2020年7月8日

先ほどのトランス時に霊団が「言いたくて」このように霊聴に響かせてきました。もちろんピーチピチ(佳子)の思念となりますが、ピーチピチのウソニュースもありましたように、この思念はピーチピチ(佳子)が強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁に脅されて自分の人生を歪まされている事を証明するものとなります。まさかピーチピチはその脅しに負けて自分が文仁に盗まれて邸内に入った「赤の他人」である事、文仁はじめ明仁、徳仁、悠仁が奴隷の女の子を四肢切断、強姦殺人して遊んでいる「宇宙一のバ〇」である事をずっと黙り続け隠し続けるつもりではないでしょうね。

この「言いたくて」の思念を受けて僕からピーチピチ(佳子)に言いたい事としては、これもずっと以前から何度も言い続けている事ですが「キミの人生はキミが決めなさい」という事です。なぜ強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁に脅されてキミが自分の望まない人生を歩まされなければならないの。なぜ人類史上最大級のキ〇〇イの言う事を聞いてキミが口を閉ざさねばならないの。なぜキミはこれだけ周知の事実になっているのに未だに強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁をかばおうとしているの。僕には全く理解できません。ピーチピチ「言いたくて」と思っているのなら言えばいいじゃないの。「コイツらは女の子を殺しまくっている大犯罪者ですから死刑にします」と、人間として究極に当たり前の事を普通に言えばいいだけの事です。キミももちろん分かってると思うけど、そう公言した時、国民は完全にキミの味方をしてくれるよ、何しろもうみんな分かってるんだから「よくぞ言ってくれたピーチピチ」ってなるんだよ。キミが公言するのは国民みんな大歓迎のはずだよ。言いたいんなら言いなさい本当に。まずはここまで(祈)†

www.youtube.com/watch?v=QqJPejYHS_I&t=56s

フラー強調 wp.me/pa9cvW-1Kx の中で書きました「あるギミック」をいよいよ具体化してます。今回のフラー11は、ちょうちょちゃんの04、ミツバチちゃんの06のような「キャラありフラー」となります。01、02、10のような「キャラなしフラー」も実は大切で、これらは「指揮機」としてストーリー上に登場します。イエス様、守護霊様がちょうちょちゃんのフラーというのはやはり指揮する者として問題があります。まずは「フラー11設定資料」のUPを目指しましょう(祈)†

2020年8月30日

僕がこの「イエス様ハンドリング」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を死刑にして滅亡させる使命遂行を開始してからどれだけの時間が経過しましたか。その間、どれだけの方が僕の公言する内容を見て下さいましたか。僕は1日たりとも休む事なく活動を続けてきました。そして何度も説明していますように僕はこの活動で1円も得ていません。「この絵はとにかくおかしい」 wp.me/pa9cvW-1Br こちらに使命遂行にまつわる初歩の初歩の内容について書かせて頂いていますので(もうこんな初歩の説明などしたくもありませんので)ぜひご覧下さい。

霊団が仰るには「全ページウソです」強姦殺人魔、人類の恥、人間のクズ徳仁Naruhitoが、僕のブログの内容が「ウソ」だとコメントする可能性があるのだそうですが、それはつまり僕、たきざわ彰人について公言するという事になりますからメディアにも僕の名前が取り上げられる事になるでしょう。ならぜひ「全ページウソです」と宣言し、僕の事を大いにバ〇にするコメントを発表すればいいと思います。TV等各種メディアは強姦殺人魔の手下であり洗脳の旗手ですから、それはそれは僕、たきざわ彰人の事をキ〇〇イ扱いするニュースの流し方をし、国民の認識を大きく歪ませる事をしてくるでしょう。しかし僕にとってそれは日常茶飯事の事であり、霊性発現(2012年6月)以降の僕の人生はずっと軽蔑、嘲笑、誤解、嫉妬、侮蔑、罵倒の嵐でしたので、徳仁が僕をウソ呼ばわりしてメディアが僕を叩きまくったとしても別に何も思う事はありません。そんな事は別に今に始まった事ではありませんので。しかし皆さまは本当はもう理解しておられるのです。僕の公言する内容が真実である事をだいぶ理解して下さっているはずです。

