【10/4】2012~2013年ごろに撃った霊関連書籍の内容の抜粋です(祈)†
アナログ絵278、80%完成中(祈)†
今回の2ぺージはフラーが出てこないので早いです。278に関しては一気に仕上げてしまいましょう。そしてまたブログがストップしてしまっていますのでそちらの作業もやらねばならないでしょう。とにかく急ぐのです(祈)†
【10/3】2012~2013年ごろに撃った霊関連書籍の内容の抜粋です(祈)†
『シルバーバーチの霊訓①』
絶対に誤る事のない霊的真理が幾つかありますが、その中から二つだけ紹介してみましょう。一つは動機が純粋であればどんな事をしても決して被害を被る事はないという事。もう一つは人のためという熱意に燃える者には必ずそのチャンスが与えられるという事、この二つです。
『シルバーバーチの霊訓①』
焦ってはいけません。何事も気長に構える事です。何しろこの地上に意識をもった生命が誕生するのに何百万年もの歳月を要したのです。さらに人間という形態が今日の如き組織体を具えるに至るのに何百万年もかかりました。
『シルバーバーチの霊訓①』
その中からあなた方のように霊的真理を理解する人が出るのにどれほどの年数がかかった事でしょう。その力、宇宙を動かすその無窮の力に身を任せましょう。誤る事のないその力を信じる事です。
『シルバーバーチの霊訓①』
解決しなければならない問題もなく、挑むべき闘争もなく、征服すべき困難もない生活には、魂の奥に秘められた神性が開発されるチャンスはありません。悲しみも苦しみも、神性の開発のためにこそあるのです。
『シルバーバーチの霊訓①』
「あなたにはもう縁のない話だからそう簡単に言えるのだ」こうおっしゃる方があるかも知れません。しかし私は実際にそれを体験してきたのです。何千年という歳月を生きてきたのです。
『シルバーバーチの霊訓①』
その長い旅路を振り返った時、私はただただ宇宙を支配する神の摂理の見事さに感嘆するばかりです。一つとして偶然というものが無いのです。偶発事故というものが無いのです。すべてが不変絶対の法則によって統制されているのです。
『シルバーバーチの霊訓①』
霊的な意識が芽生え、真の自我に目覚めた時、何もかも一目瞭然と分るようになります。私は宇宙を創造した力に満腔の信頼を置きます。
『シルバーバーチの霊訓①』
あなた方は一体何を恐れ、また何故に神の力を信じようとしないのです。宇宙を支配する全能なる神になぜ身を委ねないのです。あらゆる恐怖心、あらゆる心配の念を捨て去って神の御胸に飛び込むのです。神の心を我が心とするのです。
『シルバーバーチの霊訓①』
心の奥を平静に、そして穏やかに保ち、しかも自信を持って生きる事です。そうすれば自然に神の心があなたを通して発揮されます。愛の心と叡智をもって臨めば、何事もきっと成就します。聞く耳を持つ者のみが神の御声を聞く事ができるのです。
シルバーバーチ霊が多大な犠牲を払って地上人類にもたらしてくれた“ダイヤモンドの輝き”に譬えられる珠玉の霊的真理。僕たちはその美しい霊言の数々に触れる事で、大切な知識を得るチャンスを与えて頂いたのです。人類の宝とも言える霊界通信の書籍は、すぐ手の届くところにあるのです☆(祈)
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『シルバーバーチの霊訓①』
愛が全ての根源です。愛―人間的愛―はそのほんのささやかな表現にすぎませんが、愛こそ神の摂理の遂行者です。
『シルバーバーチの霊訓①』
霊的真理を知った者は一片の恐怖心も無く毎日を送り、いかなる悲しみ、いかなる苦難にも必ずや神の御加護がある事を一片の疑いもなく信じる事ができなければいけません。苦難にも悲しみにも挫けてはなりません。なぜなら霊的な力はいかなる物的な力にも勝るからです。
『シルバーバーチの霊訓①』
恐怖心こそ人類最大の敵です。恐怖心は人の心を蝕みます。恐怖心は理性を挫き、枯渇させ、麻痺させます。あらゆる苦難を克服させるはずの力を打ちひしぎ、寄せつけません。心を乱し、調和を破壊し、動揺と疑念を呼び起こします。
『シルバーバーチの霊訓①』
