「死後の世界も自然界である」テキスト見直し中ですが、校正が甘いですね、いくつも明らかに間違っているところがあり、中にはどういう原文だったのか判断できないほど思いっきり間違っているところさえあり、僕の独断で勝手な文章に直す訳にも行かないのでその間違った文章のままにしてあります。

で、完了次第もちろんWordPressに全文UPさせて頂くのですが、何が悲しいって、この作業も脱出につながらないという事で、一体僕はどういう風に努力すれば脱出できるのでしょうか。ココまでくると永遠の謎です。

で、脱出できない作業なのですが、以前「復刊」を目指して計7冊もの書籍データを作成しました。校正刷りもおこなっていてあとは出版開始するだけの状態、つまり書籍として完成している状態のまま強制待機させられているのですが、この「作ってみたところで復刊できない不毛な作業」を続行しようかという気持ちになってきています。

なぜ脱出できない作業をやろうと思い立つのでしょう、おかしいですよね、これも霊団に心をグチャってやられているのかも知れません。ただ僕から霊団に要求したい事はありまして、現在物質界に存在する正真正銘のスピリチュアリズム関連の書籍群は、想像を絶する努力を払ってようやく物質界に降らせ、書籍のカタチにまで持っていったモノたちですよね。

その努力の結晶の書籍群がほとんど絶版状態になっている事は霊界側にとって悲しい事なんじゃないですか。僕ならその書籍群ほぼ全ての書籍データを作成できるんですよ、何しろほぼ全ての書籍を入手済み、スキャン済み、OCR変換済みなのですから。あとはテキスト見直しを完了させれば即AffinityPublisherで書籍データを作成できるのです。

しかし書籍データは作れても、印刷まではできても物質界の意味不明の法律に阻まれて「復刊」ができないのです。そこで霊団がその法律の壁を突破する何らかのミラクルを起こして絶版書籍群を一気に復刊実現、と、それくらいのミラクルを起こしてくれてもイイんじゃないですか、と思ったりするのです。

あぁたたちは僕の霊的スイッチを僕の了解なしに強制的にONにして霊性発現させて、以来12年以上、僕の霊聴にピーチクパーチクしゃべり続けてきましたが、何かひとつくらい仰け反るような奇跡的霊現象を起こしてくれてもイイんじゃないですか、と思ったりもするのです。

まぁ「復刊」ではなく「引用」で書籍を制作する事になると思いますが、いろいろ制約があってスゴク本を作りにくい、それでこういう事を書いちゃったりするのです。考えても考えても、作業しても作業しても、一向に脱出だけが実現しない。こんな人生は有り得ないし認めない。何としても脱出だけは実現させますがその手立てが皆無。
250227Amazon校正刷り_イエスの少年時代

今、僕の手元にAmazonで「校正刷り」をした「イエスの少年時代」の書籍があります。こういうサイズ感で書籍を制作してみたいとスゴク思うのです。2サイトの事がスッカリ頭から飛んでしまっているのが有り得ない、セミナー費用を払ってまで脱出につなげようとしてるのになぜ全然やる気がなくなってしまうんだ。本当におかしい。

とにかくテキスト見直しは続行中「The Scripts of Cleophas」のテキスト見直しも75%完成中。コチラももちろん(機械翻訳文となりますが)全文UPさせて頂きます。本を作って脱出につなげられないか、考えろ、考えろ、考えろ(祈)†
■2021年8月4日UP■
「彼らも悪しざまに言われました」シルバーバーチ霊の言葉をタイトルに冠させて頂きました(祈)†
彼らは地上世界にいずれ実現される神のプランを読取り、その日のために物質界の子等の魂を高揚させるべく一身を擲(なげう)ったのでした。彼らも悪しざまに言われました。援助の手を差しのべんとしたその相手から反駁され嘲笑されました。しかしその仕事は生き続けました。それはちょうど、今日世界各地の小さな部屋で行われている、このサークルのような交霊会の仕事が、そのメンバーの名が忘れ去られたのちも末永く生き続けるのと同じです。強大な霊の力が再び地上世界へ注ぎ込まれはじめたのです。いかなる地上の勢力をもってしてもその潮流をせき止める事はできません…続きを読む→
どれほどバカなのか■2021年10月20日UP■
「どれほどバカなのか」天皇一族のバカさ加減に皆さまが呆れ返っているという意味です(祈)†
「どれほどバカなのか」これが国民の常識となり、もう誰も「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の事を陛下殿下などとは呼ばず頭を下げる事もしない、コイツらを「人類史上最大級のバカ」として歴史に登録し、未来永劫語り継がれる状態にする、1日も早く日本国内をそういう状態に進歩、進化させなければなりません。洗脳にやられるのはココまで。皆さま目を覚ましましょう…続きを読む→

死後の世界は親和力の世界である。親和性をもつ者どうしが結ばれる。口もきかない亭主、ヒステリーの奥さん、そんなカップルはあの世ではいっしょにならない。

辛かった地上生活を終えたあと、次の本格的な霊界での生活に入るに先立って、すべてのことが満ち足りて、思いのままになる。美しさとのどかさと妙(たえ)なる音楽に満ちた環境の中で、心の通い合う者が集まって生活を営む。

美しい庭園、繚乱の花、緑なす森林、豊かに水をたたえる湖水、忠実な動物たち – こうした夢のような環境について、先輩霊たちが、今なお薄汚い家屋で無為に過ごしているわれわれに、生き生きとした情報を伝えてくれることが可能になったのである。

そこには金持ちも貧乏人もいない。職人は相変らずその腕を生かした仕事にいそしむ。が、それは金を稼ぐためではなく、その仕事が楽しいからである。おのおのがその才能を生かして、共同社会のために貢献する。

一方、高邁な次元からの使者、バイブルにいう“天使”からの指導と援助もある。が、そのすべてを包括して、かのキリストの霊が、あたかも親鳥がヒナを抱えるごとくに、その影響力を地球圏のあらゆる界層に行使しているという。理性も正義も、親和力も理解力も、その起原はキリストにさかのぼるという。

