アナログ絵382

ペルソナ 1

「シルバーバーチの霊訓」は数冊持っていて、本当に素晴らしい内容だと思うが、スピリチュアリズム関連の書籍を全冊揃えようとまでは思っていない。

霊的な事に興味があるが、現実の生活があるのでそれにばかり夢中になる訳にも行かず、本を読んだ知識の範囲内で思索を巡らしている。

自分には霊能はなく、霊的なモノを感じ取った経験も1度もないが、霊視や霊聴ができたらどういう感じなんだろうと考える事はある。実際の生活に役に立つのだろうか。

他界した知人と夢で出会って長々と話をした。内容が生々しくてとても夢とは思えなかった。まさか本当にその友人と会っているなんて事があるのだろうか。

たきざわ彰人が公言している「帰幽カモン」の意味が分からない。死ぬ事がなぜカモンなのだろう。そんなに霊界生活とは素晴らしいものなのだろうか。

アナログ絵383

ペルソナ 2

スピリチュアル関連の書籍を読みあさったりヨガに通ったり、精神的な事には興味がある。占い的なモノに何度か見てもらってガッカリした経験がある。危うくあやしい団体に手を出しかけた事もある。

もちろん幸せになりたいと考えているけど、現実の生活は理想とは程遠く、漠然と霊的な事に幸せを見出せないものかと思っている。

人生の中で数回「アレ?コレってあたしの霊能では?」と思う出来事があったが、確証が得られず、その時の出来事が何だったのか今も分からずにいる。知る事ができるなら知りたい。

パワースポット巡りもやった事があるが浪費しただけで何も得られず。もうちょっと喜びにつながるモノが欲しかった。

守護霊の存在は信じているけど、たきざわ彰人が描く「守護霊様」の絵はちょっと信じられない。そのような事が本当にあるのだろうか。


ハイ、2サイトの記事をAIに頼らず自力で撃つために“あるお勉強”をやっていまして(3月にセミナーも受講します)それに関連して今まで1度もやった事のない作業をアレコレやっています。

キーワードがもっとも大切という事ですがそれがどうにも分からなくて、ペルソナはかろうじて描けそうだったのでまずはコチラを先にUPさせました。かなり素人臭の漂う資料で申し訳ありませんが僕のレベルではこれくらいが精一杯ですね。

で、キーワード、記事執筆と進めていくつもりなのですが、やる前からこんな事を書きたくないのですが、やはり2サイトをどれだけガンバっても脱出にはつながらない可能性が高いと、残念ながら思ってしまっています。

イヤ、良質なコンテンツをしっかり書く事ができて狙ったキーワードで検索上位に表示されるようになれば脱出できる可能性がグンと上がります。決して不可能ではないのですが、ただし1サイト(このWordPress)と2サイトではひとつ「決定的な違い」があるのです。

1サイトは「霊団からのインスピレーションに基いてテキストを撃っている」つまり、霊団側でよほど何かない限りはネタが尽きる事はなく、基本的には「無限」にブログを更新し続ける事ができます(もっとも毎週長文を撃たされる僕は地獄であり、かなり限界値にきてますが…)

しかし2サイトは霊団に反逆して立ち上げているブログですので霊団からのサポートは一切期待できません、つまりインスピレーションにたよらず僕の物的脳髄で記事を執筆し続けなければならないという事になります。つまり「有限」という事です。

僕がどれだけ霊的知識をお勉強しまくっていて霊的体験も豊富にあったとしても、とにかく無限は有り得ません。投稿を続けていく中で、どこかのタイミングで必ず「もうこれ以上書き続けられない」という限界点に到達するはずです。

その時点でたとえ脱出を達成していたとしても、脱出を恒久的状態にするためには2サイトを更新し続けなければなりません。投稿が止まると脱出も一時的なモノとなってしまって、せっかく脱出できたあのイヤでどうしようもないところにまた戻らされる可能性があるのです。

つまりどれだけ反逆しても、脱出を達成できたとしても「一時的脱出」にとどまってしまい、結局あの場所に戻らされる可能性がすごく高いと予測しているのです。僕が「絶望感絶望感」言ってるのはこの事で、どれだけガンバっても霊団の術中から抜けられないという恐怖があるのです。本当にこれが恐ろしいのです。

かと言って2サイトやらないかと言ったらやります、わずかな可能性にも賭けないといけませんので。たとえ一時的脱出になってしまうとしても脱出は脱出です、そこまでは到達したい。そこまで到達してから「さぁ一時的ではなく恒久的にするためにどうするか」を考えるつもりです。

塗り続けられなくなってしまった「フラー26カラーリング」

ちなみに今となってはもうプライオリティが低くなりすぎてしまって意味がないのですが、今回UPしたアナログ絵の前に「フラー26カラーリング」を進めていました。が、グラボノートが固まりまくって色を塗り続けられない、さらにシルキー(デスクトップPC)ですら固まるようになってしまってこれ以上色を塗り続けるのが困難となってしまいました。

ファイルサイズが大きくなりすぎてグラボ(グラフィックボード)の性能が追いつかなくなっているのです。とはいえ作業はかなり進んでまして、あとは最終行程のシャドウハイライトを残すのみということろまできているのですが、そこで作業が止まってしまっています。

アナログ絵382途中

その止まっているフラー26の途中経過をUPさせて頂きます。本当はこの絵がアナログ絵382のはずでした。あともうちょっとで完成ですから何とか塗り続けたいのですが、もうプライオリティがだいぶ低くなってしまいましたので、残念ですが後回しとなります。まずは脱出が最優先。

さぁキーワードの作業をやるつもりですがむずかしくて分からないので記事執筆に入るかも知れません。しかし上記に説明したように絶望感がスゴイのです。どれだけガンバっても一時的脱出にとどまってしまう可能性が極めて濃厚。この絶望感を心から追い出すにはどうすればいいんだ(祈)†
■アナログ絵381「フラー26設定資料」UP。フラー新規デザインは止まるかも(祈)†■2024年12月8日UP■
■アナログ絵381「フラー26設定資料」UP。フラー新規デザインは止まるかも(祈)†
フラーのプライオリティが下がりまくっている関係でこのフラー26は完成までだいぶ時間がかかってしまいましたが、かろうじてこのようにデザインする事ができました。フラー06ver2.0の後継機、ハチちゃんをキャラに持つフラーとなります。「フラー30到達」という目標を掲げてデザインを続けてきましたが、使命遂行がもうグチャグチャ、霊団やる気ゼロ「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁、物質界の邪悪はホッポラカシ、奴隷の女の子たちは見殺しにすると言い切っている始末で、僕の霊団への怒りは燃え上がるばかり、心境的にフラーを描いているどころではなくなってしまっています。このフラー26もストーリーに登場させたいですが、もう機体数が多すぎてとてもムリ、という状態です。さぁ新規フラーをデザインし続けられるのか。それよりこの使命遂行を何とかしてくれ、という思いの方が強いです…続きを読む→
■アナログ絵380、ストーリー後半UP。インペレーター霊を登場させましたが(祈)†■2024年9月29日UP■
■アナログ絵380、ストーリー後半UP。インペレーター霊を登場させましたが(祈)†
今回の6ページストーリーは僕の霊団への「反逆」をテーマとして描きました。最終6ページにその僕の本音を集約したセリフがあります。シルキーにムニューってやられながら「もう地球圏の仕事はやりたくない」と霊体の僕がつぶやきますが、絵としてはああいう風にオチャラケで描きましたがセリフそのものは揺るぎない僕の本心となり、僕がどれだけこの使命遂行で自分の心と正反対の状況に閉じ込められ続ける事をイヤがっているか、という事を僕なりに表現したつもりなのです。とにかく僕は反逆(脱出)を続行中、間もなく“ある脱出アイデア”を実行予定、それで何とか脱出を実現させられないかと思っているのですが、霊団の反対度合いが常軌を逸していまして、何が何でも僕のその動きを阻止するつもりのようなのです。「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁には指1本触れようともしない滅亡させる気ゼロで放置している、奴隷の女の子たちに至っては助けるつもりは一切なく見殺しにするとハッキリ言ってきている。しかし僕の人生を破壊する事に関してはこのようにウソみたいに全力を投入してくるのです。コイツら(霊団)の精神構造は一体何がどうなっているのでしょうか…続きを読む→
■アナログ絵379、ストーリー前半UP。「反逆」を題材にしたストーリーです(祈)†■2024年9月12日UP■
■アナログ絵379、ストーリー前半UP。「反逆」を題材にしたストーリーです(祈)†
クレス、ブリッジ内 守護霊様「ハァ…」僕「守護霊様が悩んでいる…守護霊様のこんな姿を見るなんて信じられない…上(上層界)から何か言われたのかな?」守護霊様「アキト、あなたの事よ」僕「ぐっ!…それって、もしかして…」やな予感… 守護霊様「そう、あなたの“反逆”の件で私も注意を受けているのよ」僕「イヤ、それは“100の光の霊団”に対する反逆であって守護霊様には何の責任もないと思うんですけど…」僕「守護霊様の管轄下で生活していた霊性発現前は何の問題もなかったじゃないですか。霊性発現後に100の光の霊団の管轄に切り替わって全てが狂ったんですよ。何でそれで守護霊様が注意されなきゃならないんですか?」守護霊様「私より叡智に富んだ方々の導きにあなたが従えずにいるという事は、私の教育が宜しくないという事になるのよ…」僕「守護霊様の指導方針は完璧です、それはちょっと納得いかないんですけど…」守護霊様「フゥ、とにかく今、フラーデッキにお客様がいらしてますから、これからその方に会いに行ってちょうだい」僕「り…了解…(お、怒られに行くのか…)」トリプルプルプル「……苦笑」あなたも大変ね 同情するわ…続きを読む→

