博士の数年に及ぶ研究成果をまとめた著書に『スピリチュアリズムの現象の研究』というのがある。

D・D・ホームやフォックス姉妹、それにフローレンス・クックといった霊媒による現象を、数年間にわたって研究したものであるが、圧巻は当時16歳だったクック嬢を18歳になるまで徹底的に調査・研究したもので、場所はおもに博士宅の実験室を使い、その一部を黒いカーテンで仕切ってキャビネットとした。いずれの実験にも信頼のおける知人や友人を数人招待して、証人になってもらった。

数ある現象の中でも劇的だったのは、地上時代にケーティ・キングと名のっていたという女性霊が、頭のてっぺんから足の先まで完全に物質化して出現したことで、それがまた、顔だけでなく容姿や身のこなしが殊のほか美しかった。そのケーティが列席者の間を歩きまわってひとりひとりと言葉を交わし、とくに子供との対話を楽しんでいたという。

OCRコナンドイルの心霊学選書180-181
ケーティ・キングの物質化写真。クルックス博士とケーティとが並んで撮った有名な写真

博士はその様子をケーティの許可を得た上で40数枚の写真(2)に収めている。その中でとくに注目されるのが、英国学士院のガリー博士がケーティの脈を取っているシーンで、霊媒のクックが90だったのに対して、ずっとゆっくりで、75だったという。(175ページ写真参照)

足かけ3年に及んだ調査も、ケーティの使命終了宣言をもって終止符が打たれた。ある日の実験が終ってからケーティが、「私の使命もこれをもって終了しました。もう2度と出てまいりません。あちらで別の仕事が待っておりますので…」

と言い、その言葉どおり、それきり出なくなった。ケーティがそれこそ身を危険にさらしながら証明してみせた死後存続の事実が有りのままに理解されていたら、ケーティの使命終了宣言は唯物思想の終焉宣言となっていたはずである。

さて、白を黒と言いくるめる人間は別として、正直な心の持ち主は、こうした話をどう受け止めるであろうか。クルックス博士は実は恥知らずの大ウソツキだったのではないか。

でも、同じ実験室には大勢の証人がいたのである。いちばん多い時は8人もいた。霊媒のクックが変装しただけだろうという疑問に対しては、ふたりがいっしょに写っている写真がその疑問を打ち消してしまう。(3)では、博士は何かのトリックにまんまと引っ掛かっていたのであろうか。

それは、その報告書を読めばまず有り得ないことがわかる。その用意周到さ、トリック防止策を読んでもなお猜疑心が消えないようでは、その人の頭の方が少しおかしいのではなかろうか。

最後に指摘しておきたいのは、歴史を繙(ひもと)いてみれば分かるが、霊的現象とされるものは数かぎりなく存在している。が、これほど絶対的といってよいほどの物的証拠を残したものがあったであろうか。

キリスト教関係者に申しあげたいのは、こうした話にすぐに敵対的な態度を取ったり、悪魔の仕業にしたりしないで、唯物主義に対する最終回答ともいうべきこうしたクルックス博士の研究を有り難く受け止めるべきだということである。唯物主義こそキリスト教にとって最も危険な敵だったのではなかろうか。

今こうして綴っている机の上に、あるキリスト教の役職についている方からの感謝の手紙が置いてある。それにはこうある –

《…私はこのまま家に帰るのが怖くなりました。もはや偽善者の態度は取れません。私の信仰の変化はきっと家族を深い悲しみの淵に落とすことでしょう。しかし、あなたの著書を読んで、私は言うに言われぬ安らぎを得たのです。これからの人生を快活に生きて行く勇気が湧いてきました…》

これが“悪魔の木”になった果実であろうか。スピリチュアリズムに対して及び腰の態度しか取れないキリスト教指導者に、再思三考を促したい。

「死んだ人間にできるだけ真実を教えようとします」僕が霊界の仕事をしているという意味です(祈)†■2023年10月4日UP■
「死んだ人間にできるだけ真実を教えようとします」僕が霊界の仕事をしているという意味です(祈)†
【神】が経綸するこの全宇宙には目的があり、それは「進化」の一語に尽きると思います。全天体、全存在(生命)が進化を目的として永遠とも思える霊的向上の旅を続けています。霊的進化のゴールと言える至福の境涯ニルバーナは存在せず、神の御胸に向けての永遠の進化の旅が続くのですが、僕たちが現在在籍している地球圏は神が経綸する全宇宙の中のほぼ最低ランクの存在の場であり全く進化が足りません。イエス様を最高指揮官とした地球圏経綸の任に当たる天使の方々は、物質界の知的暗黒時代(特に中世ヨーロッパ)を打破して霊的知識を普及させるべく「スピリチュアリズム」を勃興させました。これまでの地球圏霊界でこれほど大々的な計画が実行に移された事はないそうです。イエス様がそこまでしなければならなかった理由は、物質界で学ぶべき事を何も学ばずに無知のまま帰幽して下層界にたむろする、シルバーバーチ霊の言葉を借りれば「難破貨物」ともいうべき低級霊があふれかえってそれがいよいよ上層界にまで悪影響を及ぼし始めてきた事が一因だそうです…続きを読む→
■2020年5月20日UP■
TrailMovie「パレットから」これは「機動警察パトレイバー」に登場する人身売買組織の事で、奴隷の女の子の入手先という意味です(祈)†
「子どもカタログ」みたいなものを作中の登場人物がPCで見ていて、子どもたちに値段が付けられている、そんなシーンがありました。まぁ「パレット」という名前は創作ですが、こうやって幼い女の子を販売している人身売買組織は実際にこの世界に存在していて、そして霊団いわく「パレット”から”」つまり強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁が奴隷の女の子を手に入れる入手経路の中にパレットのような人身売買組織も含まれていると、霊団はそう言っている訳です…続きを読む→
「死ぬ決定だからな死ぬ死ぬ死ぬ」それと僕を閉じ込める事とは関連がネィだろう(祈)†■2025年1月8日UP■
「死ぬ決定だからな死ぬ死ぬ死ぬ」それと僕を閉じ込める事とは関連がネィだろう(祈)†
そもそも僕は「帰幽カモン」です。物質界に1秒も残されていたくないのです、一刻も早く帰幽して霊界生活に突入したいのです。なのでやるべき仕事をキッチリやり切ってとっとと帰幽できれば別にそれでいいのです。必要以上に物質界に残り続けようとか、肉体の寿命を延ばして長生きしようとか、そういう事は全く考えていないのです。物質界に残り続ける事は不幸以外の何ものでもありませんからね。霊的知識をどうかお勉強して下さい。ですので僕の本音としては「僕の物的生命の生き死になんかどうでもイイから物質界の邪悪をこのタイミングで滅ぼせよ。それを達成して帰幽できれば僕は全然それでイイんだよ」という事になるのですが、霊団はそうは考えていないようなのです。んーまぁ、霊団が僕を守ろうとしている事はなんとなく分かるので、そこをあまり責めてはいけないのかも知れませんが、霊団がやっている事はただダラダラ事態を引き延ばしているだけ、実際は何もやってない、という事になるのでそこが頭にくるのです。そして僕がいちばんムカつくのは、僕が「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁に殺されるのを防御する事と、僕を最悪のところに閉じ込める事とは何の関連性もネィだろう、ただ殺されないようにするだけだったら閉じ込める必要はネィだろう、という事です…続きを読む→