■アナログ絵376「モーゼスの霊訓 上」表紙UP。復刊させるつもりでいるからここまで描いているのです(祈)†■2024年6月10日UP■
■アナログ絵376「モーゼスの霊訓 上」表紙UP。復刊させるつもりでいるからここまで描いているのです(祈)†
まず上巻表紙には霊媒モーゼス氏を登場させました。モーゼス氏が物質界に残した「霊訓“Spirit Teachings”」は人類史上に残る金字塔である事に疑いの余地はありません。これほど素晴らしい仕事をやり遂げたモーゼス氏ですから今頃素晴らしい境涯で生活しておられる事と思いますが、しかしモーゼス氏も懐疑の念が尋常ではありませんでした。このモーゼス氏の疑いの気持ち、霊団に対する反発心に比べれば、僕がずっと霊団に反逆している事などまだかわいく思えてきたりもします。特に中巻は壮絶を極めます。僕は霊団がムカついてどうしようもないですけど霊的な事を疑った事は全然ないですから、その部分がモーゼス氏と違うかも知れませんね。僕の場合は毎日霊団が霊聴にピーチクパーチクインスピレーションを降らせてきますので、霊的なモノを疑うとかそういうレベルのお話ではないんですよ、もう完全に人生の一部、日常生活の風景ですので。モーゼス氏はインスピレーションというカタチで霊団とコミュニケートはしていなかったそうですが、自動書記はガンガン受け取っていたという事です。僕は逆で、インスピレーションはガンガン受け取っているが自動書記テストはどれだけ続けていても全く手が動いて文章が綴られる事はありません…続きを読む→
■アナログ絵377、前半3ページUP「花の種族エゴンの方々」がクレスを訪問しました(祈)†■2024年7月18日UP■
■アナログ絵377、前半3ページUP「花の種族エゴンの方々」がクレスを訪問しました(祈)†
何しろクレスは特殊な船ですので、変わったお客様もやってきます。今回は地球から132億光年も離れたところからの訪問者です。花の種族、エゴンの方々、男女ふたり フラーデッキ クレスの子供たち、手に花を持ってお出迎え エゴンの女性「皆さまはフラーをはじめ、花をとても大切にして下さっています。本日はエゴンを代表して、そのお礼に参りました♪」エゴンの男性「この船は艦長が素晴らしい。この船で生活している子供たちは幸せです♪」子供たち「すごくイイにおいがするよー♪」子供たち「フラーのコクピットのニオイに似てるー♪」フラー17のウイングの上に座る香世子さんと僕「あんな美しい方々がいるなんて。僕たち地球人類はまだ宇宙の事、何も分かっちゃいないんだよね」ジョナサンも一緒 香世子さん「そうね」ユキも一緒…続きを読む→
■アナログ絵378、ストーリー後半UP。宇宙関連で意見を述べさせて頂きました(祈)†■2024年8月1日UP■
■アナログ絵378、ストーリー後半UP。宇宙関連で意見を述べさせて頂きました(祈)†
僕「子供たちでモミクチャだからごあいさつはできそうもないね」香世子さん「クス♪」僕「アリ?フェアリーとお友達なんですか?」エゴンの女性「今回の私たちのクレス訪問の本当の目的は、ステラに会う事でした」僕「ステラ?」フェアリー「アキトさん、わたしです♪」僕「え゙っ!?」フェアリーがしゃべった??フェアリーから輝くステラが現れる 僕「あ、あなたがフェアリーの本体ですか?」フェアリー「あなたがた地球人がフラーという、花をモチーフとした乗り物を設計し始めた当初から、私たちはその開発に影ながら関わってきました」フェアリー「今や機種も増え、あなたをはじめ多くのクルーがフラーの事を好きになってくれているのを見て、私たちは大変満足しています」フェアリー「あなたと宇宙を飛ぶのはとても楽しいです♪まだ当分クレスにお世話になるつもりですので、アキトさん、今後ともよろしくね♪」僕「は、はるばるどうも…」フェアリーにはいつもお世話になっております 香世子さん「……」フェアリー「…ね♪」男性「…ニヤリ♪」女性「…ニコニコ♪」……イエス様「お久しぶりです♪」ヨハネ氏もいる男性「こ…このようなところにいらっしゃるのですか?」女性「お会いできて光栄ですわ♪」…続きを読む→

あの作業をやろう、この作業をやろうと思いつくのですがどれもこれも脱出にはつながらない、閉じ込められたまま作業だけが続くというモノばかりで、どうしてもこの心を埋め尽くす絶望感を拭い去ってくれるアイデアが出てきません。

もう物質界生活中は閉じ込められても帰幽後に自由に羽ばたける事を目標にするしかないという状況で、絶望感のレベルが破壊的すぎてとても制御できません。とてもこんな状態は続けられないのですが、しかしどれだけ頭をひねっても打開策が出てこない。

イヤ、耐えられない、どうやってもこの状態がこの先20年30年続くというのはムリだ、絶対ムリだ、とにかく何とか考えないといけない。仕方なく引用で書籍を制作するためにテキスト化の作業を急ピッチで進めてますが、間違いなく10冊出しても1歩も脱出につながらないでしょう。

2サイトもまだ可能性を残しておきましょう、セミナーも受講する訳だし、脱出につながるヒントが得られるかも知れない、希望を捨てたらもう何もかもが終わる。この人生は一体何なんだ。この絶望感は何なんだ。

霊団がさっき、口先だけの気休めを言ってきました「口だけ霊団」の本領発揮、口だけなら何とでも言える、実際に脱出につながる事は一切しない訳です。これほど軽薄な言葉があるでしょうか。帰幽後、地球圏の仕事は2度とやらないという僕の決意に1ミリも揺らぎはありません。完全に関係を断ち切ってみせる。考えろ、脱出につながる方法をとにかく考えろ(祈)†

