完全版テキストのHTML整形はほぼ完了中。最後に挿入画像のゴミ取りをおこないますが、またしても物的雑務で作業を中断せねばなりません。一体いつまでこんな無意味な事をやり続けねばならないのか。物的雑務ほど帰幽後の霊界生活に役立たないものはありません。霊的進歩向上のジャマ、無意味の究極形。

フゥゥ仕方ありません。チョト行ってきます(祈)†

『天使と妖精』
だが心が空しく不満と不幸であれば皆さんは天界などには入れません。これすなわち、主が心中の神の愛ほど重大なものはない、と申しておられる、あれです。

『天使と妖精』
物質世界の物事は全て過ぎ行くものです。それは消えます。それは重要ではないのです。ただ内在の光に、静穏に心を集めなされ、霊の喜悦にです。その時あなたには全てのものがあります。

『天使と妖精』
賢者はかように申します、賢い人は生活の事を思い患わず、他界した者たちの事で歎き悲しまないと。彼らは死がない事を知っています。彼らは父なる母なる神が、愛の目をもって地上の全ての子等を見そなわし、守護の天使らを遣わしておられるのを知っているのです。

『天使と妖精』
人が身につけねばならない一番難しい教訓は、全知であり愛である親なる神に従う事です。人間関係の中にどうしても納得のいかない事が多すぎるのです。不正、これを辛抱せねばならぬ事がゴマンとあります。だがそれもほんの辛抱の問題です。

『天使と妖精』
不正にバランスを取らせるために人間生活には償いという事が起こります。人は長い目でものを見ねばなりません。皆さんよりずっとよくものの見える霊界人たちはかように申します。曲りくねった場所は真直ぐにされるものだと。されば辛抱です、長い目でものを見る事です。

『天使と妖精』
信を神に置く事です。不正は一切真直ぐにさせられるものです。善意の心をもちなさい。皆さんは誰しも、いつか時きたればこう言うでしょう。「神が因果の法を働かせたもうお手並みの見事さ」と。

『天使と妖精』
キリスト神霊の神秘なる力が世界に働いております。人間生活を全きものとするために、ゆっくり黙々と見えるものの背後に作動しております。この神秘力が全ての人間を高めましょうし、また高める事ができる、この確信をしかと胸に離さぬ事です。

皆さん、本を読みましょう。知識を得ましょう。無知の暗闇を突き破りましょう。僕たちは大切な事を悟るために地上という修行場に降下して来ているのです。霊界こそ僕たちの本来の住処であり、地上は霊界の光によってできた影にすぎません。どうか、どうか皆さんにも霊的知識を得て頂きたいのです(祈)

『天使と妖精』
されば皆さんは神法に調和し協同して働くその人であります。皆さんは白色同胞団の方々の愛に包まれており、喜びと感謝と安全に満たされています。されば全て良しです。何の心配もありません。されば自分の務めを果たしなさい。

『天使と妖精』
ただただ進みなさい、心静かに日々を、この嬉しい確信をもって。人生は手に手を取り、心と心をつなぎ、かの光り輝く方々と一緒に、皆さんと共に働く同胞らと一緒に、ただ進み行きなさい。

『天使と妖精』
神はあなたのそばを離れは致しません。この信をおもちなさい、それが全てです。あなたの中にある光、内在の声が、あなたに正しくあなたの為すべき事を教えてくれます。されば、その義務を果たしなさい。そして怖れを捨てて主の顔を直視しなさい。

『天使と妖精』
人間の進むべき道とはただ一つ、神を信じる事です。神の全知に信を置く事です。あなたがもしこの神の確信をもつなら人生はその通りになりましょう。これこそが良いものだと分りましょう。愛によってそのような人生があなたのものとなります。

『天使と妖精』
されば、あなたの人生には、良いものが、成長が、光と進歩が現れましょう。神を信じる事は、あなたが絶対の平和の中にあるという事です。あなたの目には人生が進歩の道に見えます。醜いもの、自己を悩ませるものは終局において人生の美と完成をもたらす条件、そのように目に映ります。

『天使と妖精』
神に信をもつ限り人は俗世の何ものも触れ得ぬものとなりましょう。ひとたび神に信を見出しさえすれば人は困らされ悩まされる事は何一つないのです。神の愛と叡智、その他に何ものも真実はございません。「しかし悩み事は現にそれに苦しむ者には真実ではないか」と皆さんはおっしゃる。

『天使と妖精』
だが我らはこう答えます、現に苦しんでいる者が神の愛と善意に身を委ねれば救いが見出せるのであると。苦とは人が神の存在に気づかぬために生じるのですから。その人は神の愛から離れております。遠ざかっています。

