八ヶ岳アタック1128プロセス実行

撃ち進みません、手が止まりまくってますがそこを何とかふんばってテキスト撃ち続けています。長文とはならないかも知れませんができる限り撃って次の
作業に移行しないといけません。ただただ苦しい、そればかりが心にあります。

いつまでやらされるんだこの人生、追加試練にもほどがあるぞ、物事には限度というものがあるんだよ。離れる、地球圏を離れる、もう2度と地球圏の仕事はしない、全く別のところに行く、神のご意志を遂行する仕事は何も地球圏だけの専売特許ではないはずだ、他の惑星圏でも神のご意志遂行はできるはずだ、僕はそれをやる。とにかく地球圏の仕事はこれを最後にする。

間もなくプロセス実行。間もなくプロセス実行(祈)†

まずは昨日のグラデーション撮影の画像をUPですが、ドッカーンまでは行かないまでも霊団がインスピレーション降らせてきていますので、それらについて説明するテキストを撃つ事になります。別に何にもイイ事なんかありません、言われている事は最悪です。

不愉快の究極形、怒りの極致、憎しみの大噴火、この人生をやらせた霊団に対する怒り憎しみは物質界生活中はもちろんのこと帰幽後の霊界生活においても永遠に消える事はないでしょう。どういうカタチであれ僕は地球圏を離れる。もうコイツらと完全に縁を切る。2度と関わり合いになりたくない。

さぁ作業が鬼のように地獄のように殺人的に控えていますので、できるだけ早くテキストを撃ち切って作業に戻りましょう。僕の残された物質界人生は最後の1秒まで最悪を極める事が決定中。死んでも永遠に許せない(祈)†

ようやくスノーシューでサクサク進めるくらいの雪の量になりましたが、それでも例年に比べれば全然少なく、撮影ポイントの稜線上は雪が風で飛ばされているのでさらに少なめ。しかし今日は撮らないといけません。今シーズンはすごく短いシーズンになる可能性がありますので撮れる時に撮っておかないと1年分後悔する事になります。

しかし稜線上に出ると案の定、風に撃たれます。撮影時はグローブを外さないといけませんので(デジ一眼を操作するため)身体は保温されていても手指がちぎれそうなほどに冷えてきます。しかし根性で撮って帰ってきました。

かなりバタバタしながらの撮影でしたのであまり満足いく出来ではないものの、できるだけ早く撮影を終えて手指を守らないといけないのであれ以上どうしようもありませんでした。

現在足回りのダメージがスゴイです。近年あまり記憶にないほどの痛みです。しかし明日の長文テキスト撃ちは休む訳にはいきません。可能な限り回復させて明日に備えましょう。雪の中を進んでいる時に霊団が“ある事”を言ってきてます。それを明日書くかどうか。まだ考え中(祈)†

まずフラー26汎用モード線画20%完成中。いよいよフラーから離れる時が来たかなぁ、もう書籍制作の方に全パワーを傾けるべきじゃないかなぁという迷いのなか描き続けています。フラーを描いている最中はイヤな事を忘れて集中する事ができるので気持ちが落ち着くんですよね。(つまりイヤな事ばかりという事)

ベールの彼方の生活1巻の表紙の線画45%完成中。で、カラーリングの時にインペレーターの霊訓の時のような危機的状態にならないように、AffinityPhotoのアドオン(ChalkDust)をひとつ追加入手しています。コレを使用してさらに重厚感を増したいですが、まだ使っていませんのでどうなるかは不明。一刻も早くテスト印刷したいので急いで描いています。

友人が「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁に関する物的情報をメールで教えてきてくれるのです。霊団はそんな事一言も言ってこない。一体オメィラの仕事は何なんだよと言いたくなる。友人の方がよほど使命遂行してるじゃネィかよ。

次回長文ブログネタといえるインスピレーションが現時点でほとんどありませんので、このまま霊団がダンマリを決め込むなら(ホントにムカつきますが)友人提供の物的情報についてテキストを撃つかも知れません。その方がよほど「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を攻撃する事につながる。もっとも霊団はその逆の意味の事を言ってきていたりするのですが…。

さぁもう明日の雪山アタックの準備ですので今日の作業はココまで。ようやく雪とグラデーションのコラボ撮影ができそうな感じになってきましたので、低温に負けず(明日はマイナス20℃になるかも)1年分の思いを込めて撮影に集中しなければなりません。

僕は何が何でも反逆(脱出)を実現させようともがきにもがきまくってます。絶対にあきらめません。帰幽1秒前まで脱出に向けて努力し続けます。この状態に閉じ込められるのは死んでも永遠に許さない。っとと、一旦切ります。アタック帰還後のブログが思いやられます(祈)†
「霊的知識なんて知った事か」文仁が原始人である事を証明する思念となります(祈)†■2022年3月23日UP■
「霊的知識なんて知った事か」文仁が原始人である事を証明する思念となります(祈)†
宇宙一のバカ、文仁は肉体の死後にも人生がある事、地上時代の行いと帰幽後の霊界生活との因果関係を全く理解しておらず、自分のこれまでの大量強姦殺人の人生が自分の未来を地獄の底に落としている事を全く理解しておらず、ただ自分を嫌っている幼い女の子をレイプする事しか頭にない原始人、という事になります。僕から皆さまにぜひ強調したい事としましては「霊的な事を子バカにするという事は、この原始人、文仁と同レベルの人間である事の証明となり、大変な恥となりますよ」という事です。皆さまはそんなに強姦殺人魔が好きですか。そんなに霊的な事がキライですか。今あなたが生き、動き、呼吸し、考えを巡らせる事ができるのは全て霊の賦活作用があるからなんですよ…続きを読む→
「我々はホトホト愛想がつきている」天皇一族のガキっぷりに呆れ果てているという意味です(祈)†■2022年3月16日UP■
「我々はホトホト愛想がつきている」天皇一族のガキっぷりに呆れ果てているという意味です(祈)†
「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を擁護し賛美し続ける方々、霊的知識に基づいてあなた方の行動を見る時、あまり賢いとは言えません。本のひとつも読めませんか。シルバーバーチのひとつも読めませんか。あくまでも霊的な事を子バカにしますか。あなたが今、生命活動をしているのは、存在し続けていられるのは、あなたが霊的存在だからです。霊的なものをバカにするという事は、自分の生命をバカにしている事になるのです。そのバカにしている霊のおかげであなたはいま生きているのです。おかしな話ですね。いつになったら目が覚めますか※最後にホワイト・イーグル霊の言葉を抜粋し終わりとさせて頂きます。貴方は明日の事が気になりますか。行くべき道が分からないのですか。怖くて1歩が踏み出せないのですか。では、輝く存在に目を向けなさい。じっと耐えて、信をもちなさい。いや、信以上のもの – 神の英知に全幅の理解をお持ちなさい。怖れも気遣いも無用、神は貴方を愛しており、歩一歩と導き給う…続きを読む→
「誰もいないカラッポ」帰幽後の僕が閉じ込められるところです、これはおもしろい(祈)†■2022年2月16日UP■
「誰もいないカラッポ」帰幽後の僕が閉じ込められるところです、これはおもしろい(祈)†
僕が閉じ込められる境涯に幽体離脱時に霊体にて訪れています。まぁまぁ明るい境涯でしたのでそんなに下層界という感じではなかったものの、ある団地の5階から7階へ引っ越しするのですが、その団地全体にひとりの人間もいません。7階の部屋の中ももぬけのから。そこが僕と2羽の住む部屋です。部屋のベランダから外の景色を見ます。どれだけ見まわしてもひとりの人間の姿も見えません。僕とユキ、ピー以外は全く誰もいない、そういうところに僕は帰幽後閉じ込められて生活する事になるのだそうです霊団によると。離脱中の霊体の僕は鼻で笑いました。「フフッ、10年の努力の結果がこれですか。コイツァーおもしろい。3人で仲良く楽しく暮らしていきますよ」と思念を抱くと…続きを読む→

