止まらない、止まらない、僕は絶対に止まらない。何が何でもアウトプットします。信じる、必ず復刊できる、そしてこの書籍データ制作が出版社設立に、脱出につながると信じる、そう思わなきゃやってられない。とにかく書籍データを制作し続けてラインナップをズラーリ揃える状態にするのです。

そして印刷テストですが、現在使用中の印刷会社は他と比べて破格の安さなのですが、やはり必要最小限といった感じで本としての完成度は低いです。次のテスト印刷は別の印刷会社を利用しようかと思って少しググったのですが、イヤ他のところにすると一気に数字が跳ね上がる。テストでこの金額は出せない。

何とかして、何とかして反逆(脱出)を完成させようともがきまくってますが、恐ろしいほどに脱出実現のめどが立ちません。このまま閉じ込められるなどという事があってたまるものか。帰幽1秒前まで脱出の努力を続ける。絶対にこのまま閉じ込められはしない。

書籍データ制作はもちろんですが復刊に向けての事務作業を本当はやらないといけないのですが、殺人的にメンドクサイ事と、もし復刊の許可が下りたとしたらその時にチョト出費が発生しまして、それが僕には苦しいのでもう少し先にします。僕は全作業をひとりでおこなっていますのでアレもコレも一気にはムリ。

とにかく何が何でも作業続行中。このまま閉じ込められはしない。死んでも脱出する。できれば出版社も設立する。帰幽1秒前まで前進あるのみ(祈)†

■2021年4月23日UP■
「死刑回避逃げる片手文仁捕まえる」この幽体離脱時映像を現実のものとせねばなりません(祈)†
片手がないのです(右手左手どっちだったかは覚えませんが)その文仁を霊体の僕は難なく追いかけて捕まえるという幽体離脱時映像だったのです。えーまず文仁が死刑になりたくなくて逃げているという描写ですが、これは事実その通りなのでしょう。もう文仁が人類史上最大級のバカである事が広く国民周知の事実として認知されている状態であり、もはや国民の再洗脳は不可能、死刑以外に有り得ない状況となっていて文仁が何とかして逃げ通そうとしているという意味で間違いありません。そしてその逃げる文仁が「片手が切断された状態」だった描写ですが、これはアナログ絵59が関係しているものと思われます。相当大昔に描いた絵となりますが意味としては現在もまぁまぁ有効で、この絵の中では文仁が「おとしまえ」としてザクヤーに指を落とされていますが、今回の幽体離脱時映像ではそのおとしまえがさらにエスカレートして指1本では済まされずに腕まで切り落とされているという意味でいいでしょう…続きを読む→
「クスリ」霊団が意図的に僕を苦しい状況に閉じ込めているという意味です(祈)†■2023年1月18日UP■
「クスリ」霊団が意図的に僕を苦しい状況に閉じ込めているという意味です(祈)†
海で隔てられていても大霊の前では兄弟であり姉妹なのです。私たちの教えは単純です。しかし真実です。自然の摂理に基づいているからです。摂理を無視した方法で地上世界を築こうとすると混乱と無秩序が生じます。必ず破綻をきたします。忍耐強い努力と犠牲を払わない事には、これからも数々の戦争が起きる事でしょう。タネを蒔いてしまった以上はその産物を刈り取らねばなりません。因果律はごまかせないのです。流血の争いというタネを蒔いておいて平和という収穫は刈り取れません。他国を物理的に支配せんとする欲望の張り合いをしながら、その必然の苦い結果を逃れる訳にはまいりません。愛のタネを蒔けば愛が実ります。平和のタネを蒔けば平和が実ります。互助のタネを地上のいたるところに蒔いておけば、やがて互助の花が咲き乱れます。単純な真理なのです。あまりに単純すぎるために、かえって地上の“お偉方”を当惑させるのです…続きを読む→

1913年9月30日 火曜日

こうして私たちが地上へ降りて来て、今なお地上という谷間を歩む1個の人間と通信を交す時の心境はまずあなたには判らないでしょう。同じく霊界にいる者の中でも私たちは余ほど恵まれた境遇にある事を身に沁みて感じるのです。

それと言うのも、こうして人類の向上のために役立つ道がある事を自信をもって語れる段階まで来てみますと、善行と啓発の可能性は本当に無限にあるように思えるのです。もっとも、今のところ私たちにできる事は限られております。

あなたのように神を信じその子イエスに身をあずける事によって神に奉仕する者には何ひとつ恐れるものは無いとの信念のもとに、勇敢に私たちに協力してくれる者(※)が出てくるまでは、この程度で佳(よ)しとしなければならないでしょう。

(※オーエン氏はもともと英国国教会の牧師で「推薦文」の筆者ノースクリッフ卿が社主であった新聞 The Weekly Despatch にこの霊界通信を連載した事で教会長老から弾圧を受け撤回を迫られたが、それを拒否したために牧師の職を追われた経緯がある – 訳者)

今なお霊魂の存在と私たちの使命とメッセージに疑いをはさむ人のためにひとこと言わせて頂けば、私たちが美しい霊界の住処(すみか)を離れて地球を包む暗い霧の中へと降りて来る時は、決して鼻歌まじりの軽い気持で来るのではありません。私たちには使命があるのです。誰かがやらねばならない仕事を携えてやって来るのです。そしてその事に喜びを感じているのです。

さてあれから少し後 – 地上的な言い方をすれば – の事です。私たちは、とある広い場所へ案内されました。そこには大きな湖 – 湖盆と言った方がよいようなもの – があり、その中へ絶え間なく水が流れ込んでおり、周りにはかなりの間隔を置いて塔のついた大きな会館(ホール)のようなものが立ち並んでおります。

建築様式も違えばデザインも違い、素材も同じ種類ではありません。ホールの周りには広々とした庭園や森があって中には何マイルにも広がっているものもあり、そこには各種の動物や植物が群がっております。大部分は地上でも見かけるものですが見かけないものもあります。

ただし私の記憶では現在は見かけなくてもかつては生息したものが少しはあると思います。以上が外観です。私がお話したいのは、そうしたコロニーの存在の目的です。目的は実は音楽の創造と楽器の製造に他なりません。ここに住む人たちは音楽の研究に携わっているのです。

各種の音楽の組み合わせ、その効果、それも単に“音”として捉えるのではなく、他の要素との関連をも研究します。幾つかの建物を見学して回りましたがそこに働く人全員が明るく楽しそうな表情で私たちを迎えてくださり、すみずみまで案内してくださいました。

同時に私たちに理解できる範囲の事を説明して下さいましたが、正直言ってそれはそう多くはありませんでした。では私たちに理解できた範囲の事を説明してみましょう。

ある建物 – 見学してみると製造工場というより研究所と呼んだ方が良いと思いました – の中では、地上で作曲の才能のある人間へ音楽的インスピレーションを送る最良の方法の研究に専念しており、またある建物では演奏の得意な人間に注目し、さらには声学の得意な人間、教会音楽の専門家、コンサートミュージック、あるいはオペラの作曲に携わる人間等々のために各々の建物が割り当てられているのです。

研究の成果は体系的に図表化されます。そこまでがここに働く人たちの仕事です。その成果を今度は別のグループの人たちが目を通し、それをどうすれば最も効果的に地上へ送れるかを検討します。検討が終るとさらに別のグループの人たちが実際にベールを通して地上へ送る作業に取り掛かります。

まず目標とすべき人間が選別されます。すなわちインスピレーションに最も感応しやすいタイプです。そうした選別を得意とするグループが別にいて細かい検討が加えられます。全てが整然としております。

湖の周りの研究所から地上の教室やコンサートホール、オペラハウス等へ向けて天上の音楽を送り届ける事に常時携わっている人たちの連繋組織があるのです。こういう具合にして地上に立派な音楽が生まれるのです…。

もちろんそうです。地上の音楽の全てがこちらから送られたものとは限りません。それはこちらの音楽関係者の責任ではなくベールのそちら側の入口に問題があり、同時にこちら側の暗黒界の霊団による影響もあり受け取った地上の作曲家の性格によって色づけされてしまう事もあります。

– 塔は何のためにあるのでしょうか。

これからそれを説明しようと思っていたところです。湖は広大な地域に広がっており、その沿岸から少し離れたい一円にさっきの建物(ホール)が建っております。

そして時おり、あらかじめ定められた時が来ると、それぞれの研究所(ホール)で働く人のうちの幾人か – 時には全員 – がそれぞれの塔に集まり、集結し終るとコンサート、まさにコンサートの名に相応しいコンサートが催されます。演奏曲目は前もって打合せができております。

1つの塔には1つのクラスの演奏者がおり、別の塔には別のクラスの演奏者がおり、次の塔に一定の音域の合唱団がおり、そのまた次の塔には別の音域の合唱団がおります。それが幾つもあるのです。

地上では4つの音域しかありませんが、霊界では音域がたくさんあるのです。さらに別の塔の人にも別の受持ちがあるのですが、私には理解できませんでした。私の推測ではそれぞれの塔からの音量を適度に調和させる専門家もいるようでした。

その事よりも私は催しそのもの – コンサート、フェスティバル、何でも宜しい – の話に入りたいと思います。私たちは湖の真ん中あたりにある島へ案内されました。そこは美しい木々と芝生と花が生い茂り、テラスや東屋、石または木でできた腰掛などがしつらえてあります。