「私を裁くがいい」まさかイエス様の思念では?イヤそれはいくらなんでも違うだろう(祈)†■2022年9月7日UP■
「私を裁くがいい」まさかイエス様の思念では?イヤそれはいくらなんでも違うだろう(祈)†
僕はイエス様を裁きません。僕が地球圏霊界を離れます。僕は果てしなく霊的知識をお勉強していますが、地球圏以外の惑星についての記述がほとんどないため、地球圏霊界を離れると言っても具体的にどういう風にすればいいのかがまだ分かっていません。もっともその資格アリと判断されなければそのようにさせてもらえないのでしょうが。しかし、僕の物質界での苦悩が事実イエス様が原因だったとしても、僕は霊的知識が十分に頭に入っており、その苦悩が帰幽後の自分の未来を明るくする事につながると理解していますから、現在は物質界に残されて延々とヒドイ目に遭わされていますのでどうしても許せない気持ちが沸き上がってきますが、帰幽して苦悩から解放されれば霊団に対する怒り憎しみの気持ちもだいぶ和らぐでしょう。イエス様に怒りの矛先を向けるのも筋違いであり逆に感謝しなければならないと思い知らされる事でしょう…続きを読む→
「みんなイエス様を支持しています」それは当然。霊界側が僕の小我を支持する訳ないでしょ(祈)†■2022年9月14日UP■
「みんなイエス様を支持しています」それは当然。霊界側が僕の小我を支持する訳ないでしょ(祈)†
これは物質界のお話ではありませんよ、霊界上層界のお話ですよ。要するにイエス様側近の天使の方々がイエス様の導きの方向性を支持しているという意味でしょうが、それは別に当たり前の事であり、僕も霊団に対して怒り憎しみを表明してこそいますが、イエス様が間違っているとか主張するほど愚か者ではありません。僕の小我の感情が大局で見た時に間違っているのは火を見るより明らかな事であり語るまでもありませんので、このインスピレーションに対する反論などみじんもありません。ただムカつくムカつかないで言ったらムカつくんですよ。まだ当分この最悪の状況をやらされると思ったらどうしても頭にくるんですよ…続きを読む→
「奴隷の女の子、助けるつもりは全くありません」霊団を永遠に許す事はありません(祈)†■2022年9月28日UP■
「奴隷の女の子、助けるつもりは全くありません」霊団を永遠に許す事はありません(祈)†
奴隷の女の子たちを助けてあげてしまったら、その人間の「罪障消滅」を遅らせる事になり、永遠の視点で考えた時、必ずしもその人間を助けてあげる事にはならないのだ。これは霊的知識としては理解しても、どうにもこうにも釈然としません。奴隷の女の子の存在を知らされずにいたのであれば「知らなかったのだから助けてあげられるはずもなかった」と言い訳もできますが、僕は霊団に奴隷の女の子の存在を徹底的に教えられてここまで使命遂行してきたのです。知らずに犯す罪より知っていて犯す罪の方が何倍も重い、と霊的知識にあります。奴隷の女の子たちが今こうしている間も「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁に四肢切断、強姦殺人され続けている事を知っていながら、助けようともせずその悪行を黙って見ているという霊団の考えには、何をどう頭をひっくり返しても賛同する訳にはいきません…続きを読む→

もうこれ以上見直しを続ける事ができませんのでHTML成形の作業に入ります。この地獄の中の地獄の作業をあとどれだけ続けなければならないのか、絶望感が完全に宇宙レベルですが、とにかく「感情と手は別レイヤー」何が何でも作業だけは止めません。次回長文ブログUP後に「イエスの少年時代」全文掲載ページをUPできると思います。

そして霊団から、よく意味が分からなかったものの、たぶん「愚か者」という意味の事を言われています。僕が愚か者という意味でしょうが、それは了解としても、それを言うなら人の人生を完璧にブチ壊してこれほどヒドイ人生をやらせているあんたたちはどうなるんだよと言わない訳にはいきません。

続きは次回長文ブログにて、まずはココまで。フラー25キャラの線画に集中中(祈)†

「私たちは始まっている頃に殺されました」何と「100の光の霊団」に関するメセです(祈)†■2022年7月20日UP■
「私たちは始まっている頃に殺されました」何と「100の光の霊団」に関するメセです(祈)†
【神】から神性の火花を賜って個的存在を獲得した僕たち人間は「永遠の存在であり死はありません」僕たち人間は物質界生活後も霊界で霊的表現媒体をまとって永遠に生き続けるのです。その永遠の人生の中のホンの一瞬である物質界生活中に善いおこないをするか悪いおこないをするかによって、その後の人生に天と地ほどの差が生じます。皆さま、このふたりの人間、どちらが【かしこい】と思われますか。先ほど、王の生活をうらやましいと思う事が、霊的知識の無知から導き出される愚劣の極致の発言と書きました。近視眼という事です。どちらの人生が僕たちの歩むべき人生だと思いますか。もっと言いましょう【神】は僕たち子等に、どちらの人生を歩んでもらいたいと望んでおられると思いますか…続きを読む→

またしてもひとつ意味不明の漢字のOCR変換ミスを発見しました「軛(くびき)」というもので、IMEパッドで解決しました。このように難解な漢字が登場するのは「イエスの少年時代」「イエスの成年時代」「イエスの弟子達」の翻訳者、山本貞彰氏の書籍のみで、近藤千雄先生の翻訳書籍ではこういう事はまずありませんので、この3冊の見直し修正さえ終えられれば、そこから先はもうこういう作業はほとんど発生しないものと予測されます。※山本氏の翻訳書籍は計4冊。