「急がば回れ」回り道して結果に到達するのはもちろん帰幽後、物質界生活中ではありません(祈)†■2023年8月30日UP■
「急がば回れ」回り道して結果に到達するのはもちろん帰幽後、物質界生活中ではありません(祈)†
我々(霊団)はもちろん物質界の邪悪をこのまま放置するつもりはないが、過去2000年の長きにわたり、真実を公言してきた霊覚者たちは、ことごとく殉教の死を遂げさせられてきた。(※100の光の霊団の構成メンバーは、この殉教の死を遂げた人間が多数含まれていると聞かされています)そして現代の物質界に至っては霊力に感応する人間がほぼ皆無という絶望的状態に至っている、その中にあってアキトくんという霊の道具は、我々の悲願を成就させるための貴重な霊的チャンネルという位置付けとなる。そのアキトくんという道具を我々はみすみす失う訳にはいかないのだ。キミだけの問題ではない、100の光の霊団のメンバーとして仕事をしている、過去キミと同じような仕事をして道半ばで殺された多くの同志の積年の悲願も込められているのだ。アキトくんの怒りも分からないではないが、我々はキミの肉眼では見通せない全体像を見た上で導いている。最終的には全て佳きように計らわれる事は霊的知識としてキミは理解しているはずだ…続きを読む→
「魂の成長のためなんだよ」霊団が僕に苦難をやらせる理由です、もう聞き飽きた(祈)†■2024年3月20日UP■
「魂の成長のためなんだよ」霊団が僕に苦難をやらせる理由です、もう聞き飽きた(祈)†
「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁に鉄槌を喰らわせる事もしなければ奴隷の女の子たちを助けてあげる事もせず、ただ半笑いで僕が苦しむところを見ているだけで終わらせるつもりなんじゃないだろうな。で、次世代降下チーム(霊界側で同じ時代に同じ地域に降下するチームがあらかじめ結成されるという事)が、僕が一生かけて蒔いたタネを活用してそこでようやく物質界の諸問題が解決されるとか(つまり僕の帰幽後のお話、今から50年後、100年後とか)そういうストーリーか。僕は前座か。本当に損な役回りだな。フゥゥ、僕なりに霊的知識を果てしなくお勉強していますが、確かに偉大な功績を残した先駆者の方々というのは、物質界では認められず帰幽後に霊界にて真の評価を下され、向上を果たし上層界に召されていると理解しています。※つまり逆に物質界で偉人とされて歴史に名を残している人物というのは霊界では全く評価されておらず暗黒の底に落ちているという事です。戦争勝利将軍とか、慈善家とか、富豪とか、そういうたぐいの人間です。「後なるものが先に」これは偉大な真理なのですが、物質界ではこの意味が全く理解されていません…続きを読む→

「死後の世界も自然界である」テキスト見直しを続行してますが、この中で紹介されている「ウィリアム・ティンダル 新約聖書を英語に翻訳して火刑に処せられた男」はほとんどの日本人がその真相をご存じないのではないかと思われる内容で、何としても全文掲載しようと思っているのですが、しかし僕の心を埋め尽くす絶望感を取り払う武器とはならず、悶々と作業を進めています。

一体僕はコレ以上何をどう努力したら脱出できるんだろうと思いつつ「伊豆大島(三原山、裏砂漠)」等を調べたりしています。撮影ポイントとしては素晴らしそうなのですが、とにかくお金がかかる、そして日帰りは100%ムリっぽい。

どうやっても1泊しないといけなさそう、しかもたとえば今日ですが、ジェット船が海上不良の為ほぼ全便欠航になってます。えぇぇ?こんなに天気が良いのに?これでは計画が立てられません。ぜひ撮影に赴きたいですが、僕の人生によほど何か大きな変化でもない限り行けそうもありません。

今日の長文テキスト撃ちは全然やる気がなくて、こんな事ばかりググってました。仮にこの撮影ができたとしても、それと脱出とは関係ありません。撮影に成功して帰ったらまたイヤでどうしようもないところに行かないといけないのです。何の根本解決にもなってません、ただ一時的に気持ちを紛らわせただけです。

今日これからプレセミナーを受講しますが、もうこのセミナーに対する熱もだいぶ冷めてしまっていて「コレを受講してお勉強したところで2サイトは脱出につなげられそうもない」という気持ちになってしまっていて(霊団によってそういう気持ちにさせられたとみていますが…)正直どうでもよくなってしまっています。

で、復刊が物質界のバカ法律に阻まれてできない事を受けて「引用作戦」で書籍を出す事を考えていますが、何しろ僕は無名ですので、出しても出しても脱出できないという無間地獄のような状態になる事は確実で、だからと言って何もしない訳にはいかないのでムリでもやるつもりでいるのです。それがまた絶望感を増幅させるのです。

どうすればいいんだ、こんな精神状態のまま生活する事はムリ、絶対ムリ、何とかしないといけない、しかし全く対策がない、何がどうなってるんだこの人生は。イヤ、ひとつだけ方法がある「使命遂行をやめる事」です。霊的作業を捨てて物的作業に集中するのです。そうすれば脱出の芽も出てきます。

しかしそこまでやってしまうと帰幽後にキビシイ事になるんですよ、後悔しても後悔しきれない事になるんです。物質界に再降下させられるというのが最も最悪ストーリーです、使命遂行をやめて物的なモノに走ったらそうなる可能性が非常に高いです。

憎い、僕の人生をココまで完璧に破壊した霊団が心の底から憎いです。帰幽後、霊団が謝罪してきたり感謝してきたりするのかも知れませんが、そんな口先だけの言葉に全く興味はなく、とにかく関係を断絶して全く別カテゴリのところに赴きたい、そう熱望しているのです。もう一切関わり合いになりたくないのです。

もうムリ、脱出を達成しない限り僕の人生はなにも前進しない、僕を閉じ込める事しか頭にない霊団をどうしても許せない。何が何でもこの呪いを断ち切ってみせる、そう思って全力を尽くしても尽くしても1ミリも脱出の突破口が開けない。霊団の呪いの威力恐るべし。

僕にココまで憎まれてもなおこの閉じ込めを続けるという事は、僕と帰幽後に良好な関係を構築する必要がない人間たちなんだと思う、だからココまで人の心がないおこないができるんだと思う。到底人間のやる事とは思えない。本当に地球人ではないのではないだろうか。地球人の事などそのへんのゴミかなんかだと思っている奴らなのかも知れない(祈)†

「もう再生はない」物質界再降下させられずに済むなら助かりますが、僕の場合は…(祈)†■2025年2月26日UP■
「もう再生はない」物質界再降下させられずに済むなら助かりますが、僕の場合は…(祈)†
物質界に再降下させられずに済むのはこれ以上なくうれしい事なのですが、残念ながら僕の場合は「反逆の代償」という負の要素がありまして、間違いなく帰幽後に反逆の責任を苦悶と恥辱というカタチで取らされる事になります。この全宇宙は「神の身体」であり【神の因果律】の効果範囲外の世界というモノはこの全宇宙に存在しませんので、人間はひとりの例外もなく自分のおこないに100%自分で責任を取らねばなりません。その言わば「借金返済」ともいうべき人生の負債をすっかり払い終わらなければ上層界に赴く事はできません。僕はそれを知識として知っているのに反逆をやめようとしないのですから、愚かとしか言いようがないのですが、僕にも小我なりに「強行に反逆しなければならない理由」というモノがあっての事なのです。もちろんその小我の理由が愚か、つまり悟れていないという事になるのですが……続きを読む→

