八ヶ岳アタック855プロセス実行

現在テキスト撃ち70%完成中といったところ、いつもより遅れている感じ、UPは遅くなる事が予測されますが他にもやるべき作業が殺人的に控えていますので何としてもUPさせます。

少ないとか何とか言いながら結局インスピレーションの説明に翻弄されています。出版社設立だの紙の書籍だのといったお話は今回はできませんでした。その件は別の機会とし、まずはテキストを撃ち切る事に集中中。間もなくプロセス実行。間もなくプロセス実行(祈)†

まずは昨日のレインアタック時の撮影画像をUPですが、インスピレーションは一応降っていますのでテキスト撃てない事はないのですが、チョトキビシイ撃ち方になりそうです。

いつものように「こんなモノ説明できるか」というインスピレーションも複数あり、どうにも撃てないという事であれば、出版社設立について、紙の書籍制作について、ムービー制作について、現時点で考えている事をまとめて書くという事もあるかも知れません。

とにかく急ぎましょう、やるべき作業が殺人的に控えていますので(祈)†

何度となく失敗を重ね試行錯誤をして「低温レインアタック」の対策を考え、現在は雨に撃たれてもほぼ失敗なく行って帰ってくる事ができるようになりました。今日は標高を上げて稜線上に出ると横殴りの雨で風も相当強かったため、三脚転倒確率が高いと判断し、急きょ標高を下げての撮影としました。置かれた環境で撮れる限りのモノを撮ってきたつもりです、今日はこれで精一杯。

そして明日の長文ブログネタとなるインスピレーションですが、ない事はないのですが枯渇気味です。どうにも長文が撃てないという事であれば出版社としての運営、紙の書籍制作、ムービー制作予測、等々について書くかも知れません。正直「出版社はやりたい」と思っているのです。しかし現状で始めても100%赤字です。

今日のレインアタック撮影画像のUPは明日とさせて頂き、少し時間がありますので明日の自分を助ける作業をします。んー身体にダメージが残ってる(祈)†

相当いろいろ考えたのですが「んーコリャどう考えてもムダ骨になるな」という結論に到達してしまいました。僕はテキストはずっと撃ち続けてますから素材は豊富に持ってます。当然それを活用しようと考えるのですが、どう頭をひねっても浮上の要素無し、という結論に到達してしまうのです。

とはいえAffinityPublisherはしっかりさわれるようにしておきましょう。現在おこなっている「絶版状態の霊関連書籍復刊に向けたテキスト化」この作業が進行するにつれて完成版テキストを書籍のカタチに落とし込む作業が多数発生するはずですから。もっともそれを流通させる事ができないので困ります。だからPDFダウンロードだのムービー化だのアプリ化だのと言ってるんですけども。

友人がテキストの見直しを手伝ってくれて感謝ですが、何しろボランティア0円でやってもらってますので僕としては心苦しいものがありまして、2冊目、3冊目とお願いする訳にはいかないと思っているのですが、友人はこのテキスト見直しをする事が霊的知識のお勉強になると考えてくれているようで、さぁまいりましたね。

OCR変換テキストならうんざりするほど手元にありますよ。スキャン画像も外付けHDDを圧迫するくらいたくさんありますよ。さぁどぉぉしましょうか。

明日の山はレインアタックになりそうで、デジ一眼での撮影はできない可能性濃厚、予備の防水コンデジでの撮影になるでしょうから撮影クオリティはガクンと落ちます。しかし現在使用中のデジ一眼は既にレンズも1回買い替えていて、本体もつい最近中古を再入手したばかり、もうボロボロの状態で使ってますのでこれ以上壊す訳にはいきません。その時点で撮れる限りのモノを撮ってきましょう、それしかできないんですから。

書籍を浮上に活用できないか何とか考えてみましょう。現状はどれだけ頭をひねっても「ムリ」という回答しか出てきません。ムービーの方がよほど浮上の要素がある。もっとも僕はムービーをどれだけガンバってもYouTubeのアカウントを100%消されますので努力が不毛になるのですが。それでWordPressをがんばってるんですけども。