とにかく今お勉強できる範囲の情報は全て頭に叩き込んで記事作成に反映できるようにするつもりです。次回長文ブログからさっそくそのお勉強の内容を具体的に表現してみようと思います、アクセスに変化があるとイイのですが…。

意味は分からないが鮮明な幽体離脱時映像

何なんでしょう、映像はとても鮮明で離脱から肉体に帰還後にハッキリ反芻できるのですが、その意味するところが分からない、霊団が何を言いたくてその映像を見せてきたのかが分からない、という事がよくあります。今日もそれでした。

とにかくにぎやかだったのですが、何だったのかが分からない。まぁ、本当に意味なしなのかも知れませんが。霊界にもいろんな人がいますので。使命遂行の核心がボケるのでそういう事はチョトやめて頂きたいんですけども…。

霊団がまたキャラではない事を言ってくる

次回長文ブログ時にまたインスピレーションの説明をすると思いますが、人をイジメる事に人生の全パワーを注ぎ込む霊団が、キャラに合わない事を言ってきてます。

だぁかぁらぁ、いつも言っているように、言葉だけでなく行動でその意志を示せよ、口だけなら何とでも言えるだろ。

もっとも霊界の人間が物質界に影響力を行使するのは基本的に不可能で、僕のようにインスピレーションを受け取れるようになった人間にひとことふたこと降らせるのが精一杯という事もあるのですが…。

ハイ、テストでいつもと撃ち方を変えてます。とにかくお勉強は続行中。霊団がキャラに合わない事を言ってきても脱出は絶対あきらめないよ。脱出完了するまで1歩も退かないよ(祈)†

「済まされないと思うよ」ふたつの意味があります、どのみち最悪の意味となります(祈)†<■2025年1月15日UP■
「済まされないと思うよ」ふたつの意味があります、どのみち最悪の意味となります(祈)†
皆さまはこの「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を「洗脳」によって善人だと勘違いさせられ、この大犯罪者どもを陛下だの殿下だの、さまだのと呼んで頭を下げ、血税をプレゼントしてコイツらの強姦殺人ライフをサポートしてあげている事になるのです。その事に気付いている人がこの日本に一体何人いるでしょうか。使命遂行開始ごく初期の頃、僕は真実を理解していない、洗脳に完全にやられてしまっている多くの人間たちからさんざん攻撃を浴びせられてきました。ブログやSNSに僕を侮辱する内容の書き込みが何度も届き、車の運転中に突然ドアをバンバン叩かれて罵声を浴びせられた事もあります。セブン(イレブン)にいた時も僕を侮辱する目的でふたり組の男が入店し、半暴力沙汰になって僕がALSOK(アルソック)を呼んだ事までありました。皆さまはあと何千回何万回この事実を聞かされれば洗脳を撃ち破る事ができますか。皆さまはそんなに強姦殺人魔が好きですか。正しいおこないをする僕のような人間が憎いですか。「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁と、僕、たきざわ彰人、どちらが帰幽後、至福の境涯に赴くと思わますか。この全宇宙を経綸する【神】は、大量強姦殺人魔と僕、どちらに祝福をお与えになると思われますか。どちらのおこないを佳しとすると思われますか。こんな当たり前の事をいちいち説明しないと分かりませんか。そろそろいい加減に洗脳から目覚めて頂かないと困ります…続きを読む→
「間違えちゃったゴメンね」ゴメンの一言で済む訳ネィだろ!この人生の責任取れ(祈)†■2022年12月28日UP■
「間違えちゃったゴメンね」ゴメンの一言で済む訳ネィだろ!この人生の責任取れ(祈)†
肯定的書籍という事であれば、僕のWordPressを日々ご覧になって僕の霊的使命遂行を応援して下さっている方であると予測できます。否定的書籍という事であれば「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を守り通す事で生活の糧を得ている宮内庁、皇宮警察、政治上層部等の強姦殺人ほう助の人間という事が容易に想像できます。否定的書籍の場合はもちろん僕、たきざわ彰人が殺されて反論できない状態になってからデタラメな内容の書籍を出しまくって国民を再洗脳し、強姦殺人容認制度を存続させようと企む邪悪勢力の思念という事で間違いないでしょう。僕が生きている間に否定的書籍が出版されるのは、それはチョトないんじゃないかって思ったりもします。というのは「国民はもう「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体を分かってる、もう洗脳からだいぶ目覚めている、そこまでバカじゃない」と思うからです。出したらかえって逆効果になると思うからです。ですので霊団からの「殺されるところから離れさせる」という警告という意味かも知れません…続きを読む→
「背後霊の言う事を聞く」もちろんその通り、それは重々承知しているのですが(祈)†■2023年7月5日UP■
「背後霊の言う事を聞く」もちろんその通り、それは重々承知しているのですが(祈)†
物質界の評価に1ミリも興味はありませんので僕が物質界レベルで軽蔑嘲笑を受ける事になろうと知った事ではないのですが、ただ悲しいのは「僕が自分の人生を犠牲にしてこれほどの活動をしても、それでも皆さまの眼は開かれないのか」という事です。僕が殺されたあと、僕という人間を侮辱する、僕の人格を全く別物に書き換えるインチキ書籍が「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の手により複数出回ったとして、それをアッサリコロッと皆さまは信じてしまうというのでしょうか。物質界に興味がないと言っている僕でさえ悲しくなる眼の閉じっぷりです。僕の事は何とでも思って頂いて構わないとして、少なくとも「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の洗脳だけは撃ち破ってもらわないと皆さまが帰幽後に恥ずかしくて居たたまれなくなると思うのですがいかがでしょう。帰幽後の霊界人生が人間の本当の人生です。そちらに照準を合わせて日々の生活を送らないといけないんですよ…続きを読む→

