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アナログ絵334「フラー21カラーリング」間もなく完成中ですが先行で久々にフラーの作業風景をキャプりました。さぁ絵の完成も急ぎましょう。詳細はそのタイミングでお話します(祈)†
「皇族は強姦殺人魔」山を愛する霊覚者・たきざわ彰人です(祈)†
皇族などと自称する明仁、文仁、徳仁、悠仁は「処刑遊び」と称して奴隷の女の子を四肢切断、強姦殺人しまくっています。死刑にしましょう(祈)†
アナログ絵334「フラー21カラーリング」間もなく完成中ですが先行で久々にフラーの作業風景をキャプりました。さぁ絵の完成も急ぎましょう。詳細はそのタイミングでお話します(祈)†
「背後霊の不思議」より→自殺と死産と幼児の死について「地上に生を享けた時、既に寿命の長さが決まっている。その寿命が尽きないうちに不自然な方法で生命を断つと、その埋め合わせをする為に再び地上に戻ってこなければならない」
「背後霊の不思議」より→「自殺をするのに勇気はいらない。自殺は実は臆病者のとる手段である。くじけず生き通す事こそ勇気がいるのである。自殺は何の解決にもならない。自殺者は本来なら生きるべきであった失われた年数を生きる為に再び地上に戻ってくる事がある」
「背後霊の不思議」より→「死産とか若死するのはこうしたケースである場合がある。死ぬという事を刑罰のように考えてはいけない。死は次の世界へのステップにすぎない。死亡証明書はいわば宇宙学校の卒業証書のようなものである」
「背後霊の不思議」より→「学生が大学を出て社会生活に入るように、地上という学校を卒業して次の世界へ進むその関門にすぎない。いざ卒業となると誰しもそれまでの学校生活に後ろ髪を引かれる思いがするように、他界入りした人間はしばし地上生活に思いが残る。しかし前進するほかはない」
「背後霊の不思議」より→「さまざまな思いも新しい世界の物珍しさと自由の中にいつしか忘れ去られていく。地上に生まれてくるスピリットの中にはホンのわずかな体験しか必要としない者もいる」
「背後霊の不思議」より→「従って若死する者の全てが前世に自殺した者と考えてはいけない。高級なスピリットが子供の生活を体験しにやってくる事がよくあるのである。そういう子は愛らしさと純心さとやさしさに光り輝いて見える」
「背後霊の不思議」より→背後霊とは「人間には必ず複数の指導霊がついている。知識と体験を積んだスピリットで、地上生活を送る人間を陰から指導援助してくれる」
「背後霊の不思議」より→「その中には本人の親戚に当る人、例えば祖父などがいる場合もあるし数世紀も前に他界した霊で特殊な体験を生かして指導に当たる事になった者もいる。いずれにしてもそのスピリットたちはこの世に生まれる前は霊界で一緒だった仲間である」
「背後霊の不思議」より→「地上生活中ずっと面倒を見て、地上を去る時も真っ先に迎えてくれる。背後霊とはいろんな形で連絡が取れているのであるが、普通の言語による連絡はできない。それだけ連絡路が狭められているのである」
「背後霊の不思議」より→「例えば背後霊はあなたの脳裏にある考えを吹き込んだり、あなたの悩みを解決してくれそうな人のところへ案内したり、その他いろんな手段を講じて援助する。どこでどういう援助があってこうなった、といった事は霊能者には分るが普通の人間には分らない」
「背後霊の不思議」より→「その霊能者ときに霊媒とも呼ぶが、これはスピリットと直接交信する能力を具えた人の事で、中には入神状態でやる人もいる。いわば深い睡眠のような状態に入り、その間に背後霊の一人がその身体を使って話をする」
「背後霊の不思議」より→「“霊を呼び寄せる”などと言う人がいるが実際には霊の方から人間に交信を求めてやってくるのである。人間側としては交霊会にでも出席して通信を待つほかはない。しかし間接的な通信なら日常生活においても出来ない事はない。波長を整える事による方法である」