250226もう再生はない

2サイト(ブログ)での脱出がほぼ絶望的という事が判明してしまって、脱出の見込みが全く立たなくなってしまって頭が真っ白の状態であり、もうこのブログを書いているような精神状態ではないのですが、かろうじて申し訳程度にインスピレーションが降ってますのでこのように羅列してみますと↓

【目次】霊団が降らせたインスピレーション(祈)†

ハッキシ言ってもうこのテキスト撃ちもどうでもイイ、まず何より脱出を完了させない事にはこの心に巣食う絶望感を拭い去る事ができません。脱出できずずっと閉じ込められたまま、この絶望感を抱えながら残りの物質界人生を生きるのは…それはムリです、有り得ません。まずは説明に入りましょう。

あと何回でゴールに着くか

これはこの長文ブログをあと何回UPしたら使命遂行のゴールに到達するか、という意味なのですが、霊団は僕の霊性発現以降の12年(間もなく13年にもなります)の間に幾度となくこの手の事を言ってきてますが1度たりとも言った通りになった事はなく、それで僕はコイツらの事を「口だけ霊団」と公言するようになったのです。

まず長年の蓄積で根本的に信用していない、というのがありますが、もうひとつ「ゴール」の意味が分かりませんよね。

  • 【1】「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を滅亡に追い込む事ができるという意味のゴールなのか
  • 【2】奴隷の女の子たちを無事救出する事ができるという意味のゴールなのか
  • 【3】僕が無事、帰幽完了して物質界を離れ、以後2度と物質界に降下せずに済むという意味のゴールなのか

【1】【2】の意味では間違いなくないでしょう。霊団はもう物質界の邪悪を滅ぼす気ゼロ、奴隷の女の子に至っては見殺しにするとハッキリ公言してやがるろくでなしどもですからね。

【3】はかろうじて実現する可能性がありますが、僕は何しろ反逆の度合いが尋常ではありませんので、どんな些細なおこないも、心に抱いた思念さえも、全て寸分の狂いもなく清算の作業をやらされるというのが【神の因果律】ですので、物質界再降下はせずに済むかも知れませんが反逆の代償としての苦しい霊界人生をやらされるのは間違いないでしょう。

「あと何回でゴールに着くか」なぁにを寝言をいってやがるんだろうなぁ、僕の本音はそんな感じです。何しろこの12年の苦悶がありますからね。具体的に回数を言ってこないじゃあないですか。あと1回かも知れないし、あと1万回かも知れないし、これほどあてにならないインスピレーションはないでしょう。

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ネジ取れた

250226ネジ取れた

これはトランスを維持している時に霊団が霊視に降らせてきた映像で、霊体の僕の頭からネジを1本クルクル回して抜くというモノでした。そのネジ山の部分に少し肉片のようなモノもついていてやや赤みがかっている(血ですよ)というリアルな映像でした。

僕ではなく霊団のネジが外れていると言ったのですが、その僕の投稿を受けて霊団が降らせてきた映像は、僕の頭のネジが外れるというモノでした。んん、まぁ、そういう事にしておきましょうか。釈然とはしませんが間違ってもいないと思いますので…。ちなみにその投稿はコチラ↓

地球圏霊界の人間の精神構造というのはネジが20本くらい外れているのではないだろうか。どれだけ首を傾げても全く理解できない。そして絶望感のレベルが恐ろしい(祈)†
2025年2月22日UP
脱出を考えさえしなければ作業はサクサク進む、脱出だけが何をどうやっても叶わない(祈)†
wp.me/pa9cvW-9k7
「誰のせいでもない」そいつぁーおかしいだろう、あんたたち(霊団)が主原因だろう(祈)†■2023年6月14日UP■
「誰のせいでもない」そいつぁーおかしいだろう、あんたたち(霊団)が主原因だろう(祈)†
現在の苦難を耐え抜かなければその罪障消滅が達成されず、キミはまた物質界に再降下しなければならなくなるんだよ。我々はキミのためを思ってキミをその苦しみの中に閉じ込めているんだよ。罪障消滅が達成されなかったらキミがまた苦しい思いをする事になるんだよ。これで終わりにするためにその苦しみに耐えるんだ。という意味で霊団が僕を脅し続けているのかも知れません。イヤ、僕のこれまでの人生をよくよく振り返ってみた時に、僕はそういう理由で物質界に降下した人間じゃないと思う。幼少の頃から絵を描き続け、マンガ家も経験し、Dreamworkに突入して死ぬまで絵を描き続ける事を固く固く決断していた。僕はそういう罪障消滅目的の人間ではないと思う、そうだったら絵の才能を賦与されていないと思う。僕に関してはそれはちょっと違うと思う。現在の僕の状況は霊性発現によって「後説」で賜ってしまった追加試練だと思う。守護霊様の管轄内で生活していた時はこんな状況には全くならなかった。「100の光の霊団」の管轄に切り替わってから僕の人生が一気におかしくなった…続きを読む→

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大騒ぎ

250226大騒ぎ

コレも歯の浮くインスピレーションというべき内容で、要するに僕の使命遂行がメディアに取り上げられたりとかして大騒ぎになるとか、そういう事を言っているのでしょうが、この12年を見てみろよ、超低空飛行もイイところじゃネィか。

ただひとつ、皆さまにお知らせしたい事としましては、霊団が実はいまだに「オリンピックオリンピック」言い続けてくるのです。東京オリンピックなんてもうずっと前に終わってますよね、それをまだしつっこく言ってくる、これはよほど何かあるのではないかと思ってしまいます。

東京オリンピックが1年延期になった理由が、もしかしたら僕、たきざわ彰人にあったのではないか、などと勘ぐったりもするのですが(ちょうどその当時はピーチピチ(佳子)に関するブログをたくさん書いていましたから、その関係で「視点外し」の延期をしたとか、そういう予測もなきにしもあらずなのです)なぜまだしつこくオリンピック言ってくるんでしょう、意味不明なんですけども。