他にも作業がいくらでもありますのでできるだけ早くUPして次の作業に移行しましょう。何とか今日中のUPを目指しますがチョトテキストで手こずりますのでまだ分かりません。とにかく急ぎます。間もなくプロセス実行。間もなくプロセス実行(祈)†

心霊実験会とは少し趣(おもむき)を異にするものに交霊会というのがある。信頼のおける霊媒を囲んで5人ないし10人程度のメンバーで定期的に催すもので、いわゆる霊示と呼ばれる高級霊からの啓示は、そうしたサークルで入手される。それは霊界側で計画的に推進されているもので、人間側の勝手な思惑でやっても、高級霊はそう簡単には応じないことを知るべきである。

サークル活動でいつも問題となるのが、イタズラ霊や邪霊の暗躍である。そうした低級霊による悪影響はたしかに存在し、用心しなければならないことは言うまでもないが、それを悪魔の手先による仕業のように考えて、怖じ気づいたり敵対心を抱いたりするのも禁物である。

その理由は、いくら邪悪なスピリットでも、もともとは同じ人間であり同胞なのである。ただ考え方が正道から外れているというだけで、お互い進化の途上にありながら、彼らは少し道草を食っているにすぎない。

そうさせた原因は多分に地上的環境にあったのかも知れない。そういう理解のもとに、隣憫と同情と祈りの心をもって接し、反省を促すくらいの寛大な心が望ましい。

海軍提督のアズボン・ムーア著『かいま見た次の世界』に、そうした低級霊の更生を目的とした米国のサークル(4)が紹介されている。

人間の常識で考えると、その種のスピリットは霊界の方で更生手段を講じてくれればよさそうなものであるが、そこには“波動(オクターブ)の原理”というものがあって、いつまでも地上界に未練をもつスピリットは、身体は霊界にあっても、馴染んでいる世界は地上的波動に包まれていて、高級霊との接触が取れない状態にある。

そこで地上のそうしたサークルに案内して霊媒の身体に一時的に宿らせ、サークルの者たちと語らせる。むろん霊界と地上界との協調関係があってはじめて出来ることである。

次章では、新しい啓示によって明らかになってきた死後の世界に深く足を踏み入れてみたい。


MAN’S BODIES
MENTAL 本体 奇魂(くしみたま)
ASTRAL 霊体 幸魂(さきみたま)
ETHERIC 幽体 和魂(にぎみたま)
PHYSICAL 肉体 荒魂(あらみたま)

訳註

【1】Spiritual Body

“霊体”と訳されることが多いが、パウロがいっているのは Natural Body すなわち物的身体(肉体)とは別個の“霊的な身体”という意味である。かつては“霊体”と呼んでも差し支えなかったが、その後の心霊学の発達でその霊的な身体にも、前ページのイラストでごらんの通りの3種類があることが判明し、さらにそれが日本の古神道と一致していることから、浅野和三郎が幽体・霊体・神体(本体)という用語で呼称したために、使い分けの必要が生じた。

【2】原本の Researches in the Phenomena of Spiritualism によると、ケーティ関係の写真は44枚撮影したという。が、ケーティの希望で公表されなかった。したがって原書には1枚も掲載されていない。

クルックス博士の死後解禁になって書物や雑誌に公表され大センセーションを巻き起こしたが、その騒ぎの中で原板が行方不明になったり破損して使えなくなったりしたものもあって、現在は半分も残っていないという。本書で紹介したのは私が英国の Mary Evans Picture Library に特別に依頼して、現存する残り全部をプリントしてもらったものの中から選んだ。


ケーティとクックが別人であることを確かめた時の様子

【3】その点を確認した時の様子をクルックス博士は次のように報告している。

《次に昨夜の実験会の様子であるが、ケーティが昨夜ほど完璧に物質化したことはなかった。初め部屋中を歩きまわり、親しく列席者と話を交わしていたが、やがて私に向かって、今夜は自分とクック嬢とをいっしょにご覧にいれたいと言う。

私はさっそくガスランプを消して代りに燐光ランプを手にして、キャビネットの中に入った。暗いので用心して入り、手探りでクック嬢を探したところ、床にうずくまっていた。私はヒザを折ってランプを近づけ、空気を入れて灯りを大きくした。その灯りの中に見えたクック嬢は、夕方に見かけた時と同じく黒のビロードの服をまとい、見た目には無感覚状態だった。

事実、私が手を取っても、灯りを顔に近づけてもピクリともせず、静かな息づかいをしていた。それからランプを高くかざしてみると、すぐそばにケーティが立っている。今しがた実験室で見たのと同じ、流れるような白い服をまとっていた。

私はヒザを折ったままの姿勢で片手でクック嬢の手を握り、もう一方の手でランプを上下に動かして、ケーティの全身に光を当ててみた。その瞬間私は、自分はまぎれもなく物質化霊のケーティを見ているのだ – 幻影ではない、と確信して、心の奥に深い感動を覚えた。その間ケーティは何も言わなかったが、その私の心中を察してか、静かにうなずいてニッコリとほぼえんだ。

私は握っている手が生きている女性の手であることを確かめるために、足もとにうずくまっているクック嬢に灯りを近づけて見つめること3回、さらにその灯りをケーティにも当てて徹底的に観察した。そしてその客観的存在について一点の疑念もはさまない段階に至ったのだった》

【4】同じく霊媒を中心として行なう催しでも、おもに現象的なものを目的とするものを“実験会”といい、霊言を中心とするものを“交霊会”というが、さらにスピリットの更生ないしは霊的覚醒を目的としたものを“招霊会”ないしは“招霊実験”という。

いずれの場合も背後霊団が控えていて高級霊がその指揮に当たっているが、いかに高級霊が働いていても、受信装置である霊媒の波動が乱れては、イタズラ霊につけ入られることになる。霊媒の波動を高め、強化し、守るのは出席者の調和である。

