どうにも皆さまに意味を説明できないインスピレーションばかりが降ってきてブログが書けずにいますが、イヤもう書くべきかも知れません。それとアナログ絵318「フラー18設定資料」は後回しにするかも知れません、やるべき作業がありすぎてもうどうしようもないので、フラー18設定資料の線画を描き終わったらカラーリングが待っていますから、これが相当のパワーを要する作業ですのでAffinityPublisherの作業その他が止まってしまいますのでまずはPDFを作りきってしまおうかなぁと。

昨日の山での撮影画像の加工を行いつつロードランに行ってきます。どうにも無視できない、霊団に意味を問い質さずにおけないインスピレーションが降ってます。一体どういうつもりでそういう事を言ってるんだよ、無責任発言は死んでも許さないよ。まずは走って汗をかいてきます(祈)†

今日は先週以上のキビシイ環境でのアタックとなりました、とにかくブラックアウト&ホワイトアウト、全く先が見通せない、先週同様「下って上る」で時間を使って明るくなるのを待ってようやく撮影ポイントに向かって進み始めますが長距離のラッセルに突入。これが1番効きました。

すいません何しろ寝不足での作業が続いていましたので今日はダメージの回復に集中します。全ての作業は明日行います。スゴイ疲労感マイリマシタ(祈)†

concrete5、正直さわっていて気分が宜しくありませんでした曖昧な表現ですが。どうも開発者がドロップアウトしているような空気感があり未来感が感じられず「こんなモノに時間とパワーはかけられない」と早々に判断してアンインストしました。どのみち外部サービスに頼る訳にはいかないのです。

concrete5のPDF書籍を買ったのは失敗でしたがこれからAffinityPublisherで制作するPDFの参考になる部分が多々あったのでギリセーフです。で、覚えている方は間違いなくゼロと思われますが僕は過去このようなサイトをテキストエディタのタグ直撃ちのみで制作していた時期がありました。

このサイトは完成度も低く再UPするつもりは毛頭ありませんが、このサイトで分かる事は「僕はフロントエンドは一応できる」という事「html」と「css」はまぁまぁ理解していてテキストエディタで作成できるのです。

が「バックエンドが全然できません」で、今回もそのフロントエンドの知識のみでサイトを作成しようと画策していたのですが、やはり今後の運用の事を考えれば考えるほど「スーパーメンドクサイ更新地獄」がやってくる事が目に見えているのです。どうしても「PHP」とか「MySQL」とかのバックエンドの知識が必要になってきます。

えーこのお話は後日改めて。明日の雪山アタックがまたしてもキビシイ事になりそうで準備が必要です。AffinityPublisher用に何としても撮影をしてきたいですが天候が怪しいです。フラー18設定資料線画10%完成中。まずはアナログ絵318に集中し、それからAffinityPublisherに集中しPDFを販売できるところまでこぎつけて、それからフロントエンドバックエンドのお話に戻りましょう。先行先行でやっておく必要が絶対ある作業だと判断します(祈)†

本(PDF)買わなきゃよかったかも知れません。現在フリーズ中。こんなものに時間とパワーは割けません。コリャアンインストかな。

少し編集してますがこれは道のりは長いです、本(PDF)がなかったらどこをどうさわっていいのか皆目見当もつきません全てが未知です。公開状態にもっていくまで相当苦戦させられますよコレ。だからこそ先行でお勉強を開始する必要性があった訳ですが。ホントに霊団の言葉のせいでこんな事やってるんだぞ。言ったからには責任もって手伝うとか何かないのかお前らは、ボケっと見てんじゃネィヨ(祈)†

えー霊団が何と言ってきたのかはお教えする事ができません。意味の説明もできません。しかし絶対許す事のできない許容できない一言で、それを受けて先行でお勉強の必要性が生じ「もう自分への投資だ仕方ない」という事でPDFを購入しました。

