明日Unityの書籍が到着予定、それを一通りお勉強して「読書アプリ(つまりデスクトップアプリ)」制作が僕に可能かどうかの判断をしようと思っています。アレコレ見て調べていますが、書籍には「ほんのさわり」しか書いておらず、デスクトップアプリ制作に直結する確かなスキルを身に付けようと思ったら、そういうスクールに通うしかないのかも知れないと思い始めています。

で、たとえばC#でスクール的なモノを見てみると、かなり恐るべき数字のスクールが複数出てきます。その数字を払ってそういうトコに行ってお勉強しないとデスクトップアプリは作れないのかも知れない、書籍をいくら読んでもムリなのかも知れないという考えがよぎりつつあります。

まだあきらめません、もう少しやってみるつもりですがああいう恐るべき数字のスクールには僕は絶対通えませんので、この読書アプリのアイデアは頓挫する可能性が濃厚となっています。

そういう事ならもう挫折前提なんだから細かい事考えなくてイイという事で、今まで初心者書籍を集中して読んでいたのを、一気にムズカシイ書籍に手を出してもイイかも知れないと思ったりしています。それで「コリャダミダ」となって玉砕すれば潔くあきらめもつくかも知れませんので。

で、今日も霊団がムカつく事を言ってきてまして、もうクロッキーにメモもしていません、ですので脳内に残ってません。そんなモノ脳内に残しておきたくもないのでトランス時に完全に無視したのです。次回長文ブログの中でインスピレーションの紹介はたぶんしないでしょうが、別の切り口でこの件について書くかも知れません。

フラー25キャラ線画が間もなく描き上がりますのでまずはそちらに集中中。そして「イエスの弟子達」見直し30%完了中。デスクトップアプリが作れなくてもpdf、ムービー、とやるべき事はまだまだ殺人的にあります。ラクになる事は全然ありません。ムービーだけでも十分に地獄ですので。作業続行中(祈)†

たぶん間違いなくこのインスピレーションはスルーして次回長文ブログで説明しない事と思いますが(理由はあまりにもアフォらしすぎるから)ひとつだけ、霊性発現ごく初期の頃、まだ「イエス様ハンドリング」霊的使命遂行も開始されていない、WordPressも使っていなくて無料ブログで投稿していた時代に、こういうブログを書いた事があります↓

■2013年11月6日にUPしたブログ「現在の僕の霊的状況と全く同じストーリー」※超時空惑星カターン
wp.me/pa9cvW-8f

この頃は現在のように文章の体裁を整えるとかそういう考えが全然なかったものですから読みにくくて申し訳ありませんが、実は昨日霊団が降らせてきたインスピレーションは、この中でお話している「超時空惑星カターン」にそっくりな内容なのです。

ヴァッカヴァカしくてアゴが外れるばかりですが、霊団が僕をあるところへ行かせようとしているのです。何をどう頭をひっくり返したら僕がそんなところに行く事になるんだよ、コイツら(霊団)の寝言にはもう付き合ってられん。

1億歩譲って僕が本当にその場所に行く事になったとしましょう。それはつまり「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を滅亡させず完全に邪悪を放置する、奴隷の女の子を助けてあげるなんてもちろんできなくなる、まるっきり別の土地で暮らす事になる訳ですから。

だ!・か!・ら!・お前らは一体何がしたくて僕の霊的スイッチをONにしたんだよ。何のために「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体を猛烈怒涛に教えてきたんだよ。奴隷の女の子たちの悲劇の惨状を徹底的に僕に見せてきて、ももちゃんのSOSを何度も降らせてきたのは何のためだったんだよ。

全く何の目的も達成できずまるっきり自分と関係ない土地でただボケっと帰幽を待ち続けろとでもいうのか。ちなみにググるとその場所で生活している日本人は100人にも満たないみたいな事が書いてあります。そんなところに僕を行かせてあんたたち(霊団)は何がしたいんだよ。

まだ僕の人生を破壊し足りないのか。Dreamworkの一体何が悪だったんだよ。ただ絵を描きたかっただけの男がなぜこれほどヒドイ目に遭わされなければならないんだよ。一体僕の何がいけなかったんだよ。完っっっ全っっっに頭おかしい。

アナログ絵353「フラー25キャラ設定資料」線画80%完成中。あとチョトでUPできそうですのでまずは絵に集中しましょう。他にも語りたい事がいろいろありますが一旦止めましょう。アフォらしすぎてやってられん(祈)†

