さぁ開き直って2冊目本文と格闘しなければ、脱出できないのに撃ち続ける苦痛(祈)†

こんな絶望的な作業はないですよ、撃っても撃っても全く脱出できる見込みなどない、ただ苦しみが増幅するだけ、閉じ込め、イジメが完了して霊団がほくそ笑むだけ。コレで霊団を憎むなという方がムリと、皆さまにご理解頂けると少し救われるのですが…。
自信喪失気味ですが2冊目本文は撃ち続けます、そしてホントは霊関連書籍のテキスト化も進めたいのですが、この作業も脱出につながらない、ただ苦しいばかりの作業であり、なぜ僕はいつまでもこんな状態に閉じ込められねばならないんだ、いつになったら状況打開できるんだ、と恐るべき絶望感に襲われるのです。
2冊目本文を撃ち進めて「何とかなりそうだ」となったら絵も描き始めないといけません、もうクロッキーを買うのすら高いのでコピー用紙に絵を描きます、すでに準備完了中です。1冊目の自伝で描いた150枚超の絵の中で反省点もありまして、そこを解決するような描き方にしようと考えています。
今日は野菜切りで1日のほとんどを奪われるという最悪の状況でしたが明日こそ作業を、と言いたいのですが明日も物的雑務がありまして、やりたい事が全然できない、やりたくもない事ばかり延々とやらされて時間を浪費させられる。そのくせ成果らしいモノはかけらも見えてこない。
霊団さえいなくなれば事態は急進的に展開する、僕はかなり本気でそう思ってます。コイツらが邪悪のストッパーなんだ。僕に何もさせない事に全力を傾けてきやがる、僕をイジメ続けて心を殺ごうとしてきやがる。霊団が僕の前から消えてなくなるまで僕の闘いは続きます。お前らと死ぬまで闘うぞ(祈)†
■2021年3月26日UP■「クスリとダマしてガン注射」僕の暗殺の超具体的方法を霊団が幽体離脱時映像として降らせてきました(祈)†
「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁は(というよりコイツらの部下の下僕たちが)様々な毒物の開発製造を手掛けていて既に完成している。その中にはガン細胞そのものを注射するというものまである。その毒物を人々にバラまいて感染させる手段として、白衣を着て人々から「先生」など呼ばれている「医者」「学者」のような人間を使用して、人々に「これは治療薬です、予防薬です」と信じさせて次々と注射して回ってドンドン毒物を感染させる方法を取ろうとしている。僕に対してもこの「医者を使用したダマし戦法」で暗殺を画策しており、毒殺ではなく病気(ガン)で死亡したと見せかけ「我々は治療を続けたが残念ながら手が及ばなかった」などと言い訳できる殺し方をしようとしている。さらに職場の同僚を使用して僕に注射を撃たせようとしていたのは「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の「責任逃れ」の典型的パターン、何か不具合が発生したら「毒(ガン)注射を撃ったのはこの人たちです」と責任を擦り付け自分たちはすっとぼけられるようにしている…続きを読む→
■2021年9月3日UP■「いい加減にしてくれジャマ」これはキリスト教の2000年の呪いという意味ではないでしょうか(祈)†
インスピレーション「いい加減にしてくれジャマ」の説明に戻ってみましょう。これはつまり霊界サイドは物質界に正しい霊的知識を普及させようとして、それこそ2000年前のイエス様の犠牲の降誕の時からイヤそれ以前からずっと仕事をしている訳ですが、キリスト教という呪いが物質界に蔓延してしまった事で霊的知識普及の大事業が遅れに遅らされてしまった。それを受けての霊界高級霊の方々の「我々には成すべき仕事が山のようにあるんだよ、そろそろジャマも本気でいい加減にしてくれ」という意味が込められているのではないかと僕は思ったのです…続きを読む→



























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