そこでフェスティバルを聞いたのです。まず最初にコードが鳴り響きました。長く途切れる事なく、そして次第に大きくなって行き、遂にはその土地全体 – 陸も水も樹木の葉1枚1枚までも行き亘っていくように思えました。

それは全ての塔にいる楽団及び合唱団にキーを知らせるものでした。やがてそれが弱まっていき全体がシーンと静まりかえりました。すると今度は次第にオーケストラの演奏が聞こえてまいりました。多くの塔から出ているのですが、どの演奏がどの塔という区別がつきません。

完全なハーモニーがあり、音調のバランスは完璧でした。続いて合唱が始まりました。その天上の音楽を地上の言語で叙述するなど、とても無理な話なのですが、でもその何分の一かでも感じ取って頂けるかも知れないと思って述べているのです。

簡単に言えば全ての存在をより“麗わしく”するものがありました。“美しい”というだけではないのです。“麗わしさ”があるのです。この2つの形容詞は意味合いが違うつもりで使用しております。

私たちの顔に麗わしい色合いと表情が表れ、樹木は色彩が一段と深みを増し、大気は虹のような色彩をした霞に似たものに変化して行きました。それが何の邪魔にもならないのです。むしろ全てを一体化させるような感じすらいたしました。

さらには動物や小鳥までがその音楽に反応を示しているのです。1羽の白い鳥が特に記憶に残っておりますが、その美しい乳白色の羽根が次第に輝きを増し、林の方へ飛んでいく直前に見た時は、まるで磨き上げた黄金のような色、 – 透明な光あるいは炎のように輝いておりました。

やがて霞がゆっくりと消えて行くと私たち全員、そして何もかもが再びいつもの状態に戻りました。と言っても余韻は残っておりました。強いて言うならば“安らぎ”とでも言うべきものでした。

以上がこの“音楽の里”で得た体験です。私たちが聞いた音楽はその後専門家が出来具合を繰返し討論し合い、ここを直しそこを直しして、これを何かの時、例えばこちらでの感謝祭(※)とか、地上での任務を終えて帰ってくる霊団を迎えるレセプションとか、その他の用途に使用される事になります。

(※霊界でもよく祭日が祝われる話が他の霊界通信にも出てくる。地上を真似たのではなく、逆に霊界の催しが人間界に反映しているのである。 – 訳者)何しろこちらの世界では音楽が全ての生活面に浸透しております。

いえ、全てが音楽であるようにさえ思えるのです。音楽と色彩と美の世界です。全てが神の愛の中で生きております。私たちはとてもその愛に応え切れません。なのに神の愛が私たちを高き世界へと誘い、行き着くところ全てに神の愛がみなぎり、神の美を身につける如くにその愛を身につけなくてはいけないのです。

そうせざるを得ないのです。なぜなら天界では神が全てであり、何ものにも替えられないものだからです。愛とは喜びです。それをあなたが実感として理解するようになるのは、あなた自身が私たちと同じところへ来て私たちと同じものを聞き、私たちが神の愛を少し知る毎に見る事を得た神の美が上下前後左右あたり一面に息づき輝いているのを目の当りにした時の事でしかないでしょう。

力強く生きなさい。勇気をもって生きなさい。それだけの価値のある人生です。それは私たち自らが証言しているのですから。

ではお寝み。時おりあなたの睡眠中に今お話したような音楽のかすかな“こだま”をあなたの霊的環境の中に漂わせているのですよ。それは必ず翌日の生活と仕事の中に良い影響を及ぼしております。

「愛の試練・霊障イペルマルシェ」再び。まだやってくるか、超頭にくるんですよ(祈)†■2023年5月31日UP■
「愛の試練・霊障イペルマルシェ」再び。まだやってくるか、超頭にくるんですよ(祈)†
眠気防止対策でポテチを食べたりするのですが、今回に関しては全く効果がなく、とにかく運転中に目が閉じまくり何度も反対車線に飛び出しそうになります。僕は上半身を激しく前後にガクガク動かしながら(ハンドルに近付けたり遠ざけたりして)運転を続けますが、何をどうやっても目が閉じ続けます。駐車場に続く林道セクションに入ってからも全く目が開く事はなく、180度カーブを曲がり切れなくて何度も岩の壁にぶつかりそうになりながら、頭を振って上半身を徹底的にゆさゆさ動かし続けて強引に目を開けながら運転を続け、かろうじて駐車場に到着したのでした。そして車内で着替えを始めると、さっきまでの運転時の目を閉じられていた状態がウソみたいにまるっきり普通に着替えているのです。猛烈に眠いのであれば着替え中も眠いはずです。その瞬間に「これは完全におかしい、超久々にバーバネル氏がやりやがったんだな」と理解したのでした…続きを読む→
「許してくれ」霊団が自分たちの導きの失敗を完全に認めた一言となります(祈)†■2023年5月24日UP■
「許してくれ」霊団が自分たちの導きの失敗を完全に認めた一言となります(祈)†
「泣きっ面にハチ」これが僕の霊的使命遂行をもっとも正確に表した言葉ではないでしょうか。なぜDreamworkをやめさせられてこんな最悪な人生をやらされなければならなかったのか、その理由について何ひとつ納得のいく回答は霊団から降ってきません。つまり説明できないからです「行き当たりバッタリ」だったからです。で、霊界側として完全に予定外だった少年(僕)に、誰もやってくれない仕事(「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁邪悪の正体の情報拡散)を押し付けてやらせてはみたものの、そもそも行き当たりバッタリで始めた仕事だったので(無計画だったので)僕の暗殺を回避するので精一杯で全然事態を進展させる事ができないまま時間だけが流れていった…続きを読む→
「出版社」霊団が僕に「サイキック・ニューズ社」をやれと言ってきているのです(祈)†■2023年5月17日UP■
「出版社」霊団が僕に「サイキック・ニューズ社」をやれと言ってきているのです(祈)†
出版社を立ち上げる事自体はすごく簡単です。ISBNを取得するだけで、どこぞに申請を出すとかそういう必要もありません「僕、今日から出版社をやるわ♪」と宣言すればそれで出版社が立ち上がった事になります。出版業ほど興すのが簡単で継続の難しい事業はない、という言葉もあるようです。僕はAmazonでの電子書籍制作の経験もあり、元々デザインの人間ですのでその手の作業に全く抵抗がなく、電子書籍のみならず紙の書籍のデータ制作も全く問題なくおこなえます(AffinityPhotoおよびAffinityPublisher使用)さらに僕はムービー制作能力も有しており、さらに「字幕(.srt、.vtt)」も扱えます。つまり僕という霊媒から降った霊言をムービー化してYouTubeにUPする作業も全てひとりでおこなえるという事になります。とにかく僕という霊媒から霊言が降ってくれば、ありとあらゆる方法でその霊言を拡散させるスキルを僕は所有しているという事です。…続きを読む→

他の事はともかくこの件に関しては何と言われようと一切聞く耳を持たない、死んでも脱出だけは完了させるという事でさらにさらに作業をしています。本当は出版社設立というカタチで脱出完了させたいのですが、どう考えてもそれはムリ、本を作っても作っても閉じ込められる事になるのは間違いないので、それとは別枠で脱出の努力をしないといけません。

コイツら(霊団)はとにかくもう全く何もするつもりがない、物質界の邪悪もほっぽらかし、使命遂行前進させる気ゼロ、僕を閉じ込める事以外何も考えていない、この反逆のこぶしだけは絶対に引っ込めない、死んでも脱出する。

ベールの彼方の生活1巻の表紙の線画を急ピッチで描いています。できるだけ早くUPさせて再び印刷テストをおこないつつ、次の書籍データ作成に入ります。電子書籍のデータ作成はそれほどムズカシイものではなさそうです、そちらもガシガシ進めます。

幽体離脱時映像、インスピレーションにてひたすら僕の心と正反対の事を言い続けてきます。完全に無視。何が何でも脱出する。それとは別枠で作業も続行中、こちらも絶対にやめない(祈)†