「背後霊の不思議」より→「ラクな服装で安楽イスにでも腰掛ける。部屋は薄暗く静かにして外部から邪魔されないよう配慮する。ネクタイを外して襟を開き上衣をとり靴を脱いでゆったりとした気分になる。そして目を閉じてゆっくりと呼吸する」
「背後霊の不思議」より→「その状態が背後霊にとってあなたと交信するのに最も望ましい状態である。その状態をしばらく続ける。20分くらいたって何の変化もなくても諦めてはいけない。そのまま寝入ってしまっても構わない。大切なのは悩みを忘れてしまう事である」
「背後霊の不思議」より→「リラックスして夢見心地になる事である。こうした事を何度か繰り返しているうちに、ある時ふっと緊張がほどけて、ある考えが外から飛び込んでくるようになる。それですんなり難問が解決したり見通しが立ったりする。背後霊のおかげである」
「妖精世界」より→沼地のフェアリー 自宅付近の沼地にて「このあたりの地表にはフェアリーにブラウニーにエルフ、そしてそのいずれよりも小さくて未発達で、エルフとブラウニーの合の子のような草の精の一種がいたるところに見られる」
「妖精世界」より→「フェアリーは優雅なポーズで跳びはねるように飛回っている。楽しくて仕方がないといった表情をしている。各自が思いのままに飛回っている。少し飛んではすぐに地上に降り、ほんの少しの間そこにいてまた飛び立つ」
「妖精世界」より→「地上に降りている間は草や花に何かをあげるように手を延ばして触れている。そしてまた次の地点へ飛んで行く。降り立つ時と飛び立つ時に容姿が一段とくっきりする。降りたきり姿が見えなくなる者もいる」
「妖精世界」より→「全て女性の容姿をしており白または淡いピンクの衣服を身体にぴったりとまとっている。つやつやしたとてもしなやかな生地で出来ていてそれを腰の辺りで絞ってある。真珠層のようにさまざまな輝きを見せている。四肢には何もつけておらず羽根は小さくて長細い卵形をしている」
「妖精世界」より→コッティングレーのフェアリー「急にあたり一面が明るく輝き始め、60ヤード先までも見えるようになった。フェアリーの一団が到着したのである。リーダー格のフェアリーの支配下にあり、専制的ともいえる絶対的な命令によって動いている」
「妖精世界」より→「そのリーダーを中心にして一斉に広がり、遠ざかるほど大きな輪になり、その分だけ野原が柔らかい輝きを見せる。2分ほど前には樹木のはるか上空にいたのが次第に降下してきて、今は12フィートほどの広さにまで広がり素敵な光輝を発している」
「妖精世界」より→「フェアリーの一人一人がやや上方にいるリーダーと筋状の光によってつながっている。その光は黄色を基調としてさまざまな色彩をしており、オレンジの濃さをしたものもある。それが中央で合体してリーダーのオーラと融合し、エネルギーがそこで行き来している」
「妖精世界」より→「そうやって出来上がった全景は、ちょうどフルーツ皿を逆さにしたような形で、リーダーが底の部分、光の筋が側面を構成している格好である。活動によっていろんなフォーメーションに変化しているが、残念ながらこれ以上観察を続ける時間がない」
■2021年11月24日UP■
■2021年5月5日UP■
■2020年4月8日UP■僕がずっと心に抱いていた「僕は霊団の手によってああいう感じ、こういう感じに最低最悪をやらされて物質界の人生を終える」という懸念がいよいよ現実味を帯びてきたという意味なのかどうなのか。先ほどの幽体離脱時映像は霊団メンバーが変更になる(と思わせる)内容で、その新規メンバーの自己紹介のようなものまでありました。
もしそういう事であれば導きの方向性が変わってくるという事になりますが、まだ詳細が分かりませんのでこの件については後ほど。あとはフラー21航行モードのみですので集中して一気に仕上げてしまいましょう(祈)†