もし本当に徳仁が僕をウソ呼ばわりし、メディアがこぞって僕を叩きまくったとしましょう。最初は皆さまはその通りに思って(つまり洗脳にやられて)僕、たきざわ彰人の事を変人扱いする事でしょうが、皆さまにも僕にも【神】は【理性、良心】を与えて下さっています。その理性が必ず反駁を覚えさせ「これはおかしい」と皆さまが思い始める時が来ます。そしてそう遠からぬうちに「やっぱりたきざわ彰人の言ってる事が真実なんだ、おかしいのは皇族とか名乗ってるこいつら(明仁、文仁、徳仁、悠仁)の方なんだ」と皆さまが理解する日が必ずやってきます。その間も僕は使命遂行を1日たりとも休む事はありませんので皆さまが真実に目覚めるスピードはきっと速いと予測します。僕は画家の人生を捨てて1円にもならない使命遂行をずっと続けています。自分の夢、画家活動を諦めて延々とウソをつき続ける人生なんてある訳がないでしょう。そんな事して一体何になるというのです。冷静にお考え頂ければ徳仁と僕、どちらの語る内容が真実であるか必ずお分かり頂けるはずです。皆さまはもう本当は分かっておられるのです。言えずにいるだけなのです。

「ホントにバ〇だよ」「バ〇、バ〇」昨日、今日と霊団はインスピレーションでバ〇バ〇と連呼してきました。これはもちろん善良なる日本国民の皆さまが強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の事を「本物のバ〇」と理解して下さっているという意味ですが、仮に僕が皆さまにバ〇バ〇と連呼されている意味だとしましょう。僕的にはそう言われて「それはそうね♪」となります、というのも僕はピーチピチ(佳子)について公言し続けていますよね。若くてカワイイピーチピチとボウズのオサンの僕が似合わないのは、何も皆さまにバ〇バ〇言われなくても僕自身が一番思っている事ですので、それは大いに言って頂いて構いません。ただ絶対に忘れないで頂きたいのは、僕は「奴隷の女の子たち」を救出しようとしているという事です。日本中の誰もが奴隷の女の子たちの存在を無視し続け、四肢切断、強姦殺人され続ける女の子たちを助けようと立ち上がる者がひとりたりとも現れません。(ある青年は十分立ち上がってくれていますが)僕がピーチピチ(佳子)に似合わないとしてバ〇にされるのは了解しました。しかし奴隷の女の子たちの救出にはピーチピチの協力が絶対に必要なのです。

僕は画家の試練Dreamwork、山での果てしない修行、さらに霊団が僕に与え続ける霊的試練「愛の試練(霊障イペルマルシェ)」によって徹底的に精神力が鍛えられています。もし徳仁が僕をウソ呼ばわりし、僕が国民から総スカンを受けキ〇〇イ扱いされる事になっても、僕は1歩も退く気はありません。その認識間違いはホンの一時のものでありいつかは必ず皆さまが真実に目が開く時がやってきます。ってかもう目が開いています。そうですね皆さま。もう分かっていらっしゃいますよね。明仁、文仁、徳仁、悠仁が想像を絶するレベルの強姦殺人魔であり「宇宙一のバ〇」である事を。この大量強姦殺人魔をこれ以上許し続ける事は僕たち日本人のアイデンティティに関わる大問題です。ピーチピチ(佳子)の背中を押してあげて、このタイミングで何が何でも強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を死刑にして消滅させる事を完了させなければなりません。僕の事ならどうぞ悪く言って下さい、それで奴隷の女の子たちを助けてあげられるなら安いものです。物質界の皆さまにどれだけ誤解されても僕は何ともありません、僕の真実の姿をイエス様、守護霊様はご存じなのですから(祈)†

www.youtube.com/watch?v=QqJPejYHS_I&t=56s

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「私は霊力の証を見た」より→「あなたにも指導霊がついている。人間の全てに例外なくついている。たった一人ではなく二人以上、五人も十人もついている人もいる。かつてはこれを“守護の天使”と呼んでいた。知識と体験を積んだ霊で、地上生活を送る人間を背後から指導援助してくれる」

「私は霊力の証を見た」より→「背後霊とあなたとは色んな形で連絡が取れているが、普通の言語による通信は出来ない。肉体に宿った事によってそれだけ連絡網が狭められているのである」

「私は霊力の証を見た」より→「背後霊はあなたの脳裏に“ある考え”を吹き込んだり、悩みを解決してくれそうな人の所へ案内したり、その他いろんな手段を講じて援助しようとする。どこでどういう援助があってこうなった、といった事は霊能のある人なら分かるが、普通の人間には分からない」

「私は霊力の証を見た」より→「霊界のスピリットにとって人間に意思を言語で伝えるのは至難の業である。どうしてもそうしようと思えば、人間の耳に聞こえるレベルまで波長を下げる(ラジオのように)だけでなく、それを音波に変えなくてはいけない」

