とにかく僕はAffinityPublisherがすごくイヤでずっとグズッてた訳ですが、もうやるより他にどうしようもなくなってしまい仕方なく書籍制作に突入しているという流れなのですが、霊団は本当に本を作って欲しがっている様子で、僕がまた考えを変えて本を作るのを止めないように余計な事を言わないようにしてるのかも知れません。
さぁロードランで汗を流してきて、それから長文テキストを撃っていきます。書籍化を視野に入れてできるだけ長文を撃ちます。詳細はブログにて(祈)†
「皇族は強姦殺人魔」山を愛する霊覚者・たきざわ彰人です(祈)†
皇族などと自称する明仁、文仁、徳仁、悠仁は「処刑遊び」と称して奴隷の女の子を四肢切断、強姦殺人しまくっています。死刑にしましょう(祈)†
とにかく僕はAffinityPublisherがすごくイヤでずっとグズッてた訳ですが、もうやるより他にどうしようもなくなってしまい仕方なく書籍制作に突入しているという流れなのですが、霊団は本当に本を作って欲しがっている様子で、僕がまた考えを変えて本を作るのを止めないように余計な事を言わないようにしてるのかも知れません。
さぁロードランで汗を流してきて、それから長文テキストを撃っていきます。書籍化を視野に入れてできるだけ長文を撃ちます。詳細はブログにて(祈)†
低温レインアタックについて以前ブログで説明した事がありますが、どのブログだったかなぁ。まぁ今はそのお話は置いておきましょう。今日はその関係で1枚も撮影できなかったのが大問題でした。いつもより少し早く帰ってきたのでその余剰時間(ほぼ3時間)を書籍用の素材作りに充てていました。さっきまで作ってました、まだ完成してません。
作業中に霊団がああでもないこうでもないと言ってくるんですよ。明日は書籍制作から離れて可能な限り長文のブログを書くつもりです。今後作り続けるつもりの書籍のためのテキストという事になりますから気合も入ります。とにかく明日はテキスト撃ちに集中、まずはここまで(祈)†
■2021年3月17日UP■AffinityPublisherさわりはじめの頃「コリャメチャ時間とパワーを喰う、とてもやってられない、これに本格的にさわるようになったら間違いなく使命遂行がストップする」そう思ったその通りの状況に現在突入していて、初期の頃の予測が90%以上的中しています。
書籍制作、もうここまで走ってしまいましたのでココで止めるのは本当に宜しくありませんのでもう一気にUPさせるつもりですが、できれば2冊3冊4冊5冊と書籍を作り続けたいのですが、現在の制作手法のまま作り続けるのは…チョト考え直さないといけなさそうです。このまま進むって訳にはいかなさそうです。
モノスンゴイ頭にくる事ですが残念ながら現在の僕は完全に霊団の思惑「スピードダウン」の策略にドップリはまってしまっている状態です。えー話し出すとキリがありません、KDPのお勉強と相まって考慮すべき様々なファクターがあり、もう山のアタックですのでこのタイミングでは全てお話する事ができません。
たぶん完成版書籍は300ページくらいになると予測しますが、まだ全然終わりが見えません。本当に恐ろしいほどに時間とパワーをもっていかれます、どうしても許容できません、何かしら作業スピード改善策を見出さなければなりません。えーアタック帰還後に霊団が降らせたインスピレーションの意味を説明するブログを書きつつ、書籍制作の進捗についても書かせて頂くつもりです。
本は作り続けたいと考えています。が、今の作業スタイルのまま進めるのは非現実的です。さぁ頭を使え、たきざわ彰人(LaravelでPDFに書き出す事もできるようです、たぶんレイアウトが崩れて使えないと思いますが選択肢のひとつです)一旦切ります明日の山に集中。撮影をしっかりやらないといけません(祈)†
—–6章05
『母と子の心霊教室』【5 霊言現象(れいげんげんしょう)】第5章で霊媒(れいばい)のY夫人のからだを、支配霊(しはいれい)のブラウン・オウルが使った話をしましたが、じつをいえば、あの場合も、ブラウン・オウルは直接Y夫人のからだを動かしたのではなく、→
『母と子の心霊教室』→Y夫人の潜在(せんざい)意識をはたらかせたといった方が正しいのです。他人の潜在(せんざい)意識を使うことはたいへんむずかしいことです。慣れないうちは霊(れい)のいいたいことが、霊媒(れいばい)の潜在(せんざい)意識の中の記憶(きおく)と→