「愛の表現、怒るな」霊団の軽薄極まる言葉です。とにかくこの人生の責任取れ(祈)†■2022年4月27日UP■
「愛の表現、怒るな」霊団の軽薄極まる言葉です。とにかくこの人生の責任取れ(祈)†
「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁は、自身の大犯罪を隠し通さなければ本当に逮捕になってしまうため、いつまでもどこまでもウソ洗脳ニュースをメディアに流し続けて国民をダマし続けなければならない。つまり「明仁、文仁、徳仁、悠仁にはウソをつき続けなければならない理由、動機、必要性がある」僕、たきざわ彰人には、これほど長い年月にわたって画家の夢Dreamworkを捨てさせられてブログでウソの内容を書き続けるなどという行為をしなければならない必要性が全くない。そもそも僕の人生の目的は全く別のところにある。「僕にはウソを公言する理由、動機、必要性がない」そんな事しても別に何にもならない…続きを読む→
■2021年3月17日UP■
霊団があからさまに「使命遂行ストップ」と言ってきています。絶対に許容できません(祈)†
これは我々にとっても前例のない挑戦なのだ、という事を言いたいのかも知れません。僕は霊団の事を心の底から激しく憎んでいますが「挑戦」の部分だけはギリ賛同できます。座して待っていても目標達成はできませんリスクを恐れずアタックする以外に道はありません。夢の成就は眼前に聳え立つファイヤーウォールを越えた先にあります。そのファイヤーウォールに恐れる事なく張り付き、全身大やけどを負いながら登攀し、苦労して壁を突破して初めて夢に到達できます。僕の画家時代の夢Dreamworkも完全にこういう考えに基づいて自分の作品を描きまくっていたのです。その経験が現在の僕の人格を形成したのです(正確には守護霊様によってそういう風に育て上げられた、という事になりますが)ファイヤーウォールの前でボケっと見ているだけで何ら努力をしようとしない者に夢の成就はありません。それが物質界という試練の境涯の存在意義であり僕は臆病者に用はありません。しかし霊団の言葉が「アキトくん本書けと言っているのも目標達成のための挑戦のひとつなのだ」という意味だとしたら、0.00000001ミリだけ認める気にもなりますが…続きを読む→

『シルバーバーチの霊訓⑨』
霊的知識を携えてそれに立向かう事です。霊の力は物質の力に勝ります。問題に遭遇した時は一たん足を止め、霊的知識に照らして判断し、どんな事があってもお二人が担って生まれてこられた目的から目をそらさないで下さい。

『シルバーバーチの霊訓⑨』
お二人はこれまでずいぶん多くの人々のお役に立ってこられましたが、これからもまだまだお役に立たれます。まさに奉仕の道一筋に生きておられます。教会の高位高僧が―まじめな気持からではあっても―行っている事より遥かに多くの仕事をなさっておられます。

『シルバーバーチの霊訓⑨』
何も知らずに生きている人たちに霊の真理をもたらしておられます。地上に存在している目的を成就する上で力になってあげておられます。霊的本領を発揮する上で力になってあげておられます。霊的知識を普及しておられます。こうした事はみな神聖な仕事です。

『シルバーバーチの霊訓⑨』
そうした仕事を仰せつかった事を誇りに思うべきです。人生は難問だらけです。バラの花は少なくトゲだらけです。しかしあなた方を導いている力は宇宙を創造したのと同じ力です。無限の力を秘めております。物分りの悪い人を相手にしてはいけません。

『シルバーバーチの霊訓⑨』
心ない中傷や嫉妬は無視なさる事です。全く下らぬ事です。本来の責務を全うしていない霊能者の事は気の毒に思ってあげればよろしい。所詮それは当人の責任なのです。あなた方はあなた方なりに精一杯責任を果たしておればよろしい。

『シルバーバーチの霊訓⑨』
力量以上のものは要求されません。力の限り大霊の道具としての自分を有効に役立てる事です。少しでも多くの霊力があなたを通して地上に顕現し、それを必要としている人たちのために力と導きと愛をもたらしてあげられるように努力してください。

『シルバーバーチの霊訓⑨』
地上には為さねばならない事が沢山あります。今の時代は特にそうです。邪悪な勢力がのさばっています。利己主義が支配しています。既得権力が崩れ行くわが城を守る事に懸命です。

『シルバーバーチの霊訓⑨』
こうした中であなた方がたった一つの魂でも真の自我に目覚める上で力になってあげれば、それは大変価値のある事です。ひたすら前向きに進まれる事です。我々が手を取り合う事によって援助を必要とする人々の力になってあげる事ができます。

『シルバーバーチの霊訓⑨』
受入れる用意のない人に押付けてはなりません。自ら求めて我々の手の届く範囲にまで訪れた人々に気持よく手を差しのべましょう。その人たちなりの自我の覚醒を促す理解力を身につけてくれるように我々が力になってあげましょう。かくして霊の力が広がり続ける事になります

『シルバーバーチの霊訓⑨』
本日お二人が揃っておいでくださった事を私の方こそ光栄に思っております。と申しますのは、お二人には大変高級な背後霊団が控え、お二人を道具として使用しているからです。その威力はこれまでの成果で十分に証明されております。あなた方は霊力の働きの生きた手本です。

『シルバーバーチの霊訓⑨』
お選びになられた道を着実に歩んでおられ、その結果として縁あって訪れる大勢の人たちの力になってあげていらっしゃいます。私から改めて申上げる事は何もありません。お手にされた知識に私から付加えるものはございません。

『シルバーバーチの霊訓⑨』
私の世界でも極めて霊格の高い、そして数々の霊的業績を積んで尊敬されている霊団から授かっておられます。が、こうして別の人間の口からお聞きになるのもそれなりの得心を与えてくれるものです。

