■アナログ絵306UP。【フラーの指輪】山で霊団が推してきたストーリーとなります(祈)†

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306—–
1ページ
シルキー「お花ちゃんが指輪を見つけてくれてる…」
ももちゃん「お花ちゃんスッゴーイ…」

2ページ
センナちゃん「ももちゃん♪シルキーちゃん♪ホントありがとう♪スッゴイうれしい♪」
ホッとするももちゃん、シルキー
帰路につくフラー3機

3ページ
クレスに帰る コクピット内、花満開
ももちゃん「今日のフラー…なんだかすごいうれしそう…」
シルキー「コッチも喜んでる…なんでだろう…」

ふぅ…WordPress移行に大いに悩まされながらも手だけは別レベルで動かし続け、アナログ絵304~306の計9ページストーリーを描き終えました。今回のストーリーにあえてタイトルを付けるとするならば↓

【フラーの指輪】

といったところでしょうか。おねえちゃん(センナちゃん)へのプレゼントを惑星の草原でなくしてしまい泣いているももちゃんとシルキーに、フラー13とフラー06ver2.0が反応する、という内容なのですが、正確にはアナログ絵259の1ページの解説にありますように、フラーそのものにはそこまでの感情表現はありませんので、今回のストーリーも2機のフラーを介して「ももちゃんの守護霊」「シルキーの守護霊」が影響力を行使した、という事になります。

ふたりの守護霊がふたりを霊的進歩向上に良かれと思われる方向に導いた、といった感じでしょうか。ももちゃん、シルキーの守護霊、いつかストーリーに登場させたいのですが、そうなるとページ数が大変な事になってしまうためどうにも踏み切れないというのが現状です。

そして今回のお花ちゃんのストーリーは、大変美しい霊的ストーリーがちりばめられた、僕が大好きな霊関連書籍【スピリチュアル・ストーリーズ】の内容を大いに参考にさせて頂きながら描きました。主に下記の3つのストーリーでしょうか↓

霊関連書籍【スピリチュアル・ストーリーズ】

  • 第6話 小さな青い花
  • 第17話 天国のお花づくり
  • 第25話 野道の足あと

ぜひ皆さまにもこの美しい書籍に触れて頂きたいと願う事しきりです。そこから始まって霊的事象に正しい興味をお持ち頂き、日本一のスピリチュアリスト、近藤千雄(こんどうかずお)先生が翻訳された珠玉の書籍群に手を伸ばすキッカケとして頂けたらどんなに素晴らしいでしょう。

僕たち人間は肉体の死を超えて、肉体という不自由で鈍重な衣服を脱いで霊体、幽体等の霊的身体をまとって霊界で永遠の進歩向上の人生を歩む霊的存在なのだ、僕たち人間に死はなく永遠不滅の存在なのだ、物質界での善行が帰幽後の霊界での生活の場を美しいものとし、物質界での悪行が、自己責任によって自分の未来を地獄の底の底に落とし込めるという「神の因果律」の基本中の基本を理解するとしないのとでは帰幽後の生活に雲泥の差が出ます。んー霊的知識の説明をもっとしたいところですがここは一旦切りましょう。

そして今回のストーリーを受けるかたちで、先日幽体離脱時に超久々に「センナちゃん」の映像を拝しました。センナちゃんと初めて幽体離脱にて出会ったのは2012年6月の霊性発現直後で、僕が霊力に感応できるようになって初めて幽体離脱にて出会った霊界の人間が僕の妹「センナちゃん」という事になります。

センナちゃんについては初期の頃にブログを複数書いているのですが、何しろ内容が荒れていますのでチョト再UPは控えさせて頂きますが、2012年6月当時の幽体離脱時、霊体の僕は学校の教室のような部屋で待っていました。すると教師のような母親のようなポジションと思われる女性に連れられてセンナちゃんが教室内に入ってきたのです。