「イエスの少年時代」再見直し終了したら今度こそ「イエスの成年時代」の見直しに入ります。再々見直しはやりません。もう修正ミスがあってもあきらめます。これ以上はムリです「開き直る」これを実行するしかありません。

八ヶ岳アタック751開き直る

そしてpythonのお勉強も何が何でも続行していますが、現在の僕にとって「Pythonイコール睡眠導入コード」といってもいい状態で、お勉強を開始するとたちまち首がガクガク下に落ちて意識が飛びます。そこを何とか奮い立たせて続行していますが、こんな調子ではあまり長くは続けられないかも知れません。

「データ分析」の書籍は半分ほどやりました(JupyterNotebookを覚える事ができたので意味はありました)が、僕が制作しようとしているモノとはほとんど関係ない内容と思われるので一旦止めて「tkinter」関連(GUI)の書籍のお勉強に集中しています。

しかしかなり初歩的な事しか書いてありませんのでこの書籍のお勉強を終えたからといって「読書アプリ」自作のスキルが身に付くとは思えません。とはいえ現状他の書籍がないのでこれをやるしかないのです。

もう1冊「機械学習」の初心者書籍もお勉強待ち、手付かずの状態で手元にありますが、僕の目的とは符合しないのでコレも後回し、手が空いたらやりましょう。Djangoがまだ挫折状態、何とかお勉強を復活させたいですが(WordPressの保険としての予備ブログ自作)コチラは読書アプリよりはるかに難易度が高いと思われますのでたぶんムリでしょう。やるだけはやってみますが。

フラー25キャラの線画描画続行中。コチラもなかなかムズカシイキャラなので時間がかかってます。とりあえずフラーに集中すべきかも知れません。描き始めたモノはあまり時間をかけずに一気に描き切るのがセオリーですので。

先ほどPython睡眠導入コードで意識が飛んでいた時に霊団がムカつく事を言ってきたのですがメモるのを忘れて何て言ったのか忘れてしまいました。今週のインスピレーションの動向ですが、現時点でブログネタになり得るインスピレーションは皆無に近く、今週はピンチの週になりそうな気配感です。

まずは「イエスの少年時代」の再見直しを終了させて、それからフラー25に集中しましょう。僕という人間はひとりしかいません、何もかも一気にはできないのです。「書籍テキスト化」「フラー新規デザイン」「Pythonお勉強」すべてが絶望、殺人的作業量にただただ辟易中(祈)†

「どんなに隠しても表に出てくる」真実は絶対隠し通せないという意味です(祈)†■2022年1月5日UP■
「どんなに隠しても表に出てくる」真実は絶対隠し通せないという意味です(祈)†
国民の同情を誘う美しいスローな楽曲がバックに流され、かわいそうな人たちに文仁がやさしく声をかけてその人たちを笑顔にさせる映像が、柔らかい暖色系のフィルターをかけた状態でキラキラと光のモーションエフェクトをちりばめて再生スピードを若干落としたスローペースで流され、文仁にやさしく声をかけてもらった国民(もちろんさくら)が感動の涙を流しながら文仁を賛美するコメントの映像が流され、それを見た皆さまはその洗脳演出にアッサリコロっとダマされて「あぁこの人はイイ人なんだ」などとは死んでも思わないようにして下さい…続きを読む→
トレイルムービー「これほどバカな事はないよ」明仁、文仁、徳仁、悠仁に国民の皆さまが呆れ返っているという意味です(祈)†■2022年1月5日UP■
トレイルムービー「これほどバカな事はないよ」明仁、文仁、徳仁、悠仁に国民の皆さまが呆れ返っているという意味です(祈)†
トレイルムービーの制作に大いに苦しめられています。とにかく「長文テキスト撃ち」「アナログ絵描画」「トレイルムービー制作」という3つのコンテンツを同時進行で制作し続けるのは何をどうやってもムリなのです。そんな中、今回は「字幕をpngで書き出す」「MP3をテキスト読み上げフリーソフトで書き出す」というふたつの新たな試みをテストしてみましたが、結果はどちらも大変時間がかかる作業だと判明しました。このふたつの手法を今後も採用し続けるのは非現実的です。やはり「字幕.srtファイル」の編集に戻るしかなさそうな空気感となっています。とにかくトレイルムービーの制作は苦しくて続ける自信がありませんが、できるところまでやってみます…続きを読む→
「僕、たきざわ彰人はもう小我で先行してはいけません」交霊会の事を言っているのです(祈)†■2022年1月26日UP■
「僕、たきざわ彰人はもう小我で先行してはいけません」交霊会の事を言っているのです(祈)†
自分という存在の根源についての疑問を心のホンの片隅にでも入れておく事で、いつかそのタネが花開くキッカケを掴みやすくなると思うのです。霊的なモノをお勉強すればするほど物質界にはびこる数々の邪悪な諸問題の根本原因が「霊的知識の無知」にある事がことごとく理解できるようになります。肉体の死後も霊的身体をまとって霊界で永遠に存在し続ける、物質界生活時の行為、思念が帰幽後の自分の生活環境を決定する、物質界の金銭は一時的預かりモノであって自分のモノではなく、帰幽と共に全てを物質界に残して心ひとつで霊界に出発する、つまり物的金銭を蓄積しても自分の未来に何のプラスにもならない、こういう事を理解していない人間が利己的動機で同胞を虐げて自分だけ物的利益を得ようとしている、それが邪悪の根本原因だと考えます…続きを読む→

