「通過点」あの、コレって全事象に当てはまる言葉ですよね、曖昧の究極形(祈)†

あーイヤだ、もーイヤだ、ぷーイヤだ、不毛の人生、無意味の人生、ただイジメられるだけの人生、僕を物質界に残すなら仕事を前進させろよ、仕事やるくないなら帰幽させてくれよ、無意味にダラダラ物質界に残すのは単なるイジメでしかないだろ。少ないインスピレーションはコチラ↓
正直言って全然効果もないのにただ苦しいばっかりのこの毎週の長文撃ちはやめたいのです。いつまでやらされねばならないのか。ムービー制作に転換した方がよほど効果が期待できると思うのですが。んー、内容は薄くなると思いますが仕方なく撃ってみましょう。
バンザイ イエス
「バンザイ」まず何に向かってのバンザイなのかが全然分かりません。僕の使命遂行が僕の肉眼に映じないところで進展しているのが霊団には霊眼で見えるからバンザイなのか。
「イエス」バンザイのあとに霊団がこのように言ってきました。僕としてはぜひイイ意味に捉えたいのですが、このインスピレーションもやはり真意が分かりません。イエス様が僕に直でインスピレーションを降らせるなどという事はありませんよ、霊団がこのように言ってきたのです。
で、僕がイエス様にそっぽ向かれるのは自業自得ですので了解として、強姦殺人魔を何とかしてくれよと、それが言いたいのです。あんたたちが僕に教えてきたんだろ明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体を。僕は画家として一生を送る事を固く心に決めていたんだよ、そんなもん1ミリも興味なかったんだよ。
僕はもう帰幽後、イエス様の顕現に浴させて頂ける栄光はありません。地球圏を離れると本気で言ってるくらいですからね。僕のようなショボい画家に声をかけて下さったイエス様には感謝申し上げたいと思います。しかしこのイジメっ子の導きはいい加減にしてほしいと思っています。そろそろ終わりにして頂けませんか。
もしかしたらこの絵に向かってバンザイという意味だったのかも知れませんがよく分かりません。コレは霊的知識の基本中の基本を説明する絵ですよ。
ガンバッテ 天罰
「ガンバッテ」コレもまるっきり意味不明。僕に言ってるのか。閉じ込めてるのはオメィたちだろ。閉じ込められて手足を縛られている状態でどうガンガレというんだよ。
「天罰」コレは悲しいですが納得させられるインスピレーションでしょう。「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁に天罰を降らせてくれと、僕だけでなく多くの国民の皆さまが思っておられる事と思いますが、霊団は僕に対して天罰と言っているのではないでしょうか。
殺してやる
このインスピレーションもやはり複数の意味が含まれています。もうこの、回答をズバリ言わずにはぐらかすインスピレーションに心底ウンザリしていますが、「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の僕に向けられた殺意の思念、という意味、そして国民の皆さまがこの強姦殺人魔に対して感じている怒り、という風にも受け取れそうです。
そのかわり霊団が僕を徹底的にイジメるようになった、そうやって物質界の試練の調節をしているという意味かも知れません。とにかくこのインスピレーションも意味が分かりません。こんなモノ説明できません。だからボイコットとかになるんですよ。
■2025年12月27日UP■■アナログ絵384-528、一挙UP。自伝に挿入した線画群です。本文なしでは分からないかも(祈)†
絵をたくさん挿入すれば当然ページ数が膨らみます、自伝は500ページオーバーの大著となってしまいましたが、長文をダラダラ読む、という状態にならないよう文章を細かく段落で切って、できる限り平易な表現を心掛けました…続きを読む→
通過点★