とにかく詳細説明はできません。そしてフラー18の各部パーツのデザインが完成しています。これからA3用紙に設定資料を描き始めます。このアナログ絵318「フラー18設定資料」がUPしたら、そこから作業を切り替えてAffinityPublisherで一気に電子書籍(というよりPDF)を完成させます。AffinityPublisherのお勉強だけでイッパイイッパイだったのにconcrete5まで追加お勉強せねばならなくなりましたが「そんな悠長な事言ってる場合じゃない」という状況にさせられる可能性があるので急がねばなりません。

でPDFですが今回は「販売」の形を取りますのでそれにまつわる煩雑な作業をやる事になりPDF第1号販売開始まで少し手間取る事になるでしょう。しかしやらねばならないのです。僕には明確な人生目標があります。それは「イエス様との男と男の鉄の約束を完璧に果たしきる事」です。絶対に死んでも1歩も退く気はない(祈)†

—–原著者のあいさつ
『母と子の心霊教室』【日本語版に寄せて―原著者(げんちょしゃ)のあいさつ】私は英国のある学校の校長先生です。ながいあいだ8才から18才までの少年少女を教えてきましたので、みなさんが“物を知ることがたいへんすきであること”、そしてまた、よくわからないことは→

『母と子の心霊教室』→“何でも聞いてみようとすること”もよく知っております。また私は“人間とは何か”ということを研究する「心霊学(しんれいがく)」について、おとなの人たちにたびたび教えてまいりました。

『母と子の心霊教室』ところがたいへん残念なことに、おとなのための心霊(しんれい)の本はたくさんあるのに、みなさんのような少年少女のための心霊(しんれい)の本がほとんどといってよいほどないのです。これではいけないと思って書いたのがこの本です。

『母と子の心霊教室』ほんとうのことをいうと、私がこの本を書き始めた時は、英国の少年少女のことばかり考えておりました。まさかこの本が、遠い日本のみなさんにまで読んでいただくことになるとは、夢(ゆめ)にも思わなかったからです。

『母と子の心霊教室』ですが、英国の子どものためになるものは、きっと日本のみなさんにもためになるにちがいありません。おしまいにひとつだけお願いがあります。それは、ひと通りこの本を読みおわったら、こんどはこの本に書いてあることを基礎(きそ)として、自分自身でどしどし勉強して→

『母と子の心霊教室』→いただきたいということです。この本に書かれたことは、人間についての知識のほんの一部にすぎません。私にも、書きたいと思いながら書けなかったことが山ほどあるのです。どうかみなさんも自分で本を読んだり実験したりして、人間についてなるべく多くのことを学んでください。

『母と子の心霊教室』そうすれば「死ぬ」ということがつぎの世界への入り口であること、また、今でもその世界のお友だちがみなさんを助けてくれていることが、ますますはっきりとわかってくることでしょう。 1960年4月 チャールズ・パーマー

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EC-CUBEは電子書籍の冊数が増えてきたら導入する可能性も十分に考えられますがconcrete5は保険中の保険中の保険といった感じで、お勉強するかどうかは分かりません。が「あ!しまった!もっと早くお勉強しとくんだった」となる可能性があるため(霊団にある事を言われていまして)後悔する前にコチラふたつをお勉強する可能性があります。AffinityPublisherだけでいっぱいいっぱいだっていうのに…(祈)†

えーっとすいません、現在AffinityPublisher関連の作業でだいぶテンパっている関係で霊団が降らせるインスピレーションの内容に基づくブログがあまり書けなくなってしまっていますが、その中からひとつだけ↓

数字操作で騒ぎにならないようにしてる

紹介させて頂きますが、これは幽体離脱時映像だったのですが、えーーーっと申し訳ありません、その映像の細かい部分は忘れっちゃいました謝。というのもこういうブログも書きました通り↓