『天使と妖精』
【グレース・クックの序】本書はホワイト・イーグル・ロッジの団員にイーグル霊が語った言葉の抜粋です。特に日常生活で精進する人々への指導助言の中から選ばれています。この「優雅な友」の抜粋は永い間、機関紙「ステラポラリス」でも一番愛好されたものでした。

『天使と妖精』
それで沢山の方々からまとめて出版したらどうか、ポケット版とか枕頭の書のようにして出したらどうかとすすめられていたものです。ホワイト・イーグルには個人的な質問に立ちどころに照準を合わせるような技術がありまして、直ちにぴったりした聡明で役立つ答が返ってくるのです。

『天使と妖精』
永い間イーグル霊は多数の人たちの友でした。彼の声をご存知の方はあの優雅な話しぶりを、威厳のある声を思い出されましょう。彼の叡智の基本は世界の聖典にあり、特にキリスト教の四福音書にあります。ここにホワイト・イーグルの書を世に送ります。イーグル霊の愛と祝福を込めて。

『天使と妖精』
【善意をもちなさい】できれば一人一人の方に話したい気持です。我らには皆さん以上に皆さんの個人的な悲しみや心配事が分っています。皆さんは個人的な小さな雲の中にいます。皆さんは友や家族を欲しがっておいでだ。おそらく皆さんは淋しいのだろう。

『天使と妖精』
だからもっともっと心の中でも生活の中でも愛が実るよう実現するようにと望んでおられるのだろう。おそらく皆さんは挫折感を感じ、自分ではできると思っている霊的な仕事ができない事を感じておいでだ。

『天使と妖精』
こういう思いや感じは、つまらぬもので、折々身のまわりにかかる大きな雲のようなものです。我らには自分たちの過去の経験からして、また今後の皆さんのありようからしてちゃんと分っております。もし、例えばですよ、皆さんの両手を父であり母である神の御手の中に置いてみなされ。

『天使と妖精』
父なる神はあなたの片手を取られ、母なる神はあなたのもう一つの手を取られましょう。ここに父と母とあなたとの三者の輪ができます。その時、光があなたの人生を照らすのです、あなたの恐怖はここに消えましょう。

皆さん、僕たち人間の知性など遥か遥か超える崇高な叡智によって紡がれた霊界通信の書籍に触れてみませんか☆イエス様は僕たち地上人類が霊的真理を得心する事を心から望んでおられます。高級霊の方々は地上人類のために犠牲的活動を続けて下さっているのです。僕たちはその愛に応えるべきです(祈)

『天使と妖精』
後になって皆さんにはきっと分ります、あの黒雲には銀の裏打ちがしてあったと。思う事はここに成り幸福と奉仕とがありましょう。しかし覚えて頂きたい事は神はお急ぎにはならないという事です。皆さん、我らは神の歩調に合わせねばなりません。忍耐をもってせねばなりません。

『天使と妖精』
もし我らが辛抱しなかったり、よい潮時を無視したり、逃げ出して別の楽しみや享楽に目を向けるような事になると、とんだ時間の浪費をする事になります。というのは、もう一度同じ事を繰返す破目になるからです。

『天使と妖精』
我らが辛抱と魂の静寂の教訓とを、もう一度学び直さねばならぬその地点まで後戻りしてです。しかしながら我らが感謝と信をもって定められた道を、もし“ひたすら守り、これ守り続けれ”ば、我らは果報を得るでしょう、その事は成りましょう。

『天使と妖精』
世間が与え得ない果報を手にし、俗世が取り去り得ない平和を手にできるでしょう。

『天使と妖精』
こうして我らが地上に来て皆さんと共に在る間は、我らは皆さんの生活や思いや悲しみと一緒になっております。しかし我らが霊界に戻る時、我らは皆さんのそういうものを一緒にもっては行きません。その代り我らは幸福と愛とを皆さんにもってきます。

『天使と妖精』
我らは出来る限り皆さんがこの調和と真実の世界へと入り込んでこられるよう望みます。皆さんがその世界に浸されるようにです―スポンジは浸されると水で一杯になります。ああいう具合にです。皆さんはその高い世界の光と調和で満ち満ちましょう。

『天使と妖精』
されば暗黒は皆さんに何の力も振るい得ません。多くの聖者たちは、たとえ生活は比較的貧しくても、莫大な幸福を知っておりました。地上世界には心の中の神の愛ほど重大なものはありません。その時皆さんの心が愛と平和で満ちておれば、皆さんは天界に入りましょう。