↑えー以前このような図を描きましたが、図中の上記ふたつは現状存在しませんので、そうなると「フラー新規デザイン」が現在の使命遂行全作業の中でもっとも作業負荷が高いという事になります。
あとは航行モードのシャドウハイライトで完成となりますが明日のUPはたぶんムリだと思います。できる限り急ぎますがやはりトレイルムービーはお休み決定ですね。どう考えてもそちらに回すパワーがありませんので。ずっとフラー21カラーリングにかかりきりなのにまだ塗り終わらない。本当にフラーは恐ろしい。
昨日「長文ブログのテキスト量を現在の1.5~2.0倍にする」方法を考えていたら霊団が速攻で「やめなさい」と言ってきたのには本当に驚きましたが、可能性としては脳内に残しておきます。いつか何かしらの役に立つ時が来るかも知れませんので。作業続行中。フラー30到達は夢のまた夢。その前に殺される可能性大(祈)†
■2022年1月17日UP■
■2021年12月12日UP■
■2021年11月18日UP■「迷える霊との対話」より→地上時代の信仰から脱け切れずにいる霊 霊媒に乗り移ってすぐ大声で賛美歌を歌っている。 氏「ここへおいでになったのは今回が初めてですか」霊「もう少し歌いましょう!」氏「あなたとお話しをしたいのですが」霊「もう一曲歌いましょう!」
「迷える霊との対話」より→氏「これ以上歌ったら少し熱狂的になりすぎませんか」霊「ここは教会じゃありませんか。大いに歌わなきゃ。さあ歌いましょう、ハレルーヤ!話って何ですか」氏「少し落着いて話しましょうよ」
「迷える霊との対話」より→霊「まず賛美歌を歌わなきゃ。それが教会のしきたりです。永遠に祈り続けましょう、イエスの御名のもとに!」氏「永遠はちょっと退屈ですね」霊「賛美歌を歌いそして主に祈るのです。ハレルーヤ!主イエス・キリスト!」
「迷える霊との対話」より→氏「それまでにして下さい。もう十分です。お名前は何とおっしゃいますか」霊「歌いましょう!祈りましょう!」氏「冷静になって頂くか、それともここを去って頂くか、どちらかにして下さい。あなたはどなたですか。どちらからおいでになりましたか」
「迷える霊との対話」より→霊「そのものの言い方は何ですか。ここは一体どういう教会ですか」氏「死んでどれ位になりますか。何かがあなたの身の上に起きた事はご存知のはずです。これまであなたは何年もの間地球上を当てもなくさ迷っておられたのです。冷静にお考えになってみてください」
「迷える霊との対話」より→霊「あたしは冷静ですよ。狂ってはいません」氏「信仰的には狂っておられます」霊「神と精霊に祈っているのです(大声で)ハレルーヤ!」氏「そんな大声を出さなくてもよろしい」霊「イエス・キリストの御名において行っているのです」
「迷える霊との対話」より→氏「ここはそんな話をする場ではありません」霊「あなたは罪深きお人ですね」氏「いいですかよくお聞きなさい。あなたはもう肉体はなくされたのです」霊「ここは何という教会ですか」氏「ここは教会ではありません」
「迷える霊との対話」より→霊「そう聞いて安心しました。教会もこうまで様変りしたのかとびっくりしました。ではイエスの御名のもとにあたしに語らせて下さい」氏「あなたが現在の本当の状態を理解していらっしゃらないので高級霊の方たちがここへあなたを連れてこられたのです」
「迷える霊との対話」より→氏「あなたはもう“霊”になっておられるのです。それもかなり前からのはずですよ。その事を教えようとする方たちの言う事にあなたは耳を貸しませんね」霊「じゃあまずあなたからお話ください。その後あたしがしゃべりますから」
「迷える霊との対話」より→氏「何か変わった事が起きた事はお気づきですか」霊「いいえ」氏「素直にお考えになれば分ります。少し感じが変だという事はご存知のはずです。その事を素直に認めようとなさらないだけです。ここがカリフォルニアのロサンゼルスである事をご存知ですか」
