僕は霊性発現初期の頃からずっと「帰幽カモン」と公言し続けています。これは物質界に1秒も残っていたくない、一刻も早く霊界生活に戻りたいという意味ですが、そう考えると山で何か不測の事態があった時、そのまま帰幽すればイインジャネ、という事になるのですが、んーイヤ、そういう訳にもいかないでしょう、それは無責任であり迷惑行為でもあるでしょうから、もちろん不測の事態に備えて入山しています。

えーココで詳細説明はとてもできませんので切りますが、間もなく山が雪に包まれてスノーシューアタックが始まりますので、万が一に備えてお勉強していたという流れです。僕は2009年から毎年スノーシューをしておりマイナス20℃の中を進むという経験をたくさんしていますので、経験は豊富かも知れませんが、その思い込みがいちばん危険なのでムービーを観ていたという事です。

「Paul In Athens」英文見直し85%完成中、壮絶に苦しかったこの書籍の見直し作業が間もなく終わろうとしています。英文見直しが完了したらそれを翻訳してタグを挿入してWordPressに全文UPさせて頂きます。たぶんこの書籍の日本語テキストは存在しないものと思われますので、この作業をやる意味は十分にあると思います。

そしてロードランを敢行しました。現在走っている距離(短距離)に身体が慣れてきたようで若干負荷が足りない感じがします。かと言って作業時間が削られるのでそんな走ってばかりもいられません。やはり「作業時間を増やせる脱出」を実行しなければならないと改めて考えてしまいます。

さぁお勉強とテキストの作業を続行中、絵が描けない、困りました。何とかフラー26を描き始めたい。しかしフラーのプライオリティは低い、どうしても後回しになってしまいますが何とか自分を奮い立たせて描いてみましょう(祈)†

「J9」アナログ絵123に描いたゴールに到達するという意味だと信じたいですが(祈)†■2022年6月22日UP■
「J9」アナログ絵123に描いたゴールに到達するという意味だと信じたいですが(祈)†
そして仕事を休んで遠くの会場まで足を運ばされ、訳の分からないトランスの真似事のようなものを集団でやらされて(今にして思えば僕の回りにいた連中はみんな僕を信者にするためのグルメンバーだったのかも知れませんが)僕はそもそも宗教臭の漂うモノが大キライ、頭にきて頭にきてもうガマンできなくて途中で帰ってしまったのです。これは霊関連書籍に精通しておられる方なら理解できる事と思いますが、要するに霊団が「僕をそういうところ(いかがわしい宗教)から遠ざけて真っ当な霊的活動をさせるためにわざとそこに行かせてキライにさせた」という事なのですが、そうと分かっていてもあの体験は人生最悪でした。もう死んでも行きたくありません…続きを読む→
「イエスからの贈り物」これは帰幽後のお話で物質界人生は最悪という意味なのです(祈)†■2022年7月6日UP■
「イエスからの贈り物」これは帰幽後のお話で物質界人生は最悪という意味なのです(祈)†
これはまるでイエス様からの、アキトくん、ここまでよくやった、おつかれさま、という終了宣言のように聞こえます。そんな事でいいんですか、あなたたちのやる気はそんなもんですか、しょせんあなたたちは霊界上層界の人間であり、最低界である物質界がどうなろうと知った事ではないという事ですか。物質界と霊界上層界はつながっていて、物質界の無知が霊界に反映されるようになってしまって「このままでは大変な事になる、何としても大胆な手段を講じて物質界に霊的知識を普及しなければ」という事になってスピリチュアリズムを勃興させたのではないのですか…続きを読む→
「私たちは始まっている頃に殺されました」何と「100の光の霊団」に関するメセです(祈)†■2022年7月20日UP■
「私たちは始まっている頃に殺されました」何と「100の光の霊団」に関するメセです(祈)†
【神】から神性の火花を賜って個的存在を獲得した僕たち人間は「永遠の存在であり死はありません」僕たち人間は物質界生活後も霊界で霊的表現媒体をまとって永遠に生き続けるのです。その永遠の人生の中のホンの一瞬である物質界生活中に善いおこないをするか悪いおこないをするかによって、その後の人生に天と地ほどの差が生じます。皆さま、このふたりの人間、どちらが【かしこい】と思われますか。先ほど、王の生活をうらやましいと思う事が、霊的知識の無知から導き出される愚劣の極致の発言と書きました。近視眼という事です。どちらの人生が僕たちの歩むべき人生だと思いますか。もっと言いましょう【神】は僕たち子等に、どちらの人生を歩んでもらいたいと望んでおられると思いますか…続きを読む→

「喧嘩好きな処女の物語」

ここでフィリップの娘について書きます。

彼女は騒々しい処女で、1日中、父親の住居の部屋を彼女の声、歌、叱責の大きな騒音で満たしていました。彼女は父親と母親の出入りを命令し、家族の全員が彼女の意志に従いました。パウロが来るまで、彼女はもっと強い人に出会ったことはありませんでした。

パウロは女性の力が好きではなく、自分の侍女や召使いを殴る喧嘩好きな処女をふさわしくないと考えていました。そこでパウロはこの乱暴な女を叱り、父親に従い、もう荒々しい言葉の誘惑に屈しないように命じました。

しかし、最初は、この知恵と信心深さの聖人にさえ屈しませんでした。彼女は質問したり議論したりして無駄に彼と争ったが、彼は、女性は男性に従属しなければならないことを思い出すように彼女に言った。なぜなら、神が最初に男性を造り、男性が眠っている間に女性が男性の体から取られたからだ。

したがって、女性はより劣った器だった。すると、反抗的な乙女は答えた。「先生、最初の女性が男性の体から取られたのは事実です。しかし、その時以来、アダムの息子は皆、女性の体から取られたので、女性の一部にすぎません。したがって、アダムは彼女をふたりのうちより劣った者とみなすことはできません。」

パウロはこの淫らな乙女の不道徳な言葉に怒り、こう言った。「神はエデンの園で最初の男性に語りかけ、女性を支配するように指示しました。あなたは神の声そのものを非難するのですか。塵の子よ、バベルの建設者たちが創造主と同等になろうとしたために打たれたように、あなたも打たれないように気をつけなさい。」

そして見よ、処女は沈黙した。聖人の命令で、彼女は高価な衣服を脱ぎ捨て、銀や高価な装飾品で髪を編むことはしなかった。パウロが住んでいた最後の日々、フィリップの家は大きな静寂に包まれた。

確かに、ギリシャ人の娘は口がきけない獣のようで、言葉を発せず、兄弟たちがパウロにカイザリアに留まり、エルサレムへの道とそこで待ち受ける苦難に立ち向かわないように説得しようとする時まで、静かに行ったり来たりしていた。彼ら全員の中で、この誇り高いギリシャ人の娘だけが偉大な言葉を語り、パウロに、道中の敵に立ち向かうように命じた。

パウロは出発する前に、この処女のもとに来て祝福し、彼女の手に負えない舌と乱暴な話し方を引き続き抑制するように命じた。女中は何も言わず、高慢な顔つきで、彼の前から立ち去った。

女中が女たちのいる場所に行くと、彼女は母親の胸に横たわり、罠にかかった鳥のように震えていた。老女は言った。「あなたは1度も泣いたことがない。なぜこの涙を流すのですか?」

すると娘は答えた。「私はパウロのために泣いています。異邦人の偉大な予言者のために嘆き、恥ずかしいのです。」

しかし、彼が去った後の数日、彼女の声の騒々しさが再び家のすべての部屋に響き渡った。そして彼女の父親も母親も彼女に抵抗できず、喧嘩腰の話し方を止めることもできなかった。