■2021年7月1日UP■
Serifに残念なメールを送信しました。AffinityPhoto公式ワークブックがどうしても到着しないのです(祈)†
はい、このように残念なメールを送信せざるを得ませんでした。もう本は要りません。十分にお勉強はできました。今僕に必要なスキルは本に載っている内容でもチュートリアルビデオに紹介されているティップでもなく、絵の描画スピードをMAXに高めるためのオリジナルの手法です。僕が欲しいスキルはもう本に書いてありません自分で考え出すしかないのです。現状1番改善すべきと考えているポイントは「線画をスキャンして以降のゴミ取りの作業の高速化」および「カラーリングの際の選択範囲作成の高速化」です。こんな事は本にもビデオにも書いてありませんので自分で考えるしかないのです。とにかく何とかします。アナログ絵323「フラー19カラーリング」進行中…続きを読む→
■2021年8月13日UP■
「死体切断はもったいないから」明仁、文仁、徳仁、悠仁が奴隷の女の子を四肢切断する理由です(祈)†
ブタ(奴隷の女の子)は死んだけど、この死体はまだオモチャとして遊べる、このまま捨てたり焼いたりしたらもったいない、最後の最後まで遊び倒さないといけない。世界中でこの遊びができるのは俺たちぐらいのもんだ、ホラ悠仁、お前もブタの胴体を切って遊べ、人間を殺すのは楽しいだろ、これが俺たちの仕事だぞ。これからも国民を殺しまくって遊ぶんだぞ。イーッヒッヒッヒッヒッヒ♪つまり奴隷の女の子たちの人生、人権、性格、夢、そして生命、それら全てをオモチャにして遊ぶ事ができるのは世界で俺たちぐらいのものだ、ただ殺すだけじゃもったいない、女の子が生きている間も、泣き叫んで助けを懇願している時も、四肢切断した後も、強姦殺人する時も、女の子が死んで死体となった後も、その死体を切り刻む時も「処刑遊び」の全シチュエーションをバッチリ撮影して記録に残し、最後の最後まで徹底的に遊び倒さないといけない…続きを読む→
■2021年9月15日UP■
「いよいよ存在価値がなくなっていく」お分かりですね、明仁、文仁、徳仁、悠仁の事ですよ(祈)†
日航ジャンボ機を墜落させて自分たちの邪悪の正体を公言しようとした人間を一気に殺したのも、その他いくらでもある事と思いますが、それらの行動には全て「動機」があるという事になります。その動機こそ霊団が言ってきた「人生イコールS〇X」この言葉ひとつに集約されるのです。コイツらの人生の目的、行動の動機は「S〇X1本」です。幼い奴隷の女の子を「処刑遊び」で四肢切断、強姦殺人し続けるために全てのウソをついているのです。抵抗する術を知らない盗んできた(パレットから買ってきた)女の子たちをレイプし続けるために生まれてから死ぬまで自分の人生の全てをウソで塗り固めるのです。コイツらは何もかも全てがウソなのです。そこまでしてウソをつき続ける理由が「S〇Xを守るため」という事なのです…続きを読む→

WordPressを始めたある友人が「漢字」の部分に喰いついてくれていますので、書き方も読み方も分からないおかしな漢字が出てきた時にどうやって調べているのかを画像で説明してみましょう。こういう感じになります。(PrintScreenでキャプってAffinityPhoto上で制作した画像7枚)

説明01

説明02

説明03

説明04

説明05

説明06

説明07

まぁた見た事も聞いた事もない漢字が使われている部分を発見しました。完全に見逃していましたが、今回の「再見直し」でようやくそれに気付きました。その部分を抜粋してみましょう↓

「狐には穴があります。鳥にも巣があります。でも僕には寝る処がないのですよ」「やっぱりお父様の処に帰ったら」「いいえ、それはできません。山の中で木の葉や草で自分の塒(ねぐら)を作ります。どうか心配なさらないで下さい。必ず旨くやりますから」

「でも山には食物に飢えた野獣がうろついているというじゃないか」「僕はとてもすばしこいのです。それに僕には、あなたが聞こえない音でも聞くことができるんです。その音によって何がやってくるかがわかるんです。

どんな鳥が飛んでいるか、その大きさも。たけり狂っている野獣もわかります。さらに羽をつけた昆虫や草むらの中を這いまわる蛇の言葉も解るんです。ちっとも心配はいりません。野の生き物はすべて私の友だちなんです。人間だけが僕を憎んでいるのです」※少年イエス様の言葉です

塒(ねぐら)って、何ですかこの漢字。こんなの生まれて初めて見ましたよ、やめて下さいよこういう難解な表現は。再見直し65%完了中ですが、既に見直しが終わっているとは思えないほど穴ボコだらけです。以前こういう画像をUPしましたが↓

八ヶ岳アタック751開き直る

チョト修正箇所の見落としが多すぎて開き直り切れないかも知れません。となると1冊の完全テキスト化にこのように膨大な時間がかかる事になり、全70冊の完全テキスト化はもう僕の物質界生活中にはムリかも知れないと思い始めてきました。