『シルバーバーチの霊訓⑨』
同志として、また協力者として、私がお二人に申上げておきたい事は、お二人ほどの霊的才能をもってしてもなお、お二人を取巻いている莫大な霊力の実在を感じ取る事はできないという事です。その実体の全てを把握する事は不可能なのです。

「シルバーバーチの霊訓」「ベールの彼方の生活」「世界心霊宝典1 霊訓」個人的意見ではありますがこの三冊は地上人類が読むべき必須の書、とあえて断言させて頂きます。もちろん他にも霊関連書籍は多数あります(ブログ“「霊」関連書籍の総括”参照)霊的知識に無知のままではいけないのです(祈)

「あなたを守りたい」これがつまり奴隷の女の子を助けないという意味なのです(祈)†■2022年10月5日UP■
「あなたを守りたい」これがつまり奴隷の女の子を助けないという意味なのです(祈)†
僕が奴隷の女の子を救出すると、その霊団が降らせて教えてきた物的攻撃に晒される事になり、霊団はその攻撃から僕を守るために奴隷の女の子の救出をあきらめざるを得ないといったような事を言っているのです。そして奴隷の女の子の事をあきらめさせるために交霊会の事をずっと言い続けてくるのです。「アキトくんの気持ちは分からないでもないが、奴隷の女の子たちは自らの罪障消滅のため、霊的向上のために自ら志願してその人生を選択し、奴隷の女の子として物質界に降下した人間なのだ。それよりキミは自分の使命遂行を成功させる事を考えなさい」とでも言っている霊団の声が聞こえてきそうです。要するに奴隷の女の子たちを見殺しにするのは非情というのとは違う、霊的視点に立って考えないと真実の理解には到達しない、という事なのですが、この心の中に渦巻く釈然としない気持ちはどうやっても拭う事ができません…続きを読む→
「無限なるものを有限なるもので判断してはいけません」苦しみが続くという意味です(祈)†■2022年11月23日UP■
「無限なるものを有限なるもので判断してはいけません」苦しみが続くという意味です(祈)†
僕たち人間は霊的身体(幽体、霊体等)をまとって霊界で生活している状態が通常であり、霊界で進歩向上を果たすための人生勉強の場、もっと言うと苦しい、悲しい、ヒドイ目に遭わされて心を魂を鍛える場として物質界は存在し、現在の自分に足りないものを自覚して自ら志願して苦難の人生を体験するために物質界というトレーニングセンターに降下してきているのです。物質というものは本来が腐食性のものであり、物質そのものには存在はありません。霊という生命力によって形態を維持しているだけのものであり、霊が引っ込めばたちまち分解して地球を構成する元の成分(土くれ)に帰っていきます。死体が腐敗していくのを見ればそれが一目瞭然でしょう。しかしそれは衣服が腐っているだけで本人は霊的身体に着替えて意気揚々としているのです…続きを読む→

僕はずっと霊団に対する反逆を公言していますが、どれだけ手を尽くしても全くその反逆が完成形になりません。何をどうもがいても僕の心が1ミリも望まない最低最悪の状況に延々閉じ込められる状態になり、そこから1歩も動けないまま長い年月が経過しています。

pythonだのC#だのと言っているのも、反逆を完成させるためにやっている側面も実はあるのですが、とにかく考えられるあらゆる手を尽くしても最悪から脱出できません。そして霊団がさらに僕をその最悪に閉じ込め続けるという趣旨の事を言ってきました。

僕の命に代えて、僕の全存在にかけて、この霊団に対する反逆だけは死んでも達成させます。絶対に許す訳にはいかない。「イエスの弟子達」見直しを開始してますが、OCR変換テキストを見た瞬間「いつまでこの作業をやらなきゃいけないんだ」と絶望感に襲われます。

とにかく反逆だけは死んでも続行します。45分ノートの時間はフラー25キャラの線画を続行中、間もなく描き終えそうですので急ぎましょう。霊団を永遠に許すつもりはない。詳細はまた書かせて頂きます。何と引き換えにしても反逆だけは続行中(祈)†

アナログ絵287

↑※こちらの画像および下部リンクテキストから固定ページに飛びます。

テキストエディタ上で完成させてそれをWordPressにUPする作業中にも4か所くらい修正ミスを発見しています。たぶんもっとたくさんあるでしょうが、僕という人間はひとりしかいません、他にもやらねばならない作業が殺人的にあります。とても見切れませんのでUPとさせて頂きました。

止まらず「イエスの弟子達」の見直しに入ります。本当にこの「絶版状態の霊関連書籍復刊に向けたテキスト化」の作業は地獄ですが、僕はもうこれをやるしかないのです。何が何でも作業続行します。

そしてC#のお勉強ですが、もう初心者書籍が時間がかかってどうしようもないので(Pythonの時に基礎的な部分はだいぶやってきましたので、イヤ、そういう甘い考えでいるとあとで血ヘド吐く事になるよ…)ガマンできずにUnityの書籍を注文してしまっています。数日中に到着予定、もうUnityのお勉強に入ります。C#的に分からないところはそのつど初心者書籍を見ながら対応していきます。こういう事をすると挫折率が跳ね上がる…。

