船長と百人隊長が船首楼にやって来て、聖人に冗談を言った。「船長、今、恐ろしい危険はどこにありますか?船の損傷はどこにありますか?ご覧なさい、この船がいかに勇敢に波を乗りこなしているか。

日が沈む頃には安全な港に近づき、そこに安全に留まるでしょう。町から遠く離れ、冬の間は悲しげな住居となるであろう、あの寂れた入り江に留まるのは、本当に愚かなことです。」

「私の助言が愚かだったと信じられたらよかったのに」とパウロは答えたが、額に浮かんだ悲しみが、このふたりの陽気な笑いとつまらない勝利を抑えた。

「私たちの前に何が見えますか?」とジュリアスはささやいた。

「見てください」とパウロは言い、手を上げてクレタ島の丘に向かって振った。

彼らの上には、岸に打ち寄せる波をにらみつける暗い雲の帯が広がっていた。そして、その高地の周りの空は、雨が降った後の夕暮れの影のような銅色だった。天空全体が急速にこの病的な、この赤茶色に染まった。

穏やかな南風はため息をつき、もはや生きることに耐えられない消耗した存在のように落ちていった。奇妙な静けさが海に降り注いだ。波、風、陽光が降り注ぐ上空の空気はすべて緩み、人間の体から最後の息が消えて、生命のない形だけが残るかのように静まった。

一瞬のうちに、陽気な朝は去り、その日の死体だけが残った。その間ずっと、アイダ山の頂上では暗闇が増していった。北の空には恐ろしい前兆があった。乗客と乗組員はそれを見つめた。お祭り騒ぎは静まり、笑い声は沈黙した。まるで、その船上の魂はそれぞれ自分の審判の日を迎えたかのようだった。

その呪縛はほんの一瞬だけ彼らをとらえた。それから、震えながら乗客たちは急いで船の下に降りた。囚人たちは船首楼の不気味な住処に追い返され、船長が慌てて命令を発する間、乗組員たちは船掩蔽幕のそれぞれの場所へと走っていった。

囚人たちの中で、パウロ、アリスタルコ、そしてルカだけが甲板に残ることを許された。彼らは、アイダ山を闊歩する巨大な力強いドラゴンが身をかがめたり跳び上がったりするのを見ながら、待っていた。

荒地の猛獣の跳躍のように、その嵐は運命の船に襲いかかった。船の跡を追う小舟を引き上げることもできず、その突風の前に吹き飛んだ主帆を巻き上げることもできなかった。主帆はすべての桁を引っ張ったため、今にも割れて壊れ、甲板に激突しそうだった。

空は灰色に染まり、海は白黒に染まり、大波が突如、迫りくる夜の前に最前線のように飛び出した。波は船に襲いかかり、船を端から端まで押し流し、逃げる水の塊を手足で叩きながら泳いでいた3人の兄弟を分断した。逃げる水は跳ね回り、かき回され、あらゆる穴や隅に流れ込んだ。

パウロは防波堤に押し流され、もしルカが彼のローブをひったくって腕を振り上げ、その強大な力で潮の吸い込みに打ち勝たなければ、海の裂け目に投げ込まれていただろう。そうしてその巨大な波は収まった。しかし、同じように巨大で凶暴な他の波が船を襲い、頑丈な木材に激突し、まだ甲板にいた数少ない人々を窒息させた。

彼らは、自分たちがまだ生きていて呼吸しているのか、それとも、すでに命の綱が震え、この世の彼方にある死の夜に投げ出されたのか、ほとんどわからなかった。しかし、もう耐えられないと思われたときはいつも、元気が出た。

水の巨大な壁が通り過ぎると、彼らは再び地上の突風を吸った。彼らは、飛び散る泡、海の裂け目が開いたのを見た。それは、爆発した山々の口のように、目もくらむような弾丸を吐き出し、積み重なった塊が、今度はその不運な船に降りかかるのだった。

3人の兄弟は、何度も何度も腕と足で水をかき分け、ついに、命と四肢を危険にさらしながら、甲板の下に入り込める場所を見つけた。こうして、鉛色の日差しを背に黒々とそびえる永遠のアイダ山から襲いかかる、船に襲いかかる猛烈な嵐から逃れた。

一筋一筋の水が、まるで包囲された要塞の壁に向かって飛び上がる兵士のように、甲板を流れ、あらゆる裂け目に流れ込み、板、桁、鉤、さらには船の備品の一部までも吹き飛ばし、船倉を侵略し、中に保管されていた食料や品物を飲み込んだ。

船長は、耐えられないほどの強風に船がさらわれるように進路を定めた。一時は、世界中の風が激しく吹き荒れているようだった。その騒乱の中では、人の声など聞こえなかった。

しかし、聖人たちは恐れを知らず、3人の中で唯一見張っていたルカは、船乗りの洞察力で、船に乗っている2036人の魂の命をめぐって死が闘う時が近づいていること、いや、もうすぐそこに迫っていることを悟った。彼はその海を知っていた。

若い頃、何度も航海していたからだ。恐ろしく疲れを知らない風に逆らって航海する船首は、カンディア島とクラウダ島の間にある死の罠として横たわる岩や石の槍に向かって曲がっていた。船長は、船がほんの少し旋回してクラウダ島の下に流されるように進路を定めることができただろうか。

船がこのように下方に押し下げられ、荒天の意のままにならず、定路から少し外れて航行すると、波に打ちのめされて粉々に砕け散るという重大な危険があった。

しかし、舵手は勇敢な試みをした。もし彼が船を放しておけば、島々の間の岩にぶつかって沈没していたに違いない。

その船の梁や板はすべてひび割れ、張り裂けた。甲板から引き裂かれた大きな木片が、ツバメのように船を横切って、荒れ狂う海の闇の中へと飛んでいった。しかし、その恐ろしい時に船員たちが恐れていたことは起こらなかった。

勇敢な船は、すべての部分が壊れていたわけではない。引き裂かれた船は、安全な場所へと向かい、岬を回り込み、クラウダの海岸の下に落ちた。

ここでは、海は高かったが、船がイダ山とクレタ島の海岸沖に停泊していたときの外洋の波ほどの力はなかった。

夜が迫り、昼の星は西の霧の向こうに消えていった。そして、その時間、彼らが島に守られている間に、船長は乗組員を集め、アリスタルコとルカも彼らを助け、船の航跡を追う小さなボートと格闘した。

彼らは引っ張り、格闘し、筋肉を緊張させ、まるで20人の男の生きた体が壊れそうになるほどだった。ついに、ジャッカルの群れのように船を襲い苦しめていた波から船が引き上げられ、船の甲板に固定されました。

しかし、船員がジュリアスと船長に、貨物が保管されている穀倉近くの船底で水漏れが発生したという悲惨な知らせを伝えました。そのため、船首を鎖で縛る必要がありました。兵士に殺される恐れがあっても、船員をそのような冒険に導く船員はいません。

そこでルカは進み出て、震える船員たちに呼びかけ、ついて来るように命じました。命と体を危険にさらしながら、彼は船をこのように縛り、ロープと鎖を船の周りに固定しました。

こうして、しばらくの間、船は固定され、絶え間ない波の攻撃で簡単に粉々に砕け散ることはなくなりました。医師であり、書記官であり、海の男でもあったルカに、すべての栄誉を捧げます。彼は死の口から人々の命を、そして何よりも貴重なパウロの命をもぎ取りました。

さて、船がこのように溶接された後、ルカが先頭に立ち、トップセイルが高所から引き下げられました。大海原は依然として勝利の歌と弱々しい人間への軽蔑を歌い上げていたため、あらゆる動きに危険が伴いました。

そして、乗組員は聖人の勇敢な勇気に気づき、気を取り直して、嵐の帆を立て、小さな帆を少し下げました。こうしてメインセイルのバランスが取れ、船にとってそれほど大きな脅威ではなくなりました。嵐が軍勢を船に投げつけたら、いつでも船内のすべてを海の底に沈めてしまう可能性があったからです。

そして船がこのように固定された後、船長は船をその夜、荒れ狂う風と黒い水の山の無力な餌食としてさまよわせました。これらは船を殴り、打ちのめし、休む暇を与えず、星のない長い時間の間、船を追いかけ続けた。その恐ろしい騒音の中では、一瞬たりとも眠ることはできなかった。

そして、嵐が船を追い詰めるにつれ、地獄の群れの怒りと苦痛の叫びのような荒々しい風の叫びが、震え絶望する旅人たちの耳に響いた。やがて、彼らは自分たちが道に迷ったと考え、死と、大多数の人にとっては未知の、海上の夜よりもさらに恐ろしい虚無や暗闇である別の人生に直面する準備をしなければならないと考えた。

■2020年7月12日UP■
「とにかく宇宙を洗脳しろ」明仁、文仁、徳仁、悠仁のキ〇〇イの極致と言える思念です(祈)†
自分の事を皇族だの天皇だのと自称し幼い女の子を盗みまくり(買いまくり)邸内地下に閉じ込めてレイプの限りを尽くし「処刑遊び」と称して女の子を四肢切断、強姦殺人しまくり死肉を食べまくる事が自分の仕事だと本気で思っている人類史上最悪のキ〇〇イ、明仁、文仁、徳仁、悠仁が、僕の公言する「宇宙一のバカ」の言葉に相当頭にきている、その怒りの表現として「宇宙を洗脳しろ」などという寝言の極致の思念を抱いている、という意味なのではないでしょうか…続きを読む→
■2020年3月25日UP■
TrailMovie[赤ちゃんレリーフホカホカ焼きそば]強姦殺人魔、天皇一族が僕の「イエス様ハンドリング」をやめさせるたくらみを霊団が教えて下さっています(祈)†
赤ちゃんのレリーフの上に「ホカホカの焼きそば」をかけて、そのレリーフを隠していきます。幽体離脱中の霊体をまとった僕は「この仕事おかしいよ」とぼやきます。すると上司が「上から言われてるからやるしかないんだよ」と困りながら言ってくるのです。この映像の意味、皆さまお分かりになりますでしょう。「上から」というのは強姦殺人魔、天皇一族の事です。そして苦しむ赤ちゃんのレリーフは「盗まれた奴隷の女の子」を表し、その奴隷の女の子の存在を荒唐無稽、意味不明の方法で隠そうとしている、という意味なのです…動画を見る→
「あなたはどちらさま?」超鮮明な女性の顕現がありました、自動書記と関連があるようです(祈)†■2024年3月6日UP■
「あなたはどちらさま?」超鮮明な女性の顕現がありました、自動書記と関連があるようです(祈)†
まず僕はいつものようにインスピレーションに備えてトランスを維持しています。(目は閉じた状態)すると突然僕の左肩に誰かが手を置きます。ちょうど僕のうしろから肩を叩かれて呼び止められたような格好です。で、僕は左後方に振り向きます。するとそこには全く知らない女性が満面の笑顔で立っています。ヨーロッパ系の女性のような感じでした。カラーリングの基調はゴールドで超鮮明な容姿でした。(香世子さんではありません、それだけは間違いありません)はい、今のこのお話は肉体のお話ではありません。この時、僕はふとんの中で目を閉じ、身体(肉体)はピクリとも動かしていません。しかしハッキリ左肩を叩かれ、左後方を振り向き、超鮮明な女性の笑顔を見たのです。全ては霊体でのお話です。※僕がその女性に向かって「あなたはどちらさま?」と言ったという事ですよ。そしてこの女性の件があった時、僕はトランスを維持しながら「自動書記の嘆願の祈り」を心の中で唱え続けていました。その僕の祈りを受けて女性が満面の笑顔で肩を叩いてきたのです。これはまるで「あたしが自動書記やるわよ」と言っているかのようなシチュエーションとなります…続きを読む→

