もう交霊会の事も支配霊バーバネル氏の事も書きたくないって言ってるのに霊団がそういう事を言ってくるので書かない訳にはいかず、内心ムッとしながらもテキストを撃ち続けているところです。できもしない交霊会の事なんてもう書きたくない。霊団いい加減にしてくれ。
まずはテキスト撃ち切ってしまいましょう。そしてアナログ絵347のUPに向けた作業に戻ります。間もなくプロセス実行。間もなくプロセス実行(祈)†
「皇族は強姦殺人魔」山を愛する霊覚者・たきざわ彰人です(祈)†
皇族などと自称する明仁、文仁、徳仁、悠仁は「処刑遊び」と称して奴隷の女の子を四肢切断、強姦殺人しまくっています。死刑にしましょう(祈)†
もう交霊会の事も支配霊バーバネル氏の事も書きたくないって言ってるのに霊団がそういう事を言ってくるので書かない訳にはいかず、内心ムッとしながらもテキストを撃ち続けているところです。できもしない交霊会の事なんてもう書きたくない。霊団いい加減にしてくれ。
まずはテキスト撃ち切ってしまいましょう。そしてアナログ絵347のUPに向けた作業に戻ります。間もなくプロセス実行。間もなくプロセス実行(祈)†
まず昨日の山のアタック時の撮影画像をUPですが、今回の撮影は僕的にお気に入りとなりました。詳細はYAMAPモーメントにてお話させて頂くとして、まずは長文テキスト撃ちに集中せねばなりません。
インスピレーションは降っているのですが、いつも同じ事を書いて申し訳ありませんが、どう説明したらいいんだ、どうテキストに落とし込んだらいいんだ、苦悩の中での作業となります。何とか撃ってみましょう、あとの作業が控えていますので(祈)†
僕は夜間撮影および日の出前のグラデーション撮影をメインとしていますが、夜間撮影時に「月明かり」が重要な要素である事を今日の撮影で知りました。今日はほぼ満月の状態で、いつものようにISO値を上げての撮影だったのですが、シルキー(PC)で夜間時の撮影画像を見て感動してます。イヤーこれはスバラシイ。
「iPad壁紙」の作成が完全に止まっていますが、今回の撮影画像はちょっと壁紙として制作したくなります。時間があったらやってもいいかも知れません。そして本当に霊団が何も言ってきません、明日の長文ブログは苦しみながら撃つ事になりそうです。まずは身体のダメージを抜いて、そして明日の作業に集中中(祈)†
あともうちょいで絵が完成しますが明日の山のアタック準備に入りますので今日はココまで。ただ絵はほとんど完成していますので長文ブログUP後にすぐ残りの作業に着手してテキストを少し撃ってからのUPとなります。今回のストーリーは少し霊的説明を付加する必要がありますので若干テキストを多く撃つ事になります。
そして長文ブログのネタとなるインスピレーションですが、結局枯渇状態となっています。テキスト撃てない事はないのですがいつものように苦しみながら撃つ事になるでしょう。あー言いたい事がイパーイある、今書かずに長文ブログのタイミングで撃つようにしてみましょう、そもそも撃てないかも知れませんが撃ちたくない内容でインスピレーション削除という事もありますので。
明日はグラデーション撮影ができそうな予報ですのでまずは山での撮影に集中しましょう。そうそう、これまで撮りまくってきた膨大な撮影画像を一覧でご覧頂ける固定ページの作成もいつかは着手しないといけないかも知れません。気の遠くなる絶望的作業となりますが(祈)†
『シルバーバーチの霊訓⑫』
睡眠というのは物的身体の操作から霊的身体の操作へとスイッチが切替わる事であり、その意味でその間は霊の世界にいる訳です。その睡眠中の身体に別の霊が入ってくる心配はありません。あなたがドアを開けっ放しにして出て行ったあと、―
『シルバーバーチの霊訓⑫』
―誰かがノコノコと入ってきてドアを閉めてしまうというような図を想像してはいけません。そういうものではありません。物的身体は相変らずあなたの管理下にあります。ただ意識の焦点が別の次元に移っているというだけであって、やがて朝になれば意識が戻ります。
『シルバーバーチの霊訓⑫』
衝撃などで昏睡状態に陥った場合は、霊と身体との正常な関係が破られている訳です。睡眠の場合は朝になれば霊が“そういうものと自覚して”バイブレーションを落として身体に戻る用意をします。