ハイ、もともとボイコットする気満々でしたので内容が薄いのはご勘弁下さい。今回は「通過点★」のインスピレーションをブログタイトルに冠しましたが、コレが宇宙最大級に首をかしげるインスピレーションなんですよ。どうおかしいのかをできる限り説明してみましょう。
まず僕たち人間について考えてみましょう。受精の瞬間に霊がその個体に宿って人間としての人生を始めます。(誕生日が人間人生の始まりではないんですよ)そして成長してオトナになって人生経験を積んで帰幽して霊界人生に帰って、そこから本当の人間の人生が始まる訳ですが、その全人生のどの部分にも「通過点」という言葉をあてはめられますよね。
ですので僕たち人間はどれだけ霊的に向上してもいつまでもどこまでも「通過点」という事になるのです。向上し尽くして神の御胸に到達すれば終了、と思われるかも知れませんが、そこに到達するのは永遠の時を要しますし、シルバーバーチ霊のお話を聞いていますと、その先にもさらに何かあるんじゃネィのかと思えてくるのです。
そんな中で僕たちが現在在籍している地球という物的天体は、神が経綸する全宇宙の中で「ほぼ最低ランク」の存在の場である事が分かっています。つまりこのさき、僕たち人間のみならず地球という天体も進歩向上していく存在という事になります。
ってなるとこのインスピレーションは何?となるのです。全人生、全宇宙が通過点なんだから霊団は何に向かってこのインスピレーションを降らせてるんですか、となる訳ですが、まぁ、フツーに考えれば僕の使命遂行の事を言ってるんでしょうね。
イヤ、その先にちゃんと仕事が待ち受けていて、イエス様との約束が果たせるならちゃんとやりますよ。あんたたちもう完全にやる気ゼロで目的が使命遂行からイジメにすり替わってるだろ。僕の心からはもうあんたたちに対する信頼心が消え失せているんだよ。
この状況でどうあんたたちを信じろって言うんだよ。何もかも口だけで全然行動が伴ってネィじゃネィか。だから僕は自力で何とか本を書き残せないかと思ってもがいてるんだよ。一応脱出のために本を作っているという事になってるけど本を何冊出したところで脱出できないのは僕も分かってるんだよ。
ハイ、もうテキスト撃ち続けられませんのでココで切らせて頂きます。で、2冊目の本文を一応撃ち続けていますが、正直モノスンゴイ難しくてボツになる可能性75%と予測してます。何とかふんばって書き続けるつもりですが、現時点で数枚の絵を描き終えていますので、そちらを仮でUPさせて頂きます。
■2026年2月25日UP■「正しい道に」第3次世界大戦の気配が迫る、霊的知識普及が急務なのです(祈)†
僕が思う「戦争回避の方法」としてもっとも有効なのは「地上人類が霊的知識を理解し、その悟りに基づいて生きる事」だと思っているのです。どういう事かと言いますと、戦争の原因がことごとく物的欲望に起因していると思うからです。しかし僕たち人間というのは霊界で永遠に生きる存在です。現在の物質界人生は、修行のために一時的に降下してきているだけであって、肉体には寿命が設定されていますから全員が100%帰幽して霊界に帰る訳です。物的戦争を勃発させる理由は物的欲望に発した理由でしょう、霊的理由で物的戦争を起こす事はないでしょう。しかしその物的欲望は帰幽したら雲散霧消してしまうものです。実体のない影のようなものです。霊界生活に慣れ親しんだ方々が物質界を見下ろした時、戦争を引き起こそうとしている人間は「幻想に向かって駄々をこねている」ように見えるのではないでしょうか、その立場に立った事がないので断言はできませんが。物質界人生など、永遠の霊界人生と比べれば、まるで取るに足らないものです。イヤ、重要性がまるでないとは言いません、その苦難の物質界人生をどう生き抜くかによって帰幽後の霊界人生が大きく変わりますので、もちろん大事なのですが、一瞬で終わるモノと、永遠に続くモノ、どちらがプライオリティが高いですか…続きを読む→
■2026年2月18日UP■「後悔するぞ」あくまでも脅し続けるつもりか、もはや何の興味もない(祈)†