フラー25汎用モード線画50%完成中。まずはレインアタックで頭を冷やしてきましょう(祈)†

■2021年4月7日UP■
「出版社の設立」不可能か可能かで言えば可能のようです「ブログ書籍化」実現なるか(祈)†
そういった外部サービスには運営ポリシーといったものが存在し、僕の「イエス様ハンドリング」霊的使命遂行の活動内容は100%それに抵触し、販売は間違いなく絶対に承認されません。なので販売を禁止されないジャンルの本「AffinityPhoto日本語版書籍」つまり純粋にデザインの書籍を仕方なく制作しているという事なのですが「そこを何とかできないか」と思っての僕の苦肉の策が「出版社の設立」というアイデアだったのです。つまり僕を出版責任者として本を制作するのであれば誰に文句を言われる筋合いもない、僕が編集長なんだからWordPressの内容をそのまま書籍化しても誰にもジャマされない、そう思ったのです。これに関して少しググりましたが、何も法人として立ち上げるまでしなくても個人事業主として「ISBN取得」の手続き(多少の手数料)だけすれば事実上出版社設立と言えるようで、設立そのものは割と簡単なようなのです。で、本当に設立してWordPressの内容を書籍化できたとしましょう。それをどう売りますか、どう拡散しますか。在庫も抱える事になります…続きを読む→
■2021年7月21日UP■
「最終的判断は我々が下す」霊団が僕の人生を最後までいじくりまわすという意味です好きにしてくれよ(祈)†
ほとんどの日本国民の方々がメディアを駆使しての「視点外し」および「洗脳」に完全にやられてしまっている状態です。皆さま宜しいですか、僕たちの国、日本は世界トップクラスの「洗脳大国」です。残念ながら99%以上の日本国民の方々は完璧に洗脳にやられてしまっており、洗脳されてしまっている自分に疑問さえ抱きません。あげくの果てに真実を公言する者(僕)にヒドイ軽蔑、嘲笑、誤解、嫉妬、侮蔑、罵倒を浴びせてくる始末です。自分が恥ずかしい行いをしているという事にも全く気づきません。洗脳にやられ続けているその姿が、真実を理解した者が見た時にいかにみっともない姿に映じるかという事を、そろそろ皆さまにも理解して頂かねばなりません。想像力を働かせて頂かねばなりません…続きを読む→
■2021年8月26日UP■
「再生」に関する僕の理解に霊団が「正解」と言ってきました。んんん説明してみましょう(祈)†
僕たち肉体をまとって物質界で生活している人間は、たかだか70~80年の尺度でしか自分の人生を考えられませんが、霊界上層界で生活する霊格の高い方々は「人生を永遠という尺度で考えます」僕たち人間に死はありません、人間とは肉体の死後も霊界で永遠に進歩向上の生活を続ける存在ですが、霊界上層界の方々は「知識」としてそれを知っているだけでなく「永遠の人生を自分の霊体で体現している方々」ですから、当然「永遠の尺度」でモノを考える状態がデフォルトの訳です…続きを読む→

マリヤ・クローパスがヨセフの家を訪ねると、ヨセフが腹をたてていた。彼女には直ぐイエスのことで腹をたてていることがわかった。イエスがしょんぼりしていたからである。イエスが何か悪いことでもしたということでもなさそうだった。ヨセフとイエスはお互いに愛し合っているのであるが、根深い誤解が両者を苦しめていた。

彼女はまもなくいざこざの原因を知った。彼女にとっては実に馬鹿馬鹿しいことと思われた。それは学校で授業中にイエスが居眠りをしていたことを先生から聞かされたからである。年齢順からいうと、イエスはクラスで最年長であったが、成績はビリだというのだ。ヤコブの話などから察してマリヤ・クローパスがヨセフに言った。

「イエスは一寸変わってるのよ。他の子とはちがう生き方をしているのよ、きっと。彼は偉大な底力を宿していると思うわ、ねえヨセフ、彼はきっとイスラエルの教師になる器かもしれないよ」「冗談じゃないよ、姉さん、奴は今日にでも聖書を勉強し、ヘブル語の書き方を憶えないと、ナザレ中の大馬鹿者と言われるにきまっているよ」

ヨセフは続けて言った。「奴はいつもトラブルを起こしやがって、苦痛の種をばらまくんだ。おれは奴と弟のトマスに仕事を教えこむんだが、奴は仕事の最中にでも居眠りをやらかすんだよ、ちっとも役立とうとしないんだ。トマスの方が年下なのに学問もやるし手先も器用なんだよ」

「へえ、そうかねえ。でもイエスには知恵があるじゃないか」「知恵っていうのは律法学者が持っているもので、あんな餓鬼にあるわけないじゃないか」「そんなことないわよ。イエスの友だちに逢ってきいてみてごらんよ、どうしてどうして彼は知恵の宝庫だっていうじゃないか!!言葉の持っている偉大な力なんて、驚きだよ、奇跡だよ!

「馬鹿言っちゃ困るよ。イエスはね、奴の無知と横柄のおかげで、おれたち両親に散々恥をかかせるんだよ」「イエスはね、私にはとっても礼儀正しいよ。それにいつでも私のために井戸から重い水がめを家まで運んできてくれるのよ。イエスは一体どんな悪さをしたっていうのよ?」「それじゃ、あのナザレの律法学者がね、…」

とヨセフは言いかけたのであるが、姉の質問にはこれ以上逆らわないことにした。イエスの肩をもっている姉を、とんでもない方向に追いやってしまうのではないかと恐れたからである。