「私は霊力の証を見た」より→「交霊会では実際にボイスボックスという人間の発声器官と同じものをエクトプラズムという物質でこしらえてしゃべる現象(直接談話現象)があるが、一番手っ取り早いのは人間のナマの発声器官つまり霊媒を使う事である(入神談話現象)」

「私は霊力の証を見た」より→「あなたの歩む道はあなたの背後霊が教えてくれる。それは一人一人違う。万人に一律のガイドブックというものはない。あなたにはあなたのガイドブックがある。それはあなたの背後霊がもっている。しかも過ちは赦されるのだ。永遠に罰せられる罪などこの世にない」

「シルバーバーチの霊訓」より→「もしも人生とは一つの冒険である事、魂は常に新しき視野、新しき道を求めてやまぬものである事をご存知ならば、ぜひ本書をお読みいただいて、世界の全ての宗教の背後に埋もれてしまった必須の霊的真理を本書の中に見出していただきたい」

「シルバーバーチの霊訓」より→「私どもは幾世紀にもわたって忘れ去られてきた摂理、霊眼を開き霊耳をもって聞き霊力の働きかけに素直に従って霊的感受性を鼓舞された少数の者のみが知る事を得た霊的法則を明かすべく努めております」

「シルバーバーチの霊訓」より→「シルバーバーチがインディアンではない事、本来の高遠の世界と地上との橋渡しとしてインディアンの幽体を使用している高級霊団の最高指揮者である事までは我々にも知れているが、これまで好奇心から幾度地上時代の実名を尋ねてもまだ一度も明かしてくれていない」

「シルバーバーチの霊訓」より→「古くからの教えだから、伝来の慣習だからという事だけで古いものを大切にしてはいけません。真理の宝石、いかなる詮索にも、いかなるテストにも、いかにしつこい調査にも耐えうる真理を求めなくてはなりません」

「シルバーバーチの霊訓」より→「私の説く真理を極めて当たり前の事と受け取る方がいらっしゃるでしょう。既に度々お聞きになっておられるからです。が、驚天動地の事として受け止める方もいらっしゃるでしょう。所詮様々な発達段階にある人類を相手にしている事ですから当然の事です」

「シルバーバーチの霊訓」より→「人間は向上もすれば堕落もします。神の如き人間なる事もできれば動物的人間になる事もできます。自由意志を破壊的な事に使用する事もできますし、建設的な事に使用する事もできます」

「シルバーバーチの霊訓」より→「こうした真理は教会で朗唱するためにあるのではありません。日常生活において体現していかなくてはなりません。飢餓、失業、病気、スラム等々、内に宿す神性を侮辱するような文明の恥辱を無くす事につながらなくてはいけません」

「シルバーバーチの霊訓」より→「人類が階段の一つに足を置きます。すると私達は次の段でお待ちしています。人類がその段まで上がってくると、また次の段でお待ちします。こうして一段また一段と宿命の成就へ向けて登っていくのです」

「シルバーバーチの霊訓」より→「あなたの背後にあって絶え間なくあなたのために働いている霊の姿をご覧にいれられないのが残念でなりません。数多くの霊があなたの身のまわりに存在している事が分かって頂けたら、どんなにか慰められるでしょうに。地上は影の世界です。実在ではないのです」

「シルバーバーチの霊訓」より→「大収穫者すなわち神は、十分な実りを達成した者を次々と穫り入れ、死後にたどる道をより明るく飾る事をなさいます」

「シルバーバーチの霊訓」より→「肉眼の視野から消えると、あなた方は悲しみの涙を流されますが、私達の世界ではまた一人物質の束縛から解放されて、言葉で言い表せない生命の喜びを味わいはじめる魂を迎えて、うれし涙を流します」

「シルバーバーチの霊訓」より→「鏡に映るあなたは本当のあなたではありません。真のあなたの外形を見ているにすぎません。身体は人間がまとう衣服であり、物質の世界で自分を表現するための道具にすぎません。その身体はあなたではありません。あなたは永遠の霊的存在なのです」

「シルバーバーチの霊訓」より→「死は生命に対して何の力も及ぼしえません。死は生命に対して何の手出しもできません。死は生命を滅ぼす事はできません。物的なものは所詮、霊的なものには敵わないのです」

「シルバーバーチの霊訓」より→「自由を満喫している霊の事を悲しんではいけません。毛虫が美しい蝶になった事を嘆いてはいけません。カゴの鳥が空へ放たれた事に涙を流してはいけません。喜んであげるべきです」