250213_2サイトヘッダー

山の投稿をいくら積み上げてもクオリティを上げる事にはなりそうもない、つまり脱出につながらない可能性が高いと判断し、AIに頼らず自分で記事を撃てる、しかも量産できるテーマにしなければならないという事でこのようなヘッダーとなりました。

さっそく記事のテキストを撃ちはじめたいところなのですが現在“予習”の真っ最中で、できるだけお勉強して知識を獲得しつつセミナー受講に突入して一連のノウハウを確実に自分のものとし、その知識に基づいて脱出を実現させられるような“クオリティの高い記事”を撃たねばなりません。

あらゆる予習素材に目を通していますが、1年で120記事、1記事作成に7~10時間をかける、等々の数字があったりします。チョト待って下さいね、1年で120記事投稿するという事は1週間に3投稿くらいしないといけない、しかも1記事のテキスト撃ちに10時間かける、それは今の生活では100%ムリなんですけど。

これは3人のチームでの話だと思います、僕はひとりで運営するんですからこの数字の通りはムリ、今の生活で、1サイトの運営と並行して2サイトのコンテンツを作成するとなれば1週間に1記事が精一杯だと思います。つまり1年で50記事か、足りないなぁ、しかし今はそれでもやるしかどうしようもないかも。1サイトをやめれば1週間2記事くらい行けるかも知れませんがそれができないんですよぅ…。

なぜこんな猛烈な負荷のかかった人生を送らねばならないのでしょうか。なぜ絵を描きながら生活してはいけなかったのでしょうか(Dreamwork、画家活動をやめさせられた事を言ってるんですよ)1億回考えても納得できるポイントが見い出せませんが、とにかく脱出しない事にはこの絶望感を心から追い出す事ができませんので今できる事を全力でやるしかありません。

1サイトの長文テキスト撃ちのようにただやみくもに撃ちまくるのではなく2サイトの記事は戦略をもって撃たねばなりません。その戦略的知識が僕にはありませんのでそれをお勉強しているところです。そんな簡単に身に付けば誰も苦労しませんのでまともな記事が投稿できるようになるまで当分試行錯誤が続くでしょうが、セミナーも無料ではありませんので(払っている以上は)何としても一連のスキルをマスターしないといけません。

AIを記事作成以外に使用する方法がある事も知りましたので、そういう活用方法で記事数を増やす事に集中しようと思います。まぁある程度撃ったところで脳内アイデアが枯渇して撃てなくなる可能性が濃厚なのがコワイですが、この1サイトのテキストのようにアドリブで撃てれば際限なくどこまでも撃ち続けられるのですが…。