今日は絵を描くつもりでいたのですがテキストと格闘するので精一杯でした。フラー25キャラ線画65%完成中。やる事がありすぎてどうしても絵が止まってしまいます。もうこれ以上時間をかけるのはNGですので他の作業を一旦止めて絵に集中しましょう。

「読書アプリ自作」実現の可能性は相当低いです、Pythonの時も「どこかのタイミングであきらめないといけないだろう」と言っていましたが、今回のC#も間違いなくそうなるでしょう。Unityがウソみたいに扱いやすくてサクサク作れちゃったとか、そういう事でもない限りは。

ちなみに同じテキストでも読む人の人生経験度、人格到達度、日々の生活態度等によって全く異なる意味に読まれてしまうものです。たとえば僕の場合、霊性発現前、10年以上前にこの「イエスの成年時代」を読んだ時の印象と、霊的体験を豊富に味わい、霊団から徹底的に試練を浴びせられながら長い年月を過ごしてきた現在に読んだ印象とでは天と地ほどの差があります。

つまり僕が、昔は感じる事のできなかった深い意味を文中に見い出す事ができるようになっており、修正しながら読み進めて涙ぐみそうになったり身震いしたり、そういう事がたびたびあったのでした。

皆さまがこれら霊界通信の書籍をお読みになっても(皆さまには霊的体験というモノがありませんから※こんな事を言って申し訳ありません)その文章の中から“真意”を読み取る事ができないかも知れません。しかし、読んだ内容はあなたの霊に記録され、物的脳髄の記憶に残っていないように思えてもあなたの深層にはちゃんとデータとして残ります。

その書籍の内容が、皆さまが本当にその霊的知識を必要とする人生の場面に直面した時に呼び覚まされて表に出てきて、その時に「あぁ、あの時読んだアレはそういう意味だったのか」と意味を理解する時が必ず来ます。僕がそうでしたから皆さまもきっとそうだと思います。

ですので修正ミスがある事と思いますが、どうかおおめに見て頂いて(十分読み進められると思いますので)ぜひお読み頂きたいと思うのです。物質界生活中に理解の眼が出なかったとしても帰幽後にきっと役に立つと思いますので。

さぁ作業が恐ろしほど殺人的に控えていますので止まらず次の作業に移行しましょう(祈)†

『シルバーバーチの霊訓⑨』
《他人のためになる事をする人は、いつかはきっと他人から有難いと思う事をしてもらうものです。収支決算をしてみると必ず黒字になっております。一身を捧げている霊媒を私たちは決して見捨てるような事は致しません。―

『シルバーバーチの霊訓⑨』
―授けられている霊的能力を最大限に発揮できるよう、常に鼓舞し勇気づけております。 シルバーバーチ》【英国が生んだ大霊媒の一人で、シルバーバーチの古くからの馴染みでもあるヘレン・ヒューズ女史が他界する僅か二、三ヶ月前の事だった―

『シルバーバーチの霊訓⑨』
―永い間女史と人生を共にし、そして今、他界を目前にしている女史を懸命に介護している女性が、その日の交霊会に招かれていた。その女性に向ってシルバーバーチがこう語りかけた―】

『シルバーバーチの霊訓⑨』
ヒューズ女史は今ゆっくりと終焉に近づきつつある弱り切った肉体に閉じ込められた偉大なる霊です。もはや施す手だては殆どありません。肉体というのは生長して本来の機能を発揮し始めた時点から霊への拘束力を強めていくものです。

『シルバーバーチの霊訓⑨』
が女史はその生涯で見事に霊的自我を発揮されました。地上に生を享けた目的を立派に果たされました。数え切れない程の人々の沈んだ心を奮立たせ、親族を失った人々の涙を拭い、涙と悲しみと苦悩しか見られなかった顔に確信の笑みをもたらしてあげました。

『シルバーバーチの霊訓⑨』
女史はいついかなる時も霊の力を裏切るような事はしなかったという自信がありますから、これまで歩んできた永い奉仕の道を満足して見つめる事がお出来になります。女史こそ霊の道具はかくあるべきという最高の模範です。

『シルバーバーチの霊訓⑨』
言葉によっても行為によっても、あるいは心に宿す思念によっても託された聖なる信頼を裏切るような事は何一つなさっておりません。人々に歩むべき道を教え、やれば到達できる水準を示されました。

霊界には地上に存在しない色彩(紫外色・赤外色)がたくさん存在します。地上には4つの音域しかありませんが霊界にはたくさんの音域があります。地上で制作される絵画や音楽はことごとく霊界が始源です。僕たちは良かれ悪しかれインスピレーションを受取って絵画や音楽を制作する受信器なのです(祈)

『シルバーバーチの霊訓⑨』
霊の力は、その地上への顕現に協力してくれる献身的で無欲な道具さえあれば、こういう事までできるのだという事を見事に示されたのです。確かに女史は世俗的な意味では裕福ではないかも知れませんが霊的な意味では裕福そのものであり、―

『シルバーバーチの霊訓⑨』
―倦む事なく続けられた永い奉仕の人生で身につけられた輝かしい宝石類を沢山お持ちです。それは永遠に輝きを失う事がありません。どうか私をはじめとして女史の業績を尊敬し感謝している本日ここにお集りの皆さんの気持をよろしくお伝え下さい。