「迷える霊との対話」より→霊「どうやってそんな遠くまで行ったのでしょう?あたしは宣教師としてあちこちで祈り、そして歌っていましたからいつの間にかそんな所まで行っちゃったのでしょう」氏「あなたは霊になっているのにその事に気づかずにいらっしゃるのでここへ連れてこられたのです」
「迷える霊との対話」より→氏「お母さんはあなたの事を何と呼んでいましたか」霊「ちょっと待って下さい。頭が働かなくて…」氏「あなたにはもう肉体はないのです。その自覚のない方は地上時代の事もよく忘れてしまわれます。あなたは名前も思い出せないのですね?」
「迷える霊との対話」より→霊「名前はセーラでした(大声で)イエスの御名のもとに申し上げます!」氏「セーラ・何とおっしゃいましたか」霊「マクドナルドです。イエスの御名のもとに申し上げます!」氏「そんな絶叫しても何にもなりません」
「迷える霊との対話」より→氏「あなたは死んでかなりの年月が経っているという事が分りませんかね?」霊「ハレルーヤ!」氏「その身体はホンの一時だけ使用していらっしゃるのです。聞こえてますか。今年は何年でしょうか」霊「イエスの御名のもとにそんな事はどうでもいいです」
「迷える霊との対話」より→氏「狂信者は信仰以外はどうでもいいのですね?」霊「あたしは敬虔なクリスチャンです。イエスの御名のもとに。神に栄光あれ!ハレルーヤ!」氏「イエスの言われた事をご存知ですか」霊「知ってますとも!イエスはこうおっしゃっています」
「迷える霊との対話」より→霊「彼らを許すのです。彼らは自分のしている事が分っていないのですからと。あたしもあなたたちのために祈ります」氏「あなたに祈って頂くには及びません」霊「神に栄光あれ!」氏「自分が死んだ事に気づきませんか」霊「そんな事どうでもよろしい」
「迷える霊との対話」より→氏「あなたは今、他人の身体を使ってるのですよ」霊「イエスこそ私の味方です!栄光あれ!」氏「私たちはここで人間は死後どうなるかを実験的に研究している者です。私たちが知った所によると狂信者ほど霊的事実を知らずかたくなに信仰にしがみつき」
「迷える霊との対話」より→氏「わめき散らして信仰を説き賛美歌を歌っています。イエスは“真理を知りなさい。真理こそ魂を自由にします”とおっしゃいました」霊「神よ、この者達を許し給え。この者達はこれ以上の事が分らないのでございます。皆さんの為に私が祈ってさしあげます」
「迷える霊との対話」より→氏「それには及びません。とにかくあなたは現在の自分の身の上が分っていらっしゃらないのです。しかもあなたは心の奥では自分を偽っている事を知っている。いかがですか」霊「神よ許し給え!祈りましょう!」氏「神の許しなんかいりません。私のいう事をよく聞きなさい」
「迷える霊との対話」より→霊「(気取った口調で)まだ何か言いたい事でもあるのですか」氏「なぜそんな気取ったものの言い方をなさるのですか。あなたは今ご自分のものではない身体を使ってしゃべっておられるのです。そんなに強がって恥ずかしいとは思いませんか」
「迷える霊との対話」より→氏「自分で自分を偽っている事に気づいておられるはずです。ここへあなたをお連れしたのは高級霊の方たちです。私の妻の身体を使ってこうして話をして頂いて、あなたの現在の身の上を悟って頂こうとしているのですがどうやら無駄のようですね」
「迷える霊との対話」より→霊「大きなお世話よ!」(と歯をむき出すような言い方で反抗する)
皆さん、霊的知識を得ずに他界し、自分が既に死んでいる事も肉体を失って幽体をまとって地縛霊となって下層界をさ迷ってる事も全く悟れずこういう悲しい状況に突入している女性のお話です。いかがですか。こういう悲劇的な状態に陥らないためにも僕達は霊的知識を正しく学ぶ必要があるのです(祈)
■2021年12月1日UP■
■2021年8月18日UP■
■2021年8月13日UP■
■2021年6月16日UP■つまり毎週書いている長文ブログのテキスト量を増やそうと考えたのですが、霊団が僕の思念に対して即日でダメ出しをしてきました。はやい、そこまで言ってくるってどういう事なんだ。霊団がいつも言ってくる「スピードダウン」直近のブログで言うと「スペース重要警告」のインスピレーションと同義の意味となります。