「中止します」地球圏霊界は大量強姦殺人魔を容認し放置するという意味です(祈)†■2023年4月26日UP■
「中止します」地球圏霊界は大量強姦殺人魔を容認し放置するという意味です(祈)†
僕を苦しめる事そのものが当初からの目的だったのではないか。僕に物質界の邪悪の情報拡散をさせる事によって、邪悪の滅亡時期を若干早める事はできるだろうが、僕一代で目的達成させようとは考えていない。で、霊界側としては僕の物質界生活中にできる限りの仕事をさせつつ、僕の霊格も可能な限り高めさせておいて、帰幽後も僕を仕事(物質界浄化活動)に活用し続けるつもり。そういう長いスパンで僕という霊の道具を使い倒すというのが当初からの(もっと言えばイエス様の)計画で、それで助けられないのに奴隷の女の子の事を延々と僕に教えてきて苦しみを倍加させる事で(苦難を与えるという意味)僕の霊格を高めさせたという事なのではないか)…続きを読む→
「この窓から神秘に入る」帰幽後、僕が突入する状況について霊団が言ってきましたが(祈)†■2023年4月19日UP■
「この窓から神秘に入る」帰幽後、僕が突入する状況について霊団が言ってきましたが(祈)†
インペレーターの霊訓より抜粋 私がこの地上を去ったのは遙か遠い昔のことになりますが、このたび戻ってまいりましたのは、この霊媒を通じて霊的啓示を届けんがためです。それが私の使命なのです。私の属する界層からこの地上へ戻ってくる霊はきわめて稀です。が、大神が特殊な使命のためにこの私を遣(つか)わされたのです。天界と地上との間の階梯(はしご)はつねに掛けられております。が、人間の側の不信心が天使の働きかけを遮断してまいりました。 – あなたは神の僕(しもべ)ですか。いかにも。神の僕として選ばれ使命を仰せつかることは、われわれ仲間の間にあってはただならぬことです。私はこの霊媒を通じての使命を終えたのちは2度と個的身体をまとって戻ることのできない境涯へと赴きます。他の霊を通じて影響力を行使するのみとなるでしょう。皆さんはすべからく大神の導きを求めねばなりません。おのれを恃(たの)む者は滅びる、滅びる、滅びる…(とくに厳粛な調子で述べた)。神は光明と導きを求める者を決してお見捨てにはなりません。決して、決して、決して……続きを読む→
「2度も神に仕えて働いた」これが強姦殺人魔を滅ぼすつもりがないという意味なのです(祈)†■2023年4月12日UP■
「2度も神に仕えて働いた」これが強姦殺人魔を滅ぼすつもりがないという意味なのです(祈)†
そうそう、シルバーバーチ霊は「苦を苦と思わない段階まで霊格が向上すれば、苦難を味わわされても喜びしか湧き上がってこない」みたいな事を仰っています。さらに「ベールの彼方の生活」にも、上層界の天使たちが下層界の仕事に携わって大いに苦しい状態にさせられているのに笑顔になっているという記述があります。これは帰幽して十分に向上を果たし、俯瞰の視点で全体を眺められるポジションに立つ事ができて初めて到達できる精神状態だと思います。物質界生活中にこの精神状態に到達するのは、頭で知識としては理解する事ができても心の底から納得してそういう心境に到達するのはまず不可能と思われます。中にはそういう聖者のような方もいらっしゃるのかも知れませんが僕はデザインの人間ですのでそれはないです…続きを読む→

完成版書籍データを印刷会社にアップロードしたのは確かクリスマス。実際に書籍が手元に到着するまで19日くらいかかりました。遅い、遅すぎる、しかしその代わりお安いという印刷会社、たぶん現時点の日本でいちばんお安いのではないかと思われる印刷会社を使用しています。

で、さっそくレビュー敢行ですが、今回は表紙をマットPP、本文用紙を淡クリームキンマリとしましたが、まぁ良いんじゃないでしょうか。本文の読み心地は問題なし、今回はノド部分のマージンを広めにとりましたが、もっとあけてもイイかも知れません。

そしていちばん問題なのが「スキャンした抜粋画像」で、思いっきりモワレになってしまっています。600dpiでスキャンしたtiffをAffinityPhoto上で加工して貼り付けたのですが、ここまでひどくなるとは予測しませんでした。今後はスキャン画像を抜粋で貼り付ける時は縮小して貼るしかなさそうです。

もうひとつ問題、各章のトップに山で撮影した画像を使用しているのですが、これも僕の印刷会社への指示ミスで白い外枠が表示されてしまっています。データ上ではちゃんと枠からはみ出して貼り付けているのですがデータ提出時の記載に失敗してこのようになりました。これもお勉強になります。

書籍の背の縦書きの題字、これはまずまずではないでしょうか。白地に黒のシンプルなタイトル、これがもっとも視認性がイイと思います。

はい、このようにいくつか修正ポイントこそあるものの、書籍データとしては完成しています。しかし復刊できない、流通させられない、これが大問題。さぁどうするか、という事になります。しかし問題をひとつずつクリアして何とか復刊にこぎつけようとしています。もう残された物質界人生でそれしかやる事がないからです。

現在フラー26設定資料の線画を描きつつ「ベールの彼方の生活1巻」の表紙の線画も同時進行で描いています。このベール1巻もデータ完成次第テスト印刷を敢行します。次はまた用紙を変えて出来栄えを確認しましょう。テストばかりやるのではなくて復刊に向けた作業をやらないといけないのですが、費用的に難しくて…。

とにかく僕という霊媒は機能しません、なら絶版書籍の復刊以外に物質界でやる事がないのです。70冊以上の霊関連書籍のスキャンおよびOCR変換を完了させてあります、それら変換テキストを見直して完成版テキストにする作業が地獄の中の地獄ですが、それでもやるしかありません。その完成版テキストをAffinityPublisherに流し込んでガンガン書籍データを制作していきます。

必ず復刊できる日が来る、その日のためにデータを揃えておくんだ。フラー26汎用モード線画45%完成中。フラーを描き続ける事に相当迷いがありますが、まだ続行しています。表紙の線画とカット数点のUPも急ぎましょう(祈)†

「急がば回れ」回り道して結果に到達するのはもちろん帰幽後、物質界生活中ではありません(祈)†■2023年8月30日UP■
「急がば回れ」回り道して結果に到達するのはもちろん帰幽後、物質界生活中ではありません(祈)†
我々(霊団)はもちろん物質界の邪悪をこのまま放置するつもりはないが、過去2000年の長きにわたり、真実を公言してきた霊覚者たちは、ことごとく殉教の死を遂げさせられてきた。(※100の光の霊団の構成メンバーは、この殉教の死を遂げた人間が多数含まれていると聞かされています)そして現代の物質界に至っては霊力に感応する人間がほぼ皆無という絶望的状態に至っている、その中にあってアキトくんという霊の道具は、我々の悲願を成就させるための貴重な霊的チャンネルという位置付けとなる。そのアキトくんという道具を我々はみすみす失う訳にはいかないのだ。キミだけの問題ではない、100の光の霊団のメンバーとして仕事をしている、過去キミと同じような仕事をして道半ばで殺された多くの同志の積年の悲願も込められているのだ。アキトくんの怒りも分からないではないが、我々はキミの肉眼では見通せない全体像を見た上で導いている。最終的には全て佳きように計らわれる事は霊的知識としてキミは理解しているはずだ…続きを読む→
「地球圏霊界は強姦殺人魔を守り通す狂気の国」僕は帰幽後、地球圏を離れます(祈)†■2023年8月16日UP■
「地球圏霊界は強姦殺人魔を守り通す狂気の国」僕は帰幽後、地球圏を離れます(祈)†
この11年、霊団は「人生破壊」以外に何もやりませんでした。口だけをピーチクパーチク動かし、実際の行動は何ひとつ起こしませんでした。人の人生をブチ壊すだけブチ壊しておいて、その補填らしきものは一切なくホッポラカシ。あげくの果てに自分たちで言い出して僕にやらせた仕事を全力でやめさせようとしてくる始末。一体何がどうなってるんだよあんたたちの頭の中は。永遠に理解できない「※地球圏霊界は強姦殺人魔を守り通す狂気の国」霊関連書籍にはこのような記述は一切ありませんが、僕は自身の長きにわたる霊的体験から、絶対の自信をもってこの言葉を公言させて頂きます。地球圏霊界、おかしい、全てがおかしい。全宇宙最低ランクにもほどがある。いくら何でも最悪すぎる。僕は帰幽後、まず実現は不可能と思われますが、一応希望としては地球圏霊界と完全に縁を切るつもりでいます。少なくとも霊団とは縁を切ります。これは絶対です…続きを読む→

1913年9月29日 月曜日

これまでの通信をお読みになるに当たっては地上より高い視野から観るという事が実際にどんなものであるかを、十分に理解しておいて頂く必要があります。そうしないと私たちが述べた事柄に一見すると矛盾するかに思えるところがあって、あなたが不可解に思う事が少なくなかろうと思うのです。

前回の通信におけるキリスト神の具象体の出現と前々回の巨大な裂け目に橋が掛けられる話とは、私には極めて自然に繋ぐ事ができます。

というのは実体のあるものとして – もちろん霊界の私たちにとって実体があるという事です – 実感をもって私が目撃した暗黒界との間のかけ橋は、大天使と配下の霊団が今私たちが働いている界とその霊団のいる高級界との間にかけた“光の柱”と、実質的には同じ目に見えないエネルギーによる現象だからです。

私たちにとってその具象化の現象が、あなた方人間にとっての物質化現象のようなものである事がこれでお判りでしょう。あれは私たち低い界にいる者には使いこなせない高次元のバイブレーションによって、高級霊がこの“父の王国”(※)の中の2つの土地を結んだ訳です。

どういう具合にするのかは今のところ推察する他はないのですが、私たちのように地上からやって来た者には、この界と一段上の界とを結ぶ事は別に不思議な事とは思えないのです。

(※本書ではキリスト教的表現がそのまま使用される事が多い。これも聖書の中のイエスの言葉で、広義には死後の世界全体、狭義にはその上級界すなわち神界を指す事がある。 – 訳者)

あなたにもっともっと私たちの世界の脅威について勉強して頂きたいというのが私たちの願いです。そうすれば地上生活にありながらもそうした事が自然な事に思えるようになるでしょうし、さらにこちらへ来てから全くの不案内という事もなくて済むのではないでしょうか。

地上生活にあってもという意味は、つまりは地上は天上界の胚芽期のようなもので、天上界は地上を磨き上げて完成させたものだという事を悟るという事です。こちらへ来てからの事は言うまでもないでしょう。

