういうモノに直面させられるのだそうです。イヤ、だから、そう言うんだったらあんたたちはそもそも僕になんでこの使命遂行をやらせたんだよ。物質界の邪悪を滅ぼすつもりがないんだったら今すぐ僕の人生を元に戻せ。霊的知識を獲得する事の効用のひとつに「物質界に恐れるものがなくなる」というものがありますが、僕は物質界の邪悪な人間に対しても何ら恐怖心を抱く事はありません。僕を脅しているその邪悪な人間の霊格が僕よりはるかに低く、帰幽後に地獄の底の底に落ちていく人間だという事を知っているので、その人間に対して恐怖は抱かず憐れみを感じるのです。(後なるものが先に)…続きを読む→
「魂の成長のためなんだよ」霊団が僕に苦難をやらせる理由です、もう聞き飽きた(祈)†■2024年3月20日UP■
「魂の成長のためなんだよ」霊団が僕に苦難をやらせる理由です、もう聞き飽きた(祈)†
「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁に鉄槌を喰らわせる事もしなければ奴隷の女の子たちを助けてあげる事もせず、ただ半笑いで僕が苦しむところを見ているだけで終わらせるつもりなんじゃないだろうな。で、次世代降下チーム(霊界側で同じ時代に同じ地域に降下するチームがあらかじめ結成されるという事)が、僕が一生かけて蒔いたタネを活用してそこでようやく物質界の諸問題が解決されるとか(つまり僕の帰幽後のお話、今から50年後、100年後とか)そういうストーリーか。僕は前座か。本当に損な役回りだな。フゥゥ、僕なりに霊的知識を果てしなくお勉強していますが、確かに偉大な功績を残した先駆者の方々というのは、物質界では認められず帰幽後に霊界にて真の評価を下され、向上を果たし上層界に召されていると理解しています。※つまり逆に物質界で偉人とされて歴史に名を残している人物というのは霊界では全く評価されておらず暗黒の底に落ちているという事です。戦争勝利将軍とか、慈善家とか、富豪とか、そういうたぐいの人間です。「後なるものが先に」これは偉大な真理なのですが、物質界ではこの意味が全く理解されていません…続きを読む→

来世に関する信仰の歴史をたどれば遠く太古にまで遡(さかのぼ)る。“神”の観念をもたなかった原始人でさえ“幽霊”というものの存在は信じていた。人間が霊的存在である以上それはごく自然なことであろう。

心霊研究というものに携わってみると尚更その感を深くする。つまり実験室で起きる心霊現象の原理を研究してみると全てが自然法則の原理に基いており、従ってそれと同じものが自然界に起きても少しも不思議ではないのである。

それがあくまでも自然現象であることは人間の歴史をみてもわかる。どんなものでもよいから、ちょっと歴史の本を開いてみるがよい。そこに、独りで物が宙を飛んだとか、死んだはずの人間が現われたとか、或いは不思議な声を聞いたとか、もっとありふれたものでは、手を触れただけで病気が治った、といったような現象の記事を数多く発見されるに違いない。実際そこには今日心霊現象と呼ばれているものの全てを見出すことが出来る。

ところが、そういった歴史上の不可思議な現象の存在は信じていながら、今日の実験室内の心霊現象は詐欺扱いにして、まるで信じようとしない人がいるから奇妙である。そういう人は、実験室で起きる現象とまったく同じものが、いつの時代、どの民族にも発生している事実を一体どう観るのであろうか。

彼らはある意味では懐疑論者と言えるかも知れない。が研究も検討もせずに頭から信じようとしない人が本当の懐疑論者と言えるだろうか。本当の懐疑論者とは、どう研究しても納得がいかないから信じないという人のことである。

心霊現象は原始時代から今日に至るまでの人類の歴史を通じて絶えず起きているという事実そのものが、その真実性のあかしであると私は思う。人間が死後の生命を信じるようになったのは、ほかならぬその現象のせいであることは間違いない。

決して、自然界の物理現象、たとえば独りで動くものや風にそよぐものは生命があるという考えや、地面や水面に映る自分の影が自分の身体が太陽に照らされたために起る現象だということからそう信じるに至ったわけではあるまい。

夢も心霊現象と隣接した要素をもつ現象には違いないが、別の範疇に入れるべきであろう。というのは、確かに夢には真実性のあるものや予言的要素をもつものもあるが、また一方他愛ない幻影にすぎないものもあるからである。