つとめて恐れの念を打ち消す事です。真理を知った者は常に冷静に、晴れやかに、平静に、自信に溢れ、決して取り乱す事があってはなりません。霊の力はすなわち神の力であり、宇宙を絶対的に支配しています。
『シルバーバーチの霊訓①』
ただ単に力が絶対というだけではありません。絶対的な叡智であり、絶対的な愛でもあります。生命の全存在の背後に神の絶対的影響力が控えているのです。
『シルバーバーチの霊訓①』
鋼は火によってこそ鍛えられます。魂が鍛えられ、内在する無限の神性に目覚めて悟りを開くのは苦難の中においてこそです。苦難の時こそあなたが真に生きている貴重な証です。夜明け前に暗黒があるように、魂が輝くには暗闇の体験がなくてはなりません。
『シルバーバーチの霊訓①』
そんな時、大切なのはあくまでも自分の責務を忠実に、そして最善を尽くし、自分を見守ってくれる神の力に全幅の信頼を置く事です。
『シルバーバーチの霊訓①』
霊的知識を手にした者は挫折も失敗も神の計画の一部である事を悟らなくてはいけません。陰と陽、作用と反作用は正反対であると同時に一体不離のもの、いわば硬貨の表と裏のようなものです。表裏一体ですから片方は欲しいがもう一方は要らないという訳にはいかないのです。
『シルバーバーチの霊訓①』
人間の進化のために、そうした表と裏の体験、つまり成功と挫折の双方を体験するように仕組まれた法則があるのです。神性の開発を促すために仕組まれた複雑で入り組んだ法則の一部、いわばワンセット(一組)なのです。
『シルバーバーチの霊訓①』
そうした法則の全てに通暁する事は人間には不可能です。どうしても知り得ない事は信仰によって補うほかありません。盲目的な軽信ではなく、知識を土台とした信仰です。
『シルバーバーチの霊訓①』
知識こそ不動の基盤であり、不変の土台です。宇宙の根源である霊についての永遠の真理は、当然その霊の力に対する不動の信念を生み出さなくてはいけません。そういう義務があるのです。それも一つの法則です。
『シルバーバーチの霊訓①』
恐怖心、信念の欠如、懐疑の念は折角の霊的雰囲気をかき乱します。私たち霊は信念と平静の雰囲気の中において初めて人間と接触できるのです。恐れ、疑惑、心配、不安、こうした邪念は私ども霊界の者が人間に近づく唯一の道を閉ざしてしまいます。
『シルバーバーチの霊訓①』
太陽が燦々と輝き、全てが順調で、銀行にたっぷり預金もあるような時に神に感謝するのは容易でしょう。しかし真の意味で神に感謝すべき時は、辺りが真っ暗闇の時であり、その時こそ内なる力を発揮すべき絶好のチャンスです。
『シルバーバーチの霊訓①』
然るべき教訓を学び、魂が成長し、意識が広がりかつ高まる時であり、その時こそ神に感謝すべき時です。霊的マストに帆をかかげる時です。
『シルバーバーチの霊訓①』
霊的真理は単なる知識として記憶しているというだけでは理解した事にはなりません。実生活の場で真剣に体験して、初めてそれを理解するための魂の準備が出来上がります。どうもその点がよく分って頂けないようです。
『シルバーバーチの霊訓①』
種を蒔きさえすれば芽が出るというものではないでしょう。芽を出させるだけの養分、そして太陽と水が揃わなくてはなりますまい。そうした条件が全部うまく揃った時にようやく種が芽を出し、成長し、そして花を咲かせるのです。
『シルバーバーチの霊訓①』
人間にとってその条件とは辛苦であり、悲しみであり、苦痛であり、暗闇の体験です。何もかもうまくいき鼻歌まじりの呑気な暮しの連続では、神性の開発は望むべくもありません。そこで神は苦労を、悲しみを、そして痛みを用意されるのです。
『シルバーバーチの霊訓①』
そうしたものを体験して初めて霊的知識を理解する素地が出来上がります。そしていったん霊的知識に目覚めると、その時からあなたはこの宇宙を支配する神と一体となり、その美しさ、輝き、厳しさを発揮し始める事になるのです。
『シルバーバーチの霊訓①』
そして一旦身につけたらもう二度と失う事はありません。それを機に霊界との磁気的な強力な繋がりが生じ、必要に応じて霊界から力なり影響なりインスピレーションなり真理なり美なりを引き出せるようになります。魂が進化したその分だけ自由意志が与えられます。