そこで、この問題に関してあなたの理解を助ける意味で私たちが大切なものと大切でないものとを見分け区別する、その分類法についてお話してみようかと思います。

私たちは何か困った事が生じると – 私たちの仲間うちだけの話ですが -どこかの建物の屋上とか丘の頂上など、どこか高いところで周囲が遠くまで見渡せるところに登ります。そこでその困り事を口で述べ、言い終るとしばらく、言わば自分の殻の中に退避するように努めます。

すると普段の自分より高い次元のものを見聞きするようになり、大切なものがその視力と聴力に反応し、そのままいつまでも高い次元に存在し続けるのが判ります。一方、大して重要でないものについては何も見えもせず聞こえもせず、それで大切か否かが区別できる事になります。

– 判るような気もしますが何かよい例を挙げて頂けませんか。

よろしい。ではある婦人の例で“不信感”のために進歩を阻害され満足感が得られないまま過ごしていた人の話をしてみましょう。その方は決して悪い人ではないのですが自分自身の事も周りの人の事も、どうも確信がもてないのでした。

中でも1番確信がもてないのが天使の事 – 果たして本当に光と善の存在なのか、もしかしたら天使の身分でありながら同時に暗黒の存在という事も有得るのではないかと疑ったりするのでした。私たちは頭初なぜそんな事で悩むのか理解できませんでした。

と言うのは、ここでは何もかもが愛と光明にあふれているように私には思えるからです。が、そのうち判った事は、その方には自分より先に他界した親戚の人が何人かいて、こちらへ来てもその人たちの姿が1人も見当らず、どこにいるのかも判らないという事が原因なのでした。

そうと判ってから私たちはいろいろと相談したあげくに、ある丘に登ってその方を救ってあげる最良の方法を教えてくださいと祈ったのです。すると思いも寄らない驚くべき事が起きました。

ひざまずいていると丘の頂上が透明になり、私たちは頭を垂れていましたから丘を突き抜けて下の界の一部がくっきりと見えはじめたのです。その時私が見た情景 – 私たち5人全員が見たのですから幻影ではありません – は薄暗い闇の中に荒涼とした平地で、ひとりの大柄な男が岩に背をもたれて立っております。

そしてその男の前にはもう1人、少し小柄な人が顔を手で蔽った恰好で地面にひざまずいております。それも男性でした。どうやら立っている男に何か言い訳しているみたいで立っている男が不審の表情で聞いております。

やがて突然その男が屈み込み伏せている男を掴まえて自分の胸の辺りまで立ち上がらせ、そのまま遠くの地平線の、ほのかな明りの見える方向へと平地を大股で歩いて行きました。彼は小柄な男を引きずりながら相当な道のりを歩きました。

そしてやがて明りがずっと大きく見える辺りまで来ると手を離し、行くべき方向を指さしました。すると小柄な男がさかんに礼を言っている様子が見えます。やがてその男は明りの方向へ走って行きました。私たちはその男のあとを目で追いました。

あるところまで来ると大柄な男が橋の方角を指さします。それは前にお話したあの橋です。ただしそこは例の“裂け目”の暗黒界側の端です。その時点でも私たちはなぜこんな光景を見せられるのかが理解できませんでした。

が、とにかく後を追い続けると、その橋の入口のところに建てられた大きな建物に辿り着きました。見張りのための塔ではなく暗黒界側からやって来た者に休養と介助を施すところです。その塔からは、その男がずっと見えていた事が判りました。

と言うのは、その男が辿り着くとすぐに、橋の上の次の塔へ向けて合図の明かりが点滅されるのが見えたのです。その時点で丘が普通の状態に戻りました。そしてそれ以上何も見えませんでした。私たちはますます判らなくなりました。そして丘を降りて帰ろうとしました。

するとその途中で私たちの霊団の最高指導者であられる女性の霊が迎えて下さり、そしてその方と一緒にもう1人、私たちの界のある地域の高い地位の方と思(おぼ)しき男の方がおられました。私たちがまだ1度もお会いした事のない方でした。

指導霊がおっしゃるには、その男の方は今しがた私たちが見た光景について説明するためにお出で下さったとの事でした。お話によりますと小柄な男性は例の私たちが何とかしなければと思っている女性のかつてのご主人で、私たちからその婦人に早くあの橋へ行き、そこでしばらく滞在しておればご主人がやってくるであろう事を告げてあげるようにとの事でした。

例の大柄な男はその婦人ならさしずめ“闇の天使”とでも呼びたがりそうな存在で、暗黒界でも相当強力な勢力をもつ霊の1人だという事です。でもあのシーンからも想像できますように良い事もするのです。ではなぜいつまでも暗黒の世界に留まっているのですか、と私たちは尋ねてみました。

その方は笑顔でこう答えられました。「父なる神の王国はあなた方が想像されるより遥かに素晴らしいところです。これまであなた方は、いかなる地域もいかなる界層も他と完全に離れて独立し、それ自体で完全というところは1つも見当らなかったはずです。そのようなところは1つも存在しないのです。

あの暗黒の天使の本性の中にも各界層の知識と善性と邪悪性とが混ざり合っております。あの土地に留まっているのは、1つにはその本性の中の邪悪性のせいで、それが光明の土地に馴染めなくしているのです。

もう1つの理由は、心掛け次第で向上できるのに本人がそれを望まないという事です。それは1つには強情さのせいでもありますが、同時に光明を憎むところがあり、あの途方もなく急な坂道を登って行こうとする者を大バカ者だと思っております。

光明界と暗黒界の対比のせいで、その坂道を登る時の苦痛と煩悶が事さらに大きく感じられるからです。それで彼はその土地に留まるのです。彼のように一種の憂うつと麻痺的絶望感のために光明界へ来ようとしない霊が無数におります。

そうかと思うと彼は憎しみと錯乱から残忍性をむき出しにする事があります。あなた方が先程ご覧になったあの男にも散々残忍な行為を働き、いじめあげておりました。それも臆病なごろつきによく見られる残忍さをもってやっておりました。

が、その残忍性も尽き果てたのでしょう。ご覧になったように、男の嘆願が彼の魂の柔らかい琴線に少し触れると、気持ちが変らないうちにと男を放してやり、道まで教えてやりました。きっと心の奥ではあの愚か者が…と思いながらも自分よりは“ましな愚か者”だと思っていた事でしょう。」

こうした話は私にとって初めての事でした。あの暗黒界にも少しでも善性があるとは知りませんでした。でも今にして思えば、そうであって当然だと思います。なぜならもし完全な悪のかたまりであれば私たちのいる光明界へ来ようなどという心は起きないでしょうから。

– それにしてもこの話は最初に言われた大切なものとそうでないものとを見分ける事と一体どういう関わりがあるのでしょうか。

善なるものが全て神のものである事は言うまでもありませんが、われわれ神の子にとっては光明も暗黒も絶対ではなく、また絶対では有得ないという事です。両者は相対的に理解しなくてはいけません。今にして判った事は“暗黒界の天使”が大勢いるという事です。

その人たちは魂の本性に何か歪んだもの、善なるものへの志向を妨げる強情なところがあるために“今のところは”暗黒界にいる。が、そのうちいつか、長い長い生命の旅路において、もしかしたら今のところ彼らより祝福されている私たちを追い越し、神の王国において高い地位を占める事になるかも知れないのです。

ではお寝みなさい。私たちが書いた事をよく熟考して下さい。私たちにとっても大変勉強になりました。こうした事が地上にいる人々の多くの方々にも学んで頂ければ有難いと思うのですが。

「進化とはなかよしの事」深いインスピレーションですが僕には耳が痛いですね(祈)†■2023年10月18日UP■
「進化とはなかよしの事」深いインスピレーションですが僕には耳が痛いですね(祈)†
「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体の情報拡散だけは徹底的に僕にやらせて、僕の次の世代の使命遂行者が仕事をやりやすいように畑だけは耕しておくが、滅ぼす事は僕の代ではやらない。霊団はタダ僕にその苦しいタネ蒔きを続けさせて霊的に向上させて帰幽させる事だけを考えていたのではないか。交霊会やるやるとずっと言い続けてまるっきりやろうともしない、サークルメンバー問題も全く解決させようともせず交霊会をおこなう環境など全然整っていないのに、ただ口だけ延々とやるやる言い続けてくる。これもどう考えてもおかしい。バーバネル氏が支配霊というのもおかしい。物質界生活中に僕にできるだけ霊的知識を獲得させておくために交霊会交霊会言い続けてお勉強させるのが真の目的だったのではないか。つまり僕の仕事の本当の舞台は霊界であって、帰幽後にイエス様(さすがに直で仕事を賜る事はないと思いますが間接的にはあるかも知れません)から言いつけられる仕事をおこなう事の出来る霊的知識および霊格を物質界生活中に身につけさせるためにムチャクチャな試練を浴びせられているという事なのではないか…続きを読む→
「身の安全」とにかく僕の身に危機が迫っていて霊団はそれを回避させるつもりのようですが(祈)†■2023年10月11日UP■
「身の安全」とにかく僕の身に危機が迫っていて霊団はそれを回避させるつもりのようですが(祈)†
どんな死に方をしても霊体には一切ダメージはありません。飛行機事故だろうと爆死だろうと溺死だろうと。そもそも肉体と霊体では振動数が違いますので。しかし、いわゆる自然ではない急激な死に方をすると、もともと人間は肉体からそういう急激な離れ方をしないようになっているので、帰幽後に霊体(幽体)の調整が必要になり、場合によってはそれが長くかかる事があるそうです。つまり日航ジャンボ機墜落テロで500人もの国民が「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁(美智子)の手によって殺されましたが、それと同じようにこの強姦殺人魔どもは僕、たきざわ彰人の事もだまし討ちで飛行機に乗せて墜落死させようと画策している事は十分に考えられる事です。そうなった時、僕は肉体から自然ではない急激な離れ方をする事になり(かといって霊体になんのダメージもありませんが)調整が長くかかってしまって霊団が僕の帰幽後にやらせようとしている指導霊の仕事に支障が出てしまうから結果殺されるとしてもそういう急激な殺され方にはならないようにしている、という事かも知れません…続きを読む→
「全て自分の成長のためなんだよ」霊団が僕をある場所に閉じ込めるという意味です(祈)†■2023年9月20日UP■
「全て自分の成長のためなんだよ」霊団が僕をある場所に閉じ込めるという意味です(祈)†
友人の守護霊は今ごろほくそ笑んでいるはずです。僕の守護霊様は今ごろ僕の霊団への反逆を見て困っている事と思われますが。人間とは霊界で永遠に生き続ける存在です。人間に死はありません。物質界とは修行のためにホンの一時期だけ降下させられるトレーニングセンターです。肉体は神の摂理で自動的に朽ち果てるようになっており、僕たちの本体(霊)はそれを脱いですみやかに霊的表現媒体に着替えて(幽体、霊体)霊界生活に突入します。この事実からも物質界が僕たちの永遠の住処でない事は明白です。そのホンの一時の束の間の場所についてお勉強する事と、永遠の住処である霊界についてお勉強する事と、どちらがプライオリティが上でしょうか。どちらが賢明かつ自分の霊的進歩向上に役立つでしょうか。そういう視点で自分の人生を考えられる人間こそ賢者と言えるのではないでしょうか…続きを読む→

