著者: たきざわ彰人 Kindle 本 最終更新日: 2021/04/20 \2500 JPY
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本はKindleストアで販売中であり、購入可能です。
「皇族は強姦殺人魔」山を愛する霊覚者・たきざわ彰人です(祈)†
皇族などと自称する明仁、文仁、徳仁、悠仁は「処刑遊び」と称して奴隷の女の子を四肢切断、強姦殺人しまくっています。死刑にしましょう(祈)†
書籍データ(.kpf)のアップにメチャ時間がかかりました。YouTubeにトレイルムービーをUPするのより時間かかったかも。さぁ最後の最後で「ガクッ」となるのかホッと一安心なのか。もう僕の側でやる作業はありません、待つ以外ありませんので信じて待ちつつ次の作業に入りましょう(祈)†
※ん?早くも内容が更新されてます。どう来るか…(祈)†
どうしてもブログに書きたくないMAX×1億 にムカつく事を霊団に言われていますが、今はそれを無視して手を動かします。あとUPに際していろいろ詳細情報を付加させないといけないのですが、これがまたハードルが高いんですよ。4000文字以内の内容紹介とか、HTMLタグを入れてそれっぽくしないといけません。とにかく何とかやってみます。その僕の努力が全くムダになるような意味の事を霊団が平然と言ってくるのです。人の人生を破壊しただけではコイツらは飽き足らないのです人間のクズです。
詳細説明はのちほどブログで書かせて頂きます。まずはロードランで汗を流してきて、それから残りの作業を一気に進めてUPまでもっていきます。とにかく書籍制作、お勉強になりました(祈)†
今日は天気が最高だったので6シチュも撮影しましたが画像の加工は後回し。明日書くブログのネタになりそうなインスピレーションおよび幽体離脱時映像もない事はないのですが、もうそれさえも後回し。「目次制作」で完全にハマってます。目次がないと販売開始できません。で、KDPによると「論理目次」「HTML目次」とがあるそうですが、そうではなくて僕の場合はAffinityPublisherで作れるのです。しかしうまく作れない、何がどうなってるんだ、現在完全にハマっているところです。
明日の目標を「長文ブログ」ではなくて「書籍販売開始報告」に設定します。明日最大集中して目次問題を突破して、その他の作業も一気に進めて販売開始までもっていけるようにやってみます。とにかく一刻も早くこの壁を突破しなければなりません。この先にまだまだ作業が控えているからです。そのへんの説明も書籍完成後にしてみます。とにかく終わらせない事には話が始まりません。AffinityPublisherハッキシ言ってスキじゃない~(祈)†
※えぇぇーひとつだけ解決法を見つけました。んんんー今回は1発目という事で、もうこの方法で目次を作ってとにかくUPして、2冊目以降にさらなる方法を考える事にしましょうか。この方法かぁ、まいったなぁ。
あとはテキスト全体の最終チェック(この地味な作業が大事なんですよ、誤字脱字だらけのモノを販売開始してしまったら著者としてはキビシイ事になります)それが終わったらホントの最後の作業「ページ番号の挿入」を行って販売開始となりますが、その前にできる限りの「クオリティアップの追加作業」をしましょうという事で表紙をいじってます。これは必要な作業でしょう。
今回初めて書籍制作にまつわる全作業をひとりで完結させるという事をやりましたが、作業配分としては↓
AffinityPhoto 90%、AffinityPublisher 8%、KindleCreate 2%
こういう感じでしょうか。2冊目の制作に止まらず入るつもりですが、2冊目もUPさせた頃には僕の中で書籍制作のノウハウもまぁまぁ蓄積されている事でしょうから、それに関する書籍を追加で出すなんて選択肢も出てきます。もちろんその書籍も「バキュン作戦」として出します。
もう明日の山のアタックに集中しますが、明日は天気がイイですので撮影をがんばりましょう。アタック帰還後のタイミングで超長文テキスト撃ちをやります。書籍制作に合わせて可能な限り長文を撃つつもりです。まずはここまで(祈)†
※「目次」を別ファイルで用意しなければいけない事に今気づきました。またお勉強しないといけませんキビシイ道のりです。
—–7章01
『母と子の心霊教室』第7章 心霊現象(しんれいげんしょう)のいろいろ―その2― みなさんは暗い場所を通るのは平気ですか。いくら霊(れい)はこわいものではないという話を聞いても、やはり気味(きみ)がわるいでしょう。
