間もなく戦争開始と言われていますが、すべて物的理由なのです、そこを書けないか(祈)†

間もなく〇〇と〇〇が開戦みたいな情報が流れていますが、僕が強調したいのは「ことごとく物的理由だ」という事なんですね。霊的知識を理解し、神の因果律の働きを理解し、物質界と霊界との因果関係を理解していれば、間違いなくこのような悲劇、蛮行は起きないはずなのですが、現在の物質界は霊的知識の理解が全然広まっていないので、まだこのような事が横行してしまう。
詳しい方は「あぁ、このたきざわ彰人とかいう人は何も分かっていないお花畑ちゃんだな」と思われる事でしょうが、どのような物質界人生を送るかによってその後の霊界人生が決まるのです。ほとんどの人間がその因果関係を分かっていないので自分で自分の未来を地獄に落とす事をやっている訳です。
霊界人生が人間本来の人生です。物質界は修行のために降下させられるトレーニングセンターです。んんん、ココでダラダラ書く訳にも行きませんので一旦止めますが、2冊目本文の中にこういう内容を盛り込めないかと考えているのです。
しかし重い、僕のキャラに合わない、僕のボキャブラリでは表現しきれない、そもそもボツになる可能性が高い、そういう状況で果たして僕はどこまで深く重い内容をまとめられるのか。んんん、まとめられなくてライトタッチに書いて終わりとかいうストーリーもじゅうぶんあり得ます。
絵を1枚描き終えましたがペースが遅い、モチョト回転数を上げたいですが雑務に翻弄されています。本当にあの閉じ込められた無意味な場所から離れたい、それだけでどれだけ時間を有意義に使えるか。霊団がやっている事は使命遂行の妨害でしかない。完全に意味不明(祈)†
■2024年3月6日UP■「あなたはどちらさま?」超鮮明な女性の顕現がありました、自動書記と関連があるようです(祈)†
まず僕はいつものようにインスピレーションに備えてトランスを維持しています。(目は閉じた状態)すると突然僕の左肩に誰かが手を置きます。ちょうど僕のうしろから肩を叩かれて呼び止められたような格好です。で、僕は左後方に振り向きます。するとそこには全く知らない女性が満面の笑顔で立っています。ヨーロッパ系の女性のような感じでした。カラーリングの基調はゴールドで超鮮明な容姿でした。(香世子さんではありません、それだけは間違いありません)はい、今のこのお話は肉体のお話ではありません。この時、僕はふとんの中で目を閉じ、身体(肉体)はピクリとも動かしていません。しかしハッキリ左肩を叩かれ、左後方を振り向き、超鮮明な女性の笑顔を見たのです。全ては霊体でのお話です。※僕がその女性に向かって「あなたはどちらさま?★」と言ったという事ですよ。そしてこの女性の件があった時、僕はトランスを維持しながら「自動書記の嘆願の祈り」を心の中で唱え続けていました。その僕の祈りを受けて女性が満面の笑顔で肩を叩いてきたのです。これはまるで「あたしが自動書記やるわよ」と言っているかのようなシチュエーションとなります…続きを読む→
■2024年6月5日UP■「あなたは黙々と作業をこなして下さい」そこまでして強姦殺人魔を守り通したいのか(祈)†
そこまでして「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を守り通さねばならない理由は何なのか。物質界の邪悪にはそれなりに存在価値があって、その邪悪にヒドイ目に遭わされる事で霊格を高める事ができるので物質界が試練の境涯としての役目を果たす事ができるというのは、知識としては了解ですが、僕たち日本国民のすぐ目の前に大量強姦殺人魔が罪にも問われずふんぞり返っていて来る日も来る日も洗脳ニュースを流してきやがる、それを黙って見ていろというのか。シルバーバーチ霊も事ある事に「物質界の邪悪に敢然と立ち向かって下さい」と仰っているではありませんか。僕は僕なりにシルバーバーチ霊の言葉を実践しているつもりです。しかし霊団は正反対の事を言ってきやがる。出どころは同じ地球圏霊界のはずなのになぜ正反対になるんだ。どうやっても納得できない。ココまで霊団がやる気ゼロの態度を明確にしている以上、もう使命遂行をムキになって続けなくてもイインジャネ?、という気持ちが沸き上がってきます。今度の今度こそDreamwork(画家の人生)に戻ってやろうかと思ってみたりもします。何しろそれが僕の元々の道でしたので…続きを読む→


























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