電子書籍のフォーマットにも複数ありますがたとえばAmazonでリフローの電子書籍を制作しようと思ったら.doc形式で書き出さないといけません。しかし僕はOfficeが肌に合わずどうにも使いこなせません。そうも言ってられませんので先日入手しました安価なOfficeソフトのお勉強も開始してます。やるしかない、とにかくやる以外にないんだ。

幽体離脱時映像が使命遂行の要素ゼロ、ヴァッカじゃネィのかと言いたくなるようなふざけた内容で相手にする気にもなれず完全に無視して一切クロッキーにもメモしていません。完全に僕を最悪の中に閉じ込めようとしています、コイツら(霊団)はそれ以外何も考えていません。全力で出る、死んでも脱出する。

フラー26設定資料の線画とベールの彼方の生活1巻の表紙の線画も続行中。霊団にブチ壊されたこの最悪人生を絶対に認めない、死んでも改善させる。コイツらを永遠に許さない。線画描画続行中(祈)†

■2021年9月15日UP■
「いよいよ存在価値がなくなっていく」お分かりですね、明仁、文仁、徳仁、悠仁の事ですよ(祈)†
日航ジャンボ機を墜落させて自分たちの邪悪の正体を公言しようとした人間を一気に殺したのも、その他いくらでもある事と思いますが、それらの行動には全て「動機」があるという事になります。その動機こそ霊団が言ってきた「人生イコールS〇X」この言葉ひとつに集約されるのです。コイツらの人生の目的、行動の動機は「S〇X1本」です。幼い奴隷の女の子を「処刑遊び」で四肢切断、強姦殺人し続けるために全てのウソをついているのです。抵抗する術を知らない盗んできた(パレットから買ってきた)女の子たちをレイプし続けるために生まれてから死ぬまで自分の人生の全てをウソで塗り固めるのです。コイツらは何もかも全てがウソなのです。そこまでしてウソをつき続ける理由が「S〇Xを守るため」という事なのです…続きを読む→
「どんなに隠しても表に出てくる」真実は絶対隠し通せないという意味です(祈)†■2022年1月5日UP■
「どんなに隠しても表に出てくる」真実は絶対隠し通せないという意味です(祈)†
国民の同情を誘う美しいスローな楽曲がバックに流され、かわいそうな人たちに文仁がやさしく声をかけてその人たちを笑顔にさせる映像が、柔らかい暖色系のフィルターをかけた状態でキラキラと光のモーションエフェクトをちりばめて再生スピードを若干落としたスローペースで流され、文仁にやさしく声をかけてもらった国民(もちろんさくら)が感動の涙を流しながら文仁を賛美するコメントの映像が流され、それを見た皆さまはその洗脳演出にアッサリコロっとダマされて「あぁこの人はイイ人なんだ」などとは死んでも思わないようにして下さい…続きを読む→
「もっと早くコナンドイル氏がいるうちに始めていれば」拡散力という意味では?(祈)†■2022年2月23日UP■
「もっと早くコナンドイル氏がいるうちに始めていれば」拡散力という意味では?(祈)†
ご覧の皆さまには、作品シャーロック・ホームズを今後ご覧になる時、原作者アーサー・コナン・ドイル氏が「スピリチュアリズムのパウロ」と呼ばれるほど霊的知識の普及に尽力、貢献した人物であった事、作品ホームズはドイル氏の人物像の1側面であって全体像ではないという事を頭に入れた状態で作品をご覧頂きたいと思います。そして願わくばドイル氏執筆の霊関連書籍にも目を通して頂きたいと切に願うものです…続きを読む→

スノーシューで登攀してこれほど足にダメージが残るのは過去記憶がありません。僕ももうジイサンですのでだいぶ弱くなっているようですが、イヤイヤだからこそ鍛え続けないといけない、そう言ってアレやめるコレやめる言い出したらドンドン身体が重くなります。負荷はかけ続けないと。

そして両手にもダメージが残っている中(実は2回大転倒しまして…)ベールの彼方の生活1巻の表紙の線画に戻っているところです。やるしかないんだ、やらなきゃ一生脱出できない、永遠に閉じ込められる。やっても出られない可能性が高いですがそう言って作業しない訳にはいかない。僕は絶対に止まらない、何が何でもアウトプットし続ける。絶対脱出できる、信じて続けるんだ。

長文ブログのテキストを撃つのが本当に苦しすぎてかなり困っています。チョトいつまでもは撃ち続けられないかも知れないと思い始めてます。長文はあきらめて短めにしてそのぶん数を撃つとか、作業の進め方を変える可能性もあります。本当に長文を撃つのがツライ。しかし執筆を生業にされている方はこれをずっとやっているんですよね。

まずはベール1巻の表紙とカット数点の線画を終わらせて書籍データを完成させ、再び印刷テストをおこないましょう。絶対に脱出するんだ、何が何でも作業続行しろ(祈)†

「小さな思い出」この苦しみも帰幽後に笑って懐かしむようになるという意味です(祈)†■2024年1月10日UP■
「小さな思い出」この苦しみも帰幽後に笑って懐かしむようになるという意味です(祈)†
僕は物的情報は専門外ですので詳細説明は控えますが、あの大震災もこの大震災もコイツらがやった事であり、罪もない大勢の国民を無差別殺害しているのです。(地球深部探査船ちきゅう号という船を使って人工地震を引き起こしているのです、詳細はぜひググって頂きたいです。第2次世界大戦時の関東大震災も、アメリカの手による人工地震です)「行動には動機がある」明仁、文仁、徳仁、悠仁が人工地震を引き起こして無関係の国民を大量殺害している理由は、使命遂行開始ごく初期の頃に霊団が降らせてきたインスピレーション「人生イコールS〇X」これに帰着します。全ては「処刑遊び」と称して奴隷の女の子を強姦殺人する遊びを続けるためにおこなっている事なのです。イヤ他にもっと理由がある事と思いますが、物事というのは突き詰めていくとシンプルに行き着くというのが僕の持論です。コイツらの行動の動機の根源を辿るとS〇Xに行き着く、自分の日々のS〇Xを守るために国民を殺しまくっているという事になるのです。…続きを読む→

240110小さな思い出

最悪、最悪、最悪の物質界人生をやらされる、霊団は人の人生をこれだけブチ壊しておいてそれを修正改善させるつもりが全くない、ただボケっと見てやがるだけ、はらわたが煮えくり返ってどうしようもありませんが、まずはインスピレーションを(今週は少なめでしたが)このように羅列してみましょう↓

とにかく反逆だけは絶対にやめない、何が何でも脱出を完了させるつもりでいますが、霊団は僕の人生など全く何とも思っていません、破壊したとも思っておらず、半笑いでヨユーぶっこいて見下ろしてやがります。脱出実現のための作業が控えていますので急いで説明してみましょう。

お静かに 地震 行くに決定 スゴイ残念 お願い さぁどうするの

240110お静かに

「お静かに」まずWordPressを立ち上げた友人から「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁に関する物的情報をメールで教えて頂いているのですが、霊団は「あまりそれを言うな、静観しなさい」とでも言わんばかりの事を言ってきます。が、出さない訳にはいかないでしょう。友人のメールの一部を抜粋させて頂きます。

