もう考えたくない、インスピレーション枯渇、次回ブログネタはありません(祈)†

フツーにボイコットの事を考えていますが、結局また撃たされるのかと思うと心底ウンザリします。全然降ってないインスピレーションの中にひとつ、猛烈にツッコみたいものがありまして、もしかしたらそれひとつを広げて撃つハメになるのかも知れません。

2冊目本文は自信がないなりに撃ち続けています、撃ち続けると「この部分に絵による補足説明が必要だ」というのが出てきて絵の枚数もガンガン増えていきます。絵も順次描き進めていますが、この作業がまるまるボツになる可能性があるのでそれが恐ろしいですが。

もうイヤだ、こうやって何だかんだ言ってずっと閉じ込められる状態をもう13年間(間もなく14年)やらされ続けているのです。霊団に対する怒り憎しみはもはや制御不能であり、帰幽後、地球圏の仕事は絶対にしないと固く心に誓うほどイヤがっているのです。

霊団、仕事をやる気あるなら前進させろ、やる気がないなら終わりにしろ、ダラダラ閉じ込めるのだけは死んでも許さぬ。こんな仕事の進め方をする地球圏には属したくない、僕は全く別のところに行きたい。こんな上司の元で仕事したくない。できる訳ないのに僕は相当本気で帰幽後に地球圏霊界から離れる事を考えているのです(祈)†

「イジメっ子の国(地球圏霊界)にはもう暮らせない」こんな狂った世界はない(祈)†■2025年6月25日UP■
「イジメっ子の国(地球圏霊界)にはもう暮らせない」こんな狂った世界はない(祈)†
僕は霊団の事を「コイツらは人間ではない」とまで表現しています。それは「人間の定義とは“心がある”という事だ。しかし霊団には心がない、なのでコイツらは人間以外の何かだ」と言う結論に達し、こういう言葉を公言するようになったのです。霊団側にもやるべき仕事があるはずです、その仕事とは、思い通りにならない鈍重な物質界での仕事であり、霊界の人間は基本的に物質に働きかける事ができませんから、僕のような霊質と物質を媒介する特殊な人間を霊の道具として使用し、仕事を進めなければなりません。で、霊界であれ物質界であれ、僕たちは同じ人間です。ともに仕事をしようと思ったらそこに「信頼関係」が必要になってくる事は皆さまも想像に難くない事と思います。一方が自分たちの都合だけを押し付けてもう一方の事情を完璧に無視し、ゴリ押しで事を進めようとしたら、当然そこに衝突が生まれるのは火を見るより明らかですね…続きを読む→
「ずっと待ってるんですよ」霊界人のお決まりパターン、何もしないというヤツですよ(祈)†■2025年8月27日UP■
「ずっと待ってるんですよ」霊界人のお決まりパターン、何もしないというヤツですよ(祈)†
「神の因果律」とは、自分のおこないが全て跳ね返ってくるという、神が経綸するこの全宇宙を支配する絶対的自然法則であり、僕たちが生活する地球圏物質界ももちろんこの神の因果律の効果範囲内の存在の場という事になります。絵にもありますように、よいおこないをしたらよいモノがブーメランのように帰ってくる、宜しくないおこないをしたら宜しくないモノがブーメランとして帰ってくる、これは神の法則であり絶対に避ける事はできません。物質界生活中に数々の悪行を犯し、逃げ続けて何の罪にも問われず帰幽した人間はもちろん帰幽後に霊界にてその因果律が発動する事になります。この全宇宙が「神の身体」ですから神の因果律の効果範囲外の世界など存在しない、自分のおこないが寸分の狂いもなく自分に返ってくる、これが「神の因果律」のしくみの大ざっぱな説明となります。で、霊団が因果律と言ってきた意味が複数あるのでうまく説明できません。【1】僕の反逆に対する因果律で僕が苦しい状態にさせられるのか。それとも【2】僕は反逆こそしているが使命遂行はマジメにやっているつもりですのでもしかしたらその部分が評価されてよいモノが降ってくるのか…続きを読む→

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Posted by たきざわ彰人(霊覚者)祈†