『母と子の心霊教室』→ごっちゃになって、思うように伝えられないものです。しかしなん回もくりかえしていくうちに、ちょうどみなさんが、大きくなるにつれて言葉を話すのがじょうずになってきたのとおなじように、霊(れい)の方も霊媒(れいばい)の潜在(せんざい)意識の→
『母と子の心霊教室』→使い方がじょうずになり、しまいには、あのブラウン・オウルのように、冗談(じょうだん)までいえるようになります。そのような段階(だんかい)までくると、霊媒(れいばい)の意識は完全に消えてしまいます。これを専門語(せんもんご)で→
『母と子の心霊教室』→トランス(入神状態(にゅうしんじょうたい))といいますが、トランス状態にある霊媒(れいばい)は、霊(れい)がなにをしゃべり、どんなことをしたかを知らないのがふつうです。
『母と子の心霊教室』ときには霊媒(れいばい)のぜんぜん知らない外国語でしゃべることさえあります。このように、トランス状態の霊媒(れいばい)を通じて霊(れい)が話をするのを霊言(れいげん)現象といいます。
■2020年9月21日UP■
■2020年9月28日UP■
■2020年10月4日UP■
■2020年10月1日UP■HOME | ピーチピチ(佳子) | 切断死体の撮影 | 処刑遊び | コイツら死刑 | 暗殺 | 放火 | Dreamwork | Profile | アナログ絵 | フラー | コメントファイヤー | 神 | 山駆けるヒカリ | 葛飾北斎の墓 | 主なブログ | 全ブログURL | 動画 | 霊関連書籍 |
この書籍制作に比べればトレイルムービーは「初級者コース」です。去年1年間トレイルムービーを作り続けてあんなに苦しかったのに、現在の書籍制作の作業は決して大げさな数字ではなくトレイルムービーの100倍の作業負荷です。恐ろしいほどに時間とパワーをもっていかれます。
たきざわ彰人(AffinityPhoto使用)
たきざわ彰人
Null
たきざわ彰人(AffinityPublisher使用)
たきざわ彰人
たきざわ彰人
たきざわ彰人
Web上のショップ
以前こういう表を書きましたが、どうりで多くの人間が分担して1冊の本を作る訳だ、これら全てをひとりの人間が行うのは「異常事態」です。ただ、とはいえもう止まるつもりはありません、霊団に言われたからではなく僕自身の事情というものもあるので。
イヤーまずはとにかく経験値を上げていくしかありません。その中で簡略化できるところは簡略化して作業効率を経験的に上げていって膨大なページ数の書籍を考えられる限りの短い時間で制作完了させられるようにならないといけません。
で、また作業中に霊団がインスピレーションを降らせてきていますのでそろそろブログに戻らないといけないです。山のアタック帰還後のタイミングはブログに集中しましょう。書籍制作「恐るべし」(祈)†
—–6章04
『母と子の心霊教室』【4 テレパシー現象(げんしょう)】このあいだ私は、ふとある友だちのことを思いだして「もうずいぶんながいこと会っていないけど、どうしてるかなあ。よし、ひさしぶりに手紙をだそうか」そうおもって、さっそく手紙を書き送りました。
『母と子の心霊教室』ところがです。その翌朝(よくあさ)になって、その友だちから1通の手紙が届(とど)いたのです。読んでみると、やはりその友だちも、私がその友だちのことを思いだしたのとほとんどおなじころに、私のことを思いだして手紙を書いているのです。
『母と子の心霊教室』おもしろいことがあるものだなあ、と私は不思議に思ったのですが、きっとその友だちも同じように不思議に思ったことでしょう。それからこんなこともあります。それは、自分がいいだそうとしたことをそばの人が先にいう場合です。
『母と子の心霊教室』反対に、そばの人がいおうとしたことを自分が先にいう場合もあります。これはいったいどういうわけなのでしょうか。そのわけはじつは簡単(かんたん)なのです。
『母と子の心霊教室』一方の人が考えていることを、他方の人の潜在(せんざい)意識がキャッチして、それを相手より先に脳(のう)へ伝えたのです。そうです、記憶(きおく)するときと正反対の作用がおきたのです。テレビと同じです。
『母と子の心霊教室』潜在(せんざい)意識というアンテナが、他人の考えをキャッチして、それを脳(のう)という受像器へ伝えるわけです。こういう現象をテレパシーと呼んでいます。