■2020年6月17日UP■
TrailMovie あっという間に帰幽してしまった子猫「ミーシャ」について(祈)†
休憩室の自動販売機の下に「子猫」が入っていて出てこない、と聞かされます。僕は「え?それはそのままにはしておけない」と真っ先に休憩室に走り、うつぶせになって自販機の下をのぞき込み、うずくまっている子猫(生後1ヶ月以内ぐらいかなぁ)に向かって「ネーコちゃん♪コッチいらっしゃい♪そんなトコいてもおもしろくないでしょ?ホラ、こっち来ればお水もあるわよ♪ネーコちゃん♪出てらーっしゃい♪」と話しかけながら何とか子猫を自販機の下から出そうとしました。しかし子猫はミャーミャー言うだけで出てこようとしません。そんな僕の様子を聞きつけて同僚女性が休憩室にやって来ました…続きを読む→
■2021年1月10日UP■
「悲劇のど真ん中にあるんですよ」奴隷の女の子たちの現状です、救出に理由は必要ありません(祈)†
「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の未来は「死刑」以外に有り得ないと公言してはばかりませんが、僕は上記の説明のような理由でももちゃんに対してとても愛情を持っています。そのももちゃんが、国民にウソ洗脳ニュースを流し続けて善人を装っている「宇宙一のバカ」徳仁に笑いながら四肢切断、強姦殺人されておっぱいの肉を食べられたとしたら、そのももちゃんのおっぱいの肉を焼肉にしてネギソースで食べた徳仁が、つまようじで歯をシーシーしながら「ももちゃん?そんな人間は最初からいませんよ♪ハァ―美味しかった♪笑」と言ってきたら、娘さんをお持ちのお母さま、お父さま方はどのようにお感じになられますか。コイツだけは絶対にこの手で殺す…続きを読む→
■2021年1月17日UP■
■アナログ絵316UP、ピーチピチ(佳子)の真実の母親「吉井園(よしいその)さん」です(祈)†
皆さまお分かりの事と思いますがピーチピチ(佳子)は文仁、紀子の娘ではありません「吉井園さんの娘」です。吉井園さんとピーチピチがあまりにもそっくりだったため(母娘なんだから似てて当然なのに)文仁が自分の赤ちゃんドロボーが国民に露呈するのを恐れて吉井園さんを強姦殺人したのです。文仁がピーチピチ(佳子)を盗んだ理由は「S〇X」です。この文仁こそ三千余年の人類創世の歴史始まって以来の究極無二のバカであり、天皇一族の滅亡の直接原因は他でもないコイツなのです。正真正銘のS〇Xバカなのです。はい、まずは絵の中に説明テキストを掲載しましたように、吉井園(よしいその)さんはピーチピチ(佳子)の真実の母親です。現在の「イエス様ハンドリング」霊的使命遂行ごく初期の頃に吉井園さんについて触れた事がありますが…続きを読む→

アレコレ比較して今回僕が使用した印刷会社が格段に安かったのでそこを選択しましたが、ただひとつ難点は「支払方法が銀行振り込みひとつしかない」という部分で、Web上で支払いが完結できれば文句なしだったのですが(PayPalとか)他に比べてココが破格に安かったのでそれくらいはガマンしないといけないかも知れないという事で注文を完了させました。

あとは到着した書籍を見てよほど気に入らない事でもない限りはしばらくこの印刷会社を使用する事になるのかも知れません。AffinityPublisherを使用しての書籍作成、アップロードするに際しての種々の作業、一連の手順を把握しましたので今後の作業も速くなるでしょう。あとはAffinityPublisherの使用法をもっと深いレイヤーまでお勉強する必要があります。

友人がテキスト見直しを続行してくれています、感謝ですがボランティア0円をいつまでもやらせる訳にはいきませんので、お手伝いをお願いするのは今回限りとしましょう。友人には友人の人生がありますので。

「ベールの彼方の生活 1巻」見直し継続中ですがフラー25設定資料の線画に集中すべきかも知れません。「イエスの少年時代」の録音が完全に止まっています。それはそうです、何もかも一気にできる訳がありませんので。

紙の書籍が到着したらWordPressに画像をUPします。自分で持っているだけでなく、できるだけ多くの方のお手元にお届けしたい気持ちでいっぱいですが、現状流通手段がありません。しかし考えましょう。まずはココまで(祈)†

■2021年4月28日UP■
文仁が「ヒゲ」を剃ったとして、それが一体何だって言うんですか。皆さま絶対ダマされないように(祈)†
ここは惑星レイパーキングダム。ここでは男性のヒゲに特別な意味が付与されている文化が根付いており、ヒゲを剃り落とすとその男性の悪行がたちまち無罪放免になるという。レイパーキングダムに生息する男、文仁はいつものように幼い女の子を誘拐してきて強姦殺人しました。そして通報を受けてポリーチェ(POLICE)が文仁のところへ急行します。すると文仁は、ついさっき強姦殺人した女の子の死体が横たわる前で、ヒゲを剃り落とした顔で平然と立っているのです。その姿を見たポリーチェは「あぁヒゲを剃ったんですね、ではあなたの行いは帳消しとなりました。あなたは無罪です」と言って文仁を逮捕せず立ち去ってしまいます。文仁はニヤリとしながら再び2週間くらいかけてヒゲを生やします。そして十分に生え揃った頃合いを見計らって再び近所に住む幼い女の子を誘拐して強姦殺人します。そして再びヒゲを剃り落とします。またポリーチェPOLICEがやってきますが、文仁がヒゲを剃り落としているのを見て「あぁヒゲを剃ったんですね、ではあなたは無罪です。我々はこれにて失礼します」と言ってポリーチェはまたしても文仁を逮捕せずに立ち去ってしまいます…続きを読む→
■2021年1月22日UP■
「インスピレーションはクロッキーにメモしないとダメ」昨日の自分を反省しています(祈)†
そのプライオリティの高さを考えればいわゆる霊関連書籍によく出てくる「滅私」だの「謙虚」だのといった言葉を額面通りに実行しなければならないのですが、何しろ僕はデザインの人間でありそういう宗教臭の漂うモノが大大大Daiッキライですのでどうしても時々脱線してしまう訳です。※昨日も少しだけ霊団からインスピレーションが降っていたのですが、何しろ僕は霊団が憎くて憎くてしょうがないですので昨日は霊団が僕の霊聴に言ってくる事をスルーしてクロッキーにメモを取らずにふてくされてたという訳で、それを反省しているんですね…。メモらないと忘れちゃうんですよ何しろ毎日の事ですからね…続きを読む→

