霊団とは口だけ動かして実質何もしない人間の代名詞です。信じられません(祈)†

眠気防止対策でYouTubeを見るようになって、それが僕に今まで知らずにいた情報を得させるきっかけとなり、いま日本が置かれている危機をだいぶ知る事となりました。知らないより知っていた方がイイに決まっています。僕はYouTubeでお勉強したのはよかったと思っています。
妨害を受けてもひるまず闘い続けている方々のムービーを多数見てきました。イデオロギーの違いはあるでしょうが、問題意識を持って本気で活動している、命を懸けているという事はじゅうぶん伝わってくるのです。やる気ゼロの霊団よりよほど真剣に生きてると思うのですが。
この言葉が僕の霊団に対する怒りから発せられる一時的なたわごとではない、まぁまぁ本質を得た言葉だと皆さまに理解して頂けると有り難いのですが、んんん、そもそも霊的知識が頭に入っていない方々が大多数ですので分かってもらえないままキ〇〇イ扱いされて物質界人生を終えるんでしょうけども。
次回長文ブログで説明する事になると思いますが、霊団から「モチツケ」的な事を言われています。この言葉は僕には「ヴァカになれ」と言われているようにしか聞こえません。そんな導きに従える人間がこの全宇宙に存在する訳ネィだろ。もう僕の心は完全に霊団から離れています(祈)†
■2022年7月10日UP■■アナログ絵341、ストーリー前半3ページUP。アッシジの聖フランチェスコ氏です(祈)†
まず今回(勝手に)登場させてしまいました「アッシジの聖フランチェスコ氏」ですが、ハッキリ言って似ていません。って、それを言ったら僕が描き続けているイエス様、ヨハネ氏も似てません。似せて描ける訳がありませんから僕風に「多少現代風なキャラとして」描かせて頂きました。で、ググるとアッシジの聖フランチェスコ氏は、小鳥に説教したり、手に止まったセミに「主を褒め称えよ」と言ったらセミが歌い出した、などの伝説があるそうで、それらを参考にしてユキ(僕が以前飼っていた白文鳥)と絡める形で軽いストーリーを描かせて頂きました…続きを読む→
■2022年7月18日UP■■アナログ絵342、ストーリー後半UP「守護霊様オトナバージョン」ようやく描けました(祈)†
アッシジの聖フランチェスコ氏については霊団から一切インスピレーションが降っていませんので勝手な事を描く訳にはいきません。(イエス様、ヨハネ氏はたびたびインスピレーションを受け取っていますのであのようにストーリーに描く事もあまり抵抗がないのですが)ですのでフランチェスコ氏について深掘りせず、同伴女性にスポットを当てるストーリーとしました。この女性がご覧の通り、実は守護霊様の本来のお姿という設定です。あの子供のような背の低い姿が本来の姿の訳がありませんからね。要するにフランチェスコ氏のクレス訪問にあたって艦長みずからが仮の姿ではなく本来の姿でお出迎えしたという事です…続きを読む→
■2023年3月29日UP■「神は苦しみを用意して下さいました」んー試練にも限度があると思うのですが(祈)†
解決しなければならない問題もなく、挑むべき闘争もなく、征服すべき困難もない生活には、魂の奥に秘められた神性が開発されるチャンスはありません。悲しみも苦しみも、神性の開発のためにこそあるのです。「あなたにはもう縁のない話だからそう簡単に言えるのだ」 – こうおっしゃる方があるかも知れません。しかし私は実際にそれを体験してきたのです。何百年でなく何千年という歳月を生きてきたのです。その長い旅路を振り返った時、私はただただ宇宙を支配する神の摂理の見事さに感嘆するばかりです。1つとして偶然というものが無いのです。偶発事故というものが無いのです。すべてが不変絶対の法則によって統制されているのです。霊的な意識が芽生え、真の自我に目覚めた時、何もかも一目瞭然と分るようになります。私は宇宙を創造した力に満腔の信頼を置きます。あなた方は一体何を恐れ、また何故に神の力を信じようとしないのです。宇宙を支配する全能なる神になぜ身を委(ゆだ)ねないのです。あらゆる恐怖心、あらゆる心配の念を捨て去って神の御胸に飛び込むのです。神の心を我が心とするのです…続きを読む→





























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