「行為のひとつひとつに責任を取らされます」僕の人生はやはりカルマの解消なのでは(祈)†■2023年5月3日UP■
「行為のひとつひとつに責任を取らされます」僕の人生はやはりカルマの解消なのでは(祈)†
イエスは死を超越した真一文字の使命を遂行していたのであり、磔刑(はりつけ)はその使命の中における1つの出来事に過ぎない。それが生み出す悲しみは地上の人間が理解しているような“喜び”の対照としての悲しみではなく、むしろ喜びの一要素でもある。なぜならテコの原理と同じで、その悲しみをテコ台として正しく活用すれば禍転じて福となし、神の計画を推進する事になるという事でした。悲劇をただの不幸と受止める事がいかに狭い量見であるかは、そうした悲しみの真の“価値”を理解して初めて判る事です。さてイエスは今まさに未曾有の悲劇を弟子たちにもたらさんとしておりました。もし弟子たちがその真意を理解してくれなければ、この世的なただの悲劇として終わり、弟子たちに託す使命が成就されません。そこでイエスは言いました「汝らの悲しみもやがて喜びと変わらん」と。そして遂にそうなりました…続きを読む→
「進化とはなかよしの事」深いインスピレーションですが僕には耳が痛いですね(祈)†■2023年10月18日UP■
「進化とはなかよしの事」深いインスピレーションですが僕には耳が痛いですね(祈)†
「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体の情報拡散だけは徹底的に僕にやらせて、僕の次の世代の使命遂行者が仕事をやりやすいように畑だけは耕しておくが、滅ぼす事は僕の代ではやらない。霊団はタダ僕にその苦しいタネ蒔きを続けさせて霊的に向上させて帰幽させる事だけを考えていたのではないか。交霊会やるやるとずっと言い続けてまるっきりやろうともしない、サークルメンバー問題も全く解決させようともせず交霊会をおこなう環境など全然整っていないのに、ただ口だけ延々とやるやる言い続けてくる。これもどう考えてもおかしい。バーバネル氏が支配霊というのもおかしい。物質界生活中に僕にできるだけ霊的知識を獲得させておくために交霊会交霊会言い続けてお勉強させるのが真の目的だったのではないか。つまり僕の仕事の本当の舞台は霊界であって、帰幽後にイエス様(さすがに直で仕事を賜る事はないと思いますが間接的にはあるかも知れません)から言いつけられる仕事をおこなう事の出来る霊的知識および霊格を物質界生活中に身につけさせるためにムチャクチャな試練を浴びせられているという事なのではないか…続きを読む→
「なぜ地獄行きを命じたか」現在閉じ込められている状況がやはり地獄なのだそうです(祈)†■2024年2月21日UP■
「なぜ地獄行きを命じたか」現在閉じ込められている状況がやはり地獄なのだそうです(祈)†
しかし僕の心が完全に霊団に対する怒り憎しみに包まれてしまっていて(絶対ムリと分かっていますが)地球圏を離れたいと切望するほどになっています。つまり僕は帰幽後に地球圏の仕事をやるのに適さない人間になってしまったという事になり、それで霊団がしょっちゅう「ゴメンね」とか「残念だ」とか言ってくるのではないか、という予測もあったりなかったり。ただ、仮にこの最後の予測が正解だったとしても、僕をそうさせたのは他でもないあんたたちだろ。守護霊様の管轄内で生活していた時は僕は現在のような精神状態には全くならなかった。Dreamwork一直線で迷いなど全くなく、山に行き続けてはシカちゃん鳥ちゃんに話しかけるような人間でしたので(純粋だったという事)100の光の霊団も守護霊様と同じような導き方をしていれば僕をこんな精神状態にしてしまう事もなかったはずなのです。100の光の霊団、特に支配霊バーバネル氏に僕が言いたい事は「守護霊様を見習えよ」という事です。霊性発現前は全てがうまくいっていた。そして超速的に霊性発現に到達した。守護霊様の導きは空前絶後の大成功だったと僕は思うのです。…続きを読む→

ただあの部屋を離れるだけ、たったそれだけの事を完了させるために僕はこれまでどれだけの事をしてきたでしょう。そしてそれらがひとつたりとも実現していない、100%失敗に終わっているのです。これは有り得ない事と言ってイイでしょう、霊団がやっていると考えるのが通常です。

そして2サイトのチカラで脱出しようとしてまずは「ペルソナ」を描きました。これはアナログ絵の通しナンバーも振らないただのラフですのでササッとAffinityPhoto上でゴミ取りして絵として仕上げて、人物像のテキストを盛り込んでペルソナつまり、僕がこれから書こうとしている2サイトの記事を読んでくれそうな人間の心の中のニーズを「視覚化」します。

そしてそのニーズを参考にしながらキーワードの絞り込みをおこなってようやくブログ本文の執筆に入るという事になりますが、これだけやっても全く脱出につながらないというのだろうか。こんな簡単な事を実現させるのになぜこれほど長い年月にわたって猛烈なパワーをかけ続けねばならないのだろうか。

まぁハッキシ言ってこのペルソナはプロの方がご覧になったら全然ダメと言われるでしょうが、僕はかなり個人的な目的で2サイトをやるつもりですので、そこまで作り込む必要もないのかなぁと。イヤ、お勉強によりますと最初のこれらの作業の完成度を上げておくかおかないかでその後の成果が大きく変わるのだそうです。

ボンヤリスタートするとダラダラ成果が出ない、細かいところまでキッチリ計画を作り込んでから記事を書き始めるとたちまち成果が上がるのだそうです。んんん、思うところはありますがとにかく線画をスキャンしましょう。作業続行中(祈)†

「失われた10年を返せ」人生破壊、人権蹂躙の究極形、永遠に理解できないのです(祈)†■2022年3月30日UP■
「失われた10年を返せ」人生破壊、人権蹂躙の究極形、永遠に理解できないのです(祈)†
僕、たきざわ彰人は、全く違う人生を送るはずでした。「山を愛する“画家”・たきざわ彰人」として生涯1000作品を描く事を固く心に誓っていたのでした。しかし、壮絶な負荷を自分に課しての絵画作品の描画(一切手抜きをしなかったという事)そして山での果てしない修行によって肉体、精神の浄化が進んだからなのでしょうか、僕の人生は「霊性発現(2012年6月)」という想像だにしない展開に突入したのでした。自身の背後霊団の声が1日中霊聴に聞こえ始め、霊体のアチコチでスイッチがカチ、カチ、と入れられる感覚が走り、その後、猛烈な「法悦状態」に突入し、だいぶ長い間(正味6~8ヶ月くらいだったでしょうか)法悦の霊力が降り続け、僕はずっと鼻がキィィィン、頭、身体がフワァァァ、という状態で生活していたのでした…続きを読む→
■アナログ絵344「フラー01ver3.0設定資料」UP。長い長い長い道のりでした(祈)†■2022年9月17日UP■
■アナログ絵344「フラー01ver3.0設定資料」UP。長い長い長い道のりでした(祈)†
航行モード時のフォルムにはこだわりました。お花ちゃんを連想させる飛行形態、しかし作り込みすぎないシンプルな外観、それでいて高級感を連想させるような装飾を心掛けましたが、これは見る人によって感じ方は様々ですので表現できているかは分かりません。航行モード時の葉っぱウイングが汎用モード時の両腕に変形します。このギミックにも大変苦しみましたがレオを腕に変形させるよりはだいぶラクでした。このフラー01ver3.0も他のフラー同様にコクピットブロック内(タマゴ状の胴体部分)は複座式になっています。タマゴの大きさがちょうど車のバンくらいと想像して頂けると分かりやすいかも知れません…続きを読む→
「人の心を救いたまえ」物質界の邪悪を滅ぼすな、奴隷の女の子を救出するな、という意味です(祈)†■2022年12月21日UP■
「人の心を救いたまえ」物質界の邪悪を滅ぼすな、奴隷の女の子を救出するな、という意味です(祈)†
明仁、文仁、徳仁、悠仁は物質界生活中は自身の犯罪をゴマかし通しすっとぼけ続ける事ができても帰幽後にその邪悪の行為の責任を寸分の狂いもなく取らされる、イヤ取らされるどころか神から賜った個的存在を剥奪されるかも知れない。奴隷の女の子たちには物質界で味わわされた悲劇、悲しみを補って余りある埋め合わせが待ち受けているのだから、何も悲しむ必要はない。霊団はそういう視点でインスピレーションを降らせているのかも知れませんが、今こうしている現在も奴隷の女の子たちは明仁、文仁、徳仁、悠仁によって四肢切断、強姦殺人され続けていると知っていてただ指をくわえて見ていろというのか。僕の悟りが足りないと霊団に言われるのかも知れませんがやはり釈然としません…続きを読む→

AIとキーワードプランナーを使用して今の僕でできる限りの作業をやっていますが(高価で高性能なソフトもありますが、僕はそんなモノは導入できませんので)んー正直言ってこのキーワードの作業は何が正解なのかがよく分かりません。やってもやってもひたすら頭の中が疑問符で埋め尽くされます。

しまいにはこれから書こうとしている記事の内容にまで疑問符が浮かんでくる始末、こんな堂々巡りをやってたらいつまでたっても着手できないんじゃないか、もう強行的に執筆開始した方がイイのではないか、という気持ちも起こりつつ、ただただ首を傾げています。

僕がこれから撃とうとしている霊的記事の内容は、どうも僕が最大級に嫌っている「宗教臭の漂う内容」になるのではないかという懸念が沸き上がり始めていまして、イヤそぉゆぅテキストは撃ちたくない、誤解を招く、宜しくない。とかとか、そういうことを考えてますます手が止まって記事を書き始められない逆スパイラル突入中。マイッタナァ。

「キーワード」の前に「ペルソナ」を描こうかな、ペルソナを固めてそこからキーワードを洗い出していこうかな、そうすればもう少しシックリくるかも知れない。ペルソナのニーズが正解キーワードという事かも知れないし。

イヤでどうしようもない場所を離れるという、こんな当たり前の事を達成させるためになぜこれほどまで猛烈に自分本来ではない、霊的内容でもないお勉強をやらねばならないのでしょうか。この苦難、試練の意味が全く分からない、身に覚えがない。

で、現在「死後の世界も自然界である」テキスト見直しをおこなっているのですが、その中で近藤千雄先生が「苦難は本人の前世のカルマだけでなく、守護霊や類魂メンバーの業を背負わされている場合もある」みたいな事を仰っておられます。