ちなみにコロナ騒ぎも完全に「視点外し」ですよね、まさかまだコロナを信じている方はいらっしゃらないでしょうね。いい加減に真実を見つめられるようになりましょうね。メディアの洗脳にやられるのもたいがいにしないといけませんよ。
「小宇宙に入ってれば分かんなくなっちゃうからね」肉体の事を言っているのでしょう(祈)†■2024年4月24日UP■
「小宇宙に入ってれば分かんなくなっちゃうからね」肉体の事を言っているのでしょう(祈)†
確かに冷静に考えた時に「どう考えてもこの導きの手法は間違っていただろう、守護霊様だったらこういう事はしなかったはずだ」と思える部分がいくつもあるのです。その最たるモノと僕が思っているのが上記にも書きました「支配霊バーバネル氏の僕を導く手法」で、僕はバーバネル氏は完全に失敗したと思っているのです。バーバネル氏は僕に敵意を抱かれるほどになってしまっていますので、こんな精神状態の人間と融合して思った事を100%述べるなどできる訳がありません。バーバネル氏が僕という霊媒を使用して霊言を語るのは絶対ムリと断言してイイでしょう。ですので僕は自分が霊言霊媒として機能する事はもう全然考えていなくて(そもそもサークルメンバー問題が絶対解決不能なのですから、やろうと考える事自体がおかしいのです)もう新規の霊言は自動書記で降らせるしかないと思っているのです。バーバネル氏の物質界生活時の功績は大いに尊敬しますが、僕を導く手法に関しては大失敗だったと思っています…続きを読む→

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もう再生はない

250226もう再生はない

ハイ、今回は僕の絶望感が尋常ではなくとても長文を撃てる精神状態ではありませんのでインスピレーションの紹介はあとひとつとさせて頂きますが「もう再生はないをブログタイトルに冠しました。

これは一応僕にとって「うれしい」意味となりますが、手放しに喜ぶ訳に行かない事情がありそうです。まず単純に「もう2度と物質界に降下しなくて済む」これはイイ事ですね。霊的知識を獲得しておられない方は「???」となるかも知れませんが、どうかお勉強して頂きたいと思います。

霊界通信の書籍をお読みになってみて下さい(霊界の人間が物質界の人間を霊媒として使用してメッセージを届けてきたものの事です)霊界生活者が例外なくほぼ100%「物質界に戻りたいとは思わない」とピッタリ口をそろえて話している事が分かります。

肉体をまとっての物質界生活は悲劇、苦痛、困難、試練以外の何ものでもなく、霊界で霊体をまとって生活している状態の方がはるかにはるかに幸せというのは、霊的知識を獲得した方ならもはや常識です。

苦痛と不自由の極みである肉体をまとっての物質界人生の方が幸せ、死ぬのがコワイと思っておられる方、その旧式の認識はもう捨て去らないといけませんよ。死ぬ事(肉体という鈍重な衣服を脱ぎ去る事)は自由と幸福への入口なのです。もっとも幸福を享受するに値する物質界人生を歩んだ方は、という注意書きが付きますが。

で「もう再生はない」物質界に再降下させられずに済むのはこれ以上なくうれしい事なのですが、残念ながら僕の場合は「反逆の代償」という負の要素がありまして、間違いなく帰幽後に反逆の責任を苦悶と恥辱というカタチで取らされる事になります。

この全宇宙は「神の身体」であり【神の因果律】の効果範囲外の世界というモノはこの全宇宙に存在しませんので、人間はひとりの例外もなく自分のおこないに100%自分で責任を取らねばなりません。その言わば「借金返済」ともいうべき人生の負債をすっかり払い終わらなければ上層界に赴く事はできません。

僕はそれを知識として知っているのに反逆をやめようとしないのですから、愚かとしか言いようがないのですが、僕にも小我なりに「強行に反逆しなければならない理由」というモノがあっての事なのです。もちろんその小我の理由が愚か、つまり悟れていないという事になるのですが…。

もう霊団は「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を滅ぼす気ゼロ、奴隷の女の子たちを救出する気ゼロ、全く仕事やる気ゼロですので、仕事の本体である霊団がやる気ゼロなのに使われる側の僕がキバってみてもどうにもなりませんので、もう帰幽後に置かれる境涯を少しでも良くするためにできる限りの事をする、という風に人生目標を切り替えてもイイと思うのです。

あと僕にできる事は「霊的知識を可能な限り拡散させる事」くらいしかありません。その作業をやれる限りやって、あとは物質界と永久におさらばできるようにしようと思います。本当に霊団主導で最低最悪の人生をやらされました、イエ現在もやらされている真っ最中です。

その最悪がいつまでも続きそうです、もうとても耐えられそうもないので何が何でも閉じ込められているところから脱出するつもりでいますが、ありとあらゆる手を撃っているにもかかわらずいまだに脱出できずにいます。ものすごい絶望感に襲われています。

申し訳ありません、今回はこのへんで終わりとさせて頂きます。2サイト(ブログ)での脱出がほぼ絶望的状況となり、新たな方法を模索しているところです。脱出を完了させない事には気持ちが次のステップに進めそうもありません。何としても霊団の閉じ込めの導きを覆さないといけません。
脱出できない可能性、帰幽まで閉じ込められる可能性が大変高いですが…。イヤ、それは絶対に耐えられない、そんな人生は認めない。死んでも抵抗し続けます。とにかくこの絶望感を何とかしなければ(祈)†

