2冊目の設計図、膨らむのですがまとまらない、一旦落ち着いた方がイイかな(祈)†

アイデアを膨らます事はできるんですよ、事実目次の項目数は増えてます。しかし全体をまとめる事ができずにいます。さぁチョト落ち着きましょう、書籍の方向性、目的をもっとハッキリさせて、そこに特化して撃った方がイイのでは。膨らませて全部入りにするんじゃなくて。
マイッタナァ、項目数はじゅうぶんすぎるほど書き出してある、コンテンツ量は豊富にある、なのに全体としてまとめられずにいます。ネタがないんじゃない、かなりあるのですが書籍1冊としてしっかりまとめられずに頭を抱えています。タイトルをガラッと変えて方向性を絞り込もうかな。ちなみに霊的知識について解説する書籍となります。
チョ…ト離れて頭を冷やしましょう。イヤ、大丈夫だ、必ず打開できる。本文テキストは撃てる、あとは全体のまとめ方を決めるだけだ。落ち着け、たきざわ彰人。
「Parish The Healer」79%完成中、来週の日曜ぐらいに全文UP…できるかなぁ。とにかくケリをつけて2冊目のめどを立てましょう。先ほどロードランも行ってきましたが、モチョト汗をかいて頭を冷やすべきかも(祈)†
■2022年5月25日UP■「無色で味はない、マヒして殺す」これはフグ毒「テトロドトキシン」の事では?(祈)†
そのフグを3千余年の人類創世の歴史始まって以来の究極無二のバカ、大量強姦殺人魔、秋篠宮文仁が僕に食べさせて殺す事を画策しているという意味なのですが、そもそも食べられないのにどうやって食べさせるつもりなのか、という事になります。それについても霊団は何度となくインスピレーションを降らせているのです、そしてそれは皆さまにお話できない内容なのです。が、今回は少しだけ書かせて頂きます。こういう事です。奴隷の女の子を使って僕を殺す、となります。霊団から相当に具体的な事を言われていますが、とにかくその説明はできないのです。どうかご了承下さい。「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁、特に文仁が最も積極的に僕を殺そうとしています。その殺す手段、手法について霊団からかなり深い部分まで情報を得ています。が、お話はできないのです…続きを読む→
■2022年6月22日UP■「牛ちゃんイイわぁぁぁ♪」牛ちゃんと思いっきり遭遇♪よかったわぁぁぁ♪(祈)†
撮影中ずっと話しかけていたので結構疲れましたが、長い撮影を終えて「ゴールタイムが遅れるからもう帰るわよ♪牛ちゃんまた来るわよ♪」と言ってデジ一眼をザックにしまっていると、牛ちゃんが僕の動きに合わせて大移動を開始。僕が帰る方向にずっとついてくるのでした。そして柵の一番端まで来てそこでたくさんの牛ちゃんが群れながら僕を見送ってくれたのでした。僕は少し感動しつつ牛ちゃんに声をかけながら手を振ってお別れし、ゴールの駐車場に急いだのでした。僕は物質界では徹底的にヒドイ目に遭わされながら生活しています。霊団に完全に人生を破壊され心の中は怒りでイッパイの状態で使命遂行していますが、今回のアタックでは牛ちゃんたちのおかげで少し心が安らいだのでした。牛ちゃんは霊界の人間(霊団)と違って優しかったです…続きを読む→
■2023年5月3日UP■「行為のひとつひとつに責任を取らされます」僕の人生はやはりカルマの解消なのでは(祈)†
イエスは死を超越した真一文字の使命を遂行していたのであり、磔刑(はりつけ)はその使命の中における1つの出来事に過ぎない。それが生み出す悲しみは地上の人間が理解しているような“喜び”の対照としての悲しみではなく、むしろ喜びの一要素でもある。なぜならテコの原理と同じで、その悲しみをテコ台として正しく活用すれば禍転じて福となし、神の計画を推進する事になるという事でした。悲劇をただの不幸と受止める事がいかに狭い量見であるかは、そうした悲しみの真の“価値”を理解して初めて判る事です。さてイエスは今まさに未曾有の悲劇を弟子たちにもたらさんとしておりました。もし弟子たちがその真意を理解してくれなければ、この世的なただの悲劇として終わり、弟子たちに託す使命が成就されません。そこでイエスは言いました「汝らの悲しみもやがて喜びと変わらん」と。そして遂にそうなりました…続きを読む→

























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