かなり格安の印刷会社にアップロードするつもりなのですが、安いからなのでしょう、僕の方でアレコレやらないといけない作業があり、指定通りのデータに作り上げてUPしないとキャンセル扱いになるそうで、これが結構メンドクサイです。

それを終えたらアップロードして紙の書籍としての完成待ちとなります。とにかく書籍制作の段取りを一通り経験して慣れておく必要があります。現在最後の見直し中、ってまぁ、これはテストで印刷するだけのモノで販売も流通もしませんから間違いがあっても構わないのですが、とにかく経験値を上げる意味でやっています。

数時間経過…ハァ疲れた…見直しはもういいかな。じゃあアップロードしてみましょうか。紙の書籍が手元に届くのは10日以上先となります。この作業はココまでで一旦止めましょう。フラー25汎用モード線画40%完成中。まだ先が長い、チョト絵に集中すべきかも知れません。

とにかく本をガンガン作れるようになる、という事でAffinityPublisherにさわっていました。以前よりはだいぶさわれるようになってきました。月1で本を出し続けるなんて事ができたら理想ですが、僕の眼前に広がる作業量を思えばそれは1億%ムリでしょう。AffinityPublisherのお勉強は続行します。本は作りまくる(祈)†

■2021年10月6日UP■
「イエス様、間違っているが気に入って活用している」この意味について説明してみましょう(祈)†
キリスト教は「ひとりの人間を超人的ポジションに祭り上げて肝心の霊的知識をなおざりにする」という人類最大の愚行を犯しました。その間違いを僕たち人類は2度と繰り返してはならない、今回霊団が降らせてきたイエス様に関する幽体離脱時映像には、そういうイエス様、もっと言えば霊界全体の積年の悲願が込められているのではないかと思ったりもするのでした。イエス様は【神】ではありません。イエス様はずば抜けて霊格の高いひとりの霊能者だったという事です。【神】とはこの全宇宙を経綸する自然法則の事であり、断じてひとりの人間ではありません。ましてや「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁が【神が人間になった】などという事は天地がひっくり返っても全宇宙が爆発して滅んでも死んでも絶対に有り得ません…続きを読む→
■2021年8月13日UP■
「死体切断はもったいないから」明仁、文仁、徳仁、悠仁が奴隷の女の子を四肢切断する理由です(祈)†
ブタ(奴隷の女の子)は死んだけど、この死体はまだオモチャとして遊べる、このまま捨てたり焼いたりしたらもったいない、最後の最後まで遊び倒さないといけない。世界中でこの遊びができるのは俺たちぐらいのもんだ、ホラ悠仁、お前もブタの胴体を切って遊べ、人間を殺すのは楽しいだろ、これが俺たちの仕事だぞ。これからも国民を殺しまくって遊ぶんだぞ。イーッヒッヒッヒッヒッヒ♪つまり奴隷の女の子たちの人生、人権、性格、夢、そして生命、それら全てをオモチャにして遊ぶ事ができるのは世界で俺たちぐらいのものだ、ただ殺すだけじゃもったいない、女の子が生きている間も、泣き叫んで助けを懇願している時も、四肢切断した後も、強姦殺人する時も、女の子が死んで死体となった後も、その死体を切り刻む時も「処刑遊び」の全シチュエーションをバッチリ撮影して記録に残し、最後の最後まで徹底的に遊び倒さないといけない…続きを読む→

暫くの間マリア・クローパスは家事に忙殺されていた。子供はまだ幼く、毎日育児や家事に追われていた。彼女はイエスのことについて、とりわけ出生前の大天使の約束や誕生直後のことなどに注意深く思いを寄せていた。彼女は長男の幼いヤコブに言いきかせた。

「あなたの従兄弟のイエスと仲良く遊びなさい。そしてイエスのことを色々きかせてちょうだいね。イエスはね、自分の年令よりもずっと賢い子だから、お前の模範として真似るといいわ。でもイエスの悪口を言ったり、いじめたりする子とは遊んじゃいけないよ」

ヤコブは同じ年頃の子供の中では、平和を好む穏やかな性格であった。彼は喧嘩も言い争いもせず、とても謙虚であった。彼は母の約束を守り、イエスの言動をすべて記録した。マリヤ・クローパスが集めたイエスの物語は、すべてヤコブの報告に基づいたものであった。

ガリラヤ湖の北側は、なだらかな丘陵になっていた。何年かたつうちに、とても美しい森が丘の斜面に生い茂り、オリブの木立や葡萄畑が丘一面に広がっていった。ナザレの北側には高原地帯があって、そこから山々を眺めることができた。