■2021年2月10日UP■
僕がこの8年間、霊団から強制的に見させられている最悪映像について説明してみます(祈)†
行動には動機がある、と公言し続けていますね。霊団はもちろん僕が刑務所映像を嫌がっている事を把握しています。しかし僕にこれだけ憎まれても見せ続けてくるのには理由、動機があるという事になります。その動機こそ他でもない「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を死刑に追い込み奴隷の女の子たちを救出するため、もっと言えば、物質界に長らくはびこる邪悪、この「大量強姦殺人容認システム」とも言うべき仕組みを完全に破壊する、つまり、この大願悲願を成就させるためには霊の道具(アキトくん)にブログを書かせ続けねばならない(あと情報拡散もやらせねばならない)我々はインスピレーション(つまりブログネタ)は降らせる事ができる、が仕事の舞台は物質界なので、物質界に残した道具(アキトくん)がブログを書く時間を確保せねばならない、アキトくんがこの仕事を嫌がっているのは承知しているが、アキトくんがデザインの仕事に戻ってしまったら(ブログDreamworkでも説明していますようにデザインの仕事は大抵都内で通勤時間が往復3時間以上かかり、さらにデザインの仕事は残業が多いので)ブログを書く時間が消滅してしまう…続きを読む→

僕が霊団に対して激しい怒り憎しみを抱いている事がネックになって最近インスピレーションの内容をクロッキーにメモするのをサボり気味でして…。とにかく画家時代からの僕の一貫したポリシー「ひとつの作品に時間をかけすぎない、できるだけ早くUPさせて次の作品に移行する」というものがありますので、この電子書籍関連の作業もまずは「第1号」をUPさせてしまいましょう。

どう作り込もうと後になって必ず「もっとああすればよかったこうすればよかった」と不満が出てくるに決まっているのですから、その不満は次の号、次の号でどんどん解決させていく事でクオリティが上がっていく訳ですから書かなければ何の意味もないのです。

今日の45分ノートの時間の作業でフラー18本体デザインのラフをほぼ終えられると思いますのでできるだけ早くアナログ絵318として設定資料を描き始めるつもりです。その設定資料までをコンテンツに含める形で電子書籍も本番の作業に取り掛かります。

AffinityPublisherの作業はラクではありません、トレイルムービー以上の作業負荷がやってくるかも知れません「なんて事を始めてしまったんだ」という事になる可能性が高いですが少し前にも書きましたように「いつかは通る道だった」んだと思います。霊団もイヤに推している感じですのでとにかく作業を急ぎましょう(祈)†

■2020年10月28日UP■
TrailMovie「徳仁ムカつく」これです!これこそ国民の皆さまの本音の思念です。強姦殺人魔が国民に好かれる訳がないのですから(祈)†
この映像の意味は皆さまも想像に難くない事と思いますが、まず全員死んでいる平屋の建物は明仁、文仁、徳仁、悠仁の住居「皇居」を表していると考えて間違いないでしょう。その皇居の住人が全員既に死亡している、つまり「死刑決定」と霊団が仰っているという事です。そして大地震の元凶となったコンクリートブロック落下ですが、これは重いモノが穴の底深く落ちていく、トラックも支え切れない、つまり「自称象徴」の人間のクズ、明仁、文仁、徳仁、悠仁が奈落の底に落ちていくのを宮内庁、皇宮警察、政治上層部等、誰も止める事ができないという意味に捉えるのが最もスマートだと思います…動画を見る→
■2020年10月25日UP■
ウソをつき通し世界中をダマす事に成功していると信じ込んでいる幼いふたり(祈)†
アメリカ行きの飛行機に搭乗します。するとアメリカ人女性CA(キャビンアテンダント)がふたりに話しかけてくるのですが、幼いふたりがまだ何も言っていないのにその女性CAはしょっぱなから「半笑い」なのです。そして飛行機がアメリカの空港に到着し、空港内ロビーはたくさんのアメリカ人がいたのですが、幼い女の子と男の子がロビーに降り立つとアメリカ人たちがそのふたりを見つけて空港中が「大爆笑」に包まれる…という映像だったのです。皆さま、この女性CAの「半笑い」そして空港にいたアメリカ人たちの「大爆笑」の意味がお分かりになりますでしょうか…続きを読む→

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