現在、水曜丸1日使って長文を撃ってますが、日曜あたりから撃ち始めて3日がかりで長文を撃つ、という感じにすればテキスト量を現在の1.5~2.0倍くらいにできると思ったのですが、その僕の思念に対して即日でダメ出しをしてくるってどういう事なんだ。
要するに僕の精神は耐えられるが肉体が耐えられないからやめておきなさいという意味ではないかと。この件に関してはいろいろ敷衍してお話できるのですが(実は結構前からティラノビルダーが気になってまして、やってみようかなぁと結構本気で考えているのですが…)時間がありませんので一旦切ります。
霊団がフラーを推し続けてくる1番の理由は実は「スピードダウンに都合がいいから」なんじゃないかって気がスゴクしてますが、それはともかくフラー21の完成を急ぎましょう。んんん何だろなぁ(祈)†
あとは汎用モード、航行モードのフラー21本体のシャドウハイライトのみです、ゴールは見えていますがなかなか辿り着かないんですよ。急がないといけないのにインペレーターの霊訓のOCR変換の作業も同時進行でやってしまっているためになかなか前進しません。
とにかく今週はトレイルムービーはお休みします。正直トレイルムービーはやめたいです、考え中。霊団がまた何も言ってこない、ドーユー事だ、サボるなー。まず眼前の作業に集中しましょう。フラー21にケリをつけて次の作業に移行しないといけません。集中中辟易中(祈)†
「これが死後の世界だ」より→霊「あたしたちの身体は痛みも感じないし食べ物もいりません。空気と光だけあれば生きて行けるのです。それからあたしたちが用意した土地へその子たちを連れて行くのです。全部一度見た事のあるものなので、すぐに慣れてよく遊ぶようになります」
「これが死後の世界だ」より→霊「そうなったらもう自分が死んだ事を知らされても少しも怖がりません。あたしたちが拵えた世界の方がすばらしいからです」問「動物はどうなるのかしら。そちらへ行っても会えるかしら?お譲ちゃんはそちらで動物を見た事ある?」
「これが死後の世界だ」より→霊「はい、あります。馬も犬も小鳥も見ました。偉い方から教わった事なんですけど、その方たちは地上で死んだ動物を引き寄せて元どおりの生きた動物にしてやる事ができるんですって。こちらの動物は少しも人間を恐れません」
「これが死後の世界だ」より→霊「だって、動物にいじわるする人なんか一人もいないんですもの。もし動物をいじめたらその人はしばらく何もない暗い場所へ行かされます。でもなぜかこちらの人は決して動物をいじめたりしません。そのわけはこうじゃないかしら」
「これが死後の世界だ」より→霊「つまり地上で悪い事をするのは大てい肉体のせいでしょ?ところがこちらに来ると空気で出来てるみたいな軽くて使いやすい身体の中に入るので、ひどい事やいじわるがしたくなくなるのだと思うの」
「これが死後の世界だ」より→霊「みんな他人の身になって親切にしてくれる人ばかりだからウソなんかつく必要がないし、空気と光だけあれば生きていけるから他人のものを盗む必要もない。それに欲しいものが何でも自由に作れるからケンカも起きない」
「これが死後の世界だ」より→霊「地上の人間の肉体は自分が持っていないものを欲しがるように出来ているのね」問「動物も地上の事を憶えてるかしら?」霊「ええ、あたしは実際に動物が地上の事を思い出しているところを何度も見ました」
「これが死後の世界だ」より→霊「一度はお腹をすかせた猫が家がなくてドブの中へ入って死んでしまう、可哀そうな場面を見た事があります。でも猫にも大人の人がいう“生命の精”がありますから肉体は滅びてもその生命の精だけは死なずにこちらへ来ます。あたしは動物の世話もします。賢い動物です」