脱出を1日でも早く実現させるためにすぐ記事テキストを撃ちはじめたいところですが、まず予習に集中中、そしてセミナーをしっかりガッツリ受講してその内容を完全にマスターした状態で記事の投稿を量産していくという考えです。霊団はヤメレ言ってきますが霊団の言う事を聞いている限り永遠に脱出できませんので反逆全力続行中(祈)†
「とんでもない悲劇が」まだ試練を浴びせ足りないのか、地球圏霊界を脱出したい(祈)†■2024年6月12日UP■
「とんでもない悲劇が」まだ試練を浴びせ足りないのか、地球圏霊界を脱出したい(祈)†
どうもこのプレアデスの男性と霊団の動きが似ているような気がしてならない。これは霊界上層界の、守護を命じられた人間(霊)を進歩向上させるための厳格なルールみたいなものがあって、それを順守しているのでプレアデスの男性と僕の霊団の動きが似てくるのではないか、なんて思ってみたりみなかったり。で、エレナさんはその邪悪の宇宙人どもに「脳内にチップを埋め込まれている」そうですが、それを取り除くシーンも紹介されていて、そこでプレアデスの男性と女性クルーとの間でバトルがあって、結局チップを取り除かずエレナさんの脳内に残したのです。これもおかしいだろう、取ってやれよ。たぶんですが、霊格が高まった方々にとっては肉体に起こる出来事など「ホンの一瞬の過ぎ去っていく出来事」であり、エレナさんの脳内にチップが残されているか取り除くかが問題なのではなく、エレナさんが物質界人生で学ぶべき事をしっかり学びきる事をプレアデスの男性は優先してわざと取り除かなかったのではないか、なんて思ってみたりみなかったり。肉体などというモノは自動的に脱ぎ捨てるものであり、現在の肉体のエレナさんの姿がその女性本来の姿ではない、エレナさん本来の外郭(霊体?)はプレアデスに保管してあって、地球圏での仕事が終わったらエレナさんはその衣服に着替えて、肉体に埋め込まれたチップともども脱ぎ捨てて、そんな低次元のモノとはすっかり縁が切れるのだから、それよりも経験を積ませる事を男性は優先させたのではないか…続きを読む→
「巻は続くと」これはシルバーバーチの霊訓が続くという意味、そうあって欲しいですが(祈)†■2023年7月12日UP■
「巻は続くと」これはシルバーバーチの霊訓が続くという意味、そうあって欲しいですが(祈)†
僕はこの「カミンズ方式」で霊媒の仕事をするつもりでいるのです。僕の意見などどうでもいい、それより霊団が降らせるつもりで準備してきたテキストを滞りなく全て降らせる事に集中するという事です。仮にその僕の姿勢が功を奏して霊団側の仕事がスムーズに進み、予定時間より早く降らせる分のテキストを降らせ切ってしまい時間が余ったとしましょう。それでも僕は口を挟まないつもりで、その余った時間で霊団が個別に言いたい事があるかも知れませんので、それも紙にしっかり書いてもらう事に集中し、僕からは何も言わない、要求しないつもりなのです。というのも、僕の場合は何も自動書記のジャマなどしなくても日常的にインスピレーションというカタチで霊団と意思疎通、やり取りをしているからです。僕の生活に孤独というものは存在しません、来る日も来る日も霊団が霊聴にピーチクパーチクしゃべくってきてムカつかされていますので自動書記というカタチでやり取りしなくても別にいいのです…続きを読む→
「完全にランオフ」霊団のやる気のなさの象徴、だったらこの人生の責任取ってくれ(祈)†■2024年12月11日UP■
「完全にランオフ」霊団のやる気のなさの象徴、だったらこの人生の責任取ってくれ(祈)†
霊団が言ってくる事はもう「殺されるから強姦殺人魔の方に行くな」の一点張りで、物質界の問題を解決するつもりが全くない様子なのです。イヤ、チョト待ってくれよ、この使命遂行をやらせたのは他でもないあんたたちだよな。やらせておいて「殺されるから手を引け」とは、これではまるで最初から何もしないつもりだったと受け取られても仕方ないんじゃあないか。霊界上層界の人間というのはある程度のところまで未来を見通す事ができます。つまり僕にこの使命遂行をやらせたらああなる、こうなるという事があらかじめ分かっていたという事です。で、今になってこういう事を言ってくる、つまり最初から強姦殺人魔をどうするつもりもなかった、ただ僕の人生を破壊する事だけが目的だった、という事にならないか。僕は実は霊性発現初期の頃から霊団に対する怒りの念を持っていました。無料ブログ時代にもその怒りをぶちまけた事が何回かありました。その初期からの怒りは結局おさまる事はなくむしろ増幅していき、現在の「反逆」へとつながっていく訳です。…続きを読む→

前にも述べたように、健全な懐疑心は正確な観察の基本であるが、その“懐疑”がこうじて“不信”になると、“故意の無視”という態度を生むに至る。故意でないというのなら“無能”ということになってしまう。が、そういう態度で済ましていられる時代は、もうとっくに過ぎ去っているのだ。

右の霊媒が初めて私を訪れた時、私の家で死亡した女性の呼び名を言い当て、その女性の性格の特徴をいくつか述べ、私の家で今も飼っている2匹の犬のことを述べ、最後に、若い将校が金貨を見せて「この話を出せば誰であるか分かるはずです」と言ってますよ、と言った。その通りであった。

陸軍の軍医だった義理の弟が第1次大戦で戦死していた。その金貨は私がプレゼントしたもので、彼はそれをいつも首飾りにつけていた。そのことを知っているのは親戚中でもせいぜい2、3人で、その者たちはそこには居合わせていなかったから、これもいい証拠となった。霊媒の述べたことの中には曖昧なこともいくつかあったが、間違いはひとつもなかったのである。

この話を私が記事にして公表したところ、何人かの新聞記者がその霊媒を訪ねてテストしたらしい。その中にはまずまずの成果を得た者もいたが、まったく何の手応えもなかった若い記者もいたらしい。

参考までに申せば、霊媒というのはスピリットが働きかける通路であって、霊媒自身が言い当てているのではない。したがって、面白いネタを求めてやってきた若い記者に本気で応対しないことだって有り得るのである。

気のきいたスピリットになると、そんな小生意気な若者を相手にするよりも、最愛のわが子を戦争で失って生きる意欲をなくしている母親に、その子が死後も元気で生き続けていることの確証を与えてあげることの方に心を砕くものなのである。

まるで警察が強制捜査に踏み込む時のよな態度で臨めば、スピリットの側もそれに対抗して、愚弄した態度に出ることだって十分に有り得る。霊的なことについての真相を追求する際には、紳士的態度が必要なのである。

私はひとりの女性霊媒を取りあげてその能力を紹介したが、その目的は、霊媒が口にする情報はその霊媒自身から出ているのではなくて、その霊媒を通してスピリットが提供しているという事実を知っていただくことにある。

文章で綴られる自動書記通信の場合も同じである。いずれの場合であっても、情報に間違いがないわけではなく、まったく情報らしい情報が得られない場合だってある。内容が曖昧なものもある。

が、これまでに入手された厖大な霊界通信を総合的に見た時、偶然の一致説とか詐術説では絶対に片づけられないものが必要かつ十分に揃っており、死後の世界は間違いなく存在し、その世界との間に交信が確立されていると断定してよいと考える。

霊界通信は、その世界の生活者が霊的身体を使って、霊媒という媒体を通して送ってきたものである。霊的身体の存在は太古からさまざまな形で語られており、現代ではカメラにもおさめられている。

さらには、条件さえ揃えば、一時的に人間と見紛うほどの生々しい物質をまとって出現し、実験室内を歩きまわり、出席者とおしゃべりを交わしている。それをクルックス博士の研究報告に見てみよう。