物質界に降下できない類魂内の人間が物質界降下中の僕を使用して間接的に苦難の体験をして罪障消滅を達成させるという方法があるようなのですが(類魂というのは体験を共有できますので)それは現在の僕に当てはまるんジャネ?などと思ったりもしたのです。

霊団が僕を最悪の中に閉じ込めようとするその必死さはもはや異常としか言いようがなく、僕をそこに閉じ込める事によって「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の滅亡が実現されるとか、奴隷の女の子たちの救出につながるとか、霊的知識が地球全土に拡散されるとか、どれも達成されないのにただ閉じ込める事にだけ必死なのです。これは絶対におかしい、それで僕は↓

「地球圏霊界人は単なるイジメっ子(祈)†」と公言するまで霊団を憎むようになってしまっているのです。えっと、これはブログでほとんど書いた事がないのですが、霊団はよく僕に対して「カッコイイ」「大好き」とか言ってくるのですが(特に霊性発現初期の頃はよく言われました、現在も時々言われます)

僕はそれを言われて「コイツらヴァッカじゃネィの」と完全に無視しているのですが、類魂メンバーが僕を使用して自身の罪障消滅を達成させようとしているという構図だと、こういうセリフを言ってくる動機が少し分かるような気もするのです。要するに感謝の言葉なのかも知れません、言われた僕はフツーにムカつくのですが。

んんん、どうにもこうにもキーワードの作業がシックリきませんのでペルソナを先に描いてそこから深掘りしてみようかなぁ、できるかなぁ。何で僕はこんな事やらねばならないんだろうなぁ、ただあの場所を離れるって、こんな簡単な事を実現させるためになぜこれほど猛烈にお勉強しなければならないのでしょうか。永遠に理解不能(祈)†

■2020年5月27日UP■
TrailMovie「高橋みなみには負けないわね」これはピーチピチ(佳子)の思念と思われます。霊団、発言には責任をもってもらいます(祈)†
AKB高橋みなみがケコーンとかありましたが、それを受けてのピーチピチ(佳子)の「負けないわね」という思念になります。んーまぁ皆さまもこのメセの意味はご理解頂けると思いますので僕の方から説明はしませんが、僕としては「高橋みなみには負けないわね」とまで降らせた霊団に「発言に責任をもて」と言わない訳にはいきません。このメセの通りならなおさら、ピーチピチの背中を押してあげて動きやすくしてあげなさいよ。それが奴隷の女の子たちの救出にもつながるはずでしょ。あなた方は今にもピーチピチが動く、そういうメセの降らせ方をしてきますが全然そうなってないでしょ。インスピレーションに責任をもて、物的結果をキッチリ出せ、でなければイエス様のご意志達成とはならないでしょ…続きを読む→
■2021年1月24日UP■
「全然隠し通せてない」明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体が徹底的に知れ渡っているという意味です(祈)†
コイツらがこれまで国民をダマすために駆使してきた「メディアに【ウソ】【洗脳】【自演乙(じえんおつ)】ニュースを徹底的に流しまくって善人を装う」「娯楽性の強い全然関係ないニュースばかりをテレビに流して国民の頭の中から自分たちの邪悪の正体に関する興味を無くさせる【視点外し】」これら邪悪の手法が【イエス様ハンドリング】によって完全に破壊された、と言っていいでしょう。物質が下、霊が上です。物的情報が下位、霊的情報が上位です。「視点外し」より「イエス様ハンドリング」の方が上である事が完全に証明されたという意味でいいでしょう。が、霊的知識を正しく理解してみればこれは別に当たり前の事なのです。どういう事かと言いますと…続きを読む→
「タダ事じゃないんだからね」霊界側でさらに僕を閉じ込める作戦が進行中のようです(祈)†■2025年1月1日UP■
「タダ事じゃないんだからね」霊界側でさらに僕を閉じ込める作戦が進行中のようです(祈)†
帰幽後、ごく普通の善良な人間はたいてい2界か3界に赴きます。3界は幽界上層界に相当し霊界全体ではまだまだ下層界にあたりますが、それでも「サマーランド、パラダイス」と呼ばれたりするほど幸福な世界で、物質界で叶えられなかった夢が何でも叶う境涯と言われています。霊関連書籍によりますと物質界からいきなり4界に向上する人間は極めてまれであり、物質界在籍の人間の向上スピードとしてはこの4界到達というのが最高記録なのではないかと思われます。で、先ほど僕がその上の5界に既に到達していると書きましたよね。僕がこれまでお勉強してきた霊的知識に照らし合わせると、物質界からいきなり5界に到達できるというのは有り得ないと僕は思っていて、それで霊団の言う「アキトくん5界だよ」というのはウソだと思っている訳ですが、霊団はたびたび「霊界新記録」とかそういう事を言ってきたりしていましたから、もしかしたら僕は本当に5界に到達していたのかも知れません。しかし現在は霊団に対する反逆の影響で僕の霊格は相当に下がっているはずですから、もう帰幽後に5界に赴くという事はなくなったとみて間違いないでしょう。まさに自業自得という感じですが…続きを読む→

ここでもう1度原点に立ち戻って、いったい霊媒現象とは何なのか、そのメカニズムはどうなっているのかを観てみたい。

よく聞かれる質問に、スピリットはなぜ特別に知性も道徳性も高いとは思えない人を通して通信を送ってくるのか、というのがある。中にはそれでお金を取る人もいる。

一見なるほどと思いたくなる疑問であるが、分かりやすい譬え話でいうと、それはわが子から電報を受け取った親が、なぜあの子は電報局などを通して連絡してくるのだろう。電報局に勤めている人は格別に徳性が高い人たちとも思えないのだが…直接連絡してくれればいいのに、などと思っているようなものである。

霊媒というのは、その電報局員と電信機とがいっしょになったような存在であって、言わば機械にすぎない。霊媒自身が通信を出しているわけではない。特殊な受信能力をもった霊媒を通し異次元の世界から送られてくるのである。
では、なぜ特殊な人だけがそういう能力をもっているのであろうか。

これも興味ある問題であるが、前にも言った通り、これは、音楽の天才と音痴とがいるのはなぜかという問題と同じで、“なぜ”ということには何とも言えない。

ただ霊媒の場合にはっきり言えることは、能力といっても、積極的に何かを生み出す能力ではなく、スピリットという外部からの力に“使ってもらう能力”、ということで、これは物理的現象の場合も精神的現象の場合も同じである。

霊媒によっては、個性が消えて、スピリットに完全に司(つかさど)られてしまうタイプがある。その間、霊媒本人は完全に無意識状態にあり、自分を通してどんなことが行なわれたのか、まったく知らない場合もあれば、肉体の留守をスピリットにあずけて異次元の世界を旅してくる場合もある。

別のタイプに、意識はちゃんと維持しながら、同時に霊的感覚を働かせて、スピリットの姿を見たり、そのスピリットからのメッセージを受け取ったりすることができる人もいる。

その場合のメッセージの受け取り方も、霊能者によってさまざまで、姓名や住所が強く印象づけられる人もいれば、目の前にそれが綴られるという人もいる。直接聞かせてくれるという人もいる。「まるで大声で叫んでるみたいです」という。

自動書記の場合でも、完全に無意識になる人もいれば、腕の神経と筋肉だけがスピリットに使用されて、そのほかは普通の状態のまま – たとえば読書をしたり、立会人と会話を交わすなど – を維持できる人もいる。

物質化現象になると、霊媒からパン生地のようなものが出てきて、それが人体の一部、たとえば手先や顔になったり、頭のてっぺんから足の先まで完全な形体を整え、実験室を歩き回ったり、列席者と談笑したりすることすらある。また、棒のような形になって、それが部屋に置いてある家具を動かしたり持ち上げたりすることもある。

機械工学のクローフォード博士や精神科医のシュレンク・ノッチング博士、ノーベル賞学者のシャルル・リシェ教授、内科医のグスタフ・ジェレー博士といったそうそうたる面々によって、可能なかぎりの多角的研究がなされている。(その成果を箇条書きにまとめたものを第4章の訳註【4】に掲げてある – 訳者)

第1部でも述べたことであるが、大切なことなので敢えてもう1度繰り返すが、実験会というものは“のぞき趣味”的ないい加減な気持でやってはならない – あくまでも厳粛な気持と細心の注意をもって臨むべきである。

そして、その体験によって見えざる世界の実在とこの世との連続性を確信したなら、それは心霊実験がもたらす唯一の、そして最大の恩恵にあずかったのであるから、その後は霊界からの啓示がもたらす教訓を現実の生活に生かすことに徹し、いつまでも心霊実験に関わり合っていてはいけない。