『母と子の心霊教室』だって、なにが出てくるかわかりませんものね。ことに、ひとりで留守番をしているときに、サラサラとか、コトンとか、ゴトゴトガチャンという音がすると、冷たい水を頭からかぶった時のように、全身がゾーッとします。
『母と子の心霊教室』が、あとで調べてみると、木の葉が風にゆれる音だったり、いたずらネズミのしわざだったりします。そして、みなさんは“なあんだ”と思って安心します。ところが、ある家では風もないのにドアが開いたり、ネズミもネコもいないのに→
『母と子の心霊教室』→コップがころげ落ちたり、もっと気味(きみ)がわるいのは、2階には誰もいないはずなのにコツコツと靴(くつ)の音がしたり、階段を上がったり下がったりする足音が聞こえたりするのです。こんな家を幽霊屋敷(ゆうれいやしき)と呼(よ)んで→
『母と子の心霊教室』→いることはごぞんじですね。では、いったい幽霊屋敷(ゆうれいやしき)はほんとうの話なのでしょうか。この章は、まずそのその話からはじめることにしましょう。
『母と子の心霊教室』【1 心霊(しんれい)研究のはじまり】幽霊屋敷(ゆうれいやしき)というのは実際にあるのです。その例として、いまから100年あまり前に、世界的に有名になった米国の幽霊屋敷(ゆうれいやしき)の話を紹介(しょうかい)しましょう。
『母と子の心霊教室』それは、ハイズビルという小さな村に住む、フォックスという人の家で起きた話です。当時、フォックス家には大ぜいの家族がいましたが、その中に、ケートとマーガレットというふたりのおさない姉妹がいました。
『母と子の心霊教室』妹のケートはやっと9つになったばかり、そしてお姉さんのマーガレットもまだ12歳の少女で、もちろん霊(れい)の話など、いちども聞いたことがありませんでした。しかしふたりには、ときどき不思議なことが起きるのでした。
『母と子の心霊教室』ケートかマーガレットのどちらかがいると、部屋の壁(かべ)でコツコツという音がしたり、空中でパチンという、はじけるような音がするのです。はじめのうちはふたりともたいへんびっくりして、だれがしているのだろうと不思議に思いましたが、→
『母と子の心霊教室』→そんなことが毎日のように起きるので、いつのまにかふたりとも平気になってしまいました。そんなある日のことです。正確にいうと1848年3月31日のことでしたが、ケートとマーガレットがふたりで遊んでいると、空中でまたパチンと音がしたので、→
『母と子の心霊教室』→ふたりがおもしろ半分に「これ、鬼(おに)さん、あたしがするとおりにやってごらん」といって、中指と親指の先をあわせて、パチン、パチン、パチンと3回鳴らしてみました。すると驚(おどろ)いたことに、空中で同じような音が3回鳴ったのです。
『母と子の心霊教室』おもしろがってふたりは、それからなんどもおなじようなことをくりかえして遊びました。そのうちひとりが「では鬼(おに)さん、あたしのいったことがあたっていたらパチンと1回、はずれていたらパチンパチンと2度鳴らすのよ。いいこと?」といって→
『母と子の心霊教室』→その“鬼(おに)さん”にいろんなことを聞いてみました。そしてその結果、たいへんなことがわかったのです。すなわち“鬼(おに)さん”は地上にいたときは行商人をしていました。そして、だいぶ前にこの家に行商にきたことがありましたが、→
『母と子の心霊教室』→当時その家に住んでいた人に殺されて、死体を床(ゆか)の下に埋(う)められた、というのです。2人は少しこわくなってきましたので、すぐに家の人に話して聞かせました。すると家の人は、もしほんとうだったらたいへんだから、→
『母と子の心霊教室』→すぐに警察(けいさつ)に知らせて調べてもらいましょうといって、さっそくお巡(まわ)りさんに来てもらって調査してもらいました。ところがどうでしょう。床の下をあちこち掘(ほ)っていくうちに、ふたりの子どもがいったとおり、→
『母と子の心霊教室』→そこから白骨(はっこつ)となった人間の死体が発見されたのです。さあたいへんです。このことが新聞にのると、アメリカだけでなく、遠く海をへだてたイギリスやフランスなどからも、偉(えら)い学者がおおぜいやってきて、→
『母と子の心霊教室』→いったいケートちゃんとマーガレットちゃんはどんな子ですかと、みんなでいろいろ調べはじめました。中には、ふたりをしばらく貸してくださいといって、自分の家につれて帰り、小さな部屋で実験してみる人までおりました。
『母と子の心霊教室』心霊(しんれい)研究というのはこうして始められたのです。
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山のアタック帰還後に書くブログネタを霊団が降らせてきません。そういう事なら僕的に書きたい内容があるぞ。降らせないんならそれ書くぞ。書かれたくないならブログネタ(インスピレーション)降らせてこい霊団。さぁ2冊目の制作準備も開始しましょう(祈)†