「全て自分の成長のためなんだよ」霊団が僕をある場所に閉じ込めるという意味です(祈)†■2023年9月20日UP■
「全て自分の成長のためなんだよ」霊団が僕をある場所に閉じ込めるという意味です(祈)†
友人の守護霊は今ごろほくそ笑んでいるはずです。僕の守護霊様は今ごろ僕の霊団への反逆を見て困っている事と思われますが。人間とは霊界で永遠に生き続ける存在です。人間に死はありません。物質界とは修行のためにホンの一時期だけ降下させられるトレーニングセンターです。肉体は神の摂理で自動的に朽ち果てるようになっており、僕たちの本体(霊)はそれを脱いですみやかに霊的表現媒体に着替えて(幽体、霊体)霊界生活に突入します。この事実からも物質界が僕たちの永遠の住処でない事は明白です。そのホンの一時の束の間の場所についてお勉強する事と、永遠の住処である霊界についてお勉強する事と、どちらがプライオリティが上でしょうか。どちらが賢明かつ自分の霊的進歩向上に役立つでしょうか。そういう視点で自分の人生を考えられる人間こそ賢者と言えるのではないでしょうか…続きを読む→
「デビルストッピング」強姦殺人魔(悪魔)が停止中という意味か?分からないなぁ(祈)†■2024年4月10日UP■
「デビルストッピング」強姦殺人魔(悪魔)が停止中という意味か?分からないなぁ(祈)†
物質界生活中に邪悪な人間の手によって苦しめられ、大いに試練を味わわされた僕たち善良な国民は帰幽後、明るい境涯に赴き、大いに自由を堪能する事になります。そして物質界生活中に奴隷の女の子を強姦殺人し続けた明仁、文仁、徳仁、悠仁は、魂も凍る暗黒の底の底に落ちて千年万年にわたる正真正銘の地獄を味わわされる事になります。そういう意味では「神の公正」がこの宇宙に厳然と働いており、それに身を委ねている限り何も恐れる事も心配する事もないという理屈になるのですが、結局物質界が最悪の場所である事は変えようとしないという事ですか、その部分だけがどうにも納得いかない。確かに霊的知識によれば真の安寧(あんねい)は霊界にこそあり、物質界生活中に幸福を求める事自体が本末転倒であり、物質界でどれだけ頑張るかによって帰幽後の霊界での幸福度が決定するという意味では、霊界での幸せを求めて物質界人生を耐え抜く事が重要と言えるのですが…続きを読む→

霊団はとにかく「その反逆ヤメレ」的な事を言ってきます。思いっきり物的方向に舵を切ってますからそう言われるのもムリはないと思いますが、脱出のためにはお勉強するしかないのです。霊団の言う事を聞いている限り永遠に閉じ込められる事になるのですから反逆し続けないといけません。

セミナー前の予習をしてますが、だいぶ2サイトのリニューアルの方向性が固まってきました。山の記事の投稿はやめ、僕の得意とするジャンル、テーマのサイトとして記事を積み上げていこうと考えられるようになってきました。記事の量産もできそうな気がしてきました。

もちろんその2サイトのテーマは霊的内容となりますが、だったら元々霊的内容ど真ん中を扱っている1サイトでその記事を投稿すればイイんジャネ?となりますが、いえいえ脱出が目的ですから1サイトではキビシイのです。

1サイトでどんなにアクセスを取っても1億%アドセンスに通りません「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁に関する投稿をやめない限り永久に脱出できません。しかし使命遂行をやめる訳にはいきませんので1サイトはこのまま運営しつつ脱出につなげられるサイトをもうひとつ運営する必要があるのです。

現在の2サイトは1サイトとは別ドメインで立ち上げていますが、1サイト直下のサブディレクトリで運営するという方法もあると分かりました。同じ霊的内容を扱うのでコチラの方が1サイト2サイトの相乗効果を狙えるかも知れませんが、何か問題があった時にその問題が両方のサイトに影響してしまうという懸念もあるようです。モチョト考えましょう。

霊団に何と言われようとこのお勉強を続行します。脱出を完了させない限りこの絶望感を拭う事はできない、この精神状態のまま生き続けるのは死んでも拒否する。2サイトのコンセプト、設計等を具体的に考え始めています。とにかく脱出しない事には何も始まらないんだよ、僕を閉じ込めようとする限り永久に反逆し続けるぞ(祈)†

■アナログ絵348、霊団に止められていた奴隷の女の子の悲劇の惨状の絵をUPです(祈)†■2022年11月12日UP■
■アナログ絵348、霊団に止められていた奴隷の女の子の悲劇の惨状の絵をUPです(祈)†
本当はアナログ絵338として描くつもりでいたのですが霊団にかなり激しく警告を受けて仕方なく作業を止めていました。それを作業再開させてこのように描き上げました。霊的使命遂行が全く前進する様子がない、霊団は果てしなくスピードダウン要求ばかりしてきて全く悲願成就の気概が感じられない。そんな状況を打破すべく奴隷の女の子の悲劇の惨状の絵を徹底的に描きまくって量産してやる、と思っていたその出鼻を挫かれた絵となります。とはいえこれまでまぁまぁの枚数の奴隷の女の子の悲劇の絵を描き続けてきましたが、皆さまはこれらの衝撃的な絵をご覧になっても、この事実を突きつけられても、この期に及んでもまだ、まだ、僕、たきざわ彰人の事をおかしいと思いますか。霊的な事を子バカにしますか。「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を褒め称えるセリフを吐きますか…続きを読む→
「ポリーチェ POLICE に命令」ポリーチェは強姦殺人魔の命令に忠実に従う子分です(祈)†■2023年2月1日UP■
「ポリーチェ POLICE に命令」ポリーチェは強姦殺人魔の命令に忠実に従う子分です(祈)†
皆さまの心は真実を知っているのです。それを「洗脳」で分からなくさせられているのです。ゴマかされているのです、曇らされているのです。そのモヤを振り払えばたちまち真実が見えてきます。ベールはたった1枚です「洗脳」という名のベールです。それさえめくればすぐ目の前に真実が顔を出します。「ポリーチェ POLICE に命令」という「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の思念のインスピレーションを霊団が降らせてきましたが、これがいかにふざけた意味であるか、どうか想像力を働かせて頂きたいと思います。大量強姦殺人魔、人類最大の犯罪者がポリーチェ POLICE に命令する、ポリーチェがその大犯罪者の命令に忠実に従い、スナイパーチームとなって僕のように真実を公言する人間を暗殺する。【神】が経綸するこの全宇宙に、これ以上のふざけた事があるでしょうかイヤない…続きを読む→
「中止します」地球圏霊界は大量強姦殺人魔を容認し放置するという意味です(祈)†■2023年4月26日UP■
「中止します」地球圏霊界は大量強姦殺人魔を容認し放置するという意味です(祈)†
僕を苦しめる事そのものが当初からの目的だったのではないか。僕に物質界の邪悪の情報拡散をさせる事によって、邪悪の滅亡時期を若干早める事はできるだろうが、僕一代で目的達成させようとは考えていない。で、霊界側としては僕の物質界生活中にできる限りの仕事をさせつつ、僕の霊格も可能な限り高めさせておいて、帰幽後も僕を仕事(物質界浄化活動)に活用し続けるつもり。そういう長いスパンで僕という霊の道具を使い倒すというのが当初からの(もっと言えばイエス様の)計画で、それで助けられないのに奴隷の女の子の事を延々と僕に教えてきて苦しみを倍加させる事で(苦難を与えるという意味)僕の霊格を高めさせたという事なのではないか)…続きを読む→