次回長文ブログも暗雲が立ち込めています、というのも霊団の言ってくる事が全然意味が分からないからです。こんなものテキストに落とし込めません。もうハッキシ言って毎週のテキスト撃ちがイヤでどうしようもなく、トレイルムービー、というよりテキスト化の完了している霊関連書籍の内容をムービー化する作業にチカラを入れたいのです。

本当は「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の滅亡および奴隷の女の子たちの救出に全力を注ぐと言わなければならないはずなのですが仕事の本体である霊団が完全にやる気ゼロ、邪悪を守り通す気満々、奴隷の女の子を見殺しにする事を決定しているという、人間の所業とは思えないありさまですので、もうそちらにチカラを注ぐよりどうしようもないという事なのです。

さぁ僕は作業するぞ。僕は僕にできる限りの事をやった、これ以上努力しようのない限界までやった、帰幽後にそう言えるようにするためです。作業はあくまでも続行しつつ自動書記テストも続行させます、コチラは絶望感がスゴイですが。何しろもう10ヶ月以上やっていて1文字も降ってこないのですから。ハァァもうイヤだ(祈)†

「大後悔」帰幽後に僕が大後悔するという意味、閉じ込める理由もそこにあるようです(祈)†■2024年9月25日UP■
「大後悔」帰幽後に僕が大後悔するという意味、閉じ込める理由もそこにあるようです(祈)†
僕がももちゃん、シルキーを何が何でも描き続けている理由がお分かり頂けるでしょうか。ももちゃん、シルキーは「奴隷の女の子」です。つまり僕なりに僕の保有スキル(絵)を駆使して奴隷の女の子たちの存在を広めよう、消滅させないようにしよう、後世にこの邪悪を伝えようとしているのです。皆さまに共感して頂けないかも知れませんが、僕は本当に悔しいんですよ奴隷の女の子たちを助けてあげられないのが。かといってもし僕が本当に日本の中心に赴くなんて事があったら、もちろん100%殺されます。デマハウス(皇居)の中は国民の目が届かない完全なる無法地帯であり、その中で働く全員が(皇宮警察も含む)強姦殺人魔の忠実な家来ですので、僕がそこに入ろうものなら間違いなく殺され、病死だの事故死だのと虚偽の報道でうやむやにされて、そこから視点外しの明るいニュースをドバドバ流して国民の記憶の中からたきざわ彰人の事、および奴隷の女の子の事を消そうとしてくるに決まっています。本当に頭にきているんですよ、「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の事も、そして何もしようとしない霊団の事も。僕が霊団に反逆の意思を明確に表明している理由の一端でもご理解頂けると僕は嬉しいのですが…続きを読む→
「駐車場で待つように」霊の導きに従う事は難しい、普通こんな状態では待てません(祈)†■2024年10月9日UP■
「駐車場で待つように」霊の導きに従う事は難しい、普通こんな状態では待てません(祈)†
霊団は僕に「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体および奴隷の女の子の悲劇の惨状を猛烈怒涛に教えてきました。僕は初期の頃こそ戸惑いましたが、精神的に克服してからはそれら情報を徹底的に拡散していきました。そしていくつかの具体的攻撃も受けつつ(【1】僕を引っ越しさせてその家を放火して僕を殺す計画があった【2】文仁がセブン時代に僕を脅迫してきた、僕は脅迫罪でポリーチェPOLICEに訴えを起こしていますが反故にされています【3】ポリーチェが理不尽な出頭要請をしてきて僕をポリグラフ検査(ウソ発見器)にかけようとしていた、等々)それらを霊団の導きを受けて回避しながら使命遂行を続行してきました。あえて断言しますが僕はこの12年、いつ暗殺されてもおかしくありませんでした。現在もかなり危険な状況と言って間違いないでしょう。そしてあるところから霊団は「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁および奴隷の女の子に関する情報をほとんど降らせてこなくなり、僕という霊媒を使う使うと、そればかり言ってくるようになります…続きを読む→

まず「The Scripts Of Cleophas」スキャン& OCR変換55%完成中。これを100%に持っていきたいですがまずは「コナンドイルの心霊学」のテキスト見直しを優先させ、休みの期間中にWordPressに全文UPするところまでもっていきます。終わらないかも知れませんがとにかくそちらに集中します。休み期間後にUPすればイイだけの事ですから。

そしてフラー26航行モード線画85%完成中、コチラも100%にもっていってアナログ絵381「フラー26設定資料」としてUPさせますが、コチラは優先順位は後回し、まずはテキストのUPを優先させます。

そして“ある脱出アイデア”用の素材も作っています、コチラはこの素材が必要なモノかどうかまだ不透明の状態で制作しているモノですのでやはり優先順位は低めに設定し、できたらやるという感じで進めます。

この休みの期間中は、まずはスキャンとテキスト見直しに集中する事とし、期間中にUPできたら次の作業も止まらず着手する、とにかくできるだけ急ぐ、進められるだけ進めるというスタンスで行きます。あっという間に休み期間が終わってしまうのでしょうから。

そして霊団がまるっきり意味不明の事を言ってきてます。今のところ予測すら立ちません、何の事を言ってるんだろう。サッパリ分からぬ。あと、昨日の幽体離脱時映像を受けてベートーヴェン氏の生涯のムービーを見てお勉強したりしていますが、んー、苦難を克服してスバラシイ活動をなさった方という事は分かるのですが、霊的使命遂行とは関係ないお方なのでは?やはり意味が分かりません。どういう事なんだろう。

明日は作業に全力を尽くしつつロードランもキッチリやります。とにかく作業に集中するぞ、そして必ず脱出を果たし作業時間を増やしてみせる。何としてもやってやるぞ帰幽1秒前まであきらめないぞ(祈)†
「奴隷の女の子、助けるつもりは全くありません」霊団を永遠に許す事はありません(祈)†■2022年9月28日UP■
「奴隷の女の子、助けるつもりは全くありません」霊団を永遠に許す事はありません(祈)†
奴隷の女の子たちを助けてあげてしまったら、その人間の「罪障消滅」を遅らせる事になり、永遠の視点で考えた時、必ずしもその人間を助けてあげる事にはならないのだ。これは霊的知識としては理解しても、どうにもこうにも釈然としません。奴隷の女の子の存在を知らされずにいたのであれば「知らなかったのだから助けてあげられるはずもなかった」と言い訳もできますが、僕は霊団に奴隷の女の子の存在を徹底的に教えられてここまで使命遂行してきたのです。知らずに犯す罪より知っていて犯す罪の方が何倍も重い、と霊的知識にあります。奴隷の女の子たちが今こうしている間も「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁に四肢切断、強姦殺人され続けている事を知っていながら、助けようともせずその悪行を黙って見ているという霊団の考えには、何をどう頭をひっくり返しても賛同する訳にはいきません…続きを読む→
「言う事聞かないと危ないよ」霊団は僕を危機から保護しているという事なのですが(祈)†■2022年10月26日UP■
「言う事聞かないと危ないよ」霊団は僕を危機から保護しているという事なのですが(祈)†
守護霊様の導きがウマすぎて霊界側の予定に全く入っていなかった少年が霊性発現に到達してしまった。予定外の霊の道具が物質界に出現して霊界側はアラアラ、どぉしましょう、この道具に何の仕事をさせましょう、となって霊界側で緊急会議まで行われた(僕は幽体離脱にてその会議に出席しています、もっともその内容は全く反芻できませんでしたが)そして「イエス様ハンドリング」と題した霊的使命遂行が開始され「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体、奴隷の女の子たちの悲劇の惨状について霊団が果てしなく教えてきて僕は現在の理解に到達する事になる。SNS等で徹底的にヒドイ目に遭わされながらも僕は情報拡散を続け、現時点では「天皇一族が強姦殺人魔」という認識はゴマかし切れないレベルまで日本全土に浸透するに至っている…続きを読む→
「オーバーステップ」霊界側の当初の予定から逸脱しているという事のようなのですが(祈)†■2024年8月14日UP■
「オーバーステップ」霊界側の当初の予定から逸脱しているという事のようなのですが(祈)†
要するに「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の滅亡に到達しかねないところまでオーバーステップしているという意味ももちろん含まれているでしょう。到達すればイイじゃネィか、それが目的で僕の霊的スイッチをONにしたんじゃネィのかよ。僕がどれだけ霊団の導きの方向性をイヤがっているか皆さまにご理解頂けるでしょうか。僕は反逆のペナルティで帰幽後にヒドイ状況に、イヤ物質界生活中の現在ですでにペナルティは発動しており、僕は徹底的に自分の心と正反対の状況に閉じ込められていますが、霊団は僕にはペナルティを課すが「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁には指1本触れようともしないこの宇宙最大級の理不尽。この状況を納得できる日はもう永遠に来ないでしょう。そんなに邪悪を守り通したいのか。地球圏霊界とは正しいおこないをする人間より邪悪の人間を守り通すというのか。ほぉー、これは何とも美しい世界だ、あこがれる、ぜひ住んでみたい。あー地球圏に生まれてよかったなぁ。正しいおこないをすればするほど苦しい状態にさせられ、邪悪なおこないをすればするほど守られる。本当に物質界なんて必要ネィんじゃネィのかと、かなり本気でそう思うに至っています…続きを読む→