イヤ70冊全部やろうとしないで主要な霊関連書籍に絞るというのが現実的なのかも知れません。とにかく絶望的殺人的作業という事です。しかし僕にはやらねばならない理由があるのです。どうしても「絶版状態の霊関連書籍の復刊に向けたテキスト化」を続行しなければなりません。断じて遊びでやっているのではないのです。

フラー25キャラの線画描画再開中。コチラも時間がかかります。そしてPythonのお勉強も1日にわずかの時間しか取れませんがそれでも続行中。「書籍テキスト化」「絵」「Python」この3つを同時進行で進めるのはどう考えても不可能、しかしそれを何が何でもやっているところです。トレイルムービーで苦しめられていた時より苦しい状態となっています。

この3つでもっともプライオリティが低いのは間違いなくPythonですが、コチラも簡単にやめる訳にはいかない事情があるのです、最終的にはトレイルムービーの制作をあきらめたようにPythonもやめざるを得なくさせられると予測するものの、ある程度サクサクさわれるようになるまではお勉強続行します。

まずはフラー25のカラーリングまでしっかり終わらせましょう。そして僕を霊媒とした交霊会はおこなわれないのですから現存する正真正銘の霊関連書籍のテキスト化を何が何でもやらねばならないのです。とにかく残された物的生命の全てをかけて作業続行中(祈)†

■2021年3月10日UP■
「イエス様"従え"!」霊団が久々にイエス様からのメッセージを降らせてきたようなのですが(祈)†
えー霊性発現初期の頃のブログでも「イエス様は大変キビシイお方です」と何度も書いていましたが、それをさらに裏付けるインスピレーションと言えるでしょう。「アキトくん、キミの肉眼には全く真実の状況が映じていない、我々の霊眼には全てが見えている(アナログ絵123)見えていないキミは判断を誤るが見えている我々は判断を誤らない。滅私、謙虚を貫いて我々の導きに従うのだ。物質界は試練を体験させられる境涯なのだから苦しいのは当たり前だ、アキトくん泣き言を言うんじゃない。我々にはゴールが見えているがキミには見えていない、アキトくん、私に従え」まぁだいたいこういう感じのイエス様のご意志だと思われるのですが、それは激しく了解です、ちゃんと従ってるでしょ「イエス様ハンドリング」を公言して全力作業してるでしょ。僕は守護霊様の上手すぎる導きのおかげで霊的知識がまぁまぁ脳内に入っていますからその知識に照らし合わせて判断する事ができます。誰も導きに背きはしませんのでご心配なく…続きを読む→

『シルバーバーチの霊訓⑤』
その人たちの多くは一日の糧も満足に買えないほどの僅かな賃金を得るために一日中働き続け、時には夜更かしまでして、しかも気の毒にその疲れた身体を横たえる場所もない有様なのです。あなたを非難しているのではありません。私はあなたに大きな愛着を覚えております。

『シルバーバーチの霊訓⑤』
お役に立つ事ならどんな事でもしてあげたいと思っております。が私は霊界の人間です。そしてあなたのように社会へ足を踏み入れて間違いを改めていくための一石を投じてくれるような人物とこうして語るチャンスが非常に少ないのです。

『シルバーバーチの霊訓⑤』
あなたに理解して頂きたい事は聖書のテキストの事をうんぬんするよりも、もっと大切な事があるという事です。主よ、主よ、と叫ぶ者がみな敬虔なのではありません。神の意志を実践する者こそ敬虔なのです。それをイエスは二千年前に述べているのです。

『シルバーバーチの霊訓⑤』
なのに今日なおあなた方は、それが一番大切である事をなぜ信者に説けないのでしょうか。戦争、不正行為、貧困、失業、こうした現実に知らぬふりをしている限りキリスト教は失敗であり、イエスを模範としていない事になります。

『シルバーバーチの霊訓⑤』
あなたは(メソジスト教の)総会から抜け出て来られました。過去一年間、メソジスト教界の三派が合同して行事を進めてまいりましたが、せっかく合同してもそうした神の摂理への汚辱を拭うために一致協力しない限りそれは無意味です。

『シルバーバーチの霊訓⑤』
私は率直に申上げておきます。誤解を受けては困るからです。【牧師「数年前に私たちは派閥を越えて慈善事業を行い、その時の収益金を失業者のための救済資金として使用しました」―】

『シルバーバーチの霊訓⑤』
【―「大した事はできませんが信者の数の割には良くやっていると思われませんか」】あなたが心がけの立派な方である事は私も認めております。そうでなかったら二度もあなたと話をしに戻って来るような事はしません。あなたが役に立つ人材である事を見て取っております。

『シルバーバーチの霊訓⑤』
あなたの教会へ足を運ぶ人の数は確かに知れています。しかしイエスは社会のすみずみにまで足を運べと言っていないでしょうか。人が来るのを待っているようではいけません。あなたの方から足を運ばなければならないのです。

