今さらですが画像生成のお勉強をしたりしています、自分で撮影した画像も使える?(祈)†

ちなみに今日の朝にロードランを敢行してます。この気温で走るのはかなり殺人的ですが山に行き続けるためにはどうしても必要という事で習慣化させるつもりでいるのです。

で、AI関連でさらにググったりしていますが、自分で撮影した写真を元に画像を生成する事もできるようですが、結局サブスクなんですよね。ただ、僕がやろうとしてできずにいる脱出アイデアよりは全然安いです。しかしその画像生成のサブスクをやる事と脱出が実現する事とは全く別問題で、さぁどうしたもんかと思っています。

まぁデザインの人間として生きているんだからこれくらいの投資はやってもイイんじゃないかと思ったりもしますが、とにかくサブスクが大キライなモノですから躊躇してしまいます。テキストのみで指示を出して画像生成するより自分で撮影した写真をUPしてそれを加工生成させる方がクオリティは高そうです。

僕が霊団に反逆する事になった根本原因と言える映像を、性懲りもなくまだ見せてきやがるんですよ。この性格の悪さはタダ事じゃない。帰幽したが最後、コイツらとは永遠に縁を切ってみせる、地球圏の仕事など死んでもやるもんかとさらに決意を固めるに十分なイヤガラセです。それくらい僕がイヤがっているモノを延々見せてくるのです。

んーサブスクイヤだなぁ、しかし試すだけ試してみようかなぁ。なぜこれほどまで脱出できないのか。僕がそのうちあきらめるとか、そういう生ぬるい事を霊団は考えているとでもいうのでしょうか。そんな日が永遠にやってくる訳ネィだろ。僕のイヤがり方が尋常でない事が分からないのか。死ぬ1秒前まで脱出の努力をあきらめないよ(祈)†

「進歩したい気持ちでいっぱいです」霊団以上に僕がそう思ってますよ(祈)†■2023年12月13日UP■
「進歩したい気持ちでいっぱいです」霊団以上に僕がそう思ってますよ(祈)†
私の霊団は7つのグループに分かれており、それぞれに特殊な使命があります。愛と叡智と知識の霊たち、洗練された高貴な霊たち、明るく愛想のいい霊たち、この低い地上界の単調であくせくした生活に天上的な光輝をもたらす霊たち、地上界の皆さんとの交わりを通じて低い界から高い界への進化という恩恵に浴さんとして働く霊たち – その霊たちの演出する現象が地上の人間にはまだまだ必要なのです。いずれのグループの霊たちも、みずからも進歩を求めている霊たちです。霊媒に体験と啓発を与え、霊媒と生活を共にし、霊媒とともに進歩せんと志す者たちです。霊媒に教えることによってみずからも学び、霊媒を向上せしめることによってみずからも向上せんとしているのです。われわれのこうした仕事は愛に発する仕事です。それみずからが報酬をもたらすのです。霊媒に祝福をもたらし、霊媒を通じて人類に祝福をもたらし、それがわれわれにとっての祝福となるのです。全能の父なる神の祝福のあらんことを…続きを読む→
「目に見えぬ者によって動かされている、その事実を知る事です」僕もそうありたいと思ってますよ(祈)†■2023年11月8日UP■
「目に見えぬ者によって動かされている、その事実を知る事です」僕もそうありたいと思ってますよ(祈)†
この間部詮敦氏という霊能者が時代を抜きん出たずば抜けた人格者だったという事が分かるのです。近藤先生がこれから物質界生活中になされる仕事の重大さをいち早く見抜き、大学在学中に何と毎週近藤先生のもと(キャンパス内)に足を運んであれこれ教えておられたそうなのです。実の子でもないのにまるで自分の息子のように面倒を見ていたという事です。そして近藤先生が書籍の中で予測で書いていた事ですが、間部詮敦氏は若き日の近藤先生の守護霊および指導霊の存在が当然霊視で見えていたはずですが、それを結局一言も言わず帰幽したのだそうです。どういう事かと言いますと、近藤先生にはその仕事の重大性からとてつもない高級霊団が付いていた事が容易に想像できるのですが、それを若き日の近藤先生に伝えてしまったら近藤先生がのぼせ上ってしまう(霊団に言わないようにクギを刺されていたという事もあるかも知れませんが)ので間部詮敦氏は近藤先生の霊団の事を一言も言わなかった。これはとてつもない事だと思うのです。見えてるんだからフツー言うだろう。隠し通したって本当にスゴイ…続きを読む→
「身の安全」とにかく僕の身に危機が迫っていて霊団はそれを回避させるつもりのようですが(祈)†■2023年10月11日UP■
「身の安全」とにかく僕の身に危機が迫っていて霊団はそれを回避させるつもりのようですが(祈)†
どんな死に方をしても霊体には一切ダメージはありません。飛行機事故だろうと爆死だろうと溺死だろうと。そもそも肉体と霊体では振動数が違いますので。しかし、いわゆる自然ではない急激な死に方をすると、もともと人間は肉体からそういう急激な離れ方をしないようになっているので、帰幽後に霊体(幽体)の調整が必要になり、場合によってはそれが長くかかる事があるそうです。つまり日航ジャンボ機墜落テロで500人もの国民が「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁(美智子)の手によって殺されましたが、それと同じようにこの強姦殺人魔どもは僕、たきざわ彰人の事もだまし討ちで飛行機に乗せて墜落死させようと画策している事は十分に考えられる事です。そうなった時、僕は肉体から自然ではない急激な離れ方をする事になり(かといって霊体になんのダメージもありませんが)調整が長くかかってしまって霊団が僕の帰幽後にやらせようとしている指導霊の仕事に支障が出てしまうから結果殺されるとしてもそういう急激な殺され方にはならないようにしている、という事かも知れません…続きを読む→

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Posted by たきざわ彰人(霊覚者)祈†