船長はパタラへまっすぐ進路をとろうとした。しかしエテシアの風が船を襲い、岸に近づこうと努力してディナレトゥムに向かわなければならなかった。船は猛烈な北風に押され、キプロス島へと流された。そしてついにペダリウムの岬が見え、灰色の正午は星の輝くことのない暗い夜へと移った。

今、この涼しい風は北と西の洞窟から来ており、そこでは世界の端で風が醸成されている。その風は聖人に癒しをもたらした。シドン人の供物は聖人に安らぎと慰めを与え、時間ごとに彼の力は増し、再びパウロは自分が住んでいるコミュニティの中心、先頭に立つ存在となった。

心配した百人隊長は、自分の任務、さまざまな囚人、そして全員をローマに無事に連れて行けないのではないかという不安について、パウロに相談した。

「逃亡した囚人ひとりにつき、兵士の命、ひょっとすると私の命が失われるのです。ですから、閣下、この荒波は私の心を苦しめ、私は、この波を乗り越えて、私の任務を遂行する者たちを無事にイタリアに導くことができるかどうか、大いに知りたいのです。」

パウロは答えた。「聖霊は、ある季節に私のところにやって来て、私たちのすぐ前にある日々の姿をお見せになります。ですから、この啓示の時が私のものとなったら、もしあなたの御心であれば、その後に何が起こるかをお知らせしましょう。」

百人隊長は言った。「そうです、主よ、私は、この世の彼方から来たこの聖霊が、あなたに幸福か不幸かを告げるなら、喜んで聞きたいのです。」

「私は、それがいつ来るか知りません。私は、必要となる時とその時を待たなければなりません。もし重大な危機があれば、私は必ずその知らせを受けるだろう。」

ユリウスは聖人のこの約束に感謝し、霊は時と季節を告げることができると信じていることを表明した。囚人は聖霊の神秘について教えようと努め、その言葉は生と死、特にパウロが帝国全体を揺るがすであろうと宣言したあの死、すなわち生命の主であり、腐敗と堕落の征服者であるイエスの死に関する賢明な言葉へとつながった。

しかし、ユリウスは単純なローマ人で想像力が乏しかったため、そのような言葉の意味を理解できなかった。しかし、パウロは百人隊長であり兵士である彼には到底理解できないほどの学識を持つ人物であると尊敬するようになった。

その間ずっと、船は海をこっそりと横切り、船長は岸に向かって流れる潮流を利用し、風が少し変わったときにそれをつかんでいた。しかし、大部分は、ゆっくりと波打つ大量の水が船に打ち寄せて襲いかかった。

夏が去った頃、船長はついにキリキアの海岸を目にし、アンドリアクス川の河口を感知した。ここで、この船の航海は終了した。そこで、囚人たちは兵士に鎖でつながれ、ミラの岸に連れて行かれた。

そこで百人隊長は、アレクサンドリアから来た穀物船の持ち主を発見した。彼は、シーザーの軍隊とその荷物をローマまで運ぶことに同意した。それで、年が明けると、パウロとこの小さな一行は再び船に乗り、アジア沿岸に別れを告げた。

船の乗組員たちは、この航海で再びその国に上陸できないとは知らなかった。船長は、クニドスの美しい港に入り、そこで休息を取りながら、順風を待つつもりだった。しかし、再び風は冷酷で、船首が河口に向けられたとき、船を押し戻した。

そしてしばらくの間、気まぐれなダンサーのように、船は波から波へ、水面から水面へと飛び跳ねました。しかし、跳ねても、どんどん後ろに下がるばかりでした。そこでついに、船長は船を外洋に出して冒険しようと決心しました。

彼女は陸の避難所を離れ、クレタ島に向かった。この旅は退屈で、船は何度も停泊し、天の息吹も感じられない穏やかな海にとどまった。老年の晩年のその日々は奇妙で静かだった。

穏やかな太陽が甲板に照りつけ、聖人の体を新鮮な生命で養った。彼は再び最盛期の頃の姿に戻り、あちこちを歩き回り、その船上のすべての生き物と知り合いになった。

百人隊長は、パウロが多才な人物であり、船や嵐、穏やかな日々、天の気まぐれが船乗りの運命を左右するような危険な時間について、海の旅人のような知識を持っていることを知った。

そしてユリウスは聖人に誘われて、自分の職業や兵士の生活、ガリアで得た戦利品について語り、戦争用の長い船と、この穀物船のような丸い船、平和のために造られた船について語った。

百人隊長は自分の考えを述べて言った。「アドリアを航行する我々の船はすべて、柔らかい木である赤松で造られており、北の海の圧力に耐えられるような種類のものではありません。見よ、私がガリアにいたとき、私はイチイの国、ブリタニアという島に船で送られましたが、そこの人々は野蛮人でした。(*)

しかし、船の造りに関しては彼らは我々よりも賢いです。彼らの船はオークで造られているからです。そのため、彼らはこの北の海の恐ろしい嵐にも耐えることができます。我々が航行するこの海域で、このような船を見たことはありません。

そして、閣下、この船を見つめると、私は人間が船のようなものだと思い至ります。ある者はより柔らかい木材で、杉材やこの若木で作られた船のようです。しかし、天の下の風や嵐にも揺らぐことのない、堅く安定した木材で作られた者もいます。」

「では、パウロはどんな種類の者ですか?」とアリスタルコは尋ねました。†

「まことに、あなたの主人は金色の強い葉を持つ樫の木のようです。」このように、危険な航海の早い段階で、シーザー軍のリーダーは聖人に敬意を表し、その知識と力に対する尊敬を示しました。彼は、自分の囚人が3度も難破し、この海で一昼夜、船上で横たわっていたことを知り、大いに驚きました。

「その時には私の命は守られないように思われた」とパウロは宣言した。「しかし私は恐れなかった。私の主イエスが、主のために私がまだ成し遂げていない限り、私を守ってくれることを知っていたからだ。」

(*)「イチイの地」p.185 を参照

「この羊皮紙の大部分はアリスタルコの手紙から引用されていることを知っておいてほしい。これらは迫害で破壊されたが、そのイメージは今も記憶の木に生きている。彼は信頼できる筆者であり、エーゲ海の気まぐれさを知っていた。彼は少年時代にその海岸を知っていた。

マリアについて語る年代記の一部はアリスタルコの手紙から引用されている。また、大いなる道でパウロの到着を待っていた聖人たちの物語、フィロメノスの物語、そしてあちこちにこれらの手紙から得た知識を含む節がある。しかしフェリクスについて語っていることは、彼の親しい奴隷の言葉から引用されている。」

百人隊長はこれらの言葉を聞いて驚き、心の中で言いました。「これほど多くの危険に耐えてきたこの人は、いったいどんな人なのだろう。」そして今度は、ガリアでの戦争やイチイの地での部族の襲撃で自分が経験した危険について話しました。

「主よ、私のためにあなたの主に懇願してください」と彼は祈りました。「あなたのこの力強い守護者に、私をも保護してくれるよう懇願してください。なぜなら、私は行軍中や遠くの地方で命を失いそうになることが何度もあるからです。あなたの神を私の友としてください。そうすれば、私はあなたに大いに感謝いたします。」

それからパウロは、イエスを友とするのは百人隊長の責任であると宣言しました。そして、彼に洗礼を授けることを申し出て、イエスが彼を自分の子供のひとりとして受け入れるために彼が送らなければならない人生のパターンについて話しました。

ユリウスは、友人を望む者はその友人に奉仕しなければならないという古来の真理を知り、大いに落胆した。奉仕は愛から生まれるものであるため、喜んで捧げられる。

この鈍感な兵士は再び心を悩ませ、自分に求められていることを果たせないのではないかと恐れた。パウロが「キリストに生きることは利益である」という言葉で述べた神との不思議な交わりを完全に理解していなかったからだ。

それで百人隊長は悲しげに彼のもとを去り、しばらくの間、聖人の前から姿を消した。聖人は彼の高尚な言葉のせいで彼を味方につけることができなかった。

何日も経った。そして、この丸い商船は、積荷を満載していたが、銀色の海をほとんど渡ることができなかった。そのため船長の顔は動揺し、まもなく海をかき乱して航海を危険にさらすであろう冬についてユリウスと何度も話した。

そして一夜にしてすべてが変わり、夏の亡霊は去っていった。風が船に吹きつけ、船はクレタ島に向かって流され、サルモネ島から離れたところで再び荒波に押し流された。

その日は大断食の日で、パウロは彼と仲間に与えられた甲板下の小さな部屋に留まっていた。そこで休んでいると、長い祈りと禁欲で衰弱していたパウロは船員に呼び出され、船長と百人隊長の前に連れ出された。

「季節が遅いことを非常に心配しています」と船長は宣言した。

「あなたはこの海域についてよくご存知だと聞いていますので、私たちが進むべき本当の進路についてあなたの考えを聞きたいのです。私たちはフェア・ハーバーズから遠くありません。

そこに避難するべきでしょうか、それとも風が弱まるまでここに留まり、それからフェニキアに向けて出航するべきでしょうか。この都市には、島に守られた便利な港があります。そうすれば、家で自分の炉床に横たわっているのと同じくらい安全だ」

パウロは答えた。「私は兆候を研究し、太陽と星のメッセージを読み取ろうと努めました。皆さん、フェア・ヘイブンズの避難所を探すのが賢明です。

フェニキアに向かうと、マタラ岬を回らなければなりませんが、そこで逆風に巻き込まれ、開けた海岸に出会うかもしれません。したがって、そのような危険な航海によって多くの損害が発生し、乗船者全員の幸福が危険にさらされることがわかります」

しかし、船長は、すでに心の中で形作った決意と同じであろうという希望と期待を持ってのみ、他の人の助言を求める人でした。彼は答えた。

「フェア・ヘイブンズの港は安全ではありません。冬には東からの風が吹き荒れます。それが強ければ、私たちの船は陸に打ち上げられるかもしれません。風が弱まる場合は、明日航海を続ける方が賢明と思われます」

ジュリアスは船長の判断を固守し、パウロの賢明な推論や、そのような企ては危害をもたらすだろうという彼の宣言を考慮しなかった。そして夜が明けると、穏やかな南風が牛皮のロープと緩んだ帆を通してささやき、船長の判断が正しかったように思われた。

