—–七章
『シルバーバーチの霊訓③』
【霊的教訓の真髄は確かに単純なものかも知れないが、全ての人間がそれだけでは満足しないのも事実である。ある日の交霊会で“宇宙創造の目的は何か”という質問が出た。そしてその質問の内容をこう広げた】―

『シルバーバーチの霊訓③』
―【人間は徐々に進化し続けて究極的に大霊の中に吸収されてしまうのなら何故人間を創造する必要があったのでしょうか―】私は人間が最後は大霊に吸収されてしまうという説を取っている者ではありません。いつも言っている通り私は究極の事は何も知りません。

『シルバーバーチの霊訓③』
始まりの事も知りませんし終りの事も知りません。私に言わせれば“存在”には“いつから”という事はなく“いつまで”という事もなく“いつまでも”存在し続けます。

『シルバーバーチの霊訓③』
地球上の全生命が他の天体の生命と同じように霊の世界を通過して絶え間なく進化し、意識が完全を目指してゆっくりと上昇していきつつあるの状態が“存在”です。その意識が“いつ芽生えたか”についても私は何も知りません。“いつ完全の域に達するか”も知りません。

『シルバーバーチの霊訓③』
私には完全とか吸収(寂滅)とかの時が来るとは思えません。なぜなら魂というものは霊性を高めて向上するにつれて、言いかえれば過去の不完全性の不純物を払い落とすにつれて、さらに大きな進歩の必要を自覚するものだからです。

『シルバーバーチの霊訓③』
進化すればするほど、なお進化すべき余地がある事に気づくものです。高く登れば登るほど、その先にまだ登らねばならない高い所がある事を知る事の連続です。私の考え方は、大霊の一部である意識の、生活の中における開発と発展に主眼を置いています。

『シルバーバーチの霊訓③』
この意識は私の知る限り無窮の過去より常に存在してきたものですが、それが様々な形態を通じて顕現し、その表現を通じて絶え間なく洗練されつつ内在する神性をより多く発現していくのです。これまでもありとあらゆる生命現象を通じて顕現し、今なお顕現し続けております。

『シルバーバーチの霊訓③』
現在人間という形で表現している意識もかつては動物、鳥類、魚類、植物、その他無生物と呼ばれるもの全てを通じて表現されてきたのです。これからもその意識は進化と成長を続け、発展し拡張し神性を増し物質性を減らしていきます。それが創造の全目的です。

『シルバーバーチの霊訓③』
大霊の一部である意識が千変万化の形態を通じて絶え間なく顕現していく事です。それに私はぜひ次の考えを付け加えたいと思います。それは人間を創造の大業と切り離す、あるいは縁のない存在として考えてはならないという事です。

『シルバーバーチの霊訓③』
なぜなら人間もその創造活動に参加しているからです。創造的エネルギーが人間を通じて働いているのです。あなたの人生、あなたの努力、あなたの葛藤が、無限の創造活動に貢献するという事です。一つ一つの生命がそれなりの貢献をしています。

『シルバーバーチの霊訓③』
その生命が高級になればなるほど、つまり愛他性を増し排他性を減らすにつれて、変化に富む創造の世界に美しさを加えています。画家や音楽家や詩人だけが美の貢献をするのではありません。あらゆる生命が―そのつもりになれば―美をもたらす事ができるのです。

『シルバーバーチの霊訓③』
【(創造の問題は必然的にバイブレーションの問題になる)スピリチュアリズムでは“バイブレーション”という用語がよく使用されますがこれを分り易く説明して頂けないでしょうか―】生命のあるところには必ず運動がありリズムがあり鼓動がありバイブレーションがあります

『シルバーバーチの霊訓③』
生命は活動せずにはいられないものです。静止したり惰性的になったりするものではありません。生命には必ず運動が付随します。その運動を理解しその意味を理解するにはまずその定義から始めねばなりません。

『シルバーバーチの霊訓③』
私がバイブレーションという時、それはエネルギーの波動の形で顕現している生命の事で、無数の生命形態ないしは現象の一つを指しています。存在するものは全てバイブレイトし、何かを放射し、活動しています。

『シルバーバーチの霊訓③』
私たちがこうして地上へ働きかける事ができるのもバイブレーションのおかげです。私たちは普通の物的感覚の領域を超えたバイブレーションの世界で生活しております。