『母と子の心霊教室』ところで、右にあげた例は、ふたつとも現在地上に生きている人間どうしのテレパシーですが。これが地上の人間とエーテル界の霊(れい)とのあいだで、おきることもあるのです。このあいだ、ある有名な小説家が、私につぎのような話をしてくれました。
『母と子の心霊教室』ある日その小説家はサンフランシスコへ行くことになったのですがその地名を頭にうかべたとたん、その土地の○○通りにある××ホテルへいけば、子どものころの女友だちに会えるような感じがしたというのです。
『母と子の心霊教室』心霊学(しんれいがく)について何も知らないその小説家は、そのことをあまり気にかけなかったのですが、まあ、ためしに行ってみようかと思ってそのホテルを訪(たず)ねてみたところ、驚(おどろ)いたことに、その直感どおり子どものころいっしょに遊んだ→
『母と子の心霊教室』→女友だちのひとりがそのホテルに泊(とま)っていたというのです。その女性はもう白髪(しらが)のおばあさんになっていました。もちろん小説家は、その友だちが白髪(しらが)になっていることなどは、予想もしませんでしたし、女性の方も、→
『母と子の心霊教室』→その小説家が訪(たず)ねてくることなど、夢(ゆめ)にも思いませんでした。
『母と子の心霊教室』するとこれは、小説家と女性との間のテレパシーではなくて、誰かエーテル界にいる霊(れい)ーたぶんふたりをよく知っているもうひとりの友だちーが教えたにちがいありません。これもやはりテレパシー現象です。
■2020年7月29日UP■
■2020年8月1日UP■
■2020年8月5日UP■
■2020年8月12日UP■
■2020年8月19日UP■HOME | ピーチピチ(佳子) | 切断死体の撮影 | 処刑遊び | コイツら死刑 | 暗殺 | 放火 | Dreamwork | Profile | アナログ絵 | フラー | コメントファイヤー | 神 | 山駆けるヒカリ | 葛飾北斎の墓 | 主なブログ | 全ブログURL | 動画 | 霊関連書籍 |
AffinityPhotoメイン、AffinityPublisherはごく1部分のみの使用、もう当分これで行きます。全く迷わず作業を進める事ができるからです。とはいえウソみたいに劇的に作業スピードが上がる訳ではありません、絶対時間は変えられませんが少なくともAffinityPublisherとにらめっこして手がピタリと止まって目が閉じるのよりは100倍いいでしょう。
うまく行けばGW前に完成させられるかも知れません、イヤそういうつもりでやらないといけません。書籍の元ネタはもちろんブログテキストですから、この作業ばかりにパワーは注げませんテキスト撃ちに戻らないといけませんので可能な限りスピードを上げていきます。
とにかく迷わない、手が止まらないのがイイ。あくまでもAffinityPhotoをメインにして書籍制作を進めます。急げ(祈)†
AffinityPublisherを開くと途端に手が止まります。首がガクッと下に落ち一気に目が閉じられて記憶が飛びます(寝ちゃうという事)AffinityPhotoを開くと作業がサクサク進みます、目がパッチリ開きます。もう細かい事はどうでもいい、AffinityPhotoで書籍制作を進めます。
ただAffinityPhotoではどうしてもできない作業というものがありますので(ページの概念、アンカーなど)その時だけAffinityPublisherに移行してそこだけチャチャっとやったらすぐAffinityPhotoに戻って作業再開。これが1番速いと分かってきました。
もうAffinityPublisherの「マスターページ」の概念さえ捨てます、そんなものいらんスピードが命だ。別にムリヤリAffinityPublisherを好きになる必要はないAffinityPhotoで書籍全体の90%以上の作業ができる、DTPの作業なんだからAffinityPublisherにさわらなきゃいけないって誰が決めたんだよ、AffinityPhotoの方が作業がはかどるんだからコッチでやるんだよ。もう開き直りましたスピード命。
僕には未来を見通す能力はありませんが、たぶん僕は「本を作り続ける」事になると思います。ジャンジャン作る事になるかも知れません。書籍制作の作業パターンに一刻も早く慣れて常に新たなアイデアを考えつつ作業の効率化を図り、できる限りスピードを上げていく、そうする事で書籍刊行のリリーススピードも落とさない、ブログ、アナログ絵等の使命遂行ど真ん中の作業もおろそかにしない。