ホンッットゥゥゥにキッツイ作業です、ようやくUPにこぎつけましたが、タグ挿入中に「あ、ココ間違ってる、あ、ココもおかしい」そんな事の連発で一向に作業が先に進まない。やっとの思いでUPまでこぎつけましたがまだまだ見直しミスの箇所が残されていると思います。が、どうか細かい部分はお許し下さい。

霊的知識を獲得するには十分なテキストになっているはずですから、どうか広い心でお読み頂き、正しい認識を得て頂きたいと思うのです。物質界生活中に霊的知識を獲得しておかないと、帰幽後にいろいろシチメンドクサイ事になるんですよ。お勉強しておいた方が絶対イイですよ、必ず帰幽後に後悔する事になりますよ。

あぁぁ語りたい事はいろいろあるのですが疲れましたので一旦切ります。さぁセミナー前の予習をやらないと。使命遂行の作業をしつつ脱出の作業もするのです。相反するふたつの作業をひとりの人間が同時におこなう、これはスゴク矛盾してますが、やるしかどうしようもないのです。

「The Scripts of Cleophas」英文見直し開始中ですが冒頭の目次から大苦戦中。コリャ先が思いやられる、相当の地獄の作業になりそうです。しかしやるしかない。「これが死後の世界だ」どうぞどうぞ皆さまお読みになってみて下さいね(祈)†

では、その真実性の証拠をどこに求めるのかということになるが、これは、その通信の内容を検証する以外には他に何の手掛かりもない。端的に言えば、霊媒が知っているはずがないプライベートなことを述べていることが最も有力な証拠であり、それをテレパシー説 – 霊媒が出席者の心の中から読み取って述べた – などという飛躍した説で片づけるべきではない。

私は、大勢の方に、ある信頼のおけるプロの霊媒を紹介してあげている。その際、結果を正直に報告してくれるようにお願いしてあるが、その方たちからの驚きと感謝の手紙を数多く受け取っている。

「素晴らしい掛けがえのない体験をさせてくださって感謝いたしております。霊媒の方は関係者の名前をひとつも間違わずに述べ、その人たちに関する話は何もかも正確でした」

このように述べる女性の場合、ご主人との間で、あることに関して意見の食い違いがあって混乱していた。そのご主人が亡くなってから、右の霊媒を通して事の真相を教え、誤解の原因は何通かの手紙が届かなかったことにあり、届かなかった理由はこうです、と明快に述べたのだった。

次のケースも夫婦間の問題であるが、こちらの場合は奥さんの方が他界している。そのご主人が言うには「交霊会は大成功でした。とくに私がデンマーク語で語りかけると、(デンマーク人の)妻は英語で答えてきた」ということである。

そのほかに友人どうしのケース、母親と息子のケース。とくに第1次大戦で戦死した子息と声の対面をしたケースが多く、「よい霊媒を紹介してくださって有り難うございました」という礼状を沢山いただいている。

むろん全てが成功だったわけではない。完全な失敗に終ったケースもある。が、その失敗の数は、全体の割合からいうと、英国の公衆電話の故障の回数よりも少ないといっても過言ではない。