これが、執事フィリップの処女の娘の物語である。

彼女は予言の才能を持っていたので、人々から称賛されていた。彼女の父親は彼女の才能を称賛し、行き交うすべての旅人にそれを告げた。それで彼女は高慢になり、タルソスの聖人でさえ彼女の口うるさい舌を長い間止めることはできなかった。

この女性が、まれに予言の才能を持っていたことは事実である。しかし、聖霊は、汚れた器を通して語ることもある。確かに、どんな男にも不純さや愚かさがあるからだ。(*)

(*)「私は娘がひとりだけいるという知らせを持っている。おそらく、他の3人はフィリップの慈善で暮らす侍女か孤児だったのだろう。」

「小さな思い出」この苦しみも帰幽後に笑って懐かしむようになるという意味です(祈)†■2024年1月10日UP■
「小さな思い出」この苦しみも帰幽後に笑って懐かしむようになるという意味です(祈)†
僕は物的情報は専門外ですので詳細説明は控えますが、あの大震災もこの大震災もコイツらがやった事であり、罪もない大勢の国民を無差別殺害しているのです。(地球深部探査船ちきゅう号という船を使って人工地震を引き起こしているのです、詳細はぜひググって頂きたいです。第2次世界大戦時の関東大震災も、アメリカの手による人工地震です)「行動には動機がある」明仁、文仁、徳仁、悠仁が人工地震を引き起こして無関係の国民を大量殺害している理由は、使命遂行開始ごく初期の頃に霊団が降らせてきたインスピレーション「人生イコールS〇X」これに帰着します。全ては「処刑遊び」と称して奴隷の女の子を強姦殺人する遊びを続けるためにおこなっている事なのです。イヤ他にもっと理由がある事と思いますが、物事というのは突き詰めていくとシンプルに行き着くというのが僕の持論です。コイツらの行動の動機の根源を辿るとS〇Xに行き着く、自分の日々のS〇Xを守るために国民を殺しまくっているという事になるのです。…続きを読む→
「地上にいる時間はもうそんなに長くない」だったらやるべき事をやり切れよ(祈)†■2024年2月28日UP■
「地上にいる時間はもうそんなに長くない」だったらやるべき事をやり切れよ(祈)†
例えば守護霊は自分が守護を命ぜられた人間が物質界降下の目的を達成できずに(カルマの解消、罪障消滅等)下層界に落ちる事になったら、守護霊側もその責任を負う事になるのだそうです。今回の僕という霊の道具を使用しての霊的使命遂行の霊団(100の光の霊団)も、ここまで事態を悪化させるに至った責任を霊界側で取らされる事になるのかも知れません。そしてそれはもちろん僕にも当てはまり、僕も帰幽後にキビシイ状態にさせられるのは明白です。(反逆の責任を取らされるという事)で、僕はその覚悟で反逆していますから自業自得という事でヨシとして、とにかく仕事は前進させてくれよ。全部とは言わない、何なら少しでもいいよ。とにかく肉眼に映じる結果を出してくれよ。僕は復刊というカタチで肉眼に映じるアウトプットをしようとしている。それの何が悪いって言うんだよ。僕という霊媒が機能しないんだからこうするより他にどうしようもないだろ。僕が単純に思う事は「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁をもっと霊的に攻撃しろよ、という事です。霊障の嵐をコイツらに降らせて震え上がらせるなど理想的だと思うのですが、そういう事も一切やろうとしない。僕の事は「愛の試練、霊障イペルマルシェ」でチクチクいじりまわしてきやがるくせに…続きを読む→
「全て殺されてきました」3000年にわたり使命遂行者は殺され続けてきたという意味です(祈)†■2024年3月27日UP■
「全て殺されてきました」3000年にわたり使命遂行者は殺され続けてきたという意味です(祈)†
「イエスの成年時代」の復刊書籍の表紙の線画を描くにあたってどうしてもそういうたぐいのモノを見ざるを得ない状況になってしまい、イエス様の磔刑(はりつけ)の宗教画とかを見ていたのです。するとイエス様が十字架を運ばされている絵が複数出てきます。自分が間もなく磔刑にされて殺される十字架を自分で背負って運ばされているのです。要するにイエス様が当時の民衆の人気者で、霊能がずば抜けていたために、それを当時の聖職者だの律法学者だのといった、自分の事をエライと勘違いしているバカヤロウどもが嫉妬して、イエス様にイヤガラセしてイジメて殺したと、そういう事だと思います。※「イエスの成年時代」の中に、逮捕、連行したイエス様を律法学者どもが取り囲んで取り調べをしている最中に、その中のひとりがイエス様に野獣のように飛び掛かって殴り倒すというシーンがあります。皆さまがどのようにお感じになられるか分かりませんが僕の考えをストレートに書きますと、聖職者だの律法学者だのといった人間は「原始人」です「原始的微生物」です。そういうおこないをして帰幽した先に、自分にどれほどの地獄が待ち受けているかを全く理解していない、宇宙最大級の近視眼の愚か者という事になります…続きを読む→

近藤千雄先生翻訳の書籍、約77冊のOCR変換テキストの見直しもやらないといけませんし、ホワイトイーグル霊の英語書籍の翻訳もやらねばならない、本当にシャレじゃなく僕の物質界生活中にこれら全てを終わらせるのは不可能ではないかと予測されます。

なので作業時間を増やそうとしているのですが、脱出には「作業時間を増やせる脱出」と「作業時間を増やせない脱出」とがありまして、増やせない方の脱出が実現する可能性が少し出てきています。良いような悪いような、イヤ、とにかく動くつもりです。霊団が黙って見ている訳がない、またしても閉じ込められるのか。

今日は物的雑務がありましたので仕方ないですが全然作業ができませんでした。明日以降スピードを上げていかないといけませんが明日はロードランがあります。イヤ山のためにロードランをやめる訳にはいかない。本当にもどかしい、絵が全然描けません、さぁ困った。何としても作業時間を増やさないといけない。止まる訳にはいかない、何が何でも作業続行中(祈)†