『シルバーバーチの霊訓①』
霊的進化の階段を一段上がるごとに、その分だけ多くの自由意志を行使する事を許されます。あなたは所詮現在のあなたを超える事はできません。そこがあなたの限界と言えます。が同時にあなたは神の一部である事を忘れてはなりません。
『シルバーバーチの霊訓①』
いかなる困難、いかなる障害もきっと克服するだけの力を秘めているのです。霊は物質に勝ります。霊は何ものにも勝ります。霊こそすべてを造り出すエッセンスです。なぜなら霊は生命そのものであり、生命は霊そのものだからです。
アナログ絵278、次の2ページ20%完成中。あとPDFについて(祈)†
幽体離脱時、徳仁が手錠をかけられたまま銭湯に入っている映像が降ってきましたが、ブログとして表現するにはチョトムズカシイ感じで考え中です。他にもまだ書いていない霊団からのブログネタがいくつもあります。それらを見返す事もしないといけません。ちなみに固定ページ「PDF」どうにも良い方法を構築できませんのでChromeでのPDF変換方法をご紹介致します。ctrl+Pでプリントウィンドウを開いて「送信先」を「PDFに保存」にすれば簡単にブログ(Webページ)をPDF化できます。ところどころ画像が表示されないのが良く分かりませんが。もし僕のブログを紙に落として持っていたいという有り難い方がおられましたら、この手法でPDF化して印刷するのがいいのではないでしょうか(祈)†
■アナログ絵277、2ページストーリーUP。ストーリーはアナログ絵280まで続きます(祈)†
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1ページ
シルキー、フラーでクレスを飛び出し中。回想
シルキー「あたしのフラーの操作のどこが悪いっていうのよ!」
僕「イヤ悪くはないわよ、ただフラーっていうのは本来“思念で操作する”ものであって…」
シルキー「あたしはマニュアル操作でちゃんとフラーを動かしてるわ。問題ないでしょ」
僕「そうね、そうね、シルキーのマニュアル操作はすごいけどフラーっていうのは思念操作がデフォルトでマニュアルは非常用に付いてるだけ…」
シルキー「あたしは誰より勉強してちゃんとフラーを飛ばしてるわ!アキトのバカ!」
2ページ
シルキー「なによなによ、あたしはあんたよりベンキョーしてるわよ。アキトのバカ!バカ!」
フラー06ver2.0「……」
シルキー「キャ!真っ暗!」
シルキー「ナニコレ?全然動かない。フラー、どうしたの?ちゃんと動きなさいよ」
シルキー「マニュアル操作に反応しない…ちょっとフラー!ちゃんと動いて!」
—–
2ページ×4、計8ページの何でもないストーリーですが、短いながら霊的知識に基く僕なりの深い意味を込めたストーリーとなっています。止まらずにアナログ絵278、3、4ページの描画に入りましょう。霊団がアナログ絵を推す趣旨のメッセージを複数降らせています。僕が描く絵が誰かの心に何かを残す事ができているならデザインの人間として本望ですが、僕、たきざわ彰人という人間は相当の高確率で闇から闇に葬り去られる事が予測されますので、僕の事などどうでもいいですから強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体について正しい認識に到達して頂きたいと思います。僕の事などどのように誤解して頂いても構いません、しかし日本の中心で「大偽善」の洗脳を繰り返してふんぞり返っている「宇宙一のバカ」明仁、文仁、徳仁、悠仁を確実に死刑にして滅亡させる事、それだけは何が何でもご協力願いたいと思います。