元号は最低最悪の令和が最後で元号自体が近いうちに終わるという話あります。

もちろんトップシークレットの情報ですが、それが確定し、蛮族である強姦殺人魔一族が滅ぶことが確定したということでしょう。

影武者とクローン技術が幅を効かせていますが、それも近いうちに明らかにされるでしょう。

奴隷の女の子の件ですが、エプスタイン島に出入りしていた奴らのリストが出てきてます。

金持ちのアメリカ人含む多数の人間がリストに掲載され、ガサ入れも入ってきてるそうです。

私のブログにも書きましたが、強姦殺人魔の明仁もリストに入っていました。

奴隷の女の子の一部は救済されていて、エプスタイン島に検閲が入っているそうですが、まだ蛮族全員の名前が確認できないため、今後も調査が必要です。

「地震」これですが、エプスタイン島とかリストとか、そういったものに関連して、国民の注意関心がそのリストに集まらないように視点外しとして「人工地震」をさらに引き起こしたという事のようです。まだご存じでない方が多数いらっしゃる事と思いますが、日本で頻発している地震の多くは人工地震であり「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁がやっている事なのです。

僕は物的情報は専門外ですので詳細説明は控えますが、あの大震災もこの大震災もコイツらがやった事であり、罪もない大勢の国民を無差別殺害しているのです。(地球深部探査船ちきゅう号という船を使って人工地震を引き起こしているのです、詳細はぜひググって頂きたいです。第2次世界大戦時の関東大震災も、アメリカの手による人工地震です)

「行動には動機がある」明仁、文仁、徳仁、悠仁が人工地震を引き起こして無関係の国民を大量殺害している理由は、使命遂行開始ごく初期の頃に霊団が降らせてきたインスピレーション「人生イコールS〇X」これに帰着します。

全ては「処刑遊び」と称して奴隷の女の子を強姦殺人する遊びを続けるためにおこなっている事なのです。イヤ他にもっと理由がある事と思いますが、物事というのは突き詰めていくとシンプルに行き着くというのが僕の持論です。コイツらの行動の動機の根源を辿るとS〇Xに行き着く、自分の日々のS〇Xを守るために国民を殺しまくっているという事になるのです。

「行くに決定」これは僕が日本の中心に行く事を霊団が決定したという意味で言ってきているのですが、いいえ、いいえ、これは全く正反対の意味で降らせているインスピレーションなのです。霊団は僕を日本の中心に行かせるつもりはありません。何が何でも現状(最悪)の中に閉じ込め続けるつもりと一貫して意思表明しています。後述のインスピレーションでさらに説明します。

「スゴイ残念」僕が日本の中心に行く事を霊団が残念と表現しているのですが、これもフェイクのインスピレーションで、霊団はそんなつもりなど毛頭ないのです。

「お願い」これは僕が日本の中心に行かない事を自ら決断するように促しているインスピレーションで「さぁどうするの」と僕に回答を迫っています。ただ、これは一見僕の自由意思を尊重して僕に判断を委ねているように見えますが、実際は僕の自由意思行使権は剥奪されたも同然の状態で、霊的知識に照らし合わせて判断すれば否応なしに霊団の導きに従わざるを得ない、そういう状態にさせられていると言っていいと思います。

「怒られる」とずっと霊団から言われ続けているのです。本末転倒の究極形(祈)†■2022年6月8日UP■
「怒られる」とずっと霊団から言われ続けているのです。本末転倒の究極形(祈)†
物質界での行いがそのまま帰幽後の霊界における境涯を決定します。善い行いをした者は幸福な美しい境涯(上層界)に、私利私欲に走り他人を傷つけた者は暗黒の惨めな境涯(下層界)に赴きます。「神の因果律」の働きにより機械的自動的にそうなるのです。物質界における邪悪発生の原因は「人間は肉体が死んだらそれで終わり」と思っている事に全て起因します。肉体の死後も霊界で人生が継続される事、物質界での行いの賞罰が寸分の狂いもなく自分に降ってくる、自分の行いに全て自分で責任を取らされるという霊的知識の基本中の基本を全く理解していない事から物質界の邪悪が発生しているのです。奴隷の女の子を強姦殺人し続け、国民に延々とウソニュースを流し続け、国民の宝物を搾取し続けたその先に、どれほどの地獄が待ち受けているか。それを全く理解していない事が全ての原因なのです…続きを読む→

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地球の秘密をもう少し知る事になるでしょう こだわりません

240110地球の秘密をもう少し知る事になるでしょう

「地球の秘密をもう少し知る事になるでしょう」これは僕という霊媒を霊団が使用して新規の霊言を降らせたとするとそういう内容が降ってくるという意味のインスピレーションで、現時点の人類にはまだ明かしてはならない秘密というものが霊界側にはたくさんあるそうです。

たとえばホワイトイーグル霊は確か書籍の中で「霊的なモノは北の土地から発生するが、この神秘はまだ地上の人間に明かす時期が到来していません」みたいな事を仰っていたような。どうだったかな。

※現在、絶版状態の霊関連書籍復刊に向けた作業を全力続行中ですが、ホワイトイーグル霊の霊言を和訳された方の訳文に(これは僕の個人的所感ですが)だいぶ問題があると思っていまして、復刊させるにあたり何とか訳し直せないものかと思ってみたりするのですが、何しろ僕には英語のスキルがありませんので現状撃つ手立てがありません。何とかならないものでしょうか。

「ベールの彼方の生活 1巻」の書籍データを作成している中で、6章のアストリエル霊が天体の科学的お話をされていますが、そういう感じのモノを霊団が僕という霊媒から降らせるつもりという意味かも知れません。降ってくるなら本当にスバラシイ、僕は全力で書籍化させますが、僕という霊媒が機能するのは正直怪しいと思っているのです。

「こだわりません」これはシルバーバーチ霊が書籍の中で「使える人間と見たら主義主張に関係なくどんな人間でも我々は活用します」といった感じの事を仰っていますが、つまり僕を霊媒とした交霊会のサークルメンバーの事を言っているのかも知れません。

霊的仕事をする資格に到達していない人間でもまずは採用して交霊会だけは強行的におこなう、そして降らせる霊言の内容でそのサークルメンバーの教育を施し霊的知識の理解度を高めて徐々にサークルメンバーとしての資格を身につけさせる、という意味でしょうか。

僕ももちろん僕という霊媒が機能して新規の霊言が降ってきて欲しいと思っていますが、こういう消極的な事を言ってはいけないのでしょうが現時点でサークルメンバーとして仕事ができそうと思える人間は、先ほど上記で抜粋した情報提供をして下さった友人ひとりのみで、他に霊的な事に理解を示している人間は僕の回りに皆無、絶無といっていい状況です。

霊団が何の算段があってこういう事を言ってくるのかがまるっきり不明ですが、霊言を降らせる事の意味の重大性はいくら強調してもしたりないほどですから、できるのならやってくれと僕は言いたいです。

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敵わない事を宣言します 神に委ねるのが当然

240110敵わない事を宣言します240110神に委ねるのが当然

「敵わない事を宣言します」これは最終的には霊団の導きに従わざるを得なくさせられるという意味で、僕は反逆こそしていますが、そんな事は重々了解しているのです。ただムカついてムカついてどうしようもないので反逆せずにいられないというだけで、最終的には霊団の言う通りにさせられるという事は分かっているのです。

「神に委ねるのが当然」これも当然中の当然のインスピレーションであり、僕も頭では分かっているのです。しかし霊団の「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を放任しようとするぬるま湯的態度、僕の人生を何が何でも破壊状態で維持しようとする導きの方向性が頭にきてどうしようもなくて反逆を続行しているのです。

僕が大好きなインペレーター霊の言葉に「小知を働かせてはならぬ」というものがあります。僕の反逆は小知そのものであり愚かであり、宜しくない事は十分に十分に分かっているのです。僕だってだいぶ霊的知識をお勉強し続けてきていますし霊的体験としても十分すぎるほどのものを獲得していますから、自分のおこないが良いか悪いかは分かってます。

物質界の人間の近視眼による極小の判断よりも、全宇宙を経綸している「神」の叡智による大俯瞰の判断の方が最終的に正しいという事は当然中の当然であり、僕もそこまで反逆するつもりはないんですよ。しかし人生破壊の度があまりにもヒドすぎるためにシャウトしない訳にはいかなくなってるんですよ。

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損害賠償 回避

240110回避

これが霊団が僕を日本の中心に行かせない最大の理由で、皆さまもご存じの通り、僕たちの国、日本は“アフォじゃネィか”と言いたくなるとんでもない負債を抱えていますよね。

その負債を拵えた張本人たちは全く何の責任も取らずすっとぼけ続けていますが(もちろん帰幽後に最大級にその無責任な行動の責任を暗黒の底の底で取らされる事になります、ざまぁみろといった感じ)僕が日本の中心に行くと、僕はその負債と全く何の関係もないのにまるで僕が悪いかのような言いがかりをつけられて重荷を押し付けられると霊団は再三にわたって言ってきているのです。
「何であたしがこんな重荷を背負わなきゃいけないの?」シルキーが悪用されるという意味です(祈)†■2021年11月24日UP■
「何であたしがこんな重荷を背負わなきゃいけないの?」シルキーが悪用されるという意味です(祈)†
僕を殺して口を利けないようにしてからシルキーを盗む、という意味で間違いないものと思われます。この「家族の一員に」というのは「デ〇〇ニー」の事を言っているような気がしてなりませんが。つまりデ〇〇ニーが僕の反論がない状態でシルキーのキャラクターを完全に書き換え霊的意味を完全に抜け落ちさせ、シルキーが我々のキャラであると世界中を洗脳する作品を発表する事によって僕、たきざわ彰人の存在を世界中の人間の脳内から消させる、という意味ではないかと思われます。そしてトランス時に霊団が見せてきた映像で、シルキーが「何であたしがこんな重荷を背負わなきゃいけないの?」とすごいイヤそうにしていたのです…続きを読む→