そして引率の女性が霊体の僕に向けて「紹介します、センナちゃんです♪」と言ってセンナちゃんと僕を横並びに立たせました。僕はすぐ横に立っているセンナちゃんの顔を見ようとするのですが、センナちゃんは照れて照れてテレまくって僕と同じくせ毛で顔を隠すように下を向いたままで、なかなか僕に顔を見せてくれなかった、そんな照れ屋さんのかわいいセンナちゃんとの初めての出会いだったのです。

そして先日久しぶりに再びセンナちゃんとの出会いがあった訳ですが、今回のセンナちゃんも前回と同じようにとっても照れ屋さんの様子で、布団で自分の顔を隠すようなしぐさをするのでした。これは一応、アナログ絵ストーリーでセンナちゃんを描いた事に対する、センナちゃんなりの「ありがとう」の表現なのだと理解します。

現在僕が描いているアナログ絵ストーリーの中では、センナちゃんはももちゃん、シルキーの「おねえちゃん」として描いていますので、多少おねえちゃんらしい振る舞いで描いていますが、次回以降はセンナちゃん本来のキャラクターである「照れ屋さん」をもっと強調した表現を盛り込む必要もありそうですね。

※アナログ絵の中で説明がありますが、センナちゃんは「実母の愚行により地上生活を体験できなかった僕の妹」です。つまり物質界(地球)の空気を1度も呼吸する事なく霊界に行った女の子という事です。堕胎してもその赤ちゃんは霊界で存在します。正しい知識を獲得していらっしゃらない女性の方々に、ぜひ霊的知識をお勉強して頂きたいです。物質界に産まれる事ができなかった赤ちゃんは、センナちゃんのように霊界ですくすく成長して成人となります。この知識も物質界で正しく理解されなければならない真実となります。

そしてたぶんもっとも人々に理解されていない真実が↓

自分の事を天皇だの皇族だのと自称する(自称なんですよ、誰もコイツらを認めてはいません)「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁が人類史上最悪の大量強姦殺人魔であり、コイツらが殺しまくってきた奴隷の女の子の人数は僕たちの想像をはるか超える天文学的人数である

コレでしょう。とにかく僕たちの国、日本は洗脳の度合いがひどすぎです。ひどすぎです。テレビを筆頭とした各種メディアから流されるこのバカヤロウどもに関するニュースは100%ウソで塗り固められ「大偽善」徹底的に自分たちが善人で国民から親しまれ、生まれた時から天才で万能であると洗脳の限りを尽くしています。

その洗脳の年月は「明治維新以降ずっと」と言って間違いないでしょう。僕たちは途方に暮れるほどの長い年月にわたって間違った情報を見させられ聞かされて認識を歪めさせられてここまで生きてきてしまったのです。霊団いわく↓

【地球ワースト1】

コイツらがこの物質界でもっとも邪悪な人間です。「処刑遊び」と称して幼い女の子たちの命をオモチャ扱いして四肢切断、強姦殺人をひたすら繰り返している悪魔中の悪魔です。情報伝達手段が乏しかった大昔ならともかく僕たちはこの21世紀、誰でもググって真実の情報を獲得する事ができる時代に生きています。

もういい加減にこの「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の洗脳を撃ち破って真実の理解に到達しなければなりません。でなければ僕たち日本国民は「世界の恥」として認知される事になるでしょう。(世界の方々はとっくにご存じ、特に韓国の方々は本当に日本国民の事を呆れ果てて見ておられるはずです)

皆さま、霊性発現前、霊団に真実の情報を賜る前の僕ももちろんそうであったように、僕たちはあまりにも無知すぎました、お人好しにもほどがありすぎました。「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の洗脳にあまりにもやられすぎてここまで生きてきてしまいました。僕たちはその部分に関しては大いに反省しなければなりません。

そして反省をしたら次は行動です。大量強姦殺人魔の未来は日本の法律に照らし合わせると何になりますか。皆さまもちろんお分かりですね、そう↓

【死刑】

です。僕たちは日本人としてのアイデンティティにかけて何が何でも明仁、文仁、徳仁、悠仁を死刑、滅亡させ「人類史上最大級のバカ」として歴史に登録し、未来永劫語り継がれる状態にしなければならないのです。これまでのようにウソと洗脳に塗り固められたデタラメの歴史を未来に残すのではなく、正しい情報、真実を未来に伝えるという事です。僕たち日本国民が絶対にやらなければならない仕事、責務であると考えますが皆さまいかがでしょうか。