1913年 9月27日 土曜日

– もう少し鮮明に感応できないものですか。

これまで以上に鮮明にする必要はありません。私たちからのメッセージは一応意図したとおりに通じております。つまりこちらでの私たちの生活ぶりや環境は一応理解して頂けております。

ただ、1つだけ付け加えておきたい事は、こちらへ来たばかりの私たちはまだ霊としての本来の能力を発揮しておらず、あなた方が実感を得ている環境が私たちにはモヤのように漠然としか映らず、その状態で最善を尽さねばならないという事です。

– 私がこうして書いている姿が見えますか。

見えますとも。ただし肉眼とは別のもので見ております。私たちの眼は地上の明りには慣れておりません。こちらの世界の明りは種類が異なり内部まで貫通する作用があります。

それであなたの心の中を見て取り、また心に直接話しかける – あなたそのものに語りかけるのであって、もちろんあなたのその左右の耳ではありません。同じように私たちがあなたを見る時はあなたそのものを見ており、その肉体ではありません。肉体は外郭に過ぎません。

ですから仮に私があなたに触れた場合、あなたはそれを肉体的に感じるのではなく霊的に感じる訳です。私たちの感応の具合を理解するにはその点を念頭において身体や脳といった器官の奥を見なければいけません。

どうやらあなたはこちらでの私たちの働きぶりや暮しの環境についてもっと知りたがっておいでのようですね。こちらへ来てからの進歩にとってぜひ理解しておく必要のある基本的な真理の1つは、神というものは地上と同じくこちらでも直接そのお姿を拝する事はできないという事です。

これは必ずしもこちらの世界へやって来る人間の全てが得心してくれるとは限らないのです。みんなこちらへ来たらすぐに神々しいお姿を拝せるものと期待します。そこでその信仰が間違っており神とはそういうものではないと言い聞かされて非常にがっかりします。

神の生命力と崇高さは別にこちらへ来なくても地上において、大自然の内奥を洞察する力をもつ者には明瞭に感得できるものです。こちらでも同じ事です。ただ異なるのは生命力により実感があり、その本性を知った者にはその活用が容易にできる事 – 辺りに脈動しており、より鋭敏な感覚を身につけた私たちには、それを地上にいた時よりも強く感得できるという事です。

以上は一般的な話として述べたのですが、これにもう1つ付け加えておく必要があるのは時おり“神の存在”を実感させる現象が特別の目的のために顕現される事がある事です。ではその1つをお話してみましょう。

ある時、私たちは田園地帯のある場所に召集されました。そこには地上時代の宗教も信仰も国籍も異なる人々が大勢集まる事になっておりました。到着すると一団の霊が地上との境界付近の一地域における救済活動の任期を終えて帰ってくるところでした。

地上を去って霊界入りしながら自分が死んだ事が自覚できずにいる霊を指導する仕事に携わっていた霊の一団です。その方たちに連れられて首尾よく死を自覚した霊が大勢まいりました。それぞれの落ち着くべき界へ行く前にそこで私たちと共に感謝の祈りを捧げるためです。

年齢は様々です。年ばかり取って若さも元気もない者、若くてまだ未熟な者など色々です。みんな一様に何か嬉しい事を期待している表情です。そして新しい仲間が次々と連れて来られるのを見て、民族による顔かたちの違い、地位や財産の違いから来る色とりどりの服装などを不思議そうにじろじろ見つめ合っておりました。

やがて全員が到着しました。すると突如として音楽が押し寄せる波の如く鳴り響いて、その大集団を家族的一体感で包み込みました。その時私たちの目に大きな光の十字架が見えました。その平野と接する大きな山の背に乗っているように見え、見ているとそれが砕けて細かい光の小片になり始めました。

だんだん判ってみると、それは高級界の天使の大集団で、それが山の上に十字架状に集結していたのでした。そのあたり一面が金色(こんじき)に輝き、遠くに位置する私たちにも暖かい愛の息吹(いぶ)きとなって伝わってきます。

天使の集団がこの低い環境(その天使達から見て低いという事ですが)に馴染むにつれて、その御姿が次第の私たちの視界に明瞭になってまいりました。するとです。ちょうど十字が交叉する辺りの上方にさらにもう1つの、一段と大きい天使の御姿が現れました。

それがどなたであるかは、そこに居合せた者には直感的に判りました。それはあなたにはもう察しがつくと思いますが、具象体(※)としてのキリスト神の一表現でした。

(※本来は形体をもたない存在が一時的にその存在を示すためにとる形態。それを見る者の理解度・宗教的信仰・先入観等によりさまざまな形態をとる。キリスト神とは地球神界の最高神つまり地球の守護神である。詳しくは第3巻で明かされる。 – 訳者)

大天使はしばらく黙ってじっと立っておられましたが、やがて右手を高々と上げられました。すると1本の光の柱が見え、それがその右手に乗りました。それは一種の通路だったのです。その光の柱の上を別の天使の一団が降りて来るのが見え、手のところまで来ると一たん立止まり、それぞれに両手を胸に当てて頭(こうべ)を垂れ、拝むような恰好でじっとしています。

