「僕たちにしてみればもったいないですからね」最後までこき使われる人生か…(祈)†

昨日の恐るべき暴風で撮影が一切できなかった事で凹んでいますが、もっと凹むのがこの長文テキスト撃ちです。自分がアンナ最悪、コンナ最悪の状態になるというテキストを延々と撃たされるからです。今日もボイコットしたかったですが、わずかに降ったインスピレーションを羅列してみます↓
【目次】霊団が降らせたインスピレーション(祈)†
ホントにどれもこれも最悪の意味のインスピレーションばかりで、性格悪いにもほどがあるだろ。で、僕は霊視はありませんので霊団メンバーを見てないのですが、どう考えても半笑いで降らせてるだろコレ、というのが分かるので余計腹が立つんですよね。
仕事をやりやすくしてるん… 乗っちゃいけません 地球をイジメるんじゃない お世話になりました
「仕事をやりやすくしてるん…」霊団には、僕という霊の道具を使用して達成したい仕事があります。その仕事をやりやすくする環境の整備が必要なのですが、僕から言わせればその環境整備の仕方が最悪で、霊性発現から13年(間もなく14年)経過しているにもかかわらず僕という霊媒が発動する事が1秒もないという超ていたらくな状態です。
で、僕がもう自分が霊媒として機能する事を完全にあきらめていて、さらにサークルメンバー集めも一切やるつもりがないので(そんな事やってごらんなさいよ、行く先々でキチガイ扱いされて心がグチャグチャに破壊されるのが目に見えています、事実初期の頃にその状態にさせられて経験済みなのです)霊団が何かやる気だとしても僕は超絶的に非協力的です。
コレとほぼ同じ意味で先週霊団が「座りな」というインスピレーションを降らせていました(ピッタリこのタイミングで霊団がピィィィンって高い波長を降らせてきました…)コレもホントはそこに座って欲しくないんだけど、もう仕事を進めるには他に手段がないから仕方なくある場所に座りな、みたいな意味で降らせたインスピレーションと思われるのです。
「地球をイジメるんじゃない」コレは何でしょう、チョトよく意味が分かりません。地球をイジメた覚えはないのですが、僕の事を言っているのではなく、ピラミッドの上の方に居座っている、人々を苦しめて私利私欲をむさぼっている人間たちの事をこのように表現しているのかも知れません。
憎い ジョーダンじゃねぇ絶対
「憎い」さぁコレは何でしょう。誰かが僕、たきざわ彰人を憎んでいるという意味でしょう、たぶん。僕が霊団メンバーを憎んでいるのは霊団は知ってますからわざわざインスピレーションで降らせる必要はないでしょう。僕の活動内容を知って憎んでいる邪悪な人間が物質界にたくさんいるという意味に考えるのが妥当です。
「ジョーダンじゃねぇ絶対」コレも僕に邪悪の正体をバラされて窮地に陥っている(僕の目にはそのように映らないのですが)「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の思念のようにも聞こえますが、実際どうなんでしょう。
「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の洗脳はだいぶ破られている、SNS上にもコイツらの邪悪の正体に関する書き込みが多数見受けられるようになっていて、日本国民はだいぶ洗脳を破ってきていると僕は見ているのですが、さらにそこからもう1歩進んで滅亡まで行かないといけません。
※今、イルミナティカードをAmazonで見ていたのですが「日本のリーダーが切腹を決意?」と描かれたページを開いた瞬間に、僕の肉耳に入ってくる音がいったんすべて遮断されて無音になり、そこからゆっくりだが非常に高い波長がピィィィンと響いて、しばらくして物質界の音が再び聞こえるようになる、という手の込んだ事を霊団がしてきました。
波長降らせるだけなら、クチ動かすだけなら誰にでもできる事だろ、実際に滅亡させるところまで仕事をやり切って、その時初めて信頼に足る人間だと認められるはずだ。僕はあんたたちを信用していない、口だけ人間だと思ってる。この波長も耳半分で聞いている。音を降らせる前に行動を起こせ。でなければお前らを信用する事はない。
■2025年4月23日UP■「手間がかかっちゃうよー」帰幽後の進歩向上の障害になるという意味です(祈)†