2013年4月「イエス様の怒涛の連続顕現」を受けてイエス様と男と男の鉄の約束を交わした僕が、この残された物質界での人生で果たさねばならない事はただひとつ、イエス様との約束を完璧に果たし切る事、イエス様の御名を連呼する責任を完璧に果たし切り、強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を確実に死刑に処し「宇宙一のバカ」として人類の歴史にしっかり登録する事。そしてこのバカどもによって明治維新以降、全てウソで塗り固められてしまった日本のインチキ歴史を解明、修正し「黒歴史まとめ」として後世の人類に正確な記録を完全な形で残す事。そして何より明仁、文仁、徳仁、悠仁が「処刑遊び」で四肢切断、強姦殺人しまくっている幼い奴隷の女の子たちを救出し、女の子たちの「夢」を叶えるお手伝いをしてあげる事。
霊覚者などと名乗る僕は地上に残されている限り軽蔑、嘲笑、誤解、嫉妬、侮蔑、罵倒を浴び続けねばならない宿命であり、僕という人間像は大いに歪まされて間違った認識が後世に広まってしまう事になる可能性が大変高いです、それは仕方のない事ですので一向に構いませんが、しかし強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体だけは正確に未来の人類に伝えて行かねばなりません。僕の描き続けるアナログ絵が、皆さまが正しい理解に到達するひとつのきっかけになる事を絶対的に信じ、物質界に残されている限り「画家の血」にかけて真実を伝えるツールとして描き続けていく覚悟です。強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁、コイツらは信じられない天文学的人数の幼い女の子を遊びで強姦殺人しまくって死肉を食べまくっています。こいつらの悪行にこれ以上目を閉じ続け洗脳にやられ続けるのは「人類の恥の行為」となります。このまま明仁、文仁、徳仁、悠仁を許し続けるというのなら、僕たち日本人という民族は世界から「おめでたい民族」という認識が固着する事でしょう、既に固着しているかも知れません。このままではいけないのです。僕たち日本人のアイデンティティにかけて強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁をチリひとつ残さず完全に滅ぼし切らなければならないのです(祈)†
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【10/2】2012~2013年ごろに撃った霊関連書籍の内容の抜粋です(祈)†
『シルバーバーチの霊訓①』
運命の十字路にさしかかるごとに右か左かの選択を迫られます。つまり苦難に敢然と立ち向かうか、それとも回避するかの選択を迫られる訳ですが、その判断はあなたの自由意志に任されています。もっとも自由といっても完全なる自由ではありません。
『シルバーバーチの霊訓①』
その時点において取り巻かれている環境による制約があり、これに反応する個性と気質の違いによっても違ってくるでしょう。地上生活という巡礼の旅において、内在する神性を開発するためのチャンスはあらかじめ用意されております。
『シルバーバーチの霊訓①』
そのチャンスを前にして積極姿勢を取るか消極姿勢を取るか、滅私の態度に出るか自己中心の態度に出るかは、あなた自身の判断によって決まるという事です。地上生活はその選択の連続と言ってもよいでしょう。
『シルバーバーチの霊訓①』
選択とその結果、つまり作用と反作用が人生を織りなしていくのであり同時にまた、寿命尽きて霊界へ来た時に待ち受けている生活、新しい仕事に対する準備が十分に出来ているか否か、能力的に十分か不十分か、霊的に成熟しているか否か、といった事もそれによって決まります。
『シルバーバーチの霊訓①』
その事に関して忘れてはならないのは、持てる能力や才能が多ければ多いほど、それだけ責任も大きくなるという事です。
『シルバーバーチの霊訓①』
地上へ再生するに際して各自は、地上で使用する才能についてあらかじめ認識しております。才能がありながらそれを使用しない者は、才能の無い人より大きい責任を取らされます。当然の事でしょう。
『シルバーバーチの霊訓①』
悲しみは魂に悟りを開かせる数ある体験の中でも特に深甚なる意味を持つものです。悲しみはそれが魂の琴線に触れた時、一番よく魂の目を覚まさせるものです。魂は肉体の奥深く埋もれているために、それを目覚めさせるためにはよほどの体験を必要とします。