すると大天使の手が大きく弧を画いて1回転し、その指先を平地へ向けられました。するとその光の柱が私たちの方向へ延びて来て、山の頂上と平地との間のかけ橋となり、その一番端がそこに集結していた私たちの上に掛りました。

見るとその光のかけ橋を通って先程の天使の一団が降りて来て、私たちの真上まで来ました。そこで両手を広げ、一斉に大天使のおられる山頂へ向きました。すると語るとも歌うともつかない大天使への賛歌が聞こえてまいりました。

その光景の美しさ、崇高さと言ったらありません。私たちは初めのうちはただただ畏れ多くて黙するのみでした。が、やがて私たちも一緒に歌いました。と言うよりは詠唱しました。それを教えるのが天使様たちの来られた目的だったのです。

詠唱していると、私たちとその山との間に青っぽいピンクの靄(もや)が発生し、それが不思議な働きをしたのです。まるで天体望遠鏡のレンズのように大天使の姿が大写しになり、そのお顔の表情まで見えるようになったのです。

同時に、すぐ下に立ち並ぶ天使の一団の姿も同じように大きく映って見えました。が私たちにはその優雅なお顔とお姿が見えるだけで、その真の霊格を読み取る力はありませんでした。その表情はとても私には述べる事は出来ません。

言葉では言い尽せない様々な要素が渾然一体となっておりました。愛と慈悲と喜びと威厳とが混じり合っておりました。その時に私が感じたのは、こうして神と私たちとが一体となった時、生命というものが実に聖なる尊さに溢れたものであるという事です。

仲間の者も同じものを感じ取ったと思いますが、その時はお互いに語り合うどころではなく、大天使様の御姿にただ魅入られておりました。やがてその靄が大気の中へ融け入ってしまいました。

山頂の十字架と大天使のお姿は同じ位置にありましたが前より鮮明度が薄れ、私たちの真上におられた天使の一団も今は去って大天使の上方に見えました。そして次第に全体が薄れて行き、やがて消滅しました。しかし大天使の存在感はその後も強烈に残っております。

多分今回のシーンを見せた目的はその存在感を印象づける事にあったのでしょう。私たちのように少しでもこちらにいる者に比べて、地上から来たばかりの者にはその見え方は鮮明ではなかったでしょうけど、それでも魂を鼓舞し安らぎを与えるには十分であったと思われます。

私たちはそれから少しの間その辺りを散策してから静かな足どりで家路につきました。誰もあまりしゃべりません。今見たシーンがあまりに印象的だったからです。そして又こうした顕現にはいろいろと考えさせられるものがあるのです。

その場にいる時はあまりの荘厳さに圧倒されて全部の意味を考えている余裕が無いのです。なので後になって段々に考えさせられる事になります。私たちは一緒に語り合い、印象を述べ合い、それを総合してそれまであまり理解していなかった事が啓示されている事を発見します。

今回の顕現で私たちが最も強い印象を受けた事は大天使様の“沈黙のうちに語る”その威力でした。一言も語られなかったにも拘らず、その動き1つ1つが声となって私たちに語りかけてくるように思えたのです。

それが何を語っているかは、実際に声に出しておられないのに、よく理解できました。今日はこれ位にしておきましょう。では、さようなら。求める者に主が何を用意されているか、そのうちあなたにも判る日が来る事を祈ります。

■2021年8月13日UP■
「死体切断はもったいないから」明仁、文仁、徳仁、悠仁が奴隷の女の子を四肢切断する理由です(祈)†
ブタ(奴隷の女の子)は死んだけど、この死体はまだオモチャとして遊べる、このまま捨てたり焼いたりしたらもったいない、最後の最後まで遊び倒さないといけない。世界中でこの遊びができるのは俺たちぐらいのもんだ、ホラ悠仁、お前もブタの胴体を切って遊べ、人間を殺すのは楽しいだろ、これが俺たちの仕事だぞ。これからも国民を殺しまくって遊ぶんだぞ。イーッヒッヒッヒッヒッヒ♪つまり奴隷の女の子たちの人生、人権、性格、夢、そして生命、それら全てをオモチャにして遊ぶ事ができるのは世界で俺たちぐらいのものだ、ただ殺すだけじゃもったいない、女の子が生きている間も、泣き叫んで助けを懇願している時も、四肢切断した後も、強姦殺人する時も、女の子が死んで死体となった後も、その死体を切り刻む時も「処刑遊び」の全シチュエーションをバッチリ撮影して記録に残し、最後の最後まで徹底的に遊び倒さないといけない…続きを読む→
「コイツらだけは絶対許さない」強姦殺人魔、天皇一族に対する皆さまの思念です(祈)†■2021年11月10日UP■
「コイツらだけは絶対許さない」強姦殺人魔、天皇一族に対する皆さまの思念です(祈)†
「この強姦殺人魔どもに対してこれ以外の感情が湧くというのであれば、どういう事なのか説明してもらいたい」という事になります。人間としてこれ以上当たり前の感情はないという意味です。その当たり前の感情がなぜこれほど長い年月にわたって公の場で語られる事が無かったのか、それが「洗脳」と「脅迫」と「視点外し」という事になると思います。まず「洗脳」ですが、世界中の強姦殺人魔は総じてメディアを牛耳っています。そのメディアを駆使して徹底的に自分が善人で国民に人気があって親しまれているという趣旨のニュースを休みなく流しまくり認識を捻じ曲げ続けてきます…続きを読む→

「ベールの彼方の生活」は全4巻のテキスト化が完了していますが、それらはWordPressにUPするために作成されたテキストですのでそこかしこにhtmlのタグが挿入されています。AffinityPublisherにテキストを流し込むためにはまずそのタグを外さないといけません。今それをやっているところです。

1巻の表紙のカラーリングにまたしても悩みます。「インペレーターの霊訓」の表紙の時、まるで新興宗教の小冊子のような絵になってしまっていたので慌ててイメージをガラッと変える事をしましたが、今回もそういう事になるかも知れません。とはいえ僕が描く線画ですからイヤでもキャラキャラしてしまいますが。

そして霊団が本当に何も言ってきません。またしても次回長文ブログがピンチの状態、寸前ドッカーンインスピレーションをまたやらされるのか、それともこのまま枯渇で進むのか。このままという事であれば長文は撃てそうもありませんので短めのテキストで切り上げてすぐ書籍の作業に戻るつもりです。