「じゃあねー♪」霊団が僕から離れるのだそうです、別にそれでイイですけど(祈)†■2023年9月27日UP■
「じゃあねー♪」霊団が僕から離れるのだそうです、別にそれでイイですけど(祈)†
「帰幽後に霊界で賜る霊的褒章」を人生目標としている僕にとっては、この霊団が降らせる物的苦難を乗り越えた先に得られる霊的喜びは想像を絶するものがあり、大いに耐え忍ぶ意味があるという事になるのですが、何かが引っかかるのは僕だけなのでしょうか。僕個人の霊的進歩向上の事は考えてくれているようだが、物質界の邪悪を滅ぼす気は全くない、強姦殺人され続けている奴隷の女の子たちの事など見向きもしない、この霊界上層界の人間たちの思考回路は一体何がどうなっているのか。やはり僕が公言している「物質界は地球圏霊界の刑務所」という言葉は正解だと思います。刑務所の生活環境を良くしてしまったら刑務所として機能しなくなってしまいます。やはりコイツら(霊団)は物質界の問題を解決するつもりが本当にないんじゃないのか。ただ僕のようにできるだけ多くの人間を向上させようとしている、そちらが上位の目的であり、物質界の邪悪性はその向上のためのトリガーとして必要だから改善させる訳にはいかないという事なのではないか…続きを読む→
「進化とはなかよしの事」深いインスピレーションですが僕には耳が痛いですね(祈)†■2023年10月18日UP■
「進化とはなかよしの事」深いインスピレーションですが僕には耳が痛いですね(祈)†
「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体の情報拡散だけは徹底的に僕にやらせて、僕の次の世代の使命遂行者が仕事をやりやすいように畑だけは耕しておくが、滅ぼす事は僕の代ではやらない。霊団はタダ僕にその苦しいタネ蒔きを続けさせて霊的に向上させて帰幽させる事だけを考えていたのではないか。交霊会やるやるとずっと言い続けてまるっきりやろうともしない、サークルメンバー問題も全く解決させようともせず交霊会をおこなう環境など全然整っていないのに、ただ口だけ延々とやるやる言い続けてくる。これもどう考えてもおかしい。バーバネル氏が支配霊というのもおかしい。物質界生活中に僕にできるだけ霊的知識を獲得させておくために交霊会交霊会言い続けてお勉強させるのが真の目的だったのではないか。つまり僕の仕事の本当の舞台は霊界であって、帰幽後にイエス様(さすがに直で仕事を賜る事はないと思いますが間接的にはあるかも知れません)から言いつけられる仕事をおこなう事の出来る霊的知識および霊格を物質界生活中に身につけさせるためにムチャクチャな試練を浴びせられているという事なのではないか…続きを読む→
「絶対やるとの使命感に燃えて下さい」そう思ってるから僕もここまでやってるんでしょ(祈)†■2023年11月1日UP■
「絶対やるとの使命感に燃えて下さい」そう思ってるから僕もここまでやってるんでしょ(祈)†
普段上層界で生活している高級霊の方々は波長が低すぎる物質圏付近には降下する事さえできず、降下したとしてもごく短時間しか滞在できないそうです。つまり高級霊であればあるほど最低界の物質界と縁が切れているという事です。で、そこまで上層界では無い境涯で生活している霊は物質圏付近に仕事で降下する事がありますが(僕は間違いなく降下の仕事をやらされるものと思われますが)インペレーター霊が書籍の中でお話しておられますように、物質圏付近に降下すると、地上生活時代の記憶がよみがえり、それが進歩の逆、退歩につながってその霊にとってマズい事になるという事があるそうです。たとえば霊体生活者はもう肉体がありませんが、物質圏に降下すると昔の肉体的煩悩がよみがえってきてそれが退歩につながるのだそうです。もうひとつ、物質界生活時に間違った霊的知識、宗教観等を学んでしまって、帰幽後にその自分の間違いを指導霊に修正してもらって向上を果たした人物が物質圏付近に降下すると、その過去の誤った概念がよみがえってきて霊界で学んだ内容が帳消しになってしまい、それがまた退歩につながるのだそうです…続きを読む→

イヤでどうしようもない物的雑務を片付けてきました。家のごく近所で考え得る最短時間で要件を済ませて戻ってきました。「今後ともよろしくお願いします」とあいさつしてきました。時間のかかる、並ばされる、めんどくさいところには行きたくないのでこじんまりとしたところに行きました。

「Walking With The Angel」スキャン& OCR変換完了中。「Paul In Athens」英文見直し75%完了中。長い長い地獄の作業にようやく終わりが見えてきました。もう2冊書籍到着予定ですのでその前にケリをつけましょう。

で、脱出の件ですが、作業時間を増やす事はできませんが脱出そのものは実現できるかも知れない感じになってきました。が、まだ分かりません、霊団がこのまま黙っている訳がありませんので裏から手を回されてダメにさせられる可能性があります。気を抜かずに着々と準備を進めましょう。ハァァ今日は疲れましたので一旦切ります(祈)†

さて、パウロの知らせがエルサレムにもたらされ、ヤコブはムナソンという名の弟子をカイザリアに派遣しました。旅人たちがその町に滞在した7日目に、ムナソンは彼らに挨拶し、使徒たちの挨拶をタルソスの聖人に伝えました。

ムナソンは正直で、心の素朴で、パウロの幸福だけを願っていました。パウロは彼とよく交流していました。彼はバルナバの弟子のひとりであり、サラミスでこの兄弟と最後の時期に一緒に住んでいたからです。そして、彼らがこの愛する友人について語って心を喜ばせていなかったとき、ムナソンはパウロに賢明な助言を与えました。

彼はパウロに、サドカイ派の一部の人たちから「ローマ人に買われた奴隷、同胞を裏切る者」と呼ばれていることを伝えました。それゆえ、エルサレムでは用心深く歩き、その町ではローマ人と付き合ってはなりません。見張りが彼につき、昼も夜も敵のスパイから逃れることはできないだろう。

パウロはこの助言をあざけり、自分は取るに足りない存在であり、すぐに多くの巡礼者たちの中に紛れてしまうだろうし、恐れることはない、と宣言した。彼がこのように語ったのは、エルサレムのユダヤ人の心についてもっと知るためだった。

そしてムナソンは、過去の季節に、ガリラヤの支配者クマヌスの命令で、神殿の門の前でローマ兵が大勢の敬虔なヘブライ人を襲撃したことを彼に伝えた。殺された者もいれば、負傷した者もおり、殺人者の足元で死んだ者もいた。民衆の怒りは激しかった。彼らは繁栄していなかった。

飢えと不作の年月が彼らの運命であり、常にシーザーに貢物を納めなければならなかった。その後、フェリクスが統治者になると、サンヒドリンのメンバーに対して横柄な態度を取った。彼は暗殺者に賄賂を贈り、大祭司ヨナタンを神殿の階段で殺害した。

彼の取り立てはひどく、彼の手は重かった。男性も女性も飢えで死に、エルサレムの路上に倒れた。そして、イスラエルの信仰には常に脅威があった。しかし、大祭司が着ていた金の衣はフェリクスに引き渡されず、アグリッパの管理下にあった。

祭司、パリサイ人、サドカイ人は皆、ローマ人が彼らの信仰と神殿を汚し、唯一の真の神への崇拝を覆し、モーセの律法を無価値にしようと企てるのではないかと不平を言い、恐れていた。

サンヒドリンの長老の中には、パウロが他の国々のユダヤ人の間で律法に反対するよう買収され、したがって裏切り者であり、イスラエルの敵と結託していると本気で信じている者もいた。

ムナソンは、ヤコブが権力のあるヘブライ人によって追い詰められている様子を示そうと努めた。彼は、ムナソンがエルサレムを出発する2日前に大祭司が使徒の長に与えた謁見について語った。

さて、このキプロス人は、時々ヤコブの筆記者を務めていた。そこで彼は大祭司の面前に彼と一緒に行った。その時の記録を続ける前に、彼はガリラヤで起こった悪事をパウロに思い出させた。

その地方の村のひとつで、ローマ兵の傲慢な息子が、モーセの律法の聖典を携えて行列を組んで彼の道を横切った司祭を侮辱した。彼は酒に酔ってこの長老を殴り、聖典を奪った。

そしてそこに記された文字をじっと見つめた後、彼は貴重な羊皮紙をふたつに引き裂き、それに唾を吐き、石に踏みつけた。そしてその破片に酒を注ぎ、怒ったガリラヤ人をあざけり、それを愛する神々に捧げたと宣言した。

すると村の人々は彼と彼の仲間の喧嘩屋たちに石を投げつけた。そして彼らは剣を抜き、数人の農夫の血を地面に流し、それは彼らの神々に捧げたものだと言った。そして人々は彼らの前から逃げ去った。

しかし、この兵士の冒涜に対する彼らの怒りと絶望はすさまじいものだった。彼らは他の村の人々を召集し、粗末な武器で武装して、この冒涜者が所属するイタリア人部隊を襲撃した。

そして兵士たちはこれらの素朴な人々を野原から追い払い、多くを殺害した。

モーセの律法の書を破った者は首をはねられるという命令が下された。そのため、彼は自分の悪行を自慢できるほど長くは生きられなかった。

しかし、敗れたガリラヤ人は丘の穴や洞穴に隠れ、時折出てきてローマ軍を攻撃した。そのため、権力者たちは厳しい措置を迫る必要が生じた。そこでユダヤ人たちはシーザーに苦情を申し立て、シーザーはクマヌスを追放した。

