野菜を切っているだけで1日が終わってしまう。チョト考えないといけないなぁ(祈)†

アナログ絵421

僕は何とかして作業時間を確保しないといけないのですが、僕は自分の食べるモノをほぼ全て自分で準備しなければいけませんので「野菜を切る」のに大変な時間を取られます。かといって事前に切ってタッパー保存しておかないといざ食べる時になってすごく困る事になります。

イヤでどうしようもない長文撃ちを終えて「さぁ作業やってやるぞ」となるのですが、実際は雑務に追われて全然できずじまいなのです。何とか方法はないものだろうか。まぁ長文撃ちで疲れているのと、イヤな作業をやらされて精神的に凹んでいるので今日はムリといえばムリなんですけど、それが悔しいんですよ。

んんん、また明日から気合い入れ直していきましょう。霊団は口動かすだけで何もしようとしません。アウトプットは僕が自分の手を動かさないと永遠にできないのです。僕は口より手を動かします、それが画家時代を通じて築き上げた僕の性格だ。口だけ人間になるつもりはない、どっかの霊団と違って(祈)†

「その努力を別の方に」本書くのヤメレ、霊媒になる事を考えろ、と言っているのです(祈)†■2026年1月14日UP■
「その努力を別の方に」本書くのヤメレ、霊媒になる事を考えろ、と言っているのです(祈)†
「自分が霊媒として機能する事を考えるのはもうやめよう」という結論に達し「新規の霊言を降らせるのではなく、既存の正真正銘の霊界通信の書籍の内容を可能な限り拡散する事にチカラを注ぐ」という方向に努力のベクトルを切り替えました。そのひとつとして「絶版書籍の復刊」というのをやりました。計7冊の書籍データを完成させ、復刊実現のための法的問題を突破しようとして文化庁の人間とメールでさんざんやりとりしたのですが、これがもうグダグダのグチャグチャ。結局「著作権者没後70年」の壁は突破できないという事を痛感させられ、復刊の作業を止めざるを得なくなりました。本当に猛烈な怒りに包まれましたが、僕はそこで止まりません、復刊はムリでもなんとしても本を出してやる、という事で先日、長い年月を経てようやく「自伝」を販売状態にする事ができたのです。僕的にはさらに2冊3冊5冊と書いていくつもりで、たとえこの作業の先に脱出がなくても、これまでの経緯を考えた時に「もうやるしかない」という気持ちにさせられるのです。ココで止まったら今までの苦労は一体何だったのか、となるのです…続きを読む→

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Posted by たきざわ彰人(霊覚者)祈†