たとえば僕が出版社を立ち上げられたとしましょう。そうなれば僕が編集長ですから「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の脅しが一切通用しない事になります。つまり今までは脅しに屈して真実の書籍を書けなかったが、僕の出版社経由でなら脅しに屈せず、伏せ字を多用して内容を歪曲させられる必要もなく、真実をありのままに出版できるという事になります。

僕が本を書くという事以外にも、日本の歴史の真実に詳しい方々にオファーして、明治維新から始まったアフォのウソ歴史に終止符を撃てるような原稿の執筆を依頼する、という計画ももちろんあります。僕は物的情報に弱いですので、僕ではそういう書籍は書けませんので専門の方に依頼して書いて頂くのが理想形でしょう。

さぁそういう日が来るかどうか。1秒たりとも止まるな。僕はもうジイサンだ、残された時間は多くはない、ボケっとしているヒマなんてないんだ。今できる全てをやるぞ(祈)†
「悔し涙を拭う必要はありません」これは帰幽後に悲しみが喜びに変わるという意味です(祈)†■2023年6月21日UP■
「悔し涙を拭う必要はありません」これは帰幽後に悲しみが喜びに変わるという意味です(祈)†
次第にあの土地の光輝と雰囲気が馴染まなくなり、やむなく光輝の薄い地域へと下がって行った。そこで必死に努力してどうにか善性が邪性に勝(まさ)るまでになった。その奮闘は熾烈にしてしかも延々と続き、同時に耐え難く辛き屈辱の体験でもあった。しかし彼は勇気ある魂の持ち主で、ついに己れに克(か)った。その時点において2人の付き添いに召されて再び初めの明るい界層へと戻った。そこで私は前に迎えた時と同じ木蔭で彼に面会した。その時は遥かに思慮深さを増し、穏やかで、安易に人を軽蔑することもなくなっていた。私が静かに見つめると彼も私の方へ目をやり、すぐに最初の出会いの時のことを思い出して羞恥心と悔悟の念に思わず頭を下げた。私をあざ笑ったことをえらく後悔していたようであった。やがてゆっくりと私の方へ歩み寄り、すぐ前まで来て跪き、両手で目をおおった。鳴咽(おえつ)で肩を震わせているのが判った。私はその頭に手を置いて祝福し、慰めの言葉を述べてその場を去ったのであった。こうしたことはよくあることである。†…続きを読む→
「誰のせいでもない」そいつぁーおかしいだろう、あんたたち(霊団)が主原因だろう(祈)†■2023年6月14日UP■
「誰のせいでもない」そいつぁーおかしいだろう、あんたたち(霊団)が主原因だろう(祈)†
現在の苦難を耐え抜かなければその罪障消滅が達成されず、キミはまた物質界に再降下しなければならなくなるんだよ。我々はキミのためを思ってキミをその苦しみの中に閉じ込めているんだよ。罪障消滅が達成されなかったらキミがまた苦しい思いをする事になるんだよ。これで終わりにするためにその苦しみに耐えるんだ。という意味で霊団が僕を脅し続けているのかも知れません。イヤ、僕のこれまでの人生をよくよく振り返ってみた時に、僕はそういう理由で物質界に降下した人間じゃないと思う。幼少の頃から絵を描き続け、マンガ家も経験し、Dreamworkに突入して死ぬまで絵を描き続ける事を固く固く決断していた。僕はそういう罪障消滅目的の人間ではないと思う、そうだったら絵の才能を賦与されていないと思う。僕に関してはそれはちょっと違うと思う。現在の僕の状況は霊性発現によって「後説」で賜ってしまった追加試練だと思う。守護霊様の管轄内で生活していた時はこんな状況には全くならなかった。「100の光の霊団」の管轄に切り替わってから僕の人生が一気におかしくなった…続きを読む→
「物質界での評価を見て我慢がなりません」強姦殺人魔の洗脳を撃ち破らねばなりません(祈)†■2023年9月6日UP■
「物質界での評価を見て我慢がなりません」強姦殺人魔の洗脳を撃ち破らねばなりません(祈)†
イヤ、コイツらは暗黒の底どころかインペレーター霊の仰る「個的存在消滅」も十分あり得ると思います。その、暗黒決定の人間が、物質界という閉じた世界の中で威厳がどうとか、自分が偉いとか言っている事がどれほど愚かな事か。宇宙全体から見た時に自分という存在がいかに陳腐で取るに足らない存在であるかという事を何も分かっていない。まさに「無知ほどこわいものはない」なのです。こんなたとえをしたらミミズちゃんに申し訳ないですが、泥の中でうごめいているミミズちゃんの中の1匹が、他のミミズちゃんに向かって「俺はお前たちより偉いんだ」と言って自慢しています。その泥の中で起こっている出来事を人間は何も知らずその泥土をまたいで歩き去っていきます。「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の言っている事はまさにこのミミズ1匹の言葉と同じなのです。上(霊界上層界)が何も見えていない愚か者という事です…続きを読む→

WordPressを立ち上げた友人は元々物的知識を豊富に持っている方でした、その友人が霊的な事にも興味を抱いて霊関連書籍を読み漁り、かなり深いところまで理解するに至っています。その友人の先ほどのメールの指摘は僕をうならせる内容で「霊団より説得力アルンジャネ?」と思わせるほどでした。

元号は令和を最後に無くなるそうですね、そしてそれをもって「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁は滅亡すると友人が教えてくれました。そして霊団の動きに関しても的を得た事を忠告してくれまして、まるで友人が僕の霊団と意思疎通出来ているかのような内容でした。短期間で霊的な事をそこまで理解するとは、この友人は相当に頭が切れますね。

友人の言う通りになってくれれば有り難いですが、要するに霊団がやった仕事は「血を1滴も流さずに強姦殺人魔を滅亡させる」という事だったのかも知れません。昨日一昨日とWordPressがバズった理由は、その情報を受けて僕のブログを見に来た人がたくさんいたという事かも知れません。

霊団は友人が教えてくれたような事は一言も言ってきませんが「終わり、終わり」と繰り返し言ってきてます、友人の教えてくれた事と確かに一致しています。しかし僕は延々最悪の状況に閉じ込められているだけで全く仕事の成果を感じる事がありません。これではまるっきり尻切れトンボです。やり切った感が全然ない、腑に落ちない、釈然としない、不完全燃焼です。

※僕が指摘したいのは、奴隷の女の子の救出がどこかに飛んでしまっているという事です。明仁、文仁、徳仁、悠仁は滅亡したとしても別のバカが奴隷の女の子の事を国民に隠し通して強姦殺人遊びを続けるという最悪シナリオがまだ残っています。まさか霊団はそれを放置するつもりじゃネィだろうな。