しかしフェリクスは称賛された。長老たちがこの件で代表として彼のところに来たとき、彼はクマヌスの傲慢さを非難したからである。そしてフェリクスはクマヌスに兵士の首を切るよう強要した。

さて、ジェームズは大祭司の前に出ると、狼のような鋭い目をした小柄な黒人男性に、前に出て自分の話を語るように合図した。そして、このアジア出身のユダヤ人は、何も書かれていないきれいな羊皮紙の束を手に取り、それをふたつに引き裂いて言った。

「こうしてパウロはアジアでモーセの律法の聖なる束をふたつに引き裂いた。この冒涜を犯したローマ人には死刑が、ユダヤ人パウロには拷問を伴う死刑が下されるべきだ。」

このアジア出身の人間は、パウロについてあらゆる悪口を言った。そしてついに息が絶え絶えになると、胸を打ちながら石の上に倒れ込んだ。

大祭司はヤコブに言った。「あなたは、この敬虔な主のしもべの言葉に耳を傾けた。かつてパリサイ人として知られていた人物が犯した悪行のために、彼の高潔な心がイスラエルのために深く動揺しているのがわかるだろう。このパウロはどこにいるのか。

彼は過越の祭りの時期にエルサレムに来なかった。私たちは長い間我慢しているが、この男をいつまでも待つことはできない。友よ、ジェームズよ、もし彼がエルサレムからもうしばらく離れるなら、我々は律法に熱心な人々をこれ以上引き止めることはできない。彼らはあなたが率いる宗派に危害を加えるだろう。

彼らはナザレ人を信じる人々を襲い、多くの者が死ぬだろう。しかし、あなたが約束したように、近い将来に聖人が我々と共にいて、誓いを立てて律法を守るなら、我々は熱心なイスラエルの民を引き止めることができる。だから急いで彼をエルサレムに連れて来なさい。私は我が民の正当な怒りを恐れているからだ。」

パウロがカイザリアに来たことを知ると、ジェームズはムナソンを使者として派遣した。この弟子は彼に明日出発するよう懇願した。民の騒乱は激しく、いつでも彼らは突如としてキリストの教会の信者を殺害するかもしれない。なぜなら、スクリップの裂傷の話は数時間のうちにエルサレム中に知れ渡ったからである。

これらのことを知ったパウロは、エルサレムへの旅に必要な準備をしてくれるようテモテとソパテルに懇願した。パウロは徒歩では行けなかったので、ふたりは馬車で旅をし、2日でエルサレムに着くことになっていた。

夕方の祈りのためにフィリップの家に集まっていた弟子たちの間で騒ぎが起こった。彼らは互いにささやき合った。「荒野の子アガボがここにいる。預言者アガボが何ヶ月もさまよった後、私たちの間にまた戻ってきた。彼は、神の声が彼をカイザリアに呼び寄せ、ある人を危険から救うと言っていた。その人の肩書きは知らない。」

そのため、祈りが捧げられた後、フィリップの命令で預言の時間が来るとささやかれた。こうして、この予知の時が来たとき、多くの弟子たちが地上に座った。

「見よ、預言者の時が来た」と若い執事が大声で宣言し、アガボを部屋に案内した。アガボは荒野で洗礼者ヨハネのように生きようとしていたので、獣の毛でできた衣を着ていた。

彼の体の見える部分には古い傷が刻まれており、何度もナイフで肉を切ったかのようだった。そして彼がフィリップの家で弟子たちの輪の中に入ったとき、マントで顔を覆っていた。手を引いた若者は彼を部屋の真ん中に降ろした。

彼は祈りを終えると、そこにいた旅人たちの衣服の切れ端を自分の手に置くように要求した。まず彼はソパテルのマントを手に取り、しばらく沈黙した後、声を張り上げて叫んだ。

「聖霊はこう告げている。このマントを背負った男は海と地を渡り、大都市に着くまで休むことはない。その都市は7つの丘に囲まれ、7つの頭を持つ竜のような邪悪な都市だ。そして見よ、この竜はマントを背負った男を食い尽くすだろう。彼はキリストのために苦しみながら死ぬだろう。」

大きなざわめきが起こったが、預言者の命令によって初めて兄弟たちは再び沈黙した。

別の旅人の衣服の布を手にしたとき、アガボスは、この旅人が乗っていたラバがつまずいて頭から投げ出され、何日も病気で横たわるだろうと宣言した。その後、このことが起こり、その旅人は翌日ラバに乗って出かけたが、その動物から石に投げ出され、足が折れ、何日も病気で横たわっていた。

それからフィリップはパウロが着けていた帯を解き、それを預言者の手に渡したが、何も言わず、聖人から取られたことを示すようなしるしも何も示さなかった。

そして預言者は両手に帯を持って祈った。彼は聖なる息の力で手足全体が震え、叫んだ。「聖霊はこう告げている。この帯を着けている人は、私が今自分を縛っているように、ユダヤ人によって縛られ、彼らによって異邦人に引き渡される。エルサレムの町でこのことが実現する。」

アガボはこれらの言葉を叫びながら、帯を足に固定した。これは、この預言を変えることは誰にもできないこと、それは書かれており、必ず成就しなければならないことのしるしであった。

彼はマントを体に巻きつけ、地面に犬のようにうずくまった。彼は部屋で起こった騒ぎに気を配っていないようだった。彼は、帯がほどかれて足から外されるまで、震えながら横たわっていた。それから手足が静かになり、彼はじっと横たわっていた。彼は、亜麻布が解かれてパウロに渡されるまで、震えていた。

弟子たちの中には泣く者もいれば、パウロの衣や手、足をつかんで言った、「私たちはあなたを放しません、先生。なぜライオンの口に入るのですか。あなたを愛し、あなたの世話を必要とする人たちと一緒にいなさい。」

そしてパウロは、彼を抱きしめる優しい手を彼から遠ざけながら、これらの兄弟たちと争った。彼の顔は輝き、声を上げて、牢獄と鎖の覚悟はできていると宣言した。いや、それどころか、彼は喜んで自分の命を救い主の足元に捧げ物として差し出すつもりだった。

キリストであるイエスは、自分の同胞によって無礼な手で捕らえられ、ローマ人に引き渡されたのではなかったか。彼はエルサレムの城壁の外で亡くなりましたが、死を克服して復活し、死を免れました。そのため、彼の従者パウロは、同じ道を行くことを恐れませんでした。

弟子たちは、悲しみが重くのしかかっていたため、この言葉に心を動かされませんでした。しかし、フィリップの処女の娘は叫びました。「よくおっしゃいました、師よ。小人は上がろうとはしませんでした。

小人は西を向いて、船に乗って再びアドリア海を渡り、西へ旅するでしょう。しかし、偉大な預言者であり予見者である彼は、敵のところへ行き、途中で敵と出会い、聖霊によって打ち負かすでしょう。」

パウロは、兄弟たちの集会で女性の話し声が聞こえるのを好まなかった。そこでパウロは、女性に忠告の視線を向け、彼女には答えず、アジアとマケドニアから一緒に旅してきた異邦人の方に顔を向けた。

ルカ、テキコ、トロフィモ、アリスタルコ、ソパテロ、カイオ、テモテは皆、アガボの言葉に耳を傾け、異邦人の教会からの贈り物をムナソンの管理のもとエルサレムに送るようパウロに懇願した。

「先生、あなたを愛する人たちと一緒にいてください。私たちと一緒にいてください。アジアとマケドニアにまた戻ってください。イリュリコムがあなたを呼んでいます。アカイアがよろしくと言っています。アジア全体があなたのご臨席と助言を必要としています。」

