今日の長文ブログで2冊目の書籍で書きたい内容を撃つつもりだったのですが(祈)†

本を書くのってムズカシイですね、なかなか2冊目の本文を撃ち始める事ができずにいますが、こういう事ああいう事を書きたいという構想はすでに出来上がっていて、霊団のムカつくインスピレーションの意味を説明させられるくらいだったらそちらについて撃ってやろうかと考えていたのです。
霊団に閉じ込められてそれを無抵抗で受け入れながらあきらめて下を向いて生きるのがどうしてもイヤなんですよ。イヤでどうしようもないところに延々閉じ込められて心の中で怒り憎しみを燃えたぎらせながら不満に包まれて残りの人生をぶつぶつ生きろというのでしょうか。
それを遂行するために僕は滅私、自己犠牲を貫かねばならないというのが霊的知識の基本ですが、いくら何でも僕の心と正反対すぎる、イジメの度合いがヒドすぎるという事で、僕はどうしても霊団の言う事に従い切れません。2冊目を書くのは正直苦しいですが、ただ閉じ込められるだけの人生がどうしてもイヤなので何とか反逆し続けようとして書こうとしているのです。
フゥゥ、まだチョト疲れが残ってますが、僕は毎日スクワットやってるんですよ笑。もう2年くらい続けてますが、最初は20回しかできませんでした。しかし現在は500mlのペットボトルを両手に持った状態で60回スクワットできるようになりました。それを1日3セットぐらいやるんです。
■2025年6月25日UP■「イジメっ子の国(地球圏霊界)にはもう暮らせない」こんな狂った世界はない(祈)†
僕は霊団の事を「コイツらは人間ではない」とまで表現しています。それは「人間の定義とは“心がある”という事だ。しかし霊団には心がない、なのでコイツらは人間以外の何かだ」と言う結論に達し、こういう言葉を公言するようになったのです。霊団側にもやるべき仕事があるはずです、その仕事とは、思い通りにならない鈍重な物質界での仕事であり、霊界の人間は基本的に物質に働きかける事ができませんから、僕のような霊質と物質を媒介する特殊な人間を霊の道具として使用し、仕事を進めなければなりません。で、霊界であれ物質界であれ、僕たちは同じ人間です。ともに仕事をしようと思ったらそこに「信頼関係」が必要になってくる事は皆さまも想像に難くない事と思います。一方が自分たちの都合だけを押し付けてもう一方の事情を完璧に無視し、ゴリ押しで事を進めようとしたら、当然そこに衝突が生まれるのは火を見るより明らかですね…続きを読む→
■2025年7月16日UP■「コレでじゅうぶんだと思う」霊団のやる気のなさがハッキリ表れています(祈)†
霊界側には「全体計画表」というモノがあり、それに基づいて霊団は僕を導いている訳です。霊界の仕事は上下関係が絶対です。なぜなら上の人間は情報が全部見えていて、下の人間は一部しか見えていません。全部見えている上司の作成した全体計画に基づいて仕事を進める事が成功への最短距離であり、その上司(高級霊)の導きに従う心構えが培われていない者(霊格が不十分な者)はそもそも計画への参加すら認められません。僕はそれを知識として知っていてもなお、この霊団の理不尽な動きがガマンならず、本気の全力で反逆するに至ってしまっている訳です。「それを愚か者と言うんだよ」と言われてしまえばそれまでなのですが。「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁をホッポラカシにして物質界の邪悪を滅ぼそうともせず、奴隷の女の子たちをひとりたりとも救出せず見殺しにして、使命遂行を前進させる事もなく残りの40年50年をボケーっと過ごして老衰で帰幽すれば、僕は霊的向上を果たして上層界に召されるというのか。アーッハッハッハッハッハッハッ♪(仰け反って後ろに倒れてもまだ仰向けのまま高笑いを続ける)…続きを読む→


























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