「我々の言葉を信じなさい」帰幽後に全ての埋め合わせがおこなわれるという意味です(祈)†■2023年3月8日UP■
「我々の言葉を信じなさい」帰幽後に全ての埋め合わせがおこなわれるという意味です(祈)†
2000年前のイエス様が物質界に降下しておこなった仕事はもちろん「霊的知識普及」であり「神のご意志遂行」であり、それが現在も「スピリチュアリズム普及」というカタチで継続しているのです。このスピリチュアリズム普及の霊界での総指揮官はイエス様です。どうか霊関連書籍でお勉強して頂きたいです。そのイエス様が、一体何がどうなっているのか僕などというよく分からない画家に「怒涛の連続顕現」で霊的仕事を猛烈にお願いしてきたのです。僕は激しく拒絶しましたが1週間近くイエス様に何とも言えない表情で怒涛にお願いされ続けて僕は根負けしてしまい、この使命遂行をやる“ハメに”なってしまったのです。それから10年(霊性発現が2012年6月、隔離フィールド発動(事実上の使命遂行開始合図)が2014年7月ですから正確にはほぼ9年という事になるでしょうか)僕はずっとそのイエス様と約束した仕事を続けてきたのです…続きを読む→
「中止します」地球圏霊界は大量強姦殺人魔を容認し放置するという意味です(祈)†■2023年4月26日UP■
「中止します」地球圏霊界は大量強姦殺人魔を容認し放置するという意味です(祈)†
僕を苦しめる事そのものが当初からの目的だったのではないか。僕に物質界の邪悪の情報拡散をさせる事によって、邪悪の滅亡時期を若干早める事はできるだろうが、僕一代で目的達成させようとは考えていない。で、霊界側としては僕の物質界生活中にできる限りの仕事をさせつつ、僕の霊格も可能な限り高めさせておいて、帰幽後も僕を仕事(物質界浄化活動)に活用し続けるつもり。そういう長いスパンで僕という霊の道具を使い倒すというのが当初からの(もっと言えばイエス様の)計画で、それで助けられないのに奴隷の女の子の事を延々と僕に教えてきて苦しみを倍加させる事で(苦難を与えるという意味)僕の霊格を高めさせたという事なのではないか)…続きを読む→
「誰のせいでもない」そいつぁーおかしいだろう、あんたたち(霊団)が主原因だろう(祈)†■2023年6月14日UP■
「誰のせいでもない」そいつぁーおかしいだろう、あんたたち(霊団)が主原因だろう(祈)†
現在の苦難を耐え抜かなければその罪障消滅が達成されず、キミはまた物質界に再降下しなければならなくなるんだよ。我々はキミのためを思ってキミをその苦しみの中に閉じ込めているんだよ。罪障消滅が達成されなかったらキミがまた苦しい思いをする事になるんだよ。これで終わりにするためにその苦しみに耐えるんだ。という意味で霊団が僕を脅し続けているのかも知れません。イヤ、僕のこれまでの人生をよくよく振り返ってみた時に、僕はそういう理由で物質界に降下した人間じゃないと思う。幼少の頃から絵を描き続け、マンガ家も経験し、Dreamworkに突入して死ぬまで絵を描き続ける事を固く固く決断していた。僕はそういう罪障消滅目的の人間ではないと思う、そうだったら絵の才能を賦与されていないと思う。僕に関してはそれはちょっと違うと思う。現在の僕の状況は霊性発現によって「後説」で賜ってしまった追加試練だと思う。守護霊様の管轄内で生活していた時はこんな状況には全くならなかった。「100の光の霊団」の管轄に切り替わってから僕の人生が一気におかしくなった…続きを読む→

描いても描いても終わりが見えないとはこの事で「無間地獄」という表現がピッタリきます。しかし現時点の僕の考え得る限り「読みやすくしよう」という事で、できる限り絵を入れていこうと思っているのです。

もうココまで着手しているのですから本として完成させるところまでやり切らねばなりません。僕はコレまでの使命遂行人生で、いろんな事をやろうとしてきましたが、その中で霊団に「ヤメレ」言われて頓挫させられたモノがいくつもあります。

たとえばタブレット用の壁紙ダウンロードとか、スタバタンブラーの壁紙ダウンロードとか、ティラノビルダーナンチャラカンチャラを使用しての読書アプリ制作とか。細かく言うとまだあると思いますが。あ、最大のモノは「トレイルムービー」か。