『シルバーバーチの霊訓③』
いわばオクターブの高い世界です。霊的エネルギー、霊的パワー、霊的現象はことごとく物質より感度の高い、微妙なバイブレーションから成り立っております。

膨大に浴びまくっているインスピレーションの中には、日常生活のごく小さな出来事に関するヒントまであり、僕はビックリしつつもその通りにしてみたら、その小さな日常生活の問題がコロッと解決した…なんてものまであるのです。僕のツイートをご覧の皆さん、インスピレーションは素晴らしいのです(祈)
—–

『シルバーバーチの霊訓③』
地上のように物質に浸りきり包み込まれている世界と交信するためには次の二つのうちどちらかの方法を取らねばなりません。即ち人間の側がその低いバイブレーションを高めてくれるか、それとも私たち霊の側がその高いバイブレーションを下げるかのどちらかです。

『シルバーバーチの霊訓③』
両方が歩み寄れば…誰しもそうお考えになるでしょう。ところがどうしてどうして、なかなかそううまくは行かないのです。いつも私たちの方が遠路はるばる下りて来なければなりません。地上世界からの援助は多くを望めないのです。

『シルバーバーチの霊訓③』
この霊媒(モーリス・バーバネル)を使ってしゃべるために私は私の本来のバイブレーションを下げております。その状態から脱け出て私の本来の界へ戻る時は、その界に合った意識を取り戻すためにバイブレーションを加速しなければなりません。

『シルバーバーチの霊訓③』
こうした事は全てバイブレーションの操作によって行われる訳です。それを簡単に説明するにはバイブレーションという用語しか見当たりません。

『シルバーバーチの霊訓③』
それにしても長い間、霊的な分野の事には一切耳を貸さず目を瞑ってきた科学者が、今になって物質の世界の謎を解くカギはバイブレーションにあるという認識をもち始めた事は興味深い事です。

『シルバーバーチの霊訓③』
【“霊力”とはどんなものでしょうか。実感があるのでしょうか。目で見て描写できる性質のものでしょうか―】ずいぶん解釈の難しい言葉をお使いになられますね。“実感があるか”とおっしゃるのはどういう意味でしょうか。

『シルバーバーチの霊訓③』
五感に反応するかという事でしょうか。その意味でしたら実感はありません。真実味があるかという意味でしたら、知識に真実味があり叡智に真実味があり進化に真実味があり愛に真実味があり、あらゆる目に見えないエネルギーに真実味があるように霊力にも真実味があります。

『シルバーバーチの霊訓③』
私たちスピリットにとってはもちろん真実味がありますが、霊覚が発達してその真実味が認識できる段階にまで来ていない者にはその存在は実感できません。一種のエネルギーです。霊的なエネルギーです。生命活動を操るエネルギーです。

『シルバーバーチの霊訓③』
無知な人、偏見を抱く人、迷信に動かされる人は、自分でいくつもの精神的障壁をこしらえ、その一つ一つが霊力の働きの障害となります。それがいつになったら突き崩せるかは、その障害の性質によります。

皆さん、何よりも大切な霊的知識を得ましょう。因果律の働きを理解しましょう。こういう地上生活を送ったら霊界に行ってこういう状況になる、という事を得心していれば…自分勝手・無責任な生活を送っていると下層界へ落ちて悲惨な状況になると知っていれば、絶対に日常生活を律するはずなんです(祈)