「明日、私はエルサレムに上って行きます」とパウロは宣言した。「私を愛し、大切にしてくれる兄弟たちのために、あなたの嘆願で私の心を折らないでください。「私の道は険しい。たとえひとりで歩む道であっても、私は歩む。」

異邦人ひとりひとりが、たとえ道の終わりに死が待ち受けていたとしても、聖人とともに旅をすることを聖人に約束した。主人が帰らなくても、彼らはこの世に留まるつもりはなかった。

そしてパウロは彼らひとりひとりを抱きしめた。そして、深く心を動かされた彼は、皆の前から立ち去り、ひとりで祈った。

「死んだ人間にできるだけ真実を教えようとします」僕が霊界の仕事をしているという意味です(祈)†■2023年10月4日UP■
「死んだ人間にできるだけ真実を教えようとします」僕が霊界の仕事をしているという意味です(祈)†
【神】が経綸するこの全宇宙には目的があり、それは「進化」の一語に尽きると思います。全天体、全存在(生命)が進化を目的として永遠とも思える霊的向上の旅を続けています。霊的進化のゴールと言える至福の境涯ニルバーナは存在せず、神の御胸に向けての永遠の進化の旅が続くのですが、僕たちが現在在籍している地球圏は神が経綸する全宇宙の中のほぼ最低ランクの存在の場であり全く進化が足りません。イエス様を最高指揮官とした地球圏経綸の任に当たる天使の方々は、物質界の知的暗黒時代(特に中世ヨーロッパ)を打破して霊的知識を普及させるべく「スピリチュアリズム」を勃興させました。これまでの地球圏霊界でこれほど大々的な計画が実行に移された事はないそうです。イエス様がそこまでしなければならなかった理由は、物質界で学ぶべき事を何も学ばずに無知のまま帰幽して下層界にたむろする、シルバーバーチ霊の言葉を借りれば「難破貨物」ともいうべき低級霊があふれかえってそれがいよいよ上層界にまで悪影響を及ぼし始めてきた事が一因だそうです…続きを読む→
「目に見えぬ者によって動かされている、その事実を知る事です」僕もそうありたいと思ってますよ(祈)†■2023年11月8日UP■
「目に見えぬ者によって動かされている、その事実を知る事です」僕もそうありたいと思ってますよ(祈)†
この間部詮敦氏という霊能者が時代を抜きん出たずば抜けた人格者だったという事が分かるのです。近藤先生がこれから物質界生活中になされる仕事の重大さをいち早く見抜き、大学在学中に何と毎週近藤先生のもと(キャンパス内)に足を運んであれこれ教えておられたそうなのです。実の子でもないのにまるで自分の息子のように面倒を見ていたという事です。そして近藤先生が書籍の中で予測で書いていた事ですが、間部詮敦氏は若き日の近藤先生の守護霊および指導霊の存在が当然霊視で見えていたはずですが、それを結局一言も言わず帰幽したのだそうです。どういう事かと言いますと、近藤先生にはその仕事の重大性からとてつもない高級霊団が付いていた事が容易に想像できるのですが、それを若き日の近藤先生に伝えてしまったら近藤先生がのぼせ上ってしまう(霊団に言わないようにクギを刺されていたという事もあるかも知れませんが)ので間部詮敦氏は近藤先生の霊団の事を一言も言わなかった。これはとてつもない事だと思うのです。見えてるんだからフツー言うだろう。隠し通したって本当にスゴイ…続きを読む→
「進歩したい気持ちでいっぱいです」霊団以上に僕がそう思ってますよ(祈)†■2023年12月13日UP■
「進歩したい気持ちでいっぱいです」霊団以上に僕がそう思ってますよ(祈)†
私の霊団は7つのグループに分かれており、それぞれに特殊な使命があります。愛と叡智と知識の霊たち、洗練された高貴な霊たち、明るく愛想のいい霊たち、この低い地上界の単調であくせくした生活に天上的な光輝をもたらす霊たち、地上界の皆さんとの交わりを通じて低い界から高い界への進化という恩恵に浴さんとして働く霊たち – その霊たちの演出する現象が地上の人間にはまだまだ必要なのです。いずれのグループの霊たちも、みずからも進歩を求めている霊たちです。霊媒に体験と啓発を与え、霊媒と生活を共にし、霊媒とともに進歩せんと志す者たちです。霊媒に教えることによってみずからも学び、霊媒を向上せしめることによってみずからも向上せんとしているのです。われわれのこうした仕事は愛に発する仕事です。それみずからが報酬をもたらすのです。霊媒に祝福をもたらし、霊媒を通じて人類に祝福をもたらし、それがわれわれにとっての祝福となるのです。全能の父なる神の祝福のあらんことを…続きを読む→

「Walking With The Angel」スキャン& OCR変換95%完成中、「Paul In Athens」英文見直し70%終了中。この見直しが過酷を極めていますが、ようやくゴールがチラチラ見えてきています。なぜ「Paul In Athens」がこんなに苦戦するのか、それは書籍が古くてボロボロでスキャン画像もグチャグチャだからです。

画像がグチャグチャだとOCR変換もグチャグチャになり、それを目視で修正していかないといけないので地獄になるのです。ならAffinityPhotoでスキャン画像をキレイに加工すればOCR変換精度も上がるという理屈になるのですが、ページ数を考えるとそれもやる気が起きません。どのみち作業負荷が高いという事になるのです。

ちなみに「THE SCRIPTS OF CLEOPHAS」こちらも間もなく到着する予定ですが、追跡情報がありませんので詳細は不明。この書籍の前半部は山本貞彰氏が「イエスの弟子達」として翻訳して下さっていますが後半部がまるまる未翻訳で残されており、それを僕がGoogle翻訳で日本語化しようというのです。機械翻訳文で若干読みにくいとしてもやるしかないのです。

“ある脱出アイデア”実行日なのですがチョト数字がキビシイので慌ててピンチにならないようにします。本当にマイッタナ。絵が描けない、コレも困ったな。明日は物的雑務がありますので作業停滞予定(祈)†

■アナログ絵352UP。なんて事ない4ページストーリーですが僕的に意味があります(祈)†■2023年3月4日UP■
■アナログ絵352UP。なんて事ない4ページストーリーですが僕的に意味があります(祈)†
タワーにはたくさんの子供たちが生活しており、様々な霊的お勉強に励んでいますが、子供のような姿をした守護霊様がクレスの艦長を務めている事が、タワーの子供たちの性格形成に少なからず影響を与えているようです。女の子「あたしも守護霊様みたいに背が低いままオトナになって船の艦長をやるの」守護霊様「そうね、それもイイかも知れないわね」フラーデッキ内、新型機「フラー24」初期設定中 フラー24コクピット内 男の子「わぁぁ!この中、お花ちゃんのイイ匂いがするぅ♪」女の子「ステキー♪」ももちゃん「ホラ、フラーもあたしたちを歓迎してくれてるわ♪」子供たち「アハハハ♪」シルキー「うさちゃん、もうすぐフラーと一緒に飛べるわよ☆」うさちゃん「♪♪♪」シルキー「そうそう、そこを修正、よく分かるわね」マリアちゃん「おねえちゃんのしてるトコいつも見てるから」…続きを読む→
■アナログ絵356UP。クレスで定期的におこなわれる「フラー講習会」の1シーンです(祈)†■2023年8月24日UP■
■アナログ絵356UP。クレスで定期的におこなわれる「フラー講習会」の1シーンです(祈)†
そしてももちゃんの成長ぶりを少し描きました。アナログ絵168の時と比べてだいぶオトナになっていますよね。使命感みたいなものも芽生えているようです。イエス様と出会ったばかりの時はシルキーと一緒になってただ単にはしゃいでいただけですが、その後イエス様にまつわる様々な事情をお勉強した事によって精神的に成長を遂げているという事を短いながら表現しています。で、この「イエス様とももちゃんのやりとり」の中にはひとつ間違いがあります。イエス様はももちゃんが質問する前からももちゃんの心の中が分かっていますから「ん?どうしたんだい?」と聞き返す事はないはずで、ももちゃんが質問を投げかける前にいきなり答えを話し出すはずです。…続きを読む→