さらにその他のお勉強の時間も捻出する(Laravelの書籍が到着してます、PHPつまりバックエンドの知識、スキルが今後必要になってくると予測しているのでどうしてもある程度のレベルまで到達したいと考えているんです、自信は本当にないんですけども)そのためにAffinityPublisherに重きを置かずAffinityPhotoを基軸に据えて作業スピードを極限まで上げていくつもりです。
たぶん僕はもう本を作り続ける事になると思います、たぶん。だったらモタモタしないサクサク作れるようにならなければなりません。霊団が降らせたインスピレーションの意味を説明するブログも書かねばなりませんが、とにかく今は↓
AffinityPhotoを基軸にしてスピード命(祈)†
■2020年5月17日UP■
■2020年5月20日UP■
■2020年7月12日UP■HOME | ピーチピチ(佳子) | 切断死体の撮影 | 処刑遊び | コイツら死刑 | 暗殺 | 放火 | Dreamwork | Profile | アナログ絵 | フラー | コメントファイヤー | 神 | 山駆けるヒカリ | 葛飾北斎の墓 | 主なブログ | 全ブログURL | 動画 | 霊関連書籍 |
—–6章03
『母と子の心霊教室』【3 潜在意識(せんざいいしき)のはたらき】ところで、私はいま“記憶(きおく)の押し入れ”という変な言葉を使いましたが、もちろんこれは私がこしらえた言葉です。心霊学(しんれいがく)には別の専門語(せんもんご)があります。
『母と子の心霊教室』それを潜在(せんざい)意識といいます。潜在(せんざい)意識にはいろいろとたいせつなはたらきがあります。その第1は、みなさんがふだんはたらいてくれていることを知らずにいる器官、たとえば胃とか心臓(しんぞう)とか肝臓(かんぞう)などの→
『母と子の心霊教室』→はたらきを受けもっています。ご承知のように、心臓(しんぞう)や肝臓(かんぞう)は昼と夜の区別なく、休みなくはたらいてくれております。すると潜在(せんざい)意識は、みなさんが生きているあいだは、いっときも休むことなく→
『母と子の心霊教室』→はたらきつづけることになります。つぎに、いま述べたように、みなさんが知ったものを貯(たくわ)えておく役目もします。さっき例としてあげたような、人の話だとか、文字だとか、花の香(かお)りだとかいったものだけではありません。
『母と子の心霊教室』歩き方だとか、自転車の乗り方だとか、泳ぎ方なども、やはり潜在(せんざい)意識が覚(おぼ)えてくれているからこそ、できることなのです。「え、歩き方まで?」ーみなさんはきっとそう思われるかもしれませんが、では、みなさんの中で、→
『母と子の心霊教室』→生まれてすぐから歩いたという人がひとりでもいますか?もちろんいないでしょう。だれだって最初はハイハイからはじまり、つぎに立つことができるようになり、それからお母さんに手を取ってもらったりしながら、ヨチヨチ歩きができるようになったのです。
『母と子の心霊教室』それが今では、どこかへ行こうと思っただけで自然に足が出ます。それはけっきょく、赤ちゃんのときに覚(おぼ)えた歩き方を、潜在(せんざい)意識が記憶(きおく)していてくれて、しかも毎日のように使っているからなのです。
『母と子の心霊教室』さて、潜在(せんざい)意識にはこれ以外にもうひとつ、それも私たち心霊学(しんれいがく)を学ぶ者にとっていちばんたいせつなはたらきがあります。それは、いろいろな心霊(しんれい)現象をおこすことです。では、どんな現象をおこすのでしょうか。
■2020年2月20日UP■
■2020年2月26日UP■
■2020年4月2日UP■HOME | ピーチピチ(佳子) | 切断死体の撮影 | 処刑遊び | コイツら死刑 | 暗殺 | 放火 | Dreamwork | Profile | アナログ絵 | フラー | コメントファイヤー | 神 | 山駆けるヒカリ | 葛飾北斎の墓 | 主なブログ | 全ブログURL | 動画 | 霊関連書籍 |
あとモチョトでテキストの準備は完了し、AffinityPublisherおよびAffinityPhotoの作業に入りますが、とにかく気が重いです。まずはマスターページをしっかり作り込まないといけませんが、それより一旦ブログに戻ろうかな、またインスピレーションがたまって地獄になる前に(祈)†