「これが死後の世界だ」より→霊「あたしたちが拵えた世界へやってくるのです。もちろん他の人のところへも行きます。あたしは動物はしばらくしたらまた地上に戻るんじゃないかと思うの。そのわけは、進歩するには地上の生活が一番為になるからです」
「これが死後の世界だ」より→霊「地上に戻る時は動物の身体か、人間の赤ちゃんの身体に宿るんだけど、どっちにするかは動物によって違います」
「シルバーバーチの霊訓」より→「難題にしりごみし、真理普及の厳しい最前線から撤退していく人の事を気の毒に思ってあげなさい。もともと本物の理解が出来ていなかった者ならいざ知らず、一度でも魂が感動し真理の光を見た者であれば尚さら気の毒な事です」
「シルバーバーチの霊訓」より→「私たち霊界の者にとって、正しい知識を手にした者が、かくあるべきという規準にそぐわない振舞いをする姿ほど、見るも悲しいものはありません」
「シルバーバーチの霊訓」より→「あなたの愛する人たち、それからあなたを愛してくれている人たちは、“死”を境にして物質的には別れ別れになっても、霊的には今まで通りにつながっております。愛は死よりも強いのです。愛は霊力と同じく宇宙で最も大切なエネルギーの一つです」
「シルバーバーチの霊訓」より→「あなた方(霊的知識の大切さに目覚めた人)は地上のいかなるものにも勝る力すなわち霊力の特使です。それはありがたい名誉であると同時に大変な責務でもあります。頂いている愛と尊厳をいささかでも傷つける事があってはなりません」
「シルバーバーチの霊訓」より→「いついかなる時も寛容的で哀れみ深く、同情的で心優しい態度で霊的真理の普及を心掛けないといけません。それが理解してもらえず冷たくあしらわれた時は、その人の事を気の毒に思ってあげる事です。聞く耳をもっている人には大いに援助の手を差しのべる事です」
「シルバーバーチの霊訓」より→「すげない拒絶にあい酷しい批判を浴びせられても気になさらない事です。その人はせっかくのチャンスを目の前にしながら、それを受入れる用意ができていなかった事を意味します。むしろその人の事を気の毒に思ってあげなさい」
「シルバーバーチの霊訓」より→「取越苦労は最悪の敵です。精神を蝕みます。霊界から送られてくるはずの援助の通路を塞いでしまいます。あなたを包んでいる物的・精神的・霊的雰囲気を乱します。理性の敵でもあります。透徹した人生観と決断力という二つの人生最大の味方の妨げになります」
「シルバーバーチの霊訓」より→「心配の念が心をよぎった時は、実質のないただの影にすぎないものとして一刻も早く放り棄てる事です。考えてもごらんなさい。光の方が闇に勝るのです。知識の方が無知に勝るのです。真理は迷信を打ち破り、必ずやその存在価値を発揮します」
■2022年2月2日UP■
■2022年2月2日UP■
■2022年1月26日UP■この人生をやらせた霊団を死んでも許す事ができませんが「インペレーターの霊訓」見直し修正分を抜粋です↓
「界層といえば人間は地上と同じような“場所”を想像する。多分それ以外には想像のしようがないのかも知れない。
が、ご承知のとおり、地上においても、道徳的ならびに知的には同じ生活環境にありながら、霊的徳行と精神的美質において他に抜きんでている人がいるものです。
霊性が自然に引き寄せられる状態ないし環境というものがあり、その環境ないし界層がさらに幾つもの区域に分かれている。魂どうしは互いが追求するものの共鳴性、気性の類似性、前生での体験の共通性、ないしは今たずさわっている仕事の同一性によって引かれ合う。思索より行動に重点を置く者もいれば、行動より思索に重点を置く者もいる。そうした違いはあっても、引かれ合う者どうしは霊格の高さにおいては同じなのです。
各界層に隔たりがあるのはもとよりのことで、それ独自の性格と特質を具えております。地上との違いほど大きくはないが、それぞれに相違点がある。肉体が無いことから仕事の種類は異なってくるが、ひとりひとりに為すべき仕事があります。地上世界のような時間も空間もない。身体のための必需品というものはない。霊体のエネルギーは肉体のそれより凝集性が強く、また、自己のためより他のために使用されます」