『シルバーバーチの霊訓⑤』
教会を光明の中心となし、飢えた魂だけでなく飢えた肉体にも糧を与えてあげないといけません。叡智の言葉だけでなくパンと日常の必需品を与えてあげられるようでないといけません。

『シルバーバーチの霊訓⑤』
魂と肉体の両方を養ってあげないといけません。霊を救うと同時に、その霊が働くための身体も救ってあげないといけません。教会がこぞってその事に努力しなければ養うものを得られない身体は死んでしまいます。

『シルバーバーチの霊訓⑤』
【そう述べてから最後にその牧師のために祈りを捧げた―】あなたがどこにいても何をされても、常に神の御力と愛が支えとなるように祈ります。常に人のためを思われるあなたの心が神の霊感を受け入れられる事を祈ります。

『シルバーバーチの霊訓⑤』
願わくは神があなたにより一層の奉仕への力を吹き込まれ、あなたの仕事の場を光と安らぎと幸せの中心となし、そこへ訪れる人々がそこにこそ神が働いておられる事を理解してくれるようになる事を祈ります。

『シルバーバーチの霊訓⑤』
神が常にあなたを祝福し、支え、神の道に勤しませ給わん事を。願わくは神の意図と力と計画について、より一層明確なる悟りを得られん事を。では神の祝福を。ご機嫌よう。

シルバーバーチ霊の犠牲精神を僕たちは決して無駄にしてはいけません。シルバーバーチ霊および高級霊の方々が地上にもたらしてくれた珠玉の霊的真理を僕たちは地上生活中に何としても得心せねばなりません。霊的知識を得ずに他界した無知な霊が下層界に沢山いて霊界の人々を困らせているからです(祈)

■2019年12月13日UP■
「ガン変えられる」ガンが不治の病だとする洗脳を破る事ができる、霊団がこのように降らせてきました(祈)†
「ガンが不治の病」というのがウソ、洗脳でありガンとは治せる病気である事、そして「抗がん剤」がマスタードガス(大戦で使用された猛毒兵器)である事、つまり抗がん剤治療とはその患者を殺すためにやっているものである事、つまり患者に「ガン宣告」をし、本当は治せる病気である事を隠して…続きを読む→
■2019年12月25日UP■
「今日100点」霊団がムービーの内容に100点を出してきました。しばらくこの方向性で行きましょうか(祈)†
「穴開くぞ」とはそうですね、こちら「核心図」で言うところの赤く囲った中心核の外壁に穴が開くというイメージでいいと思います。強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を完全に死刑にするための道が開ける、そんな感じでしょうか…続きを読む→
■2020年8月19日UP■
TrailMovie なぜ強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の悪行を止める者が現れないのか。最終的には「霊的知識の無知」に帰着するのです(祈)†
全ては「霊的知識の無知」からくる「近視眼の人生観」によるものなのです。自分の人生を肉体のみのたかだか7~80年のものだと考え、肉体の死後も霊体をまとって霊界で永遠の向上の生活が待っているという事を全く知らないから強姦殺人魔に協力するという愚行を犯してしまうのです。その悪の行いが帰幽後の霊界での自分の人生をいかに地獄に落とし、長い年月にわたる恥辱の反省ののちに現在よりずっとヒドイ地上環境に生まれ直させられて大いに苦しみを味わわされるのか、という事を知識として知っていれば少なくとも女の子たちを殺す手伝いをする事にブレーキがかかるはずなのです…動画を見る→

「イエスの少年時代」見直し完了したはずなのに結局全部再見直しさせられています。変換ミスを修正しきれていない部分が結構イッパイあるからです。地獄だ、地獄だ、一体いつになったらこの地獄の作業は終わるんだ。もう僕の心にあるのは絶望の2文字だけです。

バッグ問題が解決したのでフラー25の作業を再開させますが心境は微妙で、書籍テキスト化の作業に集中して少しでも早くこの地獄を終わらせた方がイイのではないかと思ったりしますが、そうなるとヘタしたら10年くらい絵から離れないといけなくなると予測されるので、それは僕にはできません。何のために生きてるのかわからなくなります。

霊団がまたしても根本的な絶望的な事を言ってきています。コイツらはもうホントに何もやる気がないんだ、ブチ壊した僕の人生を修正する気も「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を滅亡させる気も、奴隷の女の子たちを救出する気も、何もない、ただボケっと見てやがるだけ。

物質界から邪悪や悲劇がなくなったらコイツらは困るんだ、それで存続させようとしてるんだ。だったらなぜ僕にこの仕事をやらせたんだ。一体どういう事なんだ。苦しめる事そのものが目的だったと考えるのがもっともスマートという事になる。それを「性格悪い」って言うんだよ。

信じられない最悪の人生を僕はまだまだ長い年月にわたってやらされる事になるでしょう。そんなヒドイ人生をやらせた奴らの事を一体どうリスペクトしろというのか。「感情と手は別レイヤー」ですから作業だけは続行中(祈)†