で、これが僕のいけないところなのかも知れませんが友人のメールを受けてもなお「ベールの彼方の生活1巻」の表紙の線画を描いています。イヤ描かなければ永遠に書籍は完成しない、情報は頭で理解しつつ手は別レイヤーで動かさねばなりません。「感情と手は別レイヤー」です。

とにかく友人が教えてくれた情報は了解しつつ、たぶん僕が最悪の中に閉じ込められる状況に変化はないと予測しますので脱出実現のためにパワーを注ぐことになります。書籍データを作り続ける、いつでも復刊にGoかけられる状態にしておく。ベール1巻の表紙とイラスト数点を完成させて、再びテスト印刷をおこないます。

とにかく説明できませんが僕は最悪の状態なのです。頭の中は脱出する事でイッパイです、これ以上閉じ込められるのは死んでも有り得ない。「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の滅亡がまるで絵空事のように感じる。僕と全然関係ないところで起きている出来事のような気がする。

何の仕事の成果も感じられない、ただ人生をブチ壊されただけ、それだけ。猛烈に頭にきますが表紙の線画に集中中(祈)†

「エゴイスト」そういうセリフは明仁、文仁、徳仁、悠仁を倒してから言ってくれよ(祈)†■2023年1月11日UP■
「エゴイスト」そういうセリフは明仁、文仁、徳仁、悠仁を倒してから言ってくれよ(祈)†
「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁は全く滅亡させようとせず放置している。奴隷の女の子はひとりたりとも救出しようとせず完全に見殺しにしている。僕の人生を完全に破壊したが、使命遂行は全く前進させない。最低最悪のところに何が何でも閉じ込め続けようとしてくる。誰だって怒るに決まってるだろ。反逆するに決まってるだろ。人の心を一体何だと思ってるんだよ。人の人生を一体何だと思ってるんだよ。一体あんたたちの頭の中は何がどうなってるんだよ。これだけヒドイ状態にさせられても僕がエゴイストだと非難されなければならないのか。それはよかったですね…続きを読む→
「中止します」地球圏霊界は大量強姦殺人魔を容認し放置するという意味です(祈)†■2023年4月26日UP■
「中止します」地球圏霊界は大量強姦殺人魔を容認し放置するという意味です(祈)†
僕を苦しめる事そのものが当初からの目的だったのではないか。僕に物質界の邪悪の情報拡散をさせる事によって、邪悪の滅亡時期を若干早める事はできるだろうが、僕一代で目的達成させようとは考えていない。で、霊界側としては僕の物質界生活中にできる限りの仕事をさせつつ、僕の霊格も可能な限り高めさせておいて、帰幽後も僕を仕事(物質界浄化活動)に活用し続けるつもり。そういう長いスパンで僕という霊の道具を使い倒すというのが当初からの(もっと言えばイエス様の)計画で、それで助けられないのに奴隷の女の子の事を延々と僕に教えてきて苦しみを倍加させる事で(苦難を与えるという意味)僕の霊格を高めさせたという事なのではないか)…続きを読む→
「この窓から神秘に入る」帰幽後、僕が突入する状況について霊団が言ってきましたが(祈)†■2023年4月19日UP■
「この窓から神秘に入る」帰幽後、僕が突入する状況について霊団が言ってきましたが(祈)†
インペレーターの霊訓より抜粋 私がこの地上を去ったのは遙か遠い昔のことになりますが、このたび戻ってまいりましたのは、この霊媒を通じて霊的啓示を届けんがためです。それが私の使命なのです。私の属する界層からこの地上へ戻ってくる霊はきわめて稀です。が、大神が特殊な使命のためにこの私を遣(つか)わされたのです。天界と地上との間の階梯(はしご)はつねに掛けられております。が、人間の側の不信心が天使の働きかけを遮断してまいりました。 – あなたは神の僕(しもべ)ですか。いかにも。神の僕として選ばれ使命を仰せつかることは、われわれ仲間の間にあってはただならぬことです。私はこの霊媒を通じての使命を終えたのちは2度と個的身体をまとって戻ることのできない境涯へと赴きます。他の霊を通じて影響力を行使するのみとなるでしょう。皆さんはすべからく大神の導きを求めねばなりません。おのれを恃(たの)む者は滅びる、滅びる、滅びる…(とくに厳粛な調子で述べた)。神は光明と導きを求める者を決してお見捨てにはなりません。決して、決して、決して……続きを読む→

1913年 9月26日 金曜日

前回の通信は、あなたにもう少し深入りした感応の仕方を試してみるべきであるとの霊団の1人の要請を受けてやってみたものです。が説明できるようにはなりましたが説明の内容はまだ十分とは言えません。そこで、あなたがお望みであれば引き続き同じ問題を取上げようと思いますが。

– 有難うございます。お願いします。

では、あなたにも暫く私たちと共にベールのこちら側から考えて頂かねばなりません。まず理解して頂きたいのは、こちらへ来てみると地上で見ていたものとは全く異なった様相を呈している事 – おそらく現在地上にいる人の目には非現実的で空想的にさえ思えるのではないかという事です。

どんなに小さな事でも驚異に満ちておりますから、こちらへ来たばかりの人は地上での3次元的な物の考え方から脱しない限り、飛躍的な進歩は望めません。そしてそれが決して容易な事ではないのです。

さてここで例のバイブレーションという用語を使用しなくてはなりません。しかしこれを物的なもののように考えては真相は理解できません。私たちのいうバイブレーションは作用においても性質においても単なる機械的な波動ではなく、それ自体に生命力が宿っており、私たちはその生命力を活用して物をこしらえているのです。

言わば私たちの意志と環境とを結ぶかけ橋のようなものです。突き詰めれば全ての現象はその生命力で出来ているからです。環境は私たちを始め全存在を包む深い生命力の顕現したものに過ぎません。それを原料として私たちは物をこしらえ成就する事ができるのです。

バイブレーションというと何だか実体のないもののように思われがちですが、それがちゃんとした耐久性のあるものを作り上げるのです。たとえば光明界と暗黒界との間の裂け目の上に橋を掛けるのもその方法によります。

その橋がただの1色ではないのです。暗黒の世界の奥深いところから姿を見せ、次第に輝きを増しながら裂け目を越え、最後に燦々たる光輝を発しながら光明の世界へと入り込んでおります。

その光明界の始まる高台に掛かる辺りはピンク色に輝き、大気全体に広がる何とも言えない銀色、アラバスターと言った方がよいでしょうか、そんな感じの光の中で輝いて見えます。

