もう「野菜切り地獄」と表現してもイイかも知れません、スゴイ時間を取られる(祈)†

イヤでどうしようもないテキストを撃ち終わったかと思うとすぐ野菜切りに取りかからないといけない、コレをやっておかないとゴハンを食べようと思った時にそこから野菜を切り始める事になるので食べ始めるまでスゴイ時間がかかるのです。
おかげでかなり節約できているのですがとにかく時間を奪われるのが僕的にイタイ。そうでなくても2冊目のあまりの難しさに絶望しているのに作業時間も少なくなる。完成させる自信がますますなくなっていきますが、いや、そこをふんばらないといけない。
負けるのは簡単だ、しかし難題と立ち向かわないといけない。最終的に2冊目がボツになるとしてもできる限りの悪あがきをするんだ、それが次につながるはずなので。
ハァァ気を抜くとまた目が閉じて意識がなくなる。長文ブログのテキストを撃ってる時も2回くらい記憶がなくなっています。しかし退くな、前進し続けるんだ。気持ちだけは絶対負けるな。気持ちがキレたらもう霊団の思うツボ、僕の人生は完全に終わりだ。そうはさせるか(祈)†
■2026年3月11日UP■「いきなり始まるぞ」その手の事を数えきれないくらい言われてきましたが1度も(祈)†
1億歩譲って霊団の言う通り、僕の身に余るような高級霊の方が僕に付いて下さったとしましょう。その方が高級霊であればあるほど自分の身元は明かしません、間違いなく明かしません。イヤ、明かしてみたところで僕が理解できないでしょう。「アキトくん、私は紀元前7世紀ごろに物質界人生を送っていた予言者の〇〇です」などと言われても、僕はそんな人知りませんし、そういう人物が実際にいたかどうかの証明などできないじゃないですか。霊的知識的に考えても高級霊であればあるほど自分の身の上を明かしたがりません。高級霊の方々からしてみれば、遥か昔の陳腐な物質界生活時代の事などとっくの昔に忘れ去っているものですので、そんなモノをほじくり返されるのが単純に不愉快でしょうし、ついた物質界の人間(ココでいう僕)の霊的成長の阻害になる事を懸念して自分の正体を明かさないという事なのです。コレは僕も賛成で、僕たち物質界の人間は上層界の高級霊の方々にくらべると近視眼でしか物事を判断できない宿命に置かれていますので、どうしても「こんなスゴイ方が自分について下さっている」と聞かされるとおかしなバイアスが働いて謙虚が崩れる愚かさを拭いきれないと思います…続きを読む→




























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