まだ変更があるでしょうが一応5社に絞りました。完成した書籍をAmazon校正刷りで本のカタチにしてその5社に「この本を出版して頂けませんか」とお願いするつもりです。さらにまだ1冊目も書いていないのに2冊目のアイデアもほぼ固まりました。もっとも変更があるでしょうけど。

ずっとやらなきゃと思っていた事です、もうやるしかない、突っ走るしかない。2サイトでの脱出アイデアが頓挫してしまった事は残念でしたが、今までの僕のテキストの撃ち方を考え直すイイ機会になりました。ずっと「小見出し書き出し」というモノをやっていたのもそれに関係がありまして、トコトン読みやすさにこだわった書き方をしようと思っての事なのです。

とにかく長文を避けて小見出しでバンバン切っていく、絵をガンガン挿入する、今の僕に考えられる限りの「読みやすさ」を追求した書籍にしてみるつもりです。書き進めていくうちに細かい変更が発生するでしょうけども。

霊関連書籍のテキスト化が止まってしまっています、それが悲しいですがまずは原稿を撃ちはじめます。何とかカタチにしてみましょう(祈)†

「神に委ねてみませんか」これが実は到底承服できない最低最悪の意味なのです(祈)†■2022年8月24日UP■
「神に委ねてみませんか」これが実は到底承服できない最低最悪の意味なのです(祈)†
僕も神に反逆するほどバカではありません。ぜひ皆さまにも「インペレーターの霊訓」をお読み頂きたいですが、霊的知識を獲得しておきながら神の意に反する行いをした者がどういう状態にさせられるかをインペレーター霊が語っておられます。僕はその知識がありますのでそこまでバカな事をするつもりはありません。ただとにかく「物事には限度というモノがある」これを強調して終わりとさせて頂きます。キビシすぎ、苦難、試練を降らせすぎ、僕ひとりに何もかもやらせすぎ、本気でいい加減にしてくれ、という事です…続きを読む→
「神は苦しみを用意して下さいました」んー試練にも限度があると思うのですが(祈)†■2023年3月29日UP■
「神は苦しみを用意して下さいました」んー試練にも限度があると思うのですが(祈)†
解決しなければならない問題もなく、挑むべき闘争もなく、征服すべき困難もない生活には、魂の奥に秘められた神性が開発されるチャンスはありません。悲しみも苦しみも、神性の開発のためにこそあるのです。「あなたにはもう縁のない話だからそう簡単に言えるのだ」 – こうおっしゃる方があるかも知れません。しかし私は実際にそれを体験してきたのです。何百年でなく何千年という歳月を生きてきたのです。その長い旅路を振り返った時、私はただただ宇宙を支配する神の摂理の見事さに感嘆するばかりです。1つとして偶然というものが無いのです。偶発事故というものが無いのです。すべてが不変絶対の法則によって統制されているのです。霊的な意識が芽生え、真の自我に目覚めた時、何もかも一目瞭然と分るようになります。私は宇宙を創造した力に満腔の信頼を置きます。あなた方は一体何を恐れ、また何故に神の力を信じようとしないのです。宇宙を支配する全能なる神になぜ身を委(ゆだ)ねないのです。あらゆる恐怖心、あらゆる心配の念を捨て去って神の御胸に飛び込むのです。神の心を我が心とするのです…続きを読む→
「死刑台確定」これ以上最悪のインスピレーションがあるでしょうか、永遠に許さぬ(祈)†■2023年8月2日UP■
「死刑台確定」これ以上最悪のインスピレーションがあるでしょうか、永遠に許さぬ(祈)†
あなたは自分の心を偽っています。霊界には「ウソ」というものが存在しません。ありのままの自分の姿が衆目に晒され、その人の霊体、オーラを見ればその人がどういう人物なのかが一目瞭然で分かるのだそうです。物質界でウソをつき通して偽善者のフリをし続ける事ができたとしても、その物質界生活時のウソを帰幽後の霊界人生で恥辱という名のもとに存分に清算させられるのです。そしてたぶん物質界に再降下させられる事になるでしょう。物質界人生を正直に生きる事と、物質界での失敗の清算で何度もやり直しをさせられるのと、どっちが効率的進歩向上の道だと思いますか。正直に生きた者が最後は必ず勝利者となります。なぜならこの全宇宙が【神の絶対的公平、公正】によって経綸されているからです。ですので僕はたとえこの使命遂行の先に死刑台が待ち受けているとしても、僕が画家時代から大好きだったシルバーバーチ霊の言葉の通り「真一文字に突き進みます」そして帰幽します。皆さまはその時「正直者がバカを見る」とお思いになる事でしょうが、それは永遠の人生の中のホンの一瞬である物質界の事しか見つめる事ができない近視眼的視点から導き出される回答です…続きを読む→