まず「イエスの成年時代」のOCR変換テキストの見直し修正に入ってますが、コレも相当の時間がかかるでしょう。さらに既に見直しが終わっている「イエスの少年時代」のテキストも、改めて見返してみると修正忘れの穴がアルアル、再見直しを余儀なくされています。

できるだけ早く「イエスの少年時代」の完全版テキストをWordPressにUPするつもりですが、とにかくこれら作業はひとりの人間がやるモノではないと思います。作業負荷が高すぎる。しかし僕の霊的使命遂行には仲間と呼べる人間は皆無ですので、僕は全ての作業をひとりでこなさなければならないのです。

1冊のテキストを完成させるのにもこれほどの時間とパワーを要する、これが70冊ある、全てのテキストを完成させてPDF化、ムービー化、アプリ化、これら全作業を終えるのに20年近くかかるのではないかと思ってしまいます。ただただ絶望の作業となりますが僕はもうこれをやるしかないのです。

そしてようやくフラー25のキャラの線画を描き始めます。バッグ問題といいますが、ただトレース台が入る大きいバッグの到着を待っていただけです。どんだけ待たされ…まぁそれはイイとしてとにかく線画に入りましょう。

Pythonのお勉強も1日にごくわずかの時間しかできませんが一応続行中です。tkinterを集中的にお勉強できそうな書籍を新規に入手して何とか「読書アプリ実現」の糸口がつかめないかと思っていますが、この読書アプリ自作はやはりムリかも知れません。お勉強の時間が全然取れませんので。しかしまだやめません。お勉強は続行します。※ティラノビルダーのお勉強もやっといた方がイイでしょう。もっともコチラはそんなにむずかしくないと思いますが。

霊団が完全にダンマリを決め込んでいます。まぁ霊団はよくそういう事をやるのですが、チョトこれまでとは事情が違うようで、霊性発現から10年以上、僕なりに努力の限りを尽してここまでやってきたつもりですが、その努力が思いっきり裏切られる状態にさせられる可能性もあります。

ただ、この全宇宙は「神の因果律」によって完全なる公正、公平が行き渡っていますので、物質界で散々な目に遭わされてもちゃんと帰幽後に霊界でその埋め合わせがありますから何も恐れる必要はないのですが、全く何の物的結果にも到達できずに苦難ばかりで老衰を迎えるというのは単純におもしろくありません。

っとと、続きはまたの機会に。変換テキスト見直し続行中。フラー25キャラの線画描画再開中。Pythonお勉強時間が取れなくても続行中。何が何でも使命遂行全力推進中(祈)†

「霊体で会議に参加し続けてるんですよ」物的脳髄でその様子を全く反芻できません(祈)†■2023年1月25日UP■
「霊体で会議に参加し続けてるんですよ」物的脳髄でその様子を全く反芻できません(祈)†
どの人間も例外なく物質界に降下するにあたり、指導霊と相談したうえで「こういう試練を体験すればこれだけ向上を果たせる」と考え、自分でその人生を選択して降下してくるのだそうで、つまり奴隷の女の子たちも「殺される人生をあえて選択して降下してきた人間たち」という事になるのですが、僕はそう言われて奴隷の女の子たちを見殺しにする気にはどうしてもなれません。これは僕の個人的意見ですが、物質界に降下するにあたり、基本的には「こういう人生を送る事になる」という概要は決まっているのでしょうが、中には例外もあるのではないかと思っているのです。僕の「霊性発現」はその例外に当たるのではないかと思っているからです…続きを読む→
「パリッシュ」これは画家パリッシュではなく心霊治療家パリッシュの事では?(祈)†■2023年2月8日UP■
「パリッシュ」これは画家パリッシュではなく心霊治療家パリッシュの事では?(祈)†
インペレーター霊は書籍の中で「物質界の人間はすべからくインスピレーションの媒体に過ぎない」と仰っています。霊界で制作されたモノを物質界の人間にインスピレーションとして送信する、受信能力のある人間がそれを受け取り、それに自分の着色が加えられて、インスピレーションに近いモノが制作される事もあれば、大きく歪曲されたモノが作られる事もある。物質界の人間は、自分が良い考えを思いついて良いモノを作り上げたと言って自慢するが、それは元々霊界側で作成されたモノであり、人間の小我で着色されてそれがグレードダウンしたモノである事を知りません。この霊的知識に基づいて考えれば、僕がデザインし続けているフラーも霊団側であらかじめ作成されていたデザインのグレードダウン版と言えなくもないのでしょう。つまり「そもそも我々がデザインしたモノを我々が描け描け言うのは当たり前の事だ」という風になるのかも知れません…続きを読む→
■2019年10月9日UP■
「放射性廃棄物」を使用した攻撃を強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁から受ける可能性が高まっています(祈)†
僕の霊体が「ガイガーカウンター」のような働きをして、どんどん数値を測っていくのです。その地下倉庫で働く女性職員が防護服を着用していますが防護服とは名ばかりの単なる白いポンチョで、その女性に僕が近づくと、とたんに高い数値を僕の霊体が読み取るのです。女性職員はたくさんいました。そして僕はこれが幽体離脱時に霊体で体験している映像…続きを読む→