2020年1月22日

youtu.be/cGzusVKSqmo

※最新ムービーを先頭に固定表示しています(祈)†

2020年10月19日

自分の事を皇族などと自称する明仁、文仁、徳仁、悠仁は「強姦殺人魔」です。「死刑」にして滅亡させましょう(祈)†
天皇の仕事は、奴隷の女の子をレイプし、四肢切断して強姦殺人し、その死肉を食べ続ける事です(祈)†
天皇は「日本悪魔教の教祖」コイツらのやっている事は単なる邪悪の宗教であり天皇イコール教祖です※オウム麻原と一緒(祈)†
「人生イコールS〇X」明仁、文仁、徳仁、悠仁の人生目標はただひとつ。幼い奴隷の女の子をレイプし続ける事です(祈)†
僕は物的情報に弱いですが、歴代天皇はみな女の子を誘拐してきて城に閉じ込めレイプの限りを尽くしていたのです(祈)†
その誘拐とレイプの罪が国民に露呈しないよう証拠隠滅で女の子を殺す訳ですが、さらに救い難い事に死肉を喜んで食べるのです(祈)†
自分の事を王などと名乗り善人を装い聖人ぶった演技をしながら、ひたすら国民を洗脳し続けてきたのです(祈)†
歴代天皇が書いたとされる書籍があるそうですが、そこには国民を洗脳する手法が書いてあるはずで、要するに僕たち国民をナメている訳です(祈)†
例「私は善人で聖人です」と書かれたプラカードを掲げて人でごった返すアーケード街を歩いている人を見たら…(祈)†
皆さまはもちろん「何だこのバカ?」となりますよね。明仁、文仁、徳仁、悠仁がやっているのがまさにコレなのです(祈)†
自分で自分の事を「私は善人で知性がある」とひたすらニュースを流している時点で「コイツはバカだ」と気付かねばなりません(祈)†
皆さま宜しいですか、明仁、文仁、徳仁、悠仁の流してくる洗脳ニュースは言わば「古典芸能」完全に時代錯誤の産物です(祈)†
現代は21世紀です、このような古典的洗脳手法にダマされ続けるというのなら僕たち日本国民は大いに恥を知らねばなりません(祈)†
強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁がメディアに流してくるニュースは「洗脳」であると同時に「視点外し」です(祈)†
自分たちが幼い女の子を「処刑遊び」で殺しまくっている事実に国民の注意関心が集まらないよう関係ないニュースを流し続けているのです(祈)†
僕たちは視点外しを完全に見破ってコイツらの邪悪の真実「強姦殺人魔」1点を凝視しなければなりません(祈)†
退位即位も皇位継承順位も一切関係ありません。明仁、文仁、徳仁、悠仁は奴隷の女の子を強姦殺人しまくっているのです(祈)†
明仁、文仁、徳仁、悠仁、コイツらは仕事もせずに奴隷の女の子を四肢切断、強姦殺人しまくっている「宇宙一のバカ」なのです(祈)†
皇族でも天皇でも何でもないのです。盗んだ女の子を信じられない人数「処刑遊び」で殺しまくっている人間のクズなのです(祈)†
1億回でも公言します。明仁、文仁、徳仁、悠仁、コイツらは女の子を強姦殺人しまくっているのです。死刑以外に有り得ないのです(祈)†
泣いて怯える幼い女の子を笑いながら四肢切断、強姦殺人しまくって死肉を食べまくっているコイツらを「許す理由」は存在しません(祈)†
この強姦殺人魔どもが許され罪が免除されるなどと言う寝ぼけた世界は霊界、物質界、この全宇宙に存在しません(祈)†
この「宇宙一のバカ」明仁、文仁、徳仁、悠仁を擁護する人間は「強姦殺人ほう助」女の子を殺す手伝いをしている事になります(祈)†
皆さまは何が何でも奴隷の女の子を殺す手伝いをし続けたいですか。強姦殺人魔に血税を払い続けたいですか(祈)†
明仁、文仁、徳仁、悠仁に笑顔で手を振るあなた、そんなに強姦殺人魔が好きですか。寝ぼけるのもたいがいにしましょう(祈)†
そんなに強姦殺人魔が好きならあなたも自分の娘を強姦殺人して下さい。そのかわりあなたに待つのは死刑ですよ(祈)†
明仁、文仁、徳仁、悠仁の未来はただひとつ「死刑」だけです。僕たちの国、日本にも物的法律というものがあります(祈)†
この強姦殺人魔どもを死刑にする事もできないというのなら日本は法治国家ではなく犯罪者のパラダイスという事になります(祈)†
強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の大罪を裁いて死刑にする、これは人間として当たり前の行為です(祈)†
【神】は僕たち人間全員に【理性・良心】を与えて下さっています。皆さまの理性は何と答を出しますか(祈)†
この「宇宙一のバカ」明仁、文仁、徳仁、悠仁を「死刑」にする、それ以外の答はありませんね、自分にウソをつかないように(祈)†
皆さま目を覚ましましょう。真実に目を開きましょう。「宇宙一のバカ」明仁、文仁、徳仁、悠仁の視点外しを完全に破壊しましょう(祈)†
強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体に関するブログを書きまくっています。とにかくご覧下さい↓ https://akito-takizawa.com/
山を愛する霊覚者・たきざわ彰人でした(祈)†
チャンネル登録も宜しくお願い致します。録音終了中(祈)†
日本人のアイデンティティにかけて強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を何が何でも死刑にしなければなりません(祈)†
あっ!(祈)†

