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■2026年2月4日UP■「骨抜きにする」僕の反逆を骨抜きにするという意味、確かにそうなるんだろうな(祈)†
とにかく僕は地球圏霊界の人間が信じられなくなりました。そこまでして強姦殺人魔を守り通したいのか。そこまでして奴隷の女の子を見殺しにしたいのか。そこまでして僕をイジメ続けたいのか。その先に一体何の光があるというのか。【神】は子等(僕たち人間)に「自由意思」という絶対的権利を授けて下さっているはずですが、霊団は僕の自由意思を完全に無視して僕を骨抜きにすると言ってきます。僕は霊界上層界の法律に精通していませんが(物質界生活中にそれを知るのは不可能)それは霊界の法律違反のはずだと思うのです。常識的に考えてそうでしょ。が、霊的知識には「神の業(仕事)は時に人智を超える」というのがあります。僕たちが想像もできない大どんでん返し的導きによって僕が状況変化させられるとか、そういう事もあるのかも知れませんが、僕の予測ではそれもないと思います。ただ僕を閉じ込める事にだけ集中しているように見えるからです。イジメが目的化しているのです。僕は霊団の事をずっと「口だけ霊団」と公言し続けています。今回の骨抜きナンチャラカンチャラもただ言ってるだけで実際は何もしないでしょう。事実この13年間、霊団がああなるこうなる言ってきてその通りになった事がひとつもないのですから…続きを読む→
奴隷の女の子、ももちゃん、シルキーの魂の訴え(祈)†▼(黒三角)またはテキストをクリックすると折りたたまれた内容が展開します。

テレビ、Webなどに「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁のニュースが出てきますが、それらは全て自分たちの邪悪の正体を隠すための「視点外し」「洗脳」なんです(祈)†

自分の事を皇族とか天皇とか自称している明仁、文仁、徳仁、悠仁は、ももちゃんやあたしのような奴隷の女の子を「処刑遊び」といって四肢切断、強姦殺人しまくっているんです(祈)†

信じられない人数の女の子が明仁、文仁、徳仁、悠仁に殺され続けています。全員邸内地下に閉じ込められて1回も外に出た事がない女の子たちです。女の子たちは助けを待っています(祈)†