どれもノリノリで始めたのですが、霊団にダメ出しを喰らってやめさせられたり、あとは僕が苦しくて続けられなかったという事もありますが、今回の自伝書籍はそういう事にならないようにしないといけません。何しろずっと「いつかはやらなきゃいけない」と思って心の中でくすぶっていたモノですので。

イヤー苦しい作業で完全にマイッテますが、僕が画家時代から掲げている言葉に「感情と手は別レイヤー」というモノがありますから、とにかく手だけは機械的にサクサク動かし続けないといけません。永遠じゃない、続けていれば必ず終わる、という事ですね。

あ、自伝書籍を無事カタチにできたら「PRムービー」も作りましょうか、トレイルムービーみたいな感じで。トレイルムービーもハッキシ言って復活させたいです。霊団もトレイルムービーは推してましたからね。作り続けるのが地獄だったんですよ。長文テキスト撃ちと共存させられなかったんですよ…。

さぁとにかく続けましょう。UP目標の期限を早めます、7月末までに原稿と絵はUPさせる、そこからAffinityPublisherの作業に移行して出版社めぐりをやります。ボケっとしているヒマはない、脱出がかかっているんだ。命をかけてやれ(祈)†

「無色で味はない、マヒして殺す」これはフグ毒「テトロドトキシン」の事では?(祈)†■2022年5月25日UP■
「無色で味はない、マヒして殺す」これはフグ毒「テトロドトキシン」の事では?(祈)†
そのフグを3千余年の人類創世の歴史始まって以来の究極無二のバカ、大量強姦殺人魔、秋篠宮文仁が僕に食べさせて殺す事を画策しているという意味なのですが、そもそも食べられないのにどうやって食べさせるつもりなのか、という事になります。それについても霊団は何度となくインスピレーションを降らせているのです、そしてそれは皆さまにお話できない内容なのです。が、今回は少しだけ書かせて頂きます。こういう事です。奴隷の女の子を使って僕を殺す、となります。霊団から相当に具体的な事を言われていますが、とにかくその説明はできないのです。どうかご了承下さい。「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁、特に文仁が最も積極的に僕を殺そうとしています。その殺す手段、手法について霊団からかなり深い部分まで情報を得ています。が、お話はできないのです…続きを読む→
「奴隷の女の子、助けるつもりは全くありません」霊団を永遠に許す事はありません(祈)†■2022年9月28日UP■
「奴隷の女の子、助けるつもりは全くありません」霊団を永遠に許す事はありません(祈)†
奴隷の女の子たちを助けてあげてしまったら、その人間の「罪障消滅」を遅らせる事になり、永遠の視点で考えた時、必ずしもその人間を助けてあげる事にはならないのだ。これは霊的知識としては理解しても、どうにもこうにも釈然としません。奴隷の女の子の存在を知らされずにいたのであれば「知らなかったのだから助けてあげられるはずもなかった」と言い訳もできますが、僕は霊団に奴隷の女の子の存在を徹底的に教えられてここまで使命遂行してきたのです。知らずに犯す罪より知っていて犯す罪の方が何倍も重い、と霊的知識にあります。奴隷の女の子たちが今こうしている間も「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁に四肢切断、強姦殺人され続けている事を知っていながら、助けようともせずその悪行を黙って見ているという霊団の考えには、何をどう頭をひっくり返しても賛同する訳にはいきません…続きを読む→
「霊体で会議に参加し続けてるんですよ」物的脳髄でその様子を全く反芻できません(祈)†■2023年1月25日UP■
「霊体で会議に参加し続けてるんですよ」物的脳髄でその様子を全く反芻できません(祈)†
どの人間も例外なく物質界に降下するにあたり、指導霊と相談したうえで「こういう試練を体験すればこれだけ向上を果たせる」と考え、自分でその人生を選択して降下してくるのだそうで、つまり奴隷の女の子たちも「殺される人生をあえて選択して降下してきた人間たち」という事になるのですが、僕はそう言われて奴隷の女の子たちを見殺しにする気にはどうしてもなれません。これは僕の個人的意見ですが、物質界に降下するにあたり、基本的には「こういう人生を送る事になる」という概要は決まっているのでしょうが、中には例外もあるのではないかと思っているのです。僕の「霊性発現」はその例外に当たるのではないかと思っているからです…続きを読む→

チョトこの忙しさを今後続けるのは肉体的精神的ともにマズいのではないかというくらいの忙しさになってしまっています。えっと、どういう事かと言いますと、僕は毎週“長文ブログ”を撃って(霊団に撃たされて)ますよね。