「シルバーバーチの霊訓」より→「人類はもう、何世紀も迷わされ続けてきた古い教義は信じません。教会の権威は失墜の一途をたどっております。霊的真理の受け入れを拒んできた報いとして、霊力を失いつつあるのです」

今回は短くまとめました。一気に仕上げて次の作業も進めましょう(祈)†

ある青年及び僕の所感が述べられています(祈)†

たきざわ彰人Instagram
www.instagram.com/akito_takizawa/


使命遂行Twitter最新アカウントはWordPressメニューエリアのこのボタンから常にご覧頂く事ができます(祈)†
たきざわ彰人WordPressブログ
akito-takizawa.com/
Twitterアカウント「パート13」
twitter.com/DenassauShirely

僕は山にアタックし続けてだいぶ長くなりますが、今回は超めずらしくナイトアタック中に「ヘビちゃん」に遭遇しました☆貴重な出会いですので撮影、ツンツンしてもおとなしいヘビちゃんでした。さぁ明日のブログネタがある事はあるのですがどうしましょうか。霊団、ボサッとしてないで仕事しろ。強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を死刑にできなかったら僕を地上に残した意味が無くなるだろ、インスピレーション降らせろ(祈)†

アタック帰還後、短いブログは書けそうですが、霊団が特に何も言ってこなければ「フラー11」の新規デザインに入るのもいいかも知れません。ちなみに現在主な搭乗者は↓
フラー01 イエス様
フラー02 ヨハネ氏
フラー03 ブラームス博士
フラー04 ももちゃん
フラー05 —
フラー06 シルキー
フラー07 僕(たきざわ彰人)
フラー08 —
フラー09 —
フラー10 守護霊様(まだ未定)
このようになってますが、今後ストーリーが展開するのであればフラーの機体数が絶対的に足りなくなります、キャラもどんどん出てくるでしょうし、ピーチピチ(佳子)のフラーもあっていいでしょう。まぁアタック中に汗をかきながらアレコレ考えてみましょう。強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を死刑にする使命遂行とは違うお話でプライオリティは低いですので(祈)†

「ホワイトイーグル霊言集」より→「人間の魂は沢山の放送局に波長が合わせられる受信器です。あるいは欲望と不安渦巻く暗い幽界に、あるいは全ての生活が神の美の表現である境域へ、もし望むなら、太陽系の他の諸天体へまでも。人間とはまことに、天馬の羽を授けられた生きものです」

「ホワイトイーグル霊言集」より→「古代人の身体は、現代人の肉体よりも精妙な波長を持っていました。それは大自然の力、母なる神に同調していたからです。即ち、霊的な力や光に開かれた目を持っていたという事です」

「ホワイトイーグル霊言集」より→「人の恐れる死とは実際は新しいものの始まりなのです。その時、大いなる光が魂の上に広がり出ます。皆さん、肉体に閉じ込められていた魂が、豊かな生へと脱出する事です。ゆめゆめ恐ろしいものだと思わぬように」

「ホワイトイーグル霊言集」より→「なぜ、上方世界から地上に来る霊達の姿は光明体に見えるのでしょう。なぜ、天界には光が満ち溢れているのでしょう。その真相とは、生命とは光だからなのです。重ねて強調します。光とは生命です。生命とは光です」

「ホワイトイーグル霊言集」より→「もし魂が鈍重な物質の中に下降しないとしたらどうでしょう。魂は自己を知る事もなく、内在の力に気付く事もなく、ついには自己神性を悟る時もないでしょう。ここに地上出生の意味を汲み取って頂きたい」

「ホワイトイーグル霊言集」より→「正しい考え、正しい生活、正しい感情と行為、また自分を裁いても決して他者を裁かない、これによってあなたの肉体原子は浄化されます。その時、あなたには想像を絶した意識の飛躍が起こり、幸福を見ます。それは現世において可能な事です」

「これが死後の世界だ」より→「スピリチュアリズムによれば、死後の世界は幾段階かの“界”に分けられ、それぞれの界にさらに幾つかの“境涯”があるという。境涯は地上の地域または国に相当し、そこでは性格の似通った者同士が地上と同じような共同生活ないし社会生活を営んでいるという」

「これが死後の世界だ」より→「親和力の作用が地上とは比較にならぬほど強烈であるために、たとえ他の境涯を訪れる事はできても、いつまでもそこに留まっている訳にはいかない。自分の境涯に引き戻そうとする“引力”と、他の境涯に寄せつけまいとする“斥力”とが働くからである」