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「死ぬなコリャ」なんだ?殺されるところに行かせるつもりか?もうあきらめたか?(祈)†■2025年2月19日UP■
「死ぬなコリャ」なんだ?殺されるところに行かせるつもりか?もうあきらめたか?(祈)†
何しろ反逆の度がヒドイですし、シャレじゃなく本気で地球圏霊界を離れたいと切望していますから、そんな人間が帰幽後も仕事の核を担う存在として重宝される訳がありませんよね。「ポイッ」ってされるに決まってます。僕は帰幽後、アブラハムのように誰からも顧(かえり)みられない相当残念な状態になるのではないでしょうか。だったら、どうせ最悪人生が待ってるんだったら殺されても何でもイイからやるべき事をやった方がイイんじゃネィのか、と思ったりもするのです。僕などという反逆者を帰幽後も仕事の道具の中核として使う事はないだろう、なら、今までどの霊能者に頼んでもやってくれなかった仕事をドッカーンとやらせて一気に帰幽させて、あとはどうとでも好きにしなさい、キミの仕事は終わったよ、みたいにすればイイんじゃネィのか、と思ったりもするのです。もう最悪、物質界生活時も最悪、帰幽後の霊界生活も最悪、もう夢も希望もないという感じです。本当に返す返すも霊的仕事を遂行するというのは、これほどまで不愉快をやらされるものなのかと驚きを隠せません。イジメの度がヒドすぎる…続きを読む→
「アチコチ手を回しすぎた」僕への導きが度を越していたという意味、当たり前だろ(祈)†■2025年2月12日UP■
「アチコチ手を回しすぎた」僕への導きが度を越していたという意味、当たり前だろ(祈)†
かのシルバーバーチ霊の霊媒として60年もの長きにわたり霊言を降らせ続けた「ミスタースピリチュアリズム」とまで呼ばれるモーリス・バーバネル氏は世界的に知られた偉人中の偉人と言ってイイでしょう。まさに霊媒として前人未到の大成功を収めた大功労者と言えると思います。そのバーバネル氏が僕という霊媒を使用して新規の霊言を降らせるという話がもし真実だとしましょう。そうなるともちろんバーバネル氏の物質界時代の「大成功体験」が仕事の進め方に少なからず影響を及ぼすと思うのです。これは皆さまも想像に難くないのではないでしょうか。自分の時はこうだった、ああだった、だからアキトくんでもこうする、ああすると、当然そういう思考回路が働くと思うのです。霊団およびバーバネル氏は「物質界生活者の陳腐な想像からくる戯言」と一蹴するでしょうが、人間というのは死んで肉体を脱いでも性格には一切変更はありません。物質界生活によって培った性格、人格をそのまま携えて霊界生活に入ります。霊界生活に突入して物質界時代には知り得なかったたくさんの事を新たに学んでより視野が広がりますので物質界時代そのままの思考回路という訳ではないでしょうが、人間の本性はそうそう変わるモノではないと思います。バーバネル氏が僕を導くその手法にはやはりバーバネル氏の性格が反映されていると思います…続きを読む→
「直進しろ」ド直球で脅してきます、霊団は何が何でも僕を閉じ込める気です(祈)†■2025年2月5日UP■
「直進しろ」ド直球で脅してきます、霊団は何が何でも僕を閉じ込める気です(祈)†
スピリチュアリズム勃興から現在まで、膨大な霊的知識が物質界にもたらされてきました、それらを読み返すだけでも十分すぎるほど霊的知識を獲得する事ができます。そして今、霊団が僕という霊媒を使用して新規の霊言を降らせるとして、以前のスピリチュアリズム勃興時代と同レベルの霊言を降らせるというのはチョト考えにくいと普通思うのではないでしょうか。僕という霊媒を機能させるのであれば、スピリチュアリズム勃興時よりも1歩2歩進んだ内容を降らせようと考えるのがもっとも自然ではないでしょうか。その進んだ内容の霊言を降らせるためには霊媒の精神状態、霊格も進んでいなければならないのは言うまでもありません。精神的に未熟な霊媒から高等な霊言を降らせる事ができるでしょうか、できる訳がありません。「霊訓」を降らせた霊媒モーゼス氏を見ればそれは1発で分かります。モーゼス氏は高潔の極みのような人物でした。だからこそあれほどの高等な霊言を降らせる事ができたのです。で、霊団がどこまで考えているのかは知りませんが、僕という霊媒を使用するにあたり、考えられる限り僕の精神状態を鍛えて霊格を高めて、降らせる霊言のレベルを上げようとしているのではないか、と考えれば霊団が異常なまでに僕を閉じ込めようとしている理由がギリ分からなくもない、という事になるのですが、やらされている僕はたまったモノではありません…続きを読む→
「ようやく春が訪れます」霊界側の積年の悲願がようやく成就されるという意味ですが(祈)†■2025年1月29日UP■
「ようやく春が訪れます」霊界側の積年の悲願がようやく成就されるという意味ですが(祈)†
現在の霊団はアフォじゃネィかというくらい僕をイジメにイジメ抜こうとしてきますが、この宇宙に偶然はありませんのでもちろんこれにも意味がありまして、物質圏に降下しての霊的知識普及の仕事は苦難と忍耐のレベルがタダ事ではなく、並大抵の忍耐力では務まらないのだそうです。深海(6000mとか8000mとか)で潜水服を着て活動しているダイバーが、もうひとりのダイバーに潜水服越しに話しかける、霊界の人間が物質界の人間に語りかける事はそれくらいむずかしく忍耐がいる事なのだそうです。何しろ異なる次元間にあんなシチメンドクサイ橋、こんなシチメンドクサイ橋をかけて波長の下降操作をやらねばなりませんので、それが不愉快でならないのでしょう。つまり現在霊団が僕をイジメまくっているのは、帰幽直後からその潜水服をやらせるためなのではないかと、つまり猛烈にストレスのかかる仕事をやらせるために僕の精神力を鍛え続けていると、そういう意味なのではないかとイヤな予測をしているのです。本気の全力でお断りしたいんですけども。その対価として祝福だの何だのと言ってくるのではないか、と考えると少しこのインスピレーションの意味も納得できたりできなかったり…続きを読む→

インスピレーションが全然降ってないというのもありますが、絶望感でもうテキスト撃つどころではなく、どうやったらこの絶望感を心から取り除けるのか、そればかり考えています。どうやっても耐えられない、絶対ムリだからです。

山での撮影ですが、今まで思ってもなかったところで撮影しようかと思ったりもしていまして(島)渡航方法、島内移動手段、食料調達(僕は食べられないモノがたくさんあるのでこれは超重要)等、調べたりしていますが、カーフェリーが就航していません、車で行けないという事です。

滞在期間が長くなるほどレンタカー費用がかかるという事ですね、これはキビシイ。今の生活ではとてもできそうにありません。脱出ひとつできないのに島での撮影などできる訳ない、しかし射程目標には設定しておきましょう、いつかやってやると希望を抱いて生きましょう。絶望感軽減という意味も込めて。

さぁ長文ではありませんので一気に撃ち切って次の作業に移行します(霊関連書籍のテキスト化)間もなくプロセス実行。間もなくプロセス実行(祈)†

ん-まぁギリ撃てなくもない感じにはインスピレーション降ってますので何とか撃ちはじめるつもりですが、もう絶望感が殺人的レベルで頭の中が真っ白なので、何を撃っていいのか分かりません。長文にはならないと思いますが何とかやってみます。

きのうの山のグラデーション撮影の画像をUPします。撮影はうまくいったのですがこの絶望感を心から追い出す方法が全く思いつきません。この精神状態のまま生きるのはムリです、何とか考えないといけない。このままって訳にはいかない、霊団の思うようにはさせない、何が何でも反逆し続ける覚悟ですが、どんな努力を払っても閉じ込められるのではないかという恐怖が襲ってきます。