要するに霊団としては「その仕事は別にやる人間がいる、我々はアキトくんにそんな仕事をやらせるために物質界に残しているのではない」と言いたいのでしょう。それは僕としても了解です、そんな重荷を背負わされるいわれは全くありませんので。

ただ、とにかく「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を全く逮捕しようとしない、友人の情報によるとコイツらは何の罪にも問われないままどこかにトンズラするんじゃないかと予測できるのですが、強姦殺人魔は一向に逮捕しようとしないくせに、その邪悪の正体を正直に公言している人間(僕)には意味不明の重荷を擦り付けようとしている。

この物質界という存在の場が【神】が経綸する全宇宙の中で全く初歩の初歩、原始的存在の場、社会がまるっきり成熟していないという事がイヤと言うほど分かって、一刻も早くこの最低界から離れたい気持ちでイッパイになります。(※霊的知識が理解されていない事が社会の未熟さの指標となります)

この霊団の導きの方向性は(回避ですから)一見すると僕を守っているという事になるのでしょうが、要するに邪悪を放任する、何もしない、ホッポラカシにするという意味となり、それがとにかく頭にきてどうしようもないのです。

僕が霊団に対して抱いている怒りは(霊力に感応しない皆さまにとっては)なかなか共感して頂けないと思われるものの「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の大罪を裁こうとせず守り通そうとするこの理不尽に対しての怒りはきっと共感して頂けるのではないかと思うのです。

この問題は次の代に順延させず僕たちの代で決着をつけたい気持ちでイッパイです。しかし霊団はそうは思っていないようです。何しろ霊団は僕たちと視点がまるで違い、永遠の視点で全体を眺めていますから(霊界には時間の概念がありません)僕の物質界生活中にこの問題が解決しなくても、結果的最終的に物質界の邪悪が滅ぼされれば全然オケー、そういう生ぬるい考えなのでしょう。ホント頭にきますよ守ってくれているとしても。
「奴隷の女の子、助けるつもりは全くありません」霊団を永遠に許す事はありません(祈)†■2022年9月28日UP■
「奴隷の女の子、助けるつもりは全くありません」霊団を永遠に許す事はありません(祈)†
奴隷の女の子たちを助けてあげてしまったら、その人間の「罪障消滅」を遅らせる事になり、永遠の視点で考えた時、必ずしもその人間を助けてあげる事にはならないのだ。これは霊的知識としては理解しても、どうにもこうにも釈然としません。奴隷の女の子の存在を知らされずにいたのであれば「知らなかったのだから助けてあげられるはずもなかった」と言い訳もできますが、僕は霊団に奴隷の女の子の存在を徹底的に教えられてここまで使命遂行してきたのです。知らずに犯す罪より知っていて犯す罪の方が何倍も重い、と霊的知識にあります。奴隷の女の子たちが今こうしている間も「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁に四肢切断、強姦殺人され続けている事を知っていながら、助けようともせずその悪行を黙って見ているという霊団の考えには、何をどう頭をひっくり返しても賛同する訳にはいきません…続きを読む→

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小さな思い出 追加試練(サービス残業) 100%満足して頂けると思います

240110小さな思い出240110追加試練

んんんんんんんんん、この煮え切らない気持ちは何なんだろう。超絶不完全燃焼といった感じですが、今回は「小さな思い出のインスピレーションをブログタイトルに冠してみました。

「追加試練(サービス残業)」これが僕が“使命遂行者として物質界に降下した人間ではない”という証明のインスピレーションで、僕は物質界での学びが終了して2012年12月で帰幽完了していたはずの人間なのですが、もう帰幽するんだからやってしまえ、という事で開き直り「撃って出る」と称して霊的知識の怒涛ツイート(twitter)を始めてしまったのです。

それで状況が変わってしまい「イエス様の怒涛の連続顕現」を呼び込む事になってしまって延々物質界に残されるハメになってしまったのです。霊団からはたびたび「サービス残業」とインスピレーションが降っていました。つまりやらなくてもよかった仕事を物質界に残ってやらされる事になってしまったという意味です。

とっくの昔に帰幽して、まぁまぁの境涯で生活していたはずなのに、徹底的に人生をブチ壊されて最悪の状況に閉じ込められての使命遂行を余儀なくされている、それが霊団の言う「追加試練」という事なのだそうです。

誰が好きでこんな風になるもんか

↑この言葉が僕の心境を表しています。元々やらなくても良かった仕事をやらされているわ、画家の人生は破壊されているわ、全く結果らしい結果にも到達しないわ、物質界の邪悪はホッポラカシにするわ、奴隷の女の子は見殺しにする気満々だわ、イヤでイヤでどうしようもないところに徹底的に閉じ込められているわで、とにかく最悪のオンパレードなのです。

「100%満足して頂けると思います」これは先週の長文ブログの最後にチョトだけ書いたインスピレーションですが、この意味が「物質界生活中に100%満足」ではなく「帰幽後に100%満足」だという事が完全に分かりました。

これまでさんざん書いていますようにコイツら(霊団)は僕の破壊した物質界人生を修復するつもりなどみじんもありません。破壊のまま最悪のまま一生を終わらせるつもりでいます。ですのでこのインスピレーションの意味は“帰幽後の霊界人生”の事を言っているという事になるのです。

僕の人生目標は帰幽後の霊界人生であり、霊的褒章であり、できるだけ高い境涯に赴く事ですが、2012年に何事もなく帰幽していた場合と、現在の追加試練を耐え抜いた暁に赴く境涯とではかなりの差があるものと思われます。

要するに帰幽後、この試練を与えて下さったおかげで僕はこういう境涯(高い境涯)に赴く事ができたので、試練を与えて下さったイエス様に感謝するようになる、そういう意味なのですが、最悪人生をやらされている真っ最中に感謝の念を抱く、そういう精神状態に到達できるのはよほどの聖人君子に限られるのではないでしょうか。

少なくとも僕は宗教臭の漂うモノを最大級に毛嫌いしているデザインの人間ですからそういう精神状態には到達できそうもありません。間もなく帰幽という事であれば「あぁよかったぁ」となるでしょうが、僕はまだ相当長い期間にわたって物質界に残されると思われますので、ウンザリ感がタダ事ではないのです。

「小さな思い出はい、何て言うんでしょう、僕の霊団に対する怒り憎しみとわざと対照的なほのぼのとしたインスピレーションの降らせ方とでもいうのでしょうか。トランス時にほんわかやんわりといった空気感で霊団がこのように降らせてきたのでした。このインスピレーションを受け取った時、僕の脳内でこのBGMが思い出されたりしました↓

で、意味ですが、僕が苦難の使命遂行の果てにようやく帰幽して、やっとの思いで苦しい状態から脱出して霊界生活の自由を満喫できるようになって、その時にようやく「あぁ、あの苦しみを耐え抜いたおかげでいま自分はこういう状況に浴させて頂けているんだなぁ」と、遠くの山脈の景色を目を細めて眺めながら、柔らかい風が頬をなでながら、2度と帰る事のない苦難の物質界人生を懐かしむ、という意味の「小さな思い出」という事だと思います。

“小さな”ですから、帰幽後に待ち受ける様々な出来事に比べて物質界生活時の苦難など全く取るに足らないものになるという意味で、それは「ベールの彼方の生活 1巻」でオーエン氏のご母堂がお話しておられますように、物質界でのどんな栄光よりも霊界で賜る栄光の方がはるかに偉大であり、物質界での鍛錬の重要性はいくら強調してもしたりないほどだという事なのです。

んん、まぁ、正直言ってそういう状態になりたいですけど、しかしそのためにはここまで自分の心と正反対をやらされねばならないものなのか、いくらなんでも度が過ぎるんじゃないかとただただ怒りがこみあげてくるのです。

しかしシルバーバーチ霊も仰っていますように「頂上に上がるためにはどん底まで降りなければならない」僕はそれを自分の人生でやらされてしまった、やるなどとひとことも言ってないのに、という事になります。

しかし霊的知識を獲得された方なら分かって頂けると思いますが、そもそもそれが物質界という境涯の存在意義なのです。物質界とは断じて人間の人生の場、生活の場ではありません。修行のためのトレーニングセンターであり、一時的に降下させられるだけの場所なのです。

僕たち人間の本来の生活の場は霊界であり、その霊界にて進歩向上を果たすためには試練を身に浴びて克服しなければなりませんが、何しろ霊界で霊体をまとって生活している状態は快適ですので、それでは試練に身を晒す事ができません。

(※高い境涯では快適でしょうが、下層界で幽体をまとっての生活はそうではないでしょう)(※※イヤ、霊関連書籍を読み進めればその高級霊の方々も物質圏付近に降下する仕事で大いに苦しみを味わわされているという事のようですが)

小さな思い出、つまり僕が現在物質界に閉じ込められて散々ヒドイ目に遭わされているのは、その後に訪れる永遠の霊界人生、宇宙人生に比べればチリの一粒のようなモノであり、その後に待ち受けるより次元の高い驚異の数々を思えば全く取るに足らない些細な出来事、という事なのです。それを物質界生活中に悟れと言われてもチョト僕にはできそうもありません。