はい、もう山のアタック準備ですので一旦切りますが、アナログ絵ストーリーのアイデアストックはまだありますのでもちろん描くつもりですが、そろそろブログに戻って徹底的に長文を撃たねばならないでしょう。僕が物質界に残されて行う作業の全ては↓

「怒涛の連続顕現」でイエス様と交わした男と男の鉄の約束を完璧に果たし切るため「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の死刑、滅亡を間違いなく実現させるため、奴隷の女の子たちを一刻も早く救出してあげるため、そのためにピーチピチ(佳子)の背中をやさしく押して動きやすくしてあげるため

という事になります。さぁコンテンツ制作に集中しましょう(祈)†

■2020年9月21日UP■
■アナログ絵305UP。ももちゃん、シルキーを描き続けるのは意味があっての事なのです(祈)†
そのももちゃんを霊団は見殺しにした、奴隷の女の子たちの救出に霊団は全然本気じゃない、コイツら絶対に許さない、僕はそう思っています。で、もちろん霊団以上に強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁が許せません。ももちゃんの死肉を笑いながら食べたバカヤロウが、僕に向かって半笑いで爪楊枝で歯をシーシーしながら「そんな女の子最初からいませんよ笑」とか言ってくるシーンを想像すると…この怒りのレベルは言語を超越しており表現のしようがありません…続きを読む→
■2020年9月9日UP■
■アナログ絵304UP、ももちゃん、シルキーはフルートがだいぶ上達しました(祈)†
今回のストーリーではももちゃん、シルキーがフラーで「遠出」をしていますが、これは物質界では絶対に有り得ない事ですね。小さい女の子がふたりで遠くまでお出かけなんて絶対に有り得ません。これはクレスの境涯(上層界)だから可能な事であり、ももちゃん、シルキーはちゃんと高級霊の方々の管理下に置かれた状態でフラーを駆っているのであり、さらにはふたりの親代わりである霊体の僕が、ふたりにもしもの事があれば(もしもの事などありませんが)思念移動で瞬間的に駆けつける事ができますから(霊界に距離の概念はありません)ふたりの安全は確保されているという事になります…続きを読む→
■2020年9月9日UP■
TrailMovie「ゴミにしか見えない」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁に対する皆さまの思念です(祈)†
「ゴミにしか見えない」何としても皆さまにこのインスピレーションのような理解に到達して頂かねばなりません。僕たち日本国民はあまりにも長い年月にわたって洗脳され続けてしまいました。これは最大級に反省せねばならないポイントであり「黒歴史まとめ」と僕も公言し続けていますように、この邪悪の歴史そして僕たち国民にとっては恥辱の歴史とも言えるものを未来の人類、後世に正しく伝える作業をせねばなりません。強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁、このような人類史上最大級の邪悪が未来永劫物質界に登場する事のないよう、チリの一粒も残さず完膚なきまでに滅ぼし切らねばなりません…動画を見る→

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カテゴリー: 未分類   作成者: たきざわ彰人(霊覚者) パーマリンク

たきざわ彰人(霊覚者) について

元画家、山を愛する霊覚者です。果てしない山へのアタック及び高負荷の作品描画によって霊性発現となりました。イエス様の怒涛の連続顕現に浴させて頂き、イエス様のご意志に従い霊的知識普及の使命遂行中です。イエス様ハンドリング(霊の導きに従う)により強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁は死刑になり「人類の恥」となります(祈)† 日本の象徴は「富士山」であり、断じて強姦殺人魔ではありません。 The symbol of Japan is "Mt. Fuji", it is not a rape murderer at all. 日本の天皇一族は強姦殺人魔です。死刑にしましょう。 The Emperor family in Japan is a rape murderer. Let's make a death penalty.

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