イヤ、本当は自分で出版社を立ち上げたいんですよ、しかし何もかもひとりでこなすというのがどう考えてもムリだと思うので、僕はテキストと絵に集中して、それ以外の作業(流通、営業等)はおまかせできないかと思ってアチコチ見て回っているのですが、何しろ数が多すぎてとても判断できません。

これはまいりましたね、チョトこの作業は止めて自分の作業に集中しましょう。さっそく自伝書籍の原稿撃ちに入ってますが、霊関連書籍のテキスト化の作業が止まってしまっています(現在「The Scripts of Cleophas」作業中)使命遂行的にはこちらを優先せねばならないのですが、それでは脱出できないんですよ。

イヤ、自伝書いても脱出できない事は分かってますよ、しかしわずかでも可能性のある方向にパワーを向けないといけないんですよ今の僕は。本当はアナログ絵ストーリーも描きたいのですがそちらも止まっています。アレをやるとアレが止まる、同時にアレとコレはできないのです。僕はアレもコレも一気にやりたいのです。本当にもどかしい。

んんん、しかしこの自伝は、いつかは書かないといけないと思っていたモノですから、遅かれ早かれ着手していたはずで、もうここまで来たんだから一気にUPさせるべきと思います。2サイトでの脱出が事実上消滅したんだからそれ以外の方法に訴えるしかない。もうやるしかないんだ。

霊団に閉じ込められているあの場所にいる時の、あの無意味な時間をキャンセルしたい、あの何も生み出さない無の時間をクリエイティブの時間に転換したいのです。本当に閉じ込められている事が頭にきてどうしようもないのです。ま、これは物質界に籍を置く限り永遠のテーマなんでしょうけど。

あーもどかしい、しかし手だけは止めるな、何とか作業だけは続行しましょう。先ほど霊団があるダメ出し的な事を言ってきましたが、あぁそうですか、コッチは忙しんだよ。オメィらも口だけ動かしてネィでなんかやれよ、と言いたくて仕方ありません(祈)†
■2021年6月2日UP■
超久々に霊団最接近の「ブゥン!ブゥン!」という振動音を霊聴に聞きましたが、その意味は…(祈)†
霊団が犠牲を払って地上圏に降下するのには“理由”があります(祈)†だいぶ前にこのようなブログを書いた事がありますが、ここで説明している「ブゥン!ブゥン!」という、霊団が僕の肉体に最接近した時に聞こえる高速振動音を今日再び霊聴に聞きました。ずっとそれが霊聴に響き続けていたせいで寝不足にさせられて正直カチンと来ていますが、この霊団最接近の意味は過去ブログでも「祝福」か「慰め」だと書いていますが、今回は間違いなく悪い方の意味だと予測します…続きを読む→
「誰もいないカラッポ」帰幽後の僕が閉じ込められるところです、これはおもしろい(祈)†■2022年2月16日UP■
「誰もいないカラッポ」帰幽後の僕が閉じ込められるところです、これはおもしろい(祈)†
僕が閉じ込められる境涯に幽体離脱時に霊体にて訪れています。まぁまぁ明るい境涯でしたのでそんなに下層界という感じではなかったものの、ある団地の5階から7階へ引っ越しするのですが、その団地全体にひとりの人間もいません。7階の部屋の中ももぬけのから。そこが僕と2羽の住む部屋です。部屋のベランダから外の景色を見ます。どれだけ見まわしてもひとりの人間の姿も見えません。僕とユキ、ピー以外は全く誰もいない、そういうところに僕は帰幽後閉じ込められて生活する事になるのだそうです霊団によると。離脱中の霊体の僕は鼻で笑いました。「フフッ、10年の努力の結果がこれですか。コイツァーおもしろい。3人で仲良く楽しく暮らしていきますよ」と思念を抱くと…続きを読む→
「とにかく説明できません」もう霊団のインスピレーションを書く事ができません(祈)†■2022年4月13日UP■
「とにかく説明できません」もう霊団のインスピレーションを書く事ができません(祈)†
これほどの理不尽が存在する事を知った。人の長年の努力を無に帰して平然としていられる人間がいる事を知った。そもそも「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体、奴隷の女の子たちの悲劇の惨状を僕に怒涛に教えてきたのはコイツら(霊団)です。教えてきておいて全く実現させるつもりがない、奴隷の女の子たちを全く助けてあげるつもりがない、僕の人生を10年もの長きにわたって完璧に破壊し尽くしておいて悪びれる様子もないどころか、まるで僕が悪いかのような事を言ってくる。責任を取るつもりも全くない。…落ち着きましょう…続きを読む→