一刻も早くこの苦難の人生を「小さな思い出」といって片付けられる精神状態になりたいですが、何しろ僕は霊団に対する怒り憎しみの度合いが尋常ではありませんので、その憎しみの念がだいぶ向上の阻害になってしまう事が予想されます。しかしそうと分かっていてももうこの憎しみの念は引っ込められそうもありません。もうムリです。

はい、本当なら「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を一刻も早く滅亡させ、奴隷の女の子を救出してあげて胸を張って堂々と霊的知識を語れる状況にしたいところなのですが、霊団は僕に「うだつの上がらない一生」を送らせるつもりのようです。

このまま何の結果にも到達せず悔しさをかみしめて帰幽させられるのかと思うと胸をかきむしる思いですが、それきり2度とこの最低極まる物質界に戻って来なくて済むというのであればかろうじて許せる気にもなれます。

霊団は僕を日本の中心に行かせないという意思表示をしていますが、その件について僕の意見はあえて述べない事としました。言いたい事はたくさんあるのですが、まぁ僕は“そんな状況”になりやしませんので(※ピーチピチ(佳子)は間違いなく一生僕、たきざわ彰人を無視し続けるでしょうから)まずは出版社設立を実現させて書籍復刊を怒涛におこなう事によって現在の最悪の場所から脱出する事に全パワーを傾けます。

そしてできる訳ないと思っていますが、もし僕という霊媒が機能するのであれば、僕から降った新規の霊言を全力で書籍化、拡散して霊的知識普及の使命遂行を推し進めます。僕の帰幽後の人生はともかくとして、できるだけ多くの方に霊的な事を理解して頂きたいですので。

本当に表現のしようがないほど悔しいですよ。これほど歴然とした邪悪が僕たちの目の前にはびこっていやがる、何の罪にも問われずのうのうと暮らしてやがる、多くの方が既にこのバカヤロウどもの洗脳を撃ち破って邪悪の正体に目覚めているというのに逮捕ひとつできない、こんな事があってたまるものか。

何より「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を放置するつもりの霊団に最大級に頭にきてます。霊界の人間の仕事とは何とお気楽能天気なものなのでしょう。所詮上層界で生活している方々は最低界の事など知った事ではないという事なのか。

イヤ、霊関連書籍によりますと下層界の無知が上層界にも悪影響を及ぼし始めているのでスピリチュアリズムを勃興させたとありますので、決してそんな楽観した問題ではないはずですが(祈)†

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「最後まで完成してる」僕から降らせる霊言の原稿が霊界側で既に完成しているそうです(祈)†■2024年1月3日UP■
「最後まで完成してる」僕から降らせる霊言の原稿が霊界側で既に完成しているそうです(祈)†
「霊的知識普及のための客寄せパンダ」というもので、霊団は試練の境涯である物質界から苦難の元凶(「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁)を取り除く事はしない。取り除いてしまったら物質界の存在意義(刑務所としての機能)が果たせなくなってしまうので邪悪は残し続けるが、霊的知識拡散のための「客寄せパンダ」としてこの強姦殺人魔どもを最大活用した、という事なのではないか。さらに言うと「神の因果律」の一環として、明仁、文仁、徳仁、悠仁、コイツらに徹底的に恥をかかせるという目的も含まれていたのではないかと僕は思っているのです。僕はこのバカヤロウどもはインペレーター霊の仰る「個的存在消滅」でイイと思っていますが霊界上層界の方々はそうは思っていなくて、何とかコイツらに反省させて進歩向上の糸口をつかませようとしているのかも知れない、それで大恥をかかせて心変わりをさせようとしているのかも知れない、なんて思ってみたりもするのです。そんなムダな努力する必要ネィだろ、コイツら(明仁、文仁、徳仁、悠仁)は絶対反省なんかできネィよ、人間失格なんだよ、霊の海に埋没して存在消滅すればイイんだよ(地獄より下という事)と僕は思うのですが上層界の方々は憐れみをもって眺めますのでそういう視点なのかも知れない…続きを読む→
「おかげでだいぶ助かりました」殉教の死を遂げた方々が僕を使用して仕事しているのです(祈)†■2023年12月27日UP■
「おかげでだいぶ助かりました」殉教の死を遂げた方々が僕を使用して仕事しているのです(祈)†
霊的知識を獲得した人は、宜しくないおこないをして帰幽した先にどれだけの地獄が待ち受けているかを知っているので自動的に悪行にブレーキがかかるのです。シルバーバーチ霊も仰っていますように、邪悪な人間というのは霊的成長における「幼児」であり、霊的知識が全く頭に入っていないワガママのお子ちゃまであり、物的金銭を人より多く所有する事でしか自己表現ができない原初的人間という事になるのです。金銭など帰幽後、1円も霊界に持って行けません。そして霊界生活にお金など必要ありません。必要なものは全て思念で拵える事ができます。物質界生活中にお金をため込んでも自分の未来にとって全く無意味という事を悟れていない人間という事なのです。人間は本来が霊であり、その霊が修行のために一時的にトレーニングセンターである物質界に肉体という鈍重な衣服をまとって降下しているのであり、そのトレーニングセンターでのおこないが帰幽後の生活環境、霊界にて赴く境涯を高くしたり低くしたりするという霊的知識の基本中の基本さえ知らない人間が、その無知から邪悪なおこないをするのです…続きを読む→
「地上とのつながりがすでに無くなっていた」これは僕への最大級の脅し文句です(祈)†■2023年12月20日UP■
「地上とのつながりがすでに無くなっていた」これは僕への最大級の脅し文句です(祈)†
僕の予測ですが(これが正解だと思ってます、最悪の正解ですが)霊界側はもう何もしない、このまま僕を閉じ込め続ける事だけを考えている、交霊会も実は全然やる気がないのではないか、という気さえしています。事実全然やってないじゃないですか。インスピレーションだけを徹底的に降らせて、あとは僕にテキスト撃たせて拡散させる、それが霊界側としてはいちばんカンタン、ラク、消費パワーが少なくて済む、物質圏付近に降下する犠牲的作業をせずに済む、その霊界側にとって犠牲の少ない方法(インスピレーションのテキスト化)で十分に成果を上げているので、それで霊団は「ラクだから大好き大好き♪」とムカつく事を言ってくるのではないか、などと思ったりもするのです。霊界高級霊の方々が犠牲的降下をせずにインスピレーションという霊にとってのごく自然かつ通常の通信方法で仕事をおこなえる僕という「霊の道具」をできるだけ長く物質界に閉じ込めておケツひっぱたいてこき使うつもり、これが霊団側の真相なのではないか…続きを読む→
「進歩したい気持ちでいっぱいです」霊団以上に僕がそう思ってますよ(祈)†■2023年12月13日UP■
「進歩したい気持ちでいっぱいです」霊団以上に僕がそう思ってますよ(祈)†
私の霊団は7つのグループに分かれており、それぞれに特殊な使命があります。愛と叡智と知識の霊たち、洗練された高貴な霊たち、明るく愛想のいい霊たち、この低い地上界の単調であくせくした生活に天上的な光輝をもたらす霊たち、地上界の皆さんとの交わりを通じて低い界から高い界への進化という恩恵に浴さんとして働く霊たち – その霊たちの演出する現象が地上の人間にはまだまだ必要なのです。いずれのグループの霊たちも、みずからも進歩を求めている霊たちです。霊媒に体験と啓発を与え、霊媒と生活を共にし、霊媒とともに進歩せんと志す者たちです。霊媒に教えることによってみずからも学び、霊媒を向上せしめることによってみずからも向上せんとしているのです。われわれのこうした仕事は愛に発する仕事です。それみずからが報酬をもたらすのです。霊媒に祝福をもたらし、霊媒を通じて人類に祝福をもたらし、それがわれわれにとっての祝福となるのです。全能の父なる神の祝福のあらんことを…続きを読む→

八ヶ岳アタック1128プロセス実行

撃ち進みません、手が止まりまくってますがそこを何とかふんばってテキスト撃ち続けています。長文とはならないかも知れませんができる限り撃って次の
作業に移行しないといけません。ただただ苦しい、そればかりが心にあります。

いつまでやらされるんだこの人生、追加試練にもほどがあるぞ、物事には限度というものがあるんだよ。離れる、地球圏を離れる、もう2度と地球圏の仕事はしない、全く別のところに行く、神のご意志を遂行する仕事は何も地球圏だけの専売特許ではないはずだ、他の惑星圏でも神のご意志遂行はできるはずだ、僕はそれをやる。とにかく地球圏の仕事はこれを最後にする。

間もなくプロセス実行。間もなくプロセス実行(祈)†

まずは昨日のグラデーション撮影の画像をUPですが、ドッカーンまでは行かないまでも霊団がインスピレーション降らせてきていますので、それらについて説明するテキストを撃つ事になります。別に何にもイイ事なんかありません、言われている事は最悪です。

不愉快の究極形、怒りの極致、憎しみの大噴火、この人生をやらせた霊団に対する怒り憎しみは物質界生活中はもちろんのこと帰幽後の霊界生活においても永遠に消える事はないでしょう。どういうカタチであれ僕は地球圏を離れる。もうコイツらと完全に縁を切る。2度と関わり合いになりたくない。

さぁ作業が鬼のように地獄のように殺人的に控えていますので、できるだけ早くテキストを撃ち切って作業に戻りましょう。僕の残された物質界人生は最後の1秒まで最悪を極める事が決定中。死んでも永遠に許せない(祈)†