そのささやきは、海の男なら誰も否定したり拒絶したりできない、愛撫するような呼びかけのようだった。そのため、船員たちは綱を引っ張り、鳥の翼のように外側に吹かれた巨大なメイン​​セイルを揚げて歌い、皆の心を喜ばせた。

病人は甲板に運ばれ、最も身分の低い囚人でさえその香り高い日を楽しんだ。陽気な音楽の音が響き、乗客は行き来した。パウロは彼らの一団と、そして次に別の一団と話をし、元気づける言葉と賢明な話で人々を魅了した。

ついにすべての準備が整った時、男たちは叫びました。そしてまだら模様の子鹿のように、船は夏の海を前に進み出ました。

「間違いなく殺されるから」とにかく僕は何が何でも100%殺されるのだそうです(祈)†■2021年12月15日UP■
「間違いなく殺されるから」とにかく僕は何が何でも100%殺されるのだそうです(祈)†
とにかく何が何でも100%殺されるのだそうです。僕が赴くかも知れなかったその場所は、僕を殺したい人間(つまり「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を何が何でも守り通そうとしている人間)であふれかえっていますから、みんなで一致協力して僕を完全に殺しにかかってくるのだそうです霊団によると。これは以前からずっと言われ続けていました。毒殺だのうしろから銃で撃って来るだの日本刀で切りつけてくるだの、これまでありとあらゆる映像を見させられてきています。何しろその敷地内の全員が僕を殺そうとしていますから霊団も到底かばいきれないという事のようなのです。もちろんその僕を殺そうとしているメンバーの中にピーチピチ(佳子)も含まれているという事になります…続きを読む→
■2020年10月18日UP■
「認めてしまう」明仁、文仁、徳仁、悠仁が追及されて自身の大罪を認めてしまうというメセです(祈)†
美人の女性から盗んだ、もしくは「パレット」から買った幼い奴隷の女の子を「処刑遊び」と称して四肢切断、強姦殺人しまくって遊んでいる人類史上最大級の犯罪者「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁が自分たちの邪悪の正体が徹底的に国民周知の事実となりゴマかし切れなくなり洗脳も通用しなくなり、いよいよ国民から追及を受けるシチュに突入してしまい、どうにも言い訳のしようがなくなってしまって思わず「はい、ブタ(奴隷の女の子)を殺すのが私たちの仕事ですから」と発言してしまうという意味です。絶対この通りに実現させなければならない霊団からのインスピレーションとなりますが、毎度の事で皆さまには大変申し訳ないのですが……続きを読む→
「神、よくぞ耐え抜きました」物質界の苦難の存在理由、という意味かも(祈)†■2022年2月9日UP■
「神、よくぞ耐え抜きました」物質界の苦難の存在理由、という意味かも(祈)†
物質界は僕たち人間の「生活、人生の場」ではありません。シルバーバーチ霊いわく「トレーニングセンター」であり、心を、魂を鍛えて霊界で従事する予定の仕事を遂行するに足る人格、性格、忍耐力等を身に付けるために降下させられる場所、お勉強の場所です。【神】は子等(つまり僕たち)に【神性の火花】を賦与して下さり、それによって僕たちは個的存在を獲得しました。(もう類魂に埋没する事がないという事)これ以降はこの個性を永遠に失う事がなく、果てしない向上の人生を歩む事になります。そして神によって個的存在を賜った僕たち人間は、真っ先にこの物質界に降下してお勉強をさせられます。あえてこういう表現を用いましょう【神】が子供(僕たち人間)に「お勉強の旅に出てらっしゃい。そして十分にオトナになって私のところに帰ってらっしゃい」と言って僕たちを物質界に送られた。こんな感じではないでしょうか。単純に子供の成長を願う親の心境だと僕は思うのですが…続きを読む→

その休みを取ったら脱出がダメになってしまって、だったら休みをキャンセルするかとも思ったのですが、僕はやるべき作業がいくらでも死ぬほどあるので「作業の時間に充てるか」という事でそのまま休む事にしました。かなりドッカーンと休みを取るので、そこで一気に作業を進めるつもりです。

まず「The Scripts Of Cleophas」のスキャンを終わらせて、そこから「コナンドイルの心霊学」のテキスト見直しを終わらせてWordPressに全文UPするところまでもっていきます。この休みの最大目標をそこに設定し、それが終わり次第つぎの書籍に突入しましょう。この休みを1秒たりともムダにしない、徹底的に作業に費やします。

幽体離脱時映像でおかしなモノを見ました。「霊訓」のモーゼス氏が「ベートーベン」からの自動書記通信を受けていたのを物質界生活中は公表しなかったという事がありましたが、そのベートーベン氏と思われる内容の映像を見ました。本人の顕現に浴させて頂いたとかそういう事ではなかったのですが強烈に氏を印象付ける内容でした。

何なんでしょうかこれは、サッパリ意味が分からないんですけども。ただ、僕はもう自身が霊言霊媒として機能する可能性はゼロだと思っているので、もし新規の霊言を降らせる事が可能とするならもう自動書記しかないと思っていまして、自動書記テストを今も続行しています。

その自動書記に関連した映像という意味でしょうか。以前9ヶ月やって1文字たりとも降ってきませんでした。それをまた再開させていますがもちろん1文字も降っていません。しかしもう他に手段がないので続行させます。今回のベートーベン氏の映像が自動書記と何か関係があるのでしょうか。分かりません。

あとちょっとしたらドッカーンと休みに入ります。絶対にこの休みをムダにしない最大活用します。遊びに行くとか怠け呆けるとか、そういう事は絶対にしない。イヤ、ロードランはやりますよ、山にも行きますよ。それ以外は徹底的にシルキー(PC)に向かって作業に集中します。そのためにシンサレートも入手したのですから(祈)†
■2021年8月13日UP■
「死体切断はもったいないから」明仁、文仁、徳仁、悠仁が奴隷の女の子を四肢切断する理由です(祈)†
ブタ(奴隷の女の子)は死んだけど、この死体はまだオモチャとして遊べる、このまま捨てたり焼いたりしたらもったいない、最後の最後まで遊び倒さないといけない。世界中でこの遊びができるのは俺たちぐらいのもんだ、ホラ悠仁、お前もブタの胴体を切って遊べ、人間を殺すのは楽しいだろ、これが俺たちの仕事だぞ。これからも国民を殺しまくって遊ぶんだぞ。イーッヒッヒッヒッヒッヒ♪つまり奴隷の女の子たちの人生、人権、性格、夢、そして生命、それら全てをオモチャにして遊ぶ事ができるのは世界で俺たちぐらいのものだ、ただ殺すだけじゃもったいない、女の子が生きている間も、泣き叫んで助けを懇願している時も、四肢切断した後も、強姦殺人する時も、女の子が死んで死体となった後も、その死体を切り刻む時も「処刑遊び」の全シチュエーションをバッチリ撮影して記録に残し、最後の最後まで徹底的に遊び倒さないといけない…続きを読む→
■2021年9月3日UP■
「いい加減にしてくれジャマ」これはキリスト教の2000年の呪いという意味ではないでしょうか(祈)†
インスピレーション「いい加減にしてくれジャマ」の説明に戻ってみましょう。これはつまり霊界サイドは物質界に正しい霊的知識を普及させようとして、それこそ2000年前のイエス様の犠牲の降誕の時からイヤそれ以前からずっと仕事をしている訳ですが、キリスト教という呪いが物質界に蔓延してしまった事で霊的知識普及の大事業が遅れに遅らされてしまった。それを受けての霊界高級霊の方々の「我々には成すべき仕事が山のようにあるんだよ、そろそろジャマも本気でいい加減にしてくれ」という意味が込められているのではないかと僕は思ったのです…続きを読む→

まだこの素材を使うかどうかわかりません、始めてみたら全然必要なかったという事もあるかも知れませんが、もうやらずにはいられないのです、手を動かすしかないのです。どうしても、どうしても、閉じ込められるのがイヤなんです。どう発想を転換させても心で受け入れる事ができません。脱出しない事には心の平安はありません。

昨日、エマージェンシーブランケットの使用を泣く泣くやめた事を書きましたが、節約をあきらめるつもりは毛頭ありません(脱出をあきらめないという事)今度は「シンサレート」を導入しました。これはアウトドアウェア等に採用されている保温素材の事です。

そのシンサレートの毛布を入手、掛布団の大きさなのでひざ掛けには大きすぎますが、さっそく使ってみるとあったかいのだけは間違いない。大きくてシルキー(PC)の作業の時に身体に羽織るのはかなりキビシイですが、脱出のためにはどうしても節約が必要なので何とか使用方法を考えましょう。

フラー26航行モード線画60%完成中。コチラも急ぎつつ「The Scripts Of Cleophas」のスキャンも続行中。OCR変換まで終わらせたら「コナンドイルの心霊学」のテキスト見直しに戻ります。まずコチラの書籍をWordPressに全文UPさせて、それから次の書籍に入ります。

と、このようにアレコレ作業してますが、サクサク動かしている手とは裏腹に心は相当に落ち込んでいます。なぜこれほどまで努力しているのに1ミリも脱出できないのか、これほど心の底からイヤがっているのになぜ1歩も出られないのか。これは一体誰の人生なのか。なぜこうも自分の思う通りにならないのか。毎日がイヤな事だらけで、こんな状態で明るく楽しく過ごすなどできる訳がないのです。

脱出を実現させてイヤでどうしようもないところから離れ、作業時間を今より増やしてテキストと絵に集中できるようになれば、多少マシな精神状態になれると思うのです。霊団の言う通りにしている限りこの不愉快、怒り憎しみがいつまでもどこまでも付きまとってくる。もう本気でイヤでどうしようもないのです。

ハッキシ言って消えて無くなって欲しい。そうすれば僕は晴れてDreamworkに戻る事だってできる。自分のやりたい作業に集中できる、イヤな事をガマンしてやらずに済む。僕はただ当たり前の願望を心に抱いてるだけ、ここまで人生を破壊されるのは異常すぎる。こんなもの絶対に受け入れられない。