朝早くイエスはその高原に通じる険しい道をよじ登って丘の頂上へ行った。ヤコブもそっとイエスの後についていった。ヤコブは自分よりも年上の従兄弟に不愉快な思いをさせまいと思って、自分の心を開かないようにしていた。イエスは後をふりむきもせず、目前に聳える丘を見すえながら前へ進んで行った。

住宅地から遠くはなれ、誰の目からも見られない所に来るまでは休もうとはしなかった。目的地に着いたとたん、イエスの顔付きが変わった。静かに歌をうたい、花を摘み、草の上に寝そべって飛びかよう鳥たちを見守っていた。静けさが心の中にみなぎったとき、彼はそこに跪き頭を低く垂れた。

ヤコブが見守っているうちにイエスの肩が大きく上下し、彼の体全体が心の嵐に出合ったように震えだした。その状態が去ると非常に静かになり、ヤコブがそっと近づいてみると、何と彼の顔は天を仰ぎ光り輝き、まるで天使の顔のようであった。イエスは膝をついたまま上体を挙げ、両手を大きく開いて、2度か3度挨拶をかわした。

大声をあげながら聖書の言葉を口にし、その言葉が真理に基づいているかどうかを質し、更に神の御意志を明確にあらわしている御言葉があるか否かを尋ねた。その光景は、まるで律法学者を目の前にして大事な教えを授けているかのように見え、賢者どうしが話しあっているようにイエスは振る舞った。周囲にはイエスしか居ないのに、誰かと熱っぽく話したり相槌を打つのであった。

ヤコブはイエスのまわりを見回し、生い茂った森の中をのぞき、あちこちを丁寧に探しても律法学者らしき人は見当らなかった。ヤコブの目には、ただ森や足元に生えている草むらや天空の青空しか見当らなかった。ヤコブは静けさの中で呟いた。

<彼は花や鳥と話しているんだろうか?>答えは得られなかった。ヤコブにとっては、イエスが神の知恵の御言葉を空中に描いているようにしか思えなかった。話しては止め、空中に耳を傾け、イエスの目つきなどからそうとしか思えなかった。人っ子一人住んでいない寂しい場所であった。

ヤコブの悩みは大きくなっていった。彼は次第に従兄弟に恐怖をおぼえるようになった。イエスは日の出に輝く空気に向かって語りかけ、遠い遙か彼方のカルメル山から吹いてくる微風に返事をし、ガリラヤ湖を横切ってきた風のように囁いていたからである。

ヤコブはイエスが語り合っている相手のことよりも、イエスが口にしている言葉の方に注意してみることにした。ヤコブはこのことを一部始終母に話した。母はヤコブにもっと接近して、イエスが石や草や空気と本当に話し合っているのかどうか調べるように言った。

「お母さん、イエスはね、石や草と話しているんじゃないよ。たしかに誰かが居るんだよ、もしかしたら悪魔かもしれないってナザレの律法学者が言うんだ。悪魔はよく子供たちにあらわれて変なことを囁くんだってさ。僕にも気を付けろって言われたんだ。そんなときには指を両耳にさし込んで逃げろっていうんだよ。悪魔と言葉をかわしたら忽ち地獄につき落とされてしまうんだって」

「イエスは悪魔となんか話すもんですか!!何も怖がることはありません!私が言った通りにイエスに近づいてごらんなさい。思いきって、イエスが誰と話しているかをきいてみるといいんだよ」

そこである曇った朝、空一面に雲が広がり、霧が湖の上を覆っているとき、ヤコブはイエスが跪いて静かに祈っている岩から数メートル離れた所にある樹陰に隠れていた。静かなひとときが流れ、ゆっくりと光が射し込んできた。薄暗い所では東の空を見上げながら囁いている人の顔ははっきり解らなかった。突然イエスは立ち上り熱心に叫んだ。

「主よ、御話下さい!私は此処に居ります」それから暫く沈黙が続き再びイエスが叫んだ。「だから私たちは、すべて神の子なのですね!ハイ、ハイ、その通りです。…悪人でさえも迷いの中に居る者も、そして…異邦人(ユダヤ人以外の民族を異邦人と称し、神の選びにあずからない罪深い民族と考えていた―訳者註)でさえ神の子なのですね、だからこそ神はすべての人々に憐みをかけられるのですね」再び沈黙が流れた。

すると突然腹の底から絞り出すような声を出して、イエスの質問が確かな返事として返ってきたような感じがした。知恵ある御言葉に接した者が見せる喜びの色がイエスの顔全体にみなぎっていたからである。

日の出の太陽がイエスの顔を照らし、イエスは立ち上り、誰かと一緒に居るかのようにあちこちと歩き回った。このようにして1時間程経った頃、ヤコブは遂に我慢しきれず、隠れていた樹陰からとび出して、ワナワナと震えながら叫んだ。「誰と話しているんですか?」

イエスが従兄弟のヤコブだとわかると、厳しい口調で静かにするように命令した。イエスの声があまりに凄かったのでヤコブはその場で竦んでしまった。イエスは一緒に居た人と思われる方にお辞儀をしてからヤコブのもとにやってきた。「私と話していたお方を見なかったかい?」