『シルバーバーチの霊訓⑨』
これまでに女史が美事に発揮し実証してきた霊の力は、これからも女史のもとを離れる事はありません。休みなく輝き続ける事でしょう。女史ご自身もそれを辺りに感じて、いつもその真っ只中にいる事を自覚される事でしょう。

『シルバーバーチの霊訓⑨』
女史のような方がもっともっと大勢いてくれれば私たちの仕事もどんなにかラクになるのですが残念ながらイエスが言った通り“招かれる者は多し、されど選ばれる者は少なし”(マタイ)です。【同じ日、共に霊能者である夫妻が招かれていた―】

『シルバーバーチの霊訓⑨』
【―英国人と米国人で今は米国に住んでおられる。その二人にシルバーバーチがこう語った―】霊的資質は永い間潜在的状態を続け、魂が十分に培われた時点でようやく発現しはじめるものです。それが基本のパターンなのです。

『シルバーバーチの霊訓⑨』
すなわち悲しみや病気、あるいは危機に遭遇し、この物質の世界には何一つ頼れるものはないと悟った時に初めて魂が目を覚ますのです。何一つ煩わしい事がなく空は明るく晴れ上がり全てがスムーズにそして穏やかに運んでいるような生活の中では真の自我は見出せません。

『シルバーバーチの霊訓⑨』
素晴らしい霊的覚醒が訪れるのは、嵐が吹きまくり雷鳴が轟き稲妻が走り雨が容赦なく叩きつけている時です。お二人が歩まれた道もラクではありませんでした。しかしだからこそ良かったのです。困難にグチをこぼしてはいけません。困難は霊の拍車です。

皆さん、僕たちは肉体ではありません。肉体は衣服であり僕たちの本体は霊です。死とは重い服(肉体)を脱いで軽い服(幽体・霊体)を着る事です。永続性のない、灰燼に帰す運命の肉体に向けている関心を霊的事象に向ければどれだけ有意義でしょう。大切な事にぜひぜひ目を向けて頂きたいのです(祈)

■2020年4月29日UP■
TrailMovie インスピレーション「紙の墓」これが強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の未来という意味です。必ずこのメセのようにしましょう(祈)†
無事に死刑に処され「人類の恥」として登録されます。その後このバ〇悪魔4人の墓が建てられますが、その墓は、その辺に転がっているまぁまぁ大きな石に「ポストイット」を1枚ペタッて貼ったもの。皆さまはこの「紙の墓」という言葉からいろいろイメージを膨らませる事と思いますが、今僕が説明したようなポストイットの墓や、墓そのものが紙で出来ていてペラいモノとかいろいろ想像される事でしょう。が、その意味するところはひとつ「バ〇の墓」という事です…続きを読む→
■2020年4月22日UP■
TrailMovie「とにかくねこのバ〇ヤローども」皆さまが強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁に対しこのような正しい意見をお持ちである事を強く信じます(祈)†
皇族などと自称する明仁、文仁、徳仁、悠仁が想像を絶するレベルの強姦殺人魔である事「処刑遊び」と称して国民から盗んだ奴隷の女の子を信じられない人数、四肢切断、強姦殺人して死肉を食べて遊んでいる究極のキ〇〇イである事「大偽善」奴隷の女の子をレイプし続け殺し続けるために国民を徹底的に洗脳して善人を装い続けている事など、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体について正しい理解レベルに到達して下さっている事を僕、たきざわ彰人は激しく信じずにはいられません…動画を見る→
「奴隷の女の子、助けるつもりは全くありません」霊団を永遠に許す事はありません(祈)†■2022年9月28日UP■
「奴隷の女の子、助けるつもりは全くありません」霊団を永遠に許す事はありません(祈)†
奴隷の女の子たちを助けてあげてしまったら、その人間の「罪障消滅」を遅らせる事になり、永遠の視点で考えた時、必ずしもその人間を助けてあげる事にはならないのだ。これは霊的知識としては理解しても、どうにもこうにも釈然としません。奴隷の女の子の存在を知らされずにいたのであれば「知らなかったのだから助けてあげられるはずもなかった」と言い訳もできますが、僕は霊団に奴隷の女の子の存在を徹底的に教えられてここまで使命遂行してきたのです。知らずに犯す罪より知っていて犯す罪の方が何倍も重い、と霊的知識にあります。奴隷の女の子たちが今こうしている間も「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁に四肢切断、強姦殺人され続けている事を知っていながら、助けようともせずその悪行を黙って見ているという霊団の考えには、何をどう頭をひっくり返しても賛同する訳にはいきません…続きを読む→

C#の初心者書籍でのお勉強を続けていますが「一体いつになったら読書アプリというカタチにできるんだろう、それまであとどれだけお勉強を続けないといけないんだろう」と、かなり精神的に参ってきています。テキスト見直し、アナログ絵の時間がお勉強にもっていかれて使命遂行が遅らされているからです。

んんん、困ったなぁ、何とかUnityをさわれるようになるところまでは続けましょう。フラー25のキャラの線画に時間がかかりすぎている、これは本当によくありません。明日以降はチョト線画に集中しましょう。