『シルバーバーチの霊訓①』
悲しみ、無念、病気、不幸等は地上の人間にとって教訓を学ぶための大切な手段なのです。もしその教訓が簡単に学べるものであればそれは大した価値のないものという事になります。
『シルバーバーチの霊訓①』
悲しみの極み、苦しみの極みにおいてのみ学べるものだからこそ、それを学ぶだけの準備の出来ていた魂にとって深甚なる価値があると言えるのです。
【過去コメ】書籍は購入できます。読む事もできます。しかし深い理解に到達するのは長い道のりです。僕も初めてシルバーバーチの1巻を買ってから今の理解に至るまで長い苦難の道でした。もし書籍を手にされた方がいましたら、気負わずそしてあきらめず長いスパンで読み続けて欲しいなって思います
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『シルバーバーチの霊訓①』
真理は魂が悟る準備ができた時に初めて学べるのです。霊的な受入れ態勢ができるまでは決して真理に目覚める事はなく、こちらからいくら援助の手を差しのべてもそれを受入れる準備の出来ていない者は救われません。霊的知識を理解する時機を決するのは魂の発達程度です。
『シルバーバーチの霊訓①』
魂の進化の程度が悟りの時を決するのです。肉体に包まれているあなた方人間が物質的見地から宇宙を眺め、日常の出来事を物的ものさしで測り、考え、評価するのは無理もない事ですが、それは長い物語の中のほんの些細なエピソード(小話)にすぎません。
『シルバーバーチの霊訓①』
魂の偉大さは苦難を乗り切る時にこそ発揮されます。失意も落胆も魂のこやしです。魂がその秘められた力を発揮するにはいかなるこやしを摂取すればよいかを知る必要があります。それが地上生活の目的なのです。
『シルバーバーチの霊訓①』
失意のドン底の時はもう全てが終わったかの感じを抱くものですが、実はそこから始まるのです。あなた方にはまだまだ発揮されていない力、それまで発揮されたものより遥かに大きな力が宿されているのです。それは楽な人生の中では決して発揮されません。
『シルバーバーチの霊訓①』
苦痛と困難の中にあってこそ発揮されるのです。金塊もハンマーで砕かないとその純金の姿を拝む事ができないように、魂という純金も悲しみや苦しみの試練を経ないと出てこないのです。それ以外に方法がないのです。他にあると言う人がもしいるとしても私は知りません。
『シルバーバーチの霊訓①』
人間の生活に過ちはつきものです。その過ちを改める事によって魂が成長するのです。苦難や障害に立ち向かった者が気楽な人生を送っている者よりも大きく力強く成長していくという事は、それこそ真の意味でのご利益と言わねばなりません。
『シルバーバーチの霊訓①』
何もかもがうまくいき、日なたばかりを歩み、何一つ思い患う事のない人生を送っていては魂の力は発揮されません。何かに挑戦し、苦しみ、神の全計画の一部であるところの地上という名の戦場において魂の武器庫の扉を開き神の武器を持出す事、それが悟りを開くという事です
【過去コメ】僕は守護霊様の導きに従い、果てしなく読書してきました。それだけでも十分霊的知識の理解を深める事ができましたが今こうして“抜粋”する事でさらに内容を復唱し、さらに×10 理解が深まっていくのを感じます。勉強して無駄な事なんて何もないと自らの体験を通して心底実感するのです
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『シルバーバーチの霊訓①』
困難にグチをこぼしてはいけません。困難こそ魂のこやしです。むろん困難の最中にある時はそれを有難いとは思えないでしょう。が、あとでその時を振り返った時、それがあなたの魂の目を開かせるこの上ないこやしであった事を知って神に感謝するに相違ありません。
『シルバーバーチの霊訓①』
この世に生まれくる霊魂がみな楽な暮しを送っていては、そこには進歩も開発も個性も成就もありません。これは酷しい辛い教訓ではありますが何事も価値あるものほどその成就には困難がつきまとうのです。魂の懸賞はそう易々と手に入るものではありません。