『シルバーバーチの霊訓⑥』
【自分で理解している限りの摂理に従っておればの事ですか―】いいえ(摂理をどう理解しているかに関係なく)原因と結果の法則は容赦なく展開していきます。その因果関係に干渉できる人はいません。

『シルバーバーチの霊訓⑥』
その絶対的法則と相いれない事が起きるかのように説く教説、教理、教訓は間違っております。原因と結果の間にはいかなる調停も許されません。あなた自身の責任を他人の方に背負わせる手段はありませんし、他人の責任があなたの方に背負わされる事も有得ません。

『シルバーバーチの霊訓⑥』
各自が各自の人生の重荷を背負わねばなりません。そうあってはじめて正直であり、道徳的であり、倫理的であり、公正であると言えます。それ以外の説は全て卑劣であり、臆病であり、非道徳的であり、不公平です。摂理は完璧なのです。

『シルバーバーチの霊訓⑥』
【広い意味で人間は他の全ての人に対して責任があるのではないでしょうか。世の中を住み良くしようとするのはみんなの責任だからです―】おっしゃる通りです。その意味においてはみんなに責任があります。同胞としてお互いがお互いの番人(創世記4・9)であると言えます

『シルバーバーチの霊訓⑥』
なぜなら人類全体は“霊の糸”によって繋がっておりそれが一つに結び付けているからです。しかし責任とは本来、自分が得た知識の指し示すところに従って人のために援助し、自分を役立て、協力し合うという事です。しかるに知識は一人一人異なります。

『シルバーバーチの霊訓⑥』
従って他人が他人の知識に基づいて行った事に自分は責任はない事になります。しかしこの世は自分一人ではありません。お互いが持ちつ持たれつの生活を営んでおります。全ての生命が混り合い、融合し合い、調和し合っております。

『シルバーバーチの霊訓⑥』
その全てが一つの宇宙の中で生きている以上、お互いに影響を与え合っております。だからこそ知識に大きな責任が伴うのです。知っていながら罪を犯す人は知らずに犯す人より重い責任を取らされます。

『シルバーバーチの霊訓⑥』
その行為がいけない事である事を“知っている”という事が罪を増幅するのです。霊的向上の道は容易ではありません。知識の受容力が増した事は、それだけ大きい責任を負う能力を身につけた事であらねばならないのです。

『シルバーバーチの霊訓⑥』
幸と不幸、これはともに神の僕です。一方を得ずして他方を得る事はできません。高く登れば登るほど、それだけ低くまで落ちる事もあるという事であり、低く落ちれば落ちるほど、それだけ高く登る可能性がある事を意味します。それは当然の事でしょう。

シルバーバーチの霊訓、全12巻の他に【古代霊は語る シルバーバーチ霊訓より】【シルバーバーチのスピリチュアルな法則】【シルバーバーチのスピリチュアル・メッセージ】【シルバーバーチの新たなる啓示】【シルバーバーチ 最後の啓示】【シルバーバーチ 今日のことば】等もあります(祈)
—–

『シルバーバーチの霊訓⑥』
【その日の交霊会には二人の息子を大戦で失った実業家夫婦が招待されていた。その二人にシルバーバーチは次のような慰めの言葉を述べた―】霊の力に導かれた生活を送り、今こうして磁気的な通路(霊媒)によって私どもの世界とのつながりをもち、―

『シルバーバーチの霊訓⑥』
―自分は常に愛によって包まれているのだという確信をもって人生を歩む事の出来る方をお招きする事は私どもにとって大いに喜ばしい事です。お二人は神の恵みをふんだんに受けておられます。悲しみの中から叡智を見出されました。眠りの後に大いなる覚醒を得られました。

『シルバーバーチの霊訓⑥』
犠牲の炎によって鍛えられ清められて今お二人の魂が本当の自我に目覚めておられます。お二人は悲痛の淵まで下りられました。魂が謀反さえ起こしかねない酷しい現実の中で人間として最大の悲しみと苦しみを味わわれました。