「イエスの成年時代」完成版テキストは明日かあさってにWordPressにUPできると思います。現在html、css整形中。もうひとりではやりきれない限界中の限界。ただボケっと見てやがるだけの霊団がムカついてしょうがない。明日以降チョトC#を止めて線画に集中しましょう(祈)†

まずC#のモノスンゴイ初歩の初歩の書籍をお勉強中。まだ書籍の導入部分、全然先に進んでいませんメチャ時間かかってます。この書籍1冊を挫折せずにお勉強完了させてみたところで、この書籍は超初心者書籍です。「読書アプリ自作」のスキルが身に付くのはずっと先の先、挫折率は相当高いですが僕には目的がありますので簡単にあきらめる訳にはいかないのです。

もっとも霊団はPythonのお勉強を開始した当初はそんなに反対の空気感を出していなかったのですが、僕が何が何でもやめようとしないのでさすがに「ヤメレ」的な感じになってきてます。イイヤ僕はまだやめない。ただしC#はハッキシ言って僕にはムズカシイと思いますので(Pythonの方がハードルは低いと思います)最終的には挫折すると予測します。

で、時間がなくてイッパイイッパイの中「イエスの成年時代」見直し完了中。「イエスの少年時代」の時のような再見直しはもうしないつもりです。時間かかりすぎですので。WordPress掲載のためのhtml、css整形の作業に入ります。本文中に修正し忘れの部分があってもどうかご勘弁下さい。僕ひとりでアレもコレもできないのです。

フラー25キャラ線画45%完成中。とにかく複数作業を抱えて同時進行しているため一向に描き上げる事ができません。そろそろ線画に集中した方がイイかも知れません。フラーも描き続けられなくなるのかも知れない。Dreamworkを奪うだけでは飽き足らずフラーまで奪うか。絵を描く事の一体何が悪だというのか。永遠に意味不明。

んんんーヤパーリ「読書アプリ自作」を潔くあきらめてムービー制作に切り替えれば、お勉強せずに済むので今より多少作業時間を捻出できるようになるでしょう。イヤ、まだあきらめない。まずC#の初心者書籍を終わらせてUnityのお勉強まではやる。Unityで状況を打開できるかも知れないので。簡単にはやめない。

昨日霊団に言われた事をブログに書きたい衝動に駆られます。気になるインスピレーションがいくつかあるからなのですが、どのみちそんな時間は捻出できませんのでまずは手元の作業に集中するしかありません。フラー25キャラを先に仕上げるべきかも(祈)†
■2020年8月14日UP■
■アナログ絵302、1~3ページUP。クレスが波動砲を発射します(祈)†
クレスは霊界上層界の宇宙船です。霊界には戦争などという愚劣なものは存在しませんので…クレスも戦艦ではなく基本的には武装もありません。しかし、もしクレスが※通常は使用を禁止されている「波動砲」を撃つ事になったら…「こういう風になりますよ」というシーンを一応描き残しておきましょう。守護霊様「波動砲発射要請、艦長声紋認証コード、オミクロンオミクロン、カッパーアルファーディスター27(ツーセブン)」ティローン♪シルキー「し、承認されました!」守護霊様「シルキー、波動砲発射フォーム、全艦インフォメーション」シルキー「り、了解」…続きを読む→
■2020年8月17日UP■
■アナログ絵303、4~6ページUP、フラーが出てこないと描くのが異常に速いです(祈)†
守護霊様のトランスの様子を見たももちゃん、シルキーは「あ!あたしたちの時も守護霊様はこういう風にしたんだ…」と思ったはずです。そして今回の子供たちとももちゃん、シルキーとではひとつ大きな違いがあります。それは今回の子供たちは守護霊様のインスピレーションを受け取っただけですが、ももちゃん、シルキーはブリッジに呼ばれたという事です…続きを読む→

『ベールの彼方の生活①』
やがてその子は球体を両手で持ち、それを真二つに割り、その割れた面を私たちの方へ向けました。一方にはピンクの光線が充満し、もう一方には青の光線が充満しております。よく見ると後者には天界の界層が同心円状に幾重にも画かれており、―

『ベールの彼方の生活①』
―その一つ一つが輝くばかりの美しい存在に満ち溢れております。その輝きは内側ほど強烈で外側になるほど弱まりますが、私たちの目には外側ほど鮮明に見えます。それは私たちの界がそれに近いからです。

『ベールの彼方の生活①』
一番中心部になると光輝が強すぎて私たちには何があるのか全然見えません。反対に外側の円は私たちの界層である事が判りました。もう一つのピンクの半球はそれとは違って中に何の円も見えませんが、地球を含めた惑星上の動植物の全ての種が見えます。

『ベールの彼方の生活①』
最も、あなた方が見ているものとは少し様子が異なり完成された姿をしております。人間から最下等の海の動物までと、大きな樹木や美味な果実から小さな雑草までがありました。

『ベールの彼方の生活①』
私たちが暫くそれを見つめていると、その子が両半球すなわち荘厳なる天界と完成された物質界とを一つに合わせました。合わさったとたんに継ぎ目が見えなくなりどっちがどっちだか見分けがつかなくなりました。