「いいえ、誰も見ませんでした」「あの方は預言者だった方で、僕に話しているのを聞かなかったかい?」「いいえ、なんにもきこえませんでした。律法学者は悪魔だけが子供の耳元で囁くとおっしゃってます」「私と話しておられた輝くような御方が暗黒の王子ベルゼブルだと思うかい?」

「とんでもありません。あの方が悪魔だと言っているんじゃありません、ただ、あの律法学者は何でも知っている学校の御方です、先生が律法学者の言う通りに従いなさい、て言われたのです」暫くの間イエスは黙っていた。彼は草むらに生えている白い花を摘みとってヤコブに言った。

「律法学者はこの百合の花がどうして成長し、美しい花を咲かせるか知っているだろうか?彼は生命の秘密を知っているだろうか?彼は茎を伸ばし、葉をつけ、蕾をならせ、美しい花を咲かせる種の不思議な秘密をみんな知っているだろうか?」

ヤコブは答えた。「いいえ、彼はそんなことは知らないと思います。神様だけが、それをお創りになったのですから御存知です。学校の先生はそうおっしゃいました。」「そんなら律法学者は何にも知らない訳だろう?」ヤコブは困惑した表情で頭をたてに動かし、イエスに同意した。イエスは続けた。

「この一輪の花のことすら解らない方が、それ以上の難かしいことを解るはずがないじゃないか」「そうですねえ」「律法学者は何も知らないからこそ、悪魔が僕の耳元で囁いたなどと言ってるんだよ。静かな早朝に、輝ける預言者と話していることなんか解るはずがないじゃないか!!」

「はい、それはそうですね。でも、律法学者は深く学問をした御方です。あなたがどなたと話していたかを言ってくれなければ、彼にはわかってもらえません。それに、あなたは僕よりも年上の少年ですが、学問をおさめたわけではないので…」「僕はね、丘の上で独りで居るときに、天におられる父上(神様)が私に直接話して下さったんだよ」

この言葉を聞いたとたん、ヤコブは地上に倒れ、がたがた震えだした。暫くの間頭もあげず、じっとしていた。彼は日頃長老たちから、至高なる神様の御名前を大声で口にしてはならないと厳しく教えられていたからである。それは絶対に口にしてはならない神聖な御方であり、至聖中の聖なる御方であるから、賢者や祭司のみが口にできることと教わっていた。

だからヤコブは、その御方のことを口にしたイエスは即刻撃たれて、地上に倒れ死んでいるのではないかと思った。そっと頭をあげて見ると、驚いたことに、イエスは彼の目の前に立っていて、ほほえんでいるではないか。「ヤコブ!お前は何をそんなにびくびくしているんだい」

「やっぱりあなたは悪霊にとり憑かれているんだ!ただ預言者や聖なる御方が至聖なる御方のことを口にできるって、律法学者の“ベナーデル”が言ってました」

「ベナーデルだって?こんな小さな花に隠されている秘密すら解らない方が!!ねえヤコブ!そんな人の話をどうして信じているのかい、彼は年老いて白い髭を生やしているだけじゃないか。神様は僕の父上なんだ。そしていつも僕の心の中に居て下さることを知らないのかい!

だからこそ日の出の静かな頃、このあたりで父上の神様と話ができるんだよ。ヤコブ!!お願いだからこのことは誰にも言わないでおくれ。特に律法学者のベナーデルにはね」

「もちろんですとも、僕は口がさけても言うつもりはありません、とっても恐ろしいことですから」ヤコブは目を地上におとしながら悲しそうに言った。「僕は此処に来なければよかったんです。そうすればあなたの暗い秘密も知らずにすんだのですから」

「ねえ、これは決して暗い秘密でもなんでもないんだよ。僕にとって最もうれしいことなんだ。天の父上とこうして話ができるときが1番幸せなんだよ。お前もせめてその御声を聴くことができたらいいのだが。夜明けの静けさの中から、あふれるような神様の御言葉が魂の中に流れこんできて、もう何も恐れるものが無くなり、喜びでいっぱいになれるんだよ!」

ヤコブは小さな声で弱々しくささやいた。「あなたは、まるで自分が神様にでもなったように話している。しかも天の父上と自分が全くひとつであるかのように」ヤコブの顔面は蒼白になり、ただイエスにあきれるばかりで、何とも言えない恐怖におそわれた。

「そうじゃないんだよ、僕はただ神様の子供だと言ってるんだ、子は父に似るように、僕は天の父上のようになりたいと願っているんだよ。預言者エリヤがこの丘の上で僕にあらわれて下さって、どうしたら神様と話し合えるかを教わったんだ。そのおかげで、こうして神様と出逢うことができるようになり、つとめて神様の御意志を実践しようと努めているんだよ」

ヤコブはイエスの話に耳を傾けているうちに、不思議にも次第と恐怖心がうすれ、逆に畏敬の念が心の中に充満してくるのを覚えた。「あなたこそ将来偉大な“ラビ”になられる御方です」「いやいや、僕はラビなんかになるつもりはないんだよ。ただ僕は天の父上の御意志を実践したいと思っているだけなんだよ」