「これが死後の世界だ」より→「一つの境涯と他の境涯とは性格的に異なっているばかりでなく、高級低級といった程度の差もある。それゆえ霊格が向上してくると次第にそれまでの境涯にいたたまれなくなり、その向上した霊格に似合った他の境涯へ引っぱられていく」

「これが死後の世界だ」より→「霊格がある程度以上に向上してくると、より一層の向上進化のために自分の属する境涯より上の界を訪れたり、自分より下の界、時には地上の人間の守護、指導、救済のために降りたりする事もできるようになる」

「これが死後の世界だ」より→「霊魂は常に進化を求める。言いかえればより高い霊格を求めてやまない。そしてある時期が来ると、その向上した霊格が今までの界に合わなくなってくる。合わなくなると共に、その霊格に合った次の世界がありありと見えるようになる」

「これが死後の世界だ」より→「死後の世界が夢まぼろしのような“静”の世界ではなくて、しっかりとした実感のある“動”の世界だという事である。その実感は地上人の理解を超えるほど強烈で、上の界へ行くほど一層強烈になっていくという。地上こそ“存在の初歩的段階”であるらしい」

「これが死後の世界だ」より→「死後の世界は向上進化の世界である。どの霊も霊格の成長と共に一界また一界とその霊格に合った境涯へ向上していき、理屈はともかく実際上は終わりがないと語っている。こうした来世観は我々人間に大いなる希望と勇気と生きがいを抱かせてくれる」

「これが死後の世界だ」より→「物質的あるいは精神的に苦境に喘ぐ人は、逃避しがちな消極的姿勢から、それを正面から受け止めて忍耐と希望をもって克服せんとする積極的姿勢へと転換するきっかけを与えられる」

「これが死後の世界だ」より→「死後の世界では教義や進行は何の役にも立たない。身分や家柄も意味がなくなる。大切なのは内的人間性即ち霊性のみだという。自分が蒔いたタネは自分で刈り取らなければならないのである。その意味で、地獄も天国も自分でこしらえる事になる」

「これが死後の世界だ」より→「人間に霊魂がある以上、これが生活する場即ち霊界があるというのは理論的に当然の帰結である。その生活の場は事実上限りなく続く。地上はその個的意識をもった人間の永遠の旅の出発点であるらしい」

「これが死後の世界だ」より→「普遍的霊の世界から有限の個的意識体がこの物質界に誕生し、そこから一界一界と向上していく。地上生活の目的はそこにある。古賢の言葉に“生命は鉱物の中で眠り、植物の中で胎動し、動物の中で夢を見、人間において目を覚ます”とあるが、その通りである」

「これが死後の世界だ」より→「ある霊は、地上の人間は半分居眠りしているようなものだという。そして、死んではじめて目が覚めるのだという。となると、その半醒半夢の地上生活で犯す過ちは一夜の悪夢に過ぎぬのかも知れない」

「これが死後の世界だ」より→「霊的能力さえ目覚めれば内的世界をのぞく事ができる。芸術家のインスピレーションも、ことごとくその内的世界からの贈り物なのである。それは人間が地上にいながら実質は霊の海の中で生きている事の証拠である。地上は決して宇宙の中の特殊な生活場ではない」

「これが死後の世界だ」より→「死後の世界の情報は読めば読むほど希望に満ち、人間に勇気を与え、善意の心を呼び覚ましてくれる。その全ては理解しつくせないが、少なくとも死の彼方にも生命の旅が続くという事だけは厳然たる事実である。本書はその死後の世界の一端を披露したに過ぎない」

「これが死後の世界だ」より→「事実は肯定するよりも否定する方が難しいこういうものが存在すると主張するよりそんなものは存在しないと断言する方がよほど難しいし慎重を要する。霊の存在、霊界の存在も、これをきちんとした論拠なり実証でもって否定する事はまず不可能である」

「これが死後の世界だ」より→「死後の世界の存在はもはや信仰の領域を出て、厳然たる事実となったと言ってよい。事実はどうしようもない。在るものは在るのである。ガリレオが“それでも地球は回る”と言いながら死んだというが、いかに否定してみた所で霊の世界は厳然と存在する」

「これが死後の世界だ」より→「大半の人間は必ず死ぬ事を知っていながら現実には永遠に死なないかのような呑気な生活をしている。一方、明日の命も危ない状態で必死に生きている人もおられるであろう。そのいずれの人にとっても、死後の存続という事実は放っておけない重大な事実に違いない」