表紙が良いか悪いかで読んでくれるかどうかがほとんど決まると言われていますが(祈)†

2冊目の表紙、どしよかなと考えています。絵を描くつもりでいるのですが、思い切って変えてみようかな、アレコレ試してみるべきではないかなとも考えています。

1冊目の自伝はあの絵にするより仕方なかったのです、どうしても守護霊様の絵にする必要がありました。奴隷の女の子が四肢切断、強姦殺人されている絵を表紙にするのがいちばんインパクトがあるのですが、それをやったら100%書籍は流通できませんので、それで守護霊様を描いたのです。

2冊目、ももちゃんシルキーを表紙にするつもりでいるのですが、んー、山で表紙用の撮影を複数回やってみて、それから決めてみましょうか。僕は絵描きですから絵が描きたいのですが、書籍を多くの方の読んでもらうために、より訴求力のある方法を常に模索してみましょう。ま、結局絵を描く可能性もありますが。

ただ、山の撮影画像を表紙にしようと思ったら、デジ一眼をもっと高性能のモノに変える必要があるかも知れません、現在使用中のモノでは解像度が足りない。デジ一眼、メチャクチャ高いんですよね、僕の生活ではムリ。そういう理由でこのアイデアはムリかも知れません。

「Parish The Healer」の英文と格闘しつつ2冊目の本文とも格闘してます。んー完成はだいぶ先になりそうですがとにかくやるしかありません。閉じ込められたまま何もしない人生など有り得ないからです。脱出できなくてもやるのです。

霊団はダンマリを決め込んでます、いつもの状態になってます。この人生が理不尽すぎて毎日眉間にしわが寄った状態で生活しています。この人生は一体何なんだ。何もできないように閉じ込める事が霊団の仕事ですか。ホンットにご立派な仕事ですね、あんたたちの頭の中は一体何がどぉなってるんですか(祈)†

「きっての大事業」そう言うなら結果を出すところまで仕事をやり切ってくれよ(祈)†■2024年10月16日UP■
「きっての大事業」そう言うなら結果を出すところまで仕事をやり切ってくれよ(祈)†
「これに答え得た人間がいたであろうか」これは霊団が僕に課した霊的仕事の事で、過去、物質界の邪悪を攻撃する仕事を仰せつかった霊能者がそれを実行した事がほとんどない、みんなその仕事をやろうとしなかったという意味かも知れません。ハッキリ言いますが、僕もこの使命遂行、やんなきゃよかったとかなり本気でそう思っています。こんなヒドイ人生やらされる事になるとは夢にも思っていませんでしたからね。そうだと知っていれば絶対にやらなかった。僕の人生目標は「帰幽後に霊界で賜る霊的褒章」であり、物質界で仕事を果たし切って初めてその褒章に辿り着けるという事を僕は知識として知っていましたから、目標到達のためにはこの仕事を受けざるを得なかったのですが、にしてもここまで人生破壊が進行するとは思っていませんでしたよ。霊団がココまでヒドイ事をする人間だとは思っていませんでしたので。しかも現在の僕は反逆の度合いが尋常ではありませんので、もうガンバってみたところでどのみちあまり美しいところには赴けそうもない事が分かっていますので、それで余計心が腐ってしまうんですね「もうそこまでしてやる必要ネィんじゃネィのか」となってしまうのです…続きを読む→
「味わいなさい」今の場所よりもっとヒドイ目を味わいなさいという意味、だからなぜ(祈)†■2024年11月6日UP■
「味わいなさい」今の場所よりもっとヒドイ目を味わいなさいという意味、だからなぜ(祈)†
僕は霊的知識が頭に入っていますからエリヤ氏、モーセ氏の偉大さも知っていますし、このふたりに使われるという事がどれほどの霊的栄光であるかも理解しています。しかしあの最悪の場所にいる方々がそれを理解出来る訳がないじゃないですか、そもそも霊的知識が頭に入っていないのですから。つまりサークルメンバーにはなり得ないという事です。なのに全力で僕を閉じ込めようとしてくる、そこが矛盾しているので僕は「これはイジメだ」と公言するまでになっているのです。エリヤ氏、モーセ氏という大偉人が僕という霊の道具を介して霊言を降らせようとしている、それが実現したらもちろん素晴らしい事であり僕もそうなったら嬉しいのですが「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の事はやはりホッポラカシか。物質界の邪悪には一切手を触れず、強姦殺人され続けている奴隷の女の子はひとりたりとも助けようとせず、僕という霊媒を介して人類を救う霊言を語る。幼い女の子ひとり救おうともしない人間が人類を救うと豪語する、皆さま、何かがおかしいと思いませんか。僕がこの霊団の話を信じない根本にはこういう想いがあるのです…続きを読む→

未分類

Posted by たきざわ彰人(霊覚者)祈†