そろそろ各宗教団体は、それぞれの内部の頑固者や派閥第一主義者を説得して、すっかり隔絶してしまった一般の人心に訴える存在となるにはどうすべきかを深刻に考えるべき時期に来ているのではなかろうか。

一般の人たちのレベルで手をつなぎ合うだけでなく、彼らをリードするだけのものを持ち合わせていると私は思うのである。ただし、そのためには、まず第1に、その体制から見苦しいものや障害物を取り除く決意を固めねばならない。

第2に、理性が問いかける問題に正面から対処し、神学上の教義に対して自然な反撥を覚える人類の知性の要求に応じる用意をしなくてはならない。

そして最後に、これまで解説してきた通りの、霊界からの新しい啓示の波に乗って届けられる真理と霊力とを我がものとして行かねばならない。人類は一部の賢(さか)しらぶった人種の言説に幻惑されて、その真理をいかにつむじの曲った態度で受け止めてきたことであろうか。

以上の3つの点についてキリスト教会が真剣に取り組めば、リーダーシップを取るにふさわしい資格をもって人心を指導することになると同時に、それはすなわち、長いあいだ不当に扱ってきた“主”の教えそのものに、もう1度立ち返ることになるであろう。

訳註

【1】日本では知られていないようであるが、1886年に History of the First Council of Nice(第1回ニケーア公会議の歴史)というのが出版され、識者の間で大変な反響を呼んだ。私が入手したのはその第7版であるが、それによると、325年に開かれたその会議は足かけ4か月にも及び、新しい宗教をこしらえるための福音書の改ざんと教義の創作が進められた。

その第1回目の裁決で1800名の司教のうち1500名が反対したことに激怒した、時の皇帝コンスタンチヌスは、衛兵を呼び入れて反対派を連れ出させ、親皇帝派300名のみで“満場一致”で裁決し、ここに“その血をもって罪を洗い流し給う”イエスを救世主とする“キリスト教”なる宗教が誕生した。

それ以後コンスタンチヌスは、ローマ帝国の国威による弾圧と拷問によってローマ教会に絶対的権威をもたせ、それを盾に、世界史に悪名高い“暗黒時代”を招来することになる。

この真相が明らかになったのは、その会議で追放処分にされた司教たちの日記や書簡、告発しようとしてまとめた文書などが歴史家の手によって偶然発掘されたのがきっかけである。

歴史家ダドレーはそれを“告発”という形ではなく“史実”として淡々と綴っているが、冒頭の“コンスタンチヌスの生涯”の最後に引用してある、英国の大思想家ジョン・スチュアート・ミルの言葉は、ダドレーも含めて、西洋の有識者の気持を代弁しているとみてよさそうである。ミルは『自由論』の中でこう述べている。