そうですとも。その裂け目に立派に“橋”が掛かっているのです。もし無かったら暗黒の世界から光明の世界へと闇を通り抜けて霊魂はどうやって向上進化してくるのですか。本当なのです。

言い落としておりましたが、怖ろしい暗黒の世界をくぐり抜けてその橋をよじ登り、裂け目のこちら側へやってくる霊魂が実際にいるのです。最も数は多くありません。大抵はその道案内の任に当たっておられる天使様の言う事が聞けずに後戻りしてしまうのです。

また、こういう事も知っておく必要があります。そうした天使様の姿は魂の内部に灯された霊的明りの強さと同じ程度にしか映らないという事です。ですから天使様の言う事を聞いて最後まで付いて行くには、天使様に対する信頼心も必要になってきます。

その信頼心は同時に光と闇とをある程度まで識別できるまで向上した精神の産物でもある訳です。実際人間の魂の複雑さは一通りでなく捉え難いものですね。そこでもう少し言葉で表現しやすい話に移りましょう。

私はそれを“橋”と呼びました。しかし「目は汝の身体の光である」という言葉がありますね。この言葉をここで改めて読んで頂きたいのです。そうすればそれが地上の人間だけでなく、こちらの霊魂についても言える事がお判りになると思います。

私はこれまで“橋”という呼び方をして来ましたが実際には地上の橋とはあまり似ていないのです。第一、巾がそれはそれは広いのです。“地域”と呼ぶのが1番当たっているようです。

私はまだ死後の世界のほんの一部しか見ておらず、その見た限りのものだけを話している事を念頭に置いて聞いて下さいよ。同じような裂け目や橋が他にも – 多分数え切れないほど – あるに相違ありません。その畝(うね)つまり私が橋と呼んでいるものを通って光明を求める者が進んできます。

実にゆっくりした足どりです。しかもその途中には幾つかの休泊所が設けてあり暗黒界から這い上がって来た霊魂がそのうちの1つに辿り着くと、そこで案内役が交替して今度は別の天使の一団が次の休泊所まで付き添います。そうやってようやくこちら側に着きます。

私が所属している例のコロニーでの仕事も、地上の救済の他に、そうやって向上して来る霊魂の道案内も致しております。それは先程述べた仕事とはまた別の分野に属します。私はまだあまり勉強しておりませんので、そこまでは致しません。そちらの方が難しいのです。

というのは、こちらの世界の暗黒界にいる者を取り巻く悪の影響力は地上のそれに比して遥かに邪悪なのです。地上はまだ善の中に悪が混じっている程度ですから“まし”です。

こちらへ来た邪悪な人間がうっかりその暗黒界へ足を踏み入れようものなら、その途轍(とてつ)もなく恐ろしい世界から抜け出る事の大変さを思い知らされます。想像を超えた長い年月に亘って絶望と諦めの状態で過ごす霊が多い理由はそこにあります。

暗黒の世界から這い上がって来た霊魂が無事その橋を渡り切ると天使様が優しく手を取って案内してあげます。やがて草木の茂った小高い緑の丘まで来ると、そこまで実にゆっくりとした足どりで来たはずなのに辺りの美しさに打たれて喜びで気絶せんばかりの状態になります。

正反対の暗黒の世界に浸り切っていた霊魂には僅かな光明にさえ魂が圧倒されんばかりの喜びを感じるのです。

私は今“小高い丘”と言いましたが、高いと言ってもそれは暗黒の世界と比べた場合の事です。実際には光明の世界の中で1番低いところなのです。“裂け目”とか“淵”とかをあなたは寓話のつもりで受け止めているようだけど私が述べた通りに実際にそこに在(あ)るのです。

この事は以前にもどこかで説明があったはずです。それから、なぜ橋をトコトコ歩いて来るのか、なぜ“飛んで”来ないかと言うと、まだ霊的発達が十分でなくてそれが出来ないという事です。もしそんな真似をしたら、いっぺんに谷底へ落ちて道を見失ってしまいます。

私はまだ暗黒の世界へ深入りしておりません。ほんの少しだけですが、悲劇を見るのは当分これまで見たもので十分です。しばらく今の仕事に精一杯努力して、現在の恵まれた環境のもとで気の毒な人々に援助してあげれば、もっと暗黒界の奥まで入る事を許されるかも知れません。多分許されるでしょう。しかしそれはまだ先の話です。

あと1つだけお話しましょう。 – あなたはそろそろ寝(やす)まなくてはならないだろうからね。霊魂が暗黒の世界から逃れて橋のところまで来ると、後から恐ろしい叫び声や怒号が聞こえ、狐火のようなものがチラチラ見えるそうです。

私は実際に見ていないのではっきりした事は言えませんが、それは仲間を取り逃がした暗黒界の霊魂が悔しがって怒り狂う時に発するのだと聞いております。悪は所詮、善には勝てないのです。いかに小さな善にもです。が、この事については今はこれ以上深入りしません。

私が今述べた事は私が実際に見たものではなく又聞(またぎ)き、つまり人から間接的に聞いた事です。ですが本当の事です。ではおやすみ。神の御光と安らぎが注がれますように。その御光の中にこそ光明を見出される事でしょう。そうしてその輝きこそ無限に開け行く安らかなる魂の黎明なのです。