もうムリなんだよ、以前には戻れないんだよ。脅してくる時点で信頼関係破綻してるだろ。そして僕の性格は知ってるだろ「1歩も退く気はない」だ。脅されてそれに従いながら仕事を進める、そんな事は僕はできネィんだよ。脅されれば脅されるほど僕は反逆心に火が付くんだよ。あんたたちは完全に失敗した、もう修復は不可能なんだよ。後悔?あぁ存分に後悔させてもらうよ。そして僕は「【神】の因果律」の公正を絶対に信じる。僕は僕にできる限りの事をやる、それでもなおペナルティを喰らうならそれは全身で受けるつもりです。しかし神の因果律の公正を考えればあんたたち(霊団)も存分にペナルティ対象になると思うぞ。大勢で寄ってたかって物質界に取り残されたひとりの人間を徹底的に脅して追いつめてイジメている、じゅうぶんに制裁の対象になると思うぞ。あんたたちは僕の事を脅して怖がらせようとしてくるが、僕はその言葉をそのままあんたたちに返したい気分だよ。「神の因果律はあんたたちをどう裁くかな」と思ってるよ…続きを読む→
■2026年2月11日UP■「言うべき事を言っている」つまり僕の反逆が間違ってると言いたい訳ですよ(祈)†
モチョトなんか救いのひとつもあってイイんじゃネィのか。あまりにも突き放し過ぎじゃネィのか。我々も過去、物質界人生で耐えがたき辛酸をなめさせられた、その時は神を憎んだモノだが、その苦難の経験が我々に向上と幸福をもたらしてくれたのだ、そして今ではその当時の苦しみに感謝している、キミたち物質界の方々もいずれそういう心境になる。そう言いたいのか。霊界生活者が物質に働きかける事ができないのは知ってるが、僕のように霊力に感応する人間を介して影響力を行使できるはずだろ。物質界の人間の中には正義を信じて死にもの狂いで闘っている方が何人もいるよ。せめてそういう人たちに救いの手を差し伸べるのがあんたたちの責務じゃネィのか。今の危機に満ちた日本を見ても何もしネィってか。「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁はホッポラカシにするってか。奴隷の女の子は見殺しにするってか。うん、実に立派な方々だ。心から尊敬申し上げます。僕は絶対立ち止まらないぞ。最後の1秒まで闘い続けてみせる。それが反逆?おもしろい寝言だな(祈)†…続きを読む→
■2026年2月4日UP■「骨抜きにする」僕の反逆を骨抜きにするという意味、確かにそうなるんだろうな(祈)†
とにかく僕は地球圏霊界の人間が信じられなくなりました。そこまでして強姦殺人魔を守り通したいのか。そこまでして奴隷の女の子を見殺しにしたいのか。そこまでして僕をイジメ続けたいのか。その先に一体何の光があるというのか。【神】は子等(僕たち人間)に「自由意思」という絶対的権利を授けて下さっているはずですが、霊団は僕の自由意思を完全に無視して僕を骨抜きにすると言ってきます。僕は霊界上層界の法律に精通していませんが(物質界生活中にそれを知るのは不可能)それは霊界の法律違反のはずだと思うのです。常識的に考えてそうでしょ。が、霊的知識には「神の業(仕事)は時に人智を超える」というのがあります。僕たちが想像もできない大どんでん返し的導きによって僕が状況変化させられるとか、そういう事もあるのかも知れませんが、僕の予測ではそれもないと思います。ただ僕を閉じ込める事にだけ集中しているように見えるからです。イジメが目的化しているのです。僕は霊団の事をずっと「口だけ霊団」と公言し続けています。今回の骨抜きナンチャラカンチャラもただ言ってるだけで実際は何もしないでしょう。事実この13年間、霊団がああなるこうなる言ってきてその通りになった事がひとつもないのですから…続きを読む→






























































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