『シルバーバーチの霊訓⑥』
しかしその悲痛の淵まで下りられたからこそ喜びの絶頂まで登る事もできるのです。“ゲッセマネの園”と“変容の丘”は魂の体験という一本の棒の両端です。一方がなければ他方も有得ません。苦難に耐える力は深遠な霊的真理を理解する力と同じものです。

『シルバーバーチの霊訓⑥』
悲しみと喜び、闇と光、嵐と好天、こうしたものは全て神の僕であり、その一つ一つが存在価値をもっているのです。魂が真の自我に目覚めるのは、存在の根源が束の間の存在である“物的なもの”にあるのではなく永遠に不変の“霊的なもの”にあると悟った時です。

『シルバーバーチの霊訓⑥』
地上的財産にしがみつき霊的な宝をないがしろにする者は、いずれこの世的財産は色褪せ錆びつくものである事を思い知らされます。霊的成長による喜びこそ永遠に持続するものです。

『シルバーバーチの霊訓⑥』
今こそあなた方はお二人は真の自我に目覚められ、霊界の愛する人々とのつながりがいっそう緊密になっていく道にしっかりと足を踏まえられました。

霊界通信「クレオファスの書」全3巻【イエスの少年時代 貧窮の中の小さな王者】【イエスの成年時代 神と人間のはざまで】【イエスの弟子達 パウロ回心の前後】
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『シルバーバーチの霊訓⑥』
ご子息が二人とも生気はつらつとして常にあなた方のお側にいる事を私から改めて断言いたします。昼も夜も一時としてお側を離れる事はありません。自ら番兵のつもりでお二人を守り害が及ばないように見張っておられます。

『シルバーバーチの霊訓⑥』
といってお二人のこれからの人生に何の困難も生じないという意味ではありません。そういう事は有得ない事です。なぜなら人生とは絶え間ない闘争であり障害の一つ一つを克服していく中に個性が伸び魂が進化するものだからです。

『シルバーバーチの霊訓⑥』
いかなる困難、苦難、難問もあなた方を包んでいる愛の力によって駆逐できないものはありません。それはみな影でありそれ以上のものでもそれ以下のものでもありません。訪れては去っていく影にすぎません。

『シルバーバーチの霊訓⑥』
悲劇と悲しみをもたらしたのは全て、あなたのもとを通り過ぎていきました。前途に横たわっているのは豊かな霊的冒険です。あなた方の魂を豊かにし、今学びつつある永遠の実在に一段と近づけてくれるところの、驚異に満ちた精神的探検です。

『シルバーバーチの霊訓⑥』
お二人がこれまで手を取り合って生きて来られたのも一つの計画、悲しみが訪れてはじめて作動する計画を成就するためです。そうした営みの中でお二人は悲しみというものが仮面をかぶった霊的喜悦の使者である事を悟るという計画があったのです。

『シルバーバーチの霊訓⑥』
悲しみは仮面です。本当の中身は喜びです。仮面を外せば喜びが姿を見せます。どうかお二人の生活を美しさと知識、魂の豊かさで満たしてください。魂を本来の豊かさの存在する高所まで舞い上がらせてください。

『シルバーバーチの霊訓⑥』
そこにおいて本来の温もりと美しさと光沢を発揮される事でしょう。魂が本来の自我を見出した時は、神の御心と一体である事をしみじみと味わい不動の確信に満たされるものです。

【過去コメ】イエス様を筆頭に猛烈な情報量のインスピレーションを浴びまくってます。多すぎて全て反芻できません。僕には全く自覚が芽生えてませんでしたが、そろそろ現在の自分が置かれているポジションを正しく認識しなければなりません。僕はもう重大な責任を背負った地上という最前線の兵士である事を…(祈)
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『シルバーバーチの霊訓⑥』
私たちの述べる事の中にもしあなた方の理性に反する事、叡智と相入れないように思える事があれば、どうか受取る事を拒否なさって下さい。良心の命令に背いてはいけません。自由意志を放棄なさってはいけません。私どもは何一つ“押付ける”つもりはありません。

『シルバーバーチの霊訓⑥』
強要するものは何一つありません。私たちが求めるものは協調です。ご自分で判断されて、こうする事が正しくかつ当然であるという認識のもとに“そちらから”手を差しのべて協力してくださる事を望みます。理性をお使いになったからといって少しも不快には思いません。