メディアに流れる明仁、文仁、徳仁、悠仁のニュースは全て「洗脳」です。コイツらは国民全部をダマし続けています。皆さん、アキトのブログを読んで目を覚まして下さい(祈)†
最新長文ブログ5つ(祈)†
■2026年2月4日UP■「骨抜きにする」僕の反逆を骨抜きにするという意味、確かにそうなるんだろうな(祈)†
とにかく僕は地球圏霊界の人間が信じられなくなりました。そこまでして強姦殺人魔を守り通したいのか。そこまでして奴隷の女の子を見殺しにしたいのか。そこまでして僕をイジメ続けたいのか。その先に一体何の光があるというのか。【神】は子等(僕たち人間)に「自由意思」という絶対的権利を授けて下さっているはずですが、霊団は僕の自由意思を完全に無視して僕を骨抜きにすると言ってきます。僕は霊界上層界の法律に精通していませんが(物質界生活中にそれを知るのは不可能)それは霊界の法律違反のはずだと思うのです。常識的に考えてそうでしょ。が、霊的知識には「神の業(仕事)は時に人智を超える」というのがあります。僕たちが想像もできない大どんでん返し的導きによって僕が状況変化させられるとか、そういう事もあるのかも知れませんが、僕の予測ではそれもないと思います。ただ僕を閉じ込める事にだけ集中しているように見えるからです。イジメが目的化しているのです。僕は霊団の事をずっと「口だけ霊団」と公言し続けています。今回の骨抜きナンチャラカンチャラもただ言ってるだけで実際は何もしないでしょう。事実この13年間、霊団がああなるこうなる言ってきてその通りになった事がひとつもないのですから…続きを読む→
■2026年1月28日UP■「そのへんで切り取ってもイイからもっとなかよくしましょうね♪」イジメっ子が寝言を言っている(祈)†
僕個人としてはあるところ(日本の中心)に行く事に1ミリたりとも興味はありません。僕はずっと公言していますように「帰幽後に賜る霊的褒章」が人生目標であり、日本の中心に行ってアンナ事コンナ事になったりしたら(なりやしませんが)僕の霊格が間違いなく下がる訳ですから、肉体の死後、美しい上層界に赴けなくなってしまう訳です。それは僕の人生目標と正反対ですので、そういう物的富とか権力とかのところに行くつもりは全然ないのです。真の富、真の宝は霊界にあるのであって物的富などガキのオモチャです。僕はそんなモノには1ミリも興味はないのです。そんな物質臭の漂うところに行ったら帰幽後の幸福が遠のいてしまいます。しかし僕にもひとつだけ心に引っかかるものがあります。それが他でもない「奴隷の女の子たちの救出」です。僕は日本の中心に行く気はない、しかしそうなると奴隷の女の子をひとりも助けてあげられないという事になる。この矛盾に僕はずっと苦しめられているのです。えー、細かい事が書けないのですが、もし僕が奴隷の女の子たちを救出できたとしましょう。そうなると今度は奴隷の女の子たちと僕との関係のお話になってくるのですが…続きを読む→
■2026年1月21日UP■「僕たちにしてみればもったいないですからね」最後までこき使われる人生か…(祈)†
この反逆によって、僕は「本来なら赴けるはずだった美しい境涯に到達できなくなった」それを霊団が「もったいない」と表現していると僕は理解しました。まぁ、それは僕も納得ですね、自業自得ですものね。さらに言うと僕を導いていた霊団側も責任を取らされますので、僕が霊団メンバーの向上の足を引っ張ったという構図にもなります。僕の責任がいちばん重いでしょうが、僕をうまく導けなかった霊団側にも責任が発生します。それで僕の反逆のマイナス分を少しでも取り戻させるために僕をさらに物質界に閉じ込めてできるだけ試練を浴びせて、落ちてしまった霊格を回復させようという狙いもあるように推測されます。ただ僕としては、僕の帰幽後の未来を心配してくれるのは有り難いが、そんな事より「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁、コイツらを何とかしてくれよとシャウトしたくてどうしようもないのです。なぜ地球圏霊界はそこまでして全力で強姦殺人魔を守り通そうとするのか…続きを読む→
■2026年1月14日UP■「その努力を別の方に」本書くのヤメレ、霊媒になる事を考えろ、と言っているのです(祈)†
「自分が霊媒として機能する事を考えるのはもうやめよう」という結論に達し「新規の霊言を降らせるのではなく、既存の正真正銘の霊界通信の書籍の内容を可能な限り拡散する事にチカラを注ぐ」という方向に努力のベクトルを切り替えました。そのひとつとして「絶版書籍の復刊」というのをやりました。計7冊の書籍データを完成させ、復刊実現のための法的問題を突破しようとして文化庁の人間とメールでさんざんやりとりしたのですが、これがもうグダグダのグチャグチャ。結局「著作権者没後70年」の壁は突破できないという事を痛感させられ、復刊の作業を止めざるを得なくなりました。本当に猛烈な怒りに包まれましたが、僕はそこで止まりません、復刊はムリでもなんとしても本を出してやる、という事で先日、長い年月を経てようやく「自伝」を販売状態にする事ができたのです。僕的にはさらに2冊3冊5冊と書いていくつもりで、たとえこの作業の先に脱出がなくても、これまでの経緯を考えた時に「もうやるしかない」という気持ちにさせられるのです。ココで止まったら今までの苦労は一体何だったのか、となるのです…続きを読む→
■2026年1月7日UP■「迷える霊との対話」第4章 意識的・無意識的に人間に害を及ぼしているスピリット(祈)†
博士「かりにその女性というのが、あなたのお母さんだったとして、そのお母さんにわがままなスピリットが憑依して気狂いじみた行動をさせたとしてみましょう。あなたはほうっとけますか」スピリット「オレは気狂いじゃない。他人(ひと)に気狂いじみた行動をさせた覚えもない」博士「その女性が、自分の髪を切って、家を飛び出すというのは気狂いじみてます」スピリット「男が髪を長くしていて、平気でいられるわけがないじゃないか」博士「あれは女性の身体で、切ったのは女性の髪で、あなたのものではないのです。あなたはもうその女性の身体から離れたのですから、考えを改めないといけません。言うことを聞かないと、土牢に閉じ込められますよ。さっきあなたは“インディアンがオレをつかまえて”とおっしゃいましたが、素直にしないと、別のインディアンがつかまえに来ますよ」スピリット「来たら、今度こそ負けんぞ!」博士「よく聞きなさい。私の妻は霊媒なのです。あなたのような方に身体を貸してあげて、気づかずにいる現実を知っていただくチャンスを与えてあげているのです。このチャンスを有り難いと思わないといけません。今でも、あなたのほかに何千というスピリットが順番を待っているのです…続きを読む→
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スピリチュアルストーリーズ
霊界の生活を紹介した子供向け童話。あまりにも美しい27編の霊的知識ストーリー(祈)†














