こんな人生があってたまるか、永遠に認めないぞ。何としても霊団と縁を切ってみせる、地球圏を離れてみせる(祈)†

今回は普段と全く違う山域に行きました。撮影自体はうまくいったので満足なのですが頭の中は完全に真っ白で、セミナーを受講してまで脱出しようとしてるのに脱出できないという回答に到達する、そんな事は有り得ない、完全に霊団に頭の中をグチャってやられている。

もう本を書く以外の方法が思いつかないので一応着手するつもりでいますが、間違いなくこの方法では脱出できないでしょう。ガンバってもガンバっても果てしなく閉じ込められる状態となり、それに僕の心が耐えられる自信がありません。んー、この絶望感はチョトムリかも知れない。

明日の長文ブログネタとなるインスピレーションはほとんどありません、もうそんな事どうでもよくて、ブログの内容など全然考えられません。どうすればいいんだ、どうガンバれば脱出できるんだ、どうすれば心の中からこの絶望感を追い出す事ができるんだ。

分からない、もう方法が分からない。明日の長文ブログは書けないかも知れません。もうどうやって生きていけばいいのか分からない。ココまで僕を追い込んで、その先に一体何に仕事の前進があるって言うのか。帰幽後、地球圏霊界を離れたいという願望に一切変更なし(祈)†

もう絶望感を通り越して思考停止の域に達しつつあります。どう予測を巡らせても脱出不可能の未来しか見えないからです。まさか本当にこのまま一生閉じ込められて暮らす事になるのだろうか。その人生をやらされている自分の精神状態を想像できません。その状態を克服している自分の姿はもっと想像できません。

何が何でも脱出するつもりではいますが、脱出できなくてもせめて心を維持する方法を考えないといけなくなるのかも知れないと、最悪のストーリーを考え始めています。

閉じ込められて毎日イヤでどうしようもないモノと直面させられる生活を送りながら、心の中ではそれを克服する、どう考えても有り得ないシチュだろ。毎日そこに閉じ込められてるのにそれを容認できる訳ネィだろ。

えっとー、こんな心の操作をできる人間は存在しないと思うのですが、まさか本当に霊団は僕を閉じ込め続けて僕がそれに対する耐性を身につけるまで放置するつもりじゃネィだろうな。到底人間の所業とは思えネィぞ。

えーもう明日の山のアタック準備ですので今日の作業はココまで。2サイト(ブログ)で脱出するのはまず不可能という結論にほぼ到達してしまい、あとは本を作り続ける、というくらいしか現状アイデアを思いつきません。チョト頭が真っ白なので山で汗を流してリセットしてきます。

この精神状態のまま生活するのは不可能だと思います。霊団はそれをまさかやらせるつもりなのだろうか。だとすると霊団メンバーは人間の心がない者たち、つまり存在としては人間ではない、という事になる。地球人ではないのかも知れない。根本的に価値観が違う種族なのかも知れない。

なぜそんなモノが僕の霊団になったのか。行動には動機がある、その人員配置にも意味があるはずだ。僕を使って何の仕事がしたかったんだ。全てが意味不明。もう考えがまとまりません。チョト山に集中しましょう。帰還後の長文ブログネタとなるインスピレーションは今のところ皆無です(祈)†

「他人のために」僕という霊媒から新規の霊言が降れば人々のお役にも立てると思いますが(祈)†■2024年2月14日UP■
「他人のために」僕という霊媒から新規の霊言が降れば人々のお役にも立てると思いますが(祈)†
これまで物質界で犠牲の使命遂行をおこなってきた無数の霊覚者たちも、全体から見た時に無限分の1といえる極小の活動をしていたと言えます。ひとりの人間が永遠の中の一瞬である物質界生活中にできる仕事量など、宇宙の永遠の営みの中のホンの些細な出来事でしかありませんが、それをひとりひとりがおこなって積み重ねていく以外に地球圏全体を霊的に向上させる方法はないのかも知れません。恐ろしく気の遠くなる話ですが。で、霊団が僕にやらせようとしているのが「霊媒として機能して新規の霊言を物質界にもたらす事」のようなのですが(「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を滅亡させる事、奴隷の女の子を救出する事じゃネィのかよ、だったら霊性発現以降のこの11年は一体何だったんだよ、と言いたくて仕方ありませんが)確かに霊言を降らせてそれを拡散させる事ができれば、多くの方々のお役に立つ事ができるのでしょう。僕もぜひその状況になって欲しいと思っています。拡散の準備ならすっかり整っています。書籍復刊のための作業を経てAffinityPublisherへの苦手意識もだいぶ克服されており、書籍をガンガン作るスキルがかなり身に付いてきていますので、霊言さえ降れば、それを余す事なく書籍化して皆さまにお読み頂ける状態にする事ができます…続きを読む→
「ロスタイムをここまで利用するのは普通では有り得ない」もう十分だ帰幽にしてくれ(祈)†■2024年7月17日UP■
「ロスタイムをここまで利用するのは普通では有り得ない」もう十分だ帰幽にしてくれ(祈)†
そして何の仕事をやらされるのかと思えば(その仕事内容を検討する霊界で催された会議に僕も霊体で参加しています。もっともその会議の内容は全く物的脳髄で反芻できませんでしたが)「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体および奴隷の女の子の悲劇の惨状の情報拡散というとんでもない仕事だったのです。霊界高級霊の方々は僕の心の中が丸見えです、僕より僕の事が分かっています。つまり僕なら物質界の邪悪の脅迫に屈せず仕事を続行できると踏んでこの仕事をやらせたのです。そして事実、僕はイエス様を筆頭とした霊界高級霊の方々の期待通り(なのかどうか今となっては疑問ですが)天皇一族が強姦殺人魔であると徹底的に拡散していきました。その情報拡散の中でSNS(Twitter)のアカウントをどれだけ消されてきた事でしょう、もう覚えていないほどやられてきました。そしてこれ以上消されないためにWordPressを開始したのです。つまりどれだけヒドイ目に遭わされても全く使命遂行をやめるつもりがなかったという事です。その部分は霊団の予測的中だったという事です…続きを読む→

そこで、これからもっと大きな問題へと進むが、死後に迎える生活が幸せに満ちたものであるといっても、その目的とするのは、自我の内部に潜在している霊的資質を発達させることにある。