『ベールの彼方の生活①』
ところが見る間にそれが大きくなり始め、ついに子供のてから離れて浮上し、天空へ向けて少しばかり上昇したところで止まりました。美事な光の玉です。その時です。その玉の上にイエス・キリストの姿が現れたのです。左手に十字架を持っておられます。

『ベールの彼方の生活①』
その一番下の端は球体の上に置かれ、一番上は肩の少し上あたりまで来ております。右手で先ほどの子供を支え持っておられます。見るとその子供の額のところに紐状の一本の黄金の環が冠せてあり、胸のあたりには大きなルビーのような宝石が輝いております。

『ベールの彼方の生活①』
そう見ているうちに光の玉はゆっくりと天空へ向けて上昇し始め、視界の中で段々小さくなって行き、ついに二つの丘の中間あたりの遥か上空へと消えて行きました。そこで全てが普通の状態に戻りました。

『ベールの彼方の生活①』
仲間たちと一緒に腰を下ろして今見たものに感嘆し合い、その意味を考え合いました。が、こうではないかといった程度の事を言い合うだけで確信をもって述べられる者は一人もいませんでした。その時ふと司祭の事を思い出しました。

『ベールの彼方の生活①』
光に包まれ、見た目には私たちより遥かに強烈な影響を受けたように思いました。見ると司祭は岩の上に腰掛けておられ静かな笑みを浮かべておられました。何だか私たちが最後にこうして自分のところへやってくる事を見越して思い出すのを待っておられたみたいでした。

『ベールの彼方の生活①』
司祭は私たちにもう一度座るように命じられ、それから先ほどの幻想的シーンの説明を始められました。実は司祭は既にあの現象についてあらかじめ説明を受けておられ、それを私たちに授け、より高尚な意味、より深い意味については私たち自身でよく考え、―

『ベールの彼方の生活①』
―自分なりの理解力に応じたものを摂取する事になっていたのです。今回のような手段による教育が授けられる時はいつもそうなのです。ピンクの半球は私たちの界より下層の世界の創造を意味し、青の半球は私たちの界および上層界の創造を象徴しておりました。

『ベールの彼方の生活①』
が両者は“二種類の創造”を意味するのではなく、実は全体として一つであって二つの半球にも他の小さな区分にも隔たりはないという事を象徴していました。子供は始まりと進歩と終りなき目的を具象化したもので要するに私たちの限りなき向上の道を象徴していた訳です。

『ベールの彼方の生活①』
ルビーは犠牲を象徴し、黄金の環は成就を象徴し、光球が上昇した事、そこへキリストが出現し片手に子供を捧げ持った事は、現在の私たちには到達できない高い界層への向上心を鼓舞するものでした。もちろん以上は概略であってまだまだ多くの意味が込められております。

『ベールの彼方の生活①』
さっき述べたようにそれをこれから自分で考えて行く事になっている訳です。私たちの慣習としてそれをこれから先、折に触れて発表し合い議論し合う事になりましょう。【どうも有難うございました。ここであなたに尋ねて欲しいという依頼のあった質問をさせて下さい―】

『ベールの彼方の生活①』
お書きになるには及びません。あなたの心の中を読取る事ができますから。その言葉も書かれる前から判っておりました。Eさんが教会の祭壇で見かけたというハトは私が今述べた類の一種の“顕現”です。あの儀式には目に見えない集会も催されておりました。

『ベールの彼方の生活①』
祭壇の周りに大勢の霊がいて受入れる用意のある人にはいつでも援助を授けようと待機していたのです。その霊たちの心の優しさがハトとなって具現化して人を怖がる事なく飛回っていたのです。

『ベールの彼方の生活①』
進歩の遅れた人にとってはそうした恐れを知らない純真さを高級霊の前で維持する事は容易にできる事ではありません。その輝かんばかりの崇高さが時として僅かながらも持っている彼らの徳を圧倒してしまい、気の毒な事ですが疑いを宿す者を怖気させる事があるのです。

