まぁた意味不明な事を言ってきてますよ「口だけ霊団」の典型的パターンだな(祈)†

またトラウマの長文ブログテキスト撃ちが待ち受けていますが、今のところブログネタとなるインスピレーションは…ほとんどないかなぁ、ま、霊団も降らせるモノに困ってるのかも知れませんが、だったらもう使命遂行やめればイインジャネ、僕は画家活動に戻る、そう言いたくなるのです。
どこまでも、ただひたすらに人生破壊をしてくるか、何が何でもイジメを続行しようとするか、そこまでして人の動きを止めようとするか。だから、あんたたちは、何が、した、いん、だよ、コレか↓

「ずっと待ってるんですよ」霊界人のお決まりパターン、何もしないというヤツですよ(祈)†
「神の因果律」とは、自分のおこないが全て跳ね返ってくるという、神が経綸するこの全宇宙を支配する絶対的自然法則であり、僕たちが生活する地球圏物質界ももちろんこの神の因果律の効果範囲内の存在の場という事になります。絵にもありますように、よいおこないをしたらよいモノがブーメランのように帰ってくる、宜しくないおこないをしたら宜しくないモノがブーメランとして帰ってくる、これは神の法則であり絶対に避ける事はできません。物質界生活中に数々の悪行を犯し、逃げ続けて何の罪にも問われず帰幽した人間はもちろん帰幽後に霊界にてその因果律が発動する事になります。この全宇宙が「神の身体」ですから神の因果律の効果範囲外の世界など存在しない、自分のおこないが寸分の狂いもなく自分に返ってくる、これが「神の因果律」のしくみの大ざっぱな説明となります。で、霊団が因果律と言ってきた意味が複数あるのでうまく説明できません。【1】僕の反逆に対する因果律で僕が苦しい状態にさせられるのか。それとも【2】僕は反逆こそしているが使命遂行はマジメにやっているつもりですのでもしかしたらその部分が評価されてよいモノが降ってくるのか…続きを読む→
あと何十年僕を閉じ込めれば仕事の環境が整うんだ。この状況から分かる事は、僕が初期の頃から言っていた事「僕は元々霊界の計画に組み込まれていなかった少年で、守護霊様の導きがウマすぎて霊性発現まで到達しちゃったので急きょ仕事をやらせる事になった、言わば“予定外の人間”」という事です。
僕が物質界でこういう仕事をすると決まっていれば、幼少時から着々と準備と地固めがおこなわれて、成人と共に仕事が開始されているはずだろ。それが画家の人生まっしぐらの時に強制的にやめさせられて、本来の自分と全く違う人生をやらされるようになる。
しかも途中からスピードダウン、動くなの一点張りになって、あげくの果てにイジメ一辺倒に切り替わっている始末。全く何にも成果が上がっておらずただ僕を閉じ込める事にのみ全力を投入している。この状況が、僕が元々霊的仕事をする人間ではなかったという確実な証拠なのです。
で、霊団、仕事の準備が整うのはいつだよ、100年後か?1000年後か?その時、僕は物質界で何歳だよ?150歳か?1050歳か?そこからようやく僕という霊媒を使って仕事を開始するってか。そりゃめでたいな、ぜひやってみてくれ。僕はいま僕にできる事を全力でやってます、霊団は全くあてにならぬ(祈)†

「進行させてはならぬ」霊団のやる気ゼロを証明するひとこと、頭おかしい(祈)†
地球圏霊界というのは、自分たちの世界をどのようにしたくて日々仕事をしているんだよ。ホワイトイーグル霊によりますと、霊の究極の目的は「向上」の一語に尽き、地球圏全体を霊化、つまり物質界生活者、下層界の地縛霊等を向上させて下層界をカラにする事が最終目的、と僕はそのようにお勉強しています。まさか、まさか、この物質界にはびこる強姦殺人魔どもが良心の呵責を覚えて自ら善良な生活を始めるようになるまで待つとか、そういう寝ぼけた事を考えているんじゃあネィだろうな。その良心の呵責を加速させるための手段として僕を駆使して情報拡散をさせて洗脳を撃ち破り、人々を騒がせる事で強姦殺人魔どもの肩身を狭くさせているとか、そういうアフォみたいに気の長い事を考えているんじゃネィだろうな。その実現は一体いつの話だよ、どう楽観的に見積もっても2000年3000年後の話だろそれ。霊界には時間の概念がないので、上層界生活者にとっては2000年3000年など永遠の中の一瞬でしかないのかも知れませんが、このノホホンとした仕事の進め方は何とかならんのか本当に…続きを読む→
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