『シルバーバーチの霊訓⑥』
私どもの述べた事に疑問をもたれたからといって、いささかも不愉快には思いません。その挙句に魂の属性である知性と理性とがどうしても納得しないという事であれば、それは私たちはあなた方の指導霊としては不適格であるという事です。

『シルバーバーチの霊訓⑥』
私たちは決して盲目の信仰、無言の服従は強要いたしません。それが神が自分に要求しておられる事である事を得心するが故に、必要とあらば喜んで身を捧げる用意のある、そういう協力者であってくれる事を望みます。それを理想とする限り私たちの仕事に挫折はありません。

『シルバーバーチの霊訓⑥』
ともに神の使いとして手に手を取り合って進み、神の御心を日頃の生活の中で体現し、我々の援助を必要とする人、それを受入れる用意のある人に手を差しのべる事ができるのです。【そしてその日の交霊会を次の言葉でしめくくった―】

『シルバーバーチの霊訓⑥』
始まりも終りもない力、無限にして永遠なる力に見守られながら本日もまた開会した時と同じ気持で閉会いたしましょう。神の御力の尊厳へ敬意を表して深く頭を垂れましょう。その恵みをお受けするために一時の間を置きましょう。

『シルバーバーチの霊訓⑥』
その霊光をわが身に吸い込み、その光輝でわが身を満たし、その御力でわが身を包みましょう。無限の叡智で私たちを導き、自発的な奉仕の精神の絆の中で私たちを結びつけようとなさる神の愛を自覚いたしましょう。

『シルバーバーチの霊訓⑥』
かくして私たちは意義ある生活を送り、一段と神に近づき、その無限なる愛の衣が私たちを、時々刻々、温かく包んでくださっている事を自覚なさる事でしょう。

今週はコレで精一杯。来週またガンバりましょう。テキストを撃ってからの公開となります、もう少々お待ち下さい(祈)†

作業負荷が高すぎて本当に困っています。最後の見直しをしてからのUPとなります。間もなくプロセス実行。間もなくプロセス実行(祈)†

アタック前に十分な素材を作成して準備しても、帰還後にさらなる作業が待っています。明日もムービー制作ど真ん中の1日となります。本当にムービーは作業負荷が高すぎて困っています。さすがに長文ブログが書きたい衝動が抑えきれなくなっていますので明日はムリでも書くかも知れません。さぁ明日の準備(祈)†

えーちょっと待って下さいね。まずは明日のアタックに集中です。ムービー制作の作業負荷が高すぎてブログ、アナログ絵の作業が完全にストップしてしまっています。それが霊団の狙いなのでは。だいぶ準備できましたのでムービーはサクッと作れるでしょうが使命遂行の根幹に関わる問題に直面しています。帰還後にブログ書きたいですね(祈)†

—–三章
『シルバーバーチの霊訓⑥』
【背後霊や友人の霊に援助を要求するのはどの程度まで許されるのでしょうか―】生身の人間である霊媒との接触によって仕事をしている私どもは、地上生活における必要性、習慣、欲求といったものを熟知していなければなりません。物的必要性について無頓着ではいられません

『シルバーバーチの霊訓⑥』
現実に地上に生きている人間を扱っているからです。結局のところ霊も肉体も神の僕です。霊の宿である肉体には一定の必需品があり、一定の手入れが必要であり、宇宙という機構の中での役割を果たすための一定の義務というものがあります。

『シルバーバーチの霊訓⑥』
肉体には太陽光線が必要であり空気が必要であり着るものと食べるものが要ります。それを得るためには地上世界の通貨であるお金が必要です。その事はよく承知しております。しかし次の事も承知しております。―

『シルバーバーチの霊訓⑥』
―(シルバーバーチは口癖のように“奉仕は霊のコインである”と言っている。それになぞらえている―訳者)霊も肉体も神の僕と申上げましたが、両者について言えば霊が主人であり肉体はその主人に仕える僕です。それを逆に考える事は大きな間違いです。

『シルバーバーチの霊訓⑥』
あなた方は本質的に霊なのです。それが人間が潜在的に神性を宿していると言われるゆえんです。つまり宇宙の大霊をミニチュアの形で宿している事になります。宇宙という大生命体を機能させている偉大な創造原理があなた方一人一人にも宿っているのです。