『シルバーバーチの霊訓⑫』
それが正常な関係ですが、昏睡状態の場合は無理やりに身体機能から離され、しかもその機能が破壊されているために、戻ろうにも戻れないのです。
『シルバーバーチの霊訓⑫』
オーラは身体から出るさまざまな放射物によって構成されています。実際には無数のオーラがあるのですが、地上界でオーラという時は肉体と霊体を包んでいるオーラの事です。あらゆる存在物にオーラがあります。意識をもたない物にもオーラはあります。
『シルバーバーチの霊訓⑫』
人間のオーラには身体の状態と精神の状態が反映しますので複雑な波動を出しております。オーラを霊視してその意味が読み取れる人には、その人物の秘密が全て分ります。
『シルバーバーチの霊訓⑫』
言ってみれば一冊の書物のページが開かれているようなものです。思った事、行った事の全てが記録されています。外見をどう繕ってもオーラには本当のあなたがありのままに表れています。
『シルバーバーチの霊訓⑫』
パーソナリティとインディビジュアリティは違います。マスクを意味する“パーソナ”を語源とするパーソナリティは物的身体との関係で派生する地上だけの人物像です。
『シルバーバーチの霊訓⑫』
つまり本来の自我であるインディビジュアリティが五感を通して地上で自我を表現しようとしている側面であり、自我の全体を氷山にたとえれば、海面上に出ているホンの一部にすぎません。
『シルバーバーチの霊訓⑫』
インディビジュアリティはパーソナリティよりはるかに大きな存在です。肉体の死後に生き続けるのはパーソナリティではありません。
『シルバーバーチの霊訓⑫』
インディビジュアリティを太陽にたとえれば、パーソナリティはその太陽が作り出した影ほどの存在です。死後、インディビジュアリティは地上では表現できなかった潜在的資質を徐々に発揮していきます。
『シルバーバーチの霊訓⑫』
発達にも二種類ある事を知らないといけません。精神に係わるものと霊に係わるものです。前者は心霊的能力の発達にすぎませんが、後者は魂の成長そのものです。
『シルバーバーチの霊訓⑫』
心霊能力が発揮されても魂の成長が伴わなければ、低いバイブレーションの仕事しかできません。両者がうまく組み合わさった時は、優れた霊能者であると同時に偉大な人格を具えた人物となります。
まずは線画を描き終えてしまいましょう。そしてそんなに長文にするつもりはありませんがこのストーリーを説明するテキストを撃つつもりです。フラーが登場するためにどうにもおかしなストーリーと捉えられがちですが、僕なりに考えて霊的知識に基づき「誰にでも起こり得る帰幽直後の普遍的ストーリー」という位置付けで描いたつもりです。
今回の山のアタックはグラデーション撮影ができそうな予報ですのでしっかり撮ってくるとして、霊団が何も言ってきません、幽体離脱時映像も何のメッセージ性もありません。このやる気のなさは一体何なんだ、コッチは全力で作業してるって言うのに。とにかく作業全力続行中(祈)†
先ほど20円引きになっているパンを買ってきて開けたらそれが揚げパンで、捨てる訳にもいきませんので食べたら思いっきり具合が悪くなってしまいました。またしても悶絶しながらの作業となってしまいました。昔オールドファッションドーナツを食べて具合が悪くなった事を思い出しました。たぶん揚げ油が原因だと思われますが。
原稿用紙をスキャンして以降の作業は全てAffinityPhotoにておこなっていますが、僕はAffinityPhotoは超お気に入りです本当に素晴らしい。serifのお知らせ(9日だそうです)が楽しみです。希望としては第4のソフトを発表して欲しいですが。
『シルバーバーチの霊訓⑫』
こちらへ来た当初は霊的環境に戸惑いを感じます。十分な用意ができていなかったからです。そこで当然の成り行きとして地上的な引力に引きずられて戻ってきます。しばらくは懐かしい環境―我が家・仕事場などをうろつきます。
『シルバーバーチの霊訓⑫』
そして大抵は自分がいわゆる“死者”である事を自覚していないために、そこにいる人たちが自分の存在に気づいてくれない事、物体に触っても何の感触もない事に戸惑い、訳が分らなくなります。
『シルバーバーチの霊訓⑫』