正直まだ迷いがあります、その“ある脱出アイデア”は初期投資がかかるため、僕にはとてもキビシイのです。それでも何とか脱出の糸口をつかむために数ヶ月前から猛烈に節約をおこなっていますが、正直それほど劇的な数字の変化はありません。

さぁどうするか、このアイデアを実行してしまうとものすごく苦しい事になる可能性がある、しかしそれ以外の方法はことごとく失敗する、なのでもうやるしかない。かなり危機的選択です。霊団は「駐車場で待つように」つまりそのまま待機しろと言ってきます。僕はそれに従うつもりはないのですが、半強制的にその通りになってしまう可能性があります。

どうもがいても霊団の手のひらの上からは脱出できない、つまりいつまでもどこまでもこの最悪をやらされるという意味で、それだけは絶対に耐えられない。なので苦しい状況になるとしても脱出アイデアを実行するしかないというイチかバチかの状態なのです。さぁ決断しないと。

霊団の「待て」と僕が考える「待つ」は次元が違います。僕が待てと言われた時、数週間とか数ヶ月とか、そういう数字を連想しますが、霊界には時間の概念がありませんので霊団が言う待ては30年40年とか普通にあると思うのです。つまり帰幽までそのまま閉じ込められていろという意味で、この12年の霊団の動きをみるとこの最悪ストーリーも十分にあり得ると思うので、それでどうしても脱出をあきらめる事ができないのです。

節約がモチョト成果が上がっていれば問答無用でアイデア実行できるのですが、現状はやってやれなくもないがかなりキビシイ、んんん、崖から飛び降りる感じです。しかしやるしかないのかも。それくらい僕は脱出したいのです。この最悪の状態に残る事を自ら選択するのは死んでも有り得ないのです。って言いつつ作業は進めましょう(祈)†

「間違いなく殺されるから」とにかく僕は何が何でも100%殺されるのだそうです(祈)†■2021年12月15日UP■
「間違いなく殺されるから」とにかく僕は何が何でも100%殺されるのだそうです(祈)†
とにかく何が何でも100%殺されるのだそうです。僕が赴くかも知れなかったその場所は、僕を殺したい人間(つまり「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を何が何でも守り通そうとしている人間)であふれかえっていますから、みんなで一致協力して僕を完全に殺しにかかってくるのだそうです霊団によると。これは以前からずっと言われ続けていました。毒殺だのうしろから銃で撃って来るだの日本刀で切りつけてくるだの、これまでありとあらゆる映像を見させられてきています。何しろその敷地内の全員が僕を殺そうとしていますから霊団も到底かばいきれないという事のようなのです。もちろんその僕を殺そうとしているメンバーの中にピーチピチ(佳子)も含まれているという事になります…続きを読む→
「片手落ちというものがありません」あくまでも霊界側の視点でのお話です(祈)†■2022年6月1日UP■
「片手落ちというものがありません」あくまでも霊界側の視点でのお話です(祈)†
僕の物質界生活中に結果が出るとは言っていない、僕の帰幽後に霊界側が計画した通りの結果に到達する。「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の滅亡も、僕の物質界生活中には達成できないとしても、僕の帰幽後にそのようになる。奴隷の女の子たちの救出も、僕の物質界生活中には実現できない、しかし女の子たちは強姦殺人されて以降に霊界で十分すぎる埋め合わせがあるのだから何も心配する必要はない。だいたいこういう意味でいいでしょう。大俯瞰的視点で永遠という時間の尺度で全体を眺めれば「素晴らしい結果に到達した」と言えるのでしょうが…続きを読む→
「科学のヒントがパズルのように含まれる」霊団はまだ交霊会の事をしつこく言ってきます(祈)†■2022年9月21日UP■
「科学のヒントがパズルのように含まれる」霊団はまだ交霊会の事をしつこく言ってきます(祈)†
今こうしている間も奴隷の女の子たちは明仁、文仁、徳仁、悠仁に「処刑遊び」と称して強姦殺人され続けている事を知っていながら、その女の子たちを助ける事を一切せず、女の子たちに背を向けながら霊団の要求を泣く泣く呑んで交霊会をおこない、新時代の霊言を降らせる人生を送ったとして、その僕の心境をどうか皆さまにご想像頂きたいと思います。奴隷の女の子の存在を知らない状態だったなら、ノリノリで交霊会をやっていたかも知れません。しかし霊媒として機能し、霊言を拡散する作業を日々おこないながらも「コイツら(霊団)は奴隷の女の子たちを全く助けるつもりがないんだ」と思いながら苦虫をかみつぶして一生を送る、それがどういう心境かをご想像頂きたいのです。僕の目には、霊団のこの態度は「偽善の極致」として映ります。口だけ動かしてどれだけ高尚な事を言ってきても結局女の子ひとり助けようともしない奴らなんだ、そういう結論に達します…続きを読む→

ここで、私はパウロの旅の糸をもう1度とらえたいと思います。(*)

(*)使徒行伝21章

年代記作者がペンテコステ船と名付けたこの船は、パンフィリアの海岸から出航し、実りの年を順調に航海しました。パウロは再びキプロス島を眺め、そこでイエス・キリストへの信仰のために命を捧げて亡くなった勇敢な兄弟バルナバのことを思い起こしました。

その日、聖人の精神の周りに雲が集まりました。しかし、遠くにカルメル山の暗い形が見えると、雲は晴れました。それは、故郷、今や彼を拒絶するかもしれない自分の民のことをパウロに語りかけました。

それは暗く浮かび上がり、パウロに敵の悪意を思い出させました。彼らはすでにエルサレムへの道で彼を待ち構えていたかもしれません。ナイフと殺人者がすでに用意されていたかもしれません。彼の死体を隠すために未知の土地が選ばれたのです。

「そして私は、そのような人を私の救世主として迎え入れるでしょう」とパウロはルカに言いました。「私は、私たちが命と呼ぶ死から解放され、バルナバ、父であり愛するサウロの仲間に復活するでしょう。ついに私はすべての憎しみから解放され、平和になるのです。」

しばらくして船はティルスに近づきました。錨が降ろされると、旅人たちはその町の兄弟たちを探し求めました。パウロは再び喜びました。マルコに出会ったからです。今やマルコはもはや疑う者ではなく、パウロの友人であり弟子でした。パウロはマルコを師匠と呼び、町の商人の長に宿を貸してもらい、その町に留まるように頼みました。

ティルスには信者がたくさんいた。マルコとペテロが何度か訪れていたからだ。この兄弟たちはパウロを歓迎し、西方世界におけるキリストの第一の証人として彼を尊敬した。

パウロの主人はエルサレムの祭司たちが聖人に対して企てた陰謀について憤慨して語り、パウロの財産を差し出し、パウロがユダヤ人の栄光であると宣言した。パウロは、自分たちの民の何人かが、彼らの中の権力者たちの敵意にもかかわらず、パウロを愛していることに気付いて喜んだ。

週の初めの日に、大勢の人々が集まった。白い衣をまとった7人の若者が、祈りが終わる時刻に現れ、皆が聖霊を待ち望んでいた。若者たちはひとりずつマルコのそばを通り過ぎ、白髪の聖人の前で立ち止まり、目を閉じて聖霊の聖なる言葉を語った。