その後、イエスは2度と口を開かなかった。彼は野原をどんどん歩いて行った。イエスの容姿は雲のようなものに包まれ、ヤコブから遠くはなれてしまった。
再び独りになったイエスは、瞳をきらきら輝せながら、ガリラヤ湖の風景や周囲の山々の間をぬうように流れる河を眺めていた。

西の方には慈悲深いカルメル山が聳え立ち、その向こうにはギルボアの山々の峯がかすかに見えていた。その手前には、丸みを帯びた乳房のようなタボル山があった。

目を遙か東の方にやると、起伏の無い高原が果てしなく広がっていた。南の方に目をやると、サマリヤの向こう側にかくれている聖都シオン(エルサレムのこと)があって、胸をふくらませながらあれこれと想像をめぐらしていた。赤子のときに行ったきりで、何ひとつ憶えていなかった。

イエスは、父上の都エルサレムを見上げる日を待ちこがれていた。彼は近いうちに偉大なる神の都に行けることを確信していた。聖都を歩き回り、神殿の庭々をめぐりながら、神と交わることを夢見ていた。後日になってこの夢のことをヤコブに語ったのである。

(註1)旧約聖書、歴王紀下1・3には、“バアル・ゼブブ”即ちエクロンの神と記されている。ゼブブとは地獄の神の意で、全体として神を冒濱する汚神のことを指している。

(註2)紀元前9世紀頃に活躍したイスラエル初期の預言者。ヤーヴェ(神の名)に忠実なあまり当時のアハブ王に追放された。救世主の先駆者としてイスラエルの民衆から絶大な期待がかけられていた。イエスが布教をしていた頃には、洗礼者ヨハネという傑物が預言者エリヤの再生と思われていた。

「中止します」地球圏霊界は大量強姦殺人魔を容認し放置するという意味です(祈)†■2023年4月26日UP■
「中止します」地球圏霊界は大量強姦殺人魔を容認し放置するという意味です(祈)†
僕を苦しめる事そのものが当初からの目的だったのではないか。僕に物質界の邪悪の情報拡散をさせる事によって、邪悪の滅亡時期を若干早める事はできるだろうが、僕一代で目的達成させようとは考えていない。で、霊界側としては僕の物質界生活中にできる限りの仕事をさせつつ、僕の霊格も可能な限り高めさせておいて、帰幽後も僕を仕事(物質界浄化活動)に活用し続けるつもり。そういう長いスパンで僕という霊の道具を使い倒すというのが当初からの(もっと言えばイエス様の)計画で、それで助けられないのに奴隷の女の子の事を延々と僕に教えてきて苦しみを倍加させる事で(苦難を与えるという意味)僕の霊格を高めさせたという事なのではないか)…続きを読む→
「この窓から神秘に入る」帰幽後、僕が突入する状況について霊団が言ってきましたが(祈)†■2023年4月19日UP■
「この窓から神秘に入る」帰幽後、僕が突入する状況について霊団が言ってきましたが(祈)†
インペレーターの霊訓より抜粋 私がこの地上を去ったのは遙か遠い昔のことになりますが、このたび戻ってまいりましたのは、この霊媒を通じて霊的啓示を届けんがためです。それが私の使命なのです。私の属する界層からこの地上へ戻ってくる霊はきわめて稀です。が、大神が特殊な使命のためにこの私を遣(つか)わされたのです。天界と地上との間の階梯(はしご)はつねに掛けられております。が、人間の側の不信心が天使の働きかけを遮断してまいりました。 – あなたは神の僕(しもべ)ですか。いかにも。神の僕として選ばれ使命を仰せつかることは、われわれ仲間の間にあってはただならぬことです。私はこの霊媒を通じての使命を終えたのちは2度と個的身体をまとって戻ることのできない境涯へと赴きます。他の霊を通じて影響力を行使するのみとなるでしょう。皆さんはすべからく大神の導きを求めねばなりません。おのれを恃(たの)む者は滅びる、滅びる、滅びる…(とくに厳粛な調子で述べた)。神は光明と導きを求める者を決してお見捨てにはなりません。決して、決して、決して……続きを読む→
「2度も神に仕えて働いた」これが強姦殺人魔を滅ぼすつもりがないという意味なのです(祈)†■2023年4月12日UP■
「2度も神に仕えて働いた」これが強姦殺人魔を滅ぼすつもりがないという意味なのです(祈)†
そうそう、シルバーバーチ霊は「苦を苦と思わない段階まで霊格が向上すれば、苦難を味わわされても喜びしか湧き上がってこない」みたいな事を仰っています。さらに「ベールの彼方の生活」にも、上層界の天使たちが下層界の仕事に携わって大いに苦しい状態にさせられているのに笑顔になっているという記述があります。これは帰幽して十分に向上を果たし、俯瞰の視点で全体を眺められるポジションに立つ事ができて初めて到達できる精神状態だと思います。物質界生活中にこの精神状態に到達するのは、頭で知識としては理解する事ができても心の底から納得してそういう心境に到達するのはまず不可能と思われます。中にはそういう聖者のような方もいらっしゃるのかも知れませんが僕はデザインの人間ですのでそれはないです…続きを読む→

何事も経験です、やってみて初めて分かる事がいくつもあります。机の横に山積みになっている本をペラペラめくりながら自分の作業と照らし合わせて「なるほど、こうなってるのか」などと思い返して作業を修正したりしてますのでなかなか先に進みませんが、一応本文は50%ほど完成中。