とっにっかっくっ、手だけは動かし続けます、そうしなければいつまでたってもアウトプットできません。僕は霊団がどんなにムカついても作業だけは止めません。帰幽後、霊団から離れられますように。もうコイツらとの関係を完全に断ち切りたいのです(祈)†
「じゃあねー♪」霊団が僕から離れるのだそうです、別にそれでイイですけど(祈)†■2023年9月27日UP■
「じゃあねー♪」霊団が僕から離れるのだそうです、別にそれでイイですけど(祈)†
「帰幽後に霊界で賜る霊的褒章」を人生目標としている僕にとっては、この霊団が降らせる物的苦難を乗り越えた先に得られる霊的喜びは想像を絶するものがあり、大いに耐え忍ぶ意味があるという事になるのですが、何かが引っかかるのは僕だけなのでしょうか。僕個人の霊的進歩向上の事は考えてくれているようだが、物質界の邪悪を滅ぼす気は全くない、強姦殺人され続けている奴隷の女の子たちの事など見向きもしない、この霊界上層界の人間たちの思考回路は一体何がどうなっているのか。やはり僕が公言している「物質界は地球圏霊界の刑務所」という言葉は正解だと思います。刑務所の生活環境を良くしてしまったら刑務所として機能しなくなってしまいます。やはりコイツら(霊団)は物質界の問題を解決するつもりが本当にないんじゃないのか。ただ僕のようにできるだけ多くの人間を向上させようとしている、そちらが上位の目的であり、物質界の邪悪性はその向上のためのトリガーとして必要だから改善させる訳にはいかないという事なのではないか…続きを読む→
「全て殺されてきました」3000年にわたり使命遂行者は殺され続けてきたという意味です(祈)†■2024年3月27日UP■
「全て殺されてきました」3000年にわたり使命遂行者は殺され続けてきたという意味です(祈)†
「イエスの成年時代」の復刊書籍の表紙の線画を描くにあたってどうしてもそういうたぐいのモノを見ざるを得ない状況になってしまい、イエス様の磔刑(はりつけ)の宗教画とかを見ていたのです。するとイエス様が十字架を運ばされている絵が複数出てきます。自分が間もなく磔刑にされて殺される十字架を自分で背負って運ばされているのです。要するにイエス様が当時の民衆の人気者で、霊能がずば抜けていたために、それを当時の聖職者だの律法学者だのといった、自分の事をエライと勘違いしているバカヤロウどもが嫉妬して、イエス様にイヤガラセしてイジメて殺したと、そういう事だと思います。※「イエスの成年時代」の中に、逮捕、連行したイエス様を律法学者どもが取り囲んで取り調べをしている最中に、その中のひとりがイエス様に野獣のように飛び掛かって殴り倒すというシーンがあります。皆さまがどのようにお感じになられるか分かりませんが僕の考えをストレートに書きますと、聖職者だの律法学者だのといった人間は「原始人」です「原始的微生物」です。そういうおこないをして帰幽した先に、自分にどれほどの地獄が待ち受けているかを全く理解していない、宇宙最大級の近視眼の愚か者という事になります…続きを読む→

フィリップはパウロに別れを告げ、聖人はヤコブから届けられた慰めの手紙に喜びました。エルサレムの兄弟たちは、パウ​​ロがカイザリアにいたために多くの苦しみを味わっていました。

しかし、教会の長の書簡にはこれらの苦難について何も書かれておらず、囚人に良い励ましを与えていました。それで、聖人は静かな心で船に乗り込み、自分を愛し、カイザリアに留まらなければならない弟子たちに別れを告げました。

風は厳しく、船は揺れ、船員たちがシドンを見る前に、海の雄鹿のように高まる波を飛び越えて飛び跳ねていました。

パウロは古い病気にかかり、船の甲板の下で悪臭の中、激しく呼吸していました。そこで、錨が解かれ、船が船に近づいたとき、ルカは百人隊長に、パウロが陸に上がって陸の甘い空気を吸えるようにと懇願した。さもないと、パウロは閉じ込められているあの不快な場所の熱で死んでしまうかもしれないからである。

さて、ユリウスは聴聞会の場での弁論に耳を傾け、それゆえパウロを非常に尊敬していた。それで彼は囚人が解放されることに同意し、シドン行きの船で運ばれるとき、兵士に鎖でつながれることさえ許さなかった。

「私はあなたの約束を信じています。あなたは逃げようとはせず、たとえ死にかけていても、この船と私の家に戻ると知っています。」

さて、聖徒たちは主人に供物を携えて行き、主人の足元にひざまずいて祝福を祈った。シドンの海岸で、ローマ兵たちは奇妙な光景に気づいた。何十人もの男女が、豪華な服を着た者も、粗末な服を着た者も、この節くれだった疲れ果てた囚人の前で顔を地面に下げていた。囚人は涼しい風に少し震え、まるで羽を脱ぐ空の鳥のように薄着だった。

ルカはこのキリスト教徒の会衆に話しかけ、聖人の衰弱について語った。そこで彼らは立ち上がり、聖人を町の有力者の家に連れて行った。有力者は聖人にワインとごちそうを勧め、様々な種類の衣服を買わせた。こうしてパウロ、アリスタルコ、ルカは北の地の冬の寒さから身を守るために厚手の衣を与えられた。

パウロはシドンの裕福な商人の家で昼も夜も過ごし、安らぎと良い物に囲まれて体力を回復した。そして翌日、岸に向かったとき、彼はキリストの小さな群れに感動的で優しい別れの言葉を語った。

船と百人隊長は、他の囚人と彼らが携行した国書のために出発しなければならなかった。

「さあ、私たちの主人になってください」とシドニアの人々は叫んだ。

「いつも私たちと一緒にいてください。そうすれば、誰もあなたを傷つけることはありません。私たちは囚人に確実な避難所、異邦人が発見できない隠れ家を与えることができます。主よ、私たちはあなたの導きを求めています。あなたが私たちと一緒にいてくださるなら、私たちは繁栄し、すべての人の模範となるでしょう。」

パウロは祈る兄弟たちを振り返り、何も言わなかった。彼の心は言葉にならないほどいっぱいだった。しかしアリスタルコは、その舌のたわ言に鋭い言葉を投げつけ、それは投げる者の手から石のように飛び散った。

「我らの主人に、月を空から引き剥がすように頼めば、看守との絆を断つよりも容易いだろう。天空の星のドレスを地上に引き寄せるように頼めば、彼がシーザーの軍隊を指揮する百人隊長に立てた誓​​いを破るよりも、そうする方が可能である。

百人隊長はローマ中に不誠実さ、そのような誓いの破りを誇示するだろう。パウロを待ち受ける高い運命を知っているか?彼がローマに旅するのは、何の罪もないのに裁判を受けるためではなく、キリストであるイエスの吉報をシーザーに伝え、我らの主であり主人であるパウロの崇拝に彼を導くためである。」

人々は理解し、この行動を称賛したが、愛する者を失うことになるだろう。彼らは身振りで放棄のしぐさをし、それからひとりずつ前に進み出て、使徒の手と足にキスをした。

そのため、岸に着いて囚人を待っていた警備員たちは、パウ​​ロの知恵と名誉の力強さのこの証言に驚嘆した。「まことに、彼は皇帝かもしれない。これほど高く尊敬され、これほど勇敢に評価されているのだから。」

聖人は言葉を発することなく、静かに人々を祝福し、別れのしぐさをしてから顔を海に向けた。

シドンでは哀悼の声が上がった。言葉は発されず、沈黙の別れだった。しかし、パウロが形作ったすべての共同体の中で最初の共同体は、子供や息子が父親の死を嘆くように、墓の長く途切れることのない沈黙の中で、彼の死を嘆いた。

■2019年7月15日UP■
新たなWordPressヘッダー画像、なぜ急に制作したのか、ジャニーズの方々の映像が関係しているのです(祈)†
僕は昨日のジャニーズオンパレードの映像を受けて、強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁がジャニーズの方々に「たきざわ彰人を人気者にして現在の活動をやめさせて下さい」と命令するのではないかと、僕は真っ先にそれを考えたのです。まだ命令はしていないでしょう、明仁、文仁、徳仁がそういうたくらみの思念を抱いているという段階でしょう。つまりジャニーズを利用して僕の使命遂行「イエス様ハンドリング」をやめさせようとしているという事です…続きを読む→
■2019年7月17日UP■
「バカ宗教」としか表現のしようのない幽体離脱時の映像について説明してみましょう(祈)†
代表者がその「イエス様の像」を僕に見せてきました。これがもう…呆れ果てんばかりの代物で、まず上中下、3つのパーツに分かれています。まず上部がイエス様の像になっていて、茶色のプラスティックで出来ています。そして中段はプラスティックの箱のようになっていて中央に思いっきり「開明墨汁」と書いてあるのです。要するに開明墨汁の容器のふたの部分がイエス様の像になっている訳ですね。霊体の僕はとにかく呆れ果てます…続きを読む→
「基礎を積み上げる者ほどその後の進歩が速い」帰幽後の話かよ使命遂行終了か?(祈)†■2023年5月10日UP■
「基礎を積み上げる者ほどその後の進歩が速い」帰幽後の話かよ使命遂行終了か?(祈)†
ん?今軽くトランスに入った時に「そんな事ない」って言ってきました。という事は物質界生活中に結果に到達できるのか。「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を滅亡させられるのか。奴隷の女の子たちを助けてあげられるのか。イヤ、これまでの霊団の動きを見ればそんな一言は信じられない。甘いな。んんん、僕の人生目標は「帰幽後に霊界で賜る霊的褒章」であり、物質界でああなろうとかこうなろうとは夢にも思ってませんから(2度と物質界に戻るつもりはありませんので)帰幽後の明るい人生を連想させるこのインスピレーションは、僕個人としては喜ぶべき意味なのですが、霊界の仕事とはそんなにもいい加減なものなのか。そんな事でいいのか。一体いつになったら物質界の邪悪を本腰を入れて滅ぼすつもりなんだ。僕が1代目だとして、一体何代目で滅亡を完了させる計画なんだ、どんだけ悠長なんだ…続きを読む→

シルキー(PC)に向かって作業している時は身体にエマージェンシーブランケットを巻き付けて、寝る時は毛布と毛布の間にエマージェンシーブランケットを挟み込んで、とにかく保温に使用していたのですが、確かにあったかいのですが長時間使用すると結露でシートの内側がビチョビチョになり、シートの内側の服および毛布までビチョビチョになるのです。