「36の材料組み合わせてお菓子ができる」とにかくイエス様はお喜びという意味です(祈)†■2023年12月6日UP■
「36の材料組み合わせてお菓子ができる」とにかくイエス様はお喜びという意味です(祈)†
2000年前のイエス様の磔刑を思い出してみて下さい。この物質界はとにかく嫉妬、嫉妬、嫉妬であふれかえっています。イエス様も多くの霊能を発揮した事によって当時の律法学者どもの嫉妬をかって磔刑にされて殺されました。この地球圏物質界は一見進歩が進んでいるように見えますが、それは物質面のみが異常に発達しているだけであり、精神面はまだ全然進歩していないと思います。霊的知識がまるっきり理解されていない事がその証左といえるでしょう。僕がある状態になる事をおもしろくなく思っている人間がそれはそれはたくさんいるのです、そいつらが僕をそういう状態にさせないよう陰湿極まる妨害をしてくるに決まっています。それが世の常です。僕に関する言われなき悪い噂をメディアを駆使して広めたりして国民に僕という人間の悪印象を植え付けようとイメージ操作をしてくるでしょう。(例えば守護霊様の背の低さを悪用するなどして)そういう事を絶対にやってくるはずです…続きを読む→
「進歩したい気持ちでいっぱいです」霊団以上に僕がそう思ってますよ(祈)†■2023年12月13日UP■
「進歩したい気持ちでいっぱいです」霊団以上に僕がそう思ってますよ(祈)†
私の霊団は7つのグループに分かれており、それぞれに特殊な使命があります。愛と叡智と知識の霊たち、洗練された高貴な霊たち、明るく愛想のいい霊たち、この低い地上界の単調であくせくした生活に天上的な光輝をもたらす霊たち、地上界の皆さんとの交わりを通じて低い界から高い界への進化という恩恵に浴さんとして働く霊たち – その霊たちの演出する現象が地上の人間にはまだまだ必要なのです。いずれのグループの霊たちも、みずからも進歩を求めている霊たちです。霊媒に体験と啓発を与え、霊媒と生活を共にし、霊媒とともに進歩せんと志す者たちです。霊媒に教えることによってみずからも学び、霊媒を向上せしめることによってみずからも向上せんとしているのです。われわれのこうした仕事は愛に発する仕事です。それみずからが報酬をもたらすのです。霊媒に祝福をもたらし、霊媒を通じて人類に祝福をもたらし、それがわれわれにとっての祝福となるのです。全能の父なる神の祝福のあらんことを…続きを読む→
「地上とのつながりがすでに無くなっていた」これは僕への最大級の脅し文句です(祈)†■2023年12月20日UP■
「地上とのつながりがすでに無くなっていた」これは僕への最大級の脅し文句です(祈)†
僕の予測ですが(これが正解だと思ってます、最悪の正解ですが)霊界側はもう何もしない、このまま僕を閉じ込め続ける事だけを考えている、交霊会も実は全然やる気がないのではないか、という気さえしています。事実全然やってないじゃないですか。インスピレーションだけを徹底的に降らせて、あとは僕にテキスト撃たせて拡散させる、それが霊界側としてはいちばんカンタン、ラク、消費パワーが少なくて済む、物質圏付近に降下する犠牲的作業をせずに済む、その霊界側にとって犠牲の少ない方法(インスピレーションのテキスト化)で十分に成果を上げているので、それで霊団は「ラクだから大好き大好き♪」とムカつく事を言ってくるのではないか、などと思ったりもするのです。霊界高級霊の方々が犠牲的降下をせずにインスピレーションという霊にとってのごく自然かつ通常の通信方法で仕事をおこなえる僕という「霊の道具」をできるだけ長く物質界に閉じ込めておケツひっぱたいてこき使うつもり、これが霊団側の真相なのではないか…続きを読む→

キンドルファイヤーを使用しての校正作業はとても効率的という事が分かりました。間違いを発見しやすい、サクサク読み進められる、キンドルファイヤーで表示されるpdfは解像度が高く鮮明でとても読みやすいです。

このキンドルファイヤー、タイムセールの時に入手して以来全く使う事がなかったのですが手に入れておいて正解でした、メチャ役に立っています。書籍の作業をする限り使い続ける事になるでしょう。

あとは1巻の表紙、数枚のイラスト、復刊者コメントを揃えれば書籍として完成となりますが、とにかく復刊できる見込みが全くない事に困り果てています。しかし止まらず作業続行させます、絶対に止まらない。2巻のテキストをさっそくAffinityPublisherに流し込みます。

今日もバズるまでは行きませんが多くの方に僕のWordPressをご覧頂けました。最大級の感謝の念を捧げます。

きっとご覧の方々は「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体、奴隷の女の子の悲劇の惨状に関する内容を知りたくてご覧になっているものと思われますが、何しろ霊団がその手の事をほとんど言ってこなくなっているものですから僕も書きようがない状態なのです。その点は申し訳ありません。

今のところ次回長文ブログネタとなるインスピレーションもほとんど降ってきていません。イヤ逆の意味の事は言われています、動くな、といった感じの事を。物質界が試練の境涯なのは了解してますが、あんたたちの導きの手法にはだいぶ問題があると思うぞ。キビシすぎ、やりすぎ、本人の意思を無視しすぎ、こんな方法じゃ誰もついてこネィよ。やり方を考えろよ。作業続行中(祈)†

霊団が奴隷の女の子たちを救出しない決定を下している理由についての個人的所感(祈)†■2022年4月6日UP■
霊団が奴隷の女の子たちを救出しない決定を下している理由についての個人的所感(祈)†
霊団側はブループリント作成の時点で「この使命遂行を実行するにあたり、ああなるだろう、こうなるだろう」という事があらかじめ分かっているという事です。つまり霊界側は「現在の物質界は、まだ奴隷の女の子たちを救出するに必要な悟りの境地に到達していない、まだその時期は到来していない」という事もあらかじめ分かっていたはずなのです。だったらなぜ僕に奴隷の女の子の存在を怒涛に教えてきたんだよ。助けてあげられると思ったから教えてきたんじゃないのかよ。助けられないという事だったらなぜ教えてきたんだよ…続きを読む→
「愛の表現、怒るな」霊団の軽薄極まる言葉です。とにかくこの人生の責任取れ(祈)†■2022年4月27日UP■
「愛の表現、怒るな」霊団の軽薄極まる言葉です。とにかくこの人生の責任取れ(祈)†
「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁は、自身の大犯罪を隠し通さなければ本当に逮捕になってしまうため、いつまでもどこまでもウソ洗脳ニュースをメディアに流し続けて国民をダマし続けなければならない。つまり「明仁、文仁、徳仁、悠仁にはウソをつき続けなければならない理由、動機、必要性がある」僕、たきざわ彰人には、これほど長い年月にわたって画家の夢Dreamworkを捨てさせられてブログでウソの内容を書き続けるなどという行為をしなければならない必要性が全くない。そもそも僕の人生の目的は全く別のところにある。「僕にはウソを公言する理由、動機、必要性がない」そんな事しても別に何にもならない…続きを読む→
「この道の方が正しかった」強姦殺人魔を滅ぼさない、人生破壊が正解という意味、断じて許せぬ(祈)†■2023年11月29日UP■
「この道の方が正しかった」強姦殺人魔を滅ぼさない、人生破壊が正解という意味、断じて許せぬ(祈)†
間もなく僕が公言している内容を一般の方々が恐怖に縮こまる事もなく暗殺の危機におびえる事もなく当たり前のように公言する時代がやってきます。なぜなら人々を永遠に脅迫で押さえつける事は絶対にできないからです。最終的には正義が必ず勝利を収めるようになっているのです。なぜなら僕たちの心には【神】がプレゼントして下さった「理性、良心」が具わっているからです。その理性、良心がイヤでも人々を正しい行動に駆り立て、遅かれ早かれ邪悪は滅ぼされるのです、単なる時間の問題です。ただ僕の希望としては「いつか皆さまも「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体を公言するようになる」のではなく、できれば今すぐに公言して頂きたい気持ちです。僕の使命遂行をご覧の方々の多くが「たきざわ彰人ガンバレ、強姦殺人魔をやっつけてくれ」と他力本願的に思っておられるかも知れませんが、イエイエ僕という人間には全く何のチカラもありません。社会は個人が集まってできています。ひとりひとりが行動を起こす事によって大きなムーブメントになっていきます…続きを読む→

