電子書籍販売開始。しかし文字化けがやはり直りません、さらに修正(祈)†

【Amazon販売ページ】皇族は強姦殺人魔 - 山を愛する霊覚者・たきざわ彰人 - 自伝

↑上記リンクから販売サイトに飛べます。まずは電子書籍の販売が開始されています。しかし何なんでしょう、原因が分かりません、どうしても特定の部分の文字化けが直りません。仕方なくその部分を削除してデータを再UPしました。

その変更版データが反映されるまでまた時間がかかりますが、自伝本文には一切変更なし、お読み頂くぶんには全く問題ありませんので、もし入手してもイイというお優しい方がいらっしゃいましたら、変更版が反映されて販売状態になるまでお待ちいただいてもイイかも知れませんし、すぐポチ、でも別に大丈夫です。

さぁ止まらず次の作業に移るつもりでいるのですが、霊団がまたおかしな事を言ってきてます。ムカついてクロッキーにメモしてませんのでもう忘れましたが、ニュアンスだけは頭に残っていて「“口だけ霊団”が何言ってやがる、今までああなるこうなる言ってその通りになった事がひとつもネィくせに」と悪態をつくのでした。

電子書籍データ制作のためにOfficeソフトにさわらねばなりませんが、それが僕には苦痛で、紙の書籍は出し続ける覚悟でいますが電子書籍はチョト自信がありません。ま、2冊3冊と書き上げてから心配しろよ、そもそもまだ書けてネィだろ、という事なのですが。

次回長文ブログは撃たざるを得なくなるのか、それとも連続ボイコットになるのか。僕的にはボイコット希望。何が悲しくて自分がああいう最悪、こういう最悪の状態になるという説明を延々と撃たねばならないのか。不愉快に決まってるじゃないですかそんなもん。

あー疲れた、言いながら今日はロードランもキッチリやりました。「迷える霊との対話」残り190ページまで迫ってきました。この分厚い書籍を全文テキスト化できたら相当うれしいですね。

そしてアナログ絵ストーリーが描けないフラストレーションを2冊目に挿入する絵で発散させるつもりです、マンガをたくさん描くのです。またページが膨らんでしまいそうですが、僕は1歩も退かないぞ、徹底的にやってやるぞ。止まってたまるか。霊団といえども僕の撃って出る性格は変えられないぞ(祈)†

「進歩に重大な障害をもたらす」これが霊団が僕を閉じ込める理由です、永遠に許さぬ(祈)†■2024年4月17日UP■
「進歩に重大な障害をもたらす」これが霊団が僕を閉じ込める理由です、永遠に許さぬ(祈)†
訳者、近藤千雄先生が著書の中で何度も書いておられる事ですが、そもそも「守護霊」という言葉が間違いなのだそうです。この言葉はさも「人間を守ってくれる」かのような印象を与える言葉ですが、実際の守護霊の役割は全く逆で、守護を任された人間の罪障消滅をキッチリ完了させるために試練に立ち向かわせるのが仕事であり、守るどころか苦しめるのが仕事と言ってもいいくらいなのです。そういう意味では「守護霊」という名称より「監督霊」と言った方が正しいと近藤先生は仰っていました。僕も自分の体験からそのように思います。僕の守護霊様は僕が自発的に試練に立ち向かうようにウマく、本当にウマく仕向けました。そして僕は画家の試練Dreamworkと、山での修行というダブルの試練を自分に課す生活に突入し(イヤイヤやらされたのではなく自分の意思でノリノリで始めたのです)急速に向上を果たして一気に霊性発現にまで到達したのです。僕は守護霊様の事を「導きのプロ」と公言していますが、とにかく守護霊様は「やり方がウマすぎた」大大大Dai成功だった、という事です。それで霊団はムカついているが守護霊様は尊敬し永遠の恭順を誓うと言っているのです…続きを読む→
「4000文字を一気に書く」自動書記、やるならやって下さい、書籍化の準備は整ってます(祈)†■2024年5月8日UP■
「4000文字を一気に書く」自動書記、やるならやって下さい、書籍化の準備は整ってます(祈)†
初期の頃に「隔離フィールド」という霊現象が僕の身に起こりました。どの霊関連書籍にも全く同様の記述がない、全く未知の霊現象のためやむなく自分でこのように命名した霊現象となります。この隔離フィールドの詳細説明は諸事情で割愛させて頂きますが、実はこの隔離フィールド時に「地縛霊、低級霊のジャマを一切無視する修行」のような事をずっとやらされていたのです。半強制的に地縛どもの声を霊聴に流されて、寝ている時以外はずっとその地縛どもにムカつく事を言われ続けながら生活する、という状態を延々やらされていたのです(ちょうどセブンで仕事を始めた頃です)それはもう最初は大変な精神的苦痛を味わわされました。しかしその修行の成果もあって、低級な声のほとんどを無視する事ができるようになっています。2度とあの「隔離フィールド」の状態にさせられるのはゴメンですが、僕がもし自動書記霊媒として機能するようになったら、あの時と似たような状態にさせられるから覚悟しておきなさいと霊団が言っているのかも知れません…続きを読む→
「目指す事は安全」僕がこれほどムカつかされるのは身の安全のためという事のようですが(祈)†■2024年5月22日UP■
「目指す事は安全」僕がこれほどムカつかされるのは身の安全のためという事のようですが(祈)†
実は何もやる気がないのではないか。この12年の霊団の動きを見ればおのずとそういう回答が導き出されるのではないか。僕は霊団の事を「口だけ霊団」と公言していますが、この言葉は実は大正解なのではないか。本当にこの霊団とか名乗っている奴らは最後まで口だけピーチクパーチク動かして何もやらずにボケっと見てるだけで終わらせるつもりなんじゃないのか。要するに「アキトくんの場合はインスピレーションで事足りているのでわざわざ低次元の霊媒現象をやらなくても我々の目的をだいたいにおいて達成している」という事なのかも知れません。インスピレーションが霊界側にとってもっとも自然な交信方法という事は霊的知識をお勉強して頂ければ分かります。霊媒現象というのは霊力に感応しない物質界の人間に霊的な事を理解させるために霊界側が物的次元まで波長を下げる犠牲的仕事ですが、物質界の人間がインスピレーションを受け取れるようになってくれれば、そしてさらにそのインスピレーションによる導きに従ってくれれば、霊界側はその犠牲的仕事をせずに済み、思念の送信だけで目的達成できますからこんな簡単な事はない、という事になります…続きを読む→

未分類

Posted by たきざわ彰人(霊覚者)祈†