行動派の人は行動で、知的才能にすぐれた人は知的才能で、芸術・文学・演劇・宗教その他、おのおのが神から授かった才能を発揮するための仕事にいそしむのである。知的なものも性格的なのも、地上時代のものをそっくり携えて行っている。年を取ったための衰えは脳の機能の衰えであって、自我に取り入れたものはそのまま残っている。

地上で愛し合っていた者はいずれ再会する。が、地上時代のような肉体関係はないし、したがって子供の出産もない。それでいて、強烈な親和力による深い親密度を実感するという。地上で真実の愛を実感することなく終った者も、霊の世界へ来て、遅かれ早かれ、霊的配偶者を見出すという。

幼くして他界した子供は霊界で自然な成長をする。それゆえ、たとえば2歳の女の子を失った母親が20年後に他界して霊界入りした場合、22歳に成長した娘が迎えに来てくれるという。

といって、年齢そのものに意味はない。自我の成長度が容貌に表われるのである。老人は若返るのであるから、女性は老化による美の衰えを嘆く必要はなく、男性はからだが言うことをきかなくなったことや頭脳の衰えを嘆く必要はないわけである。あちらへ行けば、失ったものがすべて取り戻せるのである。

肉体の障害は死後に持ち越さない

同じことが身体の障害についても言える。その障害のすべてが消滅しているのである。手足は戻り、視力も戻り、知的能力も本来のものが取り戻せるのである。障害を受けているのは肉体だけなのである。霊的身体は決して傷つかない。完全無欠である。

第1次大戦で多くの若き英雄が手足を失ってしまった今、これは実に大きな朗報というべきでる。A・ウォーレス博士主催の最近の交霊会でも、出現したスピリットが最初に述べたセリフは、「左手がちゃんとあるよ」だったという。

同じことがアザや異常部分、盲目、その他ありとあらゆる障害について言える。それらは決して永遠に背負わされる十字架ではなく、やがて訪れる霊の世界では、すべてが消滅するのである。すべての者が完全な健康体となる – 霊界通信は口を揃えてそう伝えている。「でも…」と、信じられない人は次のような疑問を抱くであろう。

もう「霊視能力者が描写する死者の霊姿が、老人で古い時代の衣装をつけていたり、髷(まげ)を結っていたりするが、あれはどういうことか」と。

実は、そうした霊姿は現在のスピリットそのものの姿ではなく、そういう容姿しか記憶していない身内の人や知人のためにそういう装いをして見せたり、霊視能力者の視覚にそういうイメージを投影したものなのである。白髪のままだったり、古い時代の衣装をつけていたりするのはそのためである。

もしも本人の今現在の進化した姿を見せたならば、神話・伝説にある流れるような羽衣(ローブ)をつけているかも知れない。そのローブにはそのスピリットの霊格と性格を示す生地と色彩があざやかに出ていることであろう。が、それでは地上の者には本人であることの確認ができない。

「クスリ」霊団が意図的に僕を苦しい状況に閉じ込めているという意味です(祈)†■2023年1月18日UP■
「クスリ」霊団が意図的に僕を苦しい状況に閉じ込めているという意味です(祈)†
海で隔てられていても大霊の前では兄弟であり姉妹なのです。私たちの教えは単純です。しかし真実です。自然の摂理に基づいているからです。摂理を無視した方法で地上世界を築こうとすると混乱と無秩序が生じます。必ず破綻をきたします。忍耐強い努力と犠牲を払わない事には、これからも数々の戦争が起きる事でしょう。タネを蒔いてしまった以上はその産物を刈り取らねばなりません。因果律はごまかせないのです。流血の争いというタネを蒔いておいて平和という収穫は刈り取れません。他国を物理的に支配せんとする欲望の張り合いをしながら、その必然の苦い結果を逃れる訳にはまいりません。愛のタネを蒔けば愛が実ります。平和のタネを蒔けば平和が実ります。互助のタネを地上のいたるところに蒔いておけば、やがて互助の花が咲き乱れます。単純な真理なのです。あまりに単純すぎるために、かえって地上の“お偉方”を当惑させるのです…続きを読む→
「ゾウです」永遠の視点では勝者だが物質界生活中は最悪をやらされるという意味です(祈)†■2023年3月22日UP■
「ゾウです」永遠の視点では勝者だが物質界生活中は最悪をやらされるという意味です(祈)†
聖書には真実でない事がたくさん書かれています。人類史上最大の汚辱と言っても過言ではない「ニケーア会議」の時に様々なウソが聖書に書き加えられ、そのウソが世界中に広まっていき、イエス様の2000年の苦悩へとつながっていったのです。キリスト者はイエス様の御名を悪用して私腹を肥やす事を2000年にわたって続けてきました。特に中世ヨーロッパの暗黒時代が最悪で、キリスト教の要職についていた人間たちは、自分たちの地位、生活を守るために真実を公言する人間を徹底的に処刑してきました。キリスト教の人間が「主よ、主よ」とイエス様の御名を連呼する時、それはイエス様に対する最大級の侮辱であり、イエス様の悲しみをさらに増幅させ、積年の誤謬(ごびゅう)を払拭するどころかさらに加速させ続ける、イエス様をさらに十字架にかけ続ける許されざる呪いの行為となります。僕、たきざわ彰人からお願いしたい事としましては、間違いだらけの聖書を読むのはやめましょう。「シルバーバーチの霊訓」を筆頭とした正真正銘の霊関連書籍に目を通すようにしましょう。そして教会に足を運ぶのもやめた方がイイでしょう…続きを読む→
「中止します」地球圏霊界は大量強姦殺人魔を容認し放置するという意味です(祈)†■2023年4月26日UP■
「中止します」地球圏霊界は大量強姦殺人魔を容認し放置するという意味です(祈)†
僕を苦しめる事そのものが当初からの目的だったのではないか。僕に物質界の邪悪の情報拡散をさせる事によって、邪悪の滅亡時期を若干早める事はできるだろうが、僕一代で目的達成させようとは考えていない。で、霊界側としては僕の物質界生活中にできる限りの仕事をさせつつ、僕の霊格も可能な限り高めさせておいて、帰幽後も僕を仕事(物質界浄化活動)に活用し続けるつもり。そういう長いスパンで僕という霊の道具を使い倒すというのが当初からの(もっと言えばイエス様の)計画で、それで助けられないのに奴隷の女の子の事を延々と僕に教えてきて苦しみを倍加させる事で(苦難を与えるという意味)僕の霊格を高めさせたという事なのではないか)…続きを読む→