『シルバーバーチの霊訓⑥』
意識をもった存在としての生を享けたという事が、神的属性の全てが内部に宿っている事を意味します。全生命を創造し、宇宙のありとあらゆる活動を維持せしめている力があなた方にも宿っており、その無尽蔵の貯蔵庫から必要なものを引き出す事ができるのです。

『シルバーバーチの霊訓⑥』
そのためには平静さが必要です。いかなる事態にあっても心を常に平静に保てるようになれば、その無尽蔵のエネルギーが湧き出てきます。それは霊的なものですから、あなたが直面するいかなる困難、いかなる問題をも克服する事ができます。

『シルバーバーチの霊訓⑥』
それに加えて背後霊の愛と導きがあります。困難が生じた時は平静な受身の心になるよう努力なさる事です。そうすればあなた自身の貯蔵庫から―まだ十分には開発されていなくても―必要な回答が湧き出てきます。きっと得られます。

『シルバーバーチの霊訓⑥』
我々はみな進化の過程にある存在である以上、その時のあなたの発達程度いかんによっては十分なものが得られない事があります。がその場合もまた慌てずに援助を待つ事です。今度は背後霊が何とかしてくれます。

霊関連の書籍をさらに追加購入して通読。読むほどに地上にて霊能を発揮して偉業を達成する方々はまさに「選ばれた人々」であり、それに比べ僕は何の使命も帯びずに個人的な進歩向上目的で降りてきた幼稚な少年だったと改めて痛感するのです。僕はよほど稀有なパターンだったのではないかと(考)
—–

『シルバーバーチの霊訓⑥』
求めるものが正しいか間違っているかは単なる人間的用語の問題にすぎません。私たちから見て大切なのは“動機”です。いかなる要求をするにせよ、いかなる祈りをするにせよ、私たちが第一に考慮するのはその動機なのです。動機さえ真摯であれば、―

『シルバーバーチの霊訓⑥』
―つまりその要求が人のために役立つ事であり、理想に燃え自分への利益を忘れた無私の行為であれば決して無視される事はありません。それは即ちその人がそれまでに成就した霊格の表れですから祈るという行為そのものがその祈りへの回答を生出す原理を作用させております。

『シルバーバーチの霊訓⑥』
【ここでメンバーの一人が、学識もあり誠実そのものの人が取越苦労をしている事を述べると―】あなたは純粋に地上的な学識と霊的知識とを混同しておられるのではないでしょうか。霊的実在についての知識の持ち主であれば何の心配の必要もない事を悟らねばなりません。

『シルバーバーチの霊訓⑥』
人間としての義務を誠実に果たして、しかも何の取越苦労もしないで生きて行く事は可能です。義務に無頓着であってもよろしいと言っているのではありません。かりそめにも私にはそんな教えは説きません。

『シルバーバーチの霊訓⑥』
むしろ私は、霊的真理を知るほど人間としての責務を意識するようになる事を強調しております。しかし心配する必要などどこにもありません。霊的成長を伴わない知的発達も有得ます。

『シルバーバーチの霊訓⑥』
【あからさまに言えば取越苦労性の人は霊的に未熟という事でしょうか―】その通りです。真理を悟った人間は決して取越苦労はしません。なぜなら人生には神の計画が行きわたっている事を知っているからです。

『シルバーバーチの霊訓⑥』
真面目で正直で慈悲真に富み、とても無欲の人でありながら人生の意義と目的を悟るほどの霊的資質を身につけていない人がいます。無用の心配をするという事その事が霊的成長の欠如の示標といえます。

『シルバーバーチの霊訓⑥』
たとえ僅かでも心配の念を抱くという事は、まだ魂が本当の確信をもつに至っていない事を意味するからです。もし確信があれば心配の念は出てこないでしょう。

『シルバーバーチの霊訓⑥』
偉大なる魂は泰然自若の態度で人生に臨みます。確信があるからです。その確信は何ものによっても動揺する事はありません。この事だけは絶対に譲歩する訳にはいきません。なぜならそれが私たちの霊訓の土台であらねばならないからです。

シルバーバーチ霊だけでなく“ホワイトイーグル霊”も地上に珠玉の霊的知識をもたらしてくれています☆【ホワイト・イーグル霊言集】【霊性進化の道 ホワイト・イーグルの霊示】【天使と妖精 ホワイト・イーグルの霊示】の3冊です。僕たちが地上生活中に知るべき大切な知識の宝庫なのです(祈)
—–