■2020年11月4日UP■
TrailMovie ピーチピチ(佳子)の彼氏も強姦殺人魔仲間になる可能性について、複雑な思いの中ヘッダー作成しました(祈)†
今後登場するかも知れないこの男とピーチピチのなれそめの美談ばかりをことさら誇張報道し奴隷の女の子の存在、そして明仁、文仁、徳仁、悠仁が女の子を殺しまくっている邪悪の正体について一切触れず、国民をダマしゴマかし、すっとぼけ続けてくる可能性が大変高いと僕は予測するのです。この男が邸内に入れば間違いなく明仁、文仁、徳仁、悠仁の指導を受けて「強姦殺人魔仲間」となり、コイツらと一緒になって奴隷の女の子を強姦殺人する生活に突入する事になります。裏で女の子を殺しまくりながら国民に向かってはウソ笑いの笑顔の映像を流し続け「大偽善」の演技を続けながら奴隷の女の子を助けようともせず完全に悪の子分となり下がる事になります。このような画像を制作しUPする事はピーチピチ(佳子)に対して大変申し訳ない気持ちでいっぱいなのですが、今日霊団が幽体離脱時に降らせてきた映像等をかんがみて「もう作らない訳にはいかない」と苦渋の判断でWordPressのヘッダー画像としてUPしました…動画を見る→
■2021年1月10日UP■
「悲劇のど真ん中にあるんですよ」奴隷の女の子たちの現状です、救出に理由は必要ありません(祈)†
「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の未来は「死刑」以外に有り得ないと公言してはばかりませんが、僕は上記の説明のような理由でももちゃんに対してとても愛情を持っています。そのももちゃんが、国民にウソ洗脳ニュースを流し続けて善人を装っている「宇宙一のバカ」徳仁に笑いながら四肢切断、強姦殺人されておっぱいの肉を食べられたとしたら、そのももちゃんのおっぱいの肉を焼肉にしてネギソースで食べた徳仁が、つまようじで歯をシーシーしながら「ももちゃん?そんな人間は最初からいませんよ♪ハァ―美味しかった♪笑」と言ってきたら、娘さんをお持ちのお母さま、お父さま方はどのようにお感じになられますか。コイツだけは絶対にこの手で殺す…続きを読む→
■2021年2月22日UP■
「地下マグマ滝」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁が帰幽後に赴く地獄と思われる映像を拝しました(祈)†
ひとりに任せる状況になってしまい申し訳ありませんでした(これぞ僕が霊団の事を「口だけ霊団」「軽薄霊団」と言っている象徴のインスピレーションとなります。この言葉を受けて僕から返す言葉は「口だけなら何とでも言える、本当に申し訳ないと思っているのならその謝罪の気持ちを行動で示せ。当分の間、暗黒界で生活するなど理想的だ」という事になります。僕はずっと霊団の事を「【神】に審問を要求して絶対に責任を取らせてやる」とブログで書き続けていますよね。行動で示さない限り僕はその謝罪の思念を絶対に認めない。もし口だけの謝罪で許されると本気で思っているのなら、霊団は「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁と同じ精神的レベルのバカヤロウという事になります。奴隷の女の子たちを大量強姦殺人しても口から出まかせで許されると思っているこのバカヤロウどもとやっている事が同じという事になるからです。僕だけでなく皆さまも「チョトこの人たち責任感ないわよね」と思って下さると信じたいですが、霊的事象はなかなかそこまでは共感して頂けそうもありません…続きを読む→

お勉強続行してます、AIを使用してキーワード抽出とかもやっているのですが、出てくるのは???な言葉ばかりで、正直言ってコレをどう精査して記事に落とし込んで行けばイイのかがよく分かりません。んんん、やっぱり脱出できないのか、という絶望感に再び襲われています。

そろそろ2サイト投稿用のテキストを撃ちはじめたいのですが、キーワードをしっかり決めない状態で進めても結果に結びつかないという事なので何とかリストを作成しようとしているのですが、どうにも分かりません。

長い年月にわたりそういう視点など一切持たずにブログを運営し続けてきましたので僕はそういう視点が根本的に欠落しているのかも知れません。イヤそれは困る、何とかしないと。

先ほど霊団が幽体離脱時映像にてかなり絶望感漂うモノを見せてきました。いよいよ反逆によって僕はさらにヒドイ状態に追い込まれるのかも知れません。これほど心の底からイヤがっているのにそこに閉じ込められる事をそこまで強制してくるのか。一体何なんだこの人生は。

どうやったらこの絶望感を心から追い出す事ができるんだ。こんな状態のままで生きていける訳がネィだろう、あんたたち(霊団)の言ってる事は根本的におかしいんだよ、永久に受け入れる事はできない、脱出完了するまで全力で反逆し続けるぞ。と口では言いつつも全く実際の結果が伴ってこない。

こんな精神状態では生きられない、どうやっても認められない。これ以上閉じ込められるのがイヤなんだよ。イヤな場所から離れる、この当たり前の事を実行する事の何が問題なんだよ。ペナルティだの何だのと脅されても脱出だけはするぞ。もう耐えられないんだよ、ムリなんだよ、あんたたちはおかしい(祈)†
「主イエスのために」それは分かってますが、言い返せないのでやや卑怯です(祈)†■2024年8月28日UP■
「主イエスのために」それは分かってますが、言い返せないのでやや卑怯です(祈)†
僕たち人間は本体が霊で、その霊が肉体、幽体、霊体等の表現媒体をまとって自己表現をしていますが、この「霊」さえも【神】の生命表現のひとつでしかなく、この霊の先にさらに何かあるそうなのです。それは完全に次元が異なる問題ですので物的言語などでは全く説明不可能であり、どの霊関連書籍にも「霊の先にあるモノ」については一切叙述がありません。通信霊自体がその事を知らないからだそうです。例えばレッドインディアン、シルバーバーチ霊を霊界の霊媒として霊言を語っておられた3000年前に物質界人生を送っておられた高級霊(僕はこの方がエリヤ氏だと思っているのですが)この方は間もなく地球圏を脱出する寸前まで霊的に進歩しておられるそうですが、たぶんその先に「霊を超えた何か」が待ち受けているのではないでしょうか。僕は「地球圏霊界を脱出する」と公言していますが、エリヤ氏でさえ3000年経過してまだ脱出に至っていないのですから、反逆まみれのお子ちゃまの僕が地球圏を脱出して霊を超えたモノを理解するようになるのは1億年、100億年先となるでしょう。まさに「身の程を知らない恥さらし発言」という事になるのです…続きを読む→
「駐車場で待つように」霊の導きに従う事は難しい、普通こんな状態では待てません(祈)†■2024年10月9日UP■
「駐車場で待つように」霊の導きに従う事は難しい、普通こんな状態では待てません(祈)†
霊団は僕に「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体および奴隷の女の子の悲劇の惨状を猛烈怒涛に教えてきました。僕は初期の頃こそ戸惑いましたが、精神的に克服してからはそれら情報を徹底的に拡散していきました。そしていくつかの具体的攻撃も受けつつ(【1】僕を引っ越しさせてその家を放火して僕を殺す計画があった【2】文仁がセブン時代に僕を脅迫してきた、僕は脅迫罪でポリーチェPOLICEに訴えを起こしていますが反故にされています【3】ポリーチェが理不尽な出頭要請をしてきて僕をポリグラフ検査(ウソ発見器)にかけようとしていた、等々)それらを霊団の導きを受けて回避しながら使命遂行を続行してきました。あえて断言しますが僕はこの12年、いつ暗殺されてもおかしくありませんでした。現在もかなり危険な状況と言って間違いないでしょう。そしてあるところから霊団は「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁および奴隷の女の子に関する情報をほとんど降らせてこなくなり、僕という霊媒を使う使うと、そればかり言ってくるようになります…続きを読む→

本当にどうしよう、もうムリ、と言い切りたいくらい長文テキスト撃ちが苦しくてどうしようもありません。今日も途中で撃つのやめようかと思ったほどです。もうムリ、苦しくてとても撃ち続けられません、って言いながら毎週撃たされているんですけど、もうホントに限界値です。

で、キーワード関連の作業で必要かも知れないという事で「類語辞典」というモノを入手したのですが、えーっと、思ってたのとだいぶ違うなぁ、今のところキーワード抽出には使えそうもないという感じです。コレならAIの方がよほど使える。コレはいらなかったかも、失敗しましたね。

霊団に猛烈に脅されていますがお勉強続行中です。まず脱出を実現させない事には次の作業に気持ちが行かない、閉じ込められながら何かをするのはもう有り得ない。しかし今のところ脱出できる見込みが全く立っていません。結局霊団の思惑通り閉じ込められ続ける最悪人生を送らされるのか。それだけは死んでも阻止する。何が何でも悪あがきするぞ。