「エルサレムへは上って行かないように」と7人はそれぞれ宣言した。「シオンの神殿に続く道を進むなら、悲しみは悲しみに重なる。後ろを振り向いて、西へ進みなさい。確かに、東には暗闇と隠れた悪があるだけだ。

律法学者に気をつけなさい。彼らは共謀して、あなたの打倒を企んでいる。パリサイ人に気をつけなさい。彼らは、何千もの異邦人の魂を神に捧げることを許さない。サドカイ人に気をつけなさい。彼らは、すり鉢の中の杵で砕くように、あなたを粉々に砕こうとする。

祭司たちに気をつけなさい。彼らはこの時に、あなたを巧妙に罠にかけようとしている。彼らはあなたの唇に沈黙の封印をし、隠れた場所であなたを黙らせようとする。そうすれば、異邦人は丘の上の羊飼いの声をもう聞かなくなる。」

7人はこれらの言葉を取り上げ、パウロが頭を下げて休んでいる間ずっと一緒に語り、誰も彼の表情を読み取ることができませんでした。ついに、その集会での聖霊の働きは止まりました。それから聖人は立ち上がって、荒廃した表情を見せました。彼は祝福のために手を上げました。

悲しみの歌が聖人の魂を体から死者の会衆へと導いたため、言葉は出てきませんでした。そこに留まったのはほんの短い間でしたが、彼が会衆に向き合う間、その夢の影はまだ彼の周りにありました。そのため、彼はマルコに手話で伝え、マルコは祝福を語りました。

マルコは、7人の口を通して伝えられた聖霊の警告によってパウロが止められないと悟ると、12使徒の秘密の助言を彼に明かした。ヤコブはパウロに反対し、他の者たちも同じ考えだった。

彼らは、聖人が訪れたすべての土地でヘブライ人にモーセの律法を破り、自分たちの計画に従うように命じたというアジアのユダヤ人の告発に真実があるかもしれないと信じるようになった。

そのためヤコブはパウロに厳しい判決を下す覚悟ができており、この野鳥の翼を切り落として、異邦人にもユダヤ人にも2度と説教しないようにしようとしたかもしれない。

それからパウロは、教会の長や12使徒が彼を黙らせようとするなら、彼らにさえ従わない決意をマルコに宣言した。「生きている者の中で、私は生きている限り黙っているつもりはありません。私はキリストであるイエスから福音を受けたのです。このことに関しては、ただ彼にのみ聞き従います。」

マルコは祭司たちの計画について語った。彼らはパウロが再びエルサレムを離れることを許さず、何か罪を企ててその罪名を彼につけようとした。そしてパウロは捕らえられ、彼らがうまく企てれば、彼らに裁かれ、刑を宣告されるだろう。そこでペテロは使者のマルコを通してパウロに、カイザリアに留まりユダヤに旅をしないようにと祈った。

大祭司はパウロに危害を加えないことを約束し、パウロは誓いを守るだろう。しかし、タルソスのこの反逆者の行動を阻止する方法は他にもあった。そこでペテロはヤコブの命令に背き、パウロをシオンの町の罠から引き留めようとした。

しかし、聖人は聖霊の言葉にもマルコの嘆願にも説得されなかった。そして、彼が阻止されないことが知られると、ティルスの教会のすべてのメンバーは岸辺でひざまずいて祈り、タルソスの聖人を悪意を持って虐待しようとする人々の心を変えてくださるよう神に懇願した。

さて、パウロが乗船した船に積まれていた小麦は降ろされ、船倉は再びガラスで満たされ、ローマ人が立派な住居を建てた豊かな都市、カイザリアに向かいました。こうしてパウロは再び南へと運ばれました。船は日没時にプトレマイスの近くで1度だけ停泊し、日の出とともに再び前進しました。

聖人の仲間全員が甲板にいたとき、彼らの目の前にはシャロンの豊かな土地が広がっていました。

彼らは黄色い小麦と美しいオリーブ畑を見て、この約束の地がとても美しいので、自分たちに災難が待ち受けているとは信じられないと断言した。

パウロはカイザリアで冷ややかな目で見られるのではと恐れていた。彼は何年もその町を訪れていなかった。その町の司教で、その地域のすべての兄弟を導いていたフィリップは、パウロが無知だった時代に迫害から逃れていた。そのため、聖人がこの兄弟の前に来たとき、彼は恥ずかしさで目を伏せ、彼の前にひざまずいて祝福と赦しを求めた。

すると、フィリップは彼を起こして言った。「いや、先生、私はあなたにひざまずくのがふさわしいのです。あなたはイスラエルの偉大な先見者ですから。予知と視力を持つ私の娘が、この称号であなたを迎えたのです。

以前、あなたの旅の知らせがなかったとき、彼女は預言し、タルソのパウロがティルスから船でやって来ること、そして彼が主に選ばれた者であることを宣言しました。聖霊は私のこの子を通して語ります。そして彼女は、あなたの光が使徒の誰よりも偉大であると予言しました。

太陽が星の長であるように、あなたは他の兄弟たちにとって同じです。確かに私たちは預言の言葉を疑うことはできません。それゆえ、パウロよ、私はあなたにひざまずいて、アブラハムがイサクを祝福したように、あなたが私を祝福してくれるように祈ります。あなたは選ばれた者なのです。」

ルカはパウロがすぐにエルサレムに旅することを許しませんでした。彼は主人にカイザリアで10日間以上休んでもらいました。エルサレムでは多くの厳しい論争、そしておそらくは苦難が彼を待ち受けており、彼はその頃すぐに疲れ果てていたからです。彼の顔を変え、手足を震わせる病気は、常に彼の行く手に潜んでいた。

「全て殺されてきました」3000年にわたり使命遂行者は殺され続けてきたという意味です(祈)†■2024年3月27日UP■
「全て殺されてきました」3000年にわたり使命遂行者は殺され続けてきたという意味です(祈)†
「イエスの成年時代」の復刊書籍の表紙の線画を描くにあたってどうしてもそういうたぐいのモノを見ざるを得ない状況になってしまい、イエス様の磔刑(はりつけ)の宗教画とかを見ていたのです。するとイエス様が十字架を運ばされている絵が複数出てきます。自分が間もなく磔刑にされて殺される十字架を自分で背負って運ばされているのです。要するにイエス様が当時の民衆の人気者で、霊能がずば抜けていたために、それを当時の聖職者だの律法学者だのといった、自分の事をエライと勘違いしているバカヤロウどもが嫉妬して、イエス様にイヤガラセしてイジメて殺したと、そういう事だと思います。※「イエスの成年時代」の中に、逮捕、連行したイエス様を律法学者どもが取り囲んで取り調べをしている最中に、その中のひとりがイエス様に野獣のように飛び掛かって殴り倒すというシーンがあります。皆さまがどのようにお感じになられるか分かりませんが僕の考えをストレートに書きますと、聖職者だの律法学者だのといった人間は「原始人」です「原始的微生物」です。そういうおこないをして帰幽した先に、自分にどれほどの地獄が待ち受けているかを全く理解していない、宇宙最大級の近視眼の愚か者という事になります…続きを読む→
「実はもうハラールの準備が」意味不明の言い訳で自身の罪を回避しようとしているのです(祈)†■2024年3月13日UP■
「実はもうハラールの準備が」意味不明の言い訳で自身の罪を回避しようとしているのです(祈)†
皆さま、真実を見つめる眼をお持ちになって下さい。それは【視点外し】と言います。ごまかしです。ペテンです。ウソです。コイツらがどのような言い訳をしてきたとしてもそれをもって大量強姦殺人の大罪が軽減されるという事は絶対にありません。コイツらの言い分に耳を傾けてはなりません。コイツらが何と言ってきてもその視点外しに踊らされる事なく「真実一点」を凝視して下さい。その真実とは「明仁、文仁、徳仁、悠仁が大量強姦殺人魔である」という真実です。その真実から眼をそらせようとするコイツらの作戦にまんまと引っかからないで下さい。そもそも根本的にお考え下さい。大量強姦殺人魔に弁明の機会を与える事自体がまずおかしいのです。発言そのものを許してはなりません、問答無用で独房に入れなければなりません。発言させるならまず逮捕して身柄をしっかり拘束した上で監視下でしゃべらせるべきであって、自由の状態でコイツらが語る内容には一切情報としての価値はないとみるべきです。自身の大罪をゴマかし通そうとしてくるに決まっているからです、それ以外の事を言う訳がないでしょう…続きを読む→