『シルバーバーチの霊訓①』
神は一瞬たりとも休む事なく働き、全存在の隅々まで完全に通暁しております。神は法則として働いているのであり、晴天の日も嵐の日も神の働きです。有限なる人間には神も、宇宙も、地球も、あなた方自身さえも裁く資格はありません。物的尺度があまりに小さすぎるのです。
『シルバーバーチの霊訓①』
物的尺度で見る限り世の中は不公平と不正と邪道と力の支配と真理の敗北しか見えないでしょう。当然かも知れません。しかしそれは極めて偏った、誤った判断です。
『シルバーバーチの霊訓①』
地上では必ずしも正義が勝つとは限りません。なぜなら因果律は必ずしも地上生活中に成就されるとは限らないからです。ですが地上生活を超えた長い目で見れば、因果律は一分の狂いもなく働き、天秤は必ず平衡を取り戻します。
『シルバーバーチの霊訓①』
霊的に見て、あなたにとって何が一番望ましいかは、あなた自身には分りません。もしかしたらあなたにとって一番イヤな事が実は、あなたの祈りに対する最適の回答である事も有得るのです。難しい事ですが物事は物的尺度ではなく霊的尺度で判断するよう努める事です。
『シルバーバーチの霊訓①』
というのは、あなた方にとって悲劇と思える事が私どもから見れば幸運と思える事があり、あなた方にとって幸福と思える事が私どもから見れば不幸だと思える事もあるのです。
『シルバーバーチの霊訓①』
祈りにはそれなりの回答が与えられますがそれは必ずしもあなたが望んだ形ではなく、その時のあなたの霊的成長にとって一番望ましい形で与えられます。神は決して我が子を見捨てるような事は致しませんが、神が施される事を地上的感覚で判断する事はやめなくてはいけません
【過去コメ】猛烈な法悦状態に包まれながら、シルバーバーチ霊が「神」について語ってる部分を抜粋してる時、いきなり法悦レベルが上がり耳に“カチッ”ってスイッチが入ってキィィンって高い波長が響くのです。もう反応がダイレクトすぎて、僕は光栄かつ恐縮な気持でテキストを打ち続けるのでした。
アタック帰還。天候イマイチ、コース選択に最後まで悩みました(祈)†
何とか与えられた環境でできる限りの撮影をしてきましたが満足いく撮影にはなりませんでした。とはいえまずは急いでアナログ絵277を完成させ、今日撮影した画像を添付できるかどうかやってみるつもりです。昨日の幽体離脱時、霊団はアナログ絵を強調してきました。それに関するブログも書かねばなりません。とにかく急ぎます。急がねばならないのです。こうしている間にも幼い奴隷の女の子たちは強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁に四肢切断、強姦殺人され続けているのですから。救出してあげなければならないのです(祈)†
アナログ絵277、70%完成中(祈)†
さぁ明日の山のアタックに集中です。僕はデザインの人間です、使命遂行画像は自分レベルで作れるのです、それを実践する新たな視点の撮影を一応計画中、何とか撮ってきましょう。その撮影&画像作成が成功したらアナログ絵277に添付するつもりです。ブログネタはあります、277の2ページをできるだけ速攻でUPさせてブログも書かねばなりません。強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を絶対許さない、確実に死刑にするのはもちろんですが、霊界上層界で眺めているだけの霊団メンバーに対して最大級に怒りを感じています。よくも僕にこれほどの自己犠牲をやらせたな。霊団、これで使命遂行完了できなかったら本気で覚悟しておけよ。完全に地獄に叩き落してやるからな。僕には【神】に対してそれを要求する権利が十分にあるはずだ。霊団、死ぬ気で仕事しろ、何より強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁に殺されて霊界で生活している奴隷の女の子たちに恥ずかしくない仕事をしろ。何度も言っているようにプライドを見せてみろ。イエス様の御名に恥じない導きを降らせろ。とにかく全力「イエス様ハンドリング」アナログ絵もブログも全力で行きます。強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を絶対に死刑にして「宇宙一のバカ」として歴史に登録します。僕の地上的生命の生き死には問いません(祈)†