それでもそのまま使用していると今度は身体が冷えてくるようになってしまい「なるほど、やっぱりダメなのか」とココでようやく観念し使用をあきらめました。

ずっと結露に負けず部屋の中に干すためのヒモを張って、使って干す、使って干すを繰り返していたのですが、超メンドクサイ、そしていよいよ身体が冷える状態になったのでエマージェンシーブランケットでこの冬を突破するというチャレンジをあきらめる踏ん切りがつきました。

この安いシートで電気代を節約できるかと思って期待していたのですが、そんな甘い話はないと分かりました。もしそんな良いモノならもっと普及しているはずですものね、みんな「これはイイ」ってなって使っているはずです、そうなっていない、あくまで非常用となっているのは「通常使用には耐えられない」という事なんだと、自分で使い続けてみてようやく分かりました。んー残念。

「The Scripts Of Cleophas」スキャン続行中。そしてフラー26航行モードの線画を急ぎます。雪山にアタックし続けている僕は低温に強いと思っていたのですが年齢には勝てません、だいぶ低温にやられるようになっています。今日寒かったですよね。根性で暖房つけませんでしたがかなり限界でした。ムリすると風邪ひくよ、やめなさい(祈)†

「とんでもない悲劇が」まだ試練を浴びせ足りないのか、地球圏霊界を脱出したい(祈)†■2024年6月12日UP■
「とんでもない悲劇が」まだ試練を浴びせ足りないのか、地球圏霊界を脱出したい(祈)†
どうもこのプレアデスの男性と霊団の動きが似ているような気がしてならない。これは霊界上層界の、守護を命じられた人間(霊)を進歩向上させるための厳格なルールみたいなものがあって、それを順守しているのでプレアデスの男性と僕の霊団の動きが似てくるのではないか、なんて思ってみたりみなかったり。で、エレナさんはその邪悪の宇宙人どもに「脳内にチップを埋め込まれている」そうですが、それを取り除くシーンも紹介されていて、そこでプレアデスの男性と女性クルーとの間でバトルがあって、結局チップを取り除かずエレナさんの脳内に残したのです。これもおかしいだろう、取ってやれよ。たぶんですが、霊格が高まった方々にとっては肉体に起こる出来事など「ホンの一瞬の過ぎ去っていく出来事」であり、エレナさんの脳内にチップが残されているか取り除くかが問題なのではなく、エレナさんが物質界人生で学ぶべき事をしっかり学びきる事をプレアデスの男性は優先してわざと取り除かなかったのではないか、なんて思ってみたりみなかったり。肉体などというモノは自動的に脱ぎ捨てるものであり、現在の肉体のエレナさんの姿がその女性本来の姿ではない、エレナさん本来の外郭(霊体?)はプレアデスに保管してあって、地球圏での仕事が終わったらエレナさんはその衣服に着替えて、肉体に埋め込まれたチップともども脱ぎ捨てて、そんな低次元のモノとはすっかり縁が切れるのだから、それよりも経験を積ませる事を男性は優先させたのではないか…続きを読む→
「何のために霊能やってるんだ」物的手段に訴えるな、霊団に従え、という意味です(祈)†■2024年5月15日UP■
「何のために霊能やってるんだ」物的手段に訴えるな、霊団に従え、という意味です(祈)†
この地球、この宇宙は全て【神】のものです。今僕たちがまとっている肉体さえ僕たちのものではありません。全て神からの賜りものであり、僕たちの所有物などというモノは存在しません。物的金銭を蓄積する事ほど愚かな事はありません。肉体は100%朽ち果てるようにできているのですから人間は自動的に帰幽して物質界を離れます。その時、霊界に物質は持って行けません。100兆円稼いでも1円も霊界に持って行けないのです。物質界での金銭の蓄積は全く無意味である事を物質界生活者が理解するのはまだ1000年以上先の話かも知れません。物質界生活中に僕たちがやるべき事は「心を鍛える」という事です「自分を磨く」という事です。それが帰幽後の霊界生活に役立つのであって、霊界人生に何の役にも立たないおこないは、少なくとも僕、たきざわ彰人のブログをご覧の皆さまには慎んで頂きたい、その悟りの壁を突破して頂きたいと願わずにはいられません…続きを読む→

この書籍の前半部は「イエスの弟子達」として山本貞彰氏が翻訳しておられますのでスキャンしなくてもイイかなと思ったのですが、まぁせっかく苦労して入手したのですから全ページスキャンしておきましょうという事にしました。OCR変換も全ページおこないましょうせっかくですから。

んんん、今回の長文ブログもこのような事になってしまいましたように、もう霊団が全然インスピレーション降らせてこない、降らせてきてもそんなモノ説明できないというモノばかり、そもそも霊団が使命遂行やる気ゼロ、仕事の本体がやる気ゼロなのですから使われる立場である僕はもうどうしようもないのです。

まぁフツーにこの流れで考えれば間もなく長文ブログは書けなくなると考えるでしょう。かろうじて首の皮1枚つながっている状態でありまさに風前の灯火といった状況です。僕ももう霊団の態度に完全に嫌気がさしていますからそれならそれでイイと思ってますが。

アマチュア無線4級の書籍、読む前から分かってた事ですが全然おもしろくないです。そしてもしこの資格を取ったとしましょう。そこからあの出費この出費と、ひたすらお金がかかる事も分かってきました。トランシーバー、ハンディ、ドローン本体、どれも高額で、それらに振り回されて使命遂行どころではなくなってしまう事が容易に予測できます。んーチョト高い趣味ですね。

テキスト化しないといけない書籍が増えるばっかりで全然作業が進みません。作業時間を増やさないと本当に物質界生活中に全作業を終えられなくなってしまいます。本当に困っています。“ある脱出アイデア”を決行して作業時間を増やす事が現時点で唯一の希望の光です。

「コナンドイルの心霊学」のテキスト見直し、フラー26設定資料、やる事が多すぎる。とても間に合わない。これ以上どう努力しろっていうんだ、僕は自分にできる限界の限界までやっている。霊団のやる気のなさは一体なんだというのか(祈)†
「コッチの方が幸せだった」そう言われてもなお僕は閉じ込められるのを拒絶します(祈)†■2024年11月20日UP■
「コッチの方が幸せだった」そう言われてもなお僕は閉じ込められるのを拒絶します(祈)†
物質界で赤ちゃんが生まれた時、家族の方々は大喜びしますが、その赤ちゃん(として物質界に降下した人間)の縁故の方々は霊界で泣いて別れを惜しんでいるのです。「あぁ、あの人も陰鬱極まる物質界に降下してしまった」と嘆いているのです。そしてその赤ちゃんが成長し、物質界人生を全うして死ぬ時、家族、友人の方々は泣いて別れを惜しみますが、霊界の縁故の方々は大喜びでその人間を霊界に迎え入れます。「やっと最低界(物質界)の試練を終えましたね、さぁ我々とともに美しい世界(霊界)で共に生活を送りましょう」と、その死者を大歓迎します。(もっともこれは人によってだいぶ差があるようですが)物質界の誕生日を祝うというのは「私は霊的知識を理解していない」と公言しているようなものであり、このような習慣は即刻やめるべきなのですが、残念ながら物質界は無知がはびこっていますのでいまだに霊的な事が全く理解されず、誕生日に「ハッピバースデートゥーユー♪」と歌ってはしゃいでいるのが現状です。物質界に残される事は断じてハッピーなどではなく、帰幽して霊界生活に帰る事が真のハッピーであり、その霊的知識を多くの方が理解し、物質界の誕生日を祝うという間違った習慣を改め、むしろ物質界を去る事になった人間(つまり死んだ人間)を祝うという習慣が根付く日が1日も早く来る事を僕は願わずにいられないのです…続きを読む→

241120コッチの方が幸せだった

今週の長文ブログ(コレ)はお休みするつもりでいました。霊団がこれほど明確にやる気ゼロの態度を示しているのに僕ひとりがキバってもどうにもならない、という思いと、単純にこの毎週の長文テキスト撃ちが苦しくてどうしようもないというふたつの理由があります。とかいって結局撃つんですけども…インスピレーションをこのように羅列してみますが↓

いつまで続くんだこの無間地獄は…。いつまでこうして閉じ込められなければならないんだ。マジメに使命遂行やればやるほど事態が悪化する、こんな公平な事があるだろうか。実にやりがいがある、ガンバろうという気持ちになる。理不尽な思いをとことん味わわされる、スバラシイ人生だ。

※「お誕生日おめでとうございます」は霊的知識的に間違っている

まずコチラですが、これはインスピレーションではなくfacebookの僕のアカウントにこのようにコメントして下さった方がいらっしゃいまして、まずは感謝申し上げたいと思います。ですが、僕は霊的人間ですのでこのコメントが霊的に見た時に間違いである事を説明しなければなりません。

まず物質界で赤ちゃんが生まれた時、家族の方々は大喜びしますが、その赤ちゃん(として物質界に降下した人間)の縁故の方々は霊界で泣いて別れを惜しんでいるのです。「あぁ、あの人も陰鬱極まる物質界に降下してしまった」と嘆いているのです。

そしてその赤ちゃんが成長し、物質界人生を全うして死ぬ時、家族、友人の方々は泣いて別れを惜しみますが、霊界の縁故の方々は大喜びでその人間を霊界に迎え入れます。「やっと最低界(物質界)の試練を終えましたね、さぁ我々とともに美しい世界(霊界)で共に生活を送りましょう」と、その死者を大歓迎します。(もっともこれは人によってだいぶ差があるようですが)

物質界の誕生日を祝うというのは「私は霊的知識を理解していない」と公言しているようなものであり、このような習慣は即刻やめるべきなのですが、残念ながら物質界は無知がはびこっていますのでいまだに霊的な事が全く理解されず、誕生日に「ハッピバースデートゥーユー♪」と歌ってはしゃいでいるのが現状です。

物質界に残される事は断じてハッピーなどではなく、帰幽して霊界生活に帰る事が真のハッピーであり、その霊的知識を多くの方が理解し、物質界の誕生日を祝うという間違った習慣を改め、むしろ物質界を去る事になった人間(つまり死んだ人間)を祝うという習慣が根付く日が1日も早く来る事を僕は願わずにいられないのです。(新スタートレックの中にはそういうシーンがあります。まさに先見の明、スバラシイ)