– 食事は取りますか。運動はどうなりますか。
「人間が摂取するものとは異なります。われわれの身体は空間に漏漫している霊的エーテルによって維持されており、その点は人間の霊的身体も同じです。普遍的な霊の養分、エネルギー源であり、肉体のあるなしには関係ありません。
運動は念力だけで事足ります。親和性があれば引かれ合い、なければ反発し合い、また、こちら側の欲求、ないしはこちら側の存在を望む相手側の欲求によっても引かれ合います。
霊的界層は“状態”であって、地上でいうところの“場所”ではない。そこに住む霊は人間のように時間と空間の条件には支配されません。住民は一地域に閉じ込められているのではない。住民のもつ道徳的、知的、ならびに霊的な状態によって、異なる界層が生じております。つまりアフィニティ(同じ霊系に属する親和性の強い霊どうし)が集まり、その共鳴性にあふれた交わりの中によろこびを味わっている。隣人だから、近所だからということで交わるのではなく、性向と目指す目的の類似性によって近づき合うのです。
高い界層には不浄な者は入れません。低い界層に集まるのは教育的指導を必要とする者たちであり、その指導は、地上的雰囲気の中で喘いでいる霊のために一筋の光明をもたらさんとして、光輝あふれる住処(すみか)をあとにして降下してくる高き界層の霊から授かります。
最初の3つの界は地上近くに存在する。そこにはそうした(地上的煩悩から脱し切れない)者たちがひしめいている。第1の界層は、もろもろの原因から、地上へ引きつけられている者です。地上生活ではほとんど進歩が得られなかった者たちで、かならずしも全面的に悪いわけではなく、ただ、せっかくのチャンスを利用しないまま無為に過ごしたために、今なお当てもなく迷い続けているのである。
さらには、地上に残した僚友への情愛と親和性のために、向上する可能性を有しながら敢えて地上圏に留まって援助している者もいる。それに加えて、霊的に若く、初歩的教育の段階にある者、不完全な身体をもって誕生したために十分な体験を積むことができず、学ぶべきだったことをこれから何とかして学ばねばならぬ者、不可抗力によって寿命を全うせずして地上を去った者がいる。みずからの責任ではないとは言え、向上するためにはその埋め合わせをしなければならないのです」
次回トレイルムービーは本当にお休みします。フラー21にケリをつけねばなりませんのでそちらにパワーを回します。霊団は「ベストプラクティス、トレイルムービー」とまで言ってきましたが、僕的にはどうしてもトレイルムービーに拡散力があるとは思えません。
もう正直言ってトレイルムービーをやめたくてやめたくて仕方ありません、苦痛以外の何ものでもありません。何か全く別のモノに切り替えるとか、そういう事でもない限り続けられそうもありません。今日の45分ノートの時間もフラー21カラーリングに集中しましょう。霊団を許す事だけは永遠にありません。皆さまにお話できないヒドイ状況というものがあるのです(祈)†
■2021年5月21日UP■※【インペレーターの霊訓より抜粋】(地球を取り巻く)霊的大気が今ひじょうに乱れており、暗雲は容易に晴れそうにありません。暗雲の出どころは主として地上世界です。いよいよ困った事態が到来しそうです。が、人類は大きい、そして強烈な苦しみ – 産みの苦しみ – を体験せずして低い次元から高い次元へと向上することは絶対に不可能です(祈)†
※【字幕ONにてご覧下さい】今はまさしく大混乱の時代です。未来には希望があります。が、その未来と現在との間には死にも似た暗い影があります。遠い将来には、聞く耳を持つ者は天使の声を聞くことができるでしょう。そしてその讃歌は平和の大合唱となることでしょう(祈)†
