2冊目の設計図と格闘中ですが、ムズカシイ…イヤ、何とかまとめるんだくじけるな(祈)†

んー、僕にはムリなのか、僕のレベルではまだこういうテーマの本は書けないのか、そういう気持ちが沸き上がり始めていますが、まだあきらめるのは早い。僕の心の中にあぁいうのが書きたい、こぉいうのが書きたいという原型はちゃんとあるのです。それを何とか読めるカタチにしたい。
かなり自信喪失気味になってきてますが、この苦脳の設計図、何とか完成させましょう、できなかったらゴメンナサイ。くじけてマンガにする可能性がなきにしもあらずの状況です。ま、マンガにしたらしたでそれもまたストーリーがムズカシイんですけども。
先ほど霊団が見せてきた幽体離脱時映像がまさに僕の未来を表しているものでした。ビルの地下2階地下3階と、下に下に行こうとします。2階3階と上の階が登場しません。現在の僕が下に下に向かって努力していると言いたいのでしょう。そう言われてどうしろって言うんですか。
僕はいま自分にできる事を見つけてそれを何とかやろうとしてるんですよ、それをやるな、何もするな、ただボケっと無意味な人生だけ送っていろ、そう言うのか。断る。僕が何もしないナマケモノになったらあんたたちはうれしいのか、なら僕の前から消えて無くなれ。僕がそういう人間になる事はない。
僕が地下に向かっている?あぁそこに行かせてもらうよ。【神】が僕の努力、人生をどう評価して下さるのか帰幽後に見てみましょうよ。僕はその判断に従いますよ。僕は自分の信じた道を行く、イジメっ子の言う事は聞かない(祈)†
■2025年9月24日UP■「私は見ています希望の光を」つまり傍観って意味じゃネィのか何もしないで(祈)†
僕は霊性発現前は、自分の信じた道を一直線に突っ走っていて、作品描画は苦しかったですが心の底から満足していました。そして何よりも明るかったです。同僚にギャグを言ったりしてよく笑わせていました。それが今はもう見る影もなく、僕は職場(離れたくてどうしようもない場所)で一言もしゃべらず黙り込んでいます。今までの僕では考えられない行動です。僕がなぜこんな状態になったと思う。オメィラが僕を全力で閉じ込めるからだよ。本人がイヤがっている事を強引に押し付けようとするからだよ。僕の意思を完全に無視するからだよ。それで僕はすっかり心を閉ざしちゃったんだよ。以前の明るい僕、謙虚な僕、霊団の導きに素直に従う僕、そういう僕に戻って欲しい、霊団がそう思っているのなら、まず「イジメをやめろ!」イジメを続行しながら言う事は聞け、そんな都合のイイ話があってたまるか…続きを読む→
■2025年10月22日UP■「チリチリン♪」強風の稜線上で鮮明な鈴の音が…物理的心霊現象か?(祈)†
もう共同で仕事する事は不可能、破綻していますよね。何より僕の心にもう霊団に対するリスペクトの気持ちが全くありませんので、謙虚を失った人間が霊の道具として機能する事はあり得ませんので(上位である霊団の指示に従えない人間は霊の道具として仕事する資格がない)僕がもう資格なしという事で使命遂行終了という事になるのではないかと思ったりするのです。で、敗者の負け惜しみになりますが、僕はもうコレ以上イジメを受け続けるくらいならそれでイイと思ってまして、霊団にはとにかく僕の前から消えてなくなって欲しい、そして僕は僕レベルでできる限りの霊的知識普及の作業をやるつもりでいるのです。本当なら「画家に戻る」というべきところを、画家に戻らずに霊的知識普及の作業を続けるって言ってるんだから、反逆しているワリには相当譲歩していると思うぞ。あんたたち(霊団)も自分たちの導きの失敗を認めるなら、潔く身を引いてもイイんじゃないのか…続きを読む→


























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