コメントを下さった方は好意で書き込んで下さったのであり、このような事を言っては失礼になってしまうのですが、イヤ真実は語らねばなりません。物質界に残される事は悲劇であり、霊界生活の方がはるかに幸福である事を何としても理解しなければなりません。僕が公言し続けている言葉「帰幽カモン」の意味が物質界の人間に理解されるのは2000年後くらいかも知れません、悲しいですが…。

僕は霊的知識に基づき、物質界の誕生日というモノに全く何の興味関心もないのです。ましてや祝うなどとんでもない「まだこの最悪のところ(物質界)に残されねばならないのか」と怒りが沸き上がってくるのみで、自分の肉体の年齢にすら全く関心がないほどなのです。

何が悲しくて最低界に閉じ込められる事をお祝いして浮かれて騒がねばならないのか。物質界の誕生日を祝っている人間を見ると、その無知ぶりに言いようのない無力感に襲われるのです。

僕はアナログ絵でも帰幽を題材にしたストーリーを描いています。シルバーコードが切れるシーンが実際とは違うと思われるものの、だいたいにおいて正しい事を表現していると思いますので宜しければご覧下さい。アナログ絵346、347です。

■アナログ絵346、ストーリー前半4ページUP。フラー17で下層界に降下します(祈)†■2022年11月2日UP■
■アナログ絵346、ストーリー前半4ページUP。フラー17で下層界に降下します(祈)†
僕「んん…り、了解」僕「フェアリー!変調降下に入る、スタンバイ!」フェアリー「♪」フェアリー、フラー17の座席を出す 僕「鳥ちゃんは一緒には来ない方がいい、不愉快な思いをさせられるからね。ユキはおいで」ユキ「P♪」僕「フェアリー、行くよ」フェアリー「♪」Vサイン 僕「変調降下!」フラー17、下層界へ 間もなく肉体から離れようとしている女性、その女性と縁故ある方々がシルバーコード切断を手助け その横に人相の悪い低級霊 僕「ふぅ、ベール(の彼方の生活)のシチュだ…」…続きを読む→
■アナログ絵347、8ページストーリーUP。絶対に知らねばならない帰幽直後のお話です(祈)†■2022年11月10日UP■
■アナログ絵347、8ページストーリーUP。絶対に知らねばならない帰幽直後のお話です(祈)†
「お礼を申し上げます、アーネル様。あなた様は私が遠く離れ過ぎているために出来なかった事をして下さいました。実はその子が窮地におかれているのを見て私はあなたへ向けて送念いたしました。あなたは私の願いに敏感に反応して下さいました。間もなくその子も自分からお礼を申し上げに参る事でしょうが、私から一言お礼をと思いまして…」そう言って私の額に口づけをされ、優しく私の身体をご自分のお身体の方に引き寄せられました。それからお2人そろって笑顔でその場を立ち去られました。その時の強烈な印象はその後いささかも消えやらず、霊的には常に接触が取れているように思います。今もそれを感じます…続きを読む→

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脱出口の中へ

241120脱出口の中へ

このインスピレーションは僕が現在霊団の手によって閉じ込められている最低最悪のところから脱出できる、その脱出口に僕が入っていくという意味なのですが、僕はこのインスピレーションは「ウソ」「気休め」と判断しています。

そんな生ぬるい事を霊団がする訳がないでしょう。僕の怒り憎しみを一時的に軽減させるためだけの気休めのインスピレーションに決まっています。何年も前から僕は脱出しようとありとあらゆる手を尽くしていますがいまだに成功確率0%、信じられない状況なのです。

つい先ほどもほぼ99%脱出が決定していた状況で、大逆転「逆ミラクル」が起こって脱出がダメになってしまったという事があったばかりです。そこまでして僕の脱出を阻んでいる霊団が手のひらを返したように脱出を手伝う訳がないのです。だったら今回の99%脱出完了をそのまま完成させておけばよかっただけの事じゃないですか。おかしいでしょ。

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叫びなさい

241120叫びなさい

このインスピレーションはたぶん「祈り」の事を言っているのではないでしょうか。皆さまに誤解しないで頂きたい事ですが、「祈り」とは両手を合わせて目を閉じうつむいて、お決まりの宣誓文句を機械反復のように唱える事ではありません、祈りとは断じてそのような無味乾燥なモノではありません。

祈りとはそういう形式的な事ではなく「魂の奥底からの叫び」であればよいのです。声に出さなくても想念を抱くだけでもイイのです。どの霊関連書籍にもたいてい共通して「祈る事は大変結構である」と書かれており、物質界の人間がもっと生活に「祈り」を取り入れるようになれば霊界からの働きかけがスムーズになり物質界を悩ませている種々の問題の早期解決につながる、という事のようなのです。

霊団の言う「叫びなさい」は、僕に実際にシャウトしなさいと言っているというより「真摯に神に祈りなさい」という感じの意味ではないかと思うのです。「霊訓」の霊媒モーゼス氏がインペレーター霊に再三にわたって「祈れ!祈れ!」と言われています。キリスト教の間違ったドグマを捨てきれないモーゼス氏にインペレーター霊が「正しい認識に到達できるよう神に祈れ!」と言っているのです。

「ベールの彼方の生活2巻」でもザブディエル霊が祈りについて語っておられます。幼子の祈りが国家レベルの嘆願と同じ程度の扱いを受け、上層界の天使たちによって真剣に討議され、その祈りに対する回答が使者によって祈り主にもたらされる、という事があるそうです。

「祈り」は霊界において大変重要な意味があるようで、もちろん僕も自分の人生に積極的に祈りを取り入れていきたいと思っているのですが、残念ながら僕の祈りは「一刻も早くイヤでどうしようもないところから脱出したい」という小我の祈りとなるため、それは霊団によって受け入れられず、正反対の回答ばかりが届けられ、僕はいまだに閉じ込められているという事なのです。その閉じ込められているという事が僕の祈りに対する回答という事ですよ。

利己的、個人的、小我に発する嘆願はたいていの場合無視されます。他者の幸福を願う、世界の平和を願う等、利他的、大局的、大我に発する祈りが上層界で真剣に討議されるようです。つまり僕が脱出の嘆願ではなく大我の祈りを心に宿していれば、それが今ごろ実現していたかも知れないと言えます。

ちなみに僕は霊性発現初期の頃から自身が撃つテキストの最後に必ず(祈)†(かっこいのり)というモノを挿入するようにしていますが、これは「ひとりでも多くの人が霊的知識を獲得しますように」という願いを込めて挿入し続けているのです。僕のこの長年の祈りは果たして霊界上層界で討議の対象になったのでしょうか。正直分かりませんが。

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血迷って生き残る それでも3位

241120血迷って生き残る

「血迷って生き残る」これは僕の事を言っているのです、僕の反逆が血迷っていると霊団側に見られている、しかしその血迷った僕は何だかんだ言って物質界を離れる事ができず延々と残される、という意味でしょう、最悪。

要するに霊団側としては、たとえ反逆をしている僕であってもまだ霊の道具としては使える状態なので簡単には帰幽させない、最後までこき使うつもりという意味でしょう。イヤ、僕をこき使うのはまだギリ分かる気がするけど、こき使うからには結果に到達するところまで責任をもって仕事をやり切ってくれよ。まるっきり何の結果にも到達してネィじゃネィか。

「それでも3位」これが意味が分からないのですが、僕はかなりど真ん中の反逆者であり帰幽後に相当キビシイ状態にさせられる事が確定的ですが、そんな僕でも「3位」なのだそうです。何の3位なのかがサッパリ分かりませんが、一応反逆者ではあっても仕事はやったという事でまぁまぁ評価され、何の順位か分かりませんが3位と認定されるという意味でしょうか。

反逆者の順位が3位の訳がありません、そんな上位の訳がありません。そもそも霊界の人口は物質界の数字の域を超えますので計測不能です。その膨大な人口の中で反逆者の僕が上位3位に入るなどという事は絶対にありません、強いて言うなら「無量大数位」ではないでしょうか。※無量大数とは0が68桁の数字。100000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000。
「なぜ地獄行きを命じたか」現在閉じ込められている状況がやはり地獄なのだそうです(祈)†■2024年2月21日UP■
「なぜ地獄行きを命じたか」現在閉じ込められている状況がやはり地獄なのだそうです(祈)†
しかし僕の心が完全に霊団に対する怒り憎しみに包まれてしまっていて(絶対ムリと分かっていますが)地球圏を離れたいと切望するほどになっています。つまり僕は帰幽後に地球圏の仕事をやるのに適さない人間になってしまったという事になり、それで霊団がしょっちゅう「ゴメンね」とか「残念だ」とか言ってくるのではないか、という予測もあったりなかったり。ただ、仮にこの最後の予測が正解だったとしても、僕をそうさせたのは他でもないあんたたちだろ。守護霊様の管轄内で生活していた時は僕は現在のような精神状態には全くならなかった。Dreamwork一直線で迷いなど全くなく、山に行き続けてはシカちゃん鳥ちゃんに話しかけるような人間でしたので(純粋だったという事)100の光の霊団も守護霊様と同じような導き方をしていれば僕をこんな精神状態にしてしまう事もなかったはずなのです。100の光の霊団、特に支配霊バーバネル氏に僕が言いたい事は「守護霊様を見習えよ」という事です。霊性発現前は全てがうまくいっていた。そして超速的に霊性発現に到達した。守護霊様の導きは空前絶後の大成功だったと僕は思うのです。…続きを読む→

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コッチの方が幸せだった

241120コッチの方が幸せだった

ハイ、今週はこのブログ書かないつもりでした、なのでモチベーションが上がりません、首の皮1枚こらえてかろうじて撃っている状態です。今回はインスピレーションも少なかったですが「コッチの方が幸せだったをブログタイトルに冠しました。

意味ですが、霊団が僕を閉じ込めている、僕がイヤでどうしようもないところがあるのですが、そこに残っていた方が幸せという意味です。トランス時にそう言われて僕は「ハァァ?」となって思わず無視してクロッキーにメモするのをやめようかと思いましたが、何しろインスピレーション量が少なかったので仕方なくメモした、という感じでした。言われて本気でカチンときた、という事です。

で、僕本人がイヤでイヤでどうしようもないのですから、そこに残されて幸せな訳がない事は明白であり「この霊団とか名乗っている奴らは何を寝言を言ってやがるんだ」となる訳ですが、本当にいつもこの絵を出してしまって申し訳ないのですが、やはりアナログ絵123の事を言っているのだと理解します。