『シルバーバーチの霊訓⑥』
【例えば五十人の部下がいて、その部下達が良からぬ事をしたとします。その場合は気苦労の種になってもやむを得ないように思いますが―】責任は個々において背負うというのが摂理です。摂理のもとにおいては、あなたは他人の行為に責任を負う事はありません。

『シルバーバーチの霊訓⑥』
【文明社会においては責任を負わざるを得ない事があるでしょう?―】文明は必ずしも摂理に適ったものではありません。摂理は完全です。機能を中止する事はありません。適確さを欠く事もありません。間違いを犯す事もありません。

『シルバーバーチの霊訓⑥』
あなたには自分のする事、自分の言う事、自分の考える事に責任があります。あなたの成長の示標が魂に刻まれているからです。従って他人の魂のする事に責任を負う事はできません。それが摂理です。もしそうでなかったら公正が神の絶対性を欠く事になります。

『シルバーバーチの霊訓⑥』
【もし私がある人をそそのかし、その人が意志が弱くてそれを実行した場合、それでも私には責任はないでしょうか―】その場合はあります。他人をそそのかして悪い事をさせた責任があります。それはあなたの責任です。一連の連鎖反応を起こさせた事になります。

『シルバーバーチの霊訓⑥』
何事も動機が第一に考慮されます。私は決して自分以外の事に無頓着になれと言っているのではありません。魂がある段階の偉大さを身につければ自分の責任を自覚するようになり、やってしまった事はやってしまった事―

『シルバーバーチの霊訓⑥』
―自分が責を負うしかないと深く認めるようになるものなのです。いったんその段階まで到達すれば、何事につけ自分にできる範囲で最善を尽し、これでよいという確信をもつようになります。

世界心霊宝典、全5巻【霊訓】【不滅への道(永遠の大道)】【スピリチュアリズムの真髄】【ジャック・ウェバーの霊現象】【人間個性を超えて(個人的存在の彼方)】これらも超オススメです☆が悲しいかな、絶版が多いです(涙)でも僕は古書で全巻揃え全部読みました☆人類の宝なのです(祈)

youtu.be/vKaBaokVUXU

  • 「トレイルムービー」
  • 「インスピレーション解説ムービー」

現状はこのふたつが使命遂行ムービーという事になりそうで、これまで書き続けていた長文ブログにかけていたパワーをこちらにシフトしている訳ですが、とにかくクオリティを高めなければなりません、これは緊急命題です。今後さらにアレコレとムービーに手を加えていく事になるでしょうがまずは現状思いつく事をやってみました。ムービーに挿入するちょっとした画像を40個近く作りました、全然大したものではありませんがアタック帰還後の作業を助ける素材となるもので、自分で自分を助ける作業という事になります。先週もそうでしたがムービーは作り始めると膨大なパワーを要します、作り終えた時は「燃え尽きた」ような感じになり、そこから再奮起して長文ブログを書くという事がどうしてもできそうにありませんので、アタック前からいろいろ準備をしていたという訳です。

今日の幽体離脱時の映像もムービーをモノスンゴイ強調してくるもので、僕が山で撮影した「クマちゃん」のムービーの視聴者数がドッカーンと跳ね上がるという内容だったのですが、実際にツキノワグマを撮影するのは絶対にムリな話です。それは有り得ない話ですが、クマちゃんはともかく可能な限り全ての国民の皆さまに強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体の正しい理解に到達して頂かねばならない、そのためにできる限りムービーを作り込んで多くの方にご覧頂けるようにしようと頭をひねっているところです。

先日購入した(させられた)新規デジカメの挙動がどうにもおかしく信用できないため、次回以降のアタックからは以前から持っていた最安デジカメを保険として携行しようかなと考えてます。山での撮影に万が一の失敗もあってはなりませんので新規デジカメがクラッシュしても保険デジカメで緊急撮影できるようにしなければなりません。とにかく全力。「イエス様ハンドリング」に止まるという事は有り得ません。強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を完全に死刑に追い込むために、僕にできる全て(祈)†

youtu.be/G9e-bfx6hLU

※素材を作ったらバックアップ!ムービーを作るようになってからはこれまで以上に必須の作業になっています(祈)†