私に言わせれば、これだけの事実を前にしてなお死後の存続を否定するには、そうした事実を“無視する”か“歪曲する”しかない。

「懐疑の念は消え」僕の霊団に対する憎しみが消えるという意味、僕だってそうあって欲しいですよ(祈)†■2023年10月25日UP■
「懐疑の念は消え」僕の霊団に対する憎しみが消えるという意味、僕だってそうあって欲しいですよ(祈)†
物理霊媒の場合は単純にエクトプラズム量が多い人間を霊媒として使用し、その人間の性格、霊格は関係しないという事なのだそうですが、霊言霊媒という事になるとその霊媒の人間性、人格、霊格が降らせる霊言のクオリティに大きく影響するのだそうです。つまり霊媒の霊格が低ければ降らせる霊言も程度の低い、クオリティの落ちたものになる、イヤ、そもそも支配霊とその人間との間に霊格の差がありすぎて融合する事ができず霊媒として使用できないという事もあります。逆に霊媒の霊格が高ければ高いほど支配霊は語りたい事を自由に語れるようになり、霊言のクオリティが上がるという事になります。支配霊をリーダーとした交霊会運営のための霊団側は高いレベルの霊言を降らせる準備が常に整っています。しかしそのクオリティを維持しながら物質界に霊言を降らせる事は至難の業で、霊媒側の受容能力、信頼感の欠如、霊格の低さ等が障害となって、だいたいにおいて霊側が犠牲を強いられる事になり、当初予定していたものよりクオリティの低い霊言を降らさざるを得なくさせられるのが常のようなのです…続きを読む→
「全て殺されてきました」3000年にわたり使命遂行者は殺され続けてきたという意味です(祈)†■2024年3月27日UP■
「全て殺されてきました」3000年にわたり使命遂行者は殺され続けてきたという意味です(祈)†
「イエスの成年時代」の復刊書籍の表紙の線画を描くにあたってどうしてもそういうたぐいのモノを見ざるを得ない状況になってしまい、イエス様の磔刑(はりつけ)の宗教画とかを見ていたのです。するとイエス様が十字架を運ばされている絵が複数出てきます。自分が間もなく磔刑にされて殺される十字架を自分で背負って運ばされているのです。要するにイエス様が当時の民衆の人気者で、霊能がずば抜けていたために、それを当時の聖職者だの律法学者だのといった、自分の事をエライと勘違いしているバカヤロウどもが嫉妬して、イエス様にイヤガラセしてイジメて殺したと、そういう事だと思います。※「イエスの成年時代」の中に、逮捕、連行したイエス様を律法学者どもが取り囲んで取り調べをしている最中に、その中のひとりがイエス様に野獣のように飛び掛かって殴り倒すというシーンがあります。皆さまがどのようにお感じになられるか分かりませんが僕の考えをストレートに書きますと、聖職者だの律法学者だのといった人間は「原始人」です「原始的微生物」です。そういうおこないをして帰幽した先に、自分にどれほどの地獄が待ち受けているかを全く理解していない、宇宙最大級の近視眼の愚か者という事になります…続きを読む→
■アナログ絵374「イエスの少年時代」の表紙として描きたかった「ヘリ」です(祈)†■2024年5月12日UP■
■アナログ絵374「イエスの少年時代」の表紙として描きたかった「ヘリ」です(祈)†
はい、また事実に反する絵を描いてしまいました。ヘリについては何をどうググっても一切何の資料も出てきません。それはそうです聖書にも登場しない人物「イエスの少年時代」の中でのみ語られている人物ですから画像が残っている訳がありません。ですのでヘリの外見を想像する事は一切できないのですが、当時の成人男性は大抵ヒゲもじゃの感じでしょうから、たぶんヘリもそういう感じだったのだろうと予測しますが、どうにもそのヒゲもじゃが描きたくなかったので、僕の勝手なイメージでこのようなキャラに描かせて頂きました。少年期のイエス様の真実の兄貴、みたいなイメージです。本当はこのヘリを表紙に採用したかったのですが、事実に反する絵を表紙にする訳にはいかなかったので無難なところでももちゃん、シルキーの絵とし、ヘリはこのように「ボツ絵」というカタチで巻末に掲載する事としました…続きを読む→

うまくいけば明日「これが死後の世界だ」全文UPできる…かも知れません、とにかく急ぐとして地獄の英文見直し3連発の1発目「The Scripts of Cleophas」に突入します。

この書籍は3パートに分かれていて山本貞彰氏がパート1を「イエスの弟子達」として翻訳して下さいましたが、パート2、パート3は未翻訳の状態なのです。それは宜しくないだろうという事で作業している訳です。機械翻訳文で読みにくさが否めないものの、ないよりあった方がイイだろうという事で進めているのです。

そして霊団が、まぁ当然と言えば当然なのですが僕が現在おこなっている脱出のための物的お勉強の事を「無価値」と言ってきました。そんな事は僕だって分かってるんだよ。このお勉強には霊的要素ゼロ、100%物的内容ですので霊団に言われるまでもなく僕だってそう思っているのです。しかし脱出のためにはやるしかないのです。

この壮絶な絶望感に包まれたままこの先も生き続けるのは絶対に有り得ない、それはムリ、何が何でも脱出を達成してからでないと次のアクションの事は考えられない、そういう精神状態にまで僕を追い込んだのは他でもないあんたたちなんだよ。脱出させてくれていればここまで反逆される事もなかったんだよ。口だけピーチクパーチク動かすんじゃなくって具体的に何とかしろよ。コッチは生きるか死ぬかの瀬戸際なんだよ。

ちなみにセミナー受講前の予習の一環としてzoomを初めてさわりました。何を今さら、と皆さまは思われる事でしょうが「なるほどなぁ、こういう情報発信の仕方もあるんだなぁ」とお勉強になりました。とにかく脱出を完了させるまで死んでもあきらめないぞ、それ以外の選択肢がないからだ。このまま閉じ込められる事を選択する事は有り得ないんだよ。あんたたちが口だけ動かして何を言ってきてもその部分は変えられないんだよ。