間もなく書籍本文の最終校正が完了します。「復刊者コメント」「表紙」「挿入イラスト」この3つの作業が残されていますがフラー26の設定資料を描き始められる状態になりましたのでしばらくそちらに集中しつつ「ベールの彼方の生活 2巻」のテキストをさっそくAffinityPublisherに流し込んで本文の最終校正に入ります。

本文だけは先行で終わらせておいて、表紙と僕のコメントは後回しにします。まだ復刊できる見込みが全くありませんので。イヤ、早く1巻も印刷テストがしたいのでフラー26と同時進行で表紙とイラストも描いてしまうかも知れません。そうなるとフラーのカラーリングのUPがますます遅くなる。困ったなぁ。

で「ベールの彼方の生活 1巻」は霊媒オーエン氏のご母堂が通信して綴られた書籍で、2巻ザブディエル霊(オーエン氏の守護霊)3巻4巻アーネル霊の通信と比較して軽視される傾向があるのかも知れませんが、僕から言わせて頂くならば「とんでもない」の一言で、本当に何度読んでもお勉強の宝庫です。

特に僕は霊団に対して本当の本気で反逆していますので、その反逆が帰幽後に宜しくない状況をもたらすのが1巻を読んでいるとしみじみ伝わってきて胸が苦しくなります。しかしそこまで分かっていてもなお反逆をやめようとしない僕は愚か者なのかも知れません。うん、やめない、何が何でも脱出を達成させる、絶対に閉じ込められる事を認めない、死んでも脱出する。

ベール全4巻、この素晴らしい書籍も何とかして復刊させてできるだけ多くの方にお読み頂きたいですが、復刊に向けた事務作業が殺人的にメンドクサイ事と、費用的な問題でどうにも復刊に向けての実作業に着手できずにいます。書籍データのみを先行で作っている状況です。まずはISBNを取得しないといけないんだけど。まいったなぁ。

本当にこのベール1巻にもとてつもなく大切な事が書かれていますが、ほとんどの方がそれを全く知らないまま物質界人生を終えます。知って帰幽するのと知らずに帰幽するのとでは天と地ほどの差があります。どうかひとりでも多くの方に霊的知識を獲得して頂きたい。そして得た知識に照らし合わせて勇気ある行動に出て欲しい。

邪悪の脅しに屈せず使命遂行するためには霊的知識に基づく来世感が絶対に必要です。物質界で勇気をもって正しいおこないをした者が帰幽後にどれほど素晴らしい状態に浴させて頂けるか、それを知っていれば物質界の邪悪な(無知な)人間の脅しに全く屈しなくなるからです。正義の活動をするためには霊的知識というソードとシールドが必須装備なのです。

「インペレーターの霊訓」テスト刷り書籍がまだ到着しません、遅い、遅すぎる、徹底的に後回しにされる代わりにお安いという印刷会社なのです。にしてもあまりの遅さ、そろそろいい加減にして欲しいですね。フゥゥ、今できる作業に集中しつつ、何が何でも脱出の可能性を模索します。本音は出版社設立して書籍制作で生きていきたい(祈)†
使命遂行初期「あとは私にそっくりだ」のインスピレーションが心に突き刺さります(祈)†■2021年12月8日UP■
使命遂行初期「あとは私にそっくりだ」のインスピレーションが心に突き刺さります(祈)†
だから最初にキミに言ったはずだ、そういう風になるって。それをキミも了承したから我々はココまでやっているのだ。「あとは私にそっくりだ」のインスピレーションの意味の通り、キミには破滅してもらう、それが当初からの我々の目的なのだから。霊団は、イヤ、イエス様は最初から僕を磔刑にするつもりでこの10年メチャクチャの導きをやってきたという事もあるかも知れないと思い始めてきました。確かにそう考えればこの10年の霊団の導きに一貫性があるとも言えます。本当に、本当に、最後の最後まで最悪をやらせるつもりなのか。僕は帰幽カモンだから必要以上に物質界に残されようとは思わないけど、こんな事がまかり通っていいのか…続きを読む→
「キビシイ試練をやらせる上司です」知識としては理解しているのですが、心は…(祈)†■2021年12月29日UP■
「キビシイ試練をやらせる上司です」知識としては理解しているのですが、心は…(祈)†
「イヤ、奴隷の女の子を強姦殺人し続ける事で日本の平和と安定が保たれているのだから、女の子は強姦殺人し続けるべきだ」とあなたは仰いますか。あなたのような人間の事を霊界、物質界問わず【神】が経綸するこの全宇宙で何と呼ぶか知っていますか「偽善者」というのです。自分の考えの正当性を主張なさるのであれば、あなたは目に入れても痛くないほどかわいがっている愛する自分の娘を笑いながら強姦殺人して下さい。近所に住む笑顔のカワイイ女の子を誘拐して強姦殺人して下さい。そうすればあなたは逮捕されますが、あなた以上に信じられない人数の女の子を殺しまくっている「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁が一向に逮捕されない事を全ての日本国民にどうやって納得させますか…続きを読む→
■アナログ絵334「フラー21カラーリング」UP。カラーコンセプトはショートケーキです(祈)†■2022年2月6日UP■
■アナログ絵334「フラー21カラーリング」UP。カラーコンセプトはショートケーキです(祈)†
フラー21のカラーコンセプトが「イチゴのショートケーキ」という事もありましたので(フラー21本体のカラーリングが生クリーム&スポンジケーキ)アナログ絵334のUPに合わせて「イチゴのショートケーキ」を撮影しようという事で普段は絶対に買わないスイーツを購入してこのような画像を撮りましたが、買っておいてまさか捨てる訳にもいきませんのでもちろん食べる訳ですが、僕はこういうモノを食べると100%の確率で具合が悪くなるのです。事実2個入りショートケーキを1日1個で2日に分けて食べました。それでも少し具合が悪くなったくらいです…続きを読む→