《ローマ皇帝の中で最初のクリスチャンとなったのがマーカス・アウレリウスでなくコンスタンチヌスだったことは、全歴史の中の最大の悲劇である。もしもキリスト教がローマの国教となったのがコンスタンチヌスの治世下ではなく、マーカス・アウレリウスの治世下であったなら、全世界のキリスト教がどれほど違ったものになっていただろうと思うと、胸の痛む思いがする》

なお、ダドレーの書は山本貞彰氏によって全訳が進められている。

「あなたはどちらさま?」超鮮明な女性の顕現がありました、自動書記と関連があるようです(祈)†■2024年3月6日UP■
「あなたはどちらさま?」超鮮明な女性の顕現がありました、自動書記と関連があるようです(祈)†
まず僕はいつものようにインスピレーションに備えてトランスを維持しています。(目は閉じた状態)すると突然僕の左肩に誰かが手を置きます。ちょうど僕のうしろから肩を叩かれて呼び止められたような格好です。で、僕は左後方に振り向きます。するとそこには全く知らない女性が満面の笑顔で立っています。ヨーロッパ系の女性のような感じでした。カラーリングの基調はゴールドで超鮮明な容姿でした。(香世子さんではありません、それだけは間違いありません)はい、今のこのお話は肉体のお話ではありません。この時、僕はふとんの中で目を閉じ、身体(肉体)はピクリとも動かしていません。しかしハッキリ左肩を叩かれ、左後方を振り向き、超鮮明な女性の笑顔を見たのです。全ては霊体でのお話です。※僕がその女性に向かって「あなたはどちらさま?」と言ったという事ですよ。そしてこの女性の件があった時、僕はトランスを維持しながら「自動書記の嘆願の祈り」を心の中で唱え続けていました。その僕の祈りを受けて女性が満面の笑顔で肩を叩いてきたのです。これはまるで「あたしが自動書記やるわよ」と言っているかのようなシチュエーションとなります…続きを読む→
「言う事聞かないと危ないよ」霊団は僕を危機から保護しているという事なのですが(祈)†■2022年10月26日UP■
「言う事聞かないと危ないよ」霊団は僕を危機から保護しているという事なのですが(祈)†
守護霊様の導きがウマすぎて霊界側の予定に全く入っていなかった少年が霊性発現に到達してしまった。予定外の霊の道具が物質界に出現して霊界側はアラアラ、どぉしましょう、この道具に何の仕事をさせましょう、となって霊界側で緊急会議まで行われた(僕は幽体離脱にてその会議に出席しています、もっともその内容は全く反芻できませんでしたが)そして「イエス様ハンドリング」と題した霊的使命遂行が開始され「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体、奴隷の女の子たちの悲劇の惨状について霊団が果てしなく教えてきて僕は現在の理解に到達する事になる。SNS等で徹底的にヒドイ目に遭わされながらも僕は情報拡散を続け、現時点では「天皇一族が強姦殺人魔」という認識はゴマかし切れないレベルまで日本全土に浸透するに至っている…続きを読む→
「そう、バカだよ」これはもちろん僕の事、悔しいですが反論できません(祈)†■2025年3月19日UP■
「そう、バカだよ」これはもちろん僕の事、悔しいですが反論できません(祈)†
これまでの歴史で、現在の僕のように真実を公言してきた「勇者」の方々は、ことごとく暗殺されてきました。以前僕は「スナイパーチーム」とブログで書いていました。これは強姦殺人魔、天皇一族の命令を受けて真実を公言する人間を暗殺する事を仕事としているポリーチェ(POLICE)の事で、このスナイパーチームが多くの勇者を暗殺してきたのです。国民の安全を守るはずのポリーチェ(POLICE)が強姦殺人魔の忠実な子分であり、国民の暗殺を生業(なりわい)としている(していた、と過去形で言いたいのですが…僕も何度も暗殺の危機に直面してきました)これ以上の邪悪があるでしょうか。物質界がいかに腐りきっているか、いかにウソと洗脳に塗り固められているか、それを思い知らされます。しかし国民もヴァカではありません。分かっている人は分かっているのです、そして真実に目覚める人の割合が時代の進展とともにどんどん増えていて、もう邪悪の人間たちにも洗脳しきれなくなっているという意味で霊団がこのインスピレーションを降らせてきた…続きを読む→