しかしそれも当分の間の話です。やがて自覚の芽生えとともに別の意識の世界にいるのだという事を理解します。
『シルバーバーチの霊訓⑫』
死んで間もない段階では地上にいた時と少しも変りません。肉体を捨てたというだけの事です。個性は同じです。性格も変っておりません。習性も特徴も性癖もそっくりそのままです。
『シルバーバーチの霊訓⑫』
利己的な人は相変らず利己的です。欲深い人間は相変らず欲深です。無知な人は相変らず無知のままです。落ち込んでいた人は相変らず落ち込んだままです。しかしそのうち霊的覚醒の過程が始まります。いわゆる“復活”です。
『シルバーバーチの霊訓⑫』
死後の環境は地上時代の魂の成長度によって決ります。たとえば霊の世界では行きたいと思うだけでその場へ行けますが、その行動範囲にはおのずと霊格による限界があります。
『シルバーバーチの霊訓⑫』
あなたは今その地上にある時から立派に霊的存在です。死んでから霊的存在になるのではありません。霊的身体は死んでから与えたれるのではありません。死は肉体の牢獄からあなたを解放するだけです。それはあたかもカゴの中の鳥が放たれるのと同じです。
『シルバーバーチの霊訓⑫』
人間は肉体を携えた霊であって、霊を携えた肉体ではありません。肉体は霊が宿っているからこそ存在し得ているのです。それは神の火花であり、全ての存在に内在しており、全ての生命を通して顕現しているのです。
『シルバーバーチの霊訓⑫』
地上は幼児の学校であり、霊界は大人の学校です。地上では神から授かっている霊的資質を少しでも多く発揮するように、精神を修養し霊性を鍛練して他人のために役立つ事をする、その練習をしているのです。
『シルバーバーチの霊訓⑫』
人間は例外なく心霊的能力を具えております。これは大変な意味をもっております。歴史を勉強なさればこの事実は世界の全ての宗教の起源に結びついている基本的真理である事を理解なさるはずです。偉大な宗教家の教えの中には必ずその事が述べられています。
『シルバーバーチの霊訓⑫』
みな同じ始源からのインスピレーションを受けているのですから当然の事です。人間は成就すべき霊的宿命をもった霊的存在である事、死後に待受けるより大きな生命活動に備えるためにこの地上に来ている事、そして死ぬ時には地上で自らの力で身につけた愛、自ら築いた性格―
『シルバーバーチの霊訓⑫』
―自ら開発した霊的才覚を携えて行くという事を異口同音に説いております。これこそが全ての宗教の中心的教えではないでしょうか。
『シルバーバーチの霊訓⑫』
しかもそれが全ての宗教において、一つの例外もなく忘れ去られている事も事実ではないでしょうか。膨大な量の教義、神学、教条主義、宗教とは何の関係もない、あるいは宗教として何の価値もない、人間的思考の産物によって置き代えられているのです。
『シルバーバーチの霊訓⑫』
厳密には“霊は身体に宿る”という表現は適切でなく、霊と身体とは波長の異なる存在です。本当のあなたは体内にいるのではなく、心臓と肺の間に小さく縮こまっているのではありません。地上で生活するために拵えられた物的装置を通して自我を表現している“意識”です。
『シルバーバーチの霊訓⑫』
実際には人間の全てが睡眠中にこちらの世界へ来ております。それは神の配慮の一つで、いよいよこちらへ来た時に環境の違いによってショックを受けないように、未来の環境に慣れさせておくのです。
『シルバーバーチの霊訓⑫』
ちょうど子供時代を過した土地へ来るとその頃の思い出が甦ってくるように、睡眠中に訪れていた環境の記憶が甦ってきます。
今日は作業中に目が閉じないようにあらかじめおにぎりを作っておいて適宜食べながら作業しましたので結構描き進みましたが、ああぁぁぁぁぁ疲れたぁぁぁぁぁぁ。(チョトおなかイパーイ)今日はココまで。6ページのゴミ取り続行中、7ページ線画間もなく完成中、ラスト8ページ線画描画準備完了中。
霊団によると僕は今度こそ殺されるといった感じの事を言われていますので全ての作業を完結させられないかも知れませんが、肉体が殺される最後の1秒まで作業続行します。デザインの血が流れる僕の心境としては「フラー30到達」という個人的目標を何とか達成したいところですが、フラーは霊的使命遂行としてはプライオリティが低いですので残念ながら未達成の可能性があります。