フゥゥなんだろなぁ、人が苦心してテキスト撃ってる時は何もせずニヤニヤ見てるだけで、撃ち終わってからネタになりそうな事を降らせてくる、これは一体どういう神経なのでしょうか。もはや僕には理解できません。

「あと少し」みたいな事を言ってきていますが、つまり使命遂行がどういう方向だか分かりませんが間もなく前進するという事を言っているのでしょうが、霊界には時間の概念がないという大前提を忘れてはいけません。

ましてや上層界の人間であればあるほど物質界と縁が切れていますから物質界的時間概念が消滅しています。ですので霊団が言う「あと少し」と僕が考える「あと少し」とは天と地の開きがあると考えないといけません。これ以上ウンザリさせられる言葉があるでしょうか。

「Walking With The Angel」スキャン55%完成中、さらにホワイトイーグル霊の英語書籍が2冊到着予定なのですが全く届きません。その到着前にスキャンを終わらせておかないとまた未スキャン書籍が手元に蓄積してしまいますので急いでいるところです。

「Spiritual Unfoldment」One、Three、Fourの英文見直し及び翻訳を急ぎ、WordPressにUPさせます。そしてフラー26の新規デザインをやりたいのですが、脱出アイデア実行がありますのでチョトそちらに向けるパワーがないかも知れません。んんん、とにかく手だけは止めるな、作業続行中(祈)†

今回は霊団のインスピレーションをほぼ全て無視し、僕の心境を語らせて頂きます(祈)†■2024年8月7日UP■
今回は霊団のインスピレーションをほぼ全て無視し、僕の心境を語らせて頂きます(祈)†
これは詳細説明できないのですが、実は霊性発現初期の頃に「隔離フィールド」という霊現象に長らく苦しめられた時期がありました。この時の実際の状況は諸事情がありまして説明できないのですが、どうもこの隔離フィールドの時から現在までが1本の線でつながっているのではないか、僕の人生はこの隔離フィールドからおかしくさせられたのではないか、という気もしているのです。ごめんなさい、これは説明できないのです。僕という霊媒から新規の霊言を降らせたいのなら、いくらでも方法があるはずだろう、サークルメンバーのいるところに僕を移動させる、自動書記で霊言を綴る、できなかったなどとは言わせない、絶対にできるはずだ。コイツらは言ってる事とやってる事が完全に正反対だ。僕がある方向に動くととにかく脅して止めてくる。何の結果にも到達しないようにしているとしか思えない。で、僕は反逆(脱出)などと言っていますが、実際に脱出が実現したとしましょう。そうなると僕は現在の生活より自由に使用できる時間を増やす事ができるようになり、使命遂行に多くの時間を割く事ができるようになり、さらに霊的仲間を求めて外洋に飛び出す事もできるようになります。現在の生活では困窮を極めているためにそれができません…続きを読む→
「復刊事実上消滅」「霊媒として機能する条件」について説明させて頂きます(祈)†■2024年7月3日UP■
「復刊事実上消滅」「霊媒として機能する条件」について説明させて頂きます(祈)†
「シルバーバーチ愛の摂理」より抜粋 ある日の交霊会で菜食主義の是非について問われて こんなことを言うとまたわたしは不評を買うことになるでしょうが、真実は真実として申し上げねばなりますまい。理想的な霊媒のあり方としては、アルコールや肉類、タバコ、その他、人体の質を低下させるものは極力控える方が霊媒の進化にとって良いに決まっています。地上にあっては霊は肉体を通して自我を表現するしかありません。となれば、その肉体の質が高ければ高いほど霊媒の表現力も大きくなる道理です。したがってその肉体を汚すもの、間違った刺激を与えるものは、いかなるものであっても霊にとっては障害であり良いものではありません。肉体は霊の宿なのですから。これでもうわたしの答えはお判りでしょう。動物の肉、タバコやアルコールによる刺激があなたの心霊的(サイキック)ないし霊的(スピリチュアル)な能力の開発に益があるでしょうか。もちろん無いに決まっています。適度に摂取するのであれば害は少ないというのは当たり前の理屈ですが、理想を言うならば、霊媒は大地からの産物のみに限るのが好ましいと言えます…続きを読む→

先ほどブログの中で紹介したインスピレーション「神の名を唱えた者はひとりもいない」ですが、この意味を深掘りできるほど僕は霊的知識を獲得していませんし、そうでなくても僕は反逆者ですから、その僕が神について知ったような事を語るのはおかしいだろうという事でサラッとした説明で止めたのですが、その後霊団がこのインスピレーションについていつものピィィィンという波長を降らせて強調してきたのでした。

どういう意味での強調なのかがよく分かりませんが、もし霊団が僕という霊媒を使用して新規の霊言を降らせるつもりという事であれば、その降ってくる霊言は「神のご意志を物質界に降らせる仕事」という事になりますので、そういう意味だったのかも知れません。

霊団がこれほど全力で僕を閉じ込める理由も「神のご意志遂行だから」と考えれば納得いくのですが、閉じ込めているあの場所の一体どこにサークルメンバーがいるというのでしょうか、そこだけが永遠に理解不能なのですが。

数日前、脱出に直接つながるある物的雑務をおこないました、それに関連して連絡が来るはずなのですが全く来ません。どうやらこのアイデアでも脱出は実現しないようです。霊団が妨害している気がスゴクしてます、そこまでして閉じ込めてくるのか。僕は最後の1秒まであきらめないぞ。

さぁ“ある脱出アイデア”とずっと言い続けていたモノをいよいよ発動させます。これで脱出できる…はずですが、どうなるかまだ分かりません。まずは作業に戻りましょう、やるべき事なら一生かかっても終わらないほどありますので(祈)†

「駐車場で待つように」霊の導きに従う事は難しい、普通こんな状態では待てません(祈)†■2024年10月9日UP■
「駐車場で待つように」霊の導きに従う事は難しい、普通こんな状態では待てません(祈)†
霊団は僕に「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体および奴隷の女の子の悲劇の惨状を猛烈怒涛に教えてきました。僕は初期の頃こそ戸惑いましたが、精神的に克服してからはそれら情報を徹底的に拡散していきました。そしていくつかの具体的攻撃も受けつつ(【1】僕を引っ越しさせてその家を放火して僕を殺す計画があった【2】文仁がセブン時代に僕を脅迫してきた、僕は脅迫罪でポリーチェPOLICEに訴えを起こしていますが反故にされています【3】ポリーチェが理不尽な出頭要請をしてきて僕をポリグラフ検査(ウソ発見器)にかけようとしていた、等々)それらを霊団の導きを受けて回避しながら使命遂行を続行してきました。あえて断言しますが僕はこの12年、いつ暗殺されてもおかしくありませんでした。現在もかなり危険な状況と言って間違いないでしょう。そしてあるところから霊団は「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁および奴隷の女の子に関する情報をほとんど降らせてこなくなり、僕という霊媒を使う使うと、そればかり言ってくるようになります…続きを読む→