その週1の長文テキスト撃ちでさえツラくていつも「ボイコットしてやる」と本気で思いながらかろうじて撃っている状態なのです。その苦しい長文テキスト撃ちが週1ではなくて毎日になってしまっているという事です。

2項目めをほぼ撃ち終えて、さらに絵を描いてます。ちょ…っとこれはムリかも知んない、イヤ、今回はくじける訳にはいかない、ココでくじけたらもう2度とこの自伝に着手できなくなるかも知れない。このタイミングで撃ち切らないといけない。しかしキツイ。僕はなんて作業を始めてしまったんだ。

霊関連書籍のテキスト化の作業は完全にストップしてしまっています。それはそうです同時進行できる訳がありませんので。んー、こうなったら超集中して自伝書籍UPを9月初頭に設定しているのを早めて、7月末くらいに設定し直して一気に撃ち切るくらいの事をやった方がイイかも知んない。そうでもしないとくじけそう。

全然脱出につながらないのにこの殺人的作業負荷。チョト頭がクラクラしてきました。精神的にヤヴァイかも知んない。ココまでしないと書籍1冊出せないという事なのか。んー恐ろしい。しかしやる、自信なくなってきましたけど(祈)†

「霊的知識なんて知った事か」文仁が原始人である事を証明する思念となります(祈)†■2022年3月23日UP■
「霊的知識なんて知った事か」文仁が原始人である事を証明する思念となります(祈)†
宇宙一のバカ、文仁は肉体の死後にも人生がある事、地上時代の行いと帰幽後の霊界生活との因果関係を全く理解しておらず、自分のこれまでの大量強姦殺人の人生が自分の未来を地獄の底に落としている事を全く理解しておらず、ただ自分を嫌っている幼い女の子をレイプする事しか頭にない原始人、という事になります。僕から皆さまにぜひ強調したい事としましては「霊的な事を子バカにするという事は、この原始人、文仁と同レベルの人間である事の証明となり、大変な恥となりますよ」という事です。皆さまはそんなに強姦殺人魔が好きですか。そんなに霊的な事がキライですか。今あなたが生き、動き、呼吸し、考えを巡らせる事ができるのは全て霊の賦活作用があるからなんですよ…続きを読む→
「あなたは理解しなくてはなりません」何を言ってるのかサッパリ理解できません(祈)†■2022年5月18日UP■
「あなたは理解しなくてはなりません」何を言ってるのかサッパリ理解できません(祈)†
とにかく理不尽のレベルがタダ事ではない。努力すればするほどヒドイ状況にさせられていく。どれくらいのレベルの不自由な肉体をまとわされるのかは分かりませんが、義肢、義足ですからもちろん日常生活に支障が出るレベルでしょう。当然絵も描けない、そもそも絵の才能を剥奪され、現世での努力を全く無に帰せられる。そして使命遂行上必要と思われるテキスト撃ち、情報拡散等々の作業も満足にできない、そういう肉体をまとわされての再降下になるのかも知れません…続きを読む→

本書を恩師間部詮敦(まなべあきあつ)氏の霊に捧ぐ(訳者)

まえがき

私は、かねがね、今まで自分が読んだ霊界通信を1冊にまとめてみたいと思っていたのであるが、その望みがようやく本書となって実現した。引用したものには私なりの解説を加えてある。全般的に観たかぎりでは、これで死後に関する一通りの知識は得られるのではないかと自負している。

もちろん人によっては説明不足の感を抱かれる箇所が無きにしもあらずだろうと思う。私もその点は充分意識しており、もっと専門的なものを出さなくてはと思うのであるが、それには大変な時間と労力とを要する。そういった科学的あるいは分析的な仕事は後輩にゆずって、私としては、ひと先ず、そういった専門的な仕事の資料を提供するだけで満足させていただきたいと思う。

死後に関する資料はすでに相当な分量にのぼる。時間と労力と情熱のある若い学徒は霊界(注1)の社会制度、生活手段、教育、進化といった個々の問題について詳しく分析研究して、ひとつ霊界の百科辞典のようなものを拵えてもらいたいものである。私としては、本書が死後に関する一般的知識を得る上でお役に立てば、それで満足である。

これまで死後の問題は信仰の領域とされてきた。が19世紀半ばから霊媒の組織的調査研究が盛んになるにつれて、その霊媒を通じて死後の事情が次々と明るみになってきた。むろん、その内容において必ずしもすべてが一致しているわけではない。その矛盾については本文で取り上げるが、少なくとも死後の世界の存在は単なる“信仰”から“事実”となってきた。