アナログ絵123

つまり霊界上層界の方々は物質界人生のみならず帰幽後の霊界人生までも超越した大俯瞰の視点、もっと言うなら「“神の因果律”の視点」で全体像を眺める事ができます。つまり現在僕が閉じ込められている状況は最悪であり到底耐えられるものではありませんが、その苦難の先にどういうものが待ち受けているかを上層界の方々は知っているから何が何でも閉じ込めようとしている訳です。僕の未来を思うからこそ苦しい道を選ばせようとしているんですね。

僕は霊的知識としてそれを知っています。ならその苦難の先に幸福がある事も分かっているのでしょ、じゃあ耐えられるでしょ、皆さまはそう思うかも知れませんが、皆さまには言い訳に聞こえるのかも知れませんが、僕はずっと「物事には限度がある」と公言し続けています。

アキトくん、物質界というのはそういう試練を克服して霊的向上を果たすための境涯なんだから、その試練に立ち向かわなければまた別のカタチで同等のレベルの試練を与えられる事になるんだよ、遅かれ早かれ克服しなければならないんだよ、霊団はそう言いたいのかも知れません。

イヤ、僕は現状が耐えられない、いくら何でもヒドすぎる、あんたたち(霊団)は完全にやりすぎだ。どう頭をひっくり返してもあそこに閉じ込められる事を許容する事ができない。脱出する以外にこの苦しみから解放される方法はない。

んんん、今週はインスピレーション量が極端に少なかったですが、その少ないインスピレーションの中からさらにいくつか削除しているのです。つまり、とても意味を説明する気になれなかったものを削除しているのです。霊団の大俯瞰からの意見は分からなくもないのですが、いま苦しみの真っ最中に置かれている僕はそれを言われてハイ分かりましたとはどうしてもならないのです。

僕は“ある脱出アイデア”というモノを実行しようとしています。これが出費を要するアイデアで、その出費に耐えられるようにするために数ヶ月前から生活の全ての面を見直して徹底的に節約をおこなっていますが、間もなくその脱出アイデアを実行に移せそうな感じになってきています。

で、霊団は僕をその“ある脱出アイデア”以外のところに移動させる事も考えているようでして、それに関するインスピレーションも降っていたのです。で、それらインスピレーションは説明したくないので削除したのですが、イヤ、それは初期の頃のブログでさんざん書いていた事なのです。ですのでご存じの方もいらっしゃるかも知れません。

霊団が「コッチの方が幸せだった」と言っているのは“ある脱出アイデア”の事ではなく、僕をある場所に行かせようとしているが、その場所より今の場所に残った方が幸せだ、その場所に行くと今よりキビシイ事になるんだよ、それでも行くつもりかいアキトくん、そう言っているのです。

コレも「やんわり脅し」と言えばいいのでしょうか、つまり現状に残っても地獄、霊団が行かせようとしているところに行っても地獄という事なのです。それで僕は霊団に言われていない僕独自のルート“ある脱出アイデア”を実行しようと躍起になっているという事なのです。

皆さま、常識でお考え頂きたいのですが、こっちに行くとこんなヒドイ目に遭わされるよ、そっちに行くとそんな最悪が待ち受けているよ、さぁこっちに行きなさい、そっちに行きなさいと言われてハイ分かりましたってなりますか。イヤに決まってるじゃないですか。

もうあまりにもヒドすぎて、僕の心の中から使命遂行の事がブッ飛びそうです。ってか僕より霊団の方が「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁および奴隷の女の子の事が完全に頭から消えている様子です。

物質界の邪悪を何が何でも温存しようとするその姿勢を僕は激しく軽蔑しますし、これほどハッキリとした邪悪が全く何の罪にも問われず存在し続ける物質界という最低の境涯、もっと言うと地球圏霊界に、もはや何の興味もありません。

シャレじゃなく本当に本気で、帰幽したら全く別のところで生活したい。僕はずっとずっと「それはイヤだ」って言い続けてるのに僕の意思が全く無視されて延々閉じ込められる。かといってその先に使命遂行の前進もない。なにも進展しない、ただ最悪の状況に閉じ込められるだけ。それをどう心で受け入れろというのでしょうか。

申し訳ありません、今回はこのへんで切らせて頂きます。霊団の導きの方向性があまりにもヒドすぎてキビシすぎて、もうとてもついていけない、もう地球圏霊界の仕事に全然興味がない、まずは脱出を実現させて最悪の状況から抜け出し、あとは帰幽後の境涯を少しでも良くするための作業に集中しようと思います。霊団が物質界の邪悪をどうするつもりもないのですから僕はもうどうしようもないのです(祈)†

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「キミさえあきらめなければ私も仕事できる」だからこれ以上どうしろっていうんだよ(祈)†■2024年11月13日UP■
「キミさえあきらめなければ私も仕事できる」だからこれ以上どうしろっていうんだよ(祈)†
1億歩譲ってサークルメンバー問題が解決されて僕という霊媒から新規の霊言を降らせる事ができたとして、僕はもちろんそれを書籍化、流通、拡散させるつもりでいますが、僕がそこまでやったとしても「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の事はホッポラカシにするつもりなのか。奴隷の女の子を見殺しにするつもりなのか。この矛盾、理不尽はどう釈明するつもりなのだろうか。分からない、分からない、地球圏霊界の人間の頭の中は一体どうなっているのだろうか。できもしない事(僕を霊言霊媒として使用する)をやるやる言い続けてくる、やらねばならない事(「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の滅亡および奴隷の女の子の救出)は一向にやろうとしない。考えれば考えるほど地球圏霊界に対して興味がなくなっていくのです。組織としておかしい。間違いなく不可能だと断言できますが、それでも帰幽後に地球圏を離れたいという願望が湧き上がってくるのです。地球圏を離れるっていうけど、どこに行くつもり?行くトコなんてないよ、そう言われるのがオチですが。地球圏霊界というのはそんなに強姦殺人魔が大切なのか。そこまでして守り通そうとしてくるのか。もう地球圏霊界の事が分からない…続きを読む→
「味わいなさい」今の場所よりもっとヒドイ目を味わいなさいという意味、だからなぜ(祈)†■2024年11月6日UP■
「味わいなさい」今の場所よりもっとヒドイ目を味わいなさいという意味、だからなぜ(祈)†
僕は霊的知識が頭に入っていますからエリヤ氏、モーセ氏の偉大さも知っていますし、このふたりに使われるという事がどれほどの霊的栄光であるかも理解しています。しかしあの最悪の場所にいる方々がそれを理解出来る訳がないじゃないですか、そもそも霊的知識が頭に入っていないのですから。つまりサークルメンバーにはなり得ないという事です。なのに全力で僕を閉じ込めようとしてくる、そこが矛盾しているので僕は「これはイジメだ」と公言するまでになっているのです。エリヤ氏、モーセ氏という大偉人が僕という霊の道具を介して霊言を降らせようとしている、それが実現したらもちろん素晴らしい事であり僕もそうなったら嬉しいのですが「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の事はやはりホッポラカシか。物質界の邪悪には一切手を触れず、強姦殺人され続けている奴隷の女の子はひとりたりとも助けようとせず、僕という霊媒を介して人類を救う霊言を語る。幼い女の子ひとり救おうともしない人間が人類を救うと豪語する、皆さま、何かがおかしいと思いませんか。僕がこの霊団の話を信じない根本にはこういう想いがあるのです…続きを読む→
「某地獄へ落ちるのみ」他に地獄に落とすべき人間がいるだろう、理不尽の究極形(祈)†■2024年10月30日UP■
「某地獄へ落ちるのみ」他に地獄に落とすべき人間がいるだろう、理不尽の究極形(祈)†
僕が真っ先に反論したいのは「他にもっと地獄に落とすべき人間がいるんじゃネィのか、僕ばかり攻撃して肝心の邪悪な人間はホッポラカシ、何かがおかしくネィか」という事です。その、僕より地獄に落とすべき人間と言うのはもちろん皆さまもお分かりの通り「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の事ですよ。一生をかけた画家の夢を破壊されても使命遂行を続行している僕の事は徹底的に脅して最悪のところに全力で閉じ込めようとしてくるが、奴隷の女の子を四肢切断、強姦殺人し続けている(殺害人数は以前487と受け取っていますが現在は計測不能)明仁、文仁、徳仁、悠仁には指1本触れようともせず放置している。地獄に落とすべき邪悪の本体には一切手出しをしないのに使命遂行者の僕は地獄に落とすと脅し続けてくる。公正だ、公平だ、実にスバラシイ、心から納得できる。あー地球圏に生まれてよかったなぁ。僕が地獄に落とされるのはご覧の皆さまにとって愉快でならないでしょうから大いに笑って頂くとしても、僕のこの理不尽な気持ちには多少賛同して頂けるのではないかと思うのですがいかがでしょうか…続きを読む→
「だとしてもそのまま行きますよ」もう使命遂行は事実上終わっているという事なのです(祈)†■2024年10月23日UP■
「だとしてもそのまま行きますよ」もう使命遂行は事実上終わっているという事なのです(祈)†
僕は霊団のやる気を受けて、降ってくる新規の霊言を書籍化するためにAffinityPublisherのお勉強を進め、自力で書籍データを作成できるようになりました。それだけにとどまらず実際に書籍を印刷するテストまでおこなっており、霊言さえ降れば書籍化、流通、拡散等々、準備万端整えていたのです。しかし僕の側がココまでやっているのに霊団側は何もしない、時間だけがムダに流れていく、その間、僕はイヤでどうしようもないところに延々閉じ込められる状態が続く。これは一体どういう事なのか。口だけはやるやる言ってくるが実際は何もしない。僕でなくても誰でも「コイツァーおかしい」となるはずですよね。そして何度も書いて申し訳ありませんが、サークルメンバー問題が解決する見通しが全くありませんから僕が霊言霊媒として機能する事はないはずだ、僕から新規の霊言を降らせるのであれば「自動書記」しかないのではないか、そう思い、僕は9ヶ月もの長きにわたって「自動書記テスト」を敢行しました。しかしこの9ヶ月間、1文字たりとも降ってくる事なく、結局最後は霊団に脅されてやめさせられました。この時の僕の怒りは尋常なモノではありませんでした。僕はできる限り霊団の意向に沿って歩み寄っていたつもりなのですが、努力しても努力しても霊団は何ひとつやろうとしない、ただボケっと見てやがるだけ…続きを読む→