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【9/30】2012~2013年ごろに撃った霊関連書籍の内容の抜粋です(祈)†
『シルバーバーチの霊訓④』
私にできる事は永遠・不変の宇宙の原理・原則を指摘する事だけです。地上世界の事がすべて探求しつくされ、説明しつくされ、理解されつくしたあとに、なおかつ誰一人として完全に究める事も説明する事もできない永遠の摂理があります。
『シルバーバーチの霊訓④』
人間の全てが、日々決断を迫られる問題に直面した時に、自分が霊的存在である事、大切なのは物的なもの―それはそれなりに存在意義はあっても―ではなくてそれがあなたの本性、永遠の霊的本性に与える霊的な意義である事を自覚できればどれだけ素晴らしい事でしょう。
『シルバーバーチの霊訓④』
物的なものはいずれ朽ち果て元のチリに帰ります。野心、欲望、富の蓄積、こうしたものは何の役にも立ちません。所詮あなた方も霊的存在なのです。真の富はその本性に宿されているものだけであって、それ以上でもそれ以下でも有得ません。
『シルバーバーチの霊訓④』
その事を生涯を通じて悟っていかなくてはいけません。それを悟った時、あなたは真の自分を見出した事になり、自分を見出したという事は神を見出したという事になり、そうなった時のあなたこそ真の意味での賢者と言えるのです。
『シルバーバーチの霊訓④』
私の目にはあれこれと“大事な事”があって毎日あっちこっちへ走り忙しく暮らしながらその実“一番大事な事”を見落し、なおざりにしているために心が絶望的でヤケになっている大勢の人々の姿が見えます。このあたりに私どもが説く教えの核心があります。
『シルバーバーチの霊訓④』
その人たちが日々の生活の中に生きる喜び―神の子として当然味わうべき充足感を見出してくれるようにと願って霊界から舞い戻ってくるそもそもの目的がそこにある事が判って頂けるでしょうか。それはいわゆる宗教、教会、信条、教義といったものより大切です。
『シルバーバーチの霊訓④』
人類を分裂させ戦争と混沌と騒乱の原因となってきたその類のもののいずれにもまして大切です。がそれは自分という存在についての(霊的存在であるという)至って単純な事実にすぎないのです。なのにそれを悟っているのはごく僅かな人のみで大多数の人は知らずにおります。
『シルバーバーチの霊訓④』
私たちの使命はれっきとした目的ないし意義をもつ証拠を提供し心霊的法則というものが存在すると立証する一方、生きる喜びと霊的教訓を授けるという事です。物理的法則を超えた別の次元の法則の存在を証明するだけでなく霊についての真理を啓示するという事です。
『シルバーバーチの霊訓④』
そうした使命をもつ私たちには、真っ向から立ち向かわねばならない巨大な虚偽の組織が存在します。過去幾世紀にも亘って積み重ねられてきた誤りを改めなければなりません。人間が勝手に拵えた教義を基盤として築き上げられてきた虚飾の大機構を解体しなくてはなりません。
『シルバーバーチの霊訓④』
私たちの努力は常に、物質界の神の子等にいかにして魂の自由を見出し、いかにして霊的真理の陽光を浴び、いかにして教義の奴隷となっている状態から抜け出るかをお教えする事に向けられております。これは容易な仕事ではありません。
『シルバーバーチの霊訓④』
なぜなら、いったん宗教という名の足枷をはめられたが最後、迷信という名の厚い壁を突き破って霊的真理が浸透するには永い長い年月を要するからです。
『シルバーバーチの霊訓④』
私たちは霊的真理の宗教的意義をたゆまず説き続けます。その霊的な重要性に目覚めれば、戦争と流血による革命よりはるかに強烈な革命が地上世界にもたらされるからです。それは魂の革命です。その暁には世界中の人々が受けて当たり前のもの―
『シルバーバーチの霊訓④』