今や問題は果たして死後はあるかではなくて、死後は一体いかなる世界かということである。本書は、私が入手し得たかぎりの資料に基いて、その大まかな全体像を紹介したものである。かくして明るみにされた世界は、人間の理性を納得させるだけの合理性に貫かれた、あくまでも明るく進歩的な“動”の世界である。

深遠なる生命哲学の問題はさておいて、少なくとも肉体の死後に、ひとりの例外もなく、生命躍如たる明るい世界が待ちうけているという知識は、この悩み多き人生を生き抜く上で大いなる励みになるに相違ない。

おしまいに、本書の編纂に当って次の著書のお世話になった。記して感謝の意を表したい。

W・H・エバンズ


Practical Occultism
by J.J.Morse
モールス「実用神秘学」

In the Dawn Beyond Death
by C.D.Thomas
トーマス「死の彼方の夜明けに」

Life Beyond Death with Evidence
by C.D.Thomas
トーマス「実証による死の彼方の生活」

They Survive
by G.Cummins
カミンズ「彼らは今も生きている」

The Life Beyond the Veil
by G.V.Owen
オーエン「ヴェールの彼方の生活」

Arcana of Spiritualism
by H.Tuttle
タトル「スピリチュアリズムの秘義」

Heaven and Hell
by E.Swedenborg
スエーデンボルグ「天国と地獄」

Great Harmonia
by A.J.Davis
デービス「偉大なる調和」

Views of our Heavenly Home
by A.J.Davis
デービス「天界の住処」

Nature’s Divine Revelations
by A.J.Davis
デービス「大自然の神的啓示録」

(日本語訳は便宜上の直訳に過ぎない – 訳者)

「おかげでだいぶ助かりました」殉教の死を遂げた方々が僕を使用して仕事しているのです(祈)†■2023年12月27日UP■
「おかげでだいぶ助かりました」殉教の死を遂げた方々が僕を使用して仕事しているのです(祈)†
霊的知識を獲得した人は、宜しくないおこないをして帰幽した先にどれだけの地獄が待ち受けているかを知っているので自動的に悪行にブレーキがかかるのです。シルバーバーチ霊も仰っていますように、邪悪な人間というのは霊的成長における「幼児」であり、霊的知識が全く頭に入っていないワガママのお子ちゃまであり、物的金銭を人より多く所有する事でしか自己表現ができない原初的人間という事になるのです。金銭など帰幽後、1円も霊界に持って行けません。そして霊界生活にお金など必要ありません。必要なものは全て思念で拵える事ができます。物質界生活中にお金をため込んでも自分の未来にとって全く無意味という事を悟れていない人間という事なのです。人間は本来が霊であり、その霊が修行のために一時的にトレーニングセンターである物質界に肉体という鈍重な衣服をまとって降下しているのであり、そのトレーニングセンターでのおこないが帰幽後の生活環境、霊界にて赴く境涯を高くしたり低くしたりするという霊的知識の基本中の基本さえ知らない人間が、その無知から邪悪なおこないをするのです…続きを読む→
「何のために霊能やってるんだ」物的手段に訴えるな、霊団に従え、という意味です(祈)†■2024年5月15日UP■
「何のために霊能やってるんだ」物的手段に訴えるな、霊団に従え、という意味です(祈)†
この地球、この宇宙は全て【神】のものです。今僕たちがまとっている肉体さえ僕たちのものではありません。全て神からの賜りものであり、僕たちの所有物などというモノは存在しません。物的金銭を蓄積する事ほど愚かな事はありません。肉体は100%朽ち果てるようにできているのですから人間は自動的に帰幽して物質界を離れます。その時、霊界に物質は持って行けません。100兆円稼いでも1円も霊界に持って行けないのです。物質界での金銭の蓄積は全く無意味である事を物質界生活者が理解するのはまだ1000年以上先の話かも知れません。物質界生活中に僕たちがやるべき事は「心を鍛える」という事です「自分を磨く」という事です。それが帰幽後の霊界生活に役立つのであって、霊界人生に何の役にも立たないおこないは、少なくとも僕、たきざわ彰人のブログをご覧の皆さまには慎んで頂きたい、その悟りの壁を突破して頂きたいと願わずにはいられません…続きを読む→

ひとつ「自分史」に関する書籍も入手しているのですが、これはいらなかった、失敗しました、役に立つ事など何も書いていない。まぁウソみたいに安かったですから最小ダメージで済んでいますが、コレならシナリオのお勉強をした方がはるかに自伝のクオリティUPにつなげられる。