まさに現代は、かつて主イエスが地上の人間と生活をともにした時代と同じく、霊力が奔流となって注ぎ込まれている時代です。(イエスの時代のあとに霊的衰退の時代が訪れたように)この霊的潮流が衰退することも絶対にないとは断言できませんが、実際問題として、そういうことにはならないとわれわれは考えております(祈)†
それは、霊界が総力をあげて、かつてなかった規模で霊力を行使する時期がいよいよ間近に迫っているからです。それを契機として疑念と混乱とが生じることでしょう。地上は今(1875年5月)混乱の極にあります。それは、実はわれわれが代表している霊的勢力による影響の表れなのです(祈)†
残念ながら低級霊でもわれわれが披露するのとそっくりのものを演出してみせることができるので厄介です。地球人類は道徳的に、精神的に、そして物質的に病的状態にあります。そして、これにはみな長期間にわたる治療を要します。キリストはいま“静”の世界から再び“動”の世界へ戻られ、とくに地球のために活発に働いておられます(祈)†
前回みなさんと語り合ったのちにこちらで大きな動きが生じており、われわれは油断なく交信を取り合っております。(地球圏の)最高級の霊団が地球人類のための大事業を再開しました。みなさんは忍耐強く、真摯に、祈りに満ちた心を堅持し、真理を求め、そうした霊の大軍を神の使徒と仰ぐことです。その大軍が今、地球のまわりに待機しております(祈)†
願わくは全知全能の愛の神がわれわれを通じて皆さんにその恩寵をふんだんに垂れ給い、われわれともども、今たずさわっている仕事によって高揚され向上されんことを。そして又、これよりのち神の玉座の坐(ましま)す境涯へ首尾よくたどりつくことができますように。ではごきげんよう。(注) – 『ベールの彼方の生活』第4巻に次のような問答がある(祈)†
答えているのはルネッサンス時代に地上生活を体験したアーネルと名のる霊。 – その“尊き大事業”というのは何でしょうか。それについてこれから述べようと思っていたところです。(中略)いつの世紀においても、その当初に神界において審議会が催されると聞いております。まず過去が生み出す結果が計算されて披露されます(祈)†
遠い過去のことは簡潔な図表の形で改めて披露され、比較的新しい世紀のことは詳しく披露されます。前世紀までの2、3年のことは全項目が披露されます。それらがその時点で地上で進行中の出来事との関連性において検討されます。それから同族惑星の聴聞会を催し、さらに地球と同族惑星とをいっしょにした聴聞会を催します(祈)†
それから審議会が開かれ、来るべき世紀に適用された場合に他の天体の経綸に当たっている天使群の行動と調和するような行動計画に関する結論が下されます。悠揚せまらぬ雰囲気のうちに行われるとのことです。 – それらの審議会においてキリストはいかなる位置を占めておられるのでしょうか。“それら”ではなく“その”と単数形で書いて下さい(祈)†
審議会はたった1つだけです。が、会合は世紀ごとに催されます。出席者は絶対不同というわけではありませんが、変わるとしても2、3エオンの間にわずかに変動があるだけです。創造界の神格の高い天使ばかりです。その主宰霊がキリストというわけです」(エオンは地質学的時代区分の最大の期間で、億単位で数える – 訳者)(祈)†
(中略) – どうも有難うございました。私なりに分かったように思います。それは結構なことです。そう聞いてうれしく思います。それというのも、私はもとより、私より幾らか上の界層の者でも、その審議会の実際の様子は象徴的にしか理解されていないのです。私も同じ手法でそれを貴殿に伝え、貴殿はそれに満足しておられる。結構に思います(祈)†
以上でお分かりのとおり、審議会の主宰霊たるキリストみずからその大事業を引き受けられたのです。(中略)今日キリストはその任務を帯びて地上人類の真っ只中におられ、地球へ降下されたあと、すでにその半ばを成就されて、方向を上へ転じて父の古里へと向かっておられます。(後略)(祈)†