—–6章注釈
『母と子の心霊教室』【注釈(ちゅうしゃく) スピリチュアリズムについて ―訳者(やくしゃ)】ひと口にいえば、心霊学(しんれいがく)を基礎(きそ)として発達した人生観、人間観、宇宙観(うちゅうかん)をスピリチュアリズムと呼んでいます。
『母と子の心霊教室』もともと心霊学(しんれいがく)あるいは心霊(しんれい)研究というのは、厳密(げんみつ)にいえば心霊(しんれい)現象の科学的研究、およびその研究結果のことをさし、その知識を発展させ、応用したものがスピリチュアリズムです。
『母と子の心霊教室』自動書記現象を例にとって説明すれば、霊媒(れいばい)の手がひとりでに動いて文章が書かれるという現象は、どういう原理によるのかを科学的に検討(けんとう)するのが心霊(しんれい)研究で、それから先、つまりその通信をほんものと信じて、そこから教訓を読みとり、→
『母と子の心霊教室』→それを自分の人生観の中にとり入れていくのは、心霊学(しんれいがく)の範囲(はんい)を超(こ)えてスピリチュアリズムとなります。人間には科学的探究心(たんきゅうしん)のほかに、道徳的向上心もあれば哲学的(てつがくてき)思考力もあり、→
『母と子の心霊教室』→宗教的(しゅうきょうてき)信仰心(しんこうしん)もあります。そのため、どうしても心霊学(しんれいがく)だけでは満足できなくて、それぞれの分野で解釈(かいしゃく)・発展させずにはいられません。これは理屈(りくつ)ではなく人間のありのままの姿(すがた)なのです。
『母と子の心霊教室』その自然の結果として生まれたのがスピリチュアリズムなのです。したがって、スピリチュアリズムでは、心霊学(しんれいがく)を科学的基盤(きばん)として、それまでとはまったく観点の異(こと)なる道徳観と、→
『母と子の心霊教室』→この世とあの世にまたがる雄大(ゆうだい)な哲学思想(てつがくしそう)、そして、神とか仏、来世といった、これまで“信仰(しんこう)”の領域(りょういき)で扱(あつか)われていたものを“事実”として扱(あつか)う現実的な宗教性(しゅうきょうせい)が→
『母と子の心霊教室』→一体となっております。それは、大自然をあるがままに認(みと)め、真理が教えるままに従(したが)っているのですから一宗一派(いっしゅういっぱ)にかたよることもなく、個人的な主義・主張の入る余地もありません。
『母と子の心霊教室』ですから、ほんとうはスピリチュアリズムという名称をつけるのはおかしいのですが、他と区別するために、やむをえずそう呼(よ)んでいるのです。
■2019年11月28日UP■
■2019年11月25日UP■
■2019年11月24日UP■
■2019年11月23日UP■HOME | ピーチピチ(佳子) | 切断死体の撮影 | 処刑遊び | コイツら死刑 | 暗殺 | 放火 | Dreamwork | Profile | アナログ絵 | フラー | コメントファイヤー | 神 | 山駆けるヒカリ | 葛飾北斎の墓 | 主なブログ | 全ブログURL | 動画 | 霊関連書籍 |
書籍データ本体は山のアタック前後で終わらせられるでしょう。巻末に挿入するテキストを少し撃たないといけませんが、もうファイルサイズがすごく重くなっているので45分ノートでは編集作業ができないかも知れません。とにかく手だけは別レイヤーで動かし続けます(祈)†
さぁゴールが近づいてきましたが、おっと忘れてました、最後にAffinityPublisher上でアンカーをセットしないといけません。そして最後に全体のテキストの見直しを行ってからの完成となりますので簡単にはいきません、モチョト時間がかかります。
あとKDPはまだ日本語版のペーパーバックに対応してませんが、現在の1冊目が完成したらすぐに取り掛かる2冊目以降はペーパーバックにもアジャストしたレイアウトに変更します。そんなに大変じゃなくて画像のブリードさえやればいいみたい、1冊目もアジャストし直せるかも知れません。早くペーパーバックに対応してもらいたいものです。
本当に書籍制作は恐ろしい、恐怖を感じます。しかしその恐怖を間もなく突破できそうです。これを知ってしまった今となってはトレイルムービーにはもう戻れないような気がします「簡単な方に流れる訳にはいかない」そんな気にさせられるからでしょうか。
もうずっと書籍制作にかかりきりで他の作業が全くできません、恐ろしいほどに時間とパワーを喰う作業です。霊団に言いたい事が鬼のように地獄のようにあります、よくも僕の人生をここまで破壊してくれたなと。コイツらを許し認める事は永遠にありません必ず責任を取らせます。が、今はとにかく全力(祈)†