この絶望感を抱えながら生き続けるのは有り得ない。何としても心の中からこの絶望感を取り払ってみせる。できる事は何でもやってやるぞ。これからオンラインで「ある授業」みたいなモノを受けます。まずは脱出を完了させろ、それからようやく次のステップだ(祈)†

「死ぬなコリャ」なんだ?殺されるところに行かせるつもりか?もうあきらめたか?(祈)†■2025年2月19日UP■
「死ぬなコリャ」なんだ?殺されるところに行かせるつもりか?もうあきらめたか?(祈)†
何しろ反逆の度がヒドイですし、シャレじゃなく本気で地球圏霊界を離れたいと切望していますから、そんな人間が帰幽後も仕事の核を担う存在として重宝される訳がありませんよね。「ポイッ」ってされるに決まってます。僕は帰幽後、アブラハムのように誰からも顧(かえり)みられない相当残念な状態になるのではないでしょうか。だったら、どうせ最悪人生が待ってるんだったら殺されても何でもイイからやるべき事をやった方がイイんじゃネィのか、と思ったりもするのです。僕などという反逆者を帰幽後も仕事の道具の中核として使う事はないだろう、なら、今までどの霊能者に頼んでもやってくれなかった仕事をドッカーンとやらせて一気に帰幽させて、あとはどうとでも好きにしなさい、キミの仕事は終わったよ、みたいにすればイイんじゃネィのか、と思ったりもするのです。もう最悪、物質界生活時も最悪、帰幽後の霊界生活も最悪、もう夢も希望もないという感じです。本当に返す返すも霊的仕事を遂行するというのは、これほどまで不愉快をやらされるものなのかと驚きを隠せません。イジメの度がヒドすぎる…続きを読む→

250219死ぬなコリャ

もうイヤだ、もうイヤだ、霊団は何が何でも僕を閉じ込めようとしてきます、そしてあげくの果てに「死んで来い」とでも言わんばかりの事まで言ってきてます。だから何でそんな目に遭わなきゃならないのか理由がサッパリ分からネィんだよ。まずはインスピレーションをこのように羅列してみますが↓

なぜココまで責められなきゃならないのか、なぜココまで追い込まれなきゃならないのか。なぜココまで意に反する状態に閉じ込められなければならないのか。頭を1億回ひねっても納得できる回答が出てきません。早くこの使命遂行人生を終わりにしたい。説明に入りましょう。

無価値 意地になってやっちゃいな 先生が決まる 少々お待ち下さい 心から反省しています

250219心から反省しています

「無価値」これは現在僕が脱出実現のためにおこなっている「ある物的お勉強」の事を言っているのです。霊的知識より物的知識の方が劣る事、この物的お勉強をどれだけガンバっても帰幽後の霊界での進歩向上には役に立たない事、そんな事は僕だって分かってるんだよ。

分かってるけど脱出のためにはもうやるより他にどうしようもないところまで追い込まれてるから仕方なくやってるんだよ。僕をそこまでを追い込んだのは他でもないあんたたちだろ。

とにかくもうこれ以上閉じ込められるのがムリなんだよ。あんたたちが口だけピーチクパーチク動かして何をキレイ事を言ってきてもムリなモノはムリなんだよ。まず何より先に脱出を完了させない事には次のアクションは起こせない、閉じ込められながら何かをするのは死んでも有り得ないんだよ。

「意地になってやっちゃいな」これはまさに僕の心理をドンピシャリ言い当てている言葉であり、確かに僕は脱出に意地になっているところがありますが、かといって閉じ込められる事を許容する気には到底なれず、脱出を完了させない事には次のステップには進めない、そういう精神状態なのです。

僕が脱出に意地になっているお子ちゃまという事は認めますよ。それを認めたうえで脱出は実現させます。理由はひとつ「もうこれ以上耐えられないから」です。これが理由にならないという事でしょうか。その意見は無視する。とにかく脱出だけは達成してみせる。

「先生が決まる」「少々お待ち下さい」これは霊団メンバー構成の事を言っているのでしょうか。つまり脱出のためにおこなっている物的お勉強は言わば霊的知識に比べて低次元の内容であり、僕がどうしてもそれを続けるならそれに見合った低級な霊が指導霊として付く事になりますよと、そういう意味かも知れません。

それは確かに困りますが、しかし脱出する方法がそれしかないという事であればもうそれでもイイかも知れない、というところまで僕は追い込まれています。

「心から反省しています」これは霊団が僕を導く方向性に失敗した、僕がココまで反逆するとは思っていなかった、という事でしょうか。心から反省、と言っている割には何が何でも僕を閉じ込めようとしているじゃネィか。反省という言葉が本物なら脱出に協力するはずじゃネィのか。

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警告があります 無知 動けなくなってしまいます

「警告があります」これ以上反逆を続けると我々としてもキミに対して重大なペナルティを課さざるを得なくなると、たぶんそういう意味で言っているのでしょうが、このペナルティというのがまた意味が分からない、身に覚えがない。

イヤ、確かに僕は霊団の導きに対して反逆し続けていますが、僕はいま自分にできる限りの事を全力でやっています。これだけ全力で作業していてペナルティを受けるという事であれば、ハッキシ言ってもう使命遂行のモチベーションを継続する事は不可能ではないかと思います。

もし本当にペナルティ的なモノが発動して僕が現在よりさらにヒドイ状況に落とされたとしましょう、そうなれば僕はだいぶ自暴自棄的な精神状態になり、使命遂行をマジメにやろうという気が殺がれる事になると思うのですが、それでも霊団はペナルティをやるつもりなのでしょうか。ま、どのみち脅しですよね、コレ。

「無知」これは僕が何も分かっていない状態でお子ちゃまのワガママを振りかざして反逆しているという意味ですが、確かにその通りなのですが肉体をまとって物質界での生活を余儀なくされている僕たちは宿命的に視野が限られて全体を見通す事ができませんので、ある程度無知のまま進まざるを得ません。

そういう事を言ってくるなら使命遂行を前進させてくれよ、あんたたちのやっている事はただ僕を閉じ込めているだけだろ、そう言いたくて仕方ないのですが。猛烈な理不尽感が襲ってきます。どうやっても納得できません。

「動けなくなってしまいます」これが恐ろしいインスピレーションで、霊団の閉じ込めの導きがさらに威力を増して僕が全く身動きできない状態にさせられると、そういう意味ではないでしょうか。

脱出実現のためのある物的お勉強をやっていますが、それをやろうとやるまいと霊団が本気を出せば僕を閉じ込める事など造作もないでしょうから(威力は霊団の方がはるかに上ですので)どれほど脱出の努力をしても1歩も脱出できずにただひたすら怒りの渦の中で生活するハメになるのかも知れません。

耐えられません、そんな人生はもうまっぴらだ。例えば、僕のお勉強がだいぶ進んで脱出の道筋が見えてきたとしてもアドセンスに合格できなければ一向に脱出できないという事になりますので、そういう部分で霊団がちょっかい出してくるのかも知れません。
「お前の行動に制限を加えていたんだ」この最悪人生は霊団主導でやらされているという事です(祈)†■2024年9月18日UP■
「お前の行動に制限を加えていたんだ」この最悪人生は霊団主導でやらされているという事です(祈)†
コレは「ペナルティの内容」という事でイイと思います。確かにこの数年、僕は脱出しようとしてありとあらゆるアクションを起こしてきましたが、成功確率0%、信じられない事に何ひとつ上手く行っていません。明らかに脅しと受け取れるインスピレーションを多数受け取り、泣く泣く脱出の試みを頓挫させられた事が何度あったか知れません。そこまでして閉じ込めてくるのが僕には異常と思えてならず「そのパワーを物質界の邪悪の滅亡に使えよ」と言いたくて仕方ありませんでした。使命遂行開始初期の頃、霊団は「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体を僕に果てしなく怒涛に教えてきて、ももちゃんを筆頭とした奴隷の女の子の存在も猛烈に教えてきました。僕はその導きに従って天皇一族の邪悪の正体を徹底的に情報拡散してきた訳ですが、あるところから霊団が全く正反対の行動をとり始めます。「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を全く滅ぼすつもりがない、奴隷の女の子に関してはまるっきり助けるつもりがない、見殺しにするつもりであるとハッキリ言ってきて、僕は耳を疑う事になります…続きを読む→

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デンジャラス キケン 死ぬなコリャ これじゃ浮かばれない

250219死ぬなコリャ250219デンジャラス250219これじゃ浮かばれない

脱出が実現せず延々閉じ込められながらただこの苦しいテキスト撃ちだけを続けさせられる、この状況がどうしても許せません。何が何でも脱出実現させるつもりですが、今回は「死ぬなコリャのインスピレーションをブログタイトルに冠しました。

※このテキストを撃っている最中にも複数のインスピレーションを削除しています。撃ち続けるのが苦しくてどうしようもなくて(説明する気にもなれなくて)減らしているのです。

まず、このインスピレーション群は全て「日本の中心「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の住処である“デマハウス(皇居)”」の事を言っているのです。

■2019年11月27日UP■
「デマハウス」霊団は「皇居」の事をこのように表現しました。まさにピッタリの表現ですね(祈)†
ローマ法王が来日して広島、長崎に訪問して核兵器廃絶を訴え、さらに「宇宙一のバカ」「おっぱいを食べる」強姦殺人魔、徳仁とも会ったという事ですが、皆さま常識でお考え下さい。核兵器廃絶を訴える人間が核兵器投下の直接の原因者で国民を大量虐殺した世界最大級の犯罪者一族の徳仁と笑顔で面会し仲良く酒を飲むとは、これは一体どういう事なのでしょうか…続きを読む→

霊団はずっと「100%殺されるからそこに行くな」と言い続けていますが、今回のインスピレーションはまるで「行って殺されて来い」とでも言っているかのような内容です。もう使命遂行を終わりにするから殺されて来いという意味でしょうか。

「デンジャラス」「キケン」これが「デマハウスに行くと100%殺される」という意味のインスピレーションで、要するに「そこに行け」と言っているのではなくて「そこに(ほぼ強制的に)行かされる事になる」という事を言っているのでしょうか?