このテキストを撃っている最中に霊団が「助けようと思った」と言ってきました。ヲイヲイチョト待ってくれよ、過去形で言ってきたな。そいつぁーお祭り騒ぎだな。えっとー、まず「助ける」とは、僕の使命遂行には「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁に暗殺されるという危険が常につきまといますが、その危険から僕を助けるという意味。もうひとつは帰幽後の僕の霊界人生の進歩向上を助けるという意味があるでしょう。で、それを過去形で言ってきたという事は、もう助けるつもりはないって事か。それは本気のフェスティバルだな。もう僕が殺されるのも防御しない、さらに帰幽後にいろいろ苦しい埋め合わせをやらされる事になるが、それも自己責任なのでもう守る事もしない、キミが自分で克服しなさいと、そういう事を言っているようなのです。んー実にめでたいな…続きを読む→
僕たちにしてみればもったいないですからね★
ハイ、もう撃ちたくない、今すぐやめたいですが、少ないインスピレーションの中から今回は「僕たちにしてみればもったいないですからね★」をブログタイトルに関しました。ちっとも嬉しくないこの意味を説明して終わりにしようと思います。
その目標達成のためには、上層界の高級霊の方々は下層界生活者に影響力を行使しなければなりません。しかし物質界生活者の僕たちに話を限定しますと、肉体をまとっている人間は霊力に感応する事はまずありません。霊界の人間は物質に影響力を行使できません。人間は霊的なモノに全く感応しません。
そうやって霊力に感応する人間を媒介者として(霊媒)間接的に物質界(下層界)に影響力を行使し、ひとりでも多くの人間を上層界に向上させよう、下層界を卒業させようと骨身を砕いている、現在の僕もまさにそれをやらされている真っ最中という事になります。
僕のように「使える霊の道具」はなかなかないので簡単に手放す訳にはいかない、霊界側にはやらねばならない仕事が山のようにあるのだから、という事なのですが、そう言っている割には、あるところから導きの方向性がピタリと止まり、使命遂行を全く前進させようとしなくなっていきました。言っている事が矛盾してきます。
その遅さはまるで何もしていないかのように感じられる遅さで、物質界の人間は近視眼であり50、70年くらいの尺度でしか問題を見る事ができませんが、霊界には時間の概念がありませんので1000年2000年1万年とか、そういう時間軸で仕事を進めているのです。
霊団は僕という霊の道具で何か仕事しようとしている、そして実際に効果もあったようなのですが、僕の肉眼にはその兆候が1ミリたりとも見えません。それで僕には霊団の動きが「イジメ」としか映らず、ココまで強硬に反逆するに至っている訳です。
もうひとつ、僕個人の進歩向上の事も霊団は言っているようです。ハッキシ言って、僕はこの使命遂行をやり切れば、言語に絶する進歩向上を果たし、現在の僕では想像もできないような美しい境涯に赴ける事になっていたものと思われます。
この反逆によって、僕は「本来なら赴けるはずだった美しい境涯に到達できなくなった」それを霊団が「もったいない」と表現していると僕は理解しました。まぁ、それは僕も納得ですね、自業自得ですものね。さらに言うと僕を導いていた霊団側も責任を取らされますので、僕が霊団メンバーの向上の足を引っ張ったという構図にもなります。
ただ僕としては、僕の帰幽後の未来を心配してくれるのは有り難いが、そんな事より「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁、コイツらを何とかしてくれよとシャウトしたくてどうしようもないのです。なぜ地球圏霊界はそこまでして全力で強姦殺人魔を守り通そうとするのか。
ハイ、撃ちたくネィ言いながら何とか撃ってきましたが、このへんで切らせて頂きます。僕の帰幽後の霊的向上、赴く境涯の事を霊団が心配してくれているという事であれば、そいつぁーありがとうございましたね、あー感謝しますよ。
「僕たちにしてみればもったいないですからね★」このインスピレーションも今の僕には口だけ霊団の軽薄なひとこととしか映らないんですよ。この13年間、霊団は何かっつーとアレやるコレやると豪語してきました。それがひとつでも実現していますか。してないでしょ。
■2026年1月14日UP■「その努力を別の方に」本書くのヤメレ、霊媒になる事を考えろ、と言っているのです(祈)†