何と言われようとダメ出しされようと脱出の道を模索し続けるぞ。お勉強は続行中。テキスト見直しも続行中。無価値でもやるしかないんだよ(祈)†

「早いよ早すぎる」強姦殺人魔を滅ぼすのが早すぎるのだそうです、地球圏霊界おかしい(祈)†■2024年12月18日UP■
「早いよ早すぎる」強姦殺人魔を滅ぼすのが早すぎるのだそうです、地球圏霊界おかしい(祈)†
これは僕が語るにはテーマが深すぎますが【神】はこの全宇宙の全事象に配剤しており、全てが神の意思であり、善なるモノはもちろん神の意思ですが、僕たち物質界の人間にはどうしても理解がムズカシイですが「悪」も神の手中にあり、悪さえも神のご意志成就に間接的に活用される、という事を霊的知識でお勉強しています。※「ベールの彼方の生活3巻8章“暗黒界の探訪”」参照。その考えでいけば、霊団は「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を「まだ活用するつもり」だから温存しているとか、そういう意味でしょうか。そのために僕たち国民がさらに長い年月にわたって苦しむ事になってもその温存が必要だと言いたいのでしょうか。チョト納得がいかないんですけども。ハイ、スノーシューショックから立ち直れない状態でのテキスト撃ちでしたので脈略がなくて申し訳ありませんでした。このへんで切らせて頂きます。何が早いのかがどうしても分かりません、全然遅いだろ、強姦殺人魔がのさばる時代がこれほど長い世紀にわたって続いているのにそれを滅ぼそうとしない霊界側の動きが全然意味が分かりません。地球圏霊界というのは一体どういう組織なのでしょうか…続きを読む→
「んーゴメンね面倒起こすわ」やればいい、ますます僕の心は霊団から離れていく(祈)†■2024年11月26日UP■
「んーゴメンね面倒起こすわ」やればいい、ますます僕の心は霊団から離れていく(祈)†
要するに霊界生活とはひたすらに向上、向上の人生であり、上層界の天使から仕事を賜り、それを果たし切る事によってひとつ、またひとつと上の境涯へ赴き、ついには2度と物質圏付近に降下できなくなるまでに物質臭を脱ぎ捨てる時が来るのですが、霊団メンバーももちろん僕という霊の道具を使用しての仕事で自身の向上を目指している人間たちという事になります。そしてもちろん使われている僕も(仕事を果たし切れば)帰幽後に向上を果たす事ができる訳で、僕は人生目標を霊界に置いている人間ですから「だったらブーブー文句言ってないで仕事やればイイじゃネィか」となるのですが、あまりにも自分の心と正反対の状況に閉じ込められているために反逆せずにいられなくなっているという事なのです。で、霊団が言っているのは「この使命遂行を果たし切ればアキトくんも我々と一緒に上層界に召される事になるんだよ、しかしキミの反逆が度を越せばキミも向上できないし、我々も責任を取らされて向上できないという事になるんだよ」と言ってきている訳です。んーこれは心を締め付けられるインスピレーションですね。僕だってもちろん向上したいですよ、2度とイヤ永遠に物質界に降下したくないと思っていますし…続きを読む→

んー2サイト、山の投稿ではなく霊的内容の記事の投稿を始めるつもりでいますが、ある程度のところまで記事数が揃ったらそこでピタリと更新が止まる事が容易に予測できます。1サイト(このWordPress)とは訳が違うからです。

コチラ1サイトはムカつかされているとはいえ霊団からのインスピレーションに基いて記事を投稿していますので基本的にはネタ切れという事がありません。霊団によほど見捨てられるとか、僕の継続の忍耐力が完全に切れてしまうとか、そういう事でもない限りいつまでもどこまでもテキストを撃ち続ける事ができます。

しかし2サイトはそうはいきません、僕の物的脳髄によって記事の内容を考えねばなりませんので間違いなく100%ネタ切れで何も撃てなくなる時が来るでしょう。つまり2サイトをどれだけガンバっても、もしかしたら一時的に脱出が実現するかも知れませんが恒久的脱出にはつながらない、結局霊団の思惑通り閉じ込められる一生を送る事になるのではないか、その懸念が払拭できなくて恐るべき絶望感が襲ってくるのです。

AIで投稿するという方法ならネタ切れはありませんがアドセンスに合格できません。合格できなければ脱出につながりません。そこを根性で合格するまでAI投稿を続けるべきなのかも知れませんが、100投稿をやった正直な感想としては「AIにこれ以上の精度の文章を生成する能力はないだろう」という事です。超長文プロンプトで猛烈に指示を出しても、ある一定ライン以上の内容は生成しようとしない、制限がかかっている事もよく分かりましたし。

それでも脱出のためになんとか糸口を模索しなければならない、さぁどうするか、という事で“あるセミナー”を受講する事にしたのです。コンテンツのクオリティを可能な限り高めて、少ない記事数でも脱出を獲得できるようにしようという事なのですが、イヤ、コンテンツのクオリティを高められたとしても投稿は続けねばならないでしょう。数年は脱出できてもまた戻らされる可能性が大変高いと予測していてそれが僕には恐怖なのです。

どれだけもがいても霊団の手の中から出られないという事なのか。確かに霊的知識で考えれば霊的なモノが絶対的上位であり物的なモノで霊的なモノを凌駕するのは絶対に、絶対に不可能ですので最終的には霊団に従うしかなくなるという事なのかも知れませんが、知識としてそれを知っていてもなお受け入れられない事情があるのです。本当に絶望感がスゴすぎる。とてもこの精神状態でこの先10年20年生き続ける事はできません。

なぜこんな人生を送らねばならないのか、永遠に理解できません。これほど猛烈に「イヤだ」って言ってるのになぜ1歩も出られないのか。これ以上の呪いはありません。帰幽1秒前まで脱出をあきらめない、最後の最後まで闘う覚悟ですが、覚悟より絶望の方が勝っている状態です。この精神状態は耐えられない。たのむから脱出させてくれ(祈)†

「アチコチ手を回しすぎた」僕への導きが度を越していたという意味、当たり前だろ(祈)†■2025年2月12日UP■
「アチコチ手を回しすぎた」僕への導きが度を越していたという意味、当たり前だろ(祈)†
かのシルバーバーチ霊の霊媒として60年もの長きにわたり霊言を降らせ続けた「ミスタースピリチュアリズム」とまで呼ばれるモーリス・バーバネル氏は世界的に知られた偉人中の偉人と言ってイイでしょう。まさに霊媒として前人未到の大成功を収めた大功労者と言えると思います。そのバーバネル氏が僕という霊媒を使用して新規の霊言を降らせるという話がもし真実だとしましょう。そうなるともちろんバーバネル氏の物質界時代の「大成功体験」が仕事の進め方に少なからず影響を及ぼすと思うのです。これは皆さまも想像に難くないのではないでしょうか。自分の時はこうだった、ああだった、だからアキトくんでもこうする、ああすると、当然そういう思考回路が働くと思うのです。霊団およびバーバネル氏は「物質界生活者の陳腐な想像からくる戯言」と一蹴するでしょうが、人間というのは死んで肉体を脱いでも性格には一切変更はありません。物質界生活によって培った性格、人格をそのまま携えて霊界生活に入ります。霊界生活に突入して物質界時代には知り得なかったたくさんの事を新たに学んでより視野が広がりますので物質界時代そのままの思考回路という訳ではないでしょうが、人間の本性はそうそう変わるモノではないと思います。バーバネル氏が僕を導くその手法にはやはりバーバネル氏の性格が反映されていると思います…続きを読む→