「この窓から神秘に入る」帰幽後、僕が突入する状況について霊団が言ってきましたが(祈)†■2023年4月19日UP■
「この窓から神秘に入る」帰幽後、僕が突入する状況について霊団が言ってきましたが(祈)†
インペレーターの霊訓より抜粋 私がこの地上を去ったのは遙か遠い昔のことになりますが、このたび戻ってまいりましたのは、この霊媒を通じて霊的啓示を届けんがためです。それが私の使命なのです。私の属する界層からこの地上へ戻ってくる霊はきわめて稀です。が、大神が特殊な使命のためにこの私を遣(つか)わされたのです。天界と地上との間の階梯(はしご)はつねに掛けられております。が、人間の側の不信心が天使の働きかけを遮断してまいりました。 – あなたは神の僕(しもべ)ですか。いかにも。神の僕として選ばれ使命を仰せつかることは、われわれ仲間の間にあってはただならぬことです。私はこの霊媒を通じての使命を終えたのちは2度と個的身体をまとって戻ることのできない境涯へと赴きます。他の霊を通じて影響力を行使するのみとなるでしょう。皆さんはすべからく大神の導きを求めねばなりません。おのれを恃(たの)む者は滅びる、滅びる、滅びる…(とくに厳粛な調子で述べた)。神は光明と導きを求める者を決してお見捨てにはなりません。決して、決して、決して……続きを読む→
■2021年7月28日UP■
「これほどバカな事はないよ」明仁、文仁、徳仁、悠仁に国民の皆さまが呆れ返っているという意味です(祈)†
こういう人間たちは「証拠、証拠」と言ってきます。が、常識でお考え下さい。こんなトップシークレットの情報なんて一般ピーポー(People)の僕が入手できる訳がないでしょう。もし明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体がググって簡単に入手できるなら僕よりみんなが大騒ぎしているはずです。国を挙げて隠し通そうとして国民を洗脳しまくっているのです。だから僕は別の情報源で霊的に仕事しているんでしょう。「アナログ絵287」こちらのブログでも同じ事を書かせて頂いています。僕がここまで自分の人生を捨てて1円にもならない使命遂行を続けている「理由、動機」を説明して下さい。僕はポリーチェ(POLICE)に脅迫罪の訴えを反故(ほご)にされました。Twitter時代に「不敬罪(ふけいざい)」で激しく通報されました。それでも僕は全く使命遂行をやめません。なぜですか。理由、動機を説明して下さい。理由はただひとつ…続きを読む→
■2021年1月20日UP■
「パニックです」僕の想像以上に情報拡散が進んでいるという意味にとらえたいところですが(祈)†
霊団がアナログ絵316の内容に対して「この絵に描いた通りなのだ、アキトくん自信を持ちなさい」という意味のようですが、それは了解ですが20年以上前に幼少時のピーチピチ(佳子)が文仁、紀子と全く似てないという事で大騒ぎになったそうですね、僕はその騒ぎを全く知らないのですが、僕がこうして公言の限りを尽くす前から正義に燃える方々によって文仁のバカっぷりが暴露されていたという事。「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁、コイツらの頭の中は「人生イコールS〇X」S〇Xのために赤ちゃんのピーチピチ(佳子)を盗み、母親の吉井園さんを強姦殺人して国民にウソをつき通そうとしているのです。このキ〇〇イどもは1億回殺しても殺し足りないという怒りを感じるのはまさか僕だけではないはず、多くの方が僕と同じ怒りに包まれているはずです。なら僕たちの取るべき行動はただひとつ「明仁、文仁、徳仁、悠仁を死刑にする」コレです。間違いなく実現させねばなりません…続きを読む→

まず「イエスの成年時代」のテキスト見直しを終わらせてWordPressにUPさせましょう。止まらず「イエスの弟子達」の見直しに突入し、それが終わったら次は「ベールの彼方の生活」全4巻の見直しに入ります。とにかくやります、何が何でもやるのです。

そしてこれも霊団がよくやってくる事なのですが、長文ブログUP直後の「ブログとして書けないタイミング」をわざと狙ってドッカーンとインスピレーションを降らせてくるのです。先ほど霊団が言ってきた内容は、今日UPしたブログとはまた違う内容で「チョト待ってくれよ、じゃああのブログは何なんだよ」と突っ込みたくなるモノでした。次回長文ブログのタイミングで書くか、もしくはそのままスルーという事になります。

C#のお勉強ですが、書籍の1番最初のパートでいきなりつまずいて、書籍の通りの結果に到達させるのに4回くらいコードを書き直しました。Pythonの時とはだいぶ様子が違います。挫折率は相当に高いでしょうが「読書アプリ化」を簡単にはあきらめません。できるところまではやってみるつもりです。

やる気があるなら事態を進展させて欲しい、やる気がないならもうやめにして欲しい、人の人生を破壊する以外の事を何かやって見せてくれ、霊団に対する怒り憎しみは無限に湧き上がってきますが一旦止めましょう。作業だけは何が何でも続行中(祈)†

「我々の言葉を信じなさい」帰幽後に全ての埋め合わせがおこなわれるという意味です(祈)†■2023年3月8日UP■
「我々の言葉を信じなさい」帰幽後に全ての埋め合わせがおこなわれるという意味です(祈)†
2000年前のイエス様が物質界に降下しておこなった仕事はもちろん「霊的知識普及」であり「神のご意志遂行」であり、それが現在も「スピリチュアリズム普及」というカタチで継続しているのです。このスピリチュアリズム普及の霊界での総指揮官はイエス様です。どうか霊関連書籍でお勉強して頂きたいです。そのイエス様が、一体何がどうなっているのか僕などというよく分からない画家に「怒涛の連続顕現」で霊的仕事を猛烈にお願いしてきたのです。僕は激しく拒絶しましたが1週間近くイエス様に何とも言えない表情で怒涛にお願いされ続けて僕は根負けしてしまい、この使命遂行をやる“ハメに”なってしまったのです。それから10年(霊性発現が2012年6月、隔離フィールド発動(事実上の使命遂行開始合図)が2014年7月ですから正確にはほぼ9年という事になるでしょうか)僕はずっとそのイエス様と約束した仕事を続けてきたのです…続きを読む→