「自分が霊媒として機能する事を考えるのはもうやめよう」という結論に達し「新規の霊言を降らせるのではなく、既存の正真正銘の霊界通信の書籍の内容を可能な限り拡散する事にチカラを注ぐ」という方向に努力のベクトルを切り替えました。そのひとつとして「絶版書籍の復刊」というのをやりました。計7冊の書籍データを完成させ、復刊実現のための法的問題を突破しようとして文化庁の人間とメールでさんざんやりとりしたのですが、これがもうグダグダのグチャグチャ。結局「著作権者没後70年」の壁は突破できないという事を痛感させられ、復刊の作業を止めざるを得なくなりました。本当に猛烈な怒りに包まれましたが、僕はそこで止まりません、復刊はムリでもなんとしても本を出してやる、という事で先日、長い年月を経てようやく「自伝」を販売状態にする事ができたのです。僕的にはさらに2冊3冊5冊と書いていくつもりで、たとえこの作業の先に脱出がなくても、これまでの経緯を考えた時に「もうやるしかない」という気持ちにさせられるのです。ココで止まったら今までの苦労は一体何だったのか、となるのです…続きを読む→
■2026年1月7日UP■「迷える霊との対話」第4章 意識的・無意識的に人間に害を及ぼしているスピリット(祈)†
博士「かりにその女性というのが、あなたのお母さんだったとして、そのお母さんにわがままなスピリットが憑依して気狂いじみた行動をさせたとしてみましょう。あなたはほうっとけますか」スピリット「オレは気狂いじゃない。他人(ひと)に気狂いじみた行動をさせた覚えもない」博士「その女性が、自分の髪を切って、家を飛び出すというのは気狂いじみてます」スピリット「男が髪を長くしていて、平気でいられるわけがないじゃないか」博士「あれは女性の身体で、切ったのは女性の髪で、あなたのものではないのです。あなたはもうその女性の身体から離れたのですから、考えを改めないといけません。言うことを聞かないと、土牢に閉じ込められますよ。さっきあなたは“インディアンがオレをつかまえて”とおっしゃいましたが、素直にしないと、別のインディアンがつかまえに来ますよ」スピリット「来たら、今度こそ負けんぞ!」博士「よく聞きなさい。私の妻は霊媒なのです。あなたのような方に身体を貸してあげて、気づかずにいる現実を知っていただくチャンスを与えてあげているのです。このチャンスを有り難いと思わないといけません。今でも、あなたのほかに何千というスピリットが順番を待っているのです…続きを読む→
■2025年12月31日UP■第3章 地球圏の低界層と人間の磁気オーラから脱け出せないでいるスピリット(祈)†
博士「もう1度やり直してみられてはいかがですか。そのために、皆さんが迎えに来られたのですよ」スピリット「一緒に行きたいのは山々ですが、怖いのです。だって、みんな死んだ人たちばかりですもの。夫が言ってます – あたくしをずいぶん探したのだそうです。夫と子供が死んでから、あたくしも病気になりました。医者の診断では、神経耗弱(こうじゃく)だと言われました。それがさらに悪化して、エルギン(多分、精神病院の名前)と呼ばれる場所へ移されたのを覚えています。うっすらと思い出すだけです。そのうち急に良くなったので(この時死亡)、妹のいるセントルイスへ行きました。が、妹に話しかけても、何の反応もなくて、何か変でした。では、みんなと一緒にまいります。あの美しいベッドをごらんなさい。これであたくしもゆっくり休めます。夫と一緒になれば、もう面倒なことにはならないでしょう。夫が、あたくしをついに見つけることができて喜んでいることを、あなたに伝えてほしいと言っております。もう2度と別れないようにすると言ってます。では皆さん、さようなら…続きを読む→
■2025年12月27日UP■■アナログ絵384-528、一挙UP。自伝に挿入した線画群です。本文なしでは分からないかも(祈)†
絵をたくさん挿入すれば当然ページ数が膨らみます、自伝は500ページオーバーの大著となってしまいましたが、長文をダラダラ読む、という状態にならないよう文章を細かく段落で切って、できる限り平易な表現を心掛けました…続きを読む→





















































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