―霊的存在としての様々な自由を満喫する権利を我が物とする事でしょう。私たちが忠誠を捧げるのは教義でも書物でも教会でもありません。宇宙の大霊すなわち神とその永遠不変の摂理です。
『シルバーバーチの霊訓④』
いずれ地上に強力な霊力が注がれ世界各地で霊的勢力の働きかけが認識されていきます。これまで蔓延ってきた利己主義と無知に歯止めをかける大きな仕事があるからです。それはいつか成就されますが途中の段階で大きな産みの苦しみを味わわなくてはならないでしょう。
『シルバーバーチの霊訓④』
その仕事を支援せんとして私どもの世界から大勢のスピリットが馳せ参じております。あなた方の顔見知りの人、血のつながりのある人もいれば、愛のつながりによって引かれてくる人もいます。
『シルバーバーチの霊訓④』
背後霊というとあなた方はすぐに顔見知りの名前を思い浮かべがちですが、一方にはまったくあなた方の知らない人たちで、ただ自分の力を役立てる事にのみ喜びを覚えて援助してくれている人たちがいる事も、どうか忘れないでください。
【過去コメ】僕がこれまでに浴させて頂いた数々の霊現象、受け取った数々のメッセージを正直に、できる限りたくさん話してきました。しかしこれほどまでに霊的知識というものは受入れられないものなんですね。骨身に染みて理解しました。目が閉じた人々からの軽蔑と嘲笑は本当に悲しかったです(祈)
—–
『シルバーバーチの霊訓①』
この交霊会に出席される方々が、もし私の説く真理を聞く事によって楽な人生を送れるようになったとしたら、それは私が神から授かった使命に背いた事になります。
『シルバーバーチの霊訓①』
私どもは人生の悩みや苦しみを避けて通る方法をお教えしているのではありません。それに敢然と立ち向かい、それを克服し、そしていっそう力強い人間となってくださる事が私どもの真の目的なのです。
『シルバーバーチの霊訓①』
霊的な宝はいかなる地上の宝にも優ります。それはいったん身につけたらお金を落とすような具合になくしてしまう事は絶対にありません。苦難から何かを学び取るように努める事です。耐え切れないほどの苦難を背負わされるような事は絶対にありません。
『シルバーバーチの霊訓①』
何らかの荷を背負い、困難と取り組むという事が旅する魂の本来の姿なのです。それはもちろん楽な事ではありません。しかし魂の宝はそう易々と手に入るものではありません。もし楽に手に入るものであれば、何も苦労する必要などないでしょう。
『シルバーバーチの霊訓①』
痛みと苦しみの最中にある時は中々その得心がいかないものですが、必死に努力し苦しんでいる時こそ魂にとって一番の薬なのです。私どもは、いくらあなた方の事を思ってはいても、あなた方が重荷を背負い悩み苦しむ姿をあえて手を拱いて傍観する他ない場合がよくあります。
『シルバーバーチの霊訓①』
そこから教訓を学び取り霊的に成長してもらいたいと願い祈りながらです。知識には必ず責任が伴うものです。その責任を取ってもらう訳です。霊はいったん視野が開かれれば悲しみは悲しみとして冷静に受け止め、決してそれを悔やむ事はないはずです。
『シルバーバーチの霊訓①』
燦々と太陽の輝く穏やかな日和には人生の教訓は身に沁みません。魂が目を覚まし、それまで気づかなかった自分の可能性を知るのは時として暗雲垂れ込める暗い日や、嵐の吹きまくる厳しい日でなければならないのです。
『シルバーバーチの霊訓①』
地上の人生は所詮は一つの長い闘いであり試練です。魂に秘められた可能性を試される戦場に身を置いていると言ってもよいでしょう。魂にはありとあらゆる種類の長所と欠点が秘められております。
『シルバーバーチの霊訓①』
すなわち動物的進化の段階の名残である下等な欲望や感情もあれば、あなた方の個的存在の源泉である神的属性も秘められております。そのどちらが勝つか、その闘いが人生です。
『シルバーバーチの霊訓①』
地上に生まれてくるのはその試練に身を晒すためなのです。人間は完全なる神の分霊を享けて生まれてはいますが、それは魂の奥に潜在しているのであって、それを引き出して磨きをかけるためにはぜひとも厳しい試練が必要なのです。