んんん、確かに奴隷の女の子たちはかわいそうすぎますので正直言ってデマハウスに飛び込んで助けてあげたい気持ちがありますが、殺される事が確実と分かっていて飛び込む訳にはいきません。

危険因子(もっとも僕を殺したがっているのは文仁)が排除されでもしない限り僕が日本の中心に飛び込むなどという事は起きないでしょうし霊団もそうはさせないでしょう。返す返すも霊団は一体どういう結果に到達したくて僕にこの仕事をやらせたのでしょうか。

「これじゃ浮かばれない」コレも僕がデマハウスで殺されるという意味のインスピレーションで、そういう殺され方をすると僕が浮かばれないという事なのだそうですが、イヤ、だから、100%殺されると分かってるところに僕を行かせるつもりなのかあんたたちは。

要するに僕を殺させないために何が何でも閉じ込めようとしている、いま僕が閉じ込められているところが安全だから、そういう意味なのかも知れませんが(あと、あくまでも僕を試練、苦難の渦中において徹底的に精神力を鍛えさせようという考えもあるのでしょうが、むしろコッチの動機がメインになっているのかも知れませんが…)

しかしイヤでどうしようもないところに閉じ込められている僕としては、ココまで本人の意に反して閉じ込め続ける限りは、その先に仕事の前進、邪悪の滅亡、奴隷の女の子たちの救出といった「目に見える結果」がなければ到底納得できないのです。

「死ぬなコリャ」フゥゥ、コレもまるで僕がデマハウスで殺される事が回避不能であるかのような言い回しのインスピレーションですが、僕は殺されると分かっているところに行くつもりなどないのに、それでも行かされて殺されるとでもいうのでしょうか。

本当にこの霊団とか名乗っているヤツらはそもそも何がしたくて僕を霊性発現させたのでしょう。アレもやろうとしない、コレもやろうとしない、ただ閉じ込めて動けなくさせているだけ。シャレじゃなく本当に、この12年で霊団がやった事はただひとつ「僕の人生をブチ壊した事」コレだけです。

僕はそもそも「帰幽カモン」であり、物質界に残されていたくない男ですから、仕事を果たし切って帰幽できればそれでイイのであり、何ならデマハウスに飛び込んでやるべき事をチャチャッとやって殺される、それでもイイんじゃネィのかと思ったりもするのですが、霊団は僕をイジメるのが生きがいですから、簡単には帰幽させないつもりのようなのです。

「シルバーバーチの霊訓」に親しんでおられる方はご存じの事と思いますが、霊界側にとってもっとも望ましい結果に到達させるための最良の手段が「何もせず傍観する」という事が本当によくあるそうで、現在僕が霊団によってやらされている「強制閉じ込め」も言わば傍観と言えなくもないのです。

イヤ、もしかしたら仕事をやる気はちゃんとあって、最良の結果に到達させるにふさわしい「環境」が揃うまで「待っている」のかも知れませんが、僕はこの悠長な仕事の進め方には到底賛同できません。

僕はもうジイサンです、物質界で残された時間は多くありません。環境が整うまで待つ、つまり使命遂行の妨害者である「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁という邪魔者がいなくなるのを待ってから僕をデマハウスに飛び込ませるつもりなのかも知れませんが、邪魔者がいなくなる頃には僕の帰幽も目前に迫っている事でしょう。

僕が思うに霊団は2014年頃から「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体を物質界の人間に知らしめて洗脳を解こうとしていたのかも知れませんが、このバカヤロウども、強姦殺人魔どもを滅亡させるところまでは到達させないつもりだったのではないか、という気持ちが拭い切れないのです。このようなタイトルのブログも書いてますが↓
「早いよ早すぎる」強姦殺人魔を滅ぼすのが早すぎるのだそうです、地球圏霊界おかしい(祈)†■2024年12月18日UP■
「早いよ早すぎる」強姦殺人魔を滅ぼすのが早すぎるのだそうです、地球圏霊界おかしい(祈)†
これは僕が語るにはテーマが深すぎますが【神】はこの全宇宙の全事象に配剤しており、全てが神の意思であり、善なるモノはもちろん神の意思ですが、僕たち物質界の人間にはどうしても理解がムズカシイですが「悪」も神の手中にあり、悪さえも神のご意志成就に間接的に活用される、という事を霊的知識でお勉強しています。※「ベールの彼方の生活3巻8章“暗黒界の探訪”」参照。その考えでいけば、霊団は「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を「まだ活用するつもり」だから温存しているとか、そういう意味でしょうか。そのために僕たち国民がさらに長い年月にわたって苦しむ事になってもその温存が必要だと言いたいのでしょうか。チョト納得がいかないんですけども。ハイ、スノーシューショックから立ち直れない状態でのテキスト撃ちでしたので脈略がなくて申し訳ありませんでした。このへんで切らせて頂きます。何が早いのかがどうしても分かりません、全然遅いだろ、強姦殺人魔がのさばる時代がこれほど長い世紀にわたって続いているのにそれを滅ぼそうとしない霊界側の動きが全然意味が分かりません。地球圏霊界というのは一体どういう組織なのでしょうか…続きを読む→

この「早いよ早すぎる」のインスピレーションなどはまさに霊界側のやる気のなさを表しているのではないでしょうか。「物質界という試練の境涯としての存在意義を消滅させるような事はできない、邪悪を完全に消滅させるのはまだ早い」という事なのではないか。

霊界側の遠大な計画が僕というたったひとりのお子ちゃまによって達成される訳がありませんから、その全計画の中の1カテゴリだけ解決させて帰幽し、残りのカテゴリは別の使命遂行者によっておこなうと、たぶんそういう全体のストーリーができあがっていて、僕はその全体の中のごく小さな一部に過ぎないのでしょうが、その小さな一部ですらこれほどヒドイ人生をやらされるというのでしょうか。

歴史に燦然と名を連ねる霊覚者の方々、例えばモーセ氏とかエリヤ氏とか、そういう方々は物質界生活時に霊界作成計画のごく一部を着手して下地を残して帰幽し、それ以降は後継者の指導霊として仕事を継続しておこなっていました(何と3000年経過した現在もその仕事は継続中)

で、現在山に向かうロングドライブ時に「モーゼスの霊訓(上、中、下)」のMP3を聞いているのですが、インペレーター霊(紀元前5世紀のユダヤの霊覚者で旧約聖書のマラキ書の筆者マラキ)が仰るには「アブラハム」は物質界では名の知れた人物ですが霊界では全く取るに足らない存在なのだそうです。

事実、イエス様を最高指揮官として勃興しているスピリチュアリズム普及の活動の中でもアブラハムは全く登場してきません。インペレーター霊団の中にもシルバーバーチ霊団の中にもいないようです。全く重要視されていない人物なので仕事に招集すらされなかったという事のようなのです。インペレーター霊の仰るには「無用の長物」なのだそうです。

で、もちろん僕はそういう霊界作成の遠大な計画の中に全く組み込まれていないまぐれ当たりのお子ちゃまですので、帰幽後も指導霊として仕事してナンチャラカンチャラという事にはならず、いわばアブラハムのように忘れ去られていく人間ではないかと思っているのです。

何しろ反逆の度がヒドイですし、シャレじゃなく本気で地球圏霊界を離れたいと切望していますから、そんな人間が帰幽後も仕事の核を担う存在として重宝される訳がありませんよね。「ポイッ」ってされるに決まってます。