確かにいま僕が撃っているのは「自分史」なのかも知れませんが、これは霊的使命遂行の一環として撃っているという側面の方が強く、自分の記録を残すというより「霊的知識に興味を持ってもらう人を増やすための架け橋のひとつ」そういう気持ちで撃っているのです。そもそも自分の物質界人生に何の興味もありませんからね。

しかし地獄の作業だ、先ほどようやく1項目撃ち終わりましたが、コレをあと90回近く繰り返さないと書籍1冊分撃ち終わらない。さらに絵も100枚近く描かないといけない。なんて作業を始めてしまったんだろう僕は。マイッタナァ。

しかしもうしょうがない、もうやるしかない、あきらめて苦しいテキストを撃ち続けましょう。とにかくまず本のカタチにするんだ。絶版状態の霊関連書籍の復刊を目指して書籍データを7冊作ったのに1冊も出せずにいる、その悔しさを忘れるな。まず1冊出すんだ。

このWordPressとは文章の表現を変えてます。今の僕に考えられる限りの方法を駆使して読みやすい、飽きさせない、サクサク読み進めてもらえるような文体を心掛けています。コレで終わりじゃないんだ、2冊3冊、何なら10冊50冊書き続けるつもりなんだからくじけているヒマなどない。イヤ心は十分くじけてますが。作業だけは続行中(祈)†

「きっての大事業」そう言うなら結果を出すところまで仕事をやり切ってくれよ(祈)†■2024年10月16日UP■
「きっての大事業」そう言うなら結果を出すところまで仕事をやり切ってくれよ(祈)†
「これに答え得た人間がいたであろうか」これは霊団が僕に課した霊的仕事の事で、過去、物質界の邪悪を攻撃する仕事を仰せつかった霊能者がそれを実行した事がほとんどない、みんなその仕事をやろうとしなかったという意味かも知れません。ハッキリ言いますが、僕もこの使命遂行、やんなきゃよかったとかなり本気でそう思っています。こんなヒドイ人生やらされる事になるとは夢にも思っていませんでしたからね。そうだと知っていれば絶対にやらなかった。僕の人生目標は「帰幽後に霊界で賜る霊的褒章」であり、物質界で仕事を果たし切って初めてその褒章に辿り着けるという事を僕は知識として知っていましたから、目標到達のためにはこの仕事を受けざるを得なかったのですが、にしてもここまで人生破壊が進行するとは思っていませんでしたよ。霊団がココまでヒドイ事をする人間だとは思っていませんでしたので。しかも現在の僕は反逆の度合いが尋常ではありませんので、もうガンバってみたところでどのみちあまり美しいところには赴けそうもない事が分かっていますので、それで余計心が腐ってしまうんですね「もうそこまでしてやる必要ネィんじゃネィのか」となってしまうのです…続きを読む→
「従ってもらう」恐ろしいインスピレーション、反逆を無に帰せられる可能性(祈)†■2025年1月22日UP■
「従ってもらう」恐ろしいインスピレーション、反逆を無に帰せられる可能性(祈)†
霊団がそのつど僕に書かせてきたブログひとつひとつはしょーもないものだったと思いますが、霊団は大局を見て僕にそれらブログを書かせてきたのであり、その大目的は他でもない、イエス様を総指揮官とした「スピリチュアリズム普及の大事業」の推進に他なりません。ごく初期の頃の無料ブログ時代には「ピーチピチ(佳子)骨肉腫で帰幽イイわぁぁぁ♪」というブログを霊団によって書かされた事もありました。そのブログをお読みになった多くの方々は「おぉぉ!これは正真正銘のヴァカが現れたな、このたきざわ彰人とかいうヤツは完全に頭がイッちゃってるな」と思った事でしょう。そのブログも、それ以外のブログも全て霊団が降らせるインスピレーションに基づいて書いた(書かされた)モノであり、僕だってテキスト撃ちながら「コレは何なんだろうなぁ」と思っていたのですよ。しかしインスピレーションに従わなければ霊性発現した意味が無くなってしまいますので「なんだかなぁ」と思いつつもあのようなブログを連発して書いていたのです。しかしそれらアフォブログのおかげというべきか、僕、たきざわ彰人の存在および「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体は年を追うごとに日本国民に知れ渡っていきました。全ては大計画「イエス様のご意志遂行、スピリチュアリズム普及」のためだったのです…続きを読む→