あとは表紙と裏表紙を作らないといけませんので山のアタック前にUPさせるのは難しいかも知れませんが、とにかくAffinityPublisherつまり書籍にまつわる作業を問題なくサクサクこなせるようになっておく必要が絶対にあるのです。

そして霊団がまたしても根本的絶望的な事を言ってきてます。次回長文ブログはそれらインスピレーションについて書く事になると思われますが、使命遂行方向転換的な事を言ってきてます。って別にそれは今に言われた事ではないのですが。

早くPDFとして完成させて印刷会社に納品し、その他の作業に戻らないといけません。書籍制作スキルは絶対必要。AffinityPublisherはさわれるようになっておかなきゃダメ。苦手意識克服中(祈)†

230520AffinityPublisherお勉強中

イヤしかし、AffinityPublisherはよく分からない、どうしてもうまく扱えない、肌に合わない。今後間違いなく書籍の作業(要するにPDFに書き出す作業)が多数発生するはずで、長文テキストを一気にテキストフレームに流し込めるAffinityPublisherの使用は必須なのですが、アレコレ細かい事をやろうとするとたちまち行き詰まる。

仕方なく以前電子書籍制作の時におこなった手法「長文テキストだけAffinityPublisherで流し込んで、それ以降の作業はAffinityPhotoでおこなう」状態になってしまっています。※数時間後、そこからさらに作業続行して、ようやくAffinityPublisher内で作業できるようになってきました。

前回の電子書籍制作の時よりはAffinityPublisherを扱えるようになってきたかも知れません。他にもやるべき作業がたくさんあるのですが、まずは「イエスの少年時代」のPDFを完成させて1冊だけ同人印刷テストしてみるつもりです。そこから改善点とかいろいろ見えてくると思うので、さらに修正を加えつつ完成度を上げていくつもりです。

で、PDFを制作しているイコール「WordPress上でPDFダウンロード可能状態にできる」という事になりますので、そちらの作業も合わせておこないます。AffinityPublisherに対する苦手意識を克服しておかないといけない、今後さわる機会が増えるはずだからです。今のところまぁまぁさわれてます(ホッ)

で、以前制作していた電子書籍のタイトルは「イエス様ハンドリング最強伝説 第1号 第2号」でした。つまり第3号、第4号と続けるつもりで挫折したという事なのですが、何ならまた「ブログ書籍化」やってやろうかという気にもなってます。

AffinityPublisherの作業スピードが上がって、イイ感じのテンプレが作れれば、あとはテキストと画像を流し込むだけですから格段に作業が速くなるはずですので、そうなればやってやれない事もないかも知れません。とにかく練習です、書籍制作の経験値を上げないといけない。書籍制作のスキルは今後絶対必要になってくるはずですので。※実はそれとは別の考えもあったりするのですがそれはお話できません。

友人がいつも僕のWordPressのURLを掲載して下さってます、しかもテキスト見直しのお手伝いまでしてくれちゃってる、感謝ですが回答時間がありませんので日を改めてゴメンナサイ。1日も早くPDFを完成させて印刷会社にUPしないと。フラー25汎用モード線画30%完成中。こちらも急ぎます。他にもやるべき作業がありすぎて目が回る(祈)†

■2019年11月28日UP■
■アナログ絵287UP。奴隷の女の子たちがどれだけヒドイ目に遭わされているか、何としても理解して頂かねばなりません(祈)†
その苦悩を1ミリも理解できない方があのようなコメントを返してきた事があるのです。霊団のインスピレーションに感応できるようになるまでの修行の道のりがどれほどのものであったか、facebookの女性然り、ご覧の皆さま然り、僕がどれだけ力説しても1ミリも伝わらないでしょうし僕もそんな事言いたくもありません。facebookの女性はインスピレーションを小バカにしていました、受け取れもしないくせに。霊的なものをバカにする、僕は霊性発現以降ずっとこの手の軽蔑、嘲笑を浴び続けてきました…続きを読む→
「守護霊様が大ピンチ」何も知らない人間が守護霊様を侮辱するのだそうです(祈)†■2022年4月20日UP■
「守護霊様が大ピンチ」何も知らない人間が守護霊様を侮辱するのだそうです(祈)†
あなたの愛する男性、女性は性格の優しい、正しい行いをする、あなたにとって愛すべき人物だとします。あなたはそれを長い年月にわたって共に生活してきた事によって知っており、その人物を愛するに至っています。また、あなたが師と仰ぎ尊敬する人物の、これまで歩んできた苦難の道のり、獲得してきた知識と叡智の深さ、経験から導き出される慈愛の態度を、これまでのお付き合いによって認識しており、あなたはその師に対して深い尊敬の念を覚えるに至っています。しかし、あなたの愛する人物、あなたが師と仰ぎ尊敬する人物の人格、性格、人となり、これまでの苦難の道程を全く理解していない赤の他人が、何も知らない分際であてずっぽうで「こいつはこういう最低の人間だ、こいつは頭の悪い、おかしな奴だ」と言いふらしたとしましょう。皆さまはそれをどのように受け止められますか…続きを読む→