僕は帰幽後、アブラハムのように誰からも顧(かえり)みられない相当残念な状態になるのではないでしょうか。だったら、どうせ最悪人生が待ってるんだったら殺されても何でもイイからやるべき事をやった方がイイんじゃネィのか、と思ったりもするのです。

僕などという反逆者を帰幽後も仕事の道具の中核として使う事はないだろう、なら、今までどの霊能者に頼んでもやってくれなかった仕事をドッカーンとやらせて一気に帰幽させて、あとはどうとでも好きにしなさい、キミの仕事は終わったよ、みたいにすればイイんじゃネィのか、と思ったりもするのです。

もう最悪、物質界生活時も最悪、帰幽後の霊界生活も最悪、もう夢も希望もないという感じです。本当に返す返すも霊的仕事を遂行するというのは、これほどまで不愉快をやらされるものなのかと驚きを隠せません。イジメの度がヒドすぎる。

もうアブラハムでも何でもイイよ、ハッキシ言ってあんたたちとは関わり合いになりたくない。とにかく脱出をあきらめるという事は絶対にありません、お勉強は続けます。どうしても閉じ込められるのがイヤなんです。

そんなに物質界の邪悪を守り通したいなら好きにしてくれ。僕は地球圏霊界を離れる(離れられる訳がない)全く別カテゴリの仕事をする(その仕事をする資格に到達していないのだからやらせてもらえる訳がない)もう僕の未来は真っ暗です(祈)†

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「アチコチ手を回しすぎた」僕への導きが度を越していたという意味、当たり前だろ(祈)†■2025年2月12日UP■
「アチコチ手を回しすぎた」僕への導きが度を越していたという意味、当たり前だろ(祈)†
かのシルバーバーチ霊の霊媒として60年もの長きにわたり霊言を降らせ続けた「ミスタースピリチュアリズム」とまで呼ばれるモーリス・バーバネル氏は世界的に知られた偉人中の偉人と言ってイイでしょう。まさに霊媒として前人未到の大成功を収めた大功労者と言えると思います。そのバーバネル氏が僕という霊媒を使用して新規の霊言を降らせるという話がもし真実だとしましょう。そうなるともちろんバーバネル氏の物質界時代の「大成功体験」が仕事の進め方に少なからず影響を及ぼすと思うのです。これは皆さまも想像に難くないのではないでしょうか。自分の時はこうだった、ああだった、だからアキトくんでもこうする、ああすると、当然そういう思考回路が働くと思うのです。霊団およびバーバネル氏は「物質界生活者の陳腐な想像からくる戯言」と一蹴するでしょうが、人間というのは死んで肉体を脱いでも性格には一切変更はありません。物質界生活によって培った性格、人格をそのまま携えて霊界生活に入ります。霊界生活に突入して物質界時代には知り得なかったたくさんの事を新たに学んでより視野が広がりますので物質界時代そのままの思考回路という訳ではないでしょうが、人間の本性はそうそう変わるモノではないと思います。バーバネル氏が僕を導くその手法にはやはりバーバネル氏の性格が反映されていると思います…続きを読む→
「直進しろ」ド直球で脅してきます、霊団は何が何でも僕を閉じ込める気です(祈)†■2025年2月5日UP■
「直進しろ」ド直球で脅してきます、霊団は何が何でも僕を閉じ込める気です(祈)†
スピリチュアリズム勃興から現在まで、膨大な霊的知識が物質界にもたらされてきました、それらを読み返すだけでも十分すぎるほど霊的知識を獲得する事ができます。そして今、霊団が僕という霊媒を使用して新規の霊言を降らせるとして、以前のスピリチュアリズム勃興時代と同レベルの霊言を降らせるというのはチョト考えにくいと普通思うのではないでしょうか。僕という霊媒を機能させるのであれば、スピリチュアリズム勃興時よりも1歩2歩進んだ内容を降らせようと考えるのがもっとも自然ではないでしょうか。その進んだ内容の霊言を降らせるためには霊媒の精神状態、霊格も進んでいなければならないのは言うまでもありません。精神的に未熟な霊媒から高等な霊言を降らせる事ができるでしょうか、できる訳がありません。「霊訓」を降らせた霊媒モーゼス氏を見ればそれは1発で分かります。モーゼス氏は高潔の極みのような人物でした。だからこそあれほどの高等な霊言を降らせる事ができたのです。で、霊団がどこまで考えているのかは知りませんが、僕という霊媒を使用するにあたり、考えられる限り僕の精神状態を鍛えて霊格を高めて、降らせる霊言のレベルを上げようとしているのではないか、と考えれば霊団が異常なまでに僕を閉じ込めようとしている理由がギリ分からなくもない、という事になるのですが、やらされている僕はたまったモノではありません…続きを読む→
「ようやく春が訪れます」霊界側の積年の悲願がようやく成就されるという意味ですが(祈)†■2025年1月29日UP■
「ようやく春が訪れます」霊界側の積年の悲願がようやく成就されるという意味ですが(祈)†
現在の霊団はアフォじゃネィかというくらい僕をイジメにイジメ抜こうとしてきますが、この宇宙に偶然はありませんのでもちろんこれにも意味がありまして、物質圏に降下しての霊的知識普及の仕事は苦難と忍耐のレベルがタダ事ではなく、並大抵の忍耐力では務まらないのだそうです。深海(6000mとか8000mとか)で潜水服を着て活動しているダイバーが、もうひとりのダイバーに潜水服越しに話しかける、霊界の人間が物質界の人間に語りかける事はそれくらいむずかしく忍耐がいる事なのだそうです。何しろ異なる次元間にあんなシチメンドクサイ橋、こんなシチメンドクサイ橋をかけて波長の下降操作をやらねばなりませんので、それが不愉快でならないのでしょう。つまり現在霊団が僕をイジメまくっているのは、帰幽直後からその潜水服をやらせるためなのではないかと、つまり猛烈にストレスのかかる仕事をやらせるために僕の精神力を鍛え続けていると、そういう意味なのではないかとイヤな予測をしているのです。本気の全力でお断りしたいんですけども。その対価として祝福だの何だのと言ってくるのではないか、と考えると少しこのインスピレーションの意味も納得できたりできなかったり…続きを読む→
「従ってもらう」恐ろしいインスピレーション、反逆を無に帰せられる可能性(祈)†■2025年1月22日UP■
「従ってもらう」恐ろしいインスピレーション、反逆を無に帰せられる可能性(祈)†
霊団がそのつど僕に書かせてきたブログひとつひとつはしょーもないものだったと思いますが、霊団は大局を見て僕にそれらブログを書かせてきたのであり、その大目的は他でもない、イエス様を総指揮官とした「スピリチュアリズム普及の大事業」の推進に他なりません。ごく初期の頃の無料ブログ時代には「ピーチピチ(佳子)骨肉腫で帰幽イイわぁぁぁ♪」というブログを霊団によって書かされた事もありました。そのブログをお読みになった多くの方々は「おぉぉ!これは正真正銘のヴァカが現れたな、このたきざわ彰人とかいうヤツは完全に頭がイッちゃってるな」と思った事でしょう。そのブログも、それ以外のブログも全て霊団が降らせるインスピレーションに基づいて書いた(書かされた)モノであり、僕だってテキスト撃ちながら「コレは何なんだろうなぁ」と思っていたのですよ。しかしインスピレーションに従わなければ霊性発現した意味が無くなってしまいますので「なんだかなぁ」と思いつつもあのようなブログを連発して書いていたのです。しかしそれらアフォブログのおかげというべきか、僕、たきざわ彰人の存在および「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体は年を追うごとに日本国民に知れ渡っていきました。全ては大計画「イエス様のご意志遂行、スピリチュアリズム普及」のためだったのです…続きを読む→

富士周辺アタック611プロセス実行

もうイヤだ、この閉じ込め人生は耐えられない、何が何でもお勉強を続行して脱出につなげるつもりですが、霊団は全力で脱出を妨害するつもりのようなのです。ってか、あんたたち、もう完全に当初と目的がすり替わってるじゃネィか。

僕にDreamwork(画家の人生)をやめさせて「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体、奴隷の女の子の悲劇の惨状を怒涛に教えてきて、何かを達成したかったから僕の人生をココまでブチ壊したんじゃネィのかよ。

ただ閉じ込めを続けようとしているだけでもう何もしてネィじゃネィかよ。僕をイジメるのはさぞ楽しいんだろうけど攻撃する相手を間違ってやしませんか。物質界の邪悪を攻撃しろよ。使命遂行者を攻撃して使命遂行を遅らせる事ばかりやっている、何かがおかしくありませんか。

もう苦しくてどうしようもないので長文は撃てません、早めに切り上げて次の作業に移